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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : 総合 長期お相手募集スレ その3 (369)  102 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】 (245)  103 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (150)  104 : 萌え相手に会えない鬱積を叫ぶスレ (350)  105 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】 (78) 
過去ログはこちら

[101:369]総合 長期お相手募集スレ その3
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/02(日) 01:59:31 ID:fnFXq4zE
ここはオンラインゲーム内での萌え仲間の募集(長期にわたる付き合いのもの)の公知をするスレです。
募集テンプレは>>2、テンプレ記入例は>>3にあります

・共通ルール(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・ジャンルの制限はありません。萎える募集を見つけたときは、脳内・IDあぼーんなどを
 フル活用しましょう。愚痴・煽り・叩き・特定ジャンルカエレなどは放置プレィで。
・募集相手が見つかったら、具体的な日時などは待合いBBSで決めましょう。
  ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7

・スレ消費を抑えるためにも、余分なレスを喚起するような募集は控えてください。
・一夜だけ、一定の時間内だけの募集したい方は短期募集スレへ
・公衆の前でオープン発言によるエロネタ・エロチャは控えましょう。

・関係はネット内のみでの完結が基本です、
 犯罪などに巻き込まれないようリアルは持ち込まないでください。
 中の人の指定は時間指定、主にプレイするゲームやジャンルぐらいはいいですが、
 性別や年齢、住んでいる地域など禁止です。
 自分からの個人情報公開も一部でも禁止です。
 ただし、チャH等18禁な内容の募集に関しては例外で年齢の指定が必要です(18歳未満禁止のみ)。

・募集が成立したあとについて、何が起ころうとも萌え板側やその関係者は一切責任を持ちません。
 自分の身は自分で守ってください。


・複数のゲームにまたがった募集をする際には、メッセンジャーソフトなどの導入をおすすめします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
エロチャ有りの募集の場合
・メイン鯖のメインキャラ及び晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募し、成立したらメインのキャラで会うよう
 心掛けてください。
・晒を防ぐためにも、自衛をお願いします。
・短期募集と同じように18歳未満はお断りの文を記述してください。
 (可能性があるにも必要です)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


360 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/27(日) 13:03:25 ID:ozkB0bm2
【サーバー】RO(Breidablik)
【募集者の容姿】純♂or純♀(どちらもできます)
【お相手】純♂or純♀(ふたさん要相談、男装女装は相談可)
【内容】狩○ 雑談◎ チャH○ RP○
【NG】過度なリアル詮索、過度なスカ、他お相手の嫌がる事全般
【募集期間】取り上げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

RO人口も大分減り、かなり古いゲームですが募集してみます。
昔を懐かしみ、新規でギルドメンバーを募集します。

当方割とまったり勢で、最近復帰したのですが、中々ソロが寂しく人肌も寂しいので、

『いっそギルド作って募集しちゃえ』

のノリで今回募集となりました。

中の人はいない、の精神で、みんな楽しくワイワイと猥猥できればいいかな?と思います。
・ソロが寂しくてギルド探してる界隈メンバー
・雑談大好き
・狩り大好き
・あまあまイチャイチャ大好き
・そのうち乱交とかイベント事などできればいいな!
etc
なんでもOKです。

興味湧いた方、ご質問ご相談etcある方は是非メール下さい。
karakara_rog□yahoo.co.jp (←□を@に変えてください)

新規からでも大丈夫です。頑張る人は応援・サポートします。
是非宜しくお願いします。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1679

361 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/28(月) 22:18:44 ID:ZwA2ZBFM
【募集内容】セフレ♀さん募集
【サーバー】RO 鯖不問
【募集者の容姿】♂
【お相手】♀さん
【内容】狩△ チャH◎ 雑談〇
【NG】スカ、猟奇
【募集期間】取り上げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

週に何度か時間が合うときにお相手してくれる
セフレの♀さんが欲しくて書き込んでみました。

当方は肥大したクリが必須で、このほか乳首・デカクリにピアス、子宮姦、交尾、アヘったり下品な喘ぎを好みます。

プレーヤーも少なくなっている現状のROで
上記の条件を満たせる方はいないでしょうけどダメ元で募集してみます。
宜しくお願いします。

roifseholow★gmail.com(★を@マークに置き換えてください)

362 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/02/04(月) 11:54:49 ID:Lolxm042
募集内容】ゲーム内での相方様

【ゲーム 鯖】ラグナロクオンライン B鯖

【募集者の容姿】♂

【希望相手の容姿】♀

【NG】過度なリアル詮索

【募集期間】取り下げるまで

【時間帯】21時〜26時ぐらい。わりと昼間も。

【詳細】イチャイチャ◎ 雑談◎ 猥談◎
狩り、MD、クエスト、イベント◎ VC△

閲覧ありがとうございます。
1年ぐらい前に復帰して、B鯖であそんでいます。
わりと1人で遊んでいる事が多く、寂しくなり募集してみます。

お相手様のキャラの職や装備、PSは全然気にしません。
というより、こちらがお相手様に合わせてキャラを作る事も可能です。

相方様についつい依存してしまう様な方でも大歓迎です。
むしろ、すごく依存してほしいぐらいです。

ゲームではずっと狩りとかMD巡り等の単調なプレイだけではなく、ダラダラお話をしたり、イベントに参加するのも好きなので、そういった事が好きな人だと嬉しいです。

外部ツールとしてSkype、ディスコードがありますので、インしてない時でも連絡しあったり、雑談するのも大歓迎です。

いろいろ質問等あれば答えますので、まずは気軽さにメールください。
ご連絡お待ちしています。

oaitepulasu☆yahoo.co.jp
☆→@

363 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/19(火) 15:21:58 ID:CLklBpNE
【ゲーム】RO B鯖(別鯖でも可)
【募集者の容姿】♂
【希望する相手の容姿】♀
【内容】狩り◎ 雑談◎ その他〇
【時間帯】だいたい22時(遅くても23時には)〜25時くらいまで 休日はそのとき次第
【募集期間】締め切るまで

仕事が忙しくて引退して、そのまま離れてたのですが
ふと見た広告サイトからROを思い出して、懐かしさから再開を考えてます。
もし誰かいい方がいらっしゃれば一緒にやりたいなと思い募集させていただきました。

狩りするときは狩りして装備集めとか頑張ってみたり
雑談しながらのんびりしたり
色々なマップを巡ってみたりと色々楽しめたらうれしいなと思います。

装備もろくなものがないので、昔からやってみたかった修羅かAB辺りでこつこつやってけたらなーとおもってますので、よろしくお願い致します。


hrstak90☆gmail.com
☆を@に変えてお願いします。

364 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/22(金) 04:17:39 ID:NAJZ8Y4Y
【募集内容】友達、相方さん
【鯖】Breidablik、他の鯖も相談で
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂さん 友達なら♂♀キャラさんどちらでも
【内容】狩り〇雑談○ チャH△
【時間帯】22時〜25時頃まで
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮下さい

はじめまして、募集を見ていただきありがとうございます。
ROを何年かぶりに復帰したのですが、一人は寂しくて、ぼーっとしちゃっています。

また誰か一緒にいろんな話をしたり、イベントをやったり遊んでみたいなと思いました。

はじめはお友達から、仲良くなれたら相方さんになれたらいいなと思ってます。
最初は大人しいですが仲良くなると、二人っきりの時は結構べったりしてしまうかもしれません。
まったりとするのも好きですし、下手かもしれませんが狩りも好きです。
狩りの終わった後に、お話したり甘える時間が一番好きかもしれません。

キャラや資産は、一部の鯖に少し残っていますが、
装備等はほぼ残ってない状態で、一から始める感じになります。

以前は、3次職ももっていましたが、今の知識が全くないのでほぼ初心者です。
人が多いB鯖と思っていますが、お誘いいただいた鯖でも1から育てようと思います。

まずはお話だけでも出来たらとおもいます。
oaitebosyuu★outlook.jp

★を@に変えてお願いします

365 名前:sage 投稿日:2019/04/01(月) 16:29:52 ID:7VZJPGqI
【募集内容】友達、相方さん
【鯖】鯖不問
【募集者の容姿】♂
【求める相手の容姿】♀さん
【内容】狩り〇雑談○ チャH△
【時間帯】20時〜23時
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮下さい

ROに復帰して1年程経つのですが過疎鯖なのもありソロオンリーで育ててます。
いい加減ソロ活動にも嫌気がさしてしまい一緒に遊んでくださる方を募集してみたいと思います。

最近のROはイベントも多く1人でやるには困難なクエスト、MDもあり協力してクリアーしてみたいです。
始めは狩友から仲良くなれたら相方様になって頂けると嬉しいです。

ZENY・武器防具など移動出来るようになったのでどの鯖でも構いませんがキャラは1からになります。

心優しい方からのメールお待ちしております。

forte0130★yahoo.co.jp @を★に変えてあります。

366 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/29(土) 04:55:52 ID:X1cw9N5s
募集内容】ゲーム内での相方様

【ゲーム 鯖】ラグナロクオンライン 鯖はどこでも。こちらから伺います。

【募集者の容姿】♂

【希望相手の容姿】♀

【NG】過度なリアル詮索

【募集期間】取り下げるまで

【時間帯】21時〜26時ぐらい。わりと昼間も。

【詳細】イチャイチャ◎ 雑談◎ 猥談◎
狩り、MD、クエスト、イベント◎ VC△

閲覧ありがとうございます。
1年ぐらい前に復帰して、B鯖であそんでいます。
わりと1人で遊んでいる事が多く、寂しくなり募集してみます。

お相手様のキャラの職や装備、PSは全然気にしません。
というより、こちらがお相手様に合わせてキャラを作る事も可能です。

相方様についつい依存してしまう様な方でも大歓迎です。
むしろ、すごく依存してほしいぐらいです。

ゲームではずっと狩りとかMD巡り等の単調なプレイだけではなく、ダラダラお話をしたり、イベントに参加するのも好きなので、そういった事が好きな人だと嬉しいです。

外部ツールとしてSkype、ディスコードがありますので、インしてない時でも連絡しあったり、雑談するのも大歓迎です。

いろいろ質問等あれば答えますので、まずは気軽さにメールください。
ご連絡お待ちしています。

oaitepulasu☆yahoo.co.jp
☆→@

367 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/02(火) 01:57:18 ID:SRASLduc
【募集内容】友達、よかったら相方さん
【ゲーム名/鯖】B鯖、他の鯖でも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂さん、♀さんどちらでも
【内容】狩り○ 雑談○ チャH相談で
【時間帯】 22時前後〜25時ぐらい
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

ご閲覧ありがとうございます。
以前ROで遊んでいて、久しぶりに遊びたいと思ったのですが
一人で始めるのは寂しいので、一緒に遊んでくれる友達や相方さんの募集させていただきます

人見知りだと思いますが、慣れてくると寂しがり屋で一緒に行動するのが好きです。
2人の時間を大事にしてくれる方だと嬉しいです。
狩りや会話やイベントなども楽しくやってみたいです。
ゆくゆくは相方さんになれたらと思ってます。

新規で始めるとこになってしまいますが、以前使っていたABなどを作る予定です。

興味を持っていただけたら、是非お気軽にご連絡ください、

よかったら友達から仲良くなっていただけませんか?

よろしくお願いします。

oaitebosyu_07★yahoo.co.jp

368 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/07(日) 13:45:48 ID:HjAAdcyk
【募集内容】友達から相方さんになってくださる方
【ゲーム】RO B鯖(新規になっても良いならどの鯖でも可)
【募集者の容姿】♂も♀もどちらもいますがメイン♂
【希望する相手の容姿】♀
【内容】狩り◎ 雑談◎ VC△ チャH相談
【時間帯】平日23時〜4時くらいまで 休日は基本的に予定のある日以外はいつでも可
【募集期間】締め切るまで

最初にどの鯖でも可と書いていますが希望するレベルに応じてレベル上げは頑張れます!
特に忙しい時期でなければ1日2日あれば組めるようにはなると思います。
装備自体はある程度はあるので過度なお手伝いは無くともすくすく育って追いつきます!
もちろんお相手が復帰者さんや初心者さんの場合も1から教えたりこちらからサポートします。
お相手のレベル帯とかそういうのはどれくらいであっても問題はありません。

お話も狩りもどちらも好きなので一緒にイベントしたりペアでどこまで行けるか挑戦したりと色々と楽しめたらと思います!
結構いちゃいちゃと遊ぶのは好きな方なので素直にいちゃいちゃできる人だとお互い楽しめると思います。
狩りとかも含めてプレイスタイルはなるべく相談して合わせたいと思います。
職はWLやAB中心に魔法職が多いですがメカや壁修羅等もしてたりするので色々と合わせられます。
時間帯についてはこの時間フルでというよりはこの時間内であればいるよって感じなのでこの内2時間くらいなら遊べるとかそういうのも相談して貰えればと思います。
遊べる頻度も毎日でも週何日くらいならとかでも構わないので相談させて頂ければと思います。

VCはコミュニケーションの一環でたまにする程度でお相手の希望が無ければ毎日とまでは考えてません
ほぼ無しでも毎日したいでもその辺は合わせます!
気になる点がある方は別鯖やメール等でお話してからでも構わないので気軽にお願いします!

メールは一応毎日チェックするようにしているので基本的にお返事は早めに行えると思います!
まずは気軽に遊ぼうって感じで良いので声かけて貰えると嬉しいです。
よろしくお願いします!

sasaroma☆hotmail.co.jp

☆を@に変えてお願いします。

369 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/16(月) 23:50:29 ID:/nFVK72.
【募集内容】ゲーム内における友達兼マゾ♀奴隷
【ゲーム】イカロスM他リアル系CGならPCスマホ問わず他ゲームも可 鯖不問
【募集者の容姿】♂
【希望する相手の容姿】♀(お姉さん系の容姿希望。ロリキャラ不可)
【内容】狩り〇 雑談〇 VC〇 チャH〇
【時間帯】平日19時〜4時くらい 土日休日は時間制限のない日が多いです。
     平日昼間も空いているときは空いてます。
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳以下の応募はお断りです。

(関係について)
マゾ♀奴隷と書いていますが、そちらが常に敬語を使ったり、ご主人様と呼んだりする
必要はないです。ただし、こちらは好きな時に好きな呼び方で呼ばせてもらいますし、
気が向けば際どい言葉で罵倒や責めや叱責をしますので、その点に関しては絶対服従
とさせてください。但し、ゲーム内で援助等をお願いすることはありません。
このような精神的な上下関係を守ってさえくれれば、普段は普通に友達のように
接してくれて構いません。普通の何気ない会話から突然そういう雰囲気に変わっていく方が、
好ましいと思っています。もちろん、狩りや雑談も普通に行っていける関係がいいです。
VCはあくまでこのようなゲーム内の関係を補完するために使っていきたいです。
マゾ♀奴隷といっても、普段(あくまでゲーム内でですが)からMっぽく見られる人より、
周囲の人には強気で生意気で気丈なキャラを演じているような方の方が好みです。
日頃無理をしているために溜まったストレスを私との関係で発散したいという方も歓迎です。
そちらとの関係は周囲の方には絶対に漏らさないつもりですが、
私の前ではしっかり約束は守ってください。それさえ守れば、メインキャラでも、
新規のサブキャラでもかまいません。

(ゲームについて)
一応今のところはスマホゲーム(但し、PCからプレイも可能)の「イカロスM」を
考えています。理由は、同ゲーム内のウィザード♀キャラの容姿が気に入ったためです。
ですので、こちらとの関係のために新規キャラを作ってくれるのであれば、
ウィザードが第一希望になると思います。できればキャラ容姿のパーツもこちらで指定したい
ですが、その辺は応相談です。
もちろん、長く関係を続けていくことを考えていくと職業も大事ですので、
よく相談して決めて行きたいです。ただ、ロリ系のキャラだけは苦手ですのでご理解ください。
既にある程度ゲームをやりこんでいる本命キャラのお相手でも構いません。
もちろん、スマホPC問わず他のゲームでも構いませんが、リアル系CGでお姉さん系の大人びた
色っぽい♀キャラのあるゲーム限定とさせてください。
イカロスMについては、こちらはこれから始める形になるので、そちらも全くの初心者でも
問題ありません。

(時間帯について)
基本は↑に書きましたが、平日でも一日中空いている時もあります。

(最後に)
こちらとの関係を途中で止めたり、しばらくお休みする等は全然OKですので
遠慮なく申し出てください。
まずは気軽にご相談を。

hyper-hyper☆hotmail.co.jp

☆を@に変えてお願いします。

名前: コマンド/メール(省略可):
レスを全部読む 最新レス50 レス1-100 掲示板のトップへ リロード

[102:245]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/17(日) 11:39:19 ID:OiDR3flw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


236 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2019/10/19(土) 20:38:23 ID:4gqyc4uU
ごめんね、いろいろいそがしくてつかれてておそくなっちゃった。

>>227
あなたは・・・ふむ、活動再開支援のハイプリーストね。
それでまずは、ピラ3にいってみようと。今はピラ3が稼ぎ場なのね。 いってみましょう。

〜 私は倉庫をあさり、昔使っていた防具とアクセサリを取り出し、サバイバルロッドを手に 〜
〜 227といっしょにピラミッド地上3Fへと向かった 〜

・・・へえ、ここがピラ3.ベリットとイシスだらけだね。 この二体が主食ってわけね。
それじゃ、きをつけていきましょう。

〜 227は私に支援魔法をかけ、先に歩き出す。 私は後ろからついていく。 〜
〜 227をみつけたイシスが227へ襲い掛かる。 しかし、その平手打ちはキリエの壁にはじかれ、脚は止まることはない 〜
〜 227は道すがらにいたベリットを叩く。 それに反応したベリットは227に噛みつくが、やはりキリエの壁に阻まれる 〜
〜 かみついたことで周りのベリットが227に向けて走り出す ここで227は合図をだす 〜

ストーム・・・ガストッ!!

〜 吹き荒ぶ吹雪がイシスとベリットに襲い掛かり、イシスは凍り付き、ベリットは吹き飛んでいく 〜
〜 227は手際よくHLで凍り付いたイシスを叩き、氷を割っていき吹雪に巻き込んでいく 〜
〜 その経験値はすさまじく、数十分で力が備わっていくのを感じた 〜

すごいね、ここ。 力があふれてくるよ。

〜 気分よく狩りをしていたが、そのさなか。 ベリットを吹き飛ばしたあとのことだった 〜
〜 SGの終わり際にベリットがわき、SGに引っかかる。 ベリットがこちらを見て襲い掛かってくる 〜
〜 運悪く、離れたところにわいていたベリットもこちらに向かってくる。 〜
〜 三匹のベリットにからまれ詠唱できず、わたしは倒れてしまった 〜
〜 227は私が倒れたことに気付いたが、イシスが大量にきていたため、遠くに捨てに行ってしまった 〜

くっ・・・うっかりしてたわ・・・ん・・?

〜 三匹のベリットのうち、一匹が私の股間をみている・・・と思った刹那、突然なめだした 〜
〜 それにつられたのか、残りの二匹が私の胸をなめはじめた 〜

ひっ・・・! な、なにするの・・・なめないでぇ・・・

〜 言葉がつたわるわけもなく、ベリットは胸と秘部をなめ続ける 〜
〜 ザラザラしたベリットの舌が、気持ち悪くなめ続ける・・・のだが、いつしかザラザラが気持ちよくなってきてしまう 〜
〜 だんだんその快感に身を任せるようになり、そして・・・ 〜

ふぁ・・・ああん、だめ、イッちゃ・・・
あ、あぁぁ・・・っ!!

〜 ・・・ベリットに、ミイラ犬にイカされてしまった。 モンスターにイカされたのは・・・ 〜
〜 そう、マジシャン時代に、ヒドラにからまれたとき以来・・・か。 屈辱がふえてしまった。 〜
〜 その直後、227がテレポートでもどってきた。 周りにイシスがいないのを確認して、リザレクションで私を起こしてくれた 〜

ご・・・ごめんなさい、一回、休憩させて・・・

〜 227も一息入れたいところだったらしく、2Fへ撤退した。 〜
〜 色をつけるとしたらおそらく桃色だろう、その息を整え・・・ 〜
〜 私たちは休憩を終えて、再び3Fで狩りを始めた 〜
〜 それからは大きな不覚をとることもなく、およそ1時間狩りをして街に戻った 〜

きょうはどうもありがとう。 明日もよろしくね。

〜 私は227と別れ、家路についた。 ・・・足をもじもじさせながら 〜

237 名前:人造戦乙女『ミリー』 投稿日:2019/10/19(土) 21:19:19 ID:scmy2Xac
>>235
ありがとうございます。情事の模様が流出!?これは事件です。

そして新顔(というなの焼き直し)

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_2Blue_5256_20144
問2:身長は?
平常時:160cm / 変身時:172cm

問3:3サイズは?
平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80

問4:弱点を答えなさい
まだ力を上手く制御できないことかなぁ…
強い力を扱うには自分も強くならないとね。

他には…時々怖い夢を見ることかな…
とても生々しい…なんていうか上手く説明できないんだけど…自分が惨い目に遭う夢。

問5:自分の自慢できるところは?
もちろん戦乙女の加護さ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ど、どういう風に?
いきなり聞かれても…そりゃ何をされるかくらいは分かるけどさ…

ミカエラママとリンナママがその…裸で寝てるところを覗いたことも有るし…
ミシェラママとフリッダ師匠がそうしてるのを見ちゃったこともあるよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
いやいやいや…流石にない。
ただ、トレーニングの後フリッダ師匠とお風呂に入ったときに、胸や耳をまさぐられるくらいのことは…されたことがある。
今のうちに知っておかないと後が辛いとかなんとか言ってたけど、よく分からない。
師匠ってばトレーニングの時は真面目なんだけど、それ以外の時はなんて言うか…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ぼ、僕はそう言う事したこと無いけどさ…覗いたことがあるんだ。
家の地下に秘密の地下室があって、そこでミシェラママとミカエラママがお尻を叩かれていて…
痛そうな音立ててるのに…ママ達の声とてもエッチだった…

問9:備考をどぞ
戦乙女達から吸い上げた力を移植するために作られた、出生プロセスを除けば人間と寸分違わないホムンクルスの少女です。
彼女は共和国において『ユミルの心臓のコピーがあるなら、戦乙女の複製も出来るんじゃないか』という、割と軽いノリで計画された企画のもとで製作されました。
ベースは元戦乙女のミカエラとミシェラで、ミカエラの体を母体とし、一時的に半揚となったミシェラと掛け合わせて製作されました。
その後、力の定着具合を観察するためミカエラ達が世話をするよう命じられましたが、必要な情報が集まれば母達(母娘)同様の運命を辿る予定です。

3人のことを○○ママと呼んで慕っており、サキュバスハーフのフリッダに師事し力の制御を学ぶ日々を送っています。
最近、母達の情事を垣間見ることがあって複雑な心境の模様。

なお、ミカエラを母体として生まれた別の素体も存在するとか…

問10:スレ住人に何か一言
お、お手柔らかにね…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
駆魔の一族や関係者達と含め2つ

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし、と言いたいところだけど技量と内容次第ではお断りすることも。
現状はママやフリッダ達が代行する形になると思います。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

238 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/21(月) 04:34:30 ID:0zYLSQvQ
>騎士団のろな子
このパンツに穿き変えて来てくれ。どんな薄い毛でも生えていたら分かる下着だ。
そしてもし下の毛が生えているのが分かるならこっちに来てスカートを捲ってそれを見せるんだ。
「ろな子の手入れがされていないおまんこの茂みを、ろな子のパンティー越しに見てください」と言ってね。
手入れ前の状態をSSに撮るから顔を背けないでこっちを向いてね。
処理する前のろな子のおまんこの茂みの匂いを確認するよ。スカートはそのままでいるんだ。
では、ろな子の茂みの処理、手入れをするから「ろな子のおまんこの茂みをツルツルの
幼女おまんこにしてください」と言うんだよ。
まずはパンツを脱いで、後ろの大きな椅子に座って足を肘掛けに引っかけて大きく開くんだ。
白ポ成分入りのシェービングクリームを塗ってから剃っていくよ。
どんな薄毛でも剃っているのが分かるように、大きく剃っている音が分かる剃刀で剃っていくから
危ないから動かないでね。…………さぁ、綺麗になったよ。
「ろな子のおまんこをツルツルの幼女おまんこにしてくださってありがとう御座います」って
こっちを向いて言えたら終わりだからね。

239 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/24(木) 00:26:11 ID:2l3nUkog
>騎士団のろな子
秋のアマツも良いだろうと思って、アマツの別荘に招待しよう。
別荘は竹林の奥にある少し家だ。昼間はアマツをゆっくり巡ってから別荘にある露天風呂に入ろうか。
周りは誰も居ないから声を出し放題だよ。ろな子のおっぱいを揉みながら洗ってあげるよ。
乳首を扱いて一回イったら、今度は俺のモノ突き入れてあげよう。
座っている俺にアソコで俺のモノを咥えるといいよ。背面座位でろな子を犯してあげるから、
ろな子は気持ち良かったらこう言うんだ「おちんぽに突かれておまんこ気持ちいいです」ってね。
おちんちん、なんて子供っぽく言わずに、もっとイヤらしく、ちんぽって俺の肉棒を言わないとダメだからね。
ろな子が「おまんこ気持ちいいです」って言える度に突き上げて気持ち良くしてあげるよ。
イキそうになったら「ちんぽでイかせてください」ってお強請りできるかな?
ちゃんと言えたらイかせてあげるよ。もちろん中出ししながら何度でもね。

240 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/26(土) 19:21:44 ID:Ariv3S06
>>232さん
「了解です!新人騎士さん達への講義、レクチャーは任せて下さい!」
同じく騎士団に所属する232さんに頼まれて新人女騎士達にペコペコに乗る為の授業をする事になったろな子、久方振りの教師役にやる気は十分だ。
…何も知らずに快諾する彼女を見て心の中でほくそ笑む232さん、実はこの講習はろな子と新人騎士達を狙った罠だった。
「今日は皆さんが騎兵修錬をマスター出来るように頑張ってお手伝いしますね!」
穏やかに微笑む先輩騎士に頼もしさを感じる後輩騎士子達、当然これから起こる事を誰もが予想だにしていない…
そんなやり取りを遠巻きに観察しながら会場で最後の仕上げを終える232さんと仲間達。全員所属もジョブもばらばらで今回の計画の為に232さんが騎士の立場を利用して会場を抑え、メカ、ジェネ、魔法職を始めとするジョブ達が協力して強力なエロトラップを作り上げた。

「ペコペコに騎乗するに当たってですが、まずは…」
女騎士達も講義中は真剣にろな子の話を聞いていた。生徒に寄り添った彼女の性格の出た講義は聴きやすさに定評があるとかないとか。
座学を終えた段階で暗示薬、催眠効果のある術や超音波などなど…を駆使して対象に異常が出ている事さえ自覚しないよう程に自然に、そして着実に、その場に居たろな子を含む全員が完全に感覚をおかしくされていた。
小一時間程の座学の講義を終えてろな子と生徒達が屋外に出るとそこには既に232さんが用意した練習用のペコペコと、協力してくれた男達が待っている。
ここからは皆さんにそれぞれ教官が付いて練習の手伝いをしますからね」
「232さん?私、そんな話しは聞いていませんけど…」
「この方が俺とろな子の二人で全員を教えるより効率が良いでしょう?全員騎乗生物に乗れますから大丈夫ですよ」
「確かにそうかもしれませんね!では先程教えた通りにペコペコに乗ってみてください。皆訓練用の大人しい子ですから思い切って乗ってみましょう!」
会場の準備やらで既に骨を折って貰ったのに、度重なる彼らの協力に感謝をしつつろな子はペコペコに騎乗する。その感謝は裏切られる事になるとも知らず…
「!!?んくううううっ!!?ひっ、イクっ、んやあああああんっ!?…あっ…はぁ…わ、わたし…イ、イっちゃったの…?な、に今のっ…んんんっ!?」
ペコペコに跨がる為に鞍から両側に垂れ下がる鐙に脚を掛け、地面を蹴って勢い良く騎乗する。だが、その動きと衝撃の多い一連の動作が引き金となり、凄まじい快楽が一気に押し寄せて…身体を痙攣させてろな子は呆気なく絶頂してしまう。
直後から身体が燃えるように熱く、肌に少し刺激があっただけでまた果ててしまいそうだ…
そして、時を同じくして女騎士達から次々と甲高い悲鳴のような声が上がる…
「やああぁ!?か、身体が…熱い…っん…」「んあぁあっ!はぁ、ど、どうなっているの…あんっ…」「はっ…なに、これぇっ…こんなの知らな…んんっ」
感じ過ぎて跨り切れずに絶頂してしまう子や、薬が効き過ぎて絶頂が止まらない子…催眠スキルに薬にそれらの効果がペコペコへの騎乗を気に一気に溢れ出して、少女騎士達は未知の快感に戸惑い、どう解消しても良いかわからない強烈な衝動に苛まれる。
そこに、傍に立つ男達が少女騎士達に手を差し伸べる…だが、彼女達を介抱しようというのではない
「へへ、熱いなら俺が服を脱がせてあげるよ」「もうこんなにパンティ濡らしてエロい子だね」「俺達が美味しく頂いて…いや、すぐ楽にしてあげるからねぇ」
男たちは思い思いに少女騎士達に手を伸ばす、防具を脱がせて柔肌に触れ…その白い肌を無遠慮に愛撫を加えていく
「!なっ…何をしているんですか貴方達!今すぐ彼女達から手を…離しなさ……」
「はあぁん、もっとぉっ、いっぱい、触れてくださいっ…」「あんっ、お兄さんの手で、楽にしてえぇっ!「ひゃぁん、ま、またぁっ…何か…きちゃううっ!んんんうっ!!」
初めて体験する性への強烈な飢えの困惑しながらも人として生まれ持つ本能はどうすれば良いか知っている…後輩騎士子達がが全員が全員、男達にもっと、とねだり嬲られる有様を見ている事しか出来ない。
「どうして…一体何が……」
ギリギリ理性を残して踏み止まったのはろな子だけのようだった…そして、こんな真似が出来るのはろな子を除いて一人しか居ない
「!232さん、や、やっぱり貴方が…!?な、なんでこんな事を…やっ!?ひゃううううんっ!?」
232さんにペコペコから引きずり降ろされてそれだけで軽く絶頂してしまう、そのままぶるんっと大きな胸を露出させられる。
「なんでって、ああいう事をする為に決まってるだろ?」と言って彼が顎で指し示す、その先では…
「いやあぁっ!あっ、大きいの…おちんちん、入ってきますうっ…!」「!ああんっ、殿方と…あんっ、初めて、でしたのにぃっ…」「あはぁっ!奥まで、きてますううっ!お兄さんとのセックス気持ちいいれすううっ!んやああぁあっ!」
蜜滴るアソコを自ら差し、男達に貫かれる後輩騎士達の姿…正気を失い、もう快楽の事しか頭にない…そんな艶めかしく淫らで、見るに耐えない光景が目の前に広がっていてる
「!!ゆ、許さないですっ…!こんな、酷い事を、よくも、騎士団の仲間に…んはぁあぁあっ!?」
後輩の騎士達をも罠に嵌め、凌辱する計画に怒りを覚えるろな子だが…乳房を鷲掴みされただけで絶頂し黙らされるてしまう。更にそのまま揉みしだかれて二度、三度と断続的な絶頂をしてしまうろな子…
「まだ堕ちないのか?早く楽になった方が後輩達みたいに楽しめるぞ?」
「あうっ!?はぁ…だ、誰が…貴方みたいな人にっ…っはぁ、く、屈したりなんかぁっ…」
裏切られ、キッと232を睨み付けるろな子。そのただの虚勢でしかない反抗的な態度を完全に叩き折り、立場を分からせる為に彼女の蜜壺に一気に肉棒を突っ込んでやる。
「!!ひぃっ、やぁ…!いくうううっ!!んぐうううっ!!?はぁ、んやああぁあ!!はあぁあっ、やああっっん!!?」
潤ったアソコは拒む事無く232を受け入れ、それだけでもう頭が真っ白になり…気持ち良くなる事しか考えられなくなってしまう…元々人一倍感度が良く、性的に弱いろな子は突くどころか、挿入されて動かずにいるだけでも毎秒絶頂する有様だった…
「はは、どうだ、もう気持ち良い事しか考えられないだろ?」
「はぁっ…オチンポ、は、入ってるだけれぇっ、イクのとまんにゃ…んやぁあっ!はぁっ、んひゃぁあっ!?」
そんなただでさえ感じまくっているところに、やがて腰を動かしはじめる232さん…
「どうした裏切って罠に嵌めた俺を許さないんじゃなかったのか?ほらほら!」
「!!んひゃぁぁっ!?あぐうっ!やぁんっ!んやあぁ、あううっ!い、イくの…ずっと、とまらなぁっ…うあぁぁっ!ひぃん…オチンポ気持ちいいですうううっ!やあああぁん、いくうううっ!!いくうううううう!!?」
様々な罠の要素が相乗効果され、過剰なくらいに身体を痙攣させて感じまくるしかない、ろな子232さんが射精するまでに100回近くイかされて、もう後輩騎士も周囲の様子も何もかも頭に入って来ない…
「やっぱり女騎士は最高だぜ、このftmm!」「クソッ!秩序を守る騎士団の癖にっ、どいつもこいつも短いスカートで生足見せつけてパンチラしまくりやがって!」
一人の女騎士を最初から最後まで独占して徹底的に調教する者、享楽の為に片っ端から交わって楽しむ者、会場は最早乱交も何でもありの欲望に塗れた無法地帯と化していた、そして…
「噂に聞く騎士団の美少女と是非一戦交えたくてね」「オッパイでかいねー、この乳で男をたぶらかしてるの?」「街で見かける度にこうして肉棒を突っ込んでやりたかったんだよ?」
この件に協力した目的がろな子とエッチする事だった男達も少なからず居て、彼らはは順番待ちの列を作って麗しい騎士団の高嶺の花を交代で貪っていた…
「やぁあん!皆さんのオチンポっ…はぁっ、逞しくてぇっ、素敵ですうっ!やぁっ、イクっ、イクううううっ!…はぁ、またぁっ、オチンポに負けちゃいましたぁっ…はぁんっ……どうぞ…はぁ、ろな子のおま◯こにぃっ、思う存分オチンポ突っ込んで下さいいっ…!」
息をするようにイきまくり、すっかり箍が外れてしまったろな子…理性的に拒むことも無く、もう完全に罠の効果に飲まれて、積極的に性交の快楽に酔いしれるのみだった…
幸か不幸か、催眠状態にかかっていた女騎士達はこの日の記憶が曖昧で、全てを覚えている者は居なかった。ただ一人を除いては…
「はぁっ…ぁっ、ううっ…お願いします…我慢、出来ないんですっ……」
職務中にも関わらず発情し、自ら慰めるもそんな快感じゃ物足りず、元凶でもある232にエッチのおねだりをしてしまうろな子
「今日はもう何回目だ?全く仕方の無いな、そこに手を付いてこっちにケツを向けるんだ」
あれからろな子は催眠が解けても記憶を失わなず、意識は正気に戻っているものの、過敏になり増幅された性感は元に戻らず、性的な衝動に絶えず苛まれ続けていた。
事件の時に乱れまくってしまった事を考えると屈辱で堪らないのに、それ以上に身体は疼いて仕方がない
「わかっていると思うがこの件は他言無用だからな」
「!んっ、はぁ、んやああぁあ!はぁっ、あんっ、わ、わかってますうっ…やっ、あんっ!はぁ…だ、誰にも言いません…はぁっ、やあん!?」
232によると、快楽を刻み付けられ過ぎて調教が進み過ぎた子はろな子のように、彼の仲間と性的な関係が続いているらしい…こうして身体の変化が収まるまでの間、ろな子は232さんの玩具にされるのだった

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 13:36:39 ID:CnUFgQ1Y
騎士団のろな子に命令だ
ペノメナの変身スクロールを手に入れて念願の触手プレイができるようになったから
ろな子で実践させてくれ
触手でしっかり拘束して野生のヒドラやペノメナが入れないような
おしっこの穴や耳も含めて穴という穴たっぷりとクチュクチュと弄ってやるからな

242 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/27(日) 17:10:29 ID:2jCWsSh.
>>238さん
「ひぐっ…ううっ、こ、こんなの嫌ですよぉっ、許して下さいいぃっ…」
「そうじゃないだろ、ろな子のおま◯こをツルツルの幼女おま◯こにしてくださいだろ!」
スカートを捲り上げて238さんにスカートの中身を見せるポーズをしながら泣きじゃくるろな子…
「っ…わ、わかり、ましたぁっ……」
可憐な少女騎士の、例え恋人にでも許さないような言葉を復唱して強制剃毛されてしまうろな子。
大きな椅子のひざ掛けに開いた脚を乗せて、全部238さんに見えるように広げて…そこにたっぷりのクリームを塗り込んで…いよいよ剃刀を這わせていく…
「い、やあっ…恥ずかしい…です……こんなぁっ…ゆ、許して…ううっ、やだ、嫌ですううっ!!!」
何度経験してもこの屈辱感は拭えない、それに若干興奮を覚えてしまっている自分が恨めしい…
じょりじょりと大きな音を立てて泣きじゃくる美少女騎士の恥毛を処理するという征服感を満喫する238さん
「うう…ろな子のおま◯こをつるつるの幼女おま◯こにしていただいて…ありがとう…ございました………」
ろな子のお礼に満足気に部屋を後にするのでした。

>>239さん
「アマツ観光に連れて行って頂けるんですか?わーい、行きます行きます!秋のアマツも景色が綺麗なんですよね!」
「宿も別荘があるから金銭的な心配はしなくて良いぞ」と言われてよく考えもせずに無邪気に承諾するろな子。基本的に彼女は人の善意を信用するタイプで、悪意とまではいかずともそれに類するものにはとことん疎いのだ…
OKした後に「これって、夜も239さんと二人きりなのでは…」と気が付いた時にはもう遅かった。
「ホイホイ男の誘いについて来たって事はもちろん、エッチな事してもOKって事だよね?」
「ち、違います…わ、私は、決してそんなつもりでは…ひうんっ!?」
露天風呂に先に入っていると後から入って来た239さんに「背中を洗ってあげるよ」と言われて断り切れず…案の定お約束的に背後からおっぱいを揉みしだかれちゃうろな子。
腰まで届く長い金髪、普段なら鎧に隠している絹のような肌とボリュームたっぷりの乳房、美しい彼女の肢体に興奮が抑えきれない239さん、固く尖る可愛いピンク色の先端を欲望に任せて弄り回す
「!んやあああぁっ!?ダメ…ですうっ!ち、乳首ぃっ、ぐりぐりしちゃぁっ…す、すぐイっちゃいますうっ、んんううっ!!」
泡だてたスポンジで乳房を捏ねまわしながら先端を摘んで刺激を与えてやると面白いくらい敏感に反応して身体を捩り快楽に悶えてしまうろな子。そんな簡単な攻めを反復させるだけでもう余裕なんかまるでなく、そして…
「はぁっ、いやぁっ!い、イク…イっちゃうううっ!んくううううっ!!?」」
『ここは竹林の中で近くに人家も無いから、好きなだけエロ声上げていいんだぞ』と言われたその通りに外の闇夜に向かって思い切り声を響かせて絶頂してしまう淫らな少女騎士
(うぅっ、すっかり239さんの良いようにされちゃってぇっ…このまま流されちゃったらぁっ…やんっ!?)
「オッパイだけでイっちゃったね、今度は俺のモノを挿れてあげるよ」
そう言って絶頂後に脱力する間も無く抱え上げられてしまうろな子、その下には勃起する男性器がそそり勃ち、先端を先走りで濡らして彼女への挿入を待ちわびている。
「はぁっ、だ…ダメっ!こ、恋人でもない人と、こんな、エッチな事っ…出来ないですぅっ!んやああぁあっ、だ、だめなのにいいぃっ!」
当然ここまで来て止めてくれる訳もなく、十分に潤った秘部にゆっくりと肉棒の上に下ろして…背面座位の体位で少女騎士を貫く
「ダメダメ言いながらもう濡れ濡れじゃないか、すんなり挿入出来たぞ?」
「んくううっ!?やぁ、239さんのおちんぽ、私のなかにいっ…はいっちゃってるうっ…んひゃああぁ!?」
男が腰を振り動かし最奥を突く度にキュンと雄を悦ばせるかのように収縮して身体を痙攣させるろな子。
「気持ち良かったら………こう言うんだぞ、わかったか?」
(!そ、そんな下品な言葉、言いたくな…)
ゆさゆさとたわわに実り果実を誘惑に堪らず手を出して揉みしだき、美少女騎士の豊満な胸も媚肉も余さず堪能する。その官能的な貪りに堪らず口走ってしまう…
「んひゃぁっ!はぁっ、うあっ!おちんぽに突かれて、おまんこ気持ち良いですうううっ!…あひいいっ!?」
よく言えました、と褒める代わりに腰振りを一層荒々しくさせていく。膣内を掻き回され快楽で頭も真っ白になり、理性的な歯止めが効かなくなっていってしまう…
「239さんのおちんぽ…気持ち良いですうっ!あはぁっ…オッパイいじめられながらぁっ…あひぃっ、ちんぽ気持ち良いのおっ、んやあぁ!?はぁ、も…イかせてくださいいっ、239さんのちんぽでぇっ…ろな子をイかせてえぇぇ!!んやああああぁ!イクううううっっ!!!」
ろな子の熱烈なおねだりに答えるように最奥を突き上げるようにピストンを繰り返し…大量の白濁液を欲望に任せてぶちまける239さん。
「全く…ろな子程の強い騎士もチンポの前じゃただの雌犬だな、このエロ騎士め!今日はたっぷり犯してやるからな」
「あん、はぁ…やあぁああん!?おちんぽっ、気持ち良いですうっ……」
こうして239さんにお風呂でのぼせるくらい可愛がられちゃう少女騎士、彼はドピュドピュとたっぷりと欲望を何度でも注ぎ込んだ。

243 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:39:18 ID:2jCWsSh.
任務完了です!こちらも埋めつつ頃合いを見て移動をお願いします!

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1572164902/l50

244 名前:大人ショコラバシニオ 投稿日:2019/10/28(月) 00:41:24 ID:jmoExjOs
>>218さん
「そっ…それは…」
わたしを呼び出した218さんがにやにやしながら見せてきたのはわたしのオナニーのSS。最初は数日に一度だった頻度は気がつけば一日に一回になっており、場所もどんどん杜撰になってきていたので、冷静に考えてみればこうなるのは時間の問題だったといえます。
気がつけばわたしは218さんも含めて3人の男に囲まれておりあっさりと両腕を抑えられて拘束されてしまいました。
「爆乳って程じゃないが形も良くて柔らかいいいおっぱいじゃあないか」
218さんがわたしの服をはだけさせ、おっぱいを揉みしだきます。
「あんっ♥んんんんっ♥♥」
(ああっ…媚薬チョコレート食べてないのに…きもちいいよぉ…)
時折体中を走る快感にわたしは身体をブルブルと震わせてしまいます。そうです、女の人の身体がそうなのか媚薬チョコレートの影響なのかは分かりませんが、わたしの身体はオナニーを繰り返しているうちに感度が上がってきているようなのです。
「随分といい反応するじゃないか。ひょっとして媚薬チョコを食べた直後だったかい?」
「ちがっ、そういうわけじゃないけどっ…あっ…」
にやにやとわたしを見つめる3人。
「…じゃあそれは後のお楽しみにさせてもらおう。まずは…そうだな、拘束を解いてやるからスカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ」
自滅してしまいました。後で媚薬チョコを食べさせられてしまうのは避けられそうにありません…でもちょっと楽しみに思ってしまっている自分も居たり…って…えっ…えっ!?
「どうした?『スカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ』と言ったんだが?」


「…っぅぅぅ〜」
わたしは顔を真っ赤にしながらスカートをまくって218さんたちにパンツを見せます。エッチで恥ずかしい目にはこの間(>>217)も遭わされてきましたがやっぱり恥ずかしいものは恥ずかしいです。
「白か、相変わらず飾り気のないパンツなんだな」
「っ、パンツに飾り気なんて必要ないじゃないですか!」
デリカシーのない218さんに反論してみるも
「そんなことないだろう。今まさに俺達に見られているじゃないか」
「そんなの屁理く…あむっ!?」
再び反論しようとしたその時、218さんが口移しでわたしの口の中に何かを流し込みます。そしてわたしがそれを媚薬チョコレートだと気付いた時にはもう飲み込んでしまった後でした。
「さて、約束どおり媚薬チョコのプレゼントだ…っともう効いてきたみたいだな」
そうです。わたしの媚薬チョコレートは即効性。もう身体が疼いてエッチなことばかりしか考えられなくなってきました。そんなとき、218さんがズボンを脱いでおちんちんをさらけ出します。
「さぁ、気持ち良くして貰いたかったらまずは俺達のこれを気持ち良くさせてホワイトチョコを出させてくれよ」


「あむっ♥…れろれろ…ちゅっ♥…」
「…」
「れろれろっ…れろれろっ」
「下手だな…もっと強く吸うとか刺激を与えられないのか?」
「…もう口ふぁへとへとれふ…」
218さんのおちんちんはわたしの口には大きく、歯を立てないように咥えるだけで一苦労で結局218さんが満足するような刺激を与えることが出来ませんでした。
「仕方ないな。それじゃあ手でやってみろ。チョコレート作りで腕はいつも使っているから強くいけるだろう?」
なるほど、確かにそれならいけそうです。218さんのおちんちんを強く握って…
「っいってぇ!!加減を知らないのか!!」
今度は218さんが刺激の強さで痛がってしまいます。そうしたら…あっ!
わたしは自分の荷物からべとべとした『あるもの』を取り出し、手に絡めてから218さんのおちんちんを握ってスライドさせます。
「!!ちょっ!!今度は何をしたっ!?こんなっ!こんなの幼女まんこじゃないkくはぁっ!!」
それまでの反応が嘘のように218さんは気持ち良さそうにおちんちんから白濁液を噴出させてしまいます。それもそのはず『あるもの』とは媚薬チョコレートの媚薬成分でにゅるにゅるしているので強く握って擦っても摩擦で痛くなることもないしそもそも媚薬で感度も上がるだろうというわたしの発想に間違いはありませんでした。
攻守逆転。わたしは218さんたちから面白いように白濁液を搾り出し始めました。

「うあぁ…あんなにぶっぱなしたのにまだチンポのギンギンがおさまらねぇ…」
辺りにはかなりの量の白濁液が放たれ、凄い臭いを発していましたが218さんたちのおちんちんはまだギンギンです。
「はぁ♥はぁ♥ねぇぇ…こんなに気持ちよくしたんですから…はやくぅ♥♥」
長い間おあずけをさせられていたわたしはもう我慢できなくなって正面に居た218さんに股を広げておねだりしてしまいます。218さんもそれに応えておちんちんをわたしのおまんこに突き込んでくれました。
「ああああんっ♥くるっ!♥すごいのがきちゃうぅぅぅぅっ♥♥」
焦らされていたわたしの身体は218さんに突き込んでもらっただけで気持ちいい大波が来てしまいます。しかし、218さんは狂ったかのように往復を続けるので>>217の時のように気絶できず気持ちいい大波が止まりません。
更に理性を失ったわたしは、218さんが倒れたその後、残りの2人にも襲い掛かっていっぱい交わってしまったのでした。

245 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/11/10(日) 18:00:49 ID:Be0nEm6w
>>241さん
「!?え、触手プレイ…そ、それってエッチな事ですよね…?い、いやですけど…」
モンスターに変身出来るスクロールを使用して触手プレイをしたいと命令してくる241さん、そんな事を言われてはじめは断るつもりだったろな子だったが…
「ろな子は確か触手モンスターが苦手だったな?いつまでも苦手じゃ騎士の沽券に関わるんじゃないか」「克服する為にも訓練は必要だろ?」「じゃあこうしよう、いやらしい事をしようとしたら拒んでいいからさ」などと言葉を並べられては押しに弱い上に人の頼みを断れないちょろ過ぎ少女騎士は首を縦に振ってしまう。
「そこまで言うのでしたら……ちょっとだけですよ…?」

「んううっ!はぁっ、い、イヤッ!ぬ、ぬるぬるしてぇっ…ひゃん!き、気持ち悪いですっ…や、やめてくださいいっ…!」
待ち合わせた建物に入るろな子を数十もの触手が捕える。既にペノメナに変身した241さんが待ち伏せていて抵抗する間もなく一瞬で無力化されてしまった。
ぬるぬるとした粘液を纏った大小様々な形の触手が少女の身体中を這い回り、器用にも邪魔な胸部の防具を外しにかかる。
「やぁっ、んはぁん!?!こ、これじゃ拒む事なんてできなぁっ…!んんむっ!?」
241さんはこれでも咥えていろとばかりに触手を口に突っ込む。仮に抵抗出来る状態だったとしてもエッチな事が絡む場合ノービスにすら負けてしまうレベルのろな子だ…どう転んでも触手の餌食になる運命しかない。
胸当ての排除が終わると着衣を引き裂いてぷるんと瑞々しく重量感たっぷりの二つの果実が暴き出された。
守る物を失い誘うように揺れる乳房にあっと言う間に触手が殺到して巻き付き、房を締め付けながら敏感な先端に触手の先を擦りつけて粘液を塗りたくった
(!!やぁっ、おっぱい触っちゃぁっ…んはああぁっ!?やぁ…本当に、モンスターに襲われちゃってるみたい…イヤッ、こんなエッチな事…ダメええっ!!)
などと思いながらも快楽に正直過ぎる身体は触手による責めで昂ってしまっている少女騎士…
初めてを奪われた忌々しい触手モンスターに嬲られているのに、その時に刻み付けられて今日まで拭いされない背徳の快感を身体は求めてしまう。
『!241さん…!お、お願いです、こんな事やめてください…!』
『念願の触手プレイなんだ、止められる訳無いだろ?それにろな子の方こそとてもやめて欲しそうには見えないな』
口も封じられてろな子はwisでメッセージを送るも彼はまるで止める気は無く、嘲笑うかのように乳房に巻きつく触手を小刻みに振動させて更なる快楽を期待するかのように固くなる乳首にも二本の触手で挟んで刺激を加える。
『ひあんっ!?はぁん…そんなぁ、こんな触手なんかでえぇっ…んやぁあ!?」
『乳首もビンビン、少しの刺激でも感じまくってもっとシて欲しいんだろ?ほらほら』
触手は全身を撫で回し、むにむにの乳房をこね回し、官能的な興奮を高めながら少女騎士のエッチな身体を隅から隅まで弄ぶ。次第に241は変身したペノメナの体にも慣れていき、触手のよりエッチな用途を思いつく
『やぁ…んはぁ…な、何する気ですか…!?ひっ!?」
ろな子の顔の正面で触手の先端を開き、その中に更に細い触手が蠢く様を見せつける241さん
『ああ、せっかく触手モンスターになったんだから人間の時じゃ犯せない部分も犯してみたくなってさ』
『!?そ、そこ…!や、やめて…入れるなんておかし…んぐううううっ!?』
陰唇を広げ尿道に触手を突っ込まれる、未知の感覚に戸惑いながらも…ゆっくりと前後に出し入れされる苦痛に感じ行為にも…悦を見てしまうマゾ騎士はすぐに興奮して、全身の責めも並行されている事で快楽が入り混じり、感じてしまう有様だった。
『やぁっ…な、にこれぇ…知らない…こんなのぉっ…いやっ…やあぁ!』
戸惑いつつも快楽を受け入れていく少女騎士の反応を楽しみながらも、彼はまだ満足などしない
『これで終わりじゃないぞ、今日はお前の穴という穴を犯し尽くしてやるからな』
『ひうっ!?ま、またぁ…そんなヘンなところ……!』
耳に触れられただけで過敏な反応を示す、ろな子…まさかと思うとその通りでうねうねと粘液に塗れた触手が浅く挿入して、まるで舌で内外を全て舐められているかのように錯覚してしまう。
『なんだ、ここでも感じるのか?薬も何も無しでこの反応とは本当に嬲り甲斐があるなろな子はw』
野生のモンスターではそこまでわざわざそこまで責めないであろう恥ずかしい部分も触手で弄ばれてしまう…そして『そろそろこっちの穴も寂しそうだから突っ込んでやるか』と、男性器の形をした極太触手をろな子の前に見せつける
『!?はぁ…やぁっ…それ…241さんの……』
突き出されるオチンポが欲しくて一瞬蕩けた目で見てしまうも、すぐに首を振り理性的に振る舞おうとする…しかし
「んやあぁっ!オチンポ触手っ…私のおまんこにそんなに擦り付けられちゃぁっ…はぁ…欲しくない、こんなのぉっ…はぁ…!」
にゅるにゅると男性器触手の固さと太さを直に知らしめ、愛液と先走りを混ぜ合わせるように先端を擦り付けられて、犯して欲しくて堪らなくなってしまう淫乱騎士…
そのまま時間を掛けて焦らしに焦らす241さんはなんの前触れも無く一気に蜜壺を貫く
「!!?んぐううううっ!イクっ、いやああぁあ!ああぁあぁ!?」
昂りに昂っていた身体は挿入を果たされただけでいとも簡単に絶頂をする…
苦手なはずの触手で胸を揉み解され細い触手で乳首を責められ、尻穴も尿道も触手で犯される少女騎士。その全てが気持ち良いと感じてしまうのだから始末に負えない…そんな自身を認めたくなくても、それが彼女の現実なのだ…
「んやあぁっ、触手なんかに…全身犯されちゃってるのにぃっ…はぁ、全部…気持ち良いですううっ!あん、ひぐうううっ!?」
『こっちもろな子のま◯こも尻穴も気持ち良いぞ、どっちの穴にも射精してやるからな!まるでペニスが何本もあるみたいで癖になりそうだ』
「!!?ひうううっ!オチンポ触手でっ、中出しされちゃううっ!うぐううう!?いっぱい、熱いの流し込まれてぇっ…んひゃあぁあ!イク、イクううううううっ!!!」
241さんは満足いくまで少女騎士の身体弄び、ろな子も嫌々言いながら沢山イかされて気持ち良くされて…人の身では味わえないセックスを存分に楽しむのでした。

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[103:150]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


141 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/08(日) 21:41:25 ID:YYapTChY
>>駆魔の一族
「処理場」の奥にあった壁の一部が崩れ、その奥にも施設が存在していたことが判明した。その施設の調査に「出来損ない」を送り込んでみたのだが、見ての通り乳房は肥大化、クリトリスはペニス化、巨根の域にまで発達し、感度もめちゃくちゃにされた上で恐らく思考も弄られ、オナニーし続けたあげくの狂い死に…といった有様だ。
とりあえず解剖(バラ)して原因は探ってみるが、中に入ったものにこんな症状が出ている以上、その間調査を止めておくという訳にもいかない。そこで、お前達4人にこの施設の調査をしてもらう。4人でキュアやリカバリーを掛け合えば少しは症状の進行を抑えられるだろうとの目論見だ。
こちらとの視覚共有と通話の機能を付与したミニグラス型の機器を渡す。これを装備して調査に当たってくれ。
(症状の原因は呪い・魔法・菌類やウイルス・毒と各種に渡るものの治療は可能であることが「後日判明」します(それぞれの発生源は今回の命令に伴う調査で特定され、一時封印の後、開封され、「処理場」の資源として使われ始めるというシナリオです)。原因や治療可不可が分からない中、「不可逆かもしれない改造・変調に対する恐怖」を存分に味わってきてください)

142 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/12/14(土) 23:39:22 ID:ksRDp2yg
>>141

RO成分も濡れ場も薄いですごめんなさい…
ママさん不参加ですが、3パート分書くのは辛かったんです…orz

【監督者>>141 01】

「映像、出します」
 男性の声と共に、壁に際に並べられた複数の共和国製大型ブラウン管モニターに次々と映像が映し出される。
 処理場の一角に設えられた指揮所。
 壁の崩落現場から発見された構造体調査の司令部だ。
「廃棄されて数年…って所か」
「遺棄された研究施設ですかね」
 指揮所の要員達が映像を見ながら口々に言う。
「さしずめ『城下町』の遺産…といった所か」
 その中の一人、>>141がぽつりと呟き指揮所の中がしんと静まる。
「ま、待ってください…あそこは教会に焼き討ちされたのでは?」
「表層部分は、な」
 >>141は言う。
「研究施設の多くは地下に隠匿されていた。研究の保護を目的にだ」
 しかし研究施設の規模が大きくなるにつれ、無秩序な採掘が問題となった。
 その後レッケンベル社の出資によって大規模な研究施設が整備されたという。
「それらは研究途中のままに遺棄され、発見されず今に至っていた…いくら痕跡消しても、見る奴が見りゃ一目瞭然だ」
 >>141はそう言って『こまったもんだ』と頭をかいた。
「機器の確認後に各探索隊を前進させる。俺も出る」
 号令と共に指揮所内の静寂が打ち破られた。
 ある者はモニターに集中し、別の者は夥しい数の計器類を検査する。
「探索隊、動きます」
「分かった。先の使い捨てのとは違う。潰したらえらいことになるぞ。俺も出る」
 >>141はそう言いながら部屋の隅に置かれたチェスト開く。
「現役は退いたんだがなぁ…」
 チェストの中には拳銃、小銃、散弾銃、擲弾銃…そしてリムーバー用の物を改造した防護服…
 それらを身につけながらため息を吐く>>141
 だが、口元はかすかにつり上がってるの事に気付くものは居なかった。
「報告!ユニット1でで問題発生」
「ユニット2もです!!」
 モニター前の監視員達が緊迫した声で彼に報告する。
「早速かよ」
 そこには様々な災難に遭う母娘とその友人達の姿が映し出されていた。
 >>141は最後にガスマスクを被ると、副官に指揮所を任せその場を後にした。


【長女カサンドラとハル 01】

「な、あ…ああ…」
 カサンドラは目の前の光景に恐怖し硬直した。
「さ、下がって…カサンドラさん…」
 そんな彼女に姉のハンター装束を纏ったハルが後退を促している。
 2人が向かわされたのは被検体拘束区画と書かれたセクションだった。
「な、なんのあれ…」
―この施設で研究していた何か、あるいはそのなれの果てだろう…―
 彼女の疑問に、着用したミニグラス越しに指揮所要員からの声が戻ってくるが彼らの声も強張っていた。
 そこい居たのはアンデットの群れ。
 いわゆるゾンビやグールの類い。
 ある者は床に横たわり、またある者は壁際でうずくまっている。
 だが、いずれの外見も彼女達の知る物とは大きく異なっていた。
 あるものはまるでモロクのミイラのように干からび、あるいは何年もうち捨ててられた施設にもかかわらず、まるで死後数日のような者もいる。
 極めつけは全身が光り輝き、暗い部屋の中で自らを照らし出している個体だ。
―おい。どうした?―
 ミニグラス越しの声は、カサンドラに届かない。
 恐怖のあまり硬直しているからだ。
 その間にアンデット達ふたりの存在に気づき起き上がると、ゆっくり、しかし確実に彼女との距離を詰めはじめた。


【次女ロザリンデと三女クラーラ、友人のクリスティとマキナ 01】

 ロザリンデとクラーラは友人のクリスティとマキナと共に遺棄施設内へと送り込まれた。
「……」
 隊列を組み、朽ち果てた広い部屋を進む少女達。
 通路の左右に整然とベッドが並んだそこは野戦病院とも、何かの実験棟とも付かない空間だった。
「久しぶり…ですね」
 剣士装束のクリスティがつぶやくように言う。
「皆さんは、固定なの?」
 先頭を行くマキナが問う。
「ええ…固定だった、と言うべきかしら」
 ロザリンデがぽつりと答える。
「昔は皆で探索に出て、今は…皆でお爺様にお仕えしている」
 最後尾のクラーラが言う。
「た、大変なんですね…」
「いえ。約束…した事だから」
 自分に言い聞かせるような口調で答えるクラーラ。
「助けられたことには感謝してるけど…ね」
「ろ、ロザリンデさん…」
「ローザ姉。そんなこと言ってるとまたお仕置きする……私が」
「……」
 背中からの言葉に身を竦ませるロザリンデ。
「ローザ姉の咎でみんながお仕置きされる」
「た、大変ですね…」
「うん。大変」
 そう言って周囲を見回すクラーラ。
 何処までも続くベッドの列。
 時折点滴の柱や患者、あるいは被検体の測定に用いた機材の残骸が目に入る。


 散開し、部屋の中の探索を始めた4人に異変が起きたのは、それから直ぐのことだった。
「ロザリンデさん…?」
 彼女の明らかな息づかいの変化に気づいたカサンドラが問う。
「ん…大丈…夫」
 切なげな吐息を漏らしながら答えるロザリンデ。
「大丈夫じゃ無い」
 クラーラが駆け寄り、即座にキュアをかける。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

143 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/12/14(土) 23:40:16 ID:ksRDp2yg
 続きです

【長女カサンドラとハル 03】

「か、カサンドラさん!下がって!」
 アンデット達に組み敷かれ、床に引き倒されながらハルが叫ぶ。
「こ、この…っ!」
 銀の矢を握りしめ、目の前に迫る『死に損ない』の顔に突き立てるハル。
 だが次の瞬間、無造作に振り抜かれた『死に損ない』の拳が顎を掠め、そのまま意識を手放してしまう。
「は、ハルく…」
 亡者達が覆い被さり、文字通り貪られる運命を創造し蒼白になるカサンドラ。
 だが、彼らの次の行動は彼女の予想とは異なっていた。


「…ひ…う」
 ハルに群がる『死に損ない』達がうめき声を上げながら彼の足や腕に腰を擦り付ける。
「ま、まさか…性欲が残っているの?」
 予想外の行動に、恐怖よりも驚愕が勝る。
 暗がりの中、目の前に迫る『死に損ない』を凝視すると、どの個体もイチモツをたぎらせていた。
 それを見て無意識のうちに喉を鳴らすカサンドラ。
 言葉が通じなくても、彼らが求めていることは手に取るように分かる…いや、分かってしまう。
 カサンドラは全身を震わせながら、ゆっくりと跪いた。


【次女ロザリンデと三女クラーラ、友人のクリスティとマキナ 02】

「大丈夫、ロザ姉?」
 ベッドのひとつを簡単に清掃し、そこに姉を横たえるクラーラ。
「ひう…ああ」
 妹の問いに、切なげな吐息をもって返すロザリンデ。
「キュアじゃ追いつかない…」
 クラーラは万能薬を取り出すと、開封し口に含む。
「ロザ姉…ん…っ」
「ん…んん…」
 口移しで流し込む。
「けほ…けほっ…!」
 唇を放し、直ぐにロザリンデの口と鼻を塞ぎ嚥下を促すクラーラ。
「あ、あの…ロザリンデさんは…」
「大丈夫…かしら?」
「薬は投与した。二人も、これを」
 万能薬を手渡し、服用を促すクラーラ。
「はい…」
「はい。わかりました」
 二人は頷き、薬を嚥下する。
「問題は、ロザ姉…だけじゃ無い」
 クラーラが前衛2人を見やると、彼女達は平静を保ちつつ、太腿をもぞもぞとこすり合わせていた。


【長女カサンドラとハル04】

 うめき声と、水音が静寂の中に響く。
「んくっ…うんっ…」
 跪くカサンドラの口に『死に損ない』の一体がイチモツがねじ込んだ。
「ウアッ…ァ…」
 口からクチからうめき声のような『音』を吐き出しながら、カサンドラの頭を掴み『死に損ない』はただひたすら腰を前に押しだしてゆく。
(ハル…君の…前…で)
 意識にぼんやりと霞が掛かった状態で羞恥に身を震わせるカサンドラ。
(い、一体…どれだけ…ねじ込んでくるの…)
容赦なく喉奥を突かれ、嗚咽を堪えるカサンドラ。
 この時初めて、彼女はイビルドルイドのアンデット調教が『まだマシ』で有ることを思い知った。
 知性を失い本能のままに迫ってくる不死者達。
 不死者の凶暴性はイビルドルイドの手により制御された環境下でのそれとは比べものにならない。
「い、いいかげん…」
 一向に果てる気配の無い死に損ないをじっと見上げ睨み付けるカサンドラ。
 ふと、視界の隅にハルの姿を捉えた。
 彼は自分同様跪き、不死者相手に終わりの無い奉仕を続けていた。
 輝くアンデットの、輝くイチモツを口に含み、両手はそれぞれ腐りかけと干からびたそれらの物を扱き続けている。
 それでも奉仕の手は足りず、あぶれた『死に損ない』が彼の頭や背中に腰を擦り付けているのが見える。
(は…ハル君…)
 彼の置かれた状況に絶句するカサンドラ。
「か、カサンドラ…さん…お、俺が…引き…にげ…」
 怪しく輝くイチモツを吐き出しながら叫ぶハル。
 彼が促す間も、輝く不死者は再び口にねじ込もうと試みる。
「逃げ…!」
「んはっ…だめ…よ……貴方を置いて…」
「大丈夫だって!真似事くらい出来るように…むごっ!」
 頬に押しつけられていた光る不死者のイチモツが彼の口を捉え、再びねじ込まれる。
 同時に腰がくねり、ルアフの青白い光りにスパッツに不自然な印影が浮かんでいるのに気付くカサンドラ。
「ぬぐ…っ…!」
 そして、声にならない悲鳴と共に再び不死者の中へと埋没していった。

 まだ続きます

144 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/12/14(土) 23:41:05 ID:ksRDp2yg
 これでラストです。

 【次女ロザリンデと三女クラーラ、友人のクリスティとマキナ 03】

「はぁ…はぁ…」
「ん…っ!いけま…せん!」
 唇を貪り合いながら装束越しに下腹部をまさぐり合うクリスティとマキナ。
「これは…闇水由来の…なにか」
 軽いめまいを覚えつつ呟くクラーラ。
 推測の根拠は、自身だけ効き目が薄いことだ。
 母は別格として、三姉妹の中で最も調教が進んでいたのも自分だという自覚はある。
 闇水を用いた調教も、姉妹や友人達と共に受ける際も自分だけ寄り濃密な物を使われていたからだ。
「キュアじゃ追いつかない…万能薬も…効き始めるまでにタイムラグがある」
 交互に愛撫を行う2人から姉に視線を移すと、そこにはヒューヒューと浅い呼吸を繰り返すロザリンデの姿。
 彼女は自身の足をすりあわせながらも、両手が下腹部に伸びそうになるのを必死に堪えていた。
「ロザ姉…」
「ララ…貴女…大丈夫なの?」
「うん。お爺ちゃんの稽古をちゃんと受けてるから」
「…そう」
 少しだけ悲しそうな表情を浮かべるロザリンデ。
「ロザ姉は…強情過ぎ」
「だ、だって…ペットになれだなんて」
「ロザ姉となら、私は良い」
「え…」
「その強情さが、羨ましい…自分は…無力なのを理解しているから」
 クラーラはそう言うと万能薬を手に取った。
「もう少し飲んでおいた方が良い…今度は、自分で飲み込んで」
 口に含み、姉の唇に触れる。
「ん…っ」
 薬が流れ込んみ、続いて軟らかな舌が差し入れられる。
「んく…」
 こくり、とロザリンデの喉が鳴る。
 薬を嚥下した後もクラーラの舌はそのままとどまり、彼女のそれを絡みつく。
(その強情さ…少し憧れてる…)
 強情な姉で、さまよう者の弟子としては格下。
 だが、未だに完全な忠誠を誓っておらず犯行の態度すら見せる姉。
 彼女の反抗心を、ダメな姉の性根をたたき直すのも妹の務めなのかもしれない。
(それでも…ロザ姉にはいまのままで…)
 姉の両手を押さえ、唇を貪りながらクラーラは想った。、

【監督者>>141 02】

 ヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォ!
 暗い室内にストロボのような閃光が迸り、同時に壁が穴だらけになる。
「くそっ!何だよあれ…聞いてねぇぞ!」
 見ながら吐き捨てる>>141
「ニンゲン!デテコイ!シヌジカンダ!」
「オマエラガオレタチヲツクッタ!ニンゲン!」
「ソノムクイヲウケロ!ニンゲン!」
 立ち上る硝煙の中に浮かび上がる複数の影が口々に片言の罵声を叫びながら近づいてくる。
 通路に並ぶガラスのシリンダー。
 所謂生命維持装置兼拘束装置であるその中に入っていたのは、平均的なサイズよりも2回りほど大きなオーク達。
 >>141がその区画に踏み入れると同時に警報が鳴り響き、装置が解放され封印されたオークウォーリア達が動き出した。
 そこまでならよくある光景だったが、恐るべきは彼らが盛っている得物だった。
 彼らの目覚めと同時にシリンダーの横に備え付けられていたロッカーが開き、彼らのために用意されていた武器が姿を現した。
 ミニーメイ。
 上位職リベリオンになり初めて扱えるガトリングガンだ。
―あー…聞こえる?つか生きてる?―
「お、顔役の?ご無沙汰で。なんとか生きてますよ。てか何なんですかあのオーク!?」
―城下町の学者がさ、強靱なオークに銃器持たせたら移動砲台にならね?とか考えてさ」
 魔術に縁が無く、弓だけが唯一のそれであるオークにとって強力な飛び道具はいかに生命力に富んでいるとはいえ脅威には変わりない。
 そこでオークの知性を強化し、ガンスリンガー、あるいはリベリオンの銃器を扱えるように出来ないかと模索した一派がいたらしい。
―さしずめオークガンナーってところか。まさか試作実験体までこぎ着けてたのは予想外だが…―
「暢気に言わないで下さいよ!こいつらマジやべぇですよ!」
 カラースコープで応戦しながら叫ぶ>>141
―あそこは処理場と違って、ガチな研究者が多かったからなぁ…―
「でしょうねぇ!でしょうねぇ!くそっ!くそっ!人間のしでかしたことだしなぁ!」
 彼の叫びと銃声は、ミニーメイの多重奏にかき消された。


【長女カサンドラとハル 05】

 お互いが何とか隣り合う位置まで移動し、無事を確かめ合いつつ奉仕を続けていた。
「んふう…ん…あむ…」
 果てることを知らぬまま本能的に行われる行為に、カサンドラの疲労の色は濃い。
「けほ…っ…ハル…君…?」
「はぁ…あ…いつまで続くんですか…これ」
 その問いに、カサンドラは無言で首を振る。
 いかに反抗的とはいえ、責め苦の終わりを決めるのが自分では無いことは理解している。
 だからこそ、じっと耐えなければならないと彼女は体に教え込まれていた。
(ほ、ほんといつまで続くんだよ…)
 頬にイチモツをぐいぐいと押しつけられるのを、歯を食いしばり堪えるハル。
 自身の体が疼くのは、憧れの人の痴態を見ているからか、それとも…
(俺…一体…)
 ハルが自身に戸惑った次の瞬間だった。
 太い枯れ木が折れるような音と共に彼女の口を犯していた『死に損ない』の頭が吹き飛んだ。
「!」
 驚き呆然としていると、その背後からぶよぶよと太った不死者が腕を振り抜いた姿勢で立っていた。
 あぶれた者の中で我慢できなくなった個体が先客の排除を行ったのだ。
「シャァァァァ!」
 漸く順番が回った事で悦んだのだろうか。
 それが雄叫びを上げた次の瞬間だった。
 タンッ!
 乾いた音と共に目の前の『死に損ない』の頭が爆ぜる。
 それは立て続けに響き渡り、次々と『死に損ない』達が倒れてゆく
「はぁ…はぁ…早く…下がれ…」
 振り向くと、そこには硝煙たなびくカラースコープを手にした>>141の姿。
「ええ」
「…あ、ああ」
 よろよろと立ち上がるカサンドラとハル。
「んくっ!」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

145 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/29(日) 19:34:29 ID:PMk.20EE
ルティエの村役場、あまり表沙汰にできない仕事を受け持っている担当の私が説明させていただきます。
クリスマス休暇が終わりましたが、皆様のの元にサンタは来ましたか?
アンソニが来た、あるいは彼を追い回していた人もいらっしゃるかもしれません。
もしかしたらだが、来てくれなかった悪い子も…
失礼、要らぬ腹を探ってしまいました。

さて、ルティエも無事に今年のつとめを終え、年末年始の準備に忙し。
今年もおもちゃ工場を『大掃除』した所いろいろと『死蔵品』が出てきました。
去年始末あらかたしたはずだったのですが…
そこで本題ですが…これらを引き取ってはいただけないでしょうか?

あまり良い子向けとは言えない向きの物も多く混じっておりまして、皆様の元にお話を持ってきたわけです。
案件抜きにしても、静かになったルティエで年末年始をのんびりす過ごすのも悪くはないかと。
そちらにとっても、悪い話ではないと思います。

(プレゼントが何か、ルティエで何をするか、についてはフリースタイルで)

146 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/02(木) 23:21:05 ID:FnfdBrp.
>駆魔の一族
以前、特殊空間へ行って肉体ステータスを一時的に変更されたテアに命令だよ。
また特殊空間へ行って肉体のステータス依然と同じ数値に変更して、そこで検査を行う。
転生前以上の豊満な身体への変化状態を調べるというわけだ。データにぶれを出さないために
お子さんは同行できない、それは了承してくれ。でも君がすることは簡単だ。
検尿と検便を行うから、記録装置に向かって何を出すか宣言をしてから出してくれれば良い。
それぞれ大きな透明な容器に保存するけど、尿の方は管を使って、大きい方は薬を使う。
俺は君から豊満な身体の尻穴を捲り返して出てくる便を観察しないとならない。
少し量が必要だから頑張って出してくれ。
疲れたらポーションを用意してあるから、それらを飲んでまた出してくれ。

147 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/01/05(日) 14:23:54 ID:NcToDgD6
>>145は自分なので以下略

 皆が寝静まり村中の明かりが消え、降雪の白と闇夜の黒に塗り分けられたルティエ。
 その外れにある玩具工場の奥に嬌声の多重奏が響きわたる。
 人々に夢と希望を届ける玩具工場の中に、それらとは完全に無縁な場所がある。
 どす黒い欲望に満ち、それらを素に様々な悪夢が生み出される場所。
「久しぶりですね、ここに来るのは」
 四方を積み木を思わせる床や壁に包まれた広間に立つリンナ。
 部屋の中央、四方2メートルほど空間は50pほどせり上がってテーブルのようになっており、その上では時間を少女に巻き戻されたテアとミシェラが四つん這いの姿勢をとらされていた。
 テアは白の、ミシェラは黒のガーターベルトのみを纏い、リンナの責めを待っている。。
「これはどういう趣旨なんだ?」
 ミシェラが問う。
「単なる慰労会ですわ」
 銀製のトレイを2人の目の前に置きながらリンナは言う。
「こちらは『役目』を終えたツリーから作られた張り型達です」
「ほう」
「………」
 感嘆の声を上げるミシェラと、対照的に顔をゆがませるテア。
 張り型はいずれもリンナの手首ほどの太さを持ち、見るからに凶悪な風体だ。
 らせん状の深い溝を持つ紅白ストライプの物。、
 鋭さが突起と紙一重のイボを纏う物。
 男性器を模しつつ、先端に小指ほどの突起を持った黒光りする物。
 柄に馬の頭部を模した、タダでさえ太い他の品よりもさらに一回り以上太い物。
「なるほど…そういう趣旨か」
「ご心配なく。お二人に対する当てつけではございませんわ」
 もっとも、少々やんちゃなお方がいらっしゃるのも事実ではありますが。
 笑顔のまま釘を刺すリンナ。
「なるほど。言いたいことは大体察しがついたが…」
 ミシェラはそう言いながらトレイに並ぶ張り型を見やる。
「去年あらかた始末を付けたというのに、またこんなモノをこしらえていたのか」」
「好評だったので今年も作った、とのこと」
 リンナは言う。
「用済みでも、形を変えればこうしてまた必要とされるのです…」
「悪趣味な言い方ね…」
 テアが言う。
「悪趣味で結構。私と私達がそうある事を保つのに必要ならば…」
 言いかけ、咳払いをしつつ2人を見据えるリンナ。
「そでは、これらの作品が二人のお眼鏡にかなうか、試していただきますわ」
 リンナはサディスティックな笑みを浮かべつつ、一本目を手に取った。


「ご気分はいかがですか?テア様」
 紅白に彩られた螺旋をゆっくりとテアの中へと押し込みながら問いかけるリンナ。
「く…あ…ああ…身体が裂け…ま…す」
「ふふ。その割には、腰はくねっておりますわね」
 突っ伏し、高々と突き出した蠢く腰を見ながらテアは言う。
「ティー…深呼吸だ」
「わかって…ます…が」
「分かっているのなら、もう少し努力してください」
 リンナはそう言うと、張り型をネジを回すように回転させる。
「うく…っ!」
 膣壁をごりごりとこすられ、テアの眼前に火柱が吹き上がる。
 それでも張り型は容赦なく奥へとねじ込まれる。
「大丈夫。人間の身体はそこまでヤワじゃ無い」
 テアの左手に自身の右手を重ねるミシェラ。
「経験を積んだ方の言葉は重みが違いますね」
「さあ、どうかな」
「ふふ。またご謙遜を…」
 リンナは笑顔を浮かべたまま、ミシェラを手折るための張り型を手に取った。


 ミシェラに突き立てられたのは、他の物よりも一回り大きな、文字通り『馬並み』の1本だ。
「く…これはまた…エグい物を作ったものだ」
 凍てつく寒さすらも、彼女達の芯を灼く熱には敵わない。
 額に汗を滲ませ、歯を食いしばり、挿入に耐えるミシェラ。
 秘裂が極限まで、いやそれ以上に割り開かれ、そこに張り型が強引に頭をね込んで行く。
「いかに淫蕩が染みついていようとも、肉体がそれについて行けなければただの強がり、ですわ」
 馬の頭を模した張り型の柄頭を掌で押し込みながらリンナは言う。
「懐か…しい…な。ナイトメアに貫かれた時のことを思い出す」
 繰り返される荒い吐息の合間に言葉を絞り出すミシェラ。
「さすが奥様。伊達に肉玩具を務めつつ母親をしていただけはありますね」
「おだてても何も出ないぞ。それに、馬を模すら動きまでまねてほしいものだ」
 そんな二人のやり取りを、テアは苦悶の表情で眺めていた。
「あら失礼、テア様」
 蚊帳の外に置かれていたテアに向き直るリンナ。
「テア様、奥様のようにまでなれとはもうしませんが、楽しむことを憶えるのは大事かと思います」
「こ、こんなことを楽しめだ…なん…て…」
「繰り返せば。身体も慣れましょう。生を実感することがお望みなのでしょう?」
 神妙な口調でリンナは言う。
「それに、心はためらおうとも、身体は先に進もうとあがいております故」
 受け入れてくださいませ。
 そう言いながら、リンナがヒクヒクと蠢くテアの腰に手を添えると、彼女はヒッ!という短い悲鳴と共に腰をガクガクと震わせる。
「突き立てた物を動かさないのも無粋という物ですね。失礼します」
「ま、まって…やめ…」
 戦慄するテアの声に構うこと無く、秘裂から伸びる柄に手を伸ばすリンナ。
 柄に手がかかった瞬間、再びテアの悲鳴が木霊する。
「……」
 ゆっくりと、焦らすように張り型を引き抜くリンナ。
 半分ほど抜くき、螺旋の溝をベト液が滴っているを確かめた彼女は頷き、絵を握る手に力を込める。
「お覚悟を」
 言葉と共に再び一気に奥まで突き入れる。
 テアの最奥がコツリ、と穿たれ、彼女の視界が白く染まる。
「…うー…ああ…」
「苦悶の感情を…苦しみすらも、抱くことを許されることを幸せに…お思いください…かみしめて…ください」
 めった刺しにするかのように、乱暴な手つきで張り型を何度もテアに突き入れながらリンナは言う。
「苦しみの中に生を実感して下さい。そうすれば、悦びも安らぎも得られるという物です」
 テアは最初こそ大きな悲鳴を上げていたが、それも徐々に小さく、そして切なさを帯びていった。

148 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/01/07(火) 22:49:17 ID:N1rNa6/g
>>146

 どこまでも石畳の床が続く暗い空間。
 そこにはかつての成熟した肉体を晒し、乳首を金のリングピアスで彩られたテアの姿。
 目の前には回り続ける映写機があり、彼女は排泄行為を続けさせらていた。

 自分は果たして生きているのか
 テアは自身に管を挿しながら思案する。
 特殊空間内で再現されたかつての体は、完全故に生々しい。
 巻き戻された肉体や、その身で過ごした娘達との日々が幻だったのではないか。
 自分も娘達も既に処理され、肉体の一部と共に残った記憶なのでは無いか。
 そんな妄想すら現実味を帯びる程の出来映えであった。
「ん‥んっ」
 だが、それも管が膀胱に達した時点で終わりを告げる。
 管を伝い、本人の意思を伴わぬ強制放尿が開始され、その感覚に背筋を震わせるテア。
 同時にそれまでの思考が尿と共に排出されたかのように霧散する。
 排泄行為が快楽をむさぼる手段を兼ねるようになってどれくらい経っただろうか。
「はぁ…」
 足の間に置かれたビーカーに黄色い液体が満たされてゆく。
 これでなんの検査を行うというのだろうか。
「……」
 いや、考えるのはやめよう。
 放尿を終え、自身から管を引き抜きながらテアは思った。
 自身にできることはもはや言われたことを淡々とこなすことだけだ。
 既に排尿時の恍惚とした表情は無い。
 暗がりの中から現れたワゴンに容器と管を置く。
 そして次の検査の準備のため、ボウルのような銀の容器を手に取りカメラの前に戻るテア。
 その様はまるで別人とも思えるほどに淡々としたものだった。


 足の間、やや後ろに容器を置き、跪くテア。
「…排泄を…大便の排泄を行います」
 カメラを前に声を震わせながら宣言する。
 事前に薬を服用した事で、既に準備は整っている。
 後は力めばどうとでもなるような状態だ。
 宣言と同時に、うつむき、歯を食いしばる。
 何度も行ってきたはずなのに、羞恥だけはなかなか消えない。
(少なくとも…この感覚は本物…)
 この期に及んで尊厳が残ることを嘆くべきか。
 それとも人としての尊厳が残っているのだと喜ぶべきか。
 だが、そんな疑問も排泄が始まればそれまでである。
 先程と同様、後孔が開かれると同時に彼女の脳裏は官能に支配されてしまう。
 そして、一人だけの空間に、下品な排泄音が響き渡った。


149 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/14(火) 05:08:19 ID:M2Qojc5w
>駆魔の一族
>>148の続きだよ、テアの後ろの穴を清潔にできるベト液を流し込んでは出し、流し込んでは出して
清潔にしたら、後ろを向いたまま自分でお尻を両手で割って肛門を見せるんだ。
ヒクつく肛門の縁を眺めた後は特製の薬品を指に付けて肛門に指を入れて内側に擦りつける
ようにして薬を塗って行くから動かないでくれよ。この薬は俺には何も効果は出ないが
君の変更されたステータスに反応して薬の効果が発揮されるタイプでね。
薬が浸透しやすくなる肛門の入口から直腸の内側にかけて塗り込むことで我慢出来なくなるほど
痒くなっていくはずだ。君がどんな声を出すのか観察させてもらうからね。
痒さが君の身体に刺激を与えて性的な快感を引き起こすこともあるだろうから
君は我慢せずに声を出すように。いいかい?我慢してはいけないよ?
薬の効果によって君が声を上げて絶頂を迎えたらご褒美をあげようか。
尻たぶを持ったままの君の尻穴に俺の肉棒を差し入れてアナルを責めてあげるよ。
君は我慢せずに肉棒を締め付けてくれ。そのまま何度も尻穴の中に射精するからね。
君のお腹が膨れるまで射精できるようになっているから。君は頑張って肉棒を締め付ければ良い。

150 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/01/19(日) 20:10:07 ID:ia3HHeNQ
>>149

 どこまでも石畳の床が続く暗い空間。
 テアへの調教は続いていた。
「お゛ぉ…っ」
 呻き声とも嬌声とも付かぬ声が響き、続いて排泄の音が暗闇に響く。
 テアは、両腕を天井から−とはいっても天を仰げども見えるのは暗闇ばかりだが―伸びる鎖に繋がれた状態で拘束されていた。
 その上で足をスプレットバーで強制的に開脚させられ、後孔にベト液の注入と排泄を繰り返されている。
「いうっ…ああっ!」
 腹部が目に見えて膨れるまで詰め込まれたベト液を、足下に置かれたたらいめがけ延々と、そして勢いよく吹き出し続けるテア。
 腰はうねり、すかな明かりに乳房の先端を彩るリングが煌めいてる。
「ん…っ…」
 長い長い排泄が終わり、安堵するテア。
 しかし、腸の中が空になると今度は妙な虚無感がこみ上げてくる。
 忌まわしい行為なのは分かっているのに、だ。


「ご気分はいかがですか?」
 排泄が終わりしばらくすると、テアの眼前に闇の中から浮かび出るように現れたアリス姿のリンナが言う。
「………」
 両腕を鎖に吊されたテアは、うなだれていた顔を少しだけ上げると再び俯いた。
 リンナは溜息を吐きながらテアの胸を彩るリングを摘まむと、鍵穴に挿した鍵を回すようにクイと捻る。「」
「!」
「気付けにはなりましたか?」
 テアの顎に手をかけ、顔を上向かせるリンナ。
「疲労の色は濃そうですが、まだ終わりではありません」
 リンナの言葉と同時に鎖が霧散し、テアの身体が崩れ落ちる。
「さ、ここからが本番です」
 テアを立ち上がらせながら、リンナは言う。


「ひ…っ?」
 背中に気配を感じ振り向くと、そこにはフェンダークが立っていた。
「怯えることも無いかと。テア様からすれば『慣れた』ものでしょう?」
 腰をさすりながら、耳元で囁くリンナ。
「ここは仮想空間。貴女の命がここで潰えたとしても、目覚めてしまえばそれすらもすべては無かった事。もっとも、ここで起きた事に『引きずられず』に目を覚ますことが出来れば、ですが」
 言葉と共に腰をさすっていた掌で背中を押し、前屈みの姿勢をとらせる。
「私達は玩具…その自覚が無ければ捨てられる。でも自覚があれば飽きられる」
 まるで、私の『家族』みたいですね。
 クスクスと微笑みながら、リンナは言う。
「だから、私の役割は皆さんに美しい悲鳴を上げさせること。それが私達の生存に必要なこと」
 テアの手を取り、臀部へと持って行く。
 そして『後はおわかりですよね?』と言いながら手を離すと、テアは観念したのか自らの手で尻肉を割り開いた。


 ずしん、と音を立てながらフェンダークが彼女に歩み寄り、両腕で腰を掴む。
「ひ…ぃ!」
 後孔に彼女の手首ほどもあるイチモツの先端が押し当てられる。
 そこからは容赦なかった。
「ひぎ…ぃっ!」
 もはや壊す前提で強引にイチモツをねじ込むフェンダーク。
 ぶつり、と何かが切れる感覚が断続的に伝わってくるが、お構いなしにだ。
 こみ上げる強烈な圧迫感に視界内に白い火花が迸る。
「お゛…っ…う…」
 うめき声とも嬌声ともつかぬ声を繰り返すテア。
 だがそれも徐々に小さくなって行く。
 彼女の背後に立つフェンダークは、それでも容赦なく腰を叩き続ける。
(ああ…これ…が……なの?)
 薄れ行く意識の中、テアはベト液洗浄を終えた後に生まれた虚無感が満たされて行くのを意識し、受け入れ始めていた。

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[104:350]萌え相手に会えない鬱積を叫ぶスレ
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2003/02/17(月) 23:40 ID:xWjcF4A6
 愛しいほどに萌え上がったあの人に最近会えない!
そんな悲しい気持ちを心に秘めていませんか?
そんな方は、このスレに思いっきり叫んじゃいましょう!
さあ、恥ずかしがらずに大声で!

ちなみに、板共通ルールはきっちり守りましょう。


341 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/03/04(木) 21:14:35 ID:EizAjzfk
華売りってなんですか?

ネット中でたまに見かけます。
お願いします。

342 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/09/19(日) 09:45:41 ID:ePJ3Qn4k
私は所詮、あなたにとって「都合のいい道具」でしかなかったんだね。
あなたのこと、私は本気で好きだったのに。
タキシード姿のあなたがGの溜まり場に連れてきた、見知らぬ花嫁姿のひと。
「ああ、あの娘? あいつの元からの相方だよ。最近やっと復帰したんだってさ」
頭をガツンと重いもので殴られたような気がした。
道理で最近、狩りに誘ってくれないし、こっちが誘っても断わられてばかりだったわけだ。
私があなたの誘いを待っている間、あなたはあの娘とずっと一緒にいたんだね。

もうこれ以上あなたに嫌われたくないから、私はGを離れました。
どうぞあの娘といつまでもお幸せに。
私はまたひとりに戻ります。
たとえどこかであなたとすれ違っても、私は気づかない振りをします。
だから私に気づいても、どうか知らん顔をしてください。
あなたがいつか嘲笑った「チンケなプライド」だけが友達です。
ひとりだって、生きていけるさ。この「永遠の黄昏」の空の下で。

・・・会いたいよ。

343 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/04/04(月) 07:32:07 ID:PaiordZw
地震大丈夫だったかな。後片付けが大変なのかな、俺も大変だw
君も同じで片付けしてるのかな。
でも、少しでいいから話したいよ。
俺のこと愛してるって言ってくれる君が大好きなんです。いつまでだって待ってるから、また声かけてな!

でも待ってるのも寂しいんだぜ(´・ω・`)

344 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/05/12(木) 03:52:03 ID:9kQJuBw2
数日前まで仲良くしてくれていた貴女へ

今日も元気かと思って友達登録画面を開くと2キャラ共に登録が無くなっていた…
最初はミスかとは思ったが2キャラ同時に消えることはないと冷静になって気づいた。
そして連絡が取れなくなって数日、今日貴女はいつもの場所、いつものキャラで露店を開いてるのを見つけました、。
嬉しかったです、連絡は付かないがキャラは消してない、そう思ったからです。
嬉しくなってWisを送ってみました、帰ってきた文字は「全キャラクターから耳打ち拒否状態です」
あんまりだ、私は貴女と会えない間どれだけ苦しんだことか、いつかあげたいと思っていたバルーンハットも似合うから、転生も近いだろうからとおもって渡せる日を楽しみにしていたのに…

さようなら、一切の連絡を絶たれてしまっては私には貴女から答えをもらうための声かけも出来ません。
どうぞ、今一緒に行るであろう人と楽しく過ごしてください。
見かけても貴女が気づいても私はそっとその場から立ち去ります。

楽しい時間をありがとう。そしてさようなら。

345 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/06(土) 12:37:31 ID:t4PRiNcs
♀の子はいつも突然だよねえ…。気づけないのが悪いって言われればその通りなんだろうけど
エスパーじゃないんだし難しいわ。前日まで、好きとかまた会おうねとか言ってるのも珍しくないし。
リアルなら表情とか仕草とかで相手の情報もまだしも多いけど、ほぼチャットだけのやり取りで突然背信されてもワケワカラン。
エスパーじゃねえんだ。

346 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/05(月) 10:46:06 ID:gtOOuil.
鬱憤というか懺悔というか。
知り合って大して日が経ってない人と初めてチャHしたんだけど
冷静に振り返ったら自分のド勘違いで、その気がなかったのに相手を求めてしまった。
はっきり言ってくれる人ではなかったけど、もっと自分が空気を読んでいたらな…。

優しい君との何でもない戯れがどんなに大切だったか痛感したよ。
この先はどうなっても仕方なくても、せめてごめんなさいを言いたい。

347 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/29(土) 13:17:53 ID:8UU5MfJg
早く会いたいなー
あとちょっとの我慢だというのは分かってるんだけど
うん、頑張ろう

348 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/13(月) 23:08:46 ID:cFf2PP4U
昔、Fenrirで逢瀬を重ねて自鯖に迎えた忍者の相方さん。未だにあなた以上に愛せる人は見つかりません。もう連絡も取れないけれど幸せに暮らしていることを祈っています。

349 名前:dame 投稿日:2020/01/13(月) 23:10:29 ID:cFf2PP4U
うっかり上げてしまった。申し訳けありません。

350 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/13(月) 23:11:22 ID:cFf2PP4U
動揺しすぎた。

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[105:78]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:28:22 ID:2jCWsSh.
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


69 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/14(火) 00:08:56 ID:1sUKMdOg
>あまあまルーンナイトお姉さん
君にぴったりの仕事があるんで、声をかけさせてもらったよ(鎧から溢れんばかりの爆乳を眺めながら)

騎士団の志願勧誘ポスターの写真を撮りたいんだけど、あまあまルーンナイトお姉さんならボンキュッボンで見栄えが良い
そんなわけで、笑顔で武器を構えた構図でポスター用の写真を撮らせて欲しいんだ
報酬は、追って騎士団から支給して貰うよう手配しているから安心してくれ
〜〜〜
うんうん、見立て通りあまあまルーンナイトお姉さんは写真映えするなあ、期待通りに良い写真が撮れた
(初めは普通だったが、スカートの裾を上げさせたりとだんだんと過激な内容のポーズを取らせていく)
〜〜〜
今日は撮影お疲れさん。これだけ良い絵が撮れれば、志願者も増えるだろう…こっちの方でもね?
(宿で打ち上げをしている際に、太股を机の下で撫で始めたのを皮切りにあまあまルーンナイトお姉さんの豊満な胸を揉み、スカートの中にも手を入れる)
こっち側の報酬のとして、あまあまルーンナイトお姉さんとセックスする権利もあるんだよね
折角だから、AVの収録もしていこっか? 爆乳ルーンナイトお姉さんの中出し3Pセックスってね? 口からもおまんこからも撮影中からガチガチに硬くなったものを入れてあげるからね?
(アシスタントと一緒にあまあまルーンナイトお姉さんに組み付き、そのまま3Pセックスにもつれこみ、その様子も録画されて)

70 名前:Re:ちょび耳マジ 投稿日:2020/01/14(火) 01:50:40 ID:Tals/zzA
>>59さん

ねっとりとした視線や、淀んだ空気が満ちる扉の中。
薄暗いカウンター席の隅で所在無さげに座っていたちょび耳マジをまず連れ出したのは、一人のウォーロックだった。

ーー魔法とは、魔力の流れを作って展開するものであり、詠唱はイメージの補助の様なものだ。
魔法の使い方まで忘れてしまっている姿を見兼ねた59が、ちょび耳マジに講義と実演をする。
その甲斐あってか、威力こそ弱いもののきちんと発動していた。
「………っ…ぅ、ぅー…」
「ほら、続けるんだ」
だが、命令に従って魔法を念じる度に耳へと走る痛みで、発動を躊躇してしまう。
火の矢がポリンやドロップスを砕くと同時に声ではない声が漏れ、瞳に浮かぶ涙から相当に痛いのだろうと見て取れる。
「ぁ…ぅぅ…、…ひぃ…っ…」
何度も唱えては痛みに止まる事を繰り返す。
今のちょび耳マジの魔法の威力からすれば強めの静電気のようなものだが、流石は弱点と言ったところか。
「のんびり狩りとは言ったが、足を止めろとは言っていない。ほら狩れ狩れ」
本来であれば調教としてピアスの一つも開けさせるのだが、そこは今回だけ見逃した。
何せ、ちょび耳マジの唯一の願いが『やさしくして』だったから。

「…そろそろ耳だけじゃ足りないだろう?」
「……っ…、〜〜!」
一時間も狩り続けた頃だろうか、不意に59に後ろから抱き竦められるちょび耳マジ。
その無骨な指でなぞられるのは薄布で覆われた二つの小さな膨らみだ。
痛みのせいか緊張しているせいか先端は固くなり、布の上からでもその存在を確かめられる。
「あの場所に留まるなら、少しずつ思い出して身体を慣らしていかんとな」
先程まで行っていた調教は『どんな事があっても命令に従う』為に。
心底嫌ならこんな場所からは逃げ出せばいいのだ。
しかし今を含めそうしないのは失われたものを取り戻したいという思いがあるからで。
「〜〜んっ……ぅ、ぁ…v」
突起を薄布の上からカリカリと引っ掻くと、熱く乱れた呼吸と共に色を含んだ声が溢れてくる。
「とんだ好き者の君にはピッタリのプレゼントをあげよう」
今度は『命令を実行した時に与えられる感覚を思い出す』為のものを。
布をめくって現れたつんと尖るピンクの蕾に、銀の輪をきつめに嵌めて彩る。
銀の輪にはイヤリングと同様に、ちょび耳マジの髪の様な鮮やかな色の飾り石がつけられていた。
「さあ、狩りを再開するぞ」
「………〜〜ぅ、…………っ」
ちょび耳マジの服を整えた59は容赦無く次から次へと魔法を撃たせていく。
ビシリと耳に伝わる痛みはそのままに、同じ物を着けたはずの胸からは何故か甘い痛みが滲む。
「?……んっ…v……ひ…ぁ……」
そのちりちりとした痛みが胎の奥に響き、呼吸を乱れさせ、魔法が展開するペースを明らかに落としていく。
内股を擦り合わせて体の火照りをこらえようとしても、59はどんどん先に進んでいき、魔法を撃てと命令を下すのだ。
「……ぁ、ぅ………っv……ぅー…」
「もじもじしてどうした?漏らしそうなのか?それならそうと早く言うんだ」
ちょび耳マジは59に腕を引かれるままに茂みに連れ込まれる。
59が前垂れの布を捲り上げて現れたのは、ぐっしょり濡れた白い下着と、太ももを伝う蜜。
「これは何だ?もう漏らしてたのか?こんなになって…」
湿ったショーツの上から秘所と菊座を擽るように撫でられ、ちょび耳マジは静止の意味で59の腕にしがみつく。
「……っ!v…ぅ……ぅー…」
ふるふると頭を振るが、59は湧き上がる加虐心に舌舐めずりをした。
「…もうちょっと道具で遊ぼうか。好き者だからまだいけるよな」
近くの木に手を付いて尻を向ける様に指示をされ、おずおずと従う小さな身体。
腰布を捲り上げて現れた白く滑らかな尻を一撫でし、溢れた蜜を纏いながら指がひくひくと蠢く二穴へ埋められていく。
熱くうねるその中へ指が進められる程に、先程まで電撃で疼いていた胎の奥が再び反応してしまう。
「ぁ、っ…!…ぅ……〜〜っ!!v」
「だいぶキツいな。こんなんじゃ突っ込まれたら裂けるんじゃないか?」
穴を耕す様に指を出し入れされ、漏らしてしまっているような感覚に反射的に太ももを閉じる。
「こらこら、足を閉じるんじゃない。…そうだな、今から良いものをあげよう」
59が鞄から取り出したのは太さの違う二本の赤黒くぬめりを纏った触手。
それぞれまだびちびちと動いている。
「……っん”!…ぅ…ぁ、〜〜〜っ!」
反射的に逃げようとしたちょび耳マジの身体をそのまま木に押し付けて留め、秘所には太めの方を、菊座には残りを、捩じ込むと言った方が正しいような形で挿入する。
二本ともがなんとか穴に入りきると、59は濡れたままの下着を再び履かせた。
「ひぃ”…っ……んぁ…ぁ…っ」
秘所の触手は最奥を撫で回しながら留まり、菊座では締め付けに反応して蠕動し腸壁を擦り続けている。
先程まで電撃で嬲られ、指で穿られていた胎の奥には堪らない刺激だ。
「さ、狩りを続けるぞ。ポポリンぐらいは一人で倒せる様にならなければな」59は細い腕を引き、さっさと茂みを出ようとしている。
「……いっ……んひ…ぃ…」
だがちょび耳マジは動けなかった。
もちろん膝が笑ってしまっている事もある。
それよりも、脳裏にはいつのものとも知れない光景が浮かんでいた。

『…や、やだよぉ……置いてかないで…』

『イっちゃ…も…ぉ……イく…っ』

『お…お尻で遊ばれて悦ぶとてもいやらしい妹です…』

思い出していく光景の中、男の欲望を受け入れた上で耐えながら、それでも心の支えにしてきた姿があった。
自分に向けられる優しい笑顔が。
「何だ、どうした?」
「あ……ぁぁ……」
何故忘れていたのか。
あんなにも憧れ、好意を向け、その人の為に必死で頑張ってきたのに。
「落ち着け、心を乱すと暴発するぞ!」
湧き上がるのは思慕と、思考をかき混ぜる程に暴走していく魔力。
59は慌てて自分の魔力をそこに重ね、暴発しないように絡めていく。
「…ぁ、わた……し…、………ッ!」
目にも留まらぬ速さで展開していくそれの方向性だけを辛うじて指定するちょび耳マジ。
59の後ろにいた『マーリン』を狙って。
「…………っ、……ぇぁ、ぅ、ぁ……!」
同時発動していた59の魔法により、地面が盛り上がり棘のようになると、一瞬で青い姿は砕け散る。

それと同時に発動したイヤリングの電撃で、ちょび耳マジは絶頂と共に気を失っていた。

「………、お……兄…ちゃ…」

そんな呟きを残して、59の腕の中に落ちていった。

71 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/14(火) 04:57:43 ID:M2Qojc5w
>あまあまルーンナイトお姉さん
ルーンナイトだけに清楚で無くてはいけないね。だから今君の着けているパンツを見せて貰うよ。
記録に撮るから顔は背けず立ったまま自分で前を捲って言うんだ。「私の今日穿いているパンティーを
見てください、お願いします」とね。その後は「今日穿いているパンティーはこれこれこういうパンティーです」と
細かく説明しないといけないね。最後に「私が穿いているパンティーを見てくださってありがとう御座います」
と言えたら終わりだ。最後まで笑顔でこっちを向いていないとダメだからね。

72 名前:あまあまルーンナイトお姉さん 投稿日:2020/01/14(火) 13:32:03 ID:bm5yE2lg
ごめんなさい、コテを取り下げます。
キャラになりきって文章を書くって結構難しいのね……orz

73 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/01/18(土) 20:32:08 ID:cMUv.YPo
季節ネタはすぐに遂行したいと思っていたのですけどダメでした…
今年もよろしくおねがいします!

>>51さん
「悪事…?あ!貴方は…以前私が取り逃がしたスナイパーさんですね。また悪い事を企んでいるんですか!?待ちなさい!!」
ろな子が以前関わった件で悪事を働いていた51さん、当時はスナイパーだったと記憶していたが今はどうやらレンジャーに転職したらしい。
彼はろな子に挑戦的な態度を取ったかと思うと戦おうとはせずに逃走を図る。
当然、悪党を前にろな子には追いかける以外の選択肢はなく、彼が逃げ込んだ路地に入っていくのだったが…
「くうっ…ふ、不覚です…まさか罠が仕掛けてあるなんて……」
追跡の末に51さんを捕まえるには至らず…逆に三次職となった51さんの巧みな技術によってろな子はアンクルの罠にかかってしまう。
「迂闊だったな、お前の負けだ騎士団のろな子」
まんまと罠にかかり身動きを出来なくなった少女騎士を嘲笑い、姿を見せる51さん。
「っ…ま、まだ…負けてなんか…!」
「ほう、ではこれでもか?」
強がってみせるがレンジャーの十八番である罠に嵌った時点でろな子の敗北は決まったも同然と言えた。51さんはダメ押しに隣に設置したエレクトリックショッカーに無慈悲にも彼女を突き倒す。
「!きゃあぁっ!?こ、この罠は…んやあぁぁっ!?」
電撃による痺れ攻撃と共にろな子の体力と気力が削られていく、足はアンクルで封じられているしどうやっても起き上がる事も出来ない、当然罠を外す事も出来ない。
「くく、良い格好だな。最後にサンドマンで眠らせて…ギルド領地にご招待してやるからな」
そう言ってサンドマンを仕掛けてろな子目掛けて打ち込む51さん、防御も出来ずにまともに食らってしまっては眠りに落ちるしかなく…彼女は程なく意識を手放した…。

「!ふああぁっ!?やっ…な、何してぇ…!あんっ、やだぁっ…いやぁあん!?」
官能的な刺激によって目を覚ますろな子は見知らぬギルドの領地に連れて来られていた。…勿論それだけではなく胸周りの防具は外されて大きな胸を両手で目一杯掴んで揉みしだかれて…屈辱的にも首輪とリードを身に付けさせられていた。
「お、気が付いたか?負け犬らしい格好になっただろう、敗北したお前は俺専用のペットに調教してやるからな」
「だ、誰が貴方のペットになんかに…ひううっ!?」
「口答えが許されると思うなよ」
リードを引っ張られて強制的に四つん這いに近い格好になってしまうろな子…51さんはその背後に回り、ろな子のパンティをずり下ろしてしまう。
そして逃げないようにリードをしっかりと握り締めながらカチャカチャとベルトを外す音が聞こえて来る…それが何を意味するのか嫌でも理解してしまう。
「!?やああぁっ、ま、まさかぁっ…やだぁっ、オチンチン…挿れちゃぁっ…!?ひああぁっ!い、イヤぁっ!んああああぁっ!!?」
固く太い勃起ペニスが少女のアソコを容赦なく貫く…無理矢理の挿入で苦痛を感じながらも、その反面…どうしようも無い昂りも同時に感じてしまい、自分でも戸惑いながらも…ソレがすぐに気持ち良くなってしまうドマゾ騎士…
「全く聞き分けの無い負け犬だな、敗北した女騎士は勝者の慰み者にされるに決まっているだろう?」
挿入を果たし終え、51さんはパンパンと激しく腰を叩き付けて美少女騎士との交わりという勝者の権利を行使する。
「!んあっ…はぁ…イヤあっ…!はん…んんんうっ!?こんな…乱暴なぁっ…あうっ…酷い、ですぅっ…抜いてぇっ!やあああん!」
先程まで敵対し、追い追われる関係だったというのに…男にはとことん性的な目でしかみられていないエロ騎士…
男は目の少女騎士に己の昂ぶりを突き入れて貪り、豊かに実った乳房を滅茶苦茶にこね回す。
胸を弄ばれながら勃起巨ペニスが膣壁を擦り上げて行き来して絶えず凄まじい性快感に喘ぎ悶える事しか出来ない、それが敗北を喫し悪党とのセックスだと思うと余計に興奮してしまう…虐められるのが好きな、そんな癖を忌々しくも思うが…自分ではどうする事もできない…
「酷い、とか言いながらなんだこの物欲しそうな締め付けは?ハメてもらえて嬉しくて堪らないんだろう?乳房も全体が張ってミルクが溢れて来ているぞ」
「んんんうっ!ち、違ううっ…こんなぁ、はああん…敵に、悪党なんかにいっ…犯されて…感じたくなんかぁっ…無いっ、違うのにいっ…!やあああぁっ!!」
いくら口で否定したところで犯されて悦んでいる事など一目瞭然でまるで誘うように艶声を上げてレンジャー男の嗜虐心を煽りまくってしまう
「エロ声上げて誘いやがって、そろそろ一発ナカにくれてやるからな」
「やあぁん…悪党オチンポ挿入されちゃっただけじゃなくてぇっ…中出しなんてぇっ…ダメえっ!イヤ、イヤあああぁああああ!!!」
リードを引き寄せて少女騎士を逃げないようにしっかりホールドして最奥に亀頭を押し付けて…ビュルビュルと大量の白濁を流し込むのだった…。
「!ふあああぁっ、イヤぁっ…中に出されちゃってるうっ…ろな子の敗北おまんこにぃっ…51さんのザーメン注がれちゃって…いく、イクううううっ!!んやあああぁああ!!?」
「ハハ、騎士団のろな子は敗北エッチが大好きなド変態だもんなぁ、負けると気持ち良くなるって事をたーっぷり刻み付けてやるよ」
こうして51さんによって凌辱され、彼専用のペットに調教されていく少女騎士…
犬みたいに服従のポーズをしてみろ、と命令されて仰向けになったり…四つん這いで放尿させられたり、勿論エッチで酷い事も沢山されてひどい目に遭わされてしまうのでした…。

74 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/01/18(土) 20:33:57 ID:cMUv.YPo
>>60さん
「…あの、この作戦を考えたのって…60さんなんですよね…」
前スレ92にて、60さんの命令を受けて横暴な三次職による迷惑行為を取り締まりを行なったろな子。
その際に使用した戦力を倍増させる祝福を得られる下着には性行為用のWP穴が仕掛けてあり…60さんはその穴を通じて遠隔地に居ながらろな子を犯し放題で…なんとか取り締まりこそ無事行ったものの、あの時は狩場に居合わせた人達にはしたない姿を見られてしまい…。
その後、彼の元に抗議に行くものの、今度は直に60さんのオチンポで可愛がられてしまった。そんな前回の事があるので60さんに疑いの目を向けてしまう。
「今回はあの時みたいにエッチな事…しないですよね…?」
「ああ、しないぞ。この作戦で犯罪者共を捕まえて俺もスッキリ年を越したいからね。」
今回はしっかりとした作戦である事を宣言する60さん…だが、下着にはWPこそ仕込んではあるが戦闘力については全く上がらないという事実と、ろな子が悪党にレイプされたがっているというビラを街中に撒いた事は伏せたままだった。

プロの噴水広場にはビラに釣られてろな子を狙いに来た犯罪者達と興味本位からか相当な数の野次馬が集まっていた。
「へへ、ようやく来たか騎士団のろな子」「騎士団のアイドル騎士サマにレイプ願望があるとはな」「今年一年騎士団に飲まされた煮湯をお前の身体で倍返ししてやる」
ろな子の姿を見るなり下劣な笑みを浮かべる犯罪者達、その股間には既にテントが張っており悪男達は嫌悪感を露わにするろな子目掛けて一斉に襲い掛かって来る。
「!な、なんて品性下劣な人達なんですか…そんな変態な事私が考える訳っ…くっ、問答無用です!全員まとめて掛かって来なさい!」
「そうだ、やっちまえろな子ちゃん!」「犯罪者になんかに負けるな!」「頑張れ、騎士団のろな子!」
「街の皆さん、それにサポートしてくれる男騎士さん達…!ありがとうございます!私は負けません!」
と、勢いだけは良かったのだが……
「!?ど、どうして…?前みたいに戦力がアップするんじゃ…」
以前と同じように下着を装備すると戦力アップすると思い込んでいたろな子…だが、今回もその機能があるとは確かに60さんにも言われていない事を思い出す。
一対一なら勝てたかもしれないが、さしもの彼女も多勢に無勢が過ぎた。勝負にもならず悪党共に羽交い締めにされてしまっていた。
敵の攻撃でスカートやニーソックスが破れ素肌が覗いているその様は扇状的にも見える。
「まとめてかかってこいなんて大胆だな」「やっぱりヤられに出て来たんじゃないか」「どれ、さっそく楽しませてもらうとするかぁ」
「はぁ…こ、この…どこまでも下劣な…あっ!?皆さん…見ないでくださいっ…い、いやぁっ…」
噴水広場に集まった人達の前でろな子の防具を外し上半身裸にひん剥かれてしまう。
「おー、噂通り可愛いだけじゃなくておっぱいでけぇなw」「今年もエロい目に散々遭ってまたデカくなったらしいぞ」「乳首ももうおっ勃ててエロいなwおっ、なんだミルクまで出るのか」
「さ、触らないで…ひん!?あっ…やだあっ、おっぱい…吸っちゃぁっ…ひうううっ!?あん、やだぁっ…ヘンなところ舐めないでえっ…ひあああぁ!?」
犯罪者男達は思い思いに美少女騎士の身体に手を伸ばし、弄っていく…
巨乳の感触を楽しみ、ふとももやアソコ舌を這わせ、屈辱と快感を与えていく男達。
(はぁ…やぁっ…こ、こんな犯罪者達に…触られて…気持ち良くなんか、なっちゃっ…ダメなのにいっ……)
人一倍感じ易い上にドが付く被虐体質の少女騎士、ダメだと思いながらも責められて艶声を上げ、身体を痙攣させて悪党達を悦ばせる反応をしてしまう。その上…。
「ろな子ちゃん…犯罪者達に嬲られてるのに…エッチな声、あげまくりだぁ…」「おっぱい…揉み応えがありそうな上に…柔らかそう…」「このままじゃ…本当にビラの通りに……」
大勢の前でエッチな目に遭わされ、見世物のようにされているのも余計に興奮を煽っているのだった。こんな事は騎士としてあってはなら無い筈が…その思いが余計に背徳的な快感を増幅させる…
「くく、嬲られるお前の痴態を見て野次馬共も欲情しているようだな」「じゃあもっとエロい目に合わせてサービスしてやるか」「美少女騎士の敗北レイプショーの開演といくかw」
「ひっ…いや、あっ…やぁっ、オチンポ…いやぁっ…皆さん、見ないでぇっ…いや、こ、こんなの…んあああああっ!?いや、イヤあああぁっ!!はああぁあん!?」
大勢の人達が見守る中、性犯罪者チンポを挿入されてしまう敗北の乙女…グロテスクな勃起肉棒が入り口を押し広げ、結合していく様子を屈辱的にも見世物にされてその全てを隠さず見せ付けられてしまう…
「オラッ、美少女騎士サマの膣に性犯罪者チンポがずっぽりだぜ」「今、軽くイっただろ、見られて感じたか?」「騎士団のろな子は俺らみたいな悪党のチンポで可愛がられて感じちまう変態だもんなぁ?」
「ひいっ…うぐっ…やぁっ、こ、んなの…気持ち良くなんてぇっ…ひあああぁあ!?うああぁっ、やぁっ…犯罪者チンポなんかにぃっ、屈しないっ…屈したくなんかぁっ…んやああああぁ!!」
いくら感じまいと思っても無造作にピストンされる肉棒の暴力的な快感に全身を痺れさせ艶声を漏らして感じまくってしまう少女騎士…
「ああ…憧れのろな子ちゃんが…あんな悪党なんかに…チンポ突っ込まれて…」「うう、でも…チンポが出入りしてるところ…めちゃくちゃエロい…」「あんなに激しいのに…ろな子ちゃん、蕩けた顔して…物凄く気持ち良さそうだ……」
噴水広場で行われる美少女騎士の敗北レイプショー…助けようともせずに美少女騎士のピンチに興奮し、欲情の視線を送る者達。
「いやぁ…そんな、目で…見ないでぇっ…はぁ…いやっ…悪党チンポでおまんこ犯されちゃってるところ…全部見られてぇっ…やああぁっ、あああぁん!?」
顔もスタイルも抜群に良く、普段から街の人達や彼女を知る冒険者や市民達に憧れと同時に性的な目で見られているアイドル騎士…ベンチに座る悪漢のチンポで貫かれ巨乳を存分に揉みしだかれて犯される淫らな過ぎる姿を食い入るように見られてしまっている…
カメラを構える者、見入る者、肉棒を取り出して扱き失望と侮蔑の視線を送る者…そんな様々な視線に晒され、犯されて興奮を高めてしまう。
「オラッ、ケツ穴にもチンポくれてやるよ」「手でもしっかり握れよ、後がつかえてんだからな」「あー、美少女騎士サマの口マンコ最高っ…」
欲望の処理に全身をくまなく使われながら絶頂に上り詰めていく…
「も、い…やああぁっ、も…イクううっ!お、おねがいですううっ、皆さん、見ないでくださいいっ…私がぁっ、性犯罪者チンポでイかされちゃうところ…みないでぇっ…イクっ、イクうううっ、んやあああああぁっ!!?」
犯罪者ザーメンをどくどくと注ぎ込まれて大勢の一般人の前で中出し絶頂させられてしまう敗北の美少女騎士…その後ももちろんその場に居た犯罪者全員に公開レイプされて、屈辱と快楽をたっぷり教え込まれてしまった。

75 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/01/18(土) 20:35:35 ID:cMUv.YPo
数時間後、性交の疲労と満足感で満たされた性犯罪者達を騎士団の仲間達が確保してようやくろな子は解放される。これで一件落着、そう思ったのも束の間だった…
「み、みなさん…?ど、どうしたんですか…様子がヘンですよ…?ひゃっ!?」
「犯罪者共がヤり疲れるまで犯されるろな子を見てたんだぞ、コッチももう我慢の限界でさ」「当然、俺らの相手もしてくれるだろ?」「俺達に犯される方がマシだろ、なぁ?」
一瞬、仲間の騎士達が何を言っているか理解出来ないろな子、そうこうしている内に男騎士達に押さえ付けられて挿入する体勢を取られてしまう…
「この乳のボリューム…やっぱりエロいよなお前」「犯罪者に狙われるのも納得なんだよなぁ」「日頃からムラムラ させやがってエロ騎士がよぉ」
「!や、やめてください…こんな事っ…やああぁっ!?うぐっ、信じていたのにっ…んああぁっ!?やぁっ…酷いですうっ…んやあぁっ!?」
挿入されて、犯罪者達にされたように乳房を揉みしだき、ろな子の全身に肉棒を擦り付ける騎士達…
「何が酷いだ、短いスカート履きやがって男を誘ってるのはそっちだろうが!俺達が普段からろな子の事どういう目で見てると思っているんだ?」「一緒の任務に就いたって触れもしなくて生殺しなんだよ」「チャンスがあれば襲いたいって男騎士なら殆ど全員が思ってるだろうよ」
それが今なんだと言わんばかりに欲望に任せて少女騎士のミルク滴る豊乳を掴み、がむしゃらに腰を叩き付けて貪りはじめる。
「おー、きっつ…散々犯罪者チンポで解された後だってのにこんなに具合が良いのかよ」「悪党ザーメン掻き出して代わりに俺らのをたっぷり注いでやるからなぁ」「お前のエロいカラダが騎士団の仲間の為になるんだ、嬉しいだろ?」
「いやああぁっ!はぁっ…そんなぁっ……ひくっ…皆さん…こんな酷い事する人だなんて……信じていたのに……」
仲間に裏切りに絶望的な気分になりながらも与え続けられる快楽に涙を流し、こんな状況だというに身体は素直に快楽を受け入れて感じまくってしまう…
「そんな事言ってお前のカラダは嬉しそうだがな」「もっと早くにこうしてればよかったな」「俺達全員が満足するまで相手してもらうからな」
酷い事をされているはずなのに昂りが止まらない…犯罪者達に引き続き仲間の騎士達に輪姦されてしまう美少女騎士…
数日間に渡りこの件に関わった仲間の男騎士の性欲処理をさせられるろな子。その中には60さんの姿もあって…
「全く、前回もそうだが簡単に騙され過ぎじゃないか?まあ、お陰で大掃除も出来て君の痴態も見れて、久々に君を味わえもして良い事づくめだがね、どうだ?気持ちいいかだろ?」
「はああぁん、あっ…60さんのオチンポっ…気持ち良いっ、ですうっ…はぁ…またぁっ、イクっ…イかされちゃいますううっ!イクうううううっ!!」
前回のWP越しでの強制エッチ思い出して余計に昂ってしまうエロードナイトにたっぷり中出しして欲望をぶち撒ける男騎士達…
こうして彼ら呼び出されては騎士団内でも構わず犯されて淫らな行為を強要されるのだった…。

>>61さん
「おもちゃ工場の死蔵品…使わないのは勿体無いですね!普通の玩具でしたら提供先にいくつか心当たりもあるので是非見せて欲しいです」
関わりのある施設やお正月に会うであろう親戚の子供達を思い浮かべてルティエ村役場の61さんの元を訪ねるろな子。彼の案内により死蔵が眠るおもちゃ工場に案内されていた。
「クリスマスシーズンは村全体が大忙しでね。それもようやく落ち着いたところさ、ところで…君のところにサンタは来たかい?」
「えっと…き、来ていないです!き、昨日はクリスマスのお祝いムードに紛れて悪事を働くアンソニを追いかけ回していたくらいです…ええ…」
わかり易く狼狽えるろな子、近年はサンタさんには大人の玩具をプレゼントされているとかいないとか…そうこうしている内に工場内にある倉庫に到着する。
「!えええっ、死蔵品って…こういう……」
あまり良い子向けとは言えない物もあると前置きされた通り、渡された箱には大人の玩具がぎっしりと詰められているのだった…。
赤面するろな子に箱を渡しつつ61さんは「せっかくルティエに来たんだし宿にでも泊まってゆっくりしていきなよ。それに…その玩具、すぐに試してみたくないか?」と言って意地悪く笑う。
「!!な、なな…何を言っているんですか…そんな事しないですよっっ!!」
と、その時はそう言ったものの…
「あんっ…61さんには…はぁっ…しないって、言ったのにいっ……」
61さんに宿を紹介してもらい、モノを引き取ったからとかなりの割引きしてもらえた上に上等な部屋に泊まらせてもらえる事になった。
リラックスしながらも部屋の隅に置かれた例の箱が気になってしまい、見るだけと思いバイブやらディルドーやらを取り出して…それらを眺めているうちに段々と変な気分になっていき…
「あんっ!はぁっ…振動するのぉっ、これっ…気持ち良いっ…はぁん!だ、めぇっ…だけどぉっ…止めたくない、よぉっ…」
ちょっとだけ、と思い軽く試して見るだけのつもりが…快楽に弱い彼女がそんなちょっとだけで満足する訳もなく、男性器の形を模し膣内に挿入するタイプの電動バイブとクリ責め用のバイブの二つをがっつり使って自慰に耽ってしまうのだった…
「イクっ…んんっ!もう、イっちゃうううっ!はぁ…エッチな玩具で、気持ち良くなってイっちゃううううっ!!!んやああぁぁっ!!?」
もちろん一回イっただけでは物足りず、他のエッチな道具を沢山使い、誰にも邪魔されない宿屋の一室でリラックスしてオナニーしまくってしまう少女騎士なのでした。
…その姿は村役場の男衆達に盗撮されていたが彼女は知る由もない。

>>63さん
「う…ろな子の直穿きスパッツ越しに、ろな子のおまんこの茂みを見てくださいっ……」
日中スパッツを履くようにと命令されて夕方63の元を訪れてスカートを捲り上げてその中身を彼に見せてしまうろな子
「履いてみてどうだい、温かっただろう?これは異世界の技術を使っていてね…」と、説明しながらろな子の前に膝を付き、息が掛かりそうな距離でろな子のスパッツ越しのアソコを入念に観察する63さん
「はぁ…それは、そうでしたけど……なんで、こんな事を……」
顔を赤面させてエッチな目で見られている事で落ち着かず、僅かに身体を疼かせてしまっているろな子、じんわりと全身が汗ばみアソコも愛液でシミを作っていく、当然それを見逃す63さんではない
「なんだ、君こそアソコを濡らしているじゃないか?全くエッチな騎士だな君は」
「ひゃっ…だ、ダメですっ…!んんんっ!?やああぁっ!」
そう言ってアソコに指を這わせて来る63さん、スパッツ越しでもはっきりとわかる濡れようで弄る度にくちゅくちゅと卑猥な水音を響かせてしまう。
びくびくと快感に身体を震わせながらも完全に流されまいと理性的でいようとも痩せ我慢をするも、そんなささやかな抵抗も63さんの「イかせて欲しかったらおねだりするんだぞ?」という一言で呆気なく折れてしまう…
「うっ…くううっ…イ、イかせてくださいいっ…おねがいしますうっ…んんんんっ!?」
スパッツ越しの愛部だというのに滅茶苦茶に感じまくり、あっけなく果ててしまう少女騎士。せっかく貸してもらったスパッツはエッチなお汁でべとべとにしてしまうのでした…。

76 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/01/18(土) 20:37:39 ID:cMUv.YPo
>>62さん
「冒険者アカデミーの生徒さん達が、私にですか…?良いですよ、わかりました!他の地域の文化を知る事はお勉強にもなりますからね!」
年の瀬も近付いたある日、冒険者アカデミーの生徒達の引率を頼まれるろな子は快くそれを引き受ける。生徒達は男子ばかりが20人ほど、生徒達たっての希望という事らしかった。
という事で年内最後の日、ろな子はアカデミーの子供達を伴ってアマツ神社に訪れた。62さんが神社側に掛け合ってくれて境内にある小屋で鐘突きの時間まで暖を取りながら待たせてもらう手筈だったのだが…
………
「う…私、いつの間に、眠って……確か、アマツ神社の小屋で、生徒さん達と甘酒を飲んで…!?な、なんで私、縛られているんですかっ…!?はぁあんっ!?あんっ、き、君達…?何して…だ、だめえっ…ひっ、いやあぁっ!?」
目を覚ますろな子は、ロープで両手を縛られて天井から吊るされている事に気が付く。その上におっぱいまで隠すモノが無く露出させられている状態だった。しかもその巨乳を数人の生徒に揉まれたり舐められたりして弄ばれている…
「ろな子お姉さん、やっぱおっぱいデカいね。しかもすっげぇ柔らかいw」「ミルクまで出ちゃうなんてエッチ過ぎるよ」「ごめんねろな子さん、さっきの甘酒に睡眠薬を入れさせてもらったんだw」
拘束されて動けない少女騎士をじろじろと観察して邪な笑みを浮かべる少年達。その表情は雌を前にして発情する雄のソレだった…。
「ろな子お姉さんを使って僕ら全員で鐘突きを再現しようと思ってねw」「ハァハァ…可愛い美少女騎士さんと年越しセックス出来るなんて夢みたいだよ」「108回中出しするまで終わらないからねw」
「!な、何…言っているんですか…そんな、う、嘘ですよね…はぁっ…いやあぁっ!?」
まだ子供で性的な意図は無く、健全な依頼だと思っていた生徒達に…あろう事がエッチな目で見られていて、その上引率を頼んだのも彼女をレイプする為だったと気が付いてしまうろな子…ショックを受けている暇も無く一人目の生徒が彼女の背後に回りお尻をがっちりと掴んで勃起したイチモツを入口に押し当てる…
「今から騎士団のろな子さんとセックスしまーすw」
「!?やっ…やぁっ!だめ、お願いっ…こんな事っ、やめてっ!ひぐううっ!!あっ…いやああぁっ…生徒のおちんちん、入ってくるうっ…入れられちゃってるううっ…!うぐっ、はあぁん!いやああぁっ!?」
フル勃起したペニスを膣内に捻じ込まれて子供に犯される屈辱を感じつつも、胸を揉まれながら乱暴に腰振りされて貪られる快楽に板挟みになりどっちともつかない感情に目を潤ませる少女騎士…快楽に対して身体はどこまでも素直なのだった。
「はぁん…あうっ!どうして…こんな、うぐっ…酷い事っ………」
「エッチな目で見られて無いと思ったの?僕らはろな子さんをオカズに日頃からオナりまくりだし、いつかこうやって犯したいってずっと思ってたよ?」
類いまれな美貌を持つ彼女は大方の男性からそういう目で見られているのだった…
それはアカデミーの生徒であっても例外ではなく、少年は憧れの美少女騎士のお姉さんをレイプしている事実に大興奮で問答無用で腰を叩き付けて責めまくって来る。
「ろな子お姉さんエロいし可愛い…早く俺もセックスしてー」「まじ子先生とどっちがオッパイデカいのかな、揉みしだきながら腰振りしたいw」「生徒にレイプされてるのに感じまくってる、やっぱり62さんが言ってた通りインランなんだねぇ」
若い欲望を暴走させて悪党も顔負けな下衆な欲望を表明する生徒達、そんな酷い目に遭わされているのに、余計に身体を昂らせて快楽を享受してしまうドM騎士…
(やあぁっ、こん、なぁっ…気持ち良く、なんてえっ…なっちゃぁっ…だめ、ダメええっ……あん、私、おかしいよぉっ……こんな事されて、気持ち、良いっ……なんてぇっ……)
「散々エロい噂は聞いてるんだよ、ろな子さんは少しくらい乱暴にされても気持ち良いんでしょ、ほらほら!そろそろ中出しするからね、一緒にイこうかw」
「!!?んあああああぁっ!!やあっ、中出しなんてっ…いやっ、いやああぁっ!!イクっ、イクうううううううっ!!!?」
ドピュドピュと可憐な美少女騎士に無理やり中出しして征服する快感と射精の気持ち良さに酔いしれる男子生徒…
「い、やぁっ…こんなぁっ…子供に中出しされてぇっ…イかされちゃう…なんてぇっ……はぁっ…あううっ……」
まだこれは始まりに過ぎない、余韻をたっぷり味わい肉棒を引き抜くと次の生徒が彼女の背後に回り…
「んあああぁっ!?やぁっ…またぁっ、犯されるの、いやあぁっ!!?はぁ、チンポっ…入ってええっ…うああぁん!?」
こうして代わる代わる、アカデミーのエロガキ共に犯されてしまう騎士団のろな子…
抱いていた若い欲望を全部徹底的に彼女にぶつけて、ろな子はそれを受け入れぜる得ない…
何時間もぶっ続けて休む事無く、犯されて…そして、外では本物の鐘付きがはじまる時刻となる。
「そろそろ今年も終わっちゃうねーwろな子さんの今年最後のエッチ相手はこの中の誰とになるかな?」「憧れの可愛い騎士のお姉さんとセックスしながら年越しなんてサイコーw」「ロードナイトの癖に年下一次職チンポでイかされまくって悔しくないのw」
自由も利かず、年下のエロガキ達に良いように犯されるしかない、いくら悔しいと屈辱だと思ってもバックからそんな事を考える間も無く気持ち良くされてしまう…
お年頃でヤりたい盛りの性欲を全て麗しい少女騎士にぶつけて年越しの瞬間を迎える…少年といえども立派な雄である事を徹底的にわかせられてしまった。

77 名前:人造戦乙女ミリーと『母親』達 投稿日:2020/01/19(日) 21:01:20 ID:ia3HHeNQ
何時もの手直し

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_2Blue_5256_20144

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_15Blue_5020_2286

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_5020_2260

・お目付役アリス『リンナ』ママ
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_14Black_19711_20115


問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』
 平常時:160cm / 変身時:172cm

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 165cm

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 170cm

・お目付役アリス『リンナ』ママ
 163cm


問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』
 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 B:81 W:58 H:80

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 B:82 W:60 H:78

・お目付役アリス『リンナ』ママ
 B:89 W:65 H:85


問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 お師匠様に弄られたせいで耳に触れられるとビクッってなる…
 あとは、まだ力を上手く制御できないことかなぁ…
 強い力を扱うには自分も強くならないとね。
 他には…時々怖い夢を見ることかな…
 とても生々しい…なんていうか上手く説明できないんだけど…自分が惨い目に遭う夢。

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 長い耳が性器のように敏感です。
 また、敗者として『戦乙女であったことを悔い続ける』事を課せられました
 しかし、敗北を受け入れる事は出来ても全てを悔いることが出来ないで居ます。

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 私も耳は弱いのと、、私も娘同様敗者としての責を背負ったことだ。

・お目付役アリス『リンナ』ママ
 アリスとなった今も眼鏡が手放せませんん…


問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
 もちろん戦乙女の加護さ!

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 力は喪いましたが、鍛錬は続けています。
 課せられた敗者の勤めを果たすため。
 そしてあの子を護るためでもありますから…

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 メンタルは強い方だと認識している。
 このような状況でも、今を楽しめる。
 既に狂っているのかもしれないが…今となっては些細なことだ。
 それでも、あの子だけは…

・お目付役アリス『リンナ』ママ
 今となっては躾ける側と躾けられる側ですが、二人とも私の大事な妻であります。
 そして、あの二人の『ご息女』も…


問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 ど、どういう風に?
 いきなり聞かれても…模擬戦に負けて色々…
 戦いに負けて、それでもどうやってみんなを護るか…その方法をだって…
 ママ達みたいなエプロンドレスを着せられて…その……だから…色々…
 で、勝ったら勝ったで…ご褒美だって…もう、お師匠様ったら…

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 皆様の心が満たされるのなら、この肉体と魂をお好きにお使い下さい。
 力を喪った私に出来ることはそれくらいしか有りません…
 好み…ですか?
 大型の魔物、でしょうか。先方の『受け』も良いので…

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 そうだな…このガタが来ている肉体と魂でよければ好きに使うといい。
 他には…娘達との同衾かな。カラダを重ねていると安心できる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

78 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/20(月) 09:35:37 ID:Gpgll9q2
>>Re:ちょび耳マジ

(大柄な騎士があなたに目を留めて話しかけます)
随分と小さいのが『戻ってきた』そうだな。
ほう…見た目の割になかなか仕込まれているようだ。
なに、見れば分かる。
これでも末席とはいえロードナイトとして騎士団に属し、長年最前線にいたのでな。

君、あるいは君の主、さえ良ければその躰を借り受けるとしよう。
対価として、古城で君の成長を手伝うとしよう。
その後は、監獄で私が楽しませてもらう。
場所で想像が付くと思うが、過酷な責めを課すつもりだ。
受けるかどうかはまず熟考してくれ。
では。

名前: コマンド/メール(省略可):
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