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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】 (245)  102 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (167)  103 : 萌え相手に会えない鬱積を叫ぶスレ (352)  104 : ◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆ (110)  105 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】 (219) 
過去ログはこちら

[101:245]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/17(日) 11:39:19 ID:OiDR3flw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


236 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2019/10/19(土) 20:38:23 ID:4gqyc4uU
ごめんね、いろいろいそがしくてつかれてておそくなっちゃった。

>>227
あなたは・・・ふむ、活動再開支援のハイプリーストね。
それでまずは、ピラ3にいってみようと。今はピラ3が稼ぎ場なのね。 いってみましょう。

〜 私は倉庫をあさり、昔使っていた防具とアクセサリを取り出し、サバイバルロッドを手に 〜
〜 227といっしょにピラミッド地上3Fへと向かった 〜

・・・へえ、ここがピラ3.ベリットとイシスだらけだね。 この二体が主食ってわけね。
それじゃ、きをつけていきましょう。

〜 227は私に支援魔法をかけ、先に歩き出す。 私は後ろからついていく。 〜
〜 227をみつけたイシスが227へ襲い掛かる。 しかし、その平手打ちはキリエの壁にはじかれ、脚は止まることはない 〜
〜 227は道すがらにいたベリットを叩く。 それに反応したベリットは227に噛みつくが、やはりキリエの壁に阻まれる 〜
〜 かみついたことで周りのベリットが227に向けて走り出す ここで227は合図をだす 〜

ストーム・・・ガストッ!!

〜 吹き荒ぶ吹雪がイシスとベリットに襲い掛かり、イシスは凍り付き、ベリットは吹き飛んでいく 〜
〜 227は手際よくHLで凍り付いたイシスを叩き、氷を割っていき吹雪に巻き込んでいく 〜
〜 その経験値はすさまじく、数十分で力が備わっていくのを感じた 〜

すごいね、ここ。 力があふれてくるよ。

〜 気分よく狩りをしていたが、そのさなか。 ベリットを吹き飛ばしたあとのことだった 〜
〜 SGの終わり際にベリットがわき、SGに引っかかる。 ベリットがこちらを見て襲い掛かってくる 〜
〜 運悪く、離れたところにわいていたベリットもこちらに向かってくる。 〜
〜 三匹のベリットにからまれ詠唱できず、わたしは倒れてしまった 〜
〜 227は私が倒れたことに気付いたが、イシスが大量にきていたため、遠くに捨てに行ってしまった 〜

くっ・・・うっかりしてたわ・・・ん・・?

〜 三匹のベリットのうち、一匹が私の股間をみている・・・と思った刹那、突然なめだした 〜
〜 それにつられたのか、残りの二匹が私の胸をなめはじめた 〜

ひっ・・・! な、なにするの・・・なめないでぇ・・・

〜 言葉がつたわるわけもなく、ベリットは胸と秘部をなめ続ける 〜
〜 ザラザラしたベリットの舌が、気持ち悪くなめ続ける・・・のだが、いつしかザラザラが気持ちよくなってきてしまう 〜
〜 だんだんその快感に身を任せるようになり、そして・・・ 〜

ふぁ・・・ああん、だめ、イッちゃ・・・
あ、あぁぁ・・・っ!!

〜 ・・・ベリットに、ミイラ犬にイカされてしまった。 モンスターにイカされたのは・・・ 〜
〜 そう、マジシャン時代に、ヒドラにからまれたとき以来・・・か。 屈辱がふえてしまった。 〜
〜 その直後、227がテレポートでもどってきた。 周りにイシスがいないのを確認して、リザレクションで私を起こしてくれた 〜

ご・・・ごめんなさい、一回、休憩させて・・・

〜 227も一息入れたいところだったらしく、2Fへ撤退した。 〜
〜 色をつけるとしたらおそらく桃色だろう、その息を整え・・・ 〜
〜 私たちは休憩を終えて、再び3Fで狩りを始めた 〜
〜 それからは大きな不覚をとることもなく、およそ1時間狩りをして街に戻った 〜

きょうはどうもありがとう。 明日もよろしくね。

〜 私は227と別れ、家路についた。 ・・・足をもじもじさせながら 〜

237 名前:人造戦乙女『ミリー』 投稿日:2019/10/19(土) 21:19:19 ID:scmy2Xac
>>235
ありがとうございます。情事の模様が流出!?これは事件です。

そして新顔(というなの焼き直し)

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_2Blue_5256_20144
問2:身長は?
平常時:160cm / 変身時:172cm

問3:3サイズは?
平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80

問4:弱点を答えなさい
まだ力を上手く制御できないことかなぁ…
強い力を扱うには自分も強くならないとね。

他には…時々怖い夢を見ることかな…
とても生々しい…なんていうか上手く説明できないんだけど…自分が惨い目に遭う夢。

問5:自分の自慢できるところは?
もちろん戦乙女の加護さ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ど、どういう風に?
いきなり聞かれても…そりゃ何をされるかくらいは分かるけどさ…

ミカエラママとリンナママがその…裸で寝てるところを覗いたことも有るし…
ミシェラママとフリッダ師匠がそうしてるのを見ちゃったこともあるよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
いやいやいや…流石にない。
ただ、トレーニングの後フリッダ師匠とお風呂に入ったときに、胸や耳をまさぐられるくらいのことは…されたことがある。
今のうちに知っておかないと後が辛いとかなんとか言ってたけど、よく分からない。
師匠ってばトレーニングの時は真面目なんだけど、それ以外の時はなんて言うか…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ぼ、僕はそう言う事したこと無いけどさ…覗いたことがあるんだ。
家の地下に秘密の地下室があって、そこでミシェラママとミカエラママがお尻を叩かれていて…
痛そうな音立ててるのに…ママ達の声とてもエッチだった…

問9:備考をどぞ
戦乙女達から吸い上げた力を移植するために作られた、出生プロセスを除けば人間と寸分違わないホムンクルスの少女です。
彼女は共和国において『ユミルの心臓のコピーがあるなら、戦乙女の複製も出来るんじゃないか』という、割と軽いノリで計画された企画のもとで製作されました。
ベースは元戦乙女のミカエラとミシェラで、ミカエラの体を母体とし、一時的に半揚となったミシェラと掛け合わせて製作されました。
その後、力の定着具合を観察するためミカエラ達が世話をするよう命じられましたが、必要な情報が集まれば母達(母娘)同様の運命を辿る予定です。

3人のことを○○ママと呼んで慕っており、サキュバスハーフのフリッダに師事し力の制御を学ぶ日々を送っています。
最近、母達の情事を垣間見ることがあって複雑な心境の模様。

なお、ミカエラを母体として生まれた別の素体も存在するとか…

問10:スレ住人に何か一言
お、お手柔らかにね…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
駆魔の一族や関係者達と含め2つ

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし、と言いたいところだけど技量と内容次第ではお断りすることも。
現状はママやフリッダ達が代行する形になると思います。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

238 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/21(月) 04:34:30 ID:0zYLSQvQ
>騎士団のろな子
このパンツに穿き変えて来てくれ。どんな薄い毛でも生えていたら分かる下着だ。
そしてもし下の毛が生えているのが分かるならこっちに来てスカートを捲ってそれを見せるんだ。
「ろな子の手入れがされていないおまんこの茂みを、ろな子のパンティー越しに見てください」と言ってね。
手入れ前の状態をSSに撮るから顔を背けないでこっちを向いてね。
処理する前のろな子のおまんこの茂みの匂いを確認するよ。スカートはそのままでいるんだ。
では、ろな子の茂みの処理、手入れをするから「ろな子のおまんこの茂みをツルツルの
幼女おまんこにしてください」と言うんだよ。
まずはパンツを脱いで、後ろの大きな椅子に座って足を肘掛けに引っかけて大きく開くんだ。
白ポ成分入りのシェービングクリームを塗ってから剃っていくよ。
どんな薄毛でも剃っているのが分かるように、大きく剃っている音が分かる剃刀で剃っていくから
危ないから動かないでね。…………さぁ、綺麗になったよ。
「ろな子のおまんこをツルツルの幼女おまんこにしてくださってありがとう御座います」って
こっちを向いて言えたら終わりだからね。

239 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/24(木) 00:26:11 ID:2l3nUkog
>騎士団のろな子
秋のアマツも良いだろうと思って、アマツの別荘に招待しよう。
別荘は竹林の奥にある少し家だ。昼間はアマツをゆっくり巡ってから別荘にある露天風呂に入ろうか。
周りは誰も居ないから声を出し放題だよ。ろな子のおっぱいを揉みながら洗ってあげるよ。
乳首を扱いて一回イったら、今度は俺のモノ突き入れてあげよう。
座っている俺にアソコで俺のモノを咥えるといいよ。背面座位でろな子を犯してあげるから、
ろな子は気持ち良かったらこう言うんだ「おちんぽに突かれておまんこ気持ちいいです」ってね。
おちんちん、なんて子供っぽく言わずに、もっとイヤらしく、ちんぽって俺の肉棒を言わないとダメだからね。
ろな子が「おまんこ気持ちいいです」って言える度に突き上げて気持ち良くしてあげるよ。
イキそうになったら「ちんぽでイかせてください」ってお強請りできるかな?
ちゃんと言えたらイかせてあげるよ。もちろん中出ししながら何度でもね。

240 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/26(土) 19:21:44 ID:Ariv3S06
>>232さん
「了解です!新人騎士さん達への講義、レクチャーは任せて下さい!」
同じく騎士団に所属する232さんに頼まれて新人女騎士達にペコペコに乗る為の授業をする事になったろな子、久方振りの教師役にやる気は十分だ。
…何も知らずに快諾する彼女を見て心の中でほくそ笑む232さん、実はこの講習はろな子と新人騎士達を狙った罠だった。
「今日は皆さんが騎兵修錬をマスター出来るように頑張ってお手伝いしますね!」
穏やかに微笑む先輩騎士に頼もしさを感じる後輩騎士子達、当然これから起こる事を誰もが予想だにしていない…
そんなやり取りを遠巻きに観察しながら会場で最後の仕上げを終える232さんと仲間達。全員所属もジョブもばらばらで今回の計画の為に232さんが騎士の立場を利用して会場を抑え、メカ、ジェネ、魔法職を始めとするジョブ達が協力して強力なエロトラップを作り上げた。

「ペコペコに騎乗するに当たってですが、まずは…」
女騎士達も講義中は真剣にろな子の話を聞いていた。生徒に寄り添った彼女の性格の出た講義は聴きやすさに定評があるとかないとか。
座学を終えた段階で暗示薬、催眠効果のある術や超音波などなど…を駆使して対象に異常が出ている事さえ自覚しないよう程に自然に、そして着実に、その場に居たろな子を含む全員が完全に感覚をおかしくされていた。
小一時間程の座学の講義を終えてろな子と生徒達が屋外に出るとそこには既に232さんが用意した練習用のペコペコと、協力してくれた男達が待っている。
ここからは皆さんにそれぞれ教官が付いて練習の手伝いをしますからね」
「232さん?私、そんな話しは聞いていませんけど…」
「この方が俺とろな子の二人で全員を教えるより効率が良いでしょう?全員騎乗生物に乗れますから大丈夫ですよ」
「確かにそうかもしれませんね!では先程教えた通りにペコペコに乗ってみてください。皆訓練用の大人しい子ですから思い切って乗ってみましょう!」
会場の準備やらで既に骨を折って貰ったのに、度重なる彼らの協力に感謝をしつつろな子はペコペコに騎乗する。その感謝は裏切られる事になるとも知らず…
「!!?んくううううっ!!?ひっ、イクっ、んやあああああんっ!?…あっ…はぁ…わ、わたし…イ、イっちゃったの…?な、に今のっ…んんんっ!?」
ペコペコに跨がる為に鞍から両側に垂れ下がる鐙に脚を掛け、地面を蹴って勢い良く騎乗する。だが、その動きと衝撃の多い一連の動作が引き金となり、凄まじい快楽が一気に押し寄せて…身体を痙攣させてろな子は呆気なく絶頂してしまう。
直後から身体が燃えるように熱く、肌に少し刺激があっただけでまた果ててしまいそうだ…
そして、時を同じくして女騎士達から次々と甲高い悲鳴のような声が上がる…
「やああぁ!?か、身体が…熱い…っん…」「んあぁあっ!はぁ、ど、どうなっているの…あんっ…」「はっ…なに、これぇっ…こんなの知らな…んんっ」
感じ過ぎて跨り切れずに絶頂してしまう子や、薬が効き過ぎて絶頂が止まらない子…催眠スキルに薬にそれらの効果がペコペコへの騎乗を気に一気に溢れ出して、少女騎士達は未知の快感に戸惑い、どう解消しても良いかわからない強烈な衝動に苛まれる。
そこに、傍に立つ男達が少女騎士達に手を差し伸べる…だが、彼女達を介抱しようというのではない
「へへ、熱いなら俺が服を脱がせてあげるよ」「もうこんなにパンティ濡らしてエロい子だね」「俺達が美味しく頂いて…いや、すぐ楽にしてあげるからねぇ」
男たちは思い思いに少女騎士達に手を伸ばす、防具を脱がせて柔肌に触れ…その白い肌を無遠慮に愛撫を加えていく
「!なっ…何をしているんですか貴方達!今すぐ彼女達から手を…離しなさ……」
「はあぁん、もっとぉっ、いっぱい、触れてくださいっ…」「あんっ、お兄さんの手で、楽にしてえぇっ!「ひゃぁん、ま、またぁっ…何か…きちゃううっ!んんんうっ!!」
初めて体験する性への強烈な飢えの困惑しながらも人として生まれ持つ本能はどうすれば良いか知っている…後輩騎士子達がが全員が全員、男達にもっと、とねだり嬲られる有様を見ている事しか出来ない。
「どうして…一体何が……」
ギリギリ理性を残して踏み止まったのはろな子だけのようだった…そして、こんな真似が出来るのはろな子を除いて一人しか居ない
「!232さん、や、やっぱり貴方が…!?な、なんでこんな事を…やっ!?ひゃううううんっ!?」
232さんにペコペコから引きずり降ろされてそれだけで軽く絶頂してしまう、そのままぶるんっと大きな胸を露出させられる。
「なんでって、ああいう事をする為に決まってるだろ?」と言って彼が顎で指し示す、その先では…
「いやあぁっ!あっ、大きいの…おちんちん、入ってきますうっ…!」「!ああんっ、殿方と…あんっ、初めて、でしたのにぃっ…」「あはぁっ!奥まで、きてますううっ!お兄さんとのセックス気持ちいいれすううっ!んやああぁあっ!」
蜜滴るアソコを自ら差し、男達に貫かれる後輩騎士達の姿…正気を失い、もう快楽の事しか頭にない…そんな艶めかしく淫らで、見るに耐えない光景が目の前に広がっていてる
「!!ゆ、許さないですっ…!こんな、酷い事を、よくも、騎士団の仲間に…んはぁあぁあっ!?」
後輩の騎士達をも罠に嵌め、凌辱する計画に怒りを覚えるろな子だが…乳房を鷲掴みされただけで絶頂し黙らされるてしまう。更にそのまま揉みしだかれて二度、三度と断続的な絶頂をしてしまうろな子…
「まだ堕ちないのか?早く楽になった方が後輩達みたいに楽しめるぞ?」
「あうっ!?はぁ…だ、誰が…貴方みたいな人にっ…っはぁ、く、屈したりなんかぁっ…」
裏切られ、キッと232を睨み付けるろな子。そのただの虚勢でしかない反抗的な態度を完全に叩き折り、立場を分からせる為に彼女の蜜壺に一気に肉棒を突っ込んでやる。
「!!ひぃっ、やぁ…!いくうううっ!!んぐうううっ!!?はぁ、んやああぁあ!!はあぁあっ、やああっっん!!?」
潤ったアソコは拒む事無く232を受け入れ、それだけでもう頭が真っ白になり…気持ち良くなる事しか考えられなくなってしまう…元々人一倍感度が良く、性的に弱いろな子は突くどころか、挿入されて動かずにいるだけでも毎秒絶頂する有様だった…
「はは、どうだ、もう気持ち良い事しか考えられないだろ?」
「はぁっ…オチンポ、は、入ってるだけれぇっ、イクのとまんにゃ…んやぁあっ!はぁっ、んひゃぁあっ!?」
そんなただでさえ感じまくっているところに、やがて腰を動かしはじめる232さん…
「どうした裏切って罠に嵌めた俺を許さないんじゃなかったのか?ほらほら!」
「!!んひゃぁぁっ!?あぐうっ!やぁんっ!んやあぁ、あううっ!い、イくの…ずっと、とまらなぁっ…うあぁぁっ!ひぃん…オチンポ気持ちいいですうううっ!やあああぁん、いくうううっ!!いくうううううう!!?」
様々な罠の要素が相乗効果され、過剰なくらいに身体を痙攣させて感じまくるしかない、ろな子232さんが射精するまでに100回近くイかされて、もう後輩騎士も周囲の様子も何もかも頭に入って来ない…
「やっぱり女騎士は最高だぜ、このftmm!」「クソッ!秩序を守る騎士団の癖にっ、どいつもこいつも短いスカートで生足見せつけてパンチラしまくりやがって!」
一人の女騎士を最初から最後まで独占して徹底的に調教する者、享楽の為に片っ端から交わって楽しむ者、会場は最早乱交も何でもありの欲望に塗れた無法地帯と化していた、そして…
「噂に聞く騎士団の美少女と是非一戦交えたくてね」「オッパイでかいねー、この乳で男をたぶらかしてるの?」「街で見かける度にこうして肉棒を突っ込んでやりたかったんだよ?」
この件に協力した目的がろな子とエッチする事だった男達も少なからず居て、彼らはは順番待ちの列を作って麗しい騎士団の高嶺の花を交代で貪っていた…
「やぁあん!皆さんのオチンポっ…はぁっ、逞しくてぇっ、素敵ですうっ!やぁっ、イクっ、イクううううっ!…はぁ、またぁっ、オチンポに負けちゃいましたぁっ…はぁんっ……どうぞ…はぁ、ろな子のおま◯こにぃっ、思う存分オチンポ突っ込んで下さいいっ…!」
息をするようにイきまくり、すっかり箍が外れてしまったろな子…理性的に拒むことも無く、もう完全に罠の効果に飲まれて、積極的に性交の快楽に酔いしれるのみだった…
幸か不幸か、催眠状態にかかっていた女騎士達はこの日の記憶が曖昧で、全てを覚えている者は居なかった。ただ一人を除いては…
「はぁっ…ぁっ、ううっ…お願いします…我慢、出来ないんですっ……」
職務中にも関わらず発情し、自ら慰めるもそんな快感じゃ物足りず、元凶でもある232にエッチのおねだりをしてしまうろな子
「今日はもう何回目だ?全く仕方の無いな、そこに手を付いてこっちにケツを向けるんだ」
あれからろな子は催眠が解けても記憶を失わなず、意識は正気に戻っているものの、過敏になり増幅された性感は元に戻らず、性的な衝動に絶えず苛まれ続けていた。
事件の時に乱れまくってしまった事を考えると屈辱で堪らないのに、それ以上に身体は疼いて仕方がない
「わかっていると思うがこの件は他言無用だからな」
「!んっ、はぁ、んやああぁあ!はぁっ、あんっ、わ、わかってますうっ…やっ、あんっ!はぁ…だ、誰にも言いません…はぁっ、やあん!?」
232によると、快楽を刻み付けられ過ぎて調教が進み過ぎた子はろな子のように、彼の仲間と性的な関係が続いているらしい…こうして身体の変化が収まるまでの間、ろな子は232さんの玩具にされるのだった

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 13:36:39 ID:CnUFgQ1Y
騎士団のろな子に命令だ
ペノメナの変身スクロールを手に入れて念願の触手プレイができるようになったから
ろな子で実践させてくれ
触手でしっかり拘束して野生のヒドラやペノメナが入れないような
おしっこの穴や耳も含めて穴という穴たっぷりとクチュクチュと弄ってやるからな

242 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/27(日) 17:10:29 ID:2jCWsSh.
>>238さん
「ひぐっ…ううっ、こ、こんなの嫌ですよぉっ、許して下さいいぃっ…」
「そうじゃないだろ、ろな子のおま◯こをツルツルの幼女おま◯こにしてくださいだろ!」
スカートを捲り上げて238さんにスカートの中身を見せるポーズをしながら泣きじゃくるろな子…
「っ…わ、わかり、ましたぁっ……」
可憐な少女騎士の、例え恋人にでも許さないような言葉を復唱して強制剃毛されてしまうろな子。
大きな椅子のひざ掛けに開いた脚を乗せて、全部238さんに見えるように広げて…そこにたっぷりのクリームを塗り込んで…いよいよ剃刀を這わせていく…
「い、やあっ…恥ずかしい…です……こんなぁっ…ゆ、許して…ううっ、やだ、嫌ですううっ!!!」
何度経験してもこの屈辱感は拭えない、それに若干興奮を覚えてしまっている自分が恨めしい…
じょりじょりと大きな音を立てて泣きじゃくる美少女騎士の恥毛を処理するという征服感を満喫する238さん
「うう…ろな子のおま◯こをつるつるの幼女おま◯こにしていただいて…ありがとう…ございました………」
ろな子のお礼に満足気に部屋を後にするのでした。

>>239さん
「アマツ観光に連れて行って頂けるんですか?わーい、行きます行きます!秋のアマツも景色が綺麗なんですよね!」
「宿も別荘があるから金銭的な心配はしなくて良いぞ」と言われてよく考えもせずに無邪気に承諾するろな子。基本的に彼女は人の善意を信用するタイプで、悪意とまではいかずともそれに類するものにはとことん疎いのだ…
OKした後に「これって、夜も239さんと二人きりなのでは…」と気が付いた時にはもう遅かった。
「ホイホイ男の誘いについて来たって事はもちろん、エッチな事してもOKって事だよね?」
「ち、違います…わ、私は、決してそんなつもりでは…ひうんっ!?」
露天風呂に先に入っていると後から入って来た239さんに「背中を洗ってあげるよ」と言われて断り切れず…案の定お約束的に背後からおっぱいを揉みしだかれちゃうろな子。
腰まで届く長い金髪、普段なら鎧に隠している絹のような肌とボリュームたっぷりの乳房、美しい彼女の肢体に興奮が抑えきれない239さん、固く尖る可愛いピンク色の先端を欲望に任せて弄り回す
「!んやあああぁっ!?ダメ…ですうっ!ち、乳首ぃっ、ぐりぐりしちゃぁっ…す、すぐイっちゃいますうっ、んんううっ!!」
泡だてたスポンジで乳房を捏ねまわしながら先端を摘んで刺激を与えてやると面白いくらい敏感に反応して身体を捩り快楽に悶えてしまうろな子。そんな簡単な攻めを反復させるだけでもう余裕なんかまるでなく、そして…
「はぁっ、いやぁっ!い、イク…イっちゃうううっ!んくううううっ!!?」」
『ここは竹林の中で近くに人家も無いから、好きなだけエロ声上げていいんだぞ』と言われたその通りに外の闇夜に向かって思い切り声を響かせて絶頂してしまう淫らな少女騎士
(うぅっ、すっかり239さんの良いようにされちゃってぇっ…このまま流されちゃったらぁっ…やんっ!?)
「オッパイだけでイっちゃったね、今度は俺のモノを挿れてあげるよ」
そう言って絶頂後に脱力する間も無く抱え上げられてしまうろな子、その下には勃起する男性器がそそり勃ち、先端を先走りで濡らして彼女への挿入を待ちわびている。
「はぁっ、だ…ダメっ!こ、恋人でもない人と、こんな、エッチな事っ…出来ないですぅっ!んやああぁあっ、だ、だめなのにいいぃっ!」
当然ここまで来て止めてくれる訳もなく、十分に潤った秘部にゆっくりと肉棒の上に下ろして…背面座位の体位で少女騎士を貫く
「ダメダメ言いながらもう濡れ濡れじゃないか、すんなり挿入出来たぞ?」
「んくううっ!?やぁ、239さんのおちんぽ、私のなかにいっ…はいっちゃってるうっ…んひゃああぁ!?」
男が腰を振り動かし最奥を突く度にキュンと雄を悦ばせるかのように収縮して身体を痙攣させるろな子。
「気持ち良かったら………こう言うんだぞ、わかったか?」
(!そ、そんな下品な言葉、言いたくな…)
ゆさゆさとたわわに実り果実を誘惑に堪らず手を出して揉みしだき、美少女騎士の豊満な胸も媚肉も余さず堪能する。その官能的な貪りに堪らず口走ってしまう…
「んひゃぁっ!はぁっ、うあっ!おちんぽに突かれて、おまんこ気持ち良いですうううっ!…あひいいっ!?」
よく言えました、と褒める代わりに腰振りを一層荒々しくさせていく。膣内を掻き回され快楽で頭も真っ白になり、理性的な歯止めが効かなくなっていってしまう…
「239さんのおちんぽ…気持ち良いですうっ!あはぁっ…オッパイいじめられながらぁっ…あひぃっ、ちんぽ気持ち良いのおっ、んやあぁ!?はぁ、も…イかせてくださいいっ、239さんのちんぽでぇっ…ろな子をイかせてえぇぇ!!んやああああぁ!イクううううっっ!!!」
ろな子の熱烈なおねだりに答えるように最奥を突き上げるようにピストンを繰り返し…大量の白濁液を欲望に任せてぶちまける239さん。
「全く…ろな子程の強い騎士もチンポの前じゃただの雌犬だな、このエロ騎士め!今日はたっぷり犯してやるからな」
「あん、はぁ…やあぁああん!?おちんぽっ、気持ち良いですうっ……」
こうして239さんにお風呂でのぼせるくらい可愛がられちゃう少女騎士、彼はドピュドピュとたっぷりと欲望を何度でも注ぎ込んだ。

243 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:39:18 ID:2jCWsSh.
任務完了です!こちらも埋めつつ頃合いを見て移動をお願いします!

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1572164902/l50

244 名前:大人ショコラバシニオ 投稿日:2019/10/28(月) 00:41:24 ID:jmoExjOs
>>218さん
「そっ…それは…」
わたしを呼び出した218さんがにやにやしながら見せてきたのはわたしのオナニーのSS。最初は数日に一度だった頻度は気がつけば一日に一回になっており、場所もどんどん杜撰になってきていたので、冷静に考えてみればこうなるのは時間の問題だったといえます。
気がつけばわたしは218さんも含めて3人の男に囲まれておりあっさりと両腕を抑えられて拘束されてしまいました。
「爆乳って程じゃないが形も良くて柔らかいいいおっぱいじゃあないか」
218さんがわたしの服をはだけさせ、おっぱいを揉みしだきます。
「あんっ♥んんんんっ♥♥」
(ああっ…媚薬チョコレート食べてないのに…きもちいいよぉ…)
時折体中を走る快感にわたしは身体をブルブルと震わせてしまいます。そうです、女の人の身体がそうなのか媚薬チョコレートの影響なのかは分かりませんが、わたしの身体はオナニーを繰り返しているうちに感度が上がってきているようなのです。
「随分といい反応するじゃないか。ひょっとして媚薬チョコを食べた直後だったかい?」
「ちがっ、そういうわけじゃないけどっ…あっ…」
にやにやとわたしを見つめる3人。
「…じゃあそれは後のお楽しみにさせてもらおう。まずは…そうだな、拘束を解いてやるからスカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ」
自滅してしまいました。後で媚薬チョコを食べさせられてしまうのは避けられそうにありません…でもちょっと楽しみに思ってしまっている自分も居たり…って…えっ…えっ!?
「どうした?『スカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ』と言ったんだが?」


「…っぅぅぅ〜」
わたしは顔を真っ赤にしながらスカートをまくって218さんたちにパンツを見せます。エッチで恥ずかしい目にはこの間(>>217)も遭わされてきましたがやっぱり恥ずかしいものは恥ずかしいです。
「白か、相変わらず飾り気のないパンツなんだな」
「っ、パンツに飾り気なんて必要ないじゃないですか!」
デリカシーのない218さんに反論してみるも
「そんなことないだろう。今まさに俺達に見られているじゃないか」
「そんなの屁理く…あむっ!?」
再び反論しようとしたその時、218さんが口移しでわたしの口の中に何かを流し込みます。そしてわたしがそれを媚薬チョコレートだと気付いた時にはもう飲み込んでしまった後でした。
「さて、約束どおり媚薬チョコのプレゼントだ…っともう効いてきたみたいだな」
そうです。わたしの媚薬チョコレートは即効性。もう身体が疼いてエッチなことばかりしか考えられなくなってきました。そんなとき、218さんがズボンを脱いでおちんちんをさらけ出します。
「さぁ、気持ち良くして貰いたかったらまずは俺達のこれを気持ち良くさせてホワイトチョコを出させてくれよ」


「あむっ♥…れろれろ…ちゅっ♥…」
「…」
「れろれろっ…れろれろっ」
「下手だな…もっと強く吸うとか刺激を与えられないのか?」
「…もう口ふぁへとへとれふ…」
218さんのおちんちんはわたしの口には大きく、歯を立てないように咥えるだけで一苦労で結局218さんが満足するような刺激を与えることが出来ませんでした。
「仕方ないな。それじゃあ手でやってみろ。チョコレート作りで腕はいつも使っているから強くいけるだろう?」
なるほど、確かにそれならいけそうです。218さんのおちんちんを強く握って…
「っいってぇ!!加減を知らないのか!!」
今度は218さんが刺激の強さで痛がってしまいます。そうしたら…あっ!
わたしは自分の荷物からべとべとした『あるもの』を取り出し、手に絡めてから218さんのおちんちんを握ってスライドさせます。
「!!ちょっ!!今度は何をしたっ!?こんなっ!こんなの幼女まんこじゃないkくはぁっ!!」
それまでの反応が嘘のように218さんは気持ち良さそうにおちんちんから白濁液を噴出させてしまいます。それもそのはず『あるもの』とは媚薬チョコレートの媚薬成分でにゅるにゅるしているので強く握って擦っても摩擦で痛くなることもないしそもそも媚薬で感度も上がるだろうというわたしの発想に間違いはありませんでした。
攻守逆転。わたしは218さんたちから面白いように白濁液を搾り出し始めました。

「うあぁ…あんなにぶっぱなしたのにまだチンポのギンギンがおさまらねぇ…」
辺りにはかなりの量の白濁液が放たれ、凄い臭いを発していましたが218さんたちのおちんちんはまだギンギンです。
「はぁ♥はぁ♥ねぇぇ…こんなに気持ちよくしたんですから…はやくぅ♥♥」
長い間おあずけをさせられていたわたしはもう我慢できなくなって正面に居た218さんに股を広げておねだりしてしまいます。218さんもそれに応えておちんちんをわたしのおまんこに突き込んでくれました。
「ああああんっ♥くるっ!♥すごいのがきちゃうぅぅぅぅっ♥♥」
焦らされていたわたしの身体は218さんに突き込んでもらっただけで気持ちいい大波が来てしまいます。しかし、218さんは狂ったかのように往復を続けるので>>217の時のように気絶できず気持ちいい大波が止まりません。
更に理性を失ったわたしは、218さんが倒れたその後、残りの2人にも襲い掛かっていっぱい交わってしまったのでした。

245 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/11/10(日) 18:00:49 ID:Be0nEm6w
>>241さん
「!?え、触手プレイ…そ、それってエッチな事ですよね…?い、いやですけど…」
モンスターに変身出来るスクロールを使用して触手プレイをしたいと命令してくる241さん、そんな事を言われてはじめは断るつもりだったろな子だったが…
「ろな子は確か触手モンスターが苦手だったな?いつまでも苦手じゃ騎士の沽券に関わるんじゃないか」「克服する為にも訓練は必要だろ?」「じゃあこうしよう、いやらしい事をしようとしたら拒んでいいからさ」などと言葉を並べられては押しに弱い上に人の頼みを断れないちょろ過ぎ少女騎士は首を縦に振ってしまう。
「そこまで言うのでしたら……ちょっとだけですよ…?」

「んううっ!はぁっ、い、イヤッ!ぬ、ぬるぬるしてぇっ…ひゃん!き、気持ち悪いですっ…や、やめてくださいいっ…!」
待ち合わせた建物に入るろな子を数十もの触手が捕える。既にペノメナに変身した241さんが待ち伏せていて抵抗する間もなく一瞬で無力化されてしまった。
ぬるぬるとした粘液を纏った大小様々な形の触手が少女の身体中を這い回り、器用にも邪魔な胸部の防具を外しにかかる。
「やぁっ、んはぁん!?!こ、これじゃ拒む事なんてできなぁっ…!んんむっ!?」
241さんはこれでも咥えていろとばかりに触手を口に突っ込む。仮に抵抗出来る状態だったとしてもエッチな事が絡む場合ノービスにすら負けてしまうレベルのろな子だ…どう転んでも触手の餌食になる運命しかない。
胸当ての排除が終わると着衣を引き裂いてぷるんと瑞々しく重量感たっぷりの二つの果実が暴き出された。
守る物を失い誘うように揺れる乳房にあっと言う間に触手が殺到して巻き付き、房を締め付けながら敏感な先端に触手の先を擦りつけて粘液を塗りたくった
(!!やぁっ、おっぱい触っちゃぁっ…んはああぁっ!?やぁ…本当に、モンスターに襲われちゃってるみたい…イヤッ、こんなエッチな事…ダメええっ!!)
などと思いながらも快楽に正直過ぎる身体は触手による責めで昂ってしまっている少女騎士…
初めてを奪われた忌々しい触手モンスターに嬲られているのに、その時に刻み付けられて今日まで拭いされない背徳の快感を身体は求めてしまう。
『!241さん…!お、お願いです、こんな事やめてください…!』
『念願の触手プレイなんだ、止められる訳無いだろ?それにろな子の方こそとてもやめて欲しそうには見えないな』
口も封じられてろな子はwisでメッセージを送るも彼はまるで止める気は無く、嘲笑うかのように乳房に巻きつく触手を小刻みに振動させて更なる快楽を期待するかのように固くなる乳首にも二本の触手で挟んで刺激を加える。
『ひあんっ!?はぁん…そんなぁ、こんな触手なんかでえぇっ…んやぁあ!?」
『乳首もビンビン、少しの刺激でも感じまくってもっとシて欲しいんだろ?ほらほら』
触手は全身を撫で回し、むにむにの乳房をこね回し、官能的な興奮を高めながら少女騎士のエッチな身体を隅から隅まで弄ぶ。次第に241は変身したペノメナの体にも慣れていき、触手のよりエッチな用途を思いつく
『やぁ…んはぁ…な、何する気ですか…!?ひっ!?」
ろな子の顔の正面で触手の先端を開き、その中に更に細い触手が蠢く様を見せつける241さん
『ああ、せっかく触手モンスターになったんだから人間の時じゃ犯せない部分も犯してみたくなってさ』
『!?そ、そこ…!や、やめて…入れるなんておかし…んぐううううっ!?』
陰唇を広げ尿道に触手を突っ込まれる、未知の感覚に戸惑いながらも…ゆっくりと前後に出し入れされる苦痛に感じ行為にも…悦を見てしまうマゾ騎士はすぐに興奮して、全身の責めも並行されている事で快楽が入り混じり、感じてしまう有様だった。
『やぁっ…な、にこれぇ…知らない…こんなのぉっ…いやっ…やあぁ!』
戸惑いつつも快楽を受け入れていく少女騎士の反応を楽しみながらも、彼はまだ満足などしない
『これで終わりじゃないぞ、今日はお前の穴という穴を犯し尽くしてやるからな』
『ひうっ!?ま、またぁ…そんなヘンなところ……!』
耳に触れられただけで過敏な反応を示す、ろな子…まさかと思うとその通りでうねうねと粘液に塗れた触手が浅く挿入して、まるで舌で内外を全て舐められているかのように錯覚してしまう。
『なんだ、ここでも感じるのか?薬も何も無しでこの反応とは本当に嬲り甲斐があるなろな子はw』
野生のモンスターではそこまでわざわざそこまで責めないであろう恥ずかしい部分も触手で弄ばれてしまう…そして『そろそろこっちの穴も寂しそうだから突っ込んでやるか』と、男性器の形をした極太触手をろな子の前に見せつける
『!?はぁ…やぁっ…それ…241さんの……』
突き出されるオチンポが欲しくて一瞬蕩けた目で見てしまうも、すぐに首を振り理性的に振る舞おうとする…しかし
「んやあぁっ!オチンポ触手っ…私のおまんこにそんなに擦り付けられちゃぁっ…はぁ…欲しくない、こんなのぉっ…はぁ…!」
にゅるにゅると男性器触手の固さと太さを直に知らしめ、愛液と先走りを混ぜ合わせるように先端を擦り付けられて、犯して欲しくて堪らなくなってしまう淫乱騎士…
そのまま時間を掛けて焦らしに焦らす241さんはなんの前触れも無く一気に蜜壺を貫く
「!!?んぐううううっ!イクっ、いやああぁあ!ああぁあぁ!?」
昂りに昂っていた身体は挿入を果たされただけでいとも簡単に絶頂をする…
苦手なはずの触手で胸を揉み解され細い触手で乳首を責められ、尻穴も尿道も触手で犯される少女騎士。その全てが気持ち良いと感じてしまうのだから始末に負えない…そんな自身を認めたくなくても、それが彼女の現実なのだ…
「んやあぁっ、触手なんかに…全身犯されちゃってるのにぃっ…はぁ、全部…気持ち良いですううっ!あん、ひぐうううっ!?」
『こっちもろな子のま◯こも尻穴も気持ち良いぞ、どっちの穴にも射精してやるからな!まるでペニスが何本もあるみたいで癖になりそうだ』
「!!?ひうううっ!オチンポ触手でっ、中出しされちゃううっ!うぐううう!?いっぱい、熱いの流し込まれてぇっ…んひゃあぁあ!イク、イクううううううっ!!!」
241さんは満足いくまで少女騎士の身体弄び、ろな子も嫌々言いながら沢山イかされて気持ち良くされて…人の身では味わえないセックスを存分に楽しむのでした。

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[102:167]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


158 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/04/11(土) 10:23:08 ID:Z6BiUiWI
>>156
おおっと、流出事案(インシデント)が発生!
ありがとうございます!

>>157

「素直になったな」
 古城修道院にて。
 異教の神を模った像の前に立ち、自身に背を向け僧衣を脱ぐカサンドラ見ながらイビルドルイドは言う。
「……」
 カサンドラは無言で服を脱ぎ続ける。
 僧衣が床に落ち、薄紫の下着姿が露わとなる。
「まだ大人とはいえぬ歳だというのに、纏う空気は妖艶だ…」
 音も無くすっ…と近寄り、彼女の周囲を回りながらその肉体を鑑賞するイビルドルイド。
「ほどよく引き締まり、脂も乗っている。しっかりと欲望を浴びて育った証だ…」
 彼女の回りを一回りして、正面で足を止めるイビルドルイド。
「だが、誰かの食餌になるのを許した覚えは無いのだが」
 枯れ木のような指で、全身に描かれた点線をなぞりながら問うイビルドルイド。
 体の要所要所に刻まれた点線、そして描かれた部位名は、まるで解体される家畜のようだ。
「処理場で…ナイトメアルームで体験させられたのよ…妹達と」
 唇を震わせながら答えるカサンドラ。
 本来はPvPのシステムを意味するそれは、ここではそれ応用した処刑体験施設の事を指す。
 遺棄施設から回収された技術で作られたそれは、利用者に現実であるいう強烈な暗示を掛けることが出来る。
 もっとも、さじ加減を間違えると仮初めの死を真実と錯覚してしまい、文字通りの死を迎えることもあるため本格運用には至っていない。
「そうか。辛かっただろうに」
 イビルドルイドはそう言ってカサンドラの頭を撫でた。


「なるほど。まさに聖餐だ」
 全裸祭壇の前に立ち、異教の神に向き合うカサンドラ。
 こちらに向けられた背中には、丁寧な切り取り線と古代文字で『ロース』という部位名が映る。
 視線を落とせば、臀部には『イチボ』と書かれ、その下には『モモ』と書かれている。
 確かに悪趣味だ。
 そもそも、人を喰らう生き物の多くはここまで丁寧に切り分けない。
 やるとするなら、同族食いも厭わぬ輩か、そうで無ければ食べる気など毛頭無い手合いだ。
 あの線に沿って刃を入れれば、鮮血が滴り新鮮な皮と肉が剥げるのだろう。
(肉と血か…)
 既に眼球も喪われて久しい、虚空となった眼孔で枯れ木のような掌を見ながら呟くイビルドルイド。
 そして、カサンドラに前屈みとなり尻肉を割り開くよう命じると、彼女は思いのほか素直に従った。
(『臨死体験』が答えたと見える」)
 胸が潰れるのを構わずに半身を祭壇に押し付け、確りと尻孔を見せるカサンドラを見ながらイビルドルイドは思った。


 未だ色くすまぬ後孔を指でなぞりるビルドルイド。
「ん…くう…っ…」
 嫌悪感に顔をゆがめ、歯を食いしばるカサンドラ。
「どんな風にされてきたんだ?」
「……」
「口にするのも苦痛か…偽りの経験だというのに」
 それともゾンビとの交合が望みか?
 イビルドルイドが言うと、カサンドラは表情を歪ませながら口を開く。
「…丸鋸に四肢を切られて、吊されて…お腹を…裂かれたわ」
「ほう」
「妹達とはあの部屋で引き離されたわ…あの子達の絶叫と泣き声が耳から離れない」
 まるで本当に死別してしまったかのような感覚だ。
 カサンドラは言う。
「なるほど悪趣味だ」
 おそらく、彼女と妹達で暗示の強度が異なっていたのだろう。
「本当に悪趣味だ…少なくとも、そんな体験をした後だというのに」
 太ももを滴るベト液を見ながら、イビルドルイドは言う。
「…っ!」
 動揺するカサンドラの髪を掴み、半身を起こさせるイビルドルイド。
「しかし凄い部屋だ。そこならば、お前の生き血を何度も浴びることも出来るというモノか」
 そして『ネック』と書かれた首に手を添え、頸動脈の上を指でなぞる。
「ええ…出来る…でしょうね。死んでも知らないわよ」
 投げやりな口調で言うカサンドラ。
「心配するな。快楽のためなら喜んで命を投げ出すように躾けてやろう」
 不死者相手に終わりがあるなどと思わないことだ。
 イビルドルイドはそう言いながら彼女の臀部に指を差し入れる。
「くうっ…」
「良い締め付けだ。今日はイチボの肉を楽しむとしよう」
 イビルドルイドは再び半身を祭壇に押し付けると、景気付けと言わんばかりに彼女の尻に平手を見舞う。
 見た目からは想像も出来ないほど乾いた、そして大きないい音が修道院に響き渡った。
「さあ。確りと食え。欲望を受けいれなければ良い肉にはなれないぞ」
「うう…っあぐ…」
 後孔を一息に貫かれ、背筋をのけぞらせるカサンドラ。
「さあ、鳴け。鳴いて欲望を受け入れたことを証明するのだ」
 そう言って、イビルドルイドは腰を動かし始めた。


159 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/04/12(日) 21:43:41 ID:jQQV7XN2
>>駆魔の一族
昔、多種多様な人体改造を抽出して製造されたとされる赤いアンシラが結構な数で入手できたのだが、これの再現テストに付き合ってもらう。なあに、このアンシラで作ったエピクレシスの範囲に入るだけだ。
(アンシラに抽出した人体改造の内容はメモされており、ある程度効果を選択することが可能。ただし抽出するために利用した対象の影響か乳房の肥大化(超乳化レベル)および感度上昇(乳房への刺激のみで絶頂出来るレベル)、母乳体質(刺激せずとも流れ続けるレベル)に関するものが圧倒的に多い。効果は数時間で消失します。)

160 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/04/13(月) 09:09:51 ID:Dc9Dlhn6
>駆魔の一族
クラーラに俺と一緒に特殊空間に入ってもらうよ。この空間では実際にはどうなるか、試験的に色々試せる
場所でもある。君のお母さんとも一緒に入ったこともあるね。
期間は内部時間で三日間。実時間でも同じ三日間、俺と二人だけで過ごして貰う。
そして君の肉体ステータスを変更してみることにする。かつてのお母さん、いやそれ以上の身体になって貰うよ。
具体的に言えば胸とお尻がプラス10センチ強大きくなるように設定してみたから、身体の動かし方の違いとか
変わったと感じた所を教えてくれ。君の変わった身体に合わせたプリーストの服も用意したから着てみると良い。
もちろん下着も上下、ガーターストッキングや靴も用意したから履いてみてくれ。俺の目の前でね。
俺の前で立って前垂れを自分で捲って「クラーラの穿いているパンティー、見てください」と言って
スカートの中を見せるんだ。今日から朝、毎日俺の前に来て宣言して着けている下着を見せるんだ。
じっくり観察して顔を下着に埋めて匂いを十分に確認したら、下着越しにアソコを指で弄ってあげるから
どういう風にすれば気持ちいいのか言ってごらん。君が達するまでアソコを弄り続けてあげよう。

161 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/04/18(土) 19:11:11 ID:pTGEuHv.
>>160
膨乳ネタが続いたので今回はパスで

>>159

「……」
「……」
 共に一糸纏わぬ姿で古城の中庭に立たされるロザリンデとクラーラ。
 全身にはカサンドラ同様に解体線が、仮初の死を経験した証が引かれている。
 今回2人に課せられた役割は、ある法術の実験台だ。
「縄模様も良いが、それもなかなかだ」
 さまようものが言う。
「さ、前にすすみなさい」
「…はい」
 促され、頷くロザリンデ。
 隣で震えるクラーラの手を握りしめ、一歩前に歩き出と、それが姿を現した。


 姿を現した『それ』に、2人は戦慄した。
 現れたのは、黒い幹に血のような色の葉を茂らせたエピクレシス。
「……どうやったら、こんなモノ作れるの」
 膝と声を震わせながら歩くクラーラ。
「知らないわよ…」
 ロザリンデは言葉ではそう答えつつも、脳裏には処理場で見た犠牲者達の姿が過る。
 あのウィザードとブラックスミスは無事に『旅立てた』のだろうか…
 短期間とはいえ、共に調教を受けていたあの2人を思い出す。
 前者は1人は既に自我が半壊しており、後者は処刑を待つ身だった。
(自分もいずれは…)
 あの部屋との行き来を繰り返せば、いずれ死すら奉仕となる。
「…大丈夫」
「ララ?」
「ロザ姉は…強いから」
 クラーラは言う。
「多分、最初はママかロザ姉。だも…」
「こらこら、無駄話をするな。いや、たいした胆力というべきか」
「ごめんなさい」
 謝るクラーラ。
 その時だった。
「ララ?」
「…あ…が…」
 全身の血液が逆流する感覚に見舞われるクラーラ。
「ララ!?ララ…っ」
 続いて、ロザリンデにも同じ感覚が襲いかかる。
「ロ…ざ…姉」
「ら…ラ」
 声も絶え絶えのまま、抱き合う姉妹。
 さまようものは愉悦に満ちた空気を纏いながら、それを眺めていた。


「…はぁ…はぁ」
 膝を震わせ、荒い呼吸を繰り返すロザリンデ。
 彼女の胸は母や長女を遙かに超え、自身の頭部を超えるサイズに膨張していた。
 ピント凝り立った乳首からはぽたり、ぽたりと母乳がしたたり落ちる。
「これが…これの…呪い」
 黒い大樹の下、膨れ上がった乳房を持て余すロザリンデ。
 目の前のクラーラも、自身の頭部サイズにまで膨れ上がり母乳を滴らせた乳房を両腕で支えている。
「もう…ビクビクする…」
 張った乳房は絶えず痛痒感で彼女を苛み続ける。
「…ロザ姉」
 ふらふらと歩み寄るクラーラ。
「ララ?」
 快楽に苛まれつつ、怪訝に思うロザリンデに抱きつくクラーラ。
「やっ…なに…するの」
 4つの巨大な肉果実が形をゆがめ、母乳が吹き出す。
「おじ様が見てる…楽しませるのも…務め」
 抱えきれないほどの膨乳を抱え上げ、自身の乳首をロザリンデのそれと擦り合わせるクラーラ。
「ララ…んっ・・?」
「自分は…抵抗出来ない事を知ってる…」
 クラーラは言う。
「でも、ロザ姉は違う」
「あん…そ、それは…っ」
 末妹の齎す官能に抗えず、甘いと息を漏らすクラーラ。
 下腹部には2人の母乳が滴り、やがて太ももを伝い地面に落ちる。
「おじさまから、ロザ姉を屈服させなさいと言われた」
「そう…」
「でも、ロザ姉がそうならないのも知ってる」
 だから、最初は多分ロザ姉。
 クラーラは言う。
「…正直、ロザ姉が羨ましい」
 そう言って姉の乳首を貪るクラーラ。
「いや、ちょっ…こんなところで…っ!」
 唇で乳首を甘噛みされただけだというのに、まるで焦らされた末に挿入されたかのような快楽が全身を駆け巡る。
 ああ、クラーラになら…それでもいいかも。
 快楽に全身の力が抜けていく中で過った感情は被虐か、それともそれを超えた狂気の萌芽か。
 絶頂を迎えたクラーラの視界に映った赤黒く光る世界樹の幻影は、まるで彼女を祝福しているかのようだった。

162 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/04/20(月) 00:38:07 ID:N4CyZZ/s
>>駆魔の一族
>>161の記録。これは彷徨うものの記憶?それとも…?
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1587310077.zip
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
01:立ち姿。ロザリンデがデフォルト体形。02:裸、命令前。03:裸、命令後、母乳表現無し。04:裸、命令後、母乳表現あり他

163 名前:駆摩の一族 投稿日:2020/04/22(水) 08:21:31 ID:on.3eEc2
>>162

さまよう者「先日知人の実験につきあってな。その記録だ」

イビルドルイド「ほう…これは。良きものを(表情はわからぬが声は楽しそうだ」

ヒェグン「さまよい殿も容赦がないですなぁ(涼しい顔」

サキュバスチャンプのフリッダ「あらあらぁ〜また業が深いわねぇ(さわやか笑顔と嗜虐的な声」

164 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/04/28(火) 20:38:11 ID:gKCkA4ZM
>>駆魔の一族
テアとカサンドラが>>159の赤いアンシラを使った時の記録かな?「同じアンシラでも元々大きいとそうなる」のか「そういうアンシラだった」のかはわからないけれど>>161よりも強烈だったようだね。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1588073488.zip
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
※本文通りかなりやらかしております。改めて閲覧には注意ください。

165 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/05/23(土) 15:31:27 ID:f1zMlS.k
>>164

遅ればせながらありがとうございます。
手持ち無沙汰だったのでテアとカサンドラにも頑張ってもらいました。


目の前のそれは、ある者が見れば『美しいオブジェ』であり、別の者が見れば『いびつな肉塊』と呼ぶだろう物体だった。
「相変わらず、えげつないことを考えるものだな、イビルの」
「手持ちの玩具を供しておいてそれを言うか、彷徨い」
 軽口をたたき合う妖魔達。
 2人の視線の先には2人の司祭、テアとカサンドラが一糸まとわぬ姿で立たされていた。
 黒いアンシラと、それによる歪なエピクレシスにより肉体を変異させられた2人は、大ぶりの西瓜を超えるサイズに肥大化させられた乳房を持て余していた。


「「………」」
 薄暗い廃墟を赤黒い光で満たす世界樹の幻影を背に、無言で両腕を組み、表情を宇ゆがませながら乳房を持ち上げ続けるテアとカサンドラ。
 乳首からは絶え間な母乳が滴り、下腹部ををしとどに濡らしている。
 床にできた乳白色の水溜まりが2人の乳房が肥大化させられてから経過した時間を物語っている。
 時折母娘の顔が歪み、もどかしそうに全身をくねらせる。
 文字通り大粒の西瓜を二つ抱えながら、間断なくこみ上げる快楽に堪えているのだ。
「気をしっかり持ちたまえ。末妹達はしっかりとその任を勤め上げた」
 さまよう者は言う。
「…なんてことを」
 彷徨う者を睨み付けるカサンドラ。
「まだそんな顔をするか。自覚が足らぬな」
 カサンドラの態度に呆れるイビルドルイド。
「だからこそ供したのだろう?」
 そして、其れを望んでいる、と小声で付け加える。
「咎めはしないが、地獄が長引く事と心得ろ」
 そう言いながら親指ほどに肥大した乳首を抓りあげる。
「いぎ…っ!」
 カサンドラの悲鳴と共に、母乳が一筋の白い筋となり迸る。
「長女の意地、か」
 真っ赤な顔で歯を食いしばり、膝を震わせながらも必死に堪えるカサンドラに感心するイビルドルイド。
「さてご母堂様。おぬしの産み落とした子らだが、いささか感具としての自覚に欠ける者も居るようだな」
「……」
 俯いたまま歯を食いしばり、こみ上げてくるあらゆる感情を堪えているかのようなテアにさまよう者は言う。
「いけませんな。長女の晴れ舞台にそのような顔では」
 そう言って、尻肉を叩く。
「ひぎぃ…っ」」
 乳房ほどではないが、乳房の肥大化に引きずられるようにして程よく熟れた臀部が乾いた音を響かせる。
 テアの背が仰け反り組まれた腕が解け、抱えていた2つの肉果実が文字通り床に落ちてゆく。
そして、重量に引かれ前のめりになるのをさまよう者が抱き留める。
「はは。奥さん、落としましたぞ」
 長女同様に肥大化した乳首を掴み、乱暴に持ち上げるさまよう者。
「や、やめ…て」
 肥大化した乳房全体から官能が迸り、テアは悶絶した。


「お優しいことで」
 カサンドラの乳首を責めながら友人を見るイビルドルイド。
 親指と人差し指で輪を作り、イチモツをそうするように激しく乳首をしごきたてる。
「しかし、ここまで止まらぬとはな」
 扱く度に母乳が迸るさまは射精そのものだ。
 イビルドルイドは責める手を止め、母乳まみれのてをじっと見る。
 そして一計を案じたのか、口元をつり上げた。
「ずいぶんと濡れてしまったな。貴様がだらしなく垂らしたものでだ」
 カサンドラの唇に枯れた指を押し当てるイビルドルイド。
「それとも、腐臭にまみれたゾンビのイチモツの方が良いか?」
「……」
「理解したなら、それ相応の態度をとれ」
 イビルドルイドの言葉に、カサンドラは歯を食いしばりつつ口を開くと、イチモツに奉仕をするように指に舌を絡め始める。
 枯れ木のような見た目に反し、冷たくブヨブヨとした感触に表情を歪めるカサンドラ。
 それでもゾンビよりもマシなのか、指の1本1本を口に含み、自身の母乳を丹念に舐めとって行く。
「ははは。教育熱心ですな」
「未だにゾンビへの奉仕を嫌がりましてね」
 こまったものです。
 イビルドルイドは言う。
「だ、そうだ。ご母堂。あまり強情だと…」
「………」
「あまり責めてやるな。板挟みにして追い込みすぎてもつまらぬだろう」
 さまよう者を諫めるイビルドルイド。
「せいぜい励むことだ。貴様が処分となれば、悲しむ者もいると心得ろ」
 いびるドルイドは言う。
「…ど、努力…します」
 カサンドラは怒りと羞恥と屈辱、そして快楽に顔を染めながら頷いた。

166 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/05/27(水) 11:10:13 ID:gDo/vXOI
>>駆魔の一族
>>161の記録2。床に流れる液体の量で行為の長さが推し量れますね。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1590545224.zip
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします

167 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/06/01(月) 23:07:42 ID:8RLkz4h.
>>166
姉妹で仲良く母乳まみれ…業が深いですなぁ…(他人事のように

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア(ティー) :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260 -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_5Purple_5020_2260

長女カサンドラ(カーラ):ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864 ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_18Purple_18864
次女ロザリンデ(ローザ) :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803
(ララ) -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803
*括弧内は愛称

問2:身長は?
母テア  :167cm -> 162cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:155cm
三女クラーラ :149cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82 -> B:85 W:66 H:77
長女カサンドラ:B:90 W:63 H:79
次女ロザリンデ:B:75 W:58 H:73
三女クラーラ :B:72 W:56 H:71

問4:弱点を答えなさい
母テア  :皆、各々が魔物達と交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:私はイビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…
次女ロザリンデ:古城の彷徨うものと約束を結ばされたわ…
三女クラーラ :古城に住む『おじさま』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としての力の多くを喪ってしまい、残っているには奉仕者としての覚悟だけです。
長女カサンドラ:ここまでアンデットに愛された聖職者もそういないんじゃないかしら…(自嘲気味に
次女ロザリンデ:反骨精神が強い、とは言われるわ…もはやそれがいいことなのかわからないけれども
三女クラーラ :縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :好きでしているわけではありませんが、最近は処理場の施設でいろいろと体験させられる機会が多いです。
これらがいずれ娘達にも使われると思うとぞっとします。
長女カサンドラ:アンデットに対する嫌悪感を克服するため日々穢されるという『躾』を受けているわ。
        慣れというのは怖いわね…奉仕も出来るようになってしまったわ…好きか嫌いかは別として、ね。
次女ロザリンデ:彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたりね。
最近は、ララにされることも多いわね。
三女クラーラ :縛られてお尻の穴に色々される事のが…好き…というか好きにさせられた。
        ロザ姉は私の自慢の姉。
        疲弊してるようでも、多分、折れない。だから、私が折るよう命じられた。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :この体になってからでしたら、元戦乙女のミシェラさんと一緒にペノメナに貫かれました。
再転生後の不慣れな私を色々と気遣ってくれています。
長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :再転生前にクラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚きました。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
今でもたまに練習させてほしいって頼まれます。あの子なりに甘えているのかしら…
長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら
次女ロザリンデ:気持ちが良いものじゃないけど、ララと一緒に『悪夢の部屋』(後述)の体験が脳裏を離れないわ。
        自分と、妹が切り刻まれる体験…自分が生きてるのか死んでいるのか分からないくらい生々しかった。
三女クラーラ :お尻に薄めた闇水を注がれて、その後を栓されてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。
        あと、私もロザ姉と一緒に『悪夢の部屋』に入れられた。
        ロザ姉の叫び声が今でも脳裏に響いている…目の前のロザ姉が生きているのか死んでいるのか分からなくなる時がある。

問9:備考をどぞ
彼女達は古くから教会に仕える腕利きの聖職者一家でした。
しかし今や魔族の玩具と成り、各々が約束を交わした魔族等から調教を受けています。

以下母娘の近況

【母】
古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようですが、彼女を従えているのが誰かは未だ不明です。
彼女を『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者もいるようですが、妖魔からすれば人間側の英雄の認識は大体そんなものなのかもしれませんし、夫のことなのかもしれません。
体の衰えが目立ち、奉仕に支障が出ることが予想されたため魔族の手で再転生し若返りました。
最近は処理場で調教や実験台になっている模様。

【長女】
カタコンや修道院でイビルドルイドの下、アンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
ハイプリーストですが、反抗的な態度と、こちらの方が映える、という理由でプリーストの装束を着せられています。
本人の口からは語られていないが『悪夢の部屋』は経験済み。

【次女】
室内で彷徨うものに緊縛を学び、自身が縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
縄を拒む態度は相変わらずですが、縄に酔う事が出来る程度には開発されています
特別なナイトメアルームにて自身と妹の『死』を経験してなお正気を保つ強靱な精神を持っています。

【三女】
約束の影響が強く、比較的従順な三女。
その態度故、最近は姉たちを責める際に手伝いを指名されることが多くなりました。
時には従順な態度を疑われ、あるいは口実としてその身に受け入れきれない苛烈な躾を受けることを求められる事も少なくありません。
最近プリーストの僧衣を渡されたモノの、若干ダボダボで持て余しています。
明晰ですが一方で自らの無力さを理解しており、物静かな態度は時に厭世的でもあります。
無力であるが故に、未だ反抗的な次女にに恋愛感情に近い憧れを抱いています。

【処理場】
 聖職スレ17の>>104で登場した施設の俗称で、かつて『GH城下町』と呼ばれた巨大闇市の跡地地下に存在する実質的な処刑場。
 行方不明になった冒険者の中には、ここに送られ処刑されたり『再利用』される者も多い。
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[103:352]萌え相手に会えない鬱積を叫ぶスレ
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2003/02/17(月) 23:40 ID:xWjcF4A6
 愛しいほどに萌え上がったあの人に最近会えない!
そんな悲しい気持ちを心に秘めていませんか?
そんな方は、このスレに思いっきり叫んじゃいましょう!
さあ、恥ずかしがらずに大声で!

ちなみに、板共通ルールはきっちり守りましょう。


343 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/04/04(月) 07:32:07 ID:PaiordZw
地震大丈夫だったかな。後片付けが大変なのかな、俺も大変だw
君も同じで片付けしてるのかな。
でも、少しでいいから話したいよ。
俺のこと愛してるって言ってくれる君が大好きなんです。いつまでだって待ってるから、また声かけてな!

でも待ってるのも寂しいんだぜ(´・ω・`)

344 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/05/12(木) 03:52:03 ID:9kQJuBw2
数日前まで仲良くしてくれていた貴女へ

今日も元気かと思って友達登録画面を開くと2キャラ共に登録が無くなっていた…
最初はミスかとは思ったが2キャラ同時に消えることはないと冷静になって気づいた。
そして連絡が取れなくなって数日、今日貴女はいつもの場所、いつものキャラで露店を開いてるのを見つけました、。
嬉しかったです、連絡は付かないがキャラは消してない、そう思ったからです。
嬉しくなってWisを送ってみました、帰ってきた文字は「全キャラクターから耳打ち拒否状態です」
あんまりだ、私は貴女と会えない間どれだけ苦しんだことか、いつかあげたいと思っていたバルーンハットも似合うから、転生も近いだろうからとおもって渡せる日を楽しみにしていたのに…

さようなら、一切の連絡を絶たれてしまっては私には貴女から答えをもらうための声かけも出来ません。
どうぞ、今一緒に行るであろう人と楽しく過ごしてください。
見かけても貴女が気づいても私はそっとその場から立ち去ります。

楽しい時間をありがとう。そしてさようなら。

345 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/06(土) 12:37:31 ID:t4PRiNcs
♀の子はいつも突然だよねえ…。気づけないのが悪いって言われればその通りなんだろうけど
エスパーじゃないんだし難しいわ。前日まで、好きとかまた会おうねとか言ってるのも珍しくないし。
リアルなら表情とか仕草とかで相手の情報もまだしも多いけど、ほぼチャットだけのやり取りで突然背信されてもワケワカラン。
エスパーじゃねえんだ。

346 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/05(月) 10:46:06 ID:gtOOuil.
鬱憤というか懺悔というか。
知り合って大して日が経ってない人と初めてチャHしたんだけど
冷静に振り返ったら自分のド勘違いで、その気がなかったのに相手を求めてしまった。
はっきり言ってくれる人ではなかったけど、もっと自分が空気を読んでいたらな…。

優しい君との何でもない戯れがどんなに大切だったか痛感したよ。
この先はどうなっても仕方なくても、せめてごめんなさいを言いたい。

347 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/29(土) 13:17:53 ID:8UU5MfJg
早く会いたいなー
あとちょっとの我慢だというのは分かってるんだけど
うん、頑張ろう

348 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/13(月) 23:08:46 ID:cFf2PP4U
昔、Fenrirで逢瀬を重ねて自鯖に迎えた忍者の相方さん。未だにあなた以上に愛せる人は見つかりません。もう連絡も取れないけれど幸せに暮らしていることを祈っています。

349 名前:dame 投稿日:2020/01/13(月) 23:10:29 ID:cFf2PP4U
うっかり上げてしまった。申し訳けありません。

350 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/13(月) 23:11:22 ID:cFf2PP4U
動揺しすぎた。

351 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/02/25(火) 09:09:33 ID:n2So48ZM
すっごいわかるわー・・

352 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/03/25(水) 23:43:27 ID:/s5uwzy6
早いものでもう15年も経つけどプロ城で出会ったアコさんを思わない日はない
またもう一度会える日が来るんじゃないかってときどきここに来てしまうよ

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[104:110]◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2005/07/04(月) 21:56:16 ID:Z/eevBAM
このスレは、萌えスレの書き込みから『電波キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』ではない、
萌えでなおかつえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。
・ リレー小説でも、万事OK。
・ 萌えだけでなく燃えも期待してまつ。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルでつ。
・ 非18禁小説は『◆みんなで創る小説Ragnarok ♂萌え1冊目◆』へどうぞ。
・ ♂萌えは多民族国家です。苦手なジャンルに萎える暇があったら自分が萌えるジャンルのネタを提供しましょう。

▼リレールール
--------------------------------------------------------------------------------------------
・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように
・ 主人公は命の危機に遭遇しても良いですが、殺すのはダメでつ
--------------------------------------------------------------------------------------------
※ 文神ではない読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようにおながいします。


101 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/02/20(金) 08:32:36 ID:O1MFVL5w
4年ぶりに復帰してこのスレを覗いて見たら
自キャラとほぼ同条件のキャラSSが…
禿 萌 え た

102 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/03/15(日) 13:31:02 ID:Xsj8iXvs
ホワイトデーなのに新着なくて侘s(ry)保守。

103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/09/08(火) 21:38:38 ID:JEZqoCK.
別スレで複数要素の物を書いてて、ガチショタ物を思いついたので投下してみる。
有る意味原作無視じみたところがある点をご容赦ください


メルリーフ志願 01

ニコラ:0Cd7A4h
カール:2011w4
(RO Dresser ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html より)


 質素な書斎に、青年と少年。
 青年は背中まで伸びた長い黒髪を後頭部で纏め、ミニグラスの奥にある涼しげな瞳で手元の答案に真剣に見入っている。
 彼の名はニコラ。
 若くしてクリエイターになった天才青年だ。
「…はい、よく出来ました」
 ニコラはそう言って添削を終えた答案用紙を目の前の少年に差し出した。
「ありがとうございます。先生」
 それを受け取るのは愛らしい金髪碧眼の少年。
 中性的な顔立ちだが、ソプラノの声色と合間って女性と見まごう美貌を持ち合わせている。
 彼の名はカール。
 縁あって錬金の道を志し、ニコラに師事するノービスだ。
「あなたは優秀です。むしろ早熟すぎて心配でした」
「え?」
 カールの『不安』という言葉の真意が分からず、不安げな表情を浮かべるカール。
「これは錬金術だけに限らないのですが、技術というのは徒に成長させればいい訳ではありません」
 不安がるを諭すニコラ。
「倫理の成長が伴わなければなりません。分かりますか?」
「ええと、つまり…使い方も考えなければならないということですか?」
「そういう事です」
 ニコラはそう言って、カールの頭を優しく撫でる。
 少年は目を閉じ、無垢な笑顔で愛撫を受け入れた。
「さて。最後の講座はここまでです…今日の授業を聞いて尚、貴方は選択を変えないのですか?」
「はい、先生」
 屈託のない笑みを浮かべるカール。
「本当に、よろしいのですね?」
「…はい」
 念を押されたカールは、緊張の面持ちでうなずいた。


 自室に戻ったニコラはため息を吐いた。
 これから行う行為に胸を躍らせている自分に呆れているのだ。
 可愛い弟子をそういう目で見てしまったことに嫌悪感を抱きつつ、それでも彼が自分に向ける純粋な敬愛を情欲へと変容させてしまったことを。
 最初は愛撫程度だったスキンシップが、いまは疑似的な男女の仲にまで発展してしまったことを。
「いずれは…破綻するのは分かっていたはずなんですけれども」
 彼が成長すれば、そのあどけなさ、純粋さが失われてしまう。
 なのにそういう関係をもってしまったことを、ニコラは苦悩した。
 彼を剥製にしたいと妄想したことも一度や二度ではない。
 苦悩する師の心境を知ってか知らずか、カールが驚くべき提案をもってくたのだ。

 僕を、ホムンクルスにしてください。

 恐らくレッケンベル社で秘密裏に行われていた人体実験の事を知っての提案なのだろう。
 生きた人間の組成を組み変えるという成功事例を作ってしまったのだ。
 スキャンダルはカールのような少年の耳にすら入ったのだから、その騒動の規模や推して知るべしである。
 ニコラは予想外の提案に戸惑いつつも、当然それを一蹴する。
 だが、気が付くと文献を読みあさっていた。
 そしてさらなる資料を求めジュノー図書館の門戸をたたき、ジュピロス遺跡を探索し、そしてついには渦中のリヒタルゼンへと足を伸していた。
「技術は倫理とともに…か」
 ニコラが溜め息を吐いたその時扉がノックされ、彼が『どうぞ』と入室を促すと静かにドアが開かれた。
「先生…おまたせ…しました」
 やって来たのは、ムナックの衣装に身を包んだカールだった。


 彼の姿に息を飲み、じっと見入るニコラ。
 何処で道を踏み外したのかは、ニコラ自身もよく覚えていない。
 ただ、だぼだぼの衣装を纏ったカールの浮かべる屈託のない笑顔は、その手の趣味が無い人間にも十分な訴求力をもつだろう。
 無垢で、純粋で、それでいて退廃的、背徳的な雰囲気に無意識にゴクリと唾を飲むニコラ。
「い、いかがですか?」
 はにかみながら上目使いで見上げるカールの声で、ニコラは我に返った。
「すごくお似合いです。まるで本当のムナックですね」
 ニコラはほほ笑み、カールを手招きする。
 そして彼を膝に乗せ、背中から抱き締めた。
「ヒトとしての最後の時を、死装束で迎えていいのですか…?」
 人間として最後を向かえる事を、しっかりと理解しているのはある意味救いだった。
「え、ええと…先生の弟子としての僕はいなくなるので、その…けじめ…です」
 もじもじとしながら答えるカール。
「…ありがとうございます」
 そう言ってニコラが首筋に顔を埋めると、カールは体をぴくっと震わせた。
 ニコラはカールの平坦な胸板に手を伸ばし、厚い布地の上からあるはずの無い胸を鷲掴みにする。
 指先に感じる布地の質感。
 更に力を込めると、その奥にに微かに先端の感触を探り当て、布地の上から指で押し付けると、胸板に密着させた彼の背中がピクっと打ち震えた。
「せ、先生…」
「ん?痛かったですか?」
 切なげな表情をうかべ振り返るカールの唇に、ニコラはほほ笑みながらそっと自分のそれを重ねる。
「ん…んんっ…ぼく…」
 ただ重ね合わせるだけの単純な口づけ。
「ぷはぁ…」
 唇を離し、恍惚とした表情を浮かべ荒い呼吸を繰り返すカール。
 上気した頬は西日に照らされ、まるで溶鉱炉の中の鉄のようだった。
「せ、せんせぇ…」
 カールはニコラの下腹部に手を這わせ、潤んだ瞳で許しを求め見上げて来た。
「いけません。施術の前に消耗してしまっては成功率にかかわります」
「でも…」
 掌に熱の固まりを感じつつ、不満そうな表情を浮かべるカール。
「目覚めたら嫌というほど愛して差し上げますよ」
 そう言って、ついばむように口付けの雨を降らせるニコラ。
「…ではしばし『お別れ』です」
 ニコラはくたっとしたカールを抱き抱えると、設備の有る地下室へと移動した。

-続く-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

104 名前:102 投稿日:2009/09/09(水) 22:10:55 ID:vdV/S/B.
 102からの続きです。
 禁忌とか背徳感を演出するつもりが迷走してしまった気がする (´Д`)


 二人は石壁に囲まれた地下室へとやって来た。
 ニコラが明かりを点けると、中央に鎮座する機材が照らし出される。
 手術用のストレッチャー、そして周囲にはシュバルツバルド製であろう機械が低い唸りを上げている。
「………」
「大丈夫ですよ。あれらは貴方の体を監視する機械です」
 ニコラはそう言って、機械類を見て不安な表情を浮かべるカールを諭す。
「は、はい」
 おずおずと頷くカール。
「では、せっかくの衣装ですが…」
 ニコラがが服を脱ぐよう命じると、カールは躊躇う事なく衣装をはだけ始めたる。


「脱ぎました…」
 カールは一糸まとわぬ姿でニコラの前に立つ。
 肉付きも薄く、起伏のない平坦で華奢な肢体に、ニコラは強く理性を揺さぶられた。
「……では、ストレッチャーへ」
 欲望を抑えつつ金属フレームに革張りの、無機質な寝台を指さすニコラ。
 カールは素直にストレッチャーへと横たわった。
 そして手早く彼の全身に吸盤状の電極を装着させて行く。
 胸の周りや下腹部などの敏感な場所近くにつけるたびに、カールの体がピクリと打ち震えた。
 いつの間にか先端を天に向け堅くなっているカールの一物を見てほほ笑むニコラ。
「ごめんなさい先生。我儘を言ってしまって」
「良いので巣よ。ただし次は私の我儘聞いていただきますよ。無論嫌とは言わせません」
 ニコラはそういうと、ストレッチャーの下から革ベルトを取り出しカールの手首足首を戒める。
「これからメルリーフの因子を組み込んだウィレスを投与します。それは全身を巡り貴方の体の組成を組み替えます」
 無影灯を準備しながら、おさらいをするカール。
「施術中、熱や意識混濁にみまわれますが、気を強くもってくださいね?」
「はい」
「施術が成功すれば、老いも成長も無くなります。ただしヒトでもなくなります」
「それでも良いです。先生の傍らにいつまでもいられるなら…」
「分かりました」
 カールがうなずくと、ニコラは注射器とアンプルを取り出した。
 手早くカールの腕をまくり、ウィレスの混った薬液を投与する。
 注射器のポンプを押し込む手は、自分でも驚くほど迷いが感じられなかった。
「次に会う時は、師ではなく主として」
 注射を終え、後始末を終えるニコラ。
「はい、先…ご主人様」
「気が早いですね…でも、それも悪くないです」
 ニコラがほほ笑んだその時だった。
「せ、せんせぇ…体が…熱く」
 頬を上気させ、せつなげな表情で訴えるカール。
「変換が始まったみたいですね。気を強くもってください」
 ニコラはカールの手をギュッと握り励ました。
「はっ…はあうっ!」
 びくりと背中が反り返り、革ベルトとストレッチャーを繋ぐ鎖がピンと伸びた。
 がしゃぁっ!という金属音が石壁に反響する。
「大丈夫。大丈夫」
 ニコラはカールの手を握る自身の手に、さらに力を込め励ました。


 カールはカッと目を見開き、口を開けながら全身を痙攣させ続けた。
 ガチガチに勃起したはヒクヒクと蠢動し、だれも触れていないのに時折射精を繰り返す。
 ニコラは涎や精液を拭いつつ、真剣な表情でモニターを続けた。
 カールはしばらく痙攣を続けたが、やがてそれも収束に向かい始める。
 荒かった呼吸も元に戻り、とろんとした目でカールを見上げて来た。
「第一段階、成功です。気分は大丈夫ですか?」
「はい…でも、少し眠くなって…」
「変換は体に負担をかけます。貴方が悪い訳ではありません」
 ニコラはほほ笑んでカールの額に浮かんだ汗をそっと拭った。
 そして、彼を拘束していた枷を外し抱き抱える。
「しばらく眠りについてもらいます。新しい体はまだ不安定ですので、じっくり慣らすためです」
 そう言ってニコラは機械群の中にあるガラス製の、まるで棺桶のような装置へと足を向ける。
「大丈夫ですよ。ちょっと見た目はナンセンスですが」
 ニコラが前に立つと、白い煙をあげ柩の蓋が開く。
 中はシルクの内張りがなされ、外見もさることなが内側すらも棺桶そのものだった。
 ニコラはカールをそこに横たえる。
「起こす時は、キスがよろしいですか?お姫様」
「はい」
 とろんとした目で即答するカール。
「ではドレスもご用意させていただきます。私の可愛いリーフ」
「あ、ありがとうございます」
 頬を上気させうれしそうな表情を浮かべるカール。
「それでは、お休みなさい」
 ニコラはカールにそっと口付けをする。
「ん…」
 カールは唇に暖かく幸せなな感触を覚えると同時に、強烈な睡魔に襲われた。
 不安を感じて右手を伸すが、ニコラはそれをそっと柩の中へと戻す。
 ごとり、という柩の閉じられる音と同時に、彼は意識を手放した。


 数週間後。
「あれ、ニコラさんもついにホムンクルス始めたんですか?」
 露店を訪れた冒険者が、彼の隣に座る見慣れぬメルリーフをみて問いかける。
「はい。カール君が無事卒業したので」
「おー、彼は良い子だったねぇ」
「ええ。私の弟子にはもったいないくらいでした」
「して、今日は何をお求めで?」
「ええと、白ポを」
「かしこまりました。リーフ?」
「はい、ご主人様」
 ニコラが目配せすると、メルリーフは満面の笑みを浮かべカートから在庫を運び出した。

105 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 01:16:46 ID:/pwAYIpo
お気に入りのサイトさんがことごとく更新が止まっているのが悲しくて思わず投下!
ハワード×エレメスです。
途中のようなそうでもないような、エロはありませんでした。


別に男が好きな訳じゃない。
というか、仮に押し倒されることがあるとするのなら、相手は断固として女がいい。
……いや、いいとか悪いとかではなくて、そういう行為に至るのは女相手しか考えられない。

――だってそうだろう、当たり前だ。
俺は、男なんだから。


けれど。
たった今自分が陥っているこの状況は、そんな当たり前がいともたやすく崩されようとしている、男としてはあるまじき危機。

「ッ、おい、気色の悪い冗談は止せ…!!」

腹の底から怒鳴り付けた俺の声は、いつ何時も冷静であれと云われているこの職業には情けないことに、ありありと焦りが滲んでいた。
それもそのはず、敏捷性がウリのはずの俺の、その身体は床に背を押し付けられているし、邪魔なものを薙ぎ払いもがくための両手は強固な力でもって頭上に縫い付けられている。
力に自信はある。
ただ、残念なことに――という言葉だけでは悔やんでも悔やみ切れないこの状況だが――俺よりもこいつの方が力が強い、ただそれだけのこと。

がむしゃらにもがいては無意味に体力を消耗してしまうだけだと力を抜けば、俺を見下ろしている男の唇が不愉快なほどに面白そうな弧を描く。

「冗談かどうかなんて、とっくに判ってる筈だと思ってたけどな?」

睨み付けた先のその容貌は確かに笑みを浮かべてはいるのだが、生憎と俺に向けられている双眸は笑っていやしない。
幾度となく眼にした、この男の淡い緑色の髪や、動きやすそうな服装、布地に覆われていない肌からわかる、比べるとまるで俺が華奢にさえ見えてしまう鍛え上げられた体躯、女が寄ってきそうだと見て知れる整った顔立ち。
それらは普段と変わるところなどないのに。

「…ハワード、貴様」
「ン?」
「頭はおろか眼も耳もイカれたか」

殊更眉間に皺を刻んでそう吐き捨てると、途端に呆れの混じった笑いが落ちてきた。

「ッハ、…何言ってンだ。しっかりエレメスを見てるしエレメスの声を聞いてる。俺が故意で押し倒してンのはお前で間違いねぇぜ」
「なら、イカれたのはやはり頭だな。よりにもよって何故俺だ。たとえ酔っていたとしたって、女と間違えようがないだろう」

緩まない拘束、俺の両腕を片手で抑えてしまえるのは確かにこいつとの力の差だろうけれど、その緩まない力が女ではないものを相手にしているのだと現在進行形で立証している。

「だァから、俺は他の誰でもないお前を押し倒してんだっつの。他のヤツと間違えてお前にこんな事すると思うかよ」

職業柄か、普段から強い力で武器を握る硬い皮膚に覆われた、こいつの手には些か不似合いなほどに優しく頬を撫でられる。
服越しのひやりとした床の温度と、無骨な掌の暖かさ。
頬へと触れてくる仕草は優しげなのに、俺を逃がしはしないと訴える対の手は、途方もなく強靭。
ある意味矛盾ともとれるこいつの手と、一欠片の冗談すらも混じらない声音に、思わず肩が震えた。

こいつが俺へと向ける好意に、他の皆とは異なる部分があることを、薄々だけれど気付いてはいた。
それは視線であったり、時に少しの冗句を交えた言葉であったり。
けれど俺たちの中で一番人に気を遣うのがこいつで、仲間を一番大切に想っているのも、恐らくこいつで。
だからきっと、その均衡を崩すことを一番厭っているのも、こいつであるはずなのに。

「エレメス」

射抜くような瞳に宿る獰猛さを突きつけられ、笑みの消えた唇が俺の名前を滑らせて。

「好きだ」
「……ッ!」

どこか苦しげに吐き出された真っ直ぐな言葉に、視線を逸らせないまま、ぞくりと背が震えた。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 09:19:29 ID:/c9An136
|ω`)いい子にして続きまってるよぅ

107 名前:酷い小話 投稿日:2010/04/24(土) 01:22:06 ID:YgV7jnVM
とある晴れた日のプロンテラの一角。
「きいぃ!旦那めっ!浮気した挙句ぞうきんみたいに私の事を捨ておってー!」
「どうどう。姫、時に落ち着け。」
「こうなったらあいつのこと創作文の作中でガチホモに押し倒させて陵辱してやるー!」
「おふ…。」
「絶対の自信家で事実腕の立つ殴りハイプリースト(オーラ)を屈辱にまみれさせる…。
 やはり同じ腕っ節で捻り伏せるのが正解よね。自信がある分プライドを叩き折れるわ!」
「確かに。」
「そうなると相手は…相方のホワイトスミスで決まりね!」
「ウホッ。して、シチュエーションは?」
「そうね…、決して腕は悪くないのに狩りの水準が高すぎるHPに
 些細なところをちょくちょくダメ出しされていたWSがある日ついにキレて
 ダンジョンの片隅で油断していたHPを壁に叩きつけて事に及ぶ…とかどう?」
「うむ、どちらも大人げないという点が非常にいい感じだ。
 ついでに自信家の割に人との関係に依存していたHPが、
 信頼していた相方に裏切られて実は酷くショックを受けているという心理があると
 独りよがりに救いようがなくてさらに叩き落せるな。」
「いいわねソレいいわね。ちょっと待って、今メモ取るから!」
「よし、挿絵は描いてやろう。」
うちの姫様が間違った動機から腐女子へ足を踏み入れた瞬間であった。
同調してノせちゃったのはバイの♂支援HP(DEXカンスト)

脳内の我が家は平和です(´ω`)y-゜゜゜

108 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/04/26(月) 16:29:37 ID:GyhcWogE
そしてそのHPが参戦して3Pになるんですね、わかりますん

109 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/15(水) 22:59:10 ID:.z4DsLRY
またノリと勢いで…
濡れ場は無いけどこちらの方が適切かとおもいこちらに。

 日の差さぬ散歩道


 フェイヨン地下迷宮深部。
 巨大な地下墓地空間の中に再現された、死者のための村落。
「ふむ…」
 誰が付けたかもしれぬ篝火が照らし出す一軒家。
 それを眺める一体のヒェグン。
 家の戸も窓も板切れで閉ざされ、隙間から覗くほのかな明かりがそれらの輪郭をぼんやりと映し出している。
「まだですか?」
 煙立ち上る香炉を掌中で弄びながら問いかける。
「うるさい!こんなモン着た事ないんだからしょうがないだろ!」
 ヒェグンが静で穏やかな、しかしよく通るこえでの呼びかけに、中から少年のものだろう大声が返ってくきた。
「手伝いますよ。それの扱いは心得があります」
 ヒェグンが申し出るが、返事は無い。
「やれやれ…これは、お仕置きですかね」
 しばし反応をまってから肩をすくめるヒェグン。


 しばらくして、けたたましい音を立てて引き戸が開かれる。
 姿を現したのは緩いウェーブのかかったブロンドのショートヘアにガラス玉のような碧眼、女性用の青いハンター装束に身を包んだ…少年であった。
「お待ちしてましたよ、ハル君。アーチャー装束同様、素敵です」
 ハルと呼んだ少年の方を向き、感嘆の声と共に小さく拍手をするヒェグン。
 篝火に照らされる姿は少女そのものだ。
「頼んでみるモノですね」
 目を細め微笑むヒェグンとは対照的に、ハルは仏頂面を仏頂面だ。
「言われたとおりに着たぞ…この…変態野郎」
 顔を茹でパドンのように真っ赤にしながら、ハスキーな声を絞り出すハル。
「言葉遣いがまだまだですね。せっかくのデートを台無しにする気ですか?」
「ふざ…けるな」
「私は微塵もふざけてはいません」
「嘘つけ!だいたい…げほっ!」
 さらに続けようとしたハルが盛大にむせる。
 同時に視界が歪み、激しい動悸とめまいがこみ上げてくる。
「な、何だよその香炉は…っ!」
 彼の右手にある、白い煙を立ち上らせる香炉を指さしながら言う。
「ああ、失礼。生者には刺激が強すぎたようですね」
 謝罪し、香炉に蓋をするヒェグン。
「ご心配なく、媚薬や麻薬の類いではありません」
「じゃあなんだよ」
 というハルの問いに、ヒェグンは『死者には死者の嗜好品があるのですよ』と答えるにとどまった。
「さ、狭いダンジョンの中ですが、のんびり歩きましょう」
 いきり立つハルに、ヒェグンは涼しげな顔で左手を差し出した。
「………」
 ハルは表情そのままに、その手に己の右手を重ね合わせる。
「素直でよろしい。出来れば言葉遣いもこれくらいであってほしいのですが…」
 彼の手を握りしめ、ヒェグンは歩き出した。


 ハルには姉がいた。
 優秀な弓手にして、罠師だった。
 だが、フェイヨン地下迷宮で消息を絶ち、死亡扱いとなった。
「君のお姉さんはとてもいい人だった」
 ハルの手を取り歩きながらヒェグンは言う。
 彼女は彼らの手に落ち、慰み者になった。
 もっとも、ハルが知るのは『死者達の手に落ちた』という事実だけだが、彼自身が置かれた立場を鑑みればどのような仕打ちを受けたかは想像に難くなかった。
「いろいろな事情で手放さざる得なくなりましてね…まあ、事情と言っても縄張り争いのいざこざなんですが…」
 要は魔物同士のいざこざの手打ちとして他のダンジョンに移されたのだ。
 その後、姉にそっくりな弟が身の程をわきまえず探索にやって来た。
「だから、貴方が来た時は神の存在を信じてみようかって思いましたよ。妙な話ですが」
 人間が生み出した、魔物達からすれば悪夢でしか無い『キューペット技術。
 だが魔物もまた知性ある生き物。
 恐れ憎むだけでは無く解析し、独自に進化させた『約束』と呼ばれる概念によって彼をモノにすることに成功した。
 そして今に至る。
「…俺は神って奴を呪いたくなった」
 ハルは言う。
 姉の行方を追いかけるのに、まっとうなダンジョン探索をしていたのでは時間もアテも無い。
 そんなハルの事情を察したヒェグンは、彼に提案を持ちかけた。
 彼女が見つかるまで『私のために姉の代わりを務める』のなら、探す手伝いをしてやる、と。
 勿論、生存は保証できないしむしろろくな死に方をしていない可能性の方が高い、とも付け加えた。
 それでも彼は約束を受け入れた。
 彼は『約束』という物を甘く見ていた。
 それを交わした今となっては、彼は命令1つでこの通り女装までするようになった。
 しかも、着ているのは姉の着ていたハンター装束。
 形見ともいえるものだ。
 どれだけ怒りや不満を抱き、拒絶しても最後には根負けして命令に従ってしまう。
「まあまあ。とりあえず怒りを静めて下さい。深呼吸深呼吸」
 目を細めた笑顔のまま、深呼吸を促すヒェグン。
「………」
 暗示なのか呪いなのか、それとも自分の思い込みか…
 ハルは右手の冷たい感触に嫌悪感を覚えつつ、呼吸を整え始めた。

110 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2020/04/26(日) 10:48:08 ID:LLoi0EvE
暇なのでネタを書き出してたらなんか出来たので投下。
ついでにdameときますか。


「いつも突然呼び出して済みませんねハル君」
「謝るくらいなら呼ぶんじゃねぇよ。で、何の用だ?」
 フェイヨン地下迷宮奥のある廃屋にて。
 その中では『約束』によりヒェグンの『お相手』となったハル少年が呼び出されていた。
「貴方に贈り物がありまして」
「贈り物ぉ?」
 姉のハンター装束に着替えたハルは言う。
 その顔は怪訝と言うより警戒に近い。
「はい。よりお姉さんらしくなって貰おうかな、と」
「は?これ以上何しろって言うんだよ…」
 姉のハンター装束を纏い、髪型も極力似させられた上にこれ以上何をしろというのだ。
「そうですね。まずは…」
 ヒェグンは笑みを浮かべた。


「大丈夫。毒ではありません。」
 ハルに椅子に腰を下ろすよう命じ、宥めながら左手を伸ばすヒェグン。
「動かないで下さいね」
 伸ばした手を顎に添え、上向かせる。
「な、何するんだよ」
 ヒェグンが彼の唇に指を添える。
 不死者特有の冷たい感触に、ハルの背筋が震え上がった。
「装飾です」
 ヒェグンが彼の下唇をすっ、となぞるとそこに鮮やかな紅が引かれる。
「良い色ですね。苦労して手に入れた甲斐がありました」
 鮮血のように赤く鮮やかな紅を引かれた唇を見ながらヒェグンは言う。
「次は上です」
 染料を掬い取り、今度は上唇に滑らせる。
「はい、よくできました」
 ヒェグンはそう言うと、顎を押さえていた左手で彼の頭をくしゃりと撫でた。


「俺、こんなに女顔だったっけか?」
 姿見の前に立たされたハルは、鏡に映る自身の姿を見てげんなりした。
 唇に紅を引かれた鏡の中の自分は、それだけで自身も戸惑う程度の美貌と色気を纏っていた。
「はい。少なくとも外見だけならお姉さんの代わりが務まる程度には」
「そりゃどうも…」
 即答され、ため息を吐くハル。
「貴方のお姉さんも、同じ紅をしていました」
「…なっ!」
「赤い唇はとても生命力に満ちていました」
「…くっ」
 冷たいのは彼が不死者だからだけでは無いのだろう。
「おや、姉の代わりでは不満ですか?」
「ち、ちげーよ」
「それは失礼。些か勘違いをしていたようで」
「些かどころか相当だよ…てめーこそ、単なる『代わり』に対して親切だな」
 と、いうハルの抗議に対しヒェグンは涼しい微笑みを返す。
「親切ではありませんよ。赤い唇は生命力を感じさせるんです…」
 そう言ぅてから、ヒェグンはハルの腰に手を回し抱き寄せた。


「むぐ…?」
 彼が事態を理解するよりも早く、真っ赤な唇に青白い唇が重ねられる。
 そして理解したときには既に舌が唇を割り開き、歯列をなぞって開門を促していた。
「ん…っ!」
 彼の吐息が肺に流れ込むと、全身に震えが迸る。
 吐息はまるでルティエの山から吹き降りる風のように冷たく、肺を起点に血管を伝い凍てつくような強烈な寒さが全身に広がってゆく。
 全身から熱が消えてゆくかのような感覚に、恐怖がこみ上げる。
「おおっと、失礼。貴方には刺激が強すぎましたか…」
 唇を解放し、崩れそうになるハルを抱き留めるヒェグン。
「お、オレもお前も…男だ…ぞ…」
 声を震わせるのは、恐怖か屈辱か。
「そうですね」
 背中をさすりながら、涼しげな口調でヒェグンは言う。
「赤い唇は生命に満ち…そして、暖かい。男女の垣根無くとても魅力的です」
 そう言いながら、ハルの紅が付着した自身の唇をすりあわせて馴染ませるヒェグン。
「こういうのが嫌で無ければ、次に会う時はこれを付けてきて下さい」
 そう言って紅の入ったコンパクトを手渡すヒェグン。
「…選択の余地なんて無いくせによく言うぜ」
 ハルは渋々それを受け取ると、ポケットにしまい込んだ。
「大丈夫ですよ。ゆっくりと変わっていってもらいますから」
 ヒェグンはそう言うと、ハルの手を取った。
「では、本日の逢瀬と参りましょう」
「ま、まてよおい…たく強引だなお前は…」
 ハルはとっさにスカートの裾を押さえながら彼について行く。
(オレもお前も…男だぞ)
 下半身の昂ぶりを隠しつつ、彼はもう一度自分に言い聞かせた。

名前: コマンド/メール(省略可):
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[105:219]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:28:22 ID:2jCWsSh.
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


210 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/07/24(金) 21:17:44 ID:O5hSCjh6
>>204さん
>>47で防具の調整の為にろな子の3サイズを測定してくれた騎士団医務室勤務のハイプリ、27さん。そんな彼にろな子は呼び出しを受けて彼の自宅にある仕事部屋を訪れる。
「あううっ…204さん、今日は…いったい…どういった用向きなんでしょうか…」
以前の命令ではろな子にエッチな事をする事が目的だったハイプリの彼。リカバリーで散々絶頂を焦らされ、おねだりするように仕向けられて…
その時の出来事を思い出してしまい、警戒を露わにするろな子に204さんは「例の宣伝ビデオ>>182を見せてもらったよ。関係各所から提供する装束の為に念のため君の身体のサイズを念のため測り直しておいて欲しいと依頼があってね」と説明をするのだった…。
「言われた通り、脱ぎました…からぁっ…は、早く終わらせて…くださいっ……」
騎士の防具を全て外し、着衣も全て脱ぎ去ったろな子…全裸の状態で涙目になりながら204さんの前に立つ。
「相変わらずおっぱい大きいねー、ほら、恥ずかしがらずに3サイズを申告だよ」
ろな子を余計に恥ずがらしがらせようとじろじろと豊満な胸に視線を送り、わざと手元をもたつかせてゆっくりとした動作で魅惑の果実にメジャーを巻きつけていく
「うっ…うえからぁっ…100、59、87…ですうっ…!胸のサイズはぁっ、Jカップでぇっ…はぁんっ、あんっ、メジャーが擦れてぇっ…はぁっ、早くう…済ませてくださいぃっ……」そしてそんな恥ずかしい姿はカメラに収められている。3サイズを測り、更に今回は体重も計測して終わりかと思いきや「やっぱり計測だけではなく直に触れてみないとな」と背後からむにゅりと豊乳を鷲掴みする。
「!ひっ、な、なんですかそれぇっ…んああぁっ♥だ、だめええっ♥」
「やっぱりろな子の爆乳は揉み心地が良いな」
両手で乳房を揉みしだきながら固くなる乳首も刺激して…感じやすい少女騎士は一気に絶頂に押し上げられてしまう。だが、204さんは意地悪く笑い絶頂をリカバリーでリセットしてしまう。
「ろな子はリカバリーで焦らされるの好きだろう?イきたくなったら言わなきゃダメだぞ。前みたいに俺のチンポが欲しくなった時もおねだりしないとダメだからな」
「!っううっ…だ、誰がそんな事ぉっ、おねだりなんてぇっ…しませんからぁっ…んはあぁっ!?」
「その強がりもいつまで持つかな?」と虐められて固くなる桃色の先端を更に扱き、口を付けて舐めたりと様々な攻めを試していく204さん。
甘美な刺激の前に強がりも一瞬で折れてしまいそうになる…
(だ、めぇっ…ここで流されたらぁっ…前、みたいにいっ………)
そんな胸への攻めを5分も続けられて彼女にしてはよく持った方かもしれない、彼による胸攻めだけでアソコはずぶ濡れ、乳房も張って、その表情も蕩けて切なげで発情した雌の顔をしてしまっていた
「も…う…焦らすの、やめてくださいっ…ろな子は、おっぱい攻められるの気持ちいいんです…イかせて…くださいいっ…♥」
快楽の前に敗北を表明してしまう美少女エロ騎士、そうして絶頂させられるものの
物足りなさを感じてしまう。一度快楽に流された時点で求めずにはいられなくなっている。
「ろな子のおまんこに…中出しして…くださいっ……」
再び美少女騎士からの懇願の言葉引き出し、口元を綻ばせる。
あの日の医務室での行為と完全に同じ流れで再び求めてしまった少女騎士はソファーベッドに押し倒される。
「本当にしょうがない淫乱騎士サマだなろな子は、お望み通りハメてやるよ」
「んやあああぁっ♥はぁんっ、オチンポ、入ってきちゃううっ♥はぁん♥やあああぁん♥」
みだりにエッチな事をするなんて不埒な事だと思い、忌避しているはずなのに…快楽に弱過ぎる美少女エロ騎士、魅力的なばかりに毎度男達の性欲の対象にしかならなず、良いように中出しまでおねだりまで誘導されてしまうのだった
「はああぁん♥204さんとのセックスぅっ♥あんっ♥気持ちいいですうっ♥ろな子のおまんこに射精してくださいいいっ♥はああっ、イク!イくううううううっ♥♥」
「好きなだけ中出ししてあげるからね」と乱れるろな子の姿に更に興奮を高めて腰振りを激しくしていく204さん…またしても測定のついでに204さんの性欲処理に使われちゃうろな子なのでした……

>>205さん
「205さん、先日は体調が優れなくてすみませんでした…。ですが、見回りを代わって頂いたおかげで助かりました。ありがとうございました!」
街の見回り番を同僚の騎士に代わって貰ったろな子、礼を述べるが205さんの表情は優れない
「…本当に、冗談では無いくらい、大変だったぞ…ろな子を襲おうと待ち構えていた悪党達に襲撃されてな、それも一度や二度じゃないぞ?まぁ、全部返り討ちにしてやったが…これはきっちりお礼をして貰わんと割に合わないぞ?」
などと言われてしまってはろな子としても酷く申し訳ない気分になってしまい…「そ、そうだったんですね…わかりました!私に出来る範囲でお礼をさせて頂きたいです!何でも言ってください!」と、軽率な事を口走ってしまった。その結果…
「やぁっ…こ、こんな……何でも言ってくださいとは、言いましたけどぉっ……」
「ハァッ、ハァ、お前の綺麗な金髪でシゴいてみたかったんだ」
騎士団の内部にある男騎士用のシャワールームに連れて来られたろな子はその艶髪を205さんのペニスに巻きつかせていた。なおろな子自体は裸ではなくしっかりバスタオルを巻いている。髪を巻き付けた肉棒を軽く手で擦り、時折その先端にキスしたり舐めたりもして…ねんがんの髪コキに205さんは艶髪の柔らかさに興奮して遠慮無しに射精する。
ろな子愛用の洗髪剤の香りを雄臭い白濁で汚し、匂いを上書きする征服感に酔いしれて昂った肉棒は何度でも白濁彼女の美貌にぶちまけた
(はぁっ…すごい、205さんの雄の匂い…もう少しで…終わり、だから……)
お礼をする為に嫌な顔一つせず健気に肉棒に性奉仕する少女騎士。だがその姿に余計に酷い事をしたい欲望が湧き上がって来てしまう205さん。
「すまんろな子、約束ではこれで終わりという事だったが…」
魅力的な美少女騎士に念願適って髪の毛でヌいて貰って…だがそれだけで済まなくなってしまった。
ろな子が纏っていたバスタオルを剥ぎ取ると、強引に壁際に押し付けて体を密着させて挿入の態勢を取る。
「!?はぁっ、だ、ダメですうっ…約束がちがいますうっ!それに、ここ、騎士団の中なんですよっ…!?あっ!!?んああああぁっ!い、入れちゃダメえええぇっ!んああああぁっ♥」
そんな静止で止まるはずがなく問答無用で挿入されちゃう美少女エロ騎士「すぐ済ませるから!それに、君だって切なくて堪らないだろ」
「やああぁんっ♥声っ、でちゃいますううっ…イクっ、イクううううっ!んやああぁっ♥♥」
肉棒で奥を突かれる度に艶声を上げて男子シャワー室でエッチしちゃう美少女ロードナイト …
外も中もまるで204さんの所有物みたいにマーキングされて、その後、特殊な洗髪用具で綺麗にしてもらのだった。

>>206さん
騎士団長からの直々の命令でリヒタルゼンのとある邸宅に行くようにと命じられたろな子。だがその内容は予想だにしないものだった。
「あ、愛人って…そ、そんな!」
上流階級の人間の趣向はよくわからない、とはいえ206さんは騎士団長の知り合いで、もう話がついていると言われてしまっては従わざるを得ない。
愛人としてろな子を知事に紹介したいという話しらしく、着付けをするという事なので和服を着て206さんに同行する事になる。
(とにかく…この二日間をなんとか乗り切らないと……)
愛想笑いをしていればいいと言われたのでろな子はそのように徹していたが…当然、それだけで済むはずが無い。
「ほう、206さんの新しい愛人さんは随分とお綺麗な方ですなぁ」
正体がバレては困るだろうという配慮から、他人からはろな子の顔が異なって見えるリングを装備している。といっても髪色と瞳の色が変わってみえる程度だが、それだけでも意外と印象は違って見える。
「時に調教は進んでおりますかな?」
206さんの知事も同じように見目麗しい女性を伴っているのだが、その言葉にぴくりと身体を反応させた事に気がつくろな子。
「ええ、ご覧になりますか?」と答える206さん。あまりに突飛な会話に頭に?エモを浮かべるろな子だが、その意味を理解するまもなく206さんの手が彼女の帯を解いていた。
「!だ、旦那様…い、いったい、な、何をっ!?きゃああぁっ!?」
「ほう、彼女、中々の演技派ですなぁ、嫌がる素振りを見せられると調教にも熱が乗るというものです」
和服が床に落ち、露わになってしまう二つの大きな乳房を206さんに揉まれるろな子、このタイミングで男心を心得ているなどと言われても褒められている気がしないが第三者の前で身体を弄ばれていると思うと余計に昂ってしまう。
「はぁっ、だ、ダメですうっ♥あんっ、はああっ…♥!ち、乳首までいじっちゃぁっ♥あああぁっ♥♥」
艶声をあげて思い切り感じている姿を206さんとその知人に見られて、視姦されて楽しまれてしまうろな子…
そのうちに知人の方も伴っている愛人に手を伸ばしてお互いに自分の愛人にエッチな事をして楽しみはじめる。
「やああぁっ、はぁっ…お尻までぇっ…んんうっ♥イク、イクううううっ♥♥」
こうして知人宅を数カ所訪れてその全てでエッチな事をされるろな子だった。

211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/07/28(火) 02:36:46 ID:DNIZxu7A
>騎士団のろな子
さて今回は夏に向けての水着撮影だ。スタイルの良いろな子であれば問題ないだろう。
こちらで用意した水着に着替えて来てくれ。水着は白くて透けているビキニだ。早速撮影に入るぞ。
指定された台詞とポーズで微笑んでくれ。これも仕事だから手抜きの無いようにね。
まずはそこに立って「ろな子の今年の水着をご覧下さい、ご主人様」と言うんだ。
全体像をしっかり撮影できたらバストアップの撮影に入るぞ。
「ろな子の透けている水着からピンク色の乳首を見てください」と言ってカメラを見てくれ。
バストアップの撮影が終わったら下半身に行こうか。後ろの大きな椅子に座ってから
足をMの字にして手を足からくぐらせて、水着越しにアソコを自分で開いてこう言ってくれ。
「ろな子のおまんこ、水着越しに見てください」とね。
じっくりたっぷり撮影した後は、足を閉じて座ったまま
「ろな子の透けている白水着姿、見てくださってありがとう御座います」と言えたら終わりだ。
全ての台詞は微笑みながら、若干媚びを入れながら笑顔で頼むぞ。

212 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2020/07/28(火) 22:47:12 ID:IXtgd4hs
>>209

「板に付いてきたな」
「…恐縮です」
 上質なガラスのはめ込まれた窓から覗くのは、陽の光とは無縁な鈍色の空。
 ここはグラストヘイム古城の一角。
 処理場の事務仕事をこなす>>209のため設えられた執務室だ。
「せいぜい奉仕したまえ。せっかく成した子を手放したくはないだろう」
 デスクを間にして>>209の前に立つミカエラは、彼の言葉に顔をゆがませる。
 そして両手でスカートの裾をたくし上げる。
「ふむ…」
 歪な生まれでも娘は娘、か。
 露骨に顔をゆがませるミカエラを見ながら>>209は思った。


「ごらん…ください」
 ストッキングに包まれた足、それに続いて下着が露わとなる。
 黒一色の、絵に描いたような簡素な下着だ。
「結構。立場はわきまえているようだな」
 >>209は立ち上がり彼女に歩み寄ると、下腹部に手を伸ばした。


「くうっ…」
 木綿の布越しにつたわる、指の感触に吐息を漏らすミカエラ。
「身体の方は出来上がっているようだな」
 布地越しに、指を円形に動かしながら言う>>209
 ミカエラは歯を食いしばり、震える手でたくし上げた裾を握りしめ行為を受け入れる。
「娘が、お前の奉仕を見たそうだな」
 >>209の言葉に、びくっ、と全身を震わせ動揺するミカエラ。
「仮面をつけていたそうだが、案外感づいているのでは無いか?」
「…そう…でしょうね」
 声を震わせながら答えるミカエラ。
 事実、娘達が『教育』を受けた日からミリーがよそよそしい。
「軽蔑されたかな?」
「かもしれませんね…」
「案外、目覚めたのかもしれないがな」
 なにせ、貴様の無様な負け戦を繰り返した結果生まれた子なのだから。
 流石に口には出さないものの、彼の目つきは明らかに軽蔑のそれだった。
「…どう…でしょう…ね…」
 >>209の官能に耐えながら答えるミカエラ。
「否定はしないのだな」
 >>209の言葉に再び動揺するミカエラ。
 快楽に落ちて長く弄ばれるか…実験体として凄惨な日々を送るのか…
 改めて、自身が既に希望を諦めてしまっていることを改めて自覚するミカエラ。
(私は母のようにはなれないだろう)
 楽しめという母ミシェラの言葉を思い出しながら、ミカエラは彼の愛撫に身を委ねる。
 やがて、震える手が弛緩し、幕が下りるようにスカートの裾が床に落ちていった。

213 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/07/29(水) 03:54:28 ID:I.NGh4iY
>人造戦乙女姉妹と母親達
私は以前レニに薬の実験に付き合って貰ったアルケミスト、今回はレニを指名したわけだが。
昨日、特殊な育毛魔法剤を恥丘付近に塗布して、今日はそのチェックだな。
下半身を脱いで恥丘がよく見えるように腰を突き出す様にして、そこの椅子に座って。
うん、よく生えているようだね。まずは結果記録として撮影しておこうか。
効き目は十分な魔法薬だけど君の役目もあるから効果は保って2,3日だろうけど。
じっくり観察させてもらうから君に生えた陰毛を触るよ。
どうかな?私が君の毛を触ったら触られたという感覚はあるかい?
ところでここにある厚みの薄いタイツ、プリーストやハンターが穿く様なものよりずっと薄いタイツを穿いてくれ。
タイツからはみ出た陰毛を時たま1本づつ抜きながら触るからね。声を出したかったら出してくれ。
1,2時間ほど、君は先ほど穿いた恥ずかしいタイツからはみ出した陰毛を私に抜かれたままでいてくれ。
一定時間刺激を与えたらどうなるか知りたいからね。
抜き終わったら休憩を入れたら今日の仕事は終了だ。
おつかれさま。

214 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2020/08/01(土) 20:58:47 ID:tkkQSPiQ
>>213

「久しいな」
 館の地下にある『レニの部屋』にて。
 アリス装束を纏ったレニがリンナに連れられて部屋に入ると、そこには白衣姿の>>13
「だれ…?あ…」
 指を指しながらリンナの方を振り向くが、既にそこには彼女の姿はない。
「ははは。手厳しい。まあ、憶えていてもそれはそれでいささか困ったことになるんだろうが」
 >>213は言う。
 彼はかつて処理場で彼女の実験と、その後の処分を担当した者の1人だ。
「何をしても君を『終わらせる』ことは出来なかった。そのうち引き取られたとは聞いたが…まあいい」
 >>213は言う。
「実験の『続き』だ」
「まだ負けては居ない」
「そう。だから、続きなのだよ」
 >>213の言葉に、レニは悟った。
 ああ、結局、変わらないのだ、と。
 そして彼女は頷き、彼の命令を待った。


 ぎしっ…
 椅子に腰を下ろしたレニは、足を開き膝を肘掛けにもってゆく。
 スカートが腰までまくれ上がり、薄手のタイツに包まれた細い足が露わとなる。
「素直でよろしい」
 自ら椅子の座面越しに手を後ろに回したレニを褒めながら、その手を戒める>>213
 そして再び正面に回り彼女の肢体を舐めるように見る。
「良い眺めだ」
 レニの鼠蹊部をじっ眺めながら>>213は言う。
 彼女はタイツの下にはなにも穿いておらず、普段茂みが刈り取られている恥丘には彼の薬により茂みが作られていた。
「……」
 >>213にレニは沈黙を保ったままだ。
「昔もそうやって沈黙していたね。言うことを聞くけれども素直。変わらないね」
 言いながら、>>213はタイツの薄布越しに伸びる陰毛に手を伸ばした。


 プツッ…
 陰毛の1本を力任せに引っ張り、そのまま引き抜く>>213
「い…っ」
 痛みに顔を歪めるレニ。
「いい顔だ」
 反応に満足し、更に次の陰毛に手を伸ばす>>213
 ぷつり、ぷつり、と毛を抜いて行く度に、レニの口元からくぐもった悲鳴が漏れる。
「我慢強いな。まあ、処理場で受けた仕打ちに比べれば、たいしたことは無いのも確かか」
 10本近くを抜いたところで、彼女の表情を観察しながら>>213は言う。
 そして再び下腹部に指を伸ばし、タイツ越しに撫でる。
「ほう。痛めつけられて興奮しているのか」
 薄手の布地越しに湿り気を感じとりながら>>213は言う。
「平穏な生活を手に入れても、身体はしっかりと憶えているようだな」
 我ながら陳腐な台詞だ。
 >>213は言いながら口元をつり上げた。
 彼はレニを弄びつつも、既に彼女と母達をどう責めようか思案を巡らせていた。

215 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2020/08/02(日) 21:49:09 ID:I3Eahg.Y
精錬祭というものが開催中らしい。
中でも気軽にできる宝物発掘をしてみたけど、アルカナの欠片と換金アイテムばかりでる。
金銭的に困らなくなるのはありがたいけどね。

>208
〜 私は208に呼び出され、彼のいる宿の部屋に向かった 〜

こんばんは、私に命令があるときいて来たのだけど。いったいどんな命令?
・・・私の、下の毛をさわらせろ? どこのおまじないだか知らないけど・・・
くぅ、しかたないなぁ・・・

〜 妙な命令もあるものだ 、と思いつつ私は 〜
〜 服を脱いで裸になり、ベッドに横たわり上半身に布団をかける 〜

これでいいかな・・・どうぞ、さわって。

〜 208は隣に寝転び、手入れをして整えられた 〜
〜 髪と同じ銀色の、私の下の毛をさわり始めるが 〜
〜 秘部ではなく、下の毛をいじられることに違和感を覚える 〜
〜 しかし、本当にこれで勝負運が向上するのだろうか・・・ 〜

ところで、いつまで私の・・・いじるの?
・・・一晩中? 寝ずに朝までいじり続けるつもり?

〜 私は呆れるものの、一度受けた命令 〜
〜 ちゃんとやりとおさないと、と思いいじらせ続ける  〜
〜 そのうちに、私はうとうとと意識が途切れ始め、眠ってしまう・・ 〜

すー・・・すー・・・んんー・・・

〜 わたしが眠っている間も、208は下の毛をさわりつづけたらしく 〜
〜 その感触が夢に反映されて、変な夢を見てしまった・・・ 〜

うーん・・・ ふあぁー・・

〜 真夜中に目が覚めると、208も寝落ちていた 〜
〜 寝てしまったのならもういいかな、と 〜
〜 私はカバンから下着とパジャマを取り出し、 身につけ 〜
〜 再びベッドに横になり、布団をかけて眠りについた 〜

216 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/03(月) 05:49:35 ID:CzhjsukQ
>>たれルナ耳wiz
メイド服を着慣れている子を探していたんだ。ウチでやっているメイド喫茶の手伝いをして貰いたくてね。
アリスのメイド服からクラシカルなメイド服や色々なタイプがあるんだ。
季節柄いまだと夏仕様のメイド服を着て貰うことになるけど、好きなメイド服を選んで着てもらって構わないよ。
ただし、白いレースの上下に白いガーターベルトと下着は指定させてもらうけどね。

俺も君のメイド姿をじっくり見たいから業務が終了したあと残業を頼みたい。
君のメイド姿のSSや動画を撮らせてもらうよ。もちろん外部には漏らさないことを誓おう。
君を撮影するときの頼みがあって台詞をお願いしたい。こっちの指定通りでね。
そこに立って「メイド姿の私をご堪能ください、ご主人様」って笑顔で挨拶から頼むよ。
挨拶姿をいっぱいスクショ撮るよー、いいねー可愛い、可愛いよ。
次はエッチな挨拶だよ「メイドの私の今穿いているパンティーを見てください、ご主人様」って
スカートの前を自分で開いて下着を見せながら笑顔でよろしくね。そして今穿いている下着の説明も頼むよ
「私の今穿いているパンティーは白いレースのパンティーです、いっぱい見てください」ってね。
もちろん笑顔で頼むよ。
最後に「私のパンティーをいっぱい見てくださってありがとうございます」って言えたら終わりだよ。

全部ちゃんとこなせたらお給金はボーナスを付けるから期待しておいてくれ。

217 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/06(木) 11:06:09 ID:DdC99xEk
全員へ

自分はプロンテラ大聖堂のしがないアークビショップだ。

この時期仕事を休んで里帰りし先祖の霊を迎える「お盆」という風習がアマツから伝来し、定着してかなり経つ。
元々は異教の風習だったが、墓参の参拝客が増えて寄進増でウチ的にはウハウハなんだが俺たちは立場上休めない。
まあ、それはさておき、だ(クソッタレ)

日々の務めに追われている君達も、これを機会に墓参りをしてはどうだろうか。
親類縁者ではなくとも、先達にお参りをするのも良いかもしれないし、立場上式典に参加する人も居るだろう。
大聖堂では無名冒険者の合同慰霊祭も企画してるので機会があれば是非。

僧職でこう言うのもなんだが、いっそニフルヘイムあたりに『会い』に行っても良いかもしれんな。
もしかしたら、あちらから会いに来ることもあるかもしれない(これは日常茶飯事かもしれないが)
迎える者が居ないのにも関わらず『会いに』来る奴もいるだろうな(これも日常茶飯事だが)

長々ととりとめの無いことを書いたが、要はお盆ネタ絡めれば何でもOKって事で1つ…

218 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/08(土) 04:31:29 ID:D/X.P2pI
>人造戦乙女姉妹と母親達
ミシェラ以外の1人来てくれ。今回は尻穴開発の用具のテストだ。
ミシェラは以前データを取っているらしいからね。
服を脱いでそこの分娩台に座ってくれ。両足もそれぞれにかけて大きく股を開いてね。
これからこのシリンジで君の肛門に注入するのは、半透明なゼリーの一種だ。
ポリンみたいだが自我は持たない。これから君の直腸に下腹部が膨らむまで注入する。
暫くしたら出したくなるから遠慮無く出してくれ。隙間を作って体内の空気を出す性質があるから
音が響くだろうけど気にしなくて良い。君は出来うるだけ肛門を開いて半透明なゼリーを
ヒリ出すことに集中すればいい。
半透明だから君の直腸も見えながら肛門の入口がどれだけ広がっているか測るからね。
全部出し終えたら再度注入して出す、を繰り返すよ。
今日は一日、君は肛門に透明ゼリーを入れられて脱糞することを繰り返すんだ。
簡単だろう?

219 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/08/09(日) 20:51:43 ID:5hj0H0Xk
>>211さん
「ま、またですか…?で、ですから、こういった仕事は……だ、台本…?あ、あの、私は……!」
宣伝映像の一件以来、すっかり撮影やらの依頼、しかもエッチな内容なモノが増えてしまった。
さっそく211さんの用意した白色の生地が透けている水着でカメラに向かって挨拶をする。
「う……ろな子の今年の水着をご覧下さい…ご主人様♥」
「ろな子の透けている水着からピンク色の乳首を見てください♥」
そうして不本意な、求められる通りの台詞と作り笑顔を浮かべてポーズ決めていく、仕事なのだから仕方ないと自分に言い聞かせて…
「ろな子のおまんこ、水着越しに見てください♥」
「ろな子の透けている白水着姿、見てくださってありがとう御座います♥」
エッチな撮影でドキドキはしてしまうのだが…台詞を言わされる、台本通り、というのは苦手なろな子でした…

>>217さん
「このような式典はやはり、なんというか…厳かな気分になりますね」
毎年お盆の時期に行われるプロンテラ大聖堂での慰霊祭に参加したろな子。そうでなくともお盆期間は、特に何があった訳でもないのだが、ちょっとばかりしんみりした気分になってしまう。
「それにしても…この時期は聖職者の方達がいつにも増して忙しそうですね…」
敷地内の墓地には人がひっきりなしに訪ねて来るし、いつもは涼しい顔をしている美男美女のプリさん達が汗だくで慌しく右往左往していると思うとドキドキしてしまう…いや、頭が下がる思いだ。
せめてもの労いのつもりでアマツ式のお賽銭箱にいつもより多めに献金をするろな子だった。
「ありがとうございます。…さてと、私もお仕事頑張らなくちゃですね。明日はお姉ちゃんと実家に帰る日ですし」
お盆の時期はあの世からこの世に遊びに来た魂が街中にも溢れている…らしい。
問題なのはそれらの無害な魂に混じって現世に出て来てしまう、いわば悪い魂の方だ。
よく見かけるのはホロンとか、ルードやキューブの姿をしていて、人に取り憑いたりタチの悪い悪戯をしたりする。
なので、この期間は街の見回りにも聖水と聖属性武器を携行して、悪さをする霊には即刻あの世へとお帰りになってもらうのが恒例だった。
「…どうやら見間違いではないみたいですね…」
見回りも終盤に差し掛かり、運悪くデッドリーレイスの姿をした大物の霊に出くわしてしまうろな子、この強さのレベルになるともはや悪霊と言ってしまっていい、その上攻撃的で何をしでかすかわかったものではない。万が一街の人に取り憑いたりしては大事だ。
ろな子は騎士団に退魔、除霊に長けた聖職者に来てもらうように要請をしてその間、注意を引き付けておく為に交戦を開始する。
「こっちです!お盆の平和は騎士団が脅かさせません!」
ろな子はホーリーアヴェンジャ一で斬りつけるが手ごたえがほとんど無い、数発で倒せた下級霊とは訳が違うようだ。
「はっ、ここは……きゃっ!?」
悪霊と対峙していたはずが、気が付くと周囲が夢もようなぼんやりとした空間に立っているろな子、そこに突然不気味な黒い腕が現れて手足を掴まれる。
「!な、何が起きて…こ、この腕はいったい…やああぁっ!」
いつの間にか防具も身に付けず半裸の状態になっていて前から後ろから、いくつもの腕が伸びて来て彼女の豊乳を掴み、ふとももやお尻を撫で回す。
「やああぁっ、あんっ…ど、どうなっているんですか…まさか、ここって…」
直感的にろな子は理解する。それは実際に正解で、ここはろな子の意識中の世界であり、黒い腕は彼女の意識を蝕み、取り憑こうとしているのだ。
「な、なんで…悪霊が、こんな事を…ひんっ!あ、いやぁっ…そ、そこはぁっ!!んはあああぁあ!!?」
強制的に昂らせられ蜜を滴らせてしまっているアソコを弄って来たかと思うと次の瞬間、指を挿入されてしまう…しかもしっかりと膣壁を擦り上げ、少女騎士のGスポットも的確に突いて来る…
ろな子の弱点である性的なアプローチをしているのか、それとも悪霊を形成した魂が性に飢えているのかわからないが、彼女の心を折るのにこれ以上無い攻めである事に間違い無い。
「いやあああぁっ♥はぁ、ん…悪霊、なんかにいっ…♥負け…ないっ…負けないんですからぁっ…♥んああああぁあっ♥♥」
全身を撫で回され、豊乳は念入りにいたぶるようにじっくり捏ね回されて、勃起した乳首も弄り回される。
意識の中であっても敏感過ぎる身体は悪霊にエッチな攻めをされて感じまくり翻弄されまくってしまう、
「はぁん♥こんな、悪霊に嬲られてぇっ…あん♥イきたくなあっ…いやあああっ、イク、イクうううううぅっ♥♥」
悪霊の攻めによって絶頂させられてしまうろな子、それでも悪霊は完全に彼女の心を折るまで止める事はない。
「!やあぁっ、い、今イったばかりっ…んはああぁっ!?あん♥やぁっ♥ま、またぁっ♥イク、イかされちゃううっ♥んやあああぁあっ♥♥」
立て続けに二度目の絶頂、それでも止めるつもりのない複数の悪霊の手。諦めの言葉が頭をちらつき、取り憑かれのピンチだというのになす術もなく、このまま屈服させられてしまうだろう……しかし、実際はそうならなかった。
「あっ………私…悪霊に……あ、助けて下さったんですね、ありがとうございます……」
前触れも無く目を覚ますろな子は、聖職者に助け起こされる。お礼を述べながらも淫夢を見せられた事でパンティが愛液でぐっちょり濡れている事に気が付いて捲り上がっていたスカートを咄嗟に元に戻す。
やはり悪霊はろな子に取り憑こうとしていたらしく、今回は運良く事なきを得たが、霊と対峙する場合の対策を改めて勉強しなければいけないと思うろな子だった。

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