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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : ◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆ (112)  102 : 【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】 (963)  103 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (205)  104 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】 (87) 
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[101:112]◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2005/07/04(月) 21:56:16 ID:Z/eevBAM
このスレは、萌えスレの書き込みから『電波キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』ではない、
萌えでなおかつえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。
・ リレー小説でも、万事OK。
・ 萌えだけでなく燃えも期待してまつ。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルでつ。
・ 非18禁小説は『◆みんなで創る小説Ragnarok ♂萌え1冊目◆』へどうぞ。
・ ♂萌えは多民族国家です。苦手なジャンルに萎える暇があったら自分が萌えるジャンルのネタを提供しましょう。

▼リレールール
--------------------------------------------------------------------------------------------
・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように
・ 主人公は命の危機に遭遇しても良いですが、殺すのはダメでつ
--------------------------------------------------------------------------------------------
※ 文神ではない読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようにおながいします。


103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/09/08(火) 21:38:38 ID:JEZqoCK.
別スレで複数要素の物を書いてて、ガチショタ物を思いついたので投下してみる。
有る意味原作無視じみたところがある点をご容赦ください


メルリーフ志願 01

ニコラ:0Cd7A4h
カール:2011w4
(RO Dresser ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html より)


 質素な書斎に、青年と少年。
 青年は背中まで伸びた長い黒髪を後頭部で纏め、ミニグラスの奥にある涼しげな瞳で手元の答案に真剣に見入っている。
 彼の名はニコラ。
 若くしてクリエイターになった天才青年だ。
「…はい、よく出来ました」
 ニコラはそう言って添削を終えた答案用紙を目の前の少年に差し出した。
「ありがとうございます。先生」
 それを受け取るのは愛らしい金髪碧眼の少年。
 中性的な顔立ちだが、ソプラノの声色と合間って女性と見まごう美貌を持ち合わせている。
 彼の名はカール。
 縁あって錬金の道を志し、ニコラに師事するノービスだ。
「あなたは優秀です。むしろ早熟すぎて心配でした」
「え?」
 カールの『不安』という言葉の真意が分からず、不安げな表情を浮かべるカール。
「これは錬金術だけに限らないのですが、技術というのは徒に成長させればいい訳ではありません」
 不安がるを諭すニコラ。
「倫理の成長が伴わなければなりません。分かりますか?」
「ええと、つまり…使い方も考えなければならないということですか?」
「そういう事です」
 ニコラはそう言って、カールの頭を優しく撫でる。
 少年は目を閉じ、無垢な笑顔で愛撫を受け入れた。
「さて。最後の講座はここまでです…今日の授業を聞いて尚、貴方は選択を変えないのですか?」
「はい、先生」
 屈託のない笑みを浮かべるカール。
「本当に、よろしいのですね?」
「…はい」
 念を押されたカールは、緊張の面持ちでうなずいた。


 自室に戻ったニコラはため息を吐いた。
 これから行う行為に胸を躍らせている自分に呆れているのだ。
 可愛い弟子をそういう目で見てしまったことに嫌悪感を抱きつつ、それでも彼が自分に向ける純粋な敬愛を情欲へと変容させてしまったことを。
 最初は愛撫程度だったスキンシップが、いまは疑似的な男女の仲にまで発展してしまったことを。
「いずれは…破綻するのは分かっていたはずなんですけれども」
 彼が成長すれば、そのあどけなさ、純粋さが失われてしまう。
 なのにそういう関係をもってしまったことを、ニコラは苦悩した。
 彼を剥製にしたいと妄想したことも一度や二度ではない。
 苦悩する師の心境を知ってか知らずか、カールが驚くべき提案をもってくたのだ。

 僕を、ホムンクルスにしてください。

 恐らくレッケンベル社で秘密裏に行われていた人体実験の事を知っての提案なのだろう。
 生きた人間の組成を組み変えるという成功事例を作ってしまったのだ。
 スキャンダルはカールのような少年の耳にすら入ったのだから、その騒動の規模や推して知るべしである。
 ニコラは予想外の提案に戸惑いつつも、当然それを一蹴する。
 だが、気が付くと文献を読みあさっていた。
 そしてさらなる資料を求めジュノー図書館の門戸をたたき、ジュピロス遺跡を探索し、そしてついには渦中のリヒタルゼンへと足を伸していた。
「技術は倫理とともに…か」
 ニコラが溜め息を吐いたその時扉がノックされ、彼が『どうぞ』と入室を促すと静かにドアが開かれた。
「先生…おまたせ…しました」
 やって来たのは、ムナックの衣装に身を包んだカールだった。


 彼の姿に息を飲み、じっと見入るニコラ。
 何処で道を踏み外したのかは、ニコラ自身もよく覚えていない。
 ただ、だぼだぼの衣装を纏ったカールの浮かべる屈託のない笑顔は、その手の趣味が無い人間にも十分な訴求力をもつだろう。
 無垢で、純粋で、それでいて退廃的、背徳的な雰囲気に無意識にゴクリと唾を飲むニコラ。
「い、いかがですか?」
 はにかみながら上目使いで見上げるカールの声で、ニコラは我に返った。
「すごくお似合いです。まるで本当のムナックですね」
 ニコラはほほ笑み、カールを手招きする。
 そして彼を膝に乗せ、背中から抱き締めた。
「ヒトとしての最後の時を、死装束で迎えていいのですか…?」
 人間として最後を向かえる事を、しっかりと理解しているのはある意味救いだった。
「え、ええと…先生の弟子としての僕はいなくなるので、その…けじめ…です」
 もじもじとしながら答えるカール。
「…ありがとうございます」
 そう言ってニコラが首筋に顔を埋めると、カールは体をぴくっと震わせた。
 ニコラはカールの平坦な胸板に手を伸ばし、厚い布地の上からあるはずの無い胸を鷲掴みにする。
 指先に感じる布地の質感。
 更に力を込めると、その奥にに微かに先端の感触を探り当て、布地の上から指で押し付けると、胸板に密着させた彼の背中がピクっと打ち震えた。
「せ、先生…」
「ん?痛かったですか?」
 切なげな表情をうかべ振り返るカールの唇に、ニコラはほほ笑みながらそっと自分のそれを重ねる。
「ん…んんっ…ぼく…」
 ただ重ね合わせるだけの単純な口づけ。
「ぷはぁ…」
 唇を離し、恍惚とした表情を浮かべ荒い呼吸を繰り返すカール。
 上気した頬は西日に照らされ、まるで溶鉱炉の中の鉄のようだった。
「せ、せんせぇ…」
 カールはニコラの下腹部に手を這わせ、潤んだ瞳で許しを求め見上げて来た。
「いけません。施術の前に消耗してしまっては成功率にかかわります」
「でも…」
 掌に熱の固まりを感じつつ、不満そうな表情を浮かべるカール。
「目覚めたら嫌というほど愛して差し上げますよ」
 そう言って、ついばむように口付けの雨を降らせるニコラ。
「…ではしばし『お別れ』です」
 ニコラはくたっとしたカールを抱き抱えると、設備の有る地下室へと移動した。

-続く-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

104 名前:102 投稿日:2009/09/09(水) 22:10:55 ID:vdV/S/B.
 102からの続きです。
 禁忌とか背徳感を演出するつもりが迷走してしまった気がする (´Д`)


 二人は石壁に囲まれた地下室へとやって来た。
 ニコラが明かりを点けると、中央に鎮座する機材が照らし出される。
 手術用のストレッチャー、そして周囲にはシュバルツバルド製であろう機械が低い唸りを上げている。
「………」
「大丈夫ですよ。あれらは貴方の体を監視する機械です」
 ニコラはそう言って、機械類を見て不安な表情を浮かべるカールを諭す。
「は、はい」
 おずおずと頷くカール。
「では、せっかくの衣装ですが…」
 ニコラがが服を脱ぐよう命じると、カールは躊躇う事なく衣装をはだけ始めたる。


「脱ぎました…」
 カールは一糸まとわぬ姿でニコラの前に立つ。
 肉付きも薄く、起伏のない平坦で華奢な肢体に、ニコラは強く理性を揺さぶられた。
「……では、ストレッチャーへ」
 欲望を抑えつつ金属フレームに革張りの、無機質な寝台を指さすニコラ。
 カールは素直にストレッチャーへと横たわった。
 そして手早く彼の全身に吸盤状の電極を装着させて行く。
 胸の周りや下腹部などの敏感な場所近くにつけるたびに、カールの体がピクリと打ち震えた。
 いつの間にか先端を天に向け堅くなっているカールの一物を見てほほ笑むニコラ。
「ごめんなさい先生。我儘を言ってしまって」
「良いので巣よ。ただし次は私の我儘聞いていただきますよ。無論嫌とは言わせません」
 ニコラはそういうと、ストレッチャーの下から革ベルトを取り出しカールの手首足首を戒める。
「これからメルリーフの因子を組み込んだウィレスを投与します。それは全身を巡り貴方の体の組成を組み替えます」
 無影灯を準備しながら、おさらいをするカール。
「施術中、熱や意識混濁にみまわれますが、気を強くもってくださいね?」
「はい」
「施術が成功すれば、老いも成長も無くなります。ただしヒトでもなくなります」
「それでも良いです。先生の傍らにいつまでもいられるなら…」
「分かりました」
 カールがうなずくと、ニコラは注射器とアンプルを取り出した。
 手早くカールの腕をまくり、ウィレスの混った薬液を投与する。
 注射器のポンプを押し込む手は、自分でも驚くほど迷いが感じられなかった。
「次に会う時は、師ではなく主として」
 注射を終え、後始末を終えるニコラ。
「はい、先…ご主人様」
「気が早いですね…でも、それも悪くないです」
 ニコラがほほ笑んだその時だった。
「せ、せんせぇ…体が…熱く」
 頬を上気させ、せつなげな表情で訴えるカール。
「変換が始まったみたいですね。気を強くもってください」
 ニコラはカールの手をギュッと握り励ました。
「はっ…はあうっ!」
 びくりと背中が反り返り、革ベルトとストレッチャーを繋ぐ鎖がピンと伸びた。
 がしゃぁっ!という金属音が石壁に反響する。
「大丈夫。大丈夫」
 ニコラはカールの手を握る自身の手に、さらに力を込め励ました。


 カールはカッと目を見開き、口を開けながら全身を痙攣させ続けた。
 ガチガチに勃起したはヒクヒクと蠢動し、だれも触れていないのに時折射精を繰り返す。
 ニコラは涎や精液を拭いつつ、真剣な表情でモニターを続けた。
 カールはしばらく痙攣を続けたが、やがてそれも収束に向かい始める。
 荒かった呼吸も元に戻り、とろんとした目でカールを見上げて来た。
「第一段階、成功です。気分は大丈夫ですか?」
「はい…でも、少し眠くなって…」
「変換は体に負担をかけます。貴方が悪い訳ではありません」
 ニコラはほほ笑んでカールの額に浮かんだ汗をそっと拭った。
 そして、彼を拘束していた枷を外し抱き抱える。
「しばらく眠りについてもらいます。新しい体はまだ不安定ですので、じっくり慣らすためです」
 そう言ってニコラは機械群の中にあるガラス製の、まるで棺桶のような装置へと足を向ける。
「大丈夫ですよ。ちょっと見た目はナンセンスですが」
 ニコラが前に立つと、白い煙をあげ柩の蓋が開く。
 中はシルクの内張りがなされ、外見もさることなが内側すらも棺桶そのものだった。
 ニコラはカールをそこに横たえる。
「起こす時は、キスがよろしいですか?お姫様」
「はい」
 とろんとした目で即答するカール。
「ではドレスもご用意させていただきます。私の可愛いリーフ」
「あ、ありがとうございます」
 頬を上気させうれしそうな表情を浮かべるカール。
「それでは、お休みなさい」
 ニコラはカールにそっと口付けをする。
「ん…」
 カールは唇に暖かく幸せなな感触を覚えると同時に、強烈な睡魔に襲われた。
 不安を感じて右手を伸すが、ニコラはそれをそっと柩の中へと戻す。
 ごとり、という柩の閉じられる音と同時に、彼は意識を手放した。


 数週間後。
「あれ、ニコラさんもついにホムンクルス始めたんですか?」
 露店を訪れた冒険者が、彼の隣に座る見慣れぬメルリーフをみて問いかける。
「はい。カール君が無事卒業したので」
「おー、彼は良い子だったねぇ」
「ええ。私の弟子にはもったいないくらいでした」
「して、今日は何をお求めで?」
「ええと、白ポを」
「かしこまりました。リーフ?」
「はい、ご主人様」
 ニコラが目配せすると、メルリーフは満面の笑みを浮かべカートから在庫を運び出した。

105 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 01:16:46 ID:/pwAYIpo
お気に入りのサイトさんがことごとく更新が止まっているのが悲しくて思わず投下!
ハワード×エレメスです。
途中のようなそうでもないような、エロはありませんでした。


別に男が好きな訳じゃない。
というか、仮に押し倒されることがあるとするのなら、相手は断固として女がいい。
……いや、いいとか悪いとかではなくて、そういう行為に至るのは女相手しか考えられない。

――だってそうだろう、当たり前だ。
俺は、男なんだから。


けれど。
たった今自分が陥っているこの状況は、そんな当たり前がいともたやすく崩されようとしている、男としてはあるまじき危機。

「ッ、おい、気色の悪い冗談は止せ…!!」

腹の底から怒鳴り付けた俺の声は、いつ何時も冷静であれと云われているこの職業には情けないことに、ありありと焦りが滲んでいた。
それもそのはず、敏捷性がウリのはずの俺の、その身体は床に背を押し付けられているし、邪魔なものを薙ぎ払いもがくための両手は強固な力でもって頭上に縫い付けられている。
力に自信はある。
ただ、残念なことに――という言葉だけでは悔やんでも悔やみ切れないこの状況だが――俺よりもこいつの方が力が強い、ただそれだけのこと。

がむしゃらにもがいては無意味に体力を消耗してしまうだけだと力を抜けば、俺を見下ろしている男の唇が不愉快なほどに面白そうな弧を描く。

「冗談かどうかなんて、とっくに判ってる筈だと思ってたけどな?」

睨み付けた先のその容貌は確かに笑みを浮かべてはいるのだが、生憎と俺に向けられている双眸は笑っていやしない。
幾度となく眼にした、この男の淡い緑色の髪や、動きやすそうな服装、布地に覆われていない肌からわかる、比べるとまるで俺が華奢にさえ見えてしまう鍛え上げられた体躯、女が寄ってきそうだと見て知れる整った顔立ち。
それらは普段と変わるところなどないのに。

「…ハワード、貴様」
「ン?」
「頭はおろか眼も耳もイカれたか」

殊更眉間に皺を刻んでそう吐き捨てると、途端に呆れの混じった笑いが落ちてきた。

「ッハ、…何言ってンだ。しっかりエレメスを見てるしエレメスの声を聞いてる。俺が故意で押し倒してンのはお前で間違いねぇぜ」
「なら、イカれたのはやはり頭だな。よりにもよって何故俺だ。たとえ酔っていたとしたって、女と間違えようがないだろう」

緩まない拘束、俺の両腕を片手で抑えてしまえるのは確かにこいつとの力の差だろうけれど、その緩まない力が女ではないものを相手にしているのだと現在進行形で立証している。

「だァから、俺は他の誰でもないお前を押し倒してんだっつの。他のヤツと間違えてお前にこんな事すると思うかよ」

職業柄か、普段から強い力で武器を握る硬い皮膚に覆われた、こいつの手には些か不似合いなほどに優しく頬を撫でられる。
服越しのひやりとした床の温度と、無骨な掌の暖かさ。
頬へと触れてくる仕草は優しげなのに、俺を逃がしはしないと訴える対の手は、途方もなく強靭。
ある意味矛盾ともとれるこいつの手と、一欠片の冗談すらも混じらない声音に、思わず肩が震えた。

こいつが俺へと向ける好意に、他の皆とは異なる部分があることを、薄々だけれど気付いてはいた。
それは視線であったり、時に少しの冗句を交えた言葉であったり。
けれど俺たちの中で一番人に気を遣うのがこいつで、仲間を一番大切に想っているのも、恐らくこいつで。
だからきっと、その均衡を崩すことを一番厭っているのも、こいつであるはずなのに。

「エレメス」

射抜くような瞳に宿る獰猛さを突きつけられ、笑みの消えた唇が俺の名前を滑らせて。

「好きだ」
「……ッ!」

どこか苦しげに吐き出された真っ直ぐな言葉に、視線を逸らせないまま、ぞくりと背が震えた。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 09:19:29 ID:/c9An136
|ω`)いい子にして続きまってるよぅ

107 名前:酷い小話 投稿日:2010/04/24(土) 01:22:06 ID:YgV7jnVM
とある晴れた日のプロンテラの一角。
「きいぃ!旦那めっ!浮気した挙句ぞうきんみたいに私の事を捨ておってー!」
「どうどう。姫、時に落ち着け。」
「こうなったらあいつのこと創作文の作中でガチホモに押し倒させて陵辱してやるー!」
「おふ…。」
「絶対の自信家で事実腕の立つ殴りハイプリースト(オーラ)を屈辱にまみれさせる…。
 やはり同じ腕っ節で捻り伏せるのが正解よね。自信がある分プライドを叩き折れるわ!」
「確かに。」
「そうなると相手は…相方のホワイトスミスで決まりね!」
「ウホッ。して、シチュエーションは?」
「そうね…、決して腕は悪くないのに狩りの水準が高すぎるHPに
 些細なところをちょくちょくダメ出しされていたWSがある日ついにキレて
 ダンジョンの片隅で油断していたHPを壁に叩きつけて事に及ぶ…とかどう?」
「うむ、どちらも大人げないという点が非常にいい感じだ。
 ついでに自信家の割に人との関係に依存していたHPが、
 信頼していた相方に裏切られて実は酷くショックを受けているという心理があると
 独りよがりに救いようがなくてさらに叩き落せるな。」
「いいわねソレいいわね。ちょっと待って、今メモ取るから!」
「よし、挿絵は描いてやろう。」
うちの姫様が間違った動機から腐女子へ足を踏み入れた瞬間であった。
同調してノせちゃったのはバイの♂支援HP(DEXカンスト)

脳内の我が家は平和です(´ω`)y-゜゜゜

108 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/04/26(月) 16:29:37 ID:GyhcWogE
そしてそのHPが参戦して3Pになるんですね、わかりますん

109 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/15(水) 22:59:10 ID:.z4DsLRY
またノリと勢いで…
濡れ場は無いけどこちらの方が適切かとおもいこちらに。

 日の差さぬ散歩道


 フェイヨン地下迷宮深部。
 巨大な地下墓地空間の中に再現された、死者のための村落。
「ふむ…」
 誰が付けたかもしれぬ篝火が照らし出す一軒家。
 それを眺める一体のヒェグン。
 家の戸も窓も板切れで閉ざされ、隙間から覗くほのかな明かりがそれらの輪郭をぼんやりと映し出している。
「まだですか?」
 煙立ち上る香炉を掌中で弄びながら問いかける。
「うるさい!こんなモン着た事ないんだからしょうがないだろ!」
 ヒェグンが静で穏やかな、しかしよく通るこえでの呼びかけに、中から少年のものだろう大声が返ってくきた。
「手伝いますよ。それの扱いは心得があります」
 ヒェグンが申し出るが、返事は無い。
「やれやれ…これは、お仕置きですかね」
 しばし反応をまってから肩をすくめるヒェグン。


 しばらくして、けたたましい音を立てて引き戸が開かれる。
 姿を現したのは緩いウェーブのかかったブロンドのショートヘアにガラス玉のような碧眼、女性用の青いハンター装束に身を包んだ…少年であった。
「お待ちしてましたよ、ハル君。アーチャー装束同様、素敵です」
 ハルと呼んだ少年の方を向き、感嘆の声と共に小さく拍手をするヒェグン。
 篝火に照らされる姿は少女そのものだ。
「頼んでみるモノですね」
 目を細め微笑むヒェグンとは対照的に、ハルは仏頂面を仏頂面だ。
「言われたとおりに着たぞ…この…変態野郎」
 顔を茹でパドンのように真っ赤にしながら、ハスキーな声を絞り出すハル。
「言葉遣いがまだまだですね。せっかくのデートを台無しにする気ですか?」
「ふざ…けるな」
「私は微塵もふざけてはいません」
「嘘つけ!だいたい…げほっ!」
 さらに続けようとしたハルが盛大にむせる。
 同時に視界が歪み、激しい動悸とめまいがこみ上げてくる。
「な、何だよその香炉は…っ!」
 彼の右手にある、白い煙を立ち上らせる香炉を指さしながら言う。
「ああ、失礼。生者には刺激が強すぎたようですね」
 謝罪し、香炉に蓋をするヒェグン。
「ご心配なく、媚薬や麻薬の類いではありません」
「じゃあなんだよ」
 というハルの問いに、ヒェグンは『死者には死者の嗜好品があるのですよ』と答えるにとどまった。
「さ、狭いダンジョンの中ですが、のんびり歩きましょう」
 いきり立つハルに、ヒェグンは涼しげな顔で左手を差し出した。
「………」
 ハルは表情そのままに、その手に己の右手を重ね合わせる。
「素直でよろしい。出来れば言葉遣いもこれくらいであってほしいのですが…」
 彼の手を握りしめ、ヒェグンは歩き出した。


 ハルには姉がいた。
 優秀な弓手にして、罠師だった。
 だが、フェイヨン地下迷宮で消息を絶ち、死亡扱いとなった。
「君のお姉さんはとてもいい人だった」
 ハルの手を取り歩きながらヒェグンは言う。
 彼女は彼らの手に落ち、慰み者になった。
 もっとも、ハルが知るのは『死者達の手に落ちた』という事実だけだが、彼自身が置かれた立場を鑑みればどのような仕打ちを受けたかは想像に難くなかった。
「いろいろな事情で手放さざる得なくなりましてね…まあ、事情と言っても縄張り争いのいざこざなんですが…」
 要は魔物同士のいざこざの手打ちとして他のダンジョンに移されたのだ。
 その後、姉にそっくりな弟が身の程をわきまえず探索にやって来た。
「だから、貴方が来た時は神の存在を信じてみようかって思いましたよ。妙な話ですが」
 人間が生み出した、魔物達からすれば悪夢でしか無い『キューペット技術。
 だが魔物もまた知性ある生き物。
 恐れ憎むだけでは無く解析し、独自に進化させた『約束』と呼ばれる概念によって彼をモノにすることに成功した。
 そして今に至る。
「…俺は神って奴を呪いたくなった」
 ハルは言う。
 姉の行方を追いかけるのに、まっとうなダンジョン探索をしていたのでは時間もアテも無い。
 そんなハルの事情を察したヒェグンは、彼に提案を持ちかけた。
 彼女が見つかるまで『私のために姉の代わりを務める』のなら、探す手伝いをしてやる、と。
 勿論、生存は保証できないしむしろろくな死に方をしていない可能性の方が高い、とも付け加えた。
 それでも彼は約束を受け入れた。
 彼は『約束』という物を甘く見ていた。
 それを交わした今となっては、彼は命令1つでこの通り女装までするようになった。
 しかも、着ているのは姉の着ていたハンター装束。
 形見ともいえるものだ。
 どれだけ怒りや不満を抱き、拒絶しても最後には根負けして命令に従ってしまう。
「まあまあ。とりあえず怒りを静めて下さい。深呼吸深呼吸」
 目を細めた笑顔のまま、深呼吸を促すヒェグン。
「………」
 暗示なのか呪いなのか、それとも自分の思い込みか…
 ハルは右手の冷たい感触に嫌悪感を覚えつつ、呼吸を整え始めた。

110 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2020/04/26(日) 10:48:08 ID:LLoi0EvE
暇なのでネタを書き出してたらなんか出来たので投下。
ついでにdameときますか。


「いつも突然呼び出して済みませんねハル君」
「謝るくらいなら呼ぶんじゃねぇよ。で、何の用だ?」
 フェイヨン地下迷宮奥のある廃屋にて。
 その中では『約束』によりヒェグンの『お相手』となったハル少年が呼び出されていた。
「貴方に贈り物がありまして」
「贈り物ぉ?」
 姉のハンター装束に着替えたハルは言う。
 その顔は怪訝と言うより警戒に近い。
「はい。よりお姉さんらしくなって貰おうかな、と」
「は?これ以上何しろって言うんだよ…」
 姉のハンター装束を纏い、髪型も極力似させられた上にこれ以上何をしろというのだ。
「そうですね。まずは…」
 ヒェグンは笑みを浮かべた。


「大丈夫。毒ではありません。」
 ハルに椅子に腰を下ろすよう命じ、宥めながら左手を伸ばすヒェグン。
「動かないで下さいね」
 伸ばした手を顎に添え、上向かせる。
「な、何するんだよ」
 ヒェグンが彼の唇に指を添える。
 不死者特有の冷たい感触に、ハルの背筋が震え上がった。
「装飾です」
 ヒェグンが彼の下唇をすっ、となぞるとそこに鮮やかな紅が引かれる。
「良い色ですね。苦労して手に入れた甲斐がありました」
 鮮血のように赤く鮮やかな紅を引かれた唇を見ながらヒェグンは言う。
「次は上です」
 染料を掬い取り、今度は上唇に滑らせる。
「はい、よくできました」
 ヒェグンはそう言うと、顎を押さえていた左手で彼の頭をくしゃりと撫でた。


「俺、こんなに女顔だったっけか?」
 姿見の前に立たされたハルは、鏡に映る自身の姿を見てげんなりした。
 唇に紅を引かれた鏡の中の自分は、それだけで自身も戸惑う程度の美貌と色気を纏っていた。
「はい。少なくとも外見だけならお姉さんの代わりが務まる程度には」
「そりゃどうも…」
 即答され、ため息を吐くハル。
「貴方のお姉さんも、同じ紅をしていました」
「…なっ!」
「赤い唇はとても生命力に満ちていました」
「…くっ」
 冷たいのは彼が不死者だからだけでは無いのだろう。
「おや、姉の代わりでは不満ですか?」
「ち、ちげーよ」
「それは失礼。些か勘違いをしていたようで」
「些かどころか相当だよ…てめーこそ、単なる『代わり』に対して親切だな」
 と、いうハルの抗議に対しヒェグンは涼しい微笑みを返す。
「親切ではありませんよ。赤い唇は生命力を感じさせるんです…」
 そう言ぅてから、ヒェグンはハルの腰に手を回し抱き寄せた。


「むぐ…?」
 彼が事態を理解するよりも早く、真っ赤な唇に青白い唇が重ねられる。
 そして理解したときには既に舌が唇を割り開き、歯列をなぞって開門を促していた。
「ん…っ!」
 彼の吐息が肺に流れ込むと、全身に震えが迸る。
 吐息はまるでルティエの山から吹き降りる風のように冷たく、肺を起点に血管を伝い凍てつくような強烈な寒さが全身に広がってゆく。
 全身から熱が消えてゆくかのような感覚に、恐怖がこみ上げる。
「おおっと、失礼。貴方には刺激が強すぎましたか…」
 唇を解放し、崩れそうになるハルを抱き留めるヒェグン。
「お、オレもお前も…男だ…ぞ…」
 声を震わせるのは、恐怖か屈辱か。
「そうですね」
 背中をさすりながら、涼しげな口調でヒェグンは言う。
「赤い唇は生命に満ち…そして、暖かい。男女の垣根無くとても魅力的です」
 そう言いながら、ハルの紅が付着した自身の唇をすりあわせて馴染ませるヒェグン。
「こういうのが嫌で無ければ、次に会う時はこれを付けてきて下さい」
 そう言って紅の入ったコンパクトを手渡すヒェグン。
「…選択の余地なんて無いくせによく言うぜ」
 ハルは渋々それを受け取ると、ポケットにしまい込んだ。
「大丈夫ですよ。ゆっくりと変わっていってもらいますから」
 ヒェグンはそう言うと、ハルの手を取った。
「では、本日の逢瀬と参りましょう」
「ま、まてよおい…たく強引だなお前は…」
 ハルはとっさにスカートの裾を押さえながら彼について行く。
(オレもお前も…男だぞ)
 下半身の昂ぶりを隠しつつ、彼はもう一度自分に言い聞かせた。

111 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/11/04(水) 22:59:19 ID:0tHCZfEw
 聖職スレの『ピアメット少年司祭レイリとヴァレー 』の前日譚的な物を。
 需要が無いのは分かってるけど気にしたら負けですわ。


 【誤解だからどうした】


 ある日の夕暮れ。
 プロンテラ近郊のある屋敷。
 透明度の高い大きな窓ガラスが惜しげもなく使われた窓が並ぶ廊下を2人の少年アコライトが歩いている。。
 1人は腰まで伸びる三つ編みのブロンドを、もう1人は銀色のポニーテールを揺らしながら。
「最初は確かに驚いたけれども、恩義もあるし、何か恩返しが出来たらとおもって…」
「それだけで、かよ。ほんと、お前お人好しすぎてみてらんねぇ」
 穏やかな印象の、金髪を三つ編みにした少年の名はレイリ、そして彼に呆れている銀髪の、快活そうなポニーテールの少年はヴァレーという。
 やがて、2人は大きな両開きの扉の前へとやってくる。
「レイリです」
「ヴァレーでーす!」
 ノックをし、名乗る2人。
「入りなさい」
 扉の奥から優しそうな、しかし威厳を感じさせる低い声が2人を招き入れた。


「改めまして、よろしくヴァレー君。私が、今日から君の主になるジェダだ。よろしく頼むよ」
 黒曜石のような黒髪をオールバックにした男性はヴァレーに言う。
「お、おう…」
「身構えずとも良い。いずれ取って食うつもりだが」
「な、なんだよそれ…」
 初老にさしかかったと聞いては居るが、その肉体がどれだけ鍛え上げらているのかは分厚い服の上からでも容易にうかがい知ることが出来る。
「すでにご存じの通り、レイリ君は私の従者を勤めてもらっている」
 騎士は言う。
「そりゃ聞いてるけどよ…」
 イズルードで2人を見たときの状況を思い出すヴァレー
「なぜ俺が呼ばれるんですか?」
「良い質問だ。レイリ君の推薦があり、私は君に興味がある、そして同時に、危険に思った事の3つだ」
「き、危険…?」
 ヴァレーの問いに、ジェダは鷹揚と頷いた。


「ほんと、お前お人好しにも程が…」
 面会後、ヴァレーはレイリに連れられ従者用の控え室に案内された。
「…くっ」
 目の前でアコライトに僧衣を脱いでゆくレイリから目を逸らすヴァレー。
 レイリ白い背中が瞳に焼き付く。


 事の起こりは数日前。
 イズルード海底洞窟での事だ。
 ヴァレーが第2層で狩りをしていると、1人のルーンナイトが通り過ぎた。
 深部に向かう猛者を見かけるのは特段珍しいことではない。
 もっとも、ハエを使わず徒歩で下層を目指すその様は珍しい部類ではあった。
 だが、彼の背中に付き従うプリーストの姿を見たヴァレーは驚愕した。
 そこに居たのは、間違いなくプリーストの装束を纏った友人のレイリだった。


「確かに…俺も勘違いしたクチだけどよぉ…」


 呆然としつつも、慌てて追いかけようとするヴァレー
 だが、追いすがろうとした彼の足はヒドラに絡め取られてしまう。
 次の瞬間、洞窟内に盛大な悲鳴と水しぶきが響き渡ったのだった。
 2人が『デート中』だと知ったのは、彼が助け出された後だった。


「勘違いどころか、そのままでも良いってのは…」
 溜息を吐くヴァレー。
 背後からは衣擦れの音が絶え間なく聞こえてくる。
「じゃあ先に行くね、ヴァレー」
「あ、ああ…」
 背後から肩越しに声をかけられ、上擦った声で頷くヴァレー。
 ちらりと振り向くと、プリースト装束を纏ったレイリの姿。
 確かに、スリットから覗く細い足は少女そのものだ。
「ヴァレーの分もあるから、準備が出来たら来て」
「じゅ、準備って…本当に…」
 確かに助けられた恩義はある。
 レイリがこうまでして尽くすのも、ジェダが彼にとって命の恩人だからだ。
 彼が逡巡しているうちに、レイリは裾をはためかせながらその場を後にし主の元へと向かって行ってしまう。
「ええい…ままよ」
 レイリを放っておけない。
 ヴァレーは纏う僧衣に手をかけると一気に脱ぎ去った。


「…すっげぇスースーするし…スパッツはきっついし」
 太腿に纏わり付くひんやりとした空気に戸惑いながら廊下を歩くヴァレー。
 伸ばした銀髪を赤いリボンで飾り、赤褐色の僧衣を纏いたその姿はボーイッシュな褐色美少女だ。
 この髪もレイリを少女と勘違いしていた時期に、彼から『そういう君の髪も綺麗だね』と逆に褒められて以来何故か切る気になれず今に至った物だ。
「レイリの奴…こんな格好で何を…」
 ジェダの部屋の前にたどり着き、ノックするヴァレー。
「開いている。入りなさい」
 扉の奥からジェダの声が聞こえてくる。

 −続きます

112 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/11/04(水) 22:59:38 ID:0tHCZfEw
 −続きです

「な…なに…してん…だ…」
 扉を開けたヴァレーは目の前の光景に凍り付いた。
 予想外ではない。
 あんな格好で付き従っている以上、考えて然るべき事象でもあった。
 それを踏まえても、目の前で起きているような事態は自身の妄想に過ぎない物であって欲しかった。
「ふむ。似合ってるじゃないか」
 ジェダは言う。
 彼は纏ったバスローブを開け、椅子に深く腰掛けている。
 足下には女祭姿のレイリが跪き、露わとなった彼のイチモツに唇を寄せていた。


「どこから話した物かな」
 奉仕するレイリの頭を優しく撫でながら思案するジェダ。
「落ち着きたまえ」
 そう言って、ジェダはヴァレーに先ずドアを閉めるようにと促した。
「レイア…奉仕は一時中断だ。思考がまとまらん」
「ん…はい…」
 レイアと呼ばれたレイリは、名残惜しそうにイチモツから唇を離す。
「この格好の時はレイアと呼んでいる」
「どうしてそんなことを?それに『レイア』って…」
「調教という物はだな、人の根本を変えてしまう物だ」
 だから、どこかで戻ってこれる切っ掛けを与えておかねばならない。
 ジェダは言う。
「そんなことするくらいなら…しなけりゃ良いだろ」
 膝を震わせながらヴァレー破言う。
「気持ちは分かる。だが、これはこの子が望んだことなのだ」
「レイリが…?」
 ジェダは静かに頷いた。


「どこまで聞いてるかは分からんが、少し前にゴブリンに襲われている所を拾ってな」
 まあ、最初は少女と思ったよ。
 着ている服を差し引いても、そう思えるくらいだった。
 ジェダは言う。
「その後、理由を付けてちょくちょく会う間柄になった。デートという奴だな」
「………」
「君の事を話す時は楽しそうな顔をしていたよ」
 ジェダの発言に、気まずそうな表情を浮かべるレイリ。
「そ、そりゃどうも…」
 戸惑うヴァレー。
「まあ、嫉妬心がなかったと言えば嘘になる。いい年をして、な」
 自嘲するジェダ。
「ところで、どうしてそんな格好で、そんなことさせてんだよ…」
「彼が望んだことなのだ」
「レイリが!?」
「うん。ごめんね、ヴァレー」
「お前が謝ることじゃねぇだろ…」
 ヴァレーは言う。
 ジェダとレイリの何度目かの逢瀬の時だ。
 恩人である彼に報いたいと思うも、それにはあまりに無力である事を悩んだ彼にジェダはある提案をした。
 会うときは少女として過ごしてくれまいか、と。
 彼のコンプレックスを抉る行為であったが、 彼の恩義に報いる機会と考えたレイリは提案を受け入れた。
 そして少女を装い男女の逢瀬を演じる内にそういう関係を持つようになった。


 経緯を説明した後、彼は足下に跪くよう命じられた。
 間近で奉仕を見学しろ、と。
「…ほんと、お前お人好しすぎてみ見てらんねぇ」
 ヴァレーはジェダの足下に跪きながら言う。
 目の前には未だに衰えない彼のイチモツ。
 不思議と、ヴァレーは彼の言葉に逆らう気になれなかった。
 声に威厳と優しさが感じられたのもあるが、何よりもレイリと離ればなれになることが怖かった。
「でもは居てくれるんだね。ありがとう」
 隣で微笑むレイリ。
「…う、うるさい」
 少女と見誤ったときの笑顔を返され、真っ赤な顔を背けるヴァレー。
「ははは。ヴァレー君、君は君で中々かわいらしいじゃないか」
「そ、そうかよ…」
「ああ。お世辞ではない。少なくとも『レイア』と共に物にしたくなる程度には、な」
「欲張りなのですね」
 レイリは言う。
「嫉妬かね?いや咎める気は無いよ。お互い様だ」
「ヴァレーは何だかんだで僕のことを助けてくれますし、優しいですから」
 答えるレイリ。
「そうか」
「………」
 あまりのむずがゆさに、レイリの顔を直視できないヴァレー。
 彼がここまで褒められるのは初めてだった。
「まず、君にも『名前』を与えないといけないな」
 顎を撫でながら思案するジェダ。
「先ほども少し触れたが、君にも少女としての調教を施して行く」
「うぐ…マジかよ」
「意識して少女として振る舞えば自然と受け入れられる物だ」
 そう言ってレイリの頭を撫でるジェダ。
「ヴァレー…ヴァリ…ふむ、ヴァレリアとしよう。今このときはヴァレリアと名乗れ」
「は、はい」
 頷くヴァレー。
 その瞬間、彼の中で何か音がした気がした。
 何かが崩れる音ではなく、何かがカチリとはまるような音だ。。
「よろしくね『ヴァレリア』」
「あ、ああ」
「僕の事も『レイア』と呼んで」
 レイリの要求に、ヴァレーは戸惑いながらも頷いた
「では、奉仕を続けて貰おうか」
 ジェダの命令に、レイリは静かに頷くと再び彼のイチモツに唇を寄せた。


「………」
 レイリの下が表面をなぞる度に、ピクピクとイチモツが跳ねる。
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[102:963]【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/05/11(金) 09:09:29 ID:VtD0HLwA
18歳未満の方はご利用をご遠慮くださいませ。

・ここはチャット内での秘め事について語る場所です。
・皆様方には、紳士淑女たる大人の対応をお願いいたします。
・人には様々な嗜好がございます。
 ご理解のほどを何卒よろしくお願いいたしします。
・無理なお誘いなどはなさらぬようにお願いいたします。
・dame進行を厳守でお願いいたしします。

それではどうぞ・・・・・


954 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/11/27(木) 10:55:23 ID:FdKcGX8k
短文同士でチャHが成立してる人が凄いと思う今日このごろ。
会ってから30分はどんなシチュが良いとか、こんなの好きとか喋って、最低3時間はプレイしてる。
文章も長文で毎回描写入れてるし、最低3行くらいになるんだよね。
喘ぎ声とかそんなにパターンないし、描写で補おうとする気持ちが文章の長さに現れる。

最近は募集も応募もしてないけど、見てると萌板の募集掲示板って、もう殆ど息してないよね?
久々にやってみたい気持ちにはなるけど、1500円でぐぬぬ…ってなって1day買いに行くのも少し億劫。
毎日inするわけじゃないから1ヶ月まとめて課金するのもあれだし、したいときに人が来るとも限らない。
前買ってた1dayも有効期限切れしちゃったんだよなぁ。みんな1day買いに走ったりしてるの?
それとも、まだメインアカウント現役なのかな。


>>948
ご奉仕の時に前の穴に指入れて裏側から責めるっていうのはちょくちょくやってた。
ちゃんと反応してくれる人だと、楽しくなってきて文章が増えるね。

>>950
それが、おほぉ系の喘ぎとか、みさくら式絶叫、白目あへ顔変顔になるのでは…。
少しくらいならいいけど、そればっかりになるのは苦手。するのもされるのも。

955 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/03/08(水) 21:54:05 ID:JkJ977Bw
Olrun鯖のスナが本当可愛い…
ミス冠とか今となっちゃ飾り気ないけど、昔は実用と見た目兼ね備えた良い装備だったんだよな…

956 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/05(月) 00:11:11 ID:A5fVEhUA
レスがめっちゃタイムワープしてる。
最近は短期の募集もめっきりなくなってるけど、みんなどうしてるんだろう?
別ゲーでまだチャHして遊んでるのか、卒業したのか…

957 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/21(水) 16:31:14 ID:L2llK84A
まだRoにも秘め事ギルドとかあるのかなー

958 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/22(火) 18:09:51 ID:GTmPnpAo
もう書き込んでから2年近く経つのか
あの時思い切って話しかけてみてよかったよ
今では大事なエロ仲間です

959 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/27(月) 02:19:26 ID:JWFNwtrU
シグ鯖の若桜 雪占とか使ってる奴多いんかな?
ギルドの連中にもバレてる見たいだし相当だよな

960 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/03(月) 08:21:17 ID:kOwFGbXg
>>959
ここにも出たのか

私怨晒しっぽいし一般垢の人だから間違えて突撃せんようにな

961 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/09(日) 02:07:00 ID:/cthwxoU
はいはい一般垢一般垢

962 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/07/14(火) 20:18:43 ID:GEhoHvis
最近ブレ鯖プロの中央カプラ付近によく居る金髪の狐耳連で抜かせてもらってる
初々しさがいいな…

963 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/12/06(日) 08:13:59 ID:aJEdW8aA
夏目彩春

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[103:205]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


196 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/03/10(水) 23:39:51 ID:1NfBsq0c
>>訳あって戦乙女な少年司祭レイリとヴァレー

ヴァルキリーヘアバンドを装備したら女の子になっちゃった?ふむふむ、興味深いね。
私はね、この手のアイテムの謎を解明するのが好きで研究をしている錬金術師だよ。
役に立てるかは解らないけれど君達の状態を見せてくれ。
…ところで興味本位の質問なんだが女性の体になった気分というのはどうなんだい?

そうだね、最初の命令だしまずは体を少々触らせて貰う程度に止めようか。断っておくがこれは診察のようなものでいやらしい意図で行うものでは無いぞ。
無理だというのなら主に代行して貰い私は観察をしているだけでも良い。
きちんと女性の体として機能してどの部分が感じ易いかと、どの程度の刺激で達するのかを調べさせて貰うよ。

197 名前:訳あって戦乙女な少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2021/03/11(木) 22:59:20 ID:coE5fy3A
>>196

「おお、よくきてくれた。頼むぞ」
 その日、ジェダは一人の錬金術師を出迎えた。
「直々のお出迎え、光栄に存じます」
「煽てでも何もでないぞ。まあ、入りたまえ」
「はは…」
 ジェダはそう言うと彼を招き入れた。
 例のヘアバンドは便利なものとはいえ、得体が知れないのはいささか問題である。
 そこでジェダは鑑定に長けた知人を呼び寄せたのだ。


「ふむ…ここまで、とは」
 応接間にて当人と出会った>>196は目を疑った。
「お主が驚くのなら、これは相当なモノなのだろうな。これがプリーストの…これを纏う時は性別問わずレイラと名乗らせている」
 ジェダはそう言うと、彼(彼女)に自己紹介を促した。
「ど、どうも。お世話になります」
 プリーストは一礼すると、ジェダの隣に腰を下ろす。
「こちらこそ。時にジェダ様。もうひとりは?」
「ああ。あやつはちと獰猛でな。まだまだ危うくて人前には出せん」
「は、はぁ…」
 今回の鑑定に先立って行われた問診時の彼の態度を思い出し納得する>>196
 もう一人の稚児、ヴァレーは終始プリーストには似つかわしくない殺気を立ち上らせていた。
(この様子じゃ『お仕置き』中なんだろうなぁ)
 >>196はそう思いつつ、カルテを取り出した。


「……」
 職人の手により研ぎ澄まされた刃物。
 先ほどまでの朗らかな笑顔から打って変わり、真剣な面持ちとなった>>196を一言で言い表すことばとしてはもっともそれが相応しい。。
「うむ…」
 数日前に行われた、本来の少年の姿での面談記録と彼の今の姿を比べながら唸る>>196
 あのときの姿は、10代も半ばになろうかという、童顔で中性的な美少年であった。
 背丈と風貌はほぼのままで、肉体には乳房周りが大きく発達し、スリットから覗く太股周りを見るに程良く脂が乗り豊満に。
 変化後の外観は概ね10代後半から20代序盤と言ったところだろうか。
 元は青玉のようであった瞳は紅玉のように赤くなり、碧眼ならぬ紅眼という言葉が相応しいものとなっている。
 女体化以外での大きな変化は耳の形状だ。
 それらは全て人間という範疇での変化だが、これは違う。
「感覚は…どう?」
 耳を指さしながら問う>>196
「ふれられると…ビリビリします」
「ビリビリ、と…それは痺れと解釈していいのかな?」
 問う>>196に、レイラは静かにうなずいた。。
 声は変声期前の少年に近い。
 精神面もあまり変化はないようだ。
 言葉のやりとりから推察する>>196
「ジェダ様、耳の件ですが…」
 立ち会う主の方を向き、同じ質問をする>>196
「ああ。性感帯と考えていいだろう。実際、耳を扱くだけで果てたこともある」
 そう言いながら、彼の耳を指でなぞる。
「ひゃぁあっ!あ、主様.っ!お客様のっ…前!」
 悲鳴とともにビクッと背筋を弓なりにそらせると、僧衣の上に確固たる存在感を示す豊満な乳房が揺れ動く。
「なるほど…」
 2人のやりとりを冷静に観察し、カルテに書き込んでゆく>>196
「肉体は…見た感じは女性として成熟しているように見受けられますね」
 見える部分からの情報だけですが、と付け加える>>196。。
「ああ。なかなかいい感じに脂が乗っておるぞ」
 ジェダはそう言うと、レイラを立たせ、の背中に手を回した。


 ぱさり…
 背中の隠し釦がはずされ、僧衣が床に落ちる。
「ほう…」
 研究者の目をしていた>>196の目が、雌をみる雄のそれに戻る。
 三部丈の黒いスパッツと、それにあわせたシンプルな下着姿。
 程良く脂の乗った太股と、しっかりくびれた腰。
 たわわに実った肉果実。
「理想的な…肉体ですね」
 無意識の内にごくり、とのどを鳴らす>>196
「うむ。だろう?」
 そう言いながら、レイラの腰に手を回し、乳房をしたからすくい上げるように愛撫するジェダ。
 まるで彼に所有権を誇示しているかのようにも見える。
「失礼、診察を続けましょう」
 感触については充分だ。
 本人に聞かずとも、彼の反応を見ればほぼ分かる。
「あとは…デリケートなことを聞いて良いかな?ああ、察しが付いているようだね」
「は…はい…あの主様…」
「ああ、大丈夫。下手なインタビューよりもより上質な情報だから」
 答える>>196
「生殖器に関してなんだけど…?」
「はい。普通に…といっていいのか…わかりません…がひっ…!」
 スパッツ越しに秘裂をなぞられ悲鳴を上げるレイラ。
「開発は順調だ」
 ジェダは言う。
「だが、挿れられる事にはまだ抵抗がある。精神と肉体の歯車がイマイチ噛み合っていないのだろう」
「なるほど」
 元々、持ち合わせていない器官の感覚を理解し切れていないのだという。
「まあ、結局はいつも快楽に溺れてしまって違和感も消し飛んでしまうがな」
 会話を交わしながら、秘裂を擦る指のペースがあがってゆく。
「しかし開発中とはいえ、牝としての本能自体は備わっているようだ」
 言葉を止め、その長い耳をはむジェダ。
 次の瞬間、レイラは悲鳴を上げながら膝を押りへたり込んでしまう。
「なる…ほど…」
 肩を上下させながら、大きく呼吸を切り返すレイラを見ながら彼はうなずいた。


 下着姿でジェダの膝上に載せられながら、問診は続く。
「ひどい夢…?」
「はい。時々、果てるとき、精魂尽き果てて意識を手放した後に…」
 その時瞼の内側に広がる、おぞましい世界。
 自分が化身した彼と同じ長耳の女性4人が代わる代わる、時に同時に嬲られる夢だそうだ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

198 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2021/03/14(日) 16:29:26 ID:dhhjttr2
お待たせして申し訳ありませんわ…

>>183さん
「?わたくし宛の手紙のようですわね。差し出し人の名前は…書いて無いですけれど…!?な、なんですかこの写真は…わたくしのいやらしい場面ばかり…一体だ、誰がこのようなものを…」
(ありがとうございます)

>>180さん
179での訓練から数日後、プリ子は再び先輩ハイプリーストである175さん=180さんに呼び出しを受ける事になる…
「あっ…あの…180さまぁっ…本日はどのような用向きなのでしょうか……」
失礼な話しなのだが、彼の顔をまともに見る事ができずに露骨に視線を逸らしてしまうプリ子…というのもあの日以降、彼との淫らな潮吹き訓練と最終日の激しい交わりを思い出しては何度も自慰に耽ってしまっていた
(はぁ…♥わたくし…本当にどうなってしまったのですか…いやらしい事ばかり考えて…しまって…♥)
流されてエッチしてしまった相手にと顔を合わせる恥ずかしさと、その事を自慰に使っているという罪悪感に苛まれていた矢先にこの呼び出しを受けてしまった…プリ子は彼を前にするだけで身体が火照り疼いてどうにかなってしまいそうだった
「ああ、待っていたよ」
そんな彼女の期待に応えるかのように…180さんは顔を合わせるなり背後からHカップの豊満な胸を両手で鷲掴みしていやらしい手付きで揉みしだいて来る
「!?はあぁんっ♥180さまぁ…こ、これは一体っ…♥やあぁっ♥だ、ダメですわぁっ♥やんっ…♥」
「つかぬ事を訊くが…君、妊娠や出産経験はあるかね?」
「に、妊娠に出産…!?そ、そのような経験っ…あっ♥ある訳無いですわぁっ…♥180さま、どうしてそのような質問をされるのですかぁっ…!やぁんっ♥」
突然の貪りと質問に戸惑うプリ子、妊娠どころかつい最近悪魔に敗れ処女を散らされるまで性的な事とは無縁だった。
「いやなに、その淫猥極まる身体に託けたセクハラなどではない。今回は通常のプリーストの能力を活かせる、従来より効率のよいアクアベネディクタの技法を試して貰おうと思ってな」
そう続けながら窮屈そうに法衣に押し込められている豊満な乳房を楽しみながらスカートのスリットから手を滑りこませて遠慮無しに太腿を撫で回す180さん
「やぁん♥い、嫌ですわっ…あんっ…ま、また…この前のような事をするつもりなのでしょう…んんっ♥」
「もちろんプリ子の察している通りだ。しかし君の身体も嫌だと言う割には期待をしているようだな。どうしても嫌という事なら無理強いはしないが…」
彼と会う前から先日の事を思い出して、180さんに虐めて欲しい気分になっていた淫乱聖職者…彼の言葉の通り身体は以前のような仕打ちを期待してしまっている…最初から拒むという選択肢はあり得なかった
「わかり…ましたわっ…180さまぁっ♥はぁっ…わたくしに…その技法をご教示くださいませ…♥」
…しかしその手法はプリ子がまるで想像だにしていない方法だった…
「やぁっ…な、なんですの…その大きくて、渦巻いているモノは…そ、そんなものをわたくしにっ挿れるつもりなのですかあっっ…んああああぁっ♥♥」
「これは豚のペニスを模しているモノでね…ふふ、しっかりと咥え込んでこの前初めてこの手の玩具を知ったとは思えない適用っぷりだね」
挿入したディルドを掴む手を軽くピストンして抜き差しして慣らし、そして徐々より奥へ奥へと押し入れる…先端に行く程細くなるソレは少女の最奥を少しずつ抉じ開ける
「ひっ…んぐううっ♥はああぁん…だめっ…それ以上入らなっ…♥ひううっ♥だ、めぇっ…子宮口ぃっ♥広げられてぇっ…こじ開けられちゃいますううっ、はああぁっ♥」
快楽とそして苦痛の入り混じる未知の刺激に困惑しつつも達してて180の前回の教え通りの潮吹き絶頂を披露してしまう赤髪の聖職者…やがてディルドが引き抜かれて安堵しかけるがこれで終わりでは無い…
「しっかり学んだ潮吹きを忘れていないようで何よりだ。でも気を抜くのはまだ早いよ。ここからが本番だからね」
赤髪の美少女の痴態を特等席で堪能し嗜虐の笑みを浮かべる180さん、その手には今まで挿入されて来たディルドよりも更に野太い…華奢なプリ子の腕程はあろうかというディルドが握られており、先端にはエンブリオが魔術で固定されている。
「♥はぁっ…さ、さっきのより太い…そんなモノ…こ、今度こそ入りませんわぁっ♥はぁっ、それにっ…その、先端のエンブリオ?は…どういう…?」
まるで訳がわからないといった様子のプリ子、先ほどの辱めによる絶頂で目には涙を溜めて愛らしい小動物のように怯え戸惑っている…しかしその反面で悩ましい身体を持つ少女聖職者は…雄を誘惑するかのような尋常ではない雌の色香を漂わせてもおり…Sっ気の強い彼は更なる辱めを与えたくて仕方が無い…
「やあっ…♥んううううっ♥ダメですわぁっ…♥んひいいいっ♥そんなに大きいモノっ♥ひぐううっ♥さけちゃいますっ…あああぁぁっ♥♥」
そんな巨大な凶悪ディルドも難なく挿入されてしまう淫らな聖職者…挿入の刺激だけで再び潮吹を吹き、イキ顔を180さんに披露してしまう。
「このエンブリオはね、女性の子宮に安置して育つ特別なものでね。まぁ言ってしまえば擬似的に妊娠状態にするものだ。これにより母乳や愛液…潮といった聖水となる分泌液が常に迸るようにするわけだな」
(はぁっ…♥擬似…妊娠…?そ、そんな事までさせられてぇっ…♥はあっ、わたくし…どうなってしまうのですか…♥)
彼の説明を聞きようやく最初の質問の意味を理解するプリ子…そして今回の全ての説明を受けながら、愛撫を続けられ…しかし決して果てさせないように割れ目を弄りつつ、彼の所有する特設の舎へと導かれる。
その建物の中は一見普通の仕切りの無いだけの部屋なのだが…巨大な透明なタンクと妙な機械、そして壁には鎖のようなモノ、ショーケースにはディルドをはじめとした玩具、床はタイルで排水溝がついており、部屋の隅にはダブルベッドが置いてある
妙な点は多々あるものの見たところ清潔で人並みの生活は辛うじて出来そうではあるが…この後の扱いを考えると全く喜べるものではないのだった…
「んあああぁっ♥180さまの…逞しいモノがぁっ♥はぁっ…わたくしの中にっ…入って来ちゃいますわぁっ♥んああああぁっ♥」
壁から伸びるリードと首輪を付けられ、さっそくベッドに押し倒されるプリ子。念のため搾乳機から伸びる瓶状の吸引口を乳輪を覆うように左右の乳房に被せ、股間の尿道にも同様に潮吹きに備える。
「ホムンクルスに栄養を与える為に膣内…いや、それではダメなんだ、子宮口で肉棒を扱いて亀頭をしっかり子宮の中に直に生射精を行うからね。今の君ならそれが可能になっているからね」
「やあううっ♥ひぐううっ♥180さまのチンポっ♥わたくしの子宮までぇっ♥届いてえぇっ…ひいんっ♥いやあああぁっ♥いくっ、いくううううっ♥♥」
本来あり得ない深度にまで挿入されて少女は悦びの艶声をあげる、そしてお腹の中のホムンクルスの栄養となる精液をたっぷり直に流し込まれ果ててしまうドM聖職者…
大聖堂に所属し、騎士団に出向している身である彼女だが、180は修行に打ち込むという名目で三ヶ月以上借り受ける事を二つの組織に了承させた。それが実際はこの舎でセックス尽くしの日々を送る事予定になっているなどとは思いもよらないだろう…
「んひいいっ♥ああっ♥イクっ♥中出しでイキますううっ♥んんんんっ♥♥」
初日だというのに早くも母乳を吹き出し、潮も迸らせて中出し絶頂をするプリ子…しっかり今日の分の餌やり中出しをきっちりキメられて1日目が終わるのだった…

199 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2021/03/14(日) 16:34:42 ID:dhhjttr2
外出は、厳密には禁止では無かったが「お腹の膨れた自分を他人には見せられない」というプリ子の意識でこの部屋に居続ける事を良しとした、外部との連絡も完全に無いのは不自然なので周に何回か連絡を取っているようだ。
(一応、なんだかんだで融通は効いたりはするのですよね…でも、こんな、首輪までさせて…まるでモノみたいにっ…♥こんな事をさせられているなんて絶対…人には言えませんわ……)
彼の言う通り一週間もすればお腹が膨れ、母乳が溢れて止まらない淫らな状態になる。擬似とはいえ、自分のお腹が妊婦さんのようになるのは…年若い娘に取っては中々受け入れ難い事だった
(やぁっ…母乳が…止まりませんわぁっ…はぁっ…わたくし…もう、こんなにも出して……まるで乳牛です……♥)
搾乳機の先のタンクに自分の分泌させら全てのいやらしい液体が貯まっていくのはなんとも淫らな光景で…その日から、ミルクの出る量と潮吹き量、愛液の量が尋常なモノではなくなっていく…
「♥ひううっ♥ミルクっ、全然止まりませんわぁっ…♥ひっ、んんんんううっ♥♥あっ、180さまぁっ♥」
180の方は何かと忙しく、日中はプリ子を残して本来の職務をこなしているようだったが、この部屋にワープポータルのメモがしてあり、一日中外にいる日も度々戻って来てはプリ子を押し倒して…
「♥んやああぁっ♥180さまのチンポでぇっ♥イクっ♥イってしまいますううっ♥はああぁっ♥」きっちり中出しをして帰っていく。
「もっと、して欲しいですのに…はぁっ♥ダメですのに…どんどんエッチな事、考えてしまって居ます…んっ♥んくううっ♥♥」
彼に酷い目に遭わされているのに、身体は彼を求め火照りを強くしてしまう。部屋に置いてある道具を使って自分を慰める事も少なく無かった。
彼が休みの日や、時間がある時は一日中セックスに明け暮れたりもしたりして…潮も愛液も母乳を全部迸らせて…彼のチンポによがり狂ってしまった。
こうして三ヶ月間、毎日休む事なく最低3回の中出しを果たし、すっかり彼のチンポの形も癖も何もかも、膣内と身体に刻み付けられてしまったプリ子…
「本当に、何度抱いても抱き足りないと思わせる淫らな身体だな、三ヶ月毎日交わっても毎回処女みたいに新鮮な反応をするのだから虐め甲斐がありすぎるぞ?」
「♥な、なんですかぁ、それぇっ♥はああっ!だ、だってぇっ…180さまのチンポっ♥気持ち良すぎるんですうっ♥あんっ♥イク♥イっくうううう♥はあああぁっ♥♥」
彼のチンポの固さと注ぎ込まれる精の熱さを感じて、盛大に潮を吹き、母乳を迸らせて時大の絶頂に達する赤髪の美少女聖職者…

そしてその日は突然やって来る、ある日お腹の膨れが収まると共にエンブリオの胚が排出され、ようやくプリ子はこのセックス漬けの日々より解放される事になった。
「hearts;ホムンクルスの胚は…排出されたのですよね…」
その表情はどこか残念そうでもあったが…元通りになった身体を見て今度こそ本当に安堵するプリ子、180は「よく頑張ったな」と頭を撫でてくれる。
最初はこんな仕打ちを受けるのが屈辱で毎日泣き?るくらいに嫌だったが…次第に状況にも慣れ、快楽も受け入れ、そして最終的に…快楽に溺れ、彼に犯される事を完全に望んでしまっていた。
(…い、いけませんわ…もう忘れましょう…)
自分にそう言い聞かせるが、忘れられる訳が無い事は明らかだった…
今回の命令で更に女としての色香を増してしまって順調に聖職者としての腕よりも性的な方面で成長著しいプリ子…
彼女のアクアベネディクタで生成された聖水は今日もどこかで用いられている事だろう

孕ませEND ver(終わってしまうのでif扱いor夢オチ扱いです)
「180さま…ホムンクルスの胚は完全に排出されたのですよね?」
あれから数日が経って今度はプリ子の方が180の元に訪ねて来る。なんでも、最近身体の不調が頻発しどうもおかしいとは思っていたのだが…とうとう別の兆候が、再びお腹が膨らんで来てしまったのだと話す。
当然、あれから性交渉は誰とも行っていない……2人にとって重要な事には間違いが無く、確認をするべく180さんの元にやってきた訳だったが…答えを聞くまでも無く彼女は確信していた。
「180さま、わたくしを孕ませた責任…取って下さいね♥」
お腹の子もそうだが、プリ子自身も彼のチンポ専用とばかりに快楽を教え込み、更に淫らになる調教を施したのだ。その責任も取ってもらわなくては…きっかけはどうあれ、もうあらゆる意味で彼無しの生活には戻れそうもないのだから…


>>189さん
「プリ子ちゃんのバレンタインはどうだったんですか?」
先輩騎士と何気ない女子トーク?に花を咲かせていたプリ子、会話の流れでつい先日のバレンタインの話題になっていた。
「ええと…わたくしはですね…」
バレンタイン当日、手作りチョコレート…では無く手作りクッキーを配って回っていたプリ子。それを先輩の聖職者に渡した時だった。
「世話になっている騎士の娘が義理チョコだって念押ししてくれたんだけど、申し訳ない事にチョコレートは苦手でね。良かったら私の代わりに食べてくれないか?」
「まぁ、そうなのですか?わかりました。ありがたく頂きますわ」
そう言ってクッキーを渡し、小袋に入ったチョコを受け取る。頂いたチョコ入りの袋は渡す物と混同してはいけないと思いウエストポーチに入れて閉まっておいた。

その日、プリ子は大聖堂の懺悔室に聞き手として入る当番になっていた。これも聖職者の修行の一つで、訪れた人の懺悔を聞き、最終的にはオーディン神の元に許しを与える。部屋には小さな小窓があるが、人が居る事が分かる程度で顔は見えないように作られており、聞き手も懺悔する側もお互いに声だけが聞こえる状態になっているのだ。
「あ、先程のチョコレート…お仕事中に食べる訳にもいきませんし、今のうちに頂いておきましょう」
部屋に入る直前に思い出し、チョコレートを頬張るプリ子。小さな袋には3粒の違う種類のチョコレートが入っており、そのうちの一粒を味わいながら美味しく頂いたのだが…
「はぁっ…ダメですわぁっ♥わたくし、ど、どうしてぇっ…♥んんうっ♥」
懺悔室に入ってしばらくして、強烈な身体の火照りに苛まれるプリ子…察しの通り、媚薬入りのチョコレートだったのだ。このチョコレートを渡した騎士の娘というのは、一体どういうつもりだったのか…名前もわからないが彼女が恨めしい。
そうこうしている内に法衣の上からもわかるくらい乳首をピンと立て、アソコもじんわりと蜜で濡らしてしまう。もう気持ち良くなる部分に自然と手で触れてしまう…
「んあっ♥やぁっ…わたくし、懺悔する為の部屋で…このような、淫らなっ…んんっ♥」
いけないと思えば思う程、身体は昂り秘部を触れる感触が気持ち良くて、病みつきになってしまう…
このまま次は胸を触って……
「すみません、あの、聞いて頂いてよろしいでしょうか?」
「ひゃい!!?はっ、はいっ!ど、どうぞ…!」
遅い時間だからか懺悔をする人も来ないだろうと完全の油断していた、何も聞かれていないだろうか…
焦るこちらを知る由も無く、懺悔をしに来た、どうやら男性らしい声の人物は話しはじめる。その内容は…
彼はある騎士の少女に雇われた執事らしいのだが、今日はバレンタインという事で彼女からチョコレートを貰ったのだが、そのチョコに媚薬が入っており、彼女を襲ってしまった…というものだった。
(また、騎士の方ですの…それもチョコに媚薬…?バレンタインだからって…騎士ともあろう者がハメを外し過ぎではないですか…?)
故意では無いのだろうが、状況もやたらと詳細に話して来る。彼女の金色の髪がー、とかベッドに押し倒してーとか…
そんな他人の濡れ場を想像するような話しをされて、ただでさえ先程快楽の誘惑に屈してしまったプリ子はもう…
「そ、そうなのですか…ぁっ、さぞお辛いでしょう♥はっ…でも貴方に媚薬チョコをプレゼントした彼女も、あっ♥いやらしい事をされたかったのだと、思いますわぁっ♥はあんっ…」
懺悔を聞きながら、声を押し殺して自らを慰めてしまう赤髪の聖職者
(顔も名前も知らない方がすぐ側にぃっ…♥それなのに、指が止まりませんわぁっ…♥)
「貴方がオーディン神はお許しになりますわ…大丈夫ですから…っん♥わたくしも貴方を許しますっ♥んんうっ♥♥」
ビクビクと身体を痙攣させて懺悔室の中で果てちゃうプリ子…そして男性の方は彼女に礼を述べて部屋を退室してゆく。
(お許し下さい…こんな淫らな事をしてしまうわたくしも…♥)

話しを聞き終えてプリ子に平謝りをする先輩騎士、彼女自身に悪気は無く、事故みたいなものなので仕方が無いとはいえ彼女のとばっちりでエッチな目に遭ってしまうプリ子だった。

200 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/03/14(日) 21:51:20 ID:ZKSXPDyw
騎士団のプリ子ちゃんに命令だ!
プリーストに付き纏う永遠の課題…それは聖水を持ち運ぶ際の重量問題!
今回それを解決する、画期的なアイテムを開発したんだ!
それこそがこの半自動聖水生成・貯蔵器具!これは大聖堂史に残る発明だよ…
詳しく説明しよう!見て貰えば分かる通り、この器具は樹脂で作られたU字の変型ディルドなんだけどー…
片側が細く、もう片方が太いアナルパール形状になっているだろう?これは中身が中空で、途中に逆止弁と水栓レバーが設けられているんだ
使い方?ああ、細い方を君の尿道に挿入し、太い方を子宮口に押し込んで固定してね…
君の子宮を貯蔵タンクとして、尿道から導いた潮を溜め込んで聖水にし、アスペルシオを唱えてレバーを捻れば即座に使う事が出来るって寸法なのさ!
これなら重量増加も気にする必要が無いだろう?水さえ飲めば無尽蔵…元々君の身体の水分なわけだからね
そのうえスキルの使用を感知して振動し、Gスポットを責め立てて潮…もとい聖水を次々に生産する機能も完備してるんだ!
…ドン引きしてない?大丈夫?いやね、これからコイツを君に装着して貰って、プロンテラの大通りと冒険者アカデミー教室棟1Fで実演しようと思ってるんだけどー…
うん、目的地までは俺が抱き抱えて運ぶから安心して欲しい!背後からこの太くて長いイチモツを君のお尻に挿入して、ぬっぷぬっぷしながらの背面駅弁スタイルでね!

201 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/03/15(月) 03:16:31 ID:UkR4NKIk
>騎士団のプリ子
聖職者としか交わる事のできない修羅の俺と一夜共にして貰う。
前戯の一つとして点穴を打って君の身体の準備をするぞ。身体をラクにして受け入れるんだ。
その内下腹部が疼き始めるから準備ができたら言うんだ「私のおまんこを犯してください」とね。
金剛の使いすぎて猛ったままになっている俺の肉棒をゆっくりと入れて行こう。
君の下腹部が少し膨らんで膣内に入ってくるのが見た目で分かるだろう。
点穴の効果で子宮にも肉棒を受け入れられるようになっているから、子宮が降りてきたら
少しずつ子宮口を犯していこうか。
あえぎ声は抑えずに部屋に響かせて俺に聞かせてくれ。

202 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2021/04/04(日) 21:12:44 ID:kA6wNi5E
>>200さん

「それはすごい発明ですね200さま!」
200さんがメカニックとしての持てる技術を全て注ぎ込み作製したとある装備品、この装備あればなんと聖職者を悩ませる聖水の重量問題が解決する。そう聞いてプリ子は目を輝かせる…しかしその期待と尊敬の眼差しも長くは保たなかった…
「あの…これは…ひょっとして……」
装備品の形状を見てある程度の事を察してしまう、200さんが目の前に自信満々に取り出したそれはどう見ても…ディルドにしか見えないからだ。しかも形状もU字形で特殊であるし、恐ろしいので用途を想像したくもないが、レバーのようなものも見受けられる
そんなプリ子に構わず説明を開始する200さん。早い話しが性刺激で装備者自身の潮吹き絶頂させてその潮を体内に溜めておいて…アスペルシオ使用時にレバーを捻れば聖水として使い事が出来ると…術者の水分が続く限り半永久的に聖水が使い続けられる…
説明を聞き終えて、普段ならば聖母のような笑みを浮かべているプリ子も流石に引き気味で表情を引き攣らせていた。
「す、素晴らしい技術だと思いますわ…使用したいという方がいればですけれど…で、ではわたくしはこの辺で失礼いたしますのでっ……!ふにゃぁっ!?」
「いやだねプリ子ちゃん。これを今から君に装着して実演してもらうんだよ?ちなみに実演はプロンテラの大通りの人通りが多くて一番目立つところと、冒険者アカデミー教練棟1階の冒険者見習いのショタ生徒達の前を考えている」
速度を掛けてダッシュで逃げようとするも、左右の大きい胸を鷲掴みされて阻止されて…むにむにと揉まれながら公開潮吹き絶頂ショーを大勢に披露するのだと説明されてしまう。
「!い、いやですわぁっ…そ、そのような恥ずかしい事…ひああぁっ♥」
敏感な胸を揉まれて、そして恥辱的な実演プレイの内容を聞き…考えなければ良いのに自分がそんな恥ずかし過ぎる目に合う場面を想像してしまって昂らせてしまう。その機微を見逃さない200さんは「本当に嫌なの?想像して興奮しているんじゃないか」と的確な指摘をしてプリ子のふとももに先走りを塗り付ける。
「はぁっ…こ、擦り付けないでくださいっ♥やぁっ、ほ、本当に…ダメですわぁっ…ひいっ♥いやああぁっ♥」
str初期値のプリーストのか弱い抵抗など妨害にすらならない…パンティをずり下ろして糸を引く濡れ濡れのアソコにディルドを突き入れる200さん、彼女に使ってもらう事を想定したその器具は尿道への距離も、サイズもぴったりでなんなく取り付けが完了してしまう
「じゃあさっそくだけど、移動しようか♪移動中はプリ子ちゃんを抱えて運ぶから安心してね。お尻をぬっぷぬっぷ犯してあげるからね」
「!そ、そのような事まで…だ、ダメですわぁっ…!わたくし、お尻でするのは初めてですの…絶対にダメえぇっ♥ ひいんっ♥ま、待って下さいぃっ♥んやあああぁっ♥♥」
そのような静止が聞く訳がなく、初めてと言われては余計に止める訳も無い。これまで性交経験の無い尻穴に初めての肉棒を受け入れて、彼の大きなチンポをずっぽりと挿入されてしまう
未知の苦痛に目に涙を溜めて身を硬くするが、繰り返される注挿は徐々に気持ちの良い刺激に代わっていく
「やぁっ♥う、うそですわぁっ…200さまの大きいのがわたくしのお尻にぃっ♥入ってしまってますわぁっ…そ、それが…こんなに気持ち良いなんてぇっ…んんうっ♥」
「プリ子ちゃんの後ろの処女もらっちゃったね。こっちでするのも気持ち良いでしょう?ほらほら」
「ああぁっ♥だ、ダメですわぁっ…歩いてはぁっ♥んやあぁっ♥そ、それだけでぇっ♥やああぁっ♥イってしまいますうっ♥んやああぁっ♥」
挿入したままプリ子を抱え上げ、背面駅弁スタイルで歩きはじめる200さん。そして、そのままドアを開き玄関を出て…その状態でプロンテラの街中へと繰り出していく…
「!!200さまぁっ…ほ、本気なのですかぁっ♥んああぁっ♥ひうううっ♥はぁっ、このような状態ぃっ…聖職者としてあるまじき姿ですわぁっ♥ひあああぁっ♥」
そもそもプリ子の痴態を大勢に見せるつもりでいるのだから何も問題は無い。当のプリ子も歩く振動で串刺しにされている刺激で小刻みにイって、通行人にジロジロと見られても取り繕う余裕すら無い…
「やぁんっ…♥200さん、み、見られてますうっ♥200さんっ♥だ、ダメですわぁっ♥お尻を犯すの…今だけは…ゆ、許してくださいぃっ♥ひいっ♥だ、めですのにぃっ…イクっ♥イっくうううっ♥んやああぁっ♥
通行人の好奇の視線に晒されて彼のモノをめちゃくちゃに締め付けてイキ、遠慮無く射精してプリ子の尻穴を精で満たす200さん
「すっごい締め付けだからこっちも出しちゃったよ。見られながらのセックス、そんなに気持ち良かった?」
「!っっ♥はぁっ…い、意地悪言わないでくださいぃっ…♥やぁっ…♥」
プリ子の髪に顔を埋めて彼女のシャンプーの匂いを嗅ぎながら一滴残らず注ぎ込む200さん、そうこうしているうちに噴水広場に辿り着く。既に大勢の人が集まっていて彼らの前のベンチにプリ子を抱えながら腰掛ける。しかしここでもヤる事は変わらない。
「まずは装着者の性的な興奮を高めていきます。前の穴は装置で塞がり使えないので、可能であれば後ろの穴を使うとより効果的でしょう」
などと言いながら…あたかもそれが普通の事であるように、プリ子の大きな胸を揉みながらアナルを犯し説明と実践を開始する200さん
「ひああぁっ♥だ、めですわぁっ…200さまぁっ♥このようなぁっ…人前でぇっ♥んやああぁっ♥♥」
顔立ちの整った赤髪ロングの美少女プリースト、実演を眺める者達の中には彼女を個人的に知るものを居るかもしれない…
法衣の上からも丸わかりの豊満な胸とその先端の突起を尖らせて、男を誘惑するように揺らして…その表情は大勢を前にして明らかに興奮し、欲情している様子で…尻穴を犯されて感じまくる聖職者の少女、そして…
「ひぐうっ♥やぁっ…キちゃいますわぁっ…こ、これ以上されたらぁっ♥あっ、あああっ♥イクっ、皆さんに見られながらあっ…♥イっちゃいますわぁっ…♥イクううううっ♥」
集まったひとたちに向けて普段の清楚な表情からは想像も出来ないはしたないイキ顔をさらし、何度も潮吹き絶頂をして実演をして見せてしまった…
「先程の噴水広場での実演は実に好評だったぞ、よく頑張ったね」
「200さまぁっ…♥も、もうっ…許してくださいっ…アカデミーでまで…このような淫らな事を♥するなんてぇっ…許されませんわぁっ♥子供達に悪い影響をっ…んやああっ♥」
噴水広場から移動して、次の実演場所である冒険者アカデミー教練棟1階へとやって来てしまう…
言うまでもなくここには冒険者を目指すノービスやら一次職やらが大勢居る訳で…既に多くの見習い冒険者達に駅弁スタイルで歩きながら犯されているところを目撃されてしまっていた
プリ子もアカデミーを卒業しているのでこの場所は馴染み深く、背徳感と同時に興奮もしてしまっている自分が後ろめたくて罪悪感が物凄く、相反する快楽と板挟みにされているのだった…
「ほら、プリ子が俺のチンポでアナルを犯されて気持ち良くなってるところ、冒険者見習いのショタ生徒達に見られているぞ」
「!だ、ダメですうっ…♥皆さん、見てはダメですっ…わたくしのっ♥このような姿っ…はああぁっ♥だ、めぇっ…イクううっ♥んやああぁっ♥」
もういくら理性的に振る舞いたくとも歯止めが効かず、200さんの計画通り…ショタ達の見ている前でアクメ顔を晒し、「先輩として見せる顔がそんなエロ顔でいいのか?」と意地の悪い口調で告げ、攻めの動きを激しくしていった…
ショタ生徒達は性的な知識は無くとも、可愛くて胸の大きな聖職者のお姉さんが何かいけない事をされている姿に股間のモノを大きくして悶々としながら眺めてしまっていた。
「プリ子お姉さんは、君達に見てもらえていっぱい気持ち良くなって嬉しいみたいだからね。もっとお姉さんが気持ち良くなるように協力してくれるかな?」
そう言って手にした短剣で法衣を引き裂いてしまう200さん、生徒達の前でぶるんぶるんっ揺らしてしまっていた大きな果実が露わにされてしまう。初めて目にする女性の柔肌に、ショタ達は見入ってしまいそして…
「!?やあっ…見てはダメですわぁっ…お姉さんの♥こんなぁっ、エッチな姿っ…♥やあああっ♥あああぁっ♥イクっ…ま、またぁっ♥イっちゃいますうっ…後輩のショタ生徒さん達に見られながらぁっ♥いやああぁっ♥イク、イクううううっ♥♥」
ただでさえ歯止めの効かなくなっているのに、ショタ達の視線に晒されて背徳感が気持ち良く、特大の潮吹きアクメを披露してしまう…先輩のお姉さん聖職者…もっとも器具があるのでその様を見る事は出来なかったが、その絶頂は200さんの肉棒を目一杯締め付け何度目かわからない射精をプリ子の中に見舞い、最後には蛇口を捻って聖水を作って見せるのだった…
その後、アカデミーではアコライト志望の男の子が何故か爆増した事を聞いてしまうプリ子…性的な知識の無いショタ生徒達にとってプリ子の淫らな姿はあまりに強烈で…彼らの多くが初めて自慰のネタとして使ったのは脳裏に焼き付いた彼女の姿だった

203 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2021/04/04(日) 21:13:25 ID:kA6wNi5E
>>201さん

「わ、わたくしで癒やして差し上げる事が出来るのでしたら…頑張りますわ!ヒール!」
金剛のし過ぎて肉棒が勃起状態から戻らなくなってしまった201さん、彼の自宅を訪ねるプリ子は聖堂のいいつけにより彼に抱かれる覚悟をして来ていた
神に仕え回復術を得意とするプリーストのヒールにはこのような状態でも緩和、そして治療をする効果もある。…とはいえ、目の前のガチガチに滾り異常な硬さと太さを維持しているイチモツに何度ヒールを掛けても全く変化は見られない
「ううっ、ダメみたいですね…201さま…わたくしの身体でその昂りを鎮めてください…んんうっ♥」
当初の予定通り、201に身体を委ねるプリ子。彼は息荒く彼女の大きな胸を鷲掴みして、揉みしだいていく。
「はぁっ…おっぱい、触られるのっ…気持ち良いですわぁっ…♥はぁっ♥あっ、も、もう挿れるのですかぁっ♥」
女性を発情させる点穴を突いて未だ抵抗感を感じているプリ子を心身共にそういう気分になるように仕向けていく
「はぁっ…♥あっ、い、今のはどういう…?んんうっ♥あっ、わたくし…ヘンですわぁっ♥身体が疼いてしまって…あっ♥201さまぁっ…わたくしを、その金剛オチンポで…犯してください…」
そう言ってアソコを押し広げて淫らなおねだりをしてしまうプリ子、201はそれに答え金剛でガチガチになった巨大な肉棒をゆっくりと挿入していく…
「!んやああぁっ♥あぐううっ♥っぅ…201さまのオチンポ…大きすぎですわぁっ♥わたくし、壊れちゃいますわぁっ♥んやあああっ♥♥」
などと言いながら嬉しそうに彼のペニスを受け入れてしまうプリ子、お腹が膨れ彼女の中に入っていく様が外側からも見て取れてしまう…
なんとか挿入を果たし201は修羅の持つパワーを活かしてプリ子を突きはじめる。
「はぁっ…201さま…♥あああぁっ♥やあっ♥激しいっ、ですわぁっ♥あん、あん♥わたくしのナカを暴れまわってぇっ♥んああああぁっ♥♥」
その激しい貪りに声を我慢するのも忘れて感じまくり、部屋いっぱいに艶声を響かせて201太くて固い金剛状態のチンポをぎちぎちに締め付けて味わってしまうプリ子
「っくうう♥あんっ、あっ!いきなり激しいですわぁっ♥も、もう出すのですかぁっ…はぁっ♥良いですわぁっ、わたくしが201さまの猛りを鎮めて差し上げますっ♥んやあああぁっ♥♥」
どぷどぷと種汁を注ぎ込み、それでもなお少しも固さも大きさも損なわれる事のない金剛チンポ…それでも繰り返しヒールをかけ、アソコでは彼のモノを受け入れて…時間をかけてなんとか金剛状態を解除する事に成功するプリ子だった。

204 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/04/04(日) 21:16:32 ID:kA6wNi5E
リリィナ先輩と並べた時に違和感しかありませんので、わたくし騎士団のプリ子は改名いたしますわ!
突然で恐縮なのですけれどアイリとお呼びくださいませ

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemalePriest_4Red_5468_5085

問2:身長は?
158cmです

問3:3サイズは?
95/60/87のHカップになりますわ

問4:弱点を答えなさい
はい、ええと…胸でしょうか…特に敏感ですし、プリーストの法衣も相俟って目立ってしまって困りものですわ…

問5:自分の自慢できるところは?
まだまだ修行中の身ですので、お答えするのが難しいですね…聖職者として清く正しくありたいと思っていますわ
そうですわ、以前悪霊に取り憑かれたそうになっていたリリィナ先輩を間一髪でお助けする事が出来ました!(総合31スレ219の事です!)実はあれはわたくしだったのですよ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
オーディン神に仕える聖職者として…相応しく無い事だと思うのですけれど……ちょっとくらい強引なくらいが感じてしまいますわ…
初めてのエッチの影響だと思いますけれど、このような事ではいけませんのに……

問7:初体験の時のことを語りなさい
はぁっ…その、何分まだ未熟なものですから…悪魔に返り討ちに…されてしまって……
あのダークプリーストは絶対にわたくしの手で祓いますわ!

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
そ、そんな破廉恥な事、言えないですわ……

問9:備考をどぞ
プロンテラ大聖堂所属、修行の為に現在は騎士団に出向中の赤髪ロングのプリースト。
支援職故に小回りが利きやれる事が多く任務の随伴や移動、雑用までこなして団員からの評判は良く可愛がられている。
とはいえまだ聖職者として経験も浅く、聖堂の行事や懺悔室での聞き手などの仕事もあるので大聖堂と騎士団を忙しく行き来している。
温和で献身的、癒し系な雰囲気から支援特化と思われがちだが専門は退魔、退不死術。

冒険者アカデミー在籍時代にリリィナ(とその姉にも)生徒として教わっており、現在は同じく騎士団所属のリリィナの後輩となっている。時々ペアを組んで任務に当たることもある。

問10:スレ住人に何か一言
気まぐれで続けています。お付合い頂いてありがとうございます!今後どうなるかわからないのですけれど、気軽に命令して頂けると嬉しいですわ。
あまり早い対応はできないかもしれませんのでそこはごめんなさい。リリィナ先輩共々よろしくお願いいたします!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
総合のリリィナ先輩と合わせて3つお願いいたします。1人1命令までにして頂けると幸いですわ!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
排泄系はごめんなさいです〜…苦手はありますがNGかどうかは状況にもよります

問13:他の方々とのコラボはOK?
わたくしが必要でしたら何でもお手伝いいたしますわ!

205 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/05(月) 21:11:49 ID:pYmo/BhE
アイリに命令だ
さて――責任を取ると言った手前、君に対して言っておかねばならない事がある
どうか俺と大聖堂にて愛を誓い合って欲しい。心身共に後悔はさせないと誓おう
その誓いの一環として…君が安定期に入るまでの間は、排泄のための穴のみ性交に使わせて貰うとしよう
君を背後から、或いは対面した状態で尻穴に俺の逸物を咥え込ませ、オナホのように扱き倒す
豊満な胸とボテ腹が揺れてさぞかし壮観な事だろうな
同時に尿道にはブジーを…細い物から徐々に太くしていき、尻穴用のビーズを飲み込める程度には躾けていこうか
尿道と尻穴の二穴責めというわけだ…疼いてしまうであろう牝穴分の埋め合わせだな

挙式のための指輪も用意させて貰った。一つは君の薬指用、そしてもう一つは…ここ(前垂れの中に手を突っ込み、陰核を探り摘み指先で捏ねる)
君の大ぶりな真珠にハメる輪には、小粒ながらも強烈に振動する青石を全周に設えてある。気に入って貰えるといいのだが
結婚式には君の先輩も呼ぶといい。うむ、騎士団の…名をリリィナといったか
彼女には俺との訓練の成果を味わって貰おうじゃないか。君の聖水…潮とフベルゲルミルの酒のカクテルだ
感想が楽しみだな。では…準備を進めていくとしよう

(if扱いルートのプリ子さんもといアイリさんへの命令なのですが、なかなかハードになってしまったので問題があればパスして頂く方向でお願いします…)

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[104:87]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 10:44:27 ID:kN9QAAZw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


78 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/03/14(日) 02:56:40 ID:3R5PIZa.
>騎士団のロードナイト リリィナ
俺はフィゲルで牛を飼っていて、そのミルクで生計を立てているものなんだけど、最近、牛の具合が悪くて
ミルクが出ないんだ。獣医が言うには一週間休ませれば元のようにミルクも出ると言われているんだが、
その間に販売業者にミルクを届けられないのはマズいから、そのミルクの調達に協力してほしいんだ。

簡単に言えば、セックスをすれば妊娠していなくてもミルクが出る薬、を飲んで貰って搾乳させてもらうよ。
おっぱいに刺激を与えればより沢山ミルクがでるらしいから、君を犯しながら君のおっぱいを揉むからね。
薬の効果が現れ始めたら乳首が大きく勃起してアソコの準備も整うだろうから、肉棒を君のアソコに入れてから
勃起乳首をくきくき扱いて刺激を与えるよ。
ミルクが出始めたらリリィナには四つん這いになってもらって、下に置いた桶にミルクを絞っていくよ。
おまんこで肉棒を締め付けるとミルクの出が良くなるらしいから、俺は君を後ろから犯していくからね。
しっかり勃起乳首を気持ち良くしながらおっぱいを揉み絞ってあげるから、君は好きなだけ声を出してくれ。

とりあえず今日いっぱい、君のおっぱいからミルクを出すから頑張って気持ち良くなってくれ。

79 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/03/23(火) 04:42:30 ID:z1iyC5mo
>騎士団のロードナイト リリィナ
君は今日から5日間の従卒任務だ。俺の仕事の手伝いや身の周りの世話をしてもらうと同時に、
俺が剣技の特訓をしてあげよう。まず午前中は溜まった書類の整理を行うから、君には秘書として
デスクワークを手伝って貰うぞ。昼食をとって休憩したら午後から剣技の特訓だ。
手本を見せるから君もなぞるように試して見るんだ。形が悪いところは指摘して直してあげよう。
夕方になったらシャワーを浴びて夕食にしよう。休憩できたら慰安任務として俺の部屋に来るように。
君にはこのストッキングを身に着けて貰う。ただし下着は身に着けず直穿きしてもらう。
薄目のストッキングだから下の茂みや肌がよく見えるだろう。では奥で着替えてくるように。
着替えたらこっちにきてスカートの前を捲ってこう言うんだ「>>79様のリリィナは、パンティーを
穿かずにパンティーストッキングを直接穿いてきました。じっくりとご覧下さいませ」とね。
君の恥丘を触ってストッキング越しの感触を楽しませて貰うよ。クリトリスの感触も分かるだろうね。
そこも重点的に弄って君の反応をみせてもらおう。君も積極的に腰を振って俺の指に擦りつけて
オナニーをしてくれて構わないぞ。イキそうになったら報告するように「リリィナは>>79様の指で
イってしまいます」とね。ちゃんと言えたらイってもいいぞ。
絶頂した君をベッドに寝かして足をまんぐり返しにして、ストッキングを少し破って君のアソコに
俺の肉棒を入れるぞ。上から打ちつけるようにしてリリィナを犯そう。
君がそれでイきそうになったら止めて、を繰り返して君をギリギリに絶頂させないようにするぞ。
「リリィナのおまんこに中出ししてください、お願いします」と言えたら犯して中出しを何度も
してやるぞ。イキたかったら何度もお強請りしないとダメだからな。

80 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2021/03/28(日) 20:32:14 ID:57jEtJ2o
ううっ、す、すみません…私が騎士として不甲斐無いのがいけないのですが…命令数をもう少し手加減して頂いても良いでしょうか…
気軽に命令して頂きたいので上限は決めない方向だったのですけれど、プリ子ちゃんとの並行も中々難しく、遂行が進まずに溜まっていく形は良くないので
具体的に決めておこうと思っています…ひとまず2人合わせて命令上限3つとさせて下さい。

>>58さん
「そういえば、リリィナ子先輩は今年のバレンタインはどうされたんですか?先輩のバレンタイン事情がわたくし気になりますわ」
バレンタインも少し過ぎた頃、何気ない後輩の聖職者との会話の流れでそんな話題が出る。すると顔を真っ赤にして露骨に視線をそらしてしまうリリィナ
「ええと…バレンタインですか……」
加えて何やらはぎれが悪いが、聞いて欲しいという気持ちもあるようで話すべきか否かを迷っているようだったが…やがてプリ子ちゃんだから言いますけど…と前置きをして話しはじめる。
「その…プリ子ちゃんとはバレンタイン当日に会えませんでしたけど…それが逆に良かったんです…何故かと言うと……」
バレンタイン当日、日中は騎士団で用意したチョコレートを配り、女性陣同士でもチョコレートを交換しあったりもしてバレンタインを楽しんだリリィナ
騎士団では男性も多いが、私生活で身の回りにいる男性といえば、いつも執事機能でお世話になっている執事(登場回数1回)くらいしか居ないので彼にもチョコをプレゼントしたのだったが…
「やぁっ♥し、執事さんっ…?急にどうしたんですかぁっ…」
「リリィナお嬢様こそ…どういうつもりなのですか…このようなモノを支える立場である執事にお与えになるなんてよほど竿役に困っておいでなのですか?」
ズボンの中のモノを熱り勃たせ、雇い主であるはずのリリィナのスカート越しのお尻に押し付けて来る執事
言動も冷静さを欠き、明らかに平常心では無い、発情しているようで荒く息を吐き、まるで媚薬でも盛られたみたいに…
「!まさか…今食べたチョコレートのせいですか…?でもあれは、普通にお菓子屋さんで買ったチョコレートで…」
と、そこまで口にして過ちに気がつく、大量購入した割に妙に料金が安く、店主は意味深な事を言っていたような…
(えっ…もしかして私…騙されてます…?)
同時にその媚薬入りチョコを今日何も知らずに(義理チョコだと念押ししながら)配っていた事実に戦慄するリリィナ…幸い数はそこまで多くはな…いや、客観的に見て多い部類だろう…なにせ今日騎士団で会った人間(男女問わず)に片っ端から配っていたのだから…
そんな彼女の胸中など関係の無い執事、ぶるんっと胸を露出させられて揉まれながら髪の毛の臭いとかを嗅いできて…より顔を赤面させる
「!やぁっ…♥し、正気に戻ってくださいいっ♥んぁっ♥」
「これまでエッチな目に遭われるお嬢様を何度も見て我慢もしてきましたが…もう我慢出来ません…」
そう言ってお姫様抱っこされて自室のベッドに連れていかれてしまうリリィナ、これまでも彼にご奉仕と称して何度も愛撫、前戯程度のエッチなご奉仕はされているが
彼にも執事としての線引きがあるらしく、断りも無く自室に入る事は無かったし、挿入だけは決してしようとはしなかった。その彼が今はもうそそり立つ欲望を目の前に露出して、リリィナの秘部に押し当て…
「ハァッ…リリィナお嬢様、可愛いですよ。毎度毎度、男達に襲われちゃうのもよくわかります…もう、挿れますね」
「!んんうっ♥はぁっ、ダメっ…♥やあああぁんっ♥♥」
静止が効く訳も無く、そのままベッドの上で挿入されて腰振りされちゃう淫乱騎士
「ハァ…主従の契約を交わしたした執事にまで下克上されて、犯されてしまうなんてどんな気分なんですか?」
「ひううっ♥やぁっ♥そんな事っ♥言わないでぇっ…ああぁっ♥♥」
本当にどこまでも受けでドマゾで淫乱なリリィナ…執事に攻められるなんてちょっと少女漫画みたいなシチュエーションだなと思って不覚にもときめいてしまって…
そんな些細な機微をも察知する執事にキスされながらハメられて、彼のモノを締め付けて中出しをせがんでしまうのでした。
そしてその翌日は…
「あんなチョコレートを配って、いったいどういうつもりだったんだ?」
「はううっ♥ご、ごめんなさいぃっ…♥私の手違いでぇっ…ごめんなさいぃっ、あううっ♥」
義理チョコを配った分だけ男性にも女性にもおっぱいを揉まれながらひたすら謝り倒すしかないリリィナだった…
「といった事がありまして……私って…どうしていつもエッチな事になってしまうんでしょうか…」
「あ、あのチョコレートはろな子先輩が配ったものだったのですね…」
先輩騎士のエッチな話しを聞き、顔を紅潮させながらも、何やら心当たりのある様子の後輩聖職者。
そして何をどうしてもエッチな展開になってしまう事に頭を悩ませるリリィナなのでした

81 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2021/03/28(日) 20:46:28 ID:57jEtJ2o
簡単なお姉ちゃんのプロフィールです!騎士道とは…時にノリと勢いです。

先生ソーサラー ミラリーゼ(旧先生まじ子)
年齢:リリィナ+1歳
身長:157cm
3サイズ:B99/W60/H89 (Iカップ)
戦闘が不得手で長い期間をマジシャンで過ごしていたが、マジのままでは実践出来ない魔術が多く思い切ってプロフェッサーまで一気に駆け上がった。
現在は見習い期間を経て冒険者アカデミー正式講師になりジョブもソーサラー。いわゆる大飯食らいで本人曰く魔術の燃費が悪くすぐお腹が空くらしい
妹と同じく結構なM気質、姉妹だけあって性癖も似ている
おっとりとした性格でアカデミーの男子生徒、男講師にも人気がある
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleSorcerer_4Black_5187_5775

>>72さん
ある日、騎士団の中でも重鎮の老ルーンナイト72から呼び出しを受けるリリィナ。彼とは以前から交流があり、目をかけてくれているのか何度か剣術の指導をして貰った事もあった。
騎士としての実力は正に精強。最高峰の強さを誇りながら決して驕ることの無い人格者であり、リリィナを含め周囲からの信頼も厚い人物だった。その豪傑さに憧れる騎士団員は少なく無く、老いてなお彼の姿は後進に騎士としての模範を示し続けている…
と、彼女のような一介の騎士の目から見る初老のルーンナイトジェダはそのような人物だった。…しかしながら、今のように名指しで呼び出しを受けるという場面においては最も恐ろしい相手の一人でもある。
(私…何で呼ばれたんでしょうか…ま、まさか…何か悪い事なんじゃ…)
直近でもバレンタインデーにやらかしているし、それで無くともトラブルにはしょっちゅう巻き込まれているので悪い心当たりが多すぎるリリィナ…そうこうしているウチに彼の執務室に辿り着き、考えていても仕方が無いのでノックをして名前を名乗り反応を待つ
「あっ!リリィナちゃん、待っていましたよ」
聞き慣れた優しげな声と共にドアが開き、顔を出したのはどういう事か姉のミラリーゼだった。
「あれ…お姉ちゃん?どうしてここに…?」
腰まで届く黒髪がよく似合う、垂れ目のおっとりとした雰囲気の姉ソーサラーはリリィナに負けず劣らずの大きな胸を揺らしながら彼女の手を引いて部屋の中に通す。
「リリィナ君、よく来てくれたな。お姉さんの方が先に着いたのものでね、少々話していたのだよ」
そして部屋の奥には彼女を呼び出した老騎士が椅子にもたれかかっていた。
彼の話しによると、近々騎士団内で偉い方達が兵法の研究会が行われるらしく、その会に是非とも2人を連れて行きたいのだという。組織間の連携も課題でもあるらしく、アカデミー所属のミラリーゼには前もって書状を送り、リリィナには今ここで説明をするべく呼び出したと、そういう事だった。
本来ならばミラリーゼは勿論、騎士団に所属しているもののまだ若くそれ程大きな功績も無いリリィナにも参加資格は無いが、参加者である彼の帯同という形であれば姉妹双方の参加が可能である事も付け加える。
「そ、そんな会に私達が参加してしまって良いのでしょうか…?」
「ああ、問題はない。皆同じ口実で芽の出そうな若手を連れてきているし、そういった技能継承のための帯同ルールだ。まあ、引退はまだまだだがな。ははは。」
そう言って冗談めかして笑う老騎士、確かにこれは願っても無いチャンスだ。そのような会に出ようと思って出られるものではないし、冒険者として少しでも学びになればと思い姉妹は会への参加を二つ返事で決める。

(ジェダおじさま…ちょっと素敵かもしれません…)(怒られなくて良かったです…それにしても…)
対面して改めてよくわかった、老騎士からは歴戦の猛者が纏う強者のオーラ強く感じる訳だが…同時に筋骨隆々の逞しい体付きと大人の余裕から来る色気に彼自身の事が気になってしまっている2人。
それでいて紳士であるし、かなり年上なはずだが彼のような魅力的なオジサマにエッチの誘いなんかをストレートにされたら落ちてしまうかもしれない。
(はっ…だめだめ…そんな事を考えちゃ…リリィナちゃんの上司ですし…)(だ、ダメですね…変な事を考えていたらそれこそ怒られちゃいます…)
そんな2人の考えをまるで分かっているように、老騎士は徐に口を開く。
「ここからが本題なのだが…いやそう言っては本末転倒か。会の後で君達2人を抱きたいと思っている」
「!?は、えっ…あの…?」「!!なっ…ええっ!?」
正に2人が期待していた言葉をど直球で投げて来る老騎士に2人は「どうしてそれを?」と言わんばかに驚きを露わにしてしまう。
経験豊富な彼からすれば小娘の思考など手に取るようにわかると言う事なのだろうか…
「幻滅したかね?しかし私も男なのだ、魅力的な女性に対してそのような欲を抱きもする」
どちらの話しも無理強いするつもりはない、と付け加え、会にも出て欲しいのは確かだが、君達が望まないのならばどちらも断ってくれて良いと全てを包み隠さずに話す老騎士。
「しかしそれが偽らざる本音なのだ、どうするかは君達が決めてくれて良い」
そう言われて再び彼を盗み見てしまう姉妹、彼のこの逞しい肉体で抱かれたらどうなってしまうのだろうか…と淫らな妄想を膨らませてしまう…
(はぁっ…だ、抱きたいだなんて…本当にそんな事言われちゃうなんて……)(確かに憧れてはいましたけど…そ、そういう目で見ていた訳じゃないのに……)
本来みだりに異性と関係を持つ事を良しとしていないはずのミラリーゼとリリィナ姉妹…だというのに今回に限っては彼と彼の肉体に興味津々で、エッチの誘いも正直言って嫌な気はしていなかった
躊躇いつつも彼に抱かれたいと思ってしまっている自分達自身を意外だと思いながら、紅潮した顔を押さえて…そして…
「は、はい……」「わ、わかりました…」
確かにイエスと答えてしまう

その研究会は、確かに実際に学ぶ事の多い有意義な会だった。そのはずなのだが…会の後の事で姉妹の頭はいっぱいで内容を殆ど覚えていなかった。
会がお開きとなり、ミラリーゼとリリィナ老騎士に誘われ、いかにも格式の高そうなホテルへと案内される…
(とうとう来ちゃいました…ここでリリィナちゃんと2人で…はぁっ…♥)
シャワーを浴びて来るようにと言われて戻って来ると、テーブルの上には高級そうなお酒と、側には着替えるようにと言われた龍之城式のドレスが用意してある。
(このデザイン…ちょっと大胆過ぎますよぉ……ああ、この服で…しちゃうんですね…♥)
プリーストの法衣のように深いスリットと、ボディラインを隠すつもりのないぴっちりとしたその異国のドレスに悪戦苦闘しながらも2人はお互いを手伝いあってようやく着用し終える。
胸の下半分までは布で隠せてはいるものの上乳がかなり際どく、まるで異性を誘惑する為の扇情的なデザインに改めて彼と交わる為に着替えてしまったのだと意識してしまう。
「よく似合っているぞ、2人とも」
シャワーを終えてバスローブを纏った老騎士が大きな腕で姉妹を2人纏めて抱き寄せる。そして胸の部分の布を下にずり下ろしてたわわに実る4つの果実への愛撫を開始した。
「はぁっ…んんんうっ♥」「あっ、んやああぁっ♥」
女性の悦ばせ方を知り尽くしている優しく慈しむような触り方で姉妹2人の大きな乳房を掴み、ゆっくりと揉みながら2人の性感を刺激して乱していく…
まだほんの手始めの乳房への愛撫だというのにもう先端の桃色をピンピンに勃起させて、艶声を上げて感じまくっているエロ姉妹…それは単純に彼女達が敏感すぎるというだけではなく…
(やんっ、おじさまっ触るの上手過ぎますっ♥手っ♥大きくて…おっぱい揉まれるのっ、気持ち良いですぅっ♥)
(はぁっ…な、なんなんですか、これぇっ♥この人っ♥上手過ぎっ♥ああぁん♥♥)
老いてなお現役の豪傑で精強のルーンナイト…そしてその強さはベッドの上でも健在である事を今日、彼女達は思い知る事になる。
「はああぁっ♥だ、めっ…おっぱい♥気持ちいいですっ…イクっ♥ああぁっ♥」「はあぁっ♥ジェド、さぁん…♥そ、そんなぁに急にぃっ…んくうううっ♥♥」
ピンと勃起する乳首をしっかりと狙い弄り回され、それでいて緩急も付けて敏感過ぎる胸を揉み回されて…彼の百戦錬磨の性技の前にミラリーゼとリリィナはほぼ同時に最初の絶頂を迎えてしまう
「まだ1分も触れていないというのに果ててしまうとは…物凄い感度だな」
(♥やあぁっ、こ、こんなに簡単にいっ♥)(はあぁんっ♥物凄く気持ち良くなっちゃってぇ…♥)
彼のテクニックの前に既に雌の顔で身も心も蕩けさせられてしまっている姉妹…
「リリィナ君、良いかね?」
「っ…は、はいっ…んっ♥」
そう言ってリリィナを悠々と抱き抱えると膝の上に座らせる格好にしてそそり立つ肉棒を、この為に何も身に付けずにいた少女騎士の入り口に押し当てる。
(この熱くて固い…大きいチンポが今から、私のナカに…♥はぁっ…♥)
蜜滴る膣内を彼の巨大なイチモツがその形に押し広げ、先端…そして中腹…とずぷずぷとゆっくり奥へと挿入されていく。その様を赤面させながら見守ってしまう姉のソーサラー…
「んんぐううっ♥ジェドさんの大きなオチンポがぁっ♥はああぁっ♥私の膣に入って来ちゃってますうっ…♥イクっ、んやああぁあっ♥♥」

82 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2021/03/28(日) 20:50:57 ID:57jEtJ2o
>>72さん続き
「挿入だけでイってしまったか?こちらもリリィナ君の膣内は凄く気持ちが良いぞ」
その性交の刺激で果て、キュンと更に締め付けを強めて老騎士のイチモツを悦ばせてしまう淫らな少女騎士…挿入を果たし老騎士は現役の騎士ですら遠く及ばないパワーでリリィナを突き上げて乱していく…
「はあぁん♥やぁっ♥ジェドさんとっ…♥あん♥セックスっ、しちゃってますうっ…んあああぁっ♥」
騎士として憧れていた彼とエッチしている現状にどこか後ろめたい気分を抱きつつも、野太い肉棒で敏感な膣内を擦り上げられる快楽と、突き上げられる度にブルンブルンッ揺れる豊乳を揉み解される快楽でめちゃくちゃに感じまくって余裕なんか無く喘ぎまくってしまうリリィナ
敏感過ぎるその身体は数回の注挿で彼女を絶頂へと導き、彼のペニスの味を身体に教え込まれてしまう
「おじさまの大きいオチンポが…ああっ…リリィナちゃんの中に…♥あっ、お、おじさま…?やああぁん♥」そして妹騎士と彼の交わりを物欲しそうに眺めてしまっているミラリーゼを抱き寄せて、下腹部を弄りながら乳房に口を付けて姉妹2人を同時に攻めていく
「最初に君達を見た時からこうしたかったのだ、可愛らしいぞ」
「やぁっ、か、可愛い…だなんて…♥言われたらぁっ♥」「はぁっ…♥私の事っ…騎士として、目をかけてくれていたんじゃぁっ♥ああぁっ♥」
慈しむような老騎士の性技と紳士的な振る舞いにメロメロな姉のソーサラー、そしてこれまでそんな素振りも無かったのに、性的な目で見られていた事を告げられて余計に興奮しちゃうドMの妹騎士…
今日の2人は本格的に、どうかしている。その雌の本能はこの強く逞しい肉体を持つ老騎士に性欲の捌け口として使われたい、中出しされたいと強く思ってしまう…そして
「んあぁっ♥ジェドさんの精子っ…リリィナの中にぃっ…♥いっぱい、射精してぇっ♥下さいっ…♥イクっ♥中出しでイっちゃいますううっ♥んんんうっ♥♥」
淫らな懇願通りに腰振りを早め、初老に近い年齢とは思えない凄まじい量の精をリリィナの膣内に流し込むルーンナイト
「はああぁっ♥ジェドさんの精子っ…♥私の中にっ…いっぱい、出てぇっ♥イクのぉっ…止まりません♥はあぁっ♥♥」
そしてその奔流を感じて絶頂し射精が終わるまで感じ過ぎてイキっぱなしになってしまうリリィナ…彼とのセックスがあまりにも気持ち良過ぎて止み付きになり欠けている。
すぐにでももう一度抱いて欲しいと思ってしまうが、次は姉の番だった。
「ミラリーゼくん…良いかね?」
「は、はい♥来てください…おじさま…♥」
妹騎士との激しい交わりを見て、待ち侘びてしまっていた姉の魔術師はもう準備が整っており切なげな表情は紅潮し、淫らな蜜でアソコはびちょ濡れだった
「やあっ…おじさまの熱くて固いのがぁっ♥私の中にっ♥リリィナちゃんも私もぉっ…おじさまのモノにされちゃいますうっ…♥んやあああぁっ♥♥」
仰向けのリリィナの上に覆い被さるようになるミラリーゼを老騎士が背後から制する格好になる、姉妹の持つ4つの大きな乳房が正面から合わさり…2人には快楽をもたらして、その光景は彼を視覚的に楽しませる
「やぁん…逞しいオチンポで突かれてぇっ♥ああぁっ♥リリィナちゃんと、私のおっぱいが♥はぁっ、擦れちゃってますうっ…♥」
「!こ、こんな格好、恥ずかしいですうっ…♥んやあぁっ♥」
相変わらずの腰使いとパワーでミラリーゼを突き、その衝撃でピンと固くなった乳首を擦り合わせて挿入されていないリリィナも感じさせつつ、ミラリーゼには二重の快楽を与えていく
「はあぁっ♥おじさまのチンポぉっ♥気持ち良過ぎてちゃいますうっ♥ああぁっ…ミラリーゼにも中出し♥してくださいっ♥んあああぁっ♥」
姉妹2人を誘ったからにはどちらも気持ち良く満足させてくれる度量もテクニックも持ち合わせている老騎士…リリィナを抱いた後だというのに元気過ぎる程に元気でパワーのある腰使いでスパートして…これもまた大量の精子をミラリーゼの膣内に流し込む
「!?んやああぁっ♥♥中にっ…いっぱいぃっ♥やああぁっ♥イクっ♥イっちゃいますううっ♥んああああぁっ♥」
2人仲良く一度ずつの中出しを終えて、もう彼の圧倒的なセックステクとパワーにメロメロにされてしまったミラリーゼとリリィナは…彼の肉棒に残る残滓を2人仲良く舐めしゃぶってしまう
「はぁっ…おじさまのオチンポ…私が綺麗にしますからぁっ…♥」「!お姉ちゃんだけずるいです…私も…♥」
2人の美少女が左右から肉棒を舐めしゃぶるその様が酷く淫靡で、とある趣向を思い付く老騎士はこんな提案をするのだった。
「次は姉妹2人の交合を見せて欲しいな」
すっかり欲情し雌のスイッチも入り、雄々しいオジサマの色気に当てられて、彼とのセックスの虜になってしまっている姉妹に断るという選択はあり得ない
「リリィナちゃん可愛いです…♥」「お、お姉ちゃん…ふあぁっ♥」
双頭ディルドをお互いに挿入して、ベッドの上でお互いの大きな胸を揉み合ってしまう。どちらも攻める事は得意では無いがそれ故に返って手慣れた感が無く初々しく、そして敏感さも相当なものなのでどれだけ拙くても感じ過ぎるくらいに感じてしまう
「いつの間にか私よりもこんなに大きく育っちゃって…いつもエッチな目に遭っちゃうんですからお姉ちゃん心配です」
「お姉ちゃんだってぇっ…そんなに変わらないじゃない…大きいのはお互い様だよぉっ…」
ディルドで突き合い、おっぱいをお互いに揉み、舐めて吸い…クリを弄り合っていく美少女姉妹、その光景をブランデーを傾けて楽しむ老騎士
「はぁっ♥姉妹でこんなエッチな事っ♥しちゃってぇっ…似ているから弱いところもわかっちゃうんですよ♥」「あっ♥ああっ♥お姉ちゃんそこっ、舐めちゃぁっ!ああぁっ♥」
「やあぁん♥リリィナちゃん…ちょっと待ってぇっ♥ああんっ♥」「さっきのお返しですっ…お姉ちゃんの感じてる顔、可愛いですよぉっ♥」
人に見られている事も手伝って余計に昂って百合エッチを披露してしまう姉妹、老騎士はそれを眺めてしばらく楽しみ…そして…
「はあぁっ♥おじさまのぉっ♥大きいオチンポがまたぁ♥んああああぁっ♥ミラリーゼのおまんこに入っちゃってますうっ♥あんっ、セックスしちゃってますうっ♥」
「やあぁっ♥ジェドさんっ…リリィナとも、またぁっ…セックスっ♥してくださいっ♥んやあぁっ♥」
再び姉妹2人をまとめて組み敷いて彼女達の交わりを見て昂ったモノで2人を乱す。先程のエッチでもう彼のチンポの虜の姉妹は抱いて欲しいと老騎士を誘惑するように淫らな懇願をしてしまう
「あんっ♥おっぱい、もっ♥触ってくださいいっ…♥はあぁっ♥気持ち良いっですうっ♥やぁん♥」
「やああぁんっ♥お姉ちゃんばっかりじゃなくてぇっ♥こっちもぉっ…おっぱい揉んでくださいいっ…♥あああぁっ♥」
片方には直に挿入して、もう1人にはディルドを突き入れて同時に2人の相手をして、手慣れていながらも決して粗暴であったり一方的に快楽を貪るだけの行為ではなく、相手への慈しみを感じさせるエッチで、ベッドの上で喘ぎよがり…彼に身を委ねてしまうミラリーゼとリリィナは身も心も蕩けさせてしまう
「ジェドおじさまぁっ♥素敵ですっ♥ミラリーゼのっ♥おまんこにぃっ、またぁっ精液くださいっ♥いっぱい、濃いのぉっ♥出して欲しいんですうっ♥!んやあぁっ♥イクうううっ♥」
「ジェドさぁん♥はぁっ…逞しいオチンポ♥癖になっちゃいますよぉっ♥リリィナの中にもっ…やあぁぅ♥強い雄の精液ぃっ♥いっぱい下さいぃっ♥あぁっ、イク…いっくうううっ♥♥」
こうして…老いてなお現役などという言葉すらも軽く感じてしまう、並外れて強靭な肉体とスタミナを持つ老騎士と濃厚過ぎるホテルでの一夜を過ごしてしまうミラリーゼとリリィナの姉妹…
「あんっ♥ジェドおじさまっ♥やぁんっ…♥」「やぁっ…ジェドさぁん♥ああぁん♥」
姉妹2人とそれぞれとしっかりみっちりと時間をかけて身体を交えて何度も中出しもされてしまって…精強と謳われる豪傑騎士の強さはベッドの上でも健在である事を、文字通り一晩中身体に刻み付けられちゃうエロ姉妹。
その雄に屈服させられる為にあるかのような淫らな身体は老騎士を存分に楽しませ、彼女達もすっかり老騎士の魅力と、性技と肉棒の虜にされてしまうのだった。

「あの…今度また…機会があったら……い、いえ…やっぱり…な、なんでもありません……」
何を言おうとしていたのか、別れ際に何かを言い掛けて言葉を取り消すリリィナ…昨夜の事を考えると流石に姉のソーサラーも平常心でいられないらしく、姉妹2人共妙に顔を赤くして落ち着かない様子だったが、それでも共に頭を下げて老騎士の元を後にするのだった。

83 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/03/29(月) 20:38:41 ID:4dVKjGgk
騎士団のロードナイト リリーナ殿

ジェダだ。
先日の研究会参加ご苦労であった。
また機会あれば帯同願いたい。

そうだ、我が家の離れにある書庫の鍵と閲覧権限を渡しておこう。
研究会の議事録も収めてあるので見直しておきくといい。

(こほん)下心とは別に、士官としての君に期待しているのは厳然たる事実だ。
どちらもさらなる精進を期待する。

(手紙にはそんな感じの労いの文章と鍵が添えられていた)

84 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2021/04/04(日) 20:30:27 ID:kA6wNi5E
>>83さん
せ、先日は…お誘いありがとうございました!…お姉ちゃんもよろしく伝えて欲しいと言っていましたので…
鍵の方ははお預かりしておきます!そのうちお邪魔するかもしれません
ま、またお会いした際にはよろしくお願いします!そ、それでは失礼しますっ…!!

お手紙のお返事、どうしましょう…こんな感じでしょうか…
名前ありの命令もちょっと良いですね…

>>75さん
「け、検査…ですか…?」
騎士団の内部にある保健室に来るようにとハイプリの75さんに呼び出しを受けるリリィナ…この手の検査や診察でほぼ確実にエッチな目に遭っている彼女はもう呼び出しを受けただけで嫌な予感しかしていなかった。…勿論、その嫌な予感は当たっている。
「っく…こ、これから…リリィナのおっぱいの検査をしてくださいっ……」
男性である彼の見てる前で防具を脱ぎ、ブラも外して…そして100センチJカップの豊乳をぶるんっと派手にバウンドさせて75の前に曝け出してしまう。
案の定、撮影機も最初から回っているし、本当にこんな検査が必要なのか疑わしい気もしているが…
長期不在だった為、検査するようにという上からの指示だと言われては従わざる得ない
75さんは「じゃあおっぱいの反応を見せてもらうよ」と言って、右手で片方の乳房を下から持ち上げるようにしながらその感触を確かめるように揉んでいく
「!ひああぁっ♥あっ…やぁっ…そんな、いやらしい手付きでぇっ…♥はぁぁっ…んくううううっ♥」
そして左手ではもう片側の乳房の乳首を指で摘んで転がしていく、特に胸への刺激に弱い淫らな少女騎士はそれだけでビンビンに乳首を固くしていく
「やああぁっ♥ちくびっ…よ、弱いんですうっ…指先でそんなにっ、弄られたらぁっ♥ああぁっ♥」
瞬く間に彼女の小指くらいまで勃起して、まるでもっと虐めて欲しいと自己主張しているようで、それに応えるように75は乳揉みと乳首攻めを続け、その動きをより激しいものにしていく…そして…
「んやぁっ♥ほ、本当に検査なんですかぁっ♥これぇっ♥んあああぁっ♥おっぱいばっかりぃっ、そんなに弄ってぇっ…ひううっ♥すぐイっちゃいますうっ♥はぁあっ!ち、乳首も…はあぁっ♥もうダメですうっ…イクっ…イクうううっ♥♥」
75の乳攻めによってものの数分でイかされてしまうリリィナ…声を我慢しようと思っても出来ず淫な声を上げておっぱいだけで気持ち良くなってしまった
75は絶頂するリリィナを見て満足そうで「もうイっちゃったの?じゃあ次は下の検査だね」と告げてニヤニヤと笑みを浮かべる
「リリィナの…お、まんこ…いっぱい、見てくださいっ……」
そう宣言してソファ深く座りM字に開脚をして見せてしまう、75はソファの下に膝立ちして少女騎士の大事な部分を眼前にしてじっくりと覗き見る
(うう…騎士団の人事は一体…どうなっているんですか……)
同性の先生だから同じことをされても恥ずかしくないという訳でも無いが…異性に検査される事で自分でも思っている以上に興奮して、エッチな気分にもなってしまうリリィナ…そんな事を考えている内に検査は直に触れて検診する段階に入る
「ここがリリィナのクリトリスだね、ふふ、膣穴も弄っていくからね」
「!?えっ…んああぁっ♥はぁっ、だ、だめですっ…!ひううっ♥」
剥き出しにされてしまう陰核を舌先で舐め、刺激を与えていく75、同時に指を膣穴に浅く挿入して彼女の弱点をすぐに探り当てる
「んやあああぁっ♥やぁっ、そ、そんな事されたらぁっ…ま、またぁっ…すぐイっちゃいますうっ♥や、やめてくださ…んくううっ♥ああぁっ♥」
そんな事を言われて止める訳がなく彼の舌で舐められ弄り回されてびくびくと全身を痙攣させてしまうリリィナ…75は「イキそうならおねだりしないとダメだからね」と彼女の痴態を楽しみ、おねだりの言葉を引き出そうとする
「そ、そんな事…言う訳ぇっ…♥んはあぁっ♥」
強がってみても彼の愛撫で絶頂寸前な事はバレバレで、それでも騎士としてのプライドが邪魔をしていたが…それも時間の問題で、少し焦らしてやればもう…
「い、やぁっ…意地悪しないでぇっ…リリィナのおまんこイかせてくださいいっ…♥お願いしますうっ…!んあああああぁっ♥イクっ、イキますううっ♥はああぁっ♥♥」
淫らなおねだりをしてしまって75さんの舌でクリをぺろぺろされながらGスポットを指で小突き回されて…カメラが回っていると思うと余計に興奮もしてしまって…何度もはしたなくおねだりして彼の手でイってしまうリリィナ…
イキ疲れてそのまま保健室のベッドで眠ってしまうのでした。

85 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2021/04/04(日) 20:35:27 ID:kA6wNi5E
>>79さん
ごめんなさい、受け入れ難い内容でしたのでお断りさせて下さい

>>78さん
休暇を利用して田園都市フィゲルを訪れたリリィナ…なのだが具体的な予定がある訳では無くのんびりするという漠然とした目的しか無いまま現地まで来ていた。
「とりあえず来てはみたものの…どうしましょう。まずは散策でもして美味しいご飯を食べて…宿も今のシーズンでしたら余裕があるとの事ですし…うん、とにかくエッチな事にならなければそれで良いですね!」
天気も良い事だし街中を当てもなく歩いてみようかと思い、ふらふらとしばらく歩いて…それは、牧場の側を通り掛かった時だった。
「フィゲルといえば牛さんですよね!そして牛乳を使ったスイーツ!…近くに売っていたりするでしょうか。…?悲鳴が…!あそこの建物からみたいです!」
近くにある小屋から悲痛な叫びが聞こえて来たと判断するなり迷わず駆け出して声の主の元に向かうリリィナ。
「どうかしましたか!?まさかモンスターですか?…え、違う?」
どうやら心配した類いのものではない事を確認してひとまず胸を撫で下ろす少女騎士。
悲痛な声の主…78さんによると、最近彼の飼う乳牛のミルクの出が悪く、今日からしばらく休ませなくてはならないらしい。しかもその間も販売業者にミルクは変わらず納品しなければいけないので困り果てているのだとか。
「それは大変ですね…あの、ご迷惑でなければなのですが…私で良ければ何かお手伝い出来る事は無いでしょうか?騎士として困っている方を放っておけないんです!今は休暇中なので時間的な自由は効きますので」
と、後先考えずに牛の世話だとか元気になる為のお手伝いだとかを想定して協力を申し出るお人好しの少女騎士。
そう言って手を差し伸べる彼女の姿は麗しい容姿も相まって天使のように見えた…かもしれない。
「ありがとう騎士さん…でも肝心の牛がダメなんじゃ、どうにもならな……」
言い掛けて彼女の身体を…というか一部分を繁々と観察してしまう78さん。取り乱していて気が付かなかったが、窮地切り抜ける方法が文字通り目の前にぶら下がっていた。
「…実は一つだけ心当たりがあって…それには君の協力が必要なんだ」

「リリィナちゃんのおっぱい…すっごい大きいねぇ。これだけデカいとエロい目で見られて大変なんじゃない?」
「あ、あまり…見ないで下さい…恥ずかしいですよぉっ……」
彼の寝室で胸の防具を外し、その豊満な胸を両手で隠して恥らいと戸惑いの表情を浮かべるリリィナ。
乳牛達の調子が戻るまで彼女のおっぱいからミルクを出してもらいたいと懇願されて…断りきれずにこのような状況になっていた。
手伝いを申し出たばかりに引っ込みがつかないというのもあるが、押しに弱く、困っている人を放っておけない性分の彼女はどのみち最終的には首を縦に振っただろう…
母乳が出るようになる怪しげな魔法薬を飲むと胸の奥が熱くなっていく。似たような薬を今までも幾度と飲まされたからか、今では時折母乳が出る体質にはなってしまっているのだが…薬を服用した事により胸はより敏感になり、少しの刺激でミルクを噴き出しそうなくらいに乳房が張ってしまっていた。
「隠してはダメだよ?乳牛の健康を管理するのも必要な事だからね。ふむふむ、乳輪は綺麗なピンク色で肌艶も良いし、さぞ美味しいミルクが出るだろうね」
隠している手を退けて露わになる白くきめ細かな肌色とピンピンに硬くなる乳首を観察し、目の前の美少女の柔肌を見て猛り勃つペニスをアソコに擦り付けて更に興奮を高めていく。
ミルクを効率良く出すには強力な性刺激…即ち彼とのセックスが必要となる…
「そ、それ…人間にも当てはまるんですかぁっ…やぁっ…78さんの硬くて熱いオチンポがぁっ…♥やあぁっ…」
「本当に挿れて良いんだよね?別に強姦したい訳じゃないから、嫌なら今からでも断って良いんだよ?」
くちゅくちゅと先走りを少女騎士入り口に塗り付け、最後の確認を取る78さん。それは彼女の切なげな表情と悦を帯びた喘ぎから、今更断る事はないと見越した上での問いだった。
「っ♥…は、はい…こうする事で78さんの窮地が救えるのでしたら…私は、それでぇっ♥んんううっ♥はぁっ…入ってきますうっ♥78さんのおチンポっ…♥私のナカにいっ…んやああぁっ♥あああぁっ♥」
彼女の返答を聞き、遠慮無しに勃起した肉棒を彼女の中に突き入れる78さん、同時にぶるんぶるんっ揺れ踊る豊乳を揉みしだく
「ハァッ…リリィナちゃんのおまんこに俺のがずっぽりだよぉ…じゃあこのデカくて敏感なおっぱいを揉んで乳搾りしていくね」
「♥ああっ…また…私…エッチな目に…♥人助けといえ…今日知り合ったばかりの人とっ…セックスっ♥しちゃうなんてぇっ…んやああぁっ♥」
いくらみだりにエッチな事をしたくないと思っていても、結局いつもこうなってしまうスケベな身体の少女騎士…知り合ったばかりの牛飼いの彼とエッチしてしまう
(こんなの…いけない、のぃっ…でもっ…おっぱいもっ、アソコもっ…気持ち良いっ…♥)
そう考えると余計に興奮してしまって、更に揉まれている乳房も気持ち良くて…ミルクを迸らせて78の手を汚してしまうリリィナ。彼女が出したミルクは残さず床に置かれた桶に溜まっていく…
「アソコを締め付けるとミルクが濃厚になるらしいから、しっかりチンポを締め付けるんだぞっ…ハァッ…止めどなくミルクを噴き出してまるで本物の乳牛だねリリィナちゃん」
「やあぁっ♥わ、私は乳牛なんかじゃぁっ…♥あんっ…はああぁっ♥」
否定こそするものの、突かれる度に噴乳し、軽い絶頂を伴うその様は乳牛と言われても仕方の無い、正に似合いの形容なのだった…
本来そのようなもので塗れる事の無い騎士の装束がミルクに塗れる淫な様と、腰振りに合わせて喘ぐ少女騎士の姿に興奮を高めて動きを激しくしていく78、勃起する乳首を弄り回し周囲にミルクが飛び散る
「んやああぁっ♥あっ、そ、そんな急に激しっ…んあああぁっ♥ミルクがいっぱい、出ちゃううっ…やぁんっ、78さんのおチンポも気持ち良くってぇっ…ああああぁっ♥」
「王国の騎士装束がミルクで台無しだねぇ…こんな風に自分のミルクで汚すのリリィナちゃんくらいじゃないの?ほら、そろそろイキそうだからねっ…俺の濃厚ミルクをいっぱい君の中に出すよっ…」
美少女騎士の淫らな姿にもう堪らず、更にペニスを大きく滾らせて後ろから目一杯突いてパンパンと腰をがむしゃらに打ち付ける。もうどちらも限界が近く部屋に響くリリィナの艶声には余裕が無くなっていく…そして78は欲望に任せて彼女の最奥に宣言通り大量の白濁を流し込む
「!んああぁっ♥熱いのおっ…♥出てますうっ♥イクっ、んやああぁっ♥はああっ♥イクうううううっ♥♥」
絶頂と共に乳首から噴水のように大量のミルクを噴き出してそのしぶきは部屋の床を自身を乳塗れにしてしまうのだった。

「い、いやですよぉっ…こんな格好……流石に恥ずかしいですっ…ああぁっ♥」
「今のリリィナちゃんは俺所有の雌牛なんだから逆らうのは無しだよ、それに良く似合っているじゃないかw」
ミルクに塗れてしまったLKの装束の代わりに78から渡された衣装…
牛柄のビキニ、牛柄のニーソ、牛のカチューシャ、そして鈴付きの首輪を装備して彼との乳搾りセックスをしてしまうリリィナ。そんないやらしい衣装を着せられてマゾ癖を刺激されて一層興奮を高めてしまう…
「ああぁっ…♥はぁっ…♥私…本当に、牛みたいに…いっぱい、ミルク出しちゃってますぅっ…やぁっ♥おっぱいミルク…絞られながらぁっ♥突かれるのぉっ…気持ち良いんですうっ♥はあぁっ♥」
そううわごとのように口に出して噴乳と中出しの絶頂感が病みつきになってしまっている…
「王国の騎士なのに、共和国の市民にまでこんなに献身的にしてくれるなんて…リリィナちゃんは本当にエッチな騎士だよっ…!またっ、膣内に射精するからね。気持ち良くなっていっぱいミルクを出すんだよっ!」
「ああぁんっ♥はいっ…リリィナのおまんこにっ…78さんの精子、ドピュドピュ出して下さいぃっ♥私もぉっ…♥いっぱい、濃厚ミルク出ちゃいますうっ♥イクっ♥んやああああぁっ♥」
こうしてデカパイ乳牛ロードナイト思う存分種付けセックスして、乳搾りエッチに明け暮れてしまう78さんとリリィナ…今回の休暇は丸ごとこれに費やしてしまう事になった。
リリィナの活躍によって業者との契約は守られ、そのミルクの味も好評らしく…牛達が回復した後も78さんの乳業の方は順調らしい。
(あの時は助けたい一心でしたけれど…私が出したミルク…こうして商品として出されて…色んな方達に飲まれちゃっているのですよね……)
後日、お礼として後日騎士団に乳製品が届いたがリリィナはそれらを複雑な表情で眺めているのだった

86 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/06(火) 09:59:15 ID:6RPMeVpM
>騎士団のロードナイト リリィナ
ルーンナイトより上の位を制定しようという話が進んでいる。
具体的な職名称などは秘匿とされているが、それに伴って幾つか新しい装束を考えておかないと
ならなくなった。その新しい装束のデータを取るのに協力してほしいんだ。
君に頼みたいのは女性のデータだが、特に腰回りから膝に至る所のデータ取りだ。
今は暫定として、スパッツとストッキングとなっているが、そこを色々変えて見て現場の意見
君の声を反映させた意見を纏めないといけない。
今日はまず、普段付けているミニスカートに下着、ストッキングかな
記録を撮るから軽く足を広げて前にある撮影機の前でスカートを捲って中を見せながら言ってくれ
「リリィナは、規定のスカートにパンティ、ストッキングを付けています」とね。
ここで簡単な気分というかどういう気持ちなのかを記録する。データだからね。
もちろんカメラは君のスカート付近にじっくり寄って形を全て記録するよ。
さて続いて次の記録撮影は、このパンティを付けてからパンティストッキングを付けてもう一度やってね。
「リリィナは、パンティの上にパンティーストッキングを身に着けています」と。
君はあまり着けないのかな?パンティーストッキングは。履き慣れてなかったらその感想も言ってくれると良い。
カメラでさっきと違う様子を収めるためにじっくり記録するよ。
そして最後に下着を穿かずにパンティーストッキングを直で穿いて記録だ。
「リリィナは、パンティを穿かずにパンティーストッキング直穿きしています」と言ってね。
どんな気分なのか感じるままに応えてくれ。しっかり記録できているようだったら終了コマンドを言って貰うよ。
「リリィナを撮ってくださってありがとう御座います」ってね。

なんでノーパンの記録なんて撮るんだって?それがね、下着を着けない女性は思った以上に居るんだよ。
実際アンケートを取った上でのデータだから、下着を着けない派がいるのは間違いない。
だからそれを考慮するっていうデータも必要なわけだ。
このデータ騎士だけではない全職業に影響があるから、色々な職の色々な部位を記録している、と
そういうわけなんだ。
協力に感謝するよ。ありがとうな。

87 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/07(水) 22:31:50 ID:nXqz8SVA
>>愛人BSドロテアとそれ未満剣士マリオン
私は諜報活動を生業としている暗殺者だ。
こちらに腕の良い職人が居ると聞いたものでね。是非ドロテア殿に淫具の作成を依頼したいのだ。
このような仕事だ、時にはベッドの上での交渉事も必要でね。良い道具を使う事で相手から引き出せる情報の質も上がるというものだよ。私見だがね。
完成した淫具は…そうだね、問題がなければ君達の旦那様に試用をしてもらいたい。君自身のお墨付きが出れば私も安心して用いる事ができそうだからね。

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