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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

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101 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (220)  102 : ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板 02 (11)  103 : ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板 (1001)  104 : 【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】 (965)  105 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18 (25)  106 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】 (161) 
過去ログはこちら

[101:220]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/17(土) 20:42:13 ID:blZrr8zk
>>バルーンアクビ リシア
うーん、これはちょっと実物と違いすぎるでしょ。撮り直し!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1618659331.png
※いつものです。左側が通常です。もっと乳が大きい/小さい、いやもっと尻は小さいなどありましたら命令実行の際に書いていただけると幸いです

212 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/04/18(日) 19:10:26 ID:t3WED/lE
自己紹介をした際に頂いたお写真を使わせて貰うのを忘れていました…こちらですわ!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1600779051.png

>>バルーンアクビ リシアさん
復帰されたとお聞きして嬉しいですわ!
…?わたくし、なんの事を言っているのでしょうか…?
と、ともあれよろしくお願いいたしますわ!

>>205さん
>>199での「もしも、もしくは夢オチの話し」の続きになります。

「嬉しいですわ205さまぁっ♥んんうっ、んちゅっ…ぷはぁっ♥あんっ…もっとぉっ、キスっ♥してくださいっ…♥んむうっ…♥」
アイリを孕ませた責任を取ると言う205さん、彼は続いて「俺と大聖堂にて愛を誓い合って欲しい」とプロポーズをして…
『はいっ…♥わたくしを205さまのお嫁さんにしてください…♥』
既にアイリの心も決まっているのだった。そのまま胸に手を伸ばしてくる彼を受け入れてキスをせがんでお互いに舌を絡ませて貪るように求め合う
(はぁっ…♥205さまとはこれまでも何度もキスはしましたけれど…♥今までで一番、気持ち良いですわぁっ…♥はぁっ…まるで全身が蕩けてしまいそうでぇっ…キスだけでイってしまいそうですっ…♥)
彼の体温を感じて精神的にも安心して満たされて、そして同時に彼にこれから抱いてもらえると期待するそれだけで愛蜜で下着をびちょびちょに濡らし、昂りで軽く潮を滴らせてまう淫らな聖職者。
(はぁっ…何度も何度も犯されてぇっ…もう、この方のオチンポ無しではぁっ…わたくしっ…♥)
もう心身共に彼のモノにされてしまっていると強く自覚をして更に昂ってしまう、そんな彼女の反応に応えるように205さんは熱り勃つイチモツを法衣越しのお尻に擦り付ける。そうして彼が狙いを付けたのは後ろの穴の方だった。
「あっ…205さまぁっ…そちらの穴はっ…♥んうっ…♥」
「君が安定期に入るまでの間は、こちらの穴のみ性交に使う事にしようと思うが、どうかな?」
「はぁっ…205さまがそう仰るのでしたら、構いませんわっ…♥その昂りをどうかわたくしの身体でっ…鎮めてくださいませっ…んあああっ♥」
彼のチンポを初めてアナルに受け入れて未知の苦痛と快感に目を見開いてしまうアイリ。それもすぐに悦の方が勝るようになる。
「あううっ♥このような行為っ…初めてですのにいっ♥あううっ、205さまのオチンポっ♥わたくの奥に届いてぇっ♥ああぁんっ♥気持ち良い、気持ち良いですわぁっ…♥」
初めて後ろの穴での性行為だというのに、もう腰を動かして快楽を貪ってしまう。淫らな事に対しての順応力が高く、そういった方面の素質は十二分な性職者。そして契りを交わした最愛の彼女の可愛らしい声と姿と、揺れ踊る豊満な胸を見て突き入れるペニスを更に固く大きくしていく205さん
「♥んあぁっ♥またぁっ、大きくなってぇっ…♥あんっ♥乱暴に突き入れられてぇっ…はぁんっ…♥気持ち良いですわぁっ…そのままぁっ、あんっ♥アイリのお尻にっ…205さまの精をぉっ…♥たっぷり射精してくださいませぇっ…♥んんんうっ♥イクっ、イクううううっ♥♥」
彼女を孕ませたその子種を性交で使うべき場所でない穴で受けて、大量に精を吐き出されている事実とその奔流と熱さを感じて…それが全て気持ち良すぎて、彼に訓練された潮吹きを披露して果ててしまうアイリ
「はあぁっ…205さまぁっ…♥お慕いしていますわぁっ…♥」

それから2人は式の準備を進める事となり、彼のモノになると決めた事で新たな躾を施される事にもなる
「くっ…んううっ!?いぎいっ!?あぐうっ…わたくしの、尿道、205さまにっ…広げられちゃってますわぁっ…そんなぁ、も、もう少し手心をぉっ…ひいいっ♥」
尿道に挿入される拡張用の器具、何度挿入されても未だに強烈な痛みを伴う悦に慣れずにいる。彼曰く「アナルビーズを飲み込める程度には躾ていこうか」という事らしく、日増しにブジーは太くなり彼好みの身体になる為の調教を施されていく
「205さまぁっ…今日は、後ろから…なさるのですか?えっ、わたくしをオナホのように扱き倒す…?んああぁっ♥」
あれから毎日しているものだからアナルでのセックスにも随分慣れて余計に感度が良くなってしまっている…散々アソコに突き立てられた彼のペニスの味も形も全てお尻にも教え込まされている
「はぁっ…わたくしはもう205さまのモノなのですからぁっ…あんっ♥お好きに…はぁっ♥例え性欲処理にでも…お使いくださいいっ♥」
すっかり大きくなったお腹と豊満な乳房が自身の腰の動きに合わせて揺れ踊る様を見て更に肉棒を滾らせる205さん興奮に任せて乱暴に肉棒を突き入れる
その激しさがまるで本当にモノ扱いされているようでドMなアイリは昂り尻穴を締め付けて205を喜ばせてしまう。そして触れられてすらいない牝穴からは物欲しそうに愛蜜を大量に溢れてさせて、床に水溜りを作ってしまっている。
「疼いてしまっている牝穴はこれで埋め合わせよう」そう言って先程挿入していたブジー…よりも数段太いモノを取り出す205さん
「!?205さま…流石に、そ、そのような太い…もの…尿道に…入りませんわぁっ…ひいっ…いぎいっ!?あっ♥んぐううっ♥」
本来そのような用途で使う事の無いはない二つの穴を同時に犯されてそのどれもが強烈な性快感をもたらし…彼女を容赦の無い強制絶頂へと押し上げる
「わたくしっ…ああぁっ♥205さまのペニスでぇっ…二つの穴を犯されてぇ、またぁっ…イクっ、イっちゃいますうっ♥イクうううっ、ああああぁっ♥」
彼の射精に合わせて尿道からは潮をアソコからは愛液を迸らせて果てるアイリ、そのまま絶頂の余韻に浸りしばらく放心する…と、その目の前にリングのようなモノを彼女に見せる205さん
「式に備えて結婚指輪も用意したが、もう一つ…アイリのココに嵌めて欲しいんだ。君の大ぶりな真珠にね」
「はぁっ…なんなのですかぁっ、それぇっ…♥んああぁっ♥このリングっ…青石ぃっ、ひいいっ♥全部が振動してぇっ…あひいいっ♥イクっ、イクううううっ♥」
勃起したクリトリスにハメられる青石製の振動リング、その強烈な振動にもう快楽を享受する間もなくイキ果ててしまうアイリ、そうして彼のモノを物欲しげに切なく締め付けて…
「気に入ってくれたようで嬉しいよ。本当にアイリは躾甲斐のある性職者だね、こっちも出すからね」
そう宣言する205さんは腰振りを早め、彼女の尻穴を犯しまくって快楽のままに白濁をぶちまける。
「んぐううっ♥はぁっ♥あああぁっ♥205さまぁっ…♥好きいっ、大好きですうっ♥わたくしを205さまのでいっぱいに満たしてくださいいっ♥はぁっ、イクっ♥イクうううっ♥んあああぁっ♥
それからも式の前日まで毎日飽きもせず交わって、身も心も完全に205さんのモノになるべく躾けられてしまうアイリなのだった…

213 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/04/18(日) 19:13:12 ID:t3WED/lE
>>205さん2
「彼女の事はノービス時代から知っていますけれど…ううっ…私も嬉しいです…お2人で幸せになってくださいね…」
結婚式は盛大に執り行われ、騎士団の先輩でもあるリリィナも2人の新たな門出を涙ながらに祝福してくれた。そんな彼女の前に205さんはグラスを差し出す
「俺とアイリが協力して作った聖水入りのフベルゲルミルの酒のカクテルです。リリィナさんにはどうしても飲んでもらいたくて」
新郎の勧めに喜んでグラスを取り、カクテルを口に含む先輩騎士。聖水というのはアイリの出した潮の事なのだが、そこまで思い至るはずもない…どこか後ろめたい気分になりながら顔を真っ赤にしてその光景を見守る事しか出来ないアイリ
(ああぁっ…わたくしのエッチな聖水が…潮が…リリィナ先輩に飲まれちゃっています…うう、このあと、他の方々にも飲まれてしまうのですね…)
「なんだか…どことなく2人の味がする気がしますね。すごく飲みやすくて美味しいです!」
そうコメントをするリリィナに申し訳無さを抱きつつ、的を射た発言に内心は気が気でなく色々な意味で戦々恐々なのだった
「アイリと訓練した成果の特製聖水ですから、お口に合ったようでなによりです」どことなく挙動のおかしいアイリに変わり更にカクテルを勧める205さん。
式の真っ最中だというのに彼に精神的に攻められてもう下着はびちょびちょで、彼に抱かれる事ばかりを考えてしまう淫乱な花嫁…
「205さまぁっ…♥わ、わたくし、ホテルまで我慢出来ませんわぁっ…んんんうっ♥あああぁっ♥はぁっ、205さまのオチンポ欲しすぎてぇっ♥挿入だけでイっちゃいましたわぁっ♥あううっ♥んあああぁっ♥」
もう式が終わるなり聖堂の控え室で205さんを誘惑してドレス姿のまま交わりを初めてしまう。身も心も幸せでいっぱいで彼に抱いて貰える事が嬉しくて気持ち良くて堪らないアイリ。彼の息遣いと愛の囁きを聴きながら何度も果てて……

「……………わたくし…なんて夢を見ていたのですか……」
目を覚ますアイリはすぐに周囲を確認する。どうやら大聖堂にある仮眠室のベッドで寝っていたらしい。眠る前後の記憶が曖昧だが、ここはそもそも職場でもあるし不自然ではないのだが……
「……夢だったのでしょうか、それとも……」
夢にしては妙に迫力があったというかまるで実際に体験した事のようだった。それに加えて夢?の終わりも大聖堂だった事もあり、寝起きの彼女の頭は何が真実であるのか判断出来ず余計に混乱してしまう
とにかく現在の状況を把握出来る何かを探そうと思い至るとアイリだが、考える暇も無く正面のドアがノックが聞こえ、そして当の205が部屋に入って来る
「205さまっ!?…っ…あ、あのっ…わたくし達は―――!」
彼女の問いに動じる事もなく、彼は口を開きその答えを告げた

214 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/18(日) 23:04:29 ID:3bO0Ew.k
「騎士団のプリースト アイリ」「バルーンアクビ リシア」に命令だ!

GVG系ギルドの雑用をやってるホワイトスミスなんだが、攻城戦のポータル係を頼みたい
アイリは経験ないかもしれないが、リシアは何度かやった事があるだろうから分からない事は教えてやってくれ

攻城戦が終わったら宴会だな、マステラ酒とか食い物類はたっぷり在庫あるんで楽しんで貰えると嬉しい
その後は任意でお楽しみタイムなので抜けても構わない、まあこっちが目的で参加してる奴は多いので適当にあしらってくれ
二人共可愛いので狙ってる奴は多そうだな、うちのギルドはそっちも歴戦の猛者なので満足させてくれると思うぞ

(ワンダラーとかジェネの女性陣に二人の引き止めとか工作を頼みつつ男性陣に頑張れよとエールを送る会計係であった)

215 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/19(月) 00:37:49 ID:zoAyDpaw
>>騎士団のプリースト アイリ
(とあるシーフの話していた噂話)
いやね、道に迷ってある建物に忍び込んだ時の話なんだが、そこで可愛くておっぱいのでかいプリさんが監禁されててな。
それがおまんこの中に何か仕込まれたらしくて日に日に妊娠したみたくお腹やおっぱいが膨らんでくんだ。しかもそこの主人らしき男に毎日セックスされてて、それでも満足できないのか男が居ないときにオナニーしてたりとかしてんのよ。
極めつけは仕込まれたものの影響なんだろうな。おっぱいから母乳、おまんこからは潮なのか小便なのかわからないけど液体が本人の意思に関係なくあふれるようになってその量がどんどん増えてくの。それを回収するのが目的の一つらしくて機械も準備してあるんだけどそれがどんどんえげつなくなっていくとことかすっごくてな。
忍び込んで3か月ほどした頃に男に見つかって死に戻りしたんだが…俺、一生分のズリネタ手に入れたかもしれんわ…
(>>198,>>199の光景が見られていたようです)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1618759870.zip
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします

216 名前:バルーンアクビ リシア 投稿日:2021/04/19(月) 13:46:33 ID:KplljBbc
>>211

あの、ええと…ありがとうございます。 人並みより小さいのは不本意なのですが、他のメンバーの方からそっくりと。
そちらの方に関してはプリーストの魂込みの高速ホーリーライトの刑に処しましたので。

ちょっと恥ずかしいですね。胸元が強調されているようで。
別に大きくなって欲しい訳ではないのですけど、こればかりは本人の意志とは関係ないですし。

え、と…嬉しいです、とても。

真っ赤になりながらそれ以上の言葉のでないリシアなのでした。

>>208 その1

「家宝の絵画が? と言われても貴方との面識はなかったと思うのですけど」

露天を巡りながら散策するリシアの前に現れたのは胡散臭げな男性。その風貌はどう見ても知らない相手であった。
金銭を吹っ掛けられたら通報するか、と思ったが、お金を積んでも買えない代物なんだと主張されて。

思わぬトラブルに「じゃあ何をすればいいんですか?」と首を傾げていれば
露天エリアから遠くない場所である事もあって周囲の視線がゆっくりと集まって行くのを感じ、彼は強引な手に出てくる。

「此処じゃ迷惑になるだろう、まああっちの小屋で話をしようや」
「あっ、ちょっと‥痛い、無理に引っ張らないでください。あと、きっとそれ私じゃないです」

荒くれ者の彼はそのまま急いでリシアの腕を引っ張っていく。
小柄で腕力のないリシアでは、彼の強引な連行に抵抗する事も出来ずに連れ込まれてしまった。

(どう考えても、怪しい人にしかみえません、よね?)

相手の実力はそれ程ある訳でもなく、腕力では負けるが本気を出せばレベル差で負ける事もないだろうと侮ってしまい
ギルドに連絡をまず入れようと準備をするリシアだったが、それは致命的な隙となって。

(えっ…っ、これって!?)

かしゃん、と言う音が響く。 引っ張られていたリシアの腕に嵌められたのは古びた腕輪。
それは服従の腕輪と呼ばれるイシスを従える為の道具なのだが、錬金術ギルドの非合法な事をする連中の改造品だった。
恐らくは運転資金を稼ぐのに裏で取引されたものなのだが、偶然にもそれは彼女の腕にある。

「とぼけるなよ、お前がやったのは分かってるんだからな」
「違います。絶対にそれは人違いだって…」
「口答えをしてるんじゃねえ」

文句を言っていた口が黙らされる。はくはくと口を動かすが言葉が出てこない。
そんな異変を感じ取ったのか、彼はにやりと笑って、金ではどうにもならねえから誠意を見せて貰おうか、と下卑た声で言う。

「そうだな、まずは『スカートを自分でめくって履いてるショーツを見せて貰おうか、その後は…」
(そんな事、貴方達にする訳がないじゃない、馬鹿に…えっ、えええ…っ?)

普通に考えられない命令に内心で沸き立っている彼女、だが口答えを封じられた彼女から声が出る事はなく。
その代わりに、言われるままに彼女の指は前垂れスカートの端を摘んで
真っ赤になった顔で、彼を悔しそうに睨みつけながら持ち上げていく、可愛らしいピンクの下着が視線に晒される。

「聖職者なのに、そんな下着はいけねえな、没収するからこっちに寄越せ、そして謝罪しろ」
「もうし訳、ありません…っ、でした…此方を、お受け取り、ください…っ♥」

動揺を隠せない少女、抵抗の落ちた状態では古代王の呪いを抑える事が出来ずに支配深度が深まっていく。
まるでペットシステムの好感度が上がった状態のように、身体と心が支配されていく感覚。

じゅわぁ、と彼女が意識する前に下着は湿ってしまって。
言われるまま、スカートの奥に少女は指を這わせ、両サイドからショーツを下ろしていく。
何がどうなってるのか理解できない。片足ずつ引き抜いた後は両手で捧げるようにそれを差し出していく。

甘い声で、ご主人さまにするように捧げてしまっていた。

「よしよし、じゃあその見せつけてる胸の谷間を?いて、見せてみろ」
「はぁ、あ…っ♥ これで、宜しいです、か…んっ、ああぅ♥」

言う事を聞いてしまう。それが腕輪の効果である事が分かれば荒くれ者の彼としては遠慮をする事もなくて。
内心では何とかしようと藻掻いているリシアの気持ちなど関係なく、命令を下していく。

ショーツと同じ色をしたブラが露わにされ、彼の指先はその柔らかな乳房を鷲掴みにする。
胸元をずり下ろしたままの格好で思わずその愛撫に声を漏らしてしまう、聖職者とは思えない甘い声が響いて。

(うそ、これって…っ♥ 感じちゃう、嫌な筈なのに、ぃ♥)

どんどんと上がっていく親密度、その効果は装着した対象の感度を、快感を跳ね上げていく。
レッケンベルで秘密裏に製造されたと言われるホムンクルスにすら通用するような道具の前では成すすべもなくて。
あっと言う間にぷくりと持ち上がった胸の先端をこね回され、びくん、びくんっと腰が跳ね上がる。

「随分と感度がいいじゃねえか、触って欲しいみたいに主張してきてよう」
「はっ、はいぃ…っ♥ 感じて、ふぁ、あぅ♥ おっぱい弄られて感じちゃって、ますっ♥ ひぃんっ♥」

思慕の念などないのに、まるで愛しい相手にするような声。
悔しさに唇をきゅっと閉じるが、尖りきった突起を両方でつまみ上げられ、思考が飛ばされる。

(だめ、だめなのにぃ♥ あっ、ふぁ、あぁあああぁっ♥)

胸を責められただけで軽イキを見せてしまう。ショーツのない状態では少女の割れ目から溢れる液体を隠すものもなく。
ぴゅっぴゅっと溢れる潮吹きのような蜜は少女の網状のストッキングを汚していった。

膝がその力を失って、かくり、と地面に付いてしまう。

かちゃかちゃと金属音が響いて、見下されるままのリシアの前に突き出される使い込まれたちんぽ、それが少女の小さな顔に触れる。
本来ならば、彼女の心を嫌悪感に支配されるであろうその行為、けれど甘イキの感覚がそれを鈍らせて。

(すごい、臭い…っ、わた、し、これで何をされる、の…っ、んぁ、あ、ああ…っ♥)

舐めろ、と言われるままに少女の唇は彼のものを咥え、小さな可愛らしい舌先で舐めあげていく。
経験のない男性に対する奉仕だが、それでも彼女にこんな真似をさせる嗜虐心が満たされるのか彼は得意げであった。
胸も使えと言う指示に従って、両手で余るほどの胸元にそれを挟み込み、先端をびちゃびちゃと舐めて。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

217 名前:バルーンアクビ リシア 投稿日:2021/04/19(月) 13:49:36 ID:KplljBbc
>>208 その2

指の動きにのけぞり気味になりながら両手で彼の腕を抑えて、びくびくっと震えて絶頂する。
それでも指は止まる事なく、ぐちゅぐちゅと弄るたびに快楽に溺れさせられ、廃墟手前のような建物の床で愛液の染みを広げてしまう。

「凄い、これ凄ぃっ♥ 気持ちよす、ぎてぇっ♥ もう、だめに、なるぅ、っ♥ ふぁ、ああぁ、あぁあっ♥」

腕輪に掛かった呪いの効果もあり、完全にめろめろに染められてしまう聖職者の少女。
両膝を大きく拡げたはしたないポーズを見せつけ、指先が引き抜かれた後でも余韻にがくがくと震えるのでした。

「手間を掛けさせやがってよ、ほら、今度こそ跨りな」
「はぁ、ふぁ、は…っ♥ は、はぃ…っ♥」

打ちのめされた思考の中、掛けられる命令に従順に頷いてしまう。
挿入されるのを主人に見せつけるように、清楚なスカートを両手で持ち上げては自分から押し当てる少女。

「♥ これぇ、大きすぎてぇ、はぁっ♥ いっちゃ、はぁ、いくぅ、うぅっ♥ ふぁ、あっ、ああぁ、あぁっ♥ あぁ♥」

少女の身体が沈み込むと同時に、強烈な突き上げを受けてあっさりと絶頂させられる。

「おら、まだ入れただけだろ、ちゃんと動くんだよ」
「あっ、ふぁっ♥ はぃっ♥ あっ、気持ちひっ♥ あっ、ひぅ、ああぁっ♥」

イキっぱなしでろくに動けない少女のお尻は叩かれて、強制的に腰を動かせられてしまう、たどたどしい腰の使い方に腰に伸びる腕。
まるで玩具のように、少女の身体を無理矢理に上下させて、小さな膣内を遠慮なく自分の形を知らしめていく。

「気持ち、ひぃ♥ ひぃあっ、あぁっ♥ そんな突き上げ、ちゃ、あっああっ♥ 奥まで届いちゃって、ます…っ♥」

ろくに身体を支える事も出来ず、前のめりになってレイプする彼の胸板に大きな胸を押し付け、甘えるように懇願する。

「何処でこんなおねだりを覚えてきたんだ、反則だろうがよ、こんな胸押し付けやがって」
「ひうううっ、やぁっ♥ おっぱい、揉まないでくださっ、ひっ♥ 気持ちよすぎて、おかし、くっ、なっちゃぁっ♥」

いやらしい誘惑にその両腕がリシアの柔らかな胸に吸い込まれ、むき出しの敏感な乳首ごとぐにゅぐにゅと揉み上げて。
尖りきった先端を甘噛すれば、余りの快楽に少女は情けない声を響かせ、許しを乞うてしまう。
それでも彼の指先は遠慮なしに揉み続け、上下に揺らされる少女は卑猥に歪まされる胸を彼に見せつけるしか出来ない。

(あっ♥ 何もわか、んな…ひっ♥ ああぁ♥ ひ、ふぁあぁっ♥)

小さな身体は何時しか組み伏せられ、彼の身体に身動きの取れないような格好で犯されてしまって。
レイプされている状況だと言うのにイキっぱなしのリシアは甘えるような甘い悲鳴を上げて彼の身体にしがみついてしまう。

「ひゃ、ああ…っ♥ お腹の中に、一杯出てっ♥ ひっ、精液こんなに出されちゃっ、あぁっ♥ いく、いっちゃい、ます…っ♥」

完全に密着した状態でどろどろの精液が少女のおまんこの奥にたっぷりと浴びせられ、何度もその射精に絶頂させられていく。
どろり、と引き抜かれるちんぽの感触にふるふる全身を震わせ、瞳にハートを浮かべた少女はもう逆らう事も出来ないほど打ちのめされていた。


「まったく兄貴は狡いよな、こっちは見張りでようやく静かになったから戻ってきたってのによ」
「あっ、ひぁあぁ…っ♥ そんな、お尻でなんて…あぁ、あっ♥ 気持ち、いぃ、ですっ、どうしてぇっ♥ あ、あぁっ♥」

それから何度も、何度も彼からの射精を受け、すっかりと腕輪の効果で従順になった頃に彼の弟が戻ってくる。
彼の弟に言われるまま、お尻を上げた格好でどろどろの精液をお尻に塗りつけられ、丹念に解されていくリシア、次第に甘い声を上げ始め。
すっかりと準備の整ったお尻の穴は彼の弟に突き上げられ、腕輪もあってかすぐ蕩けた声で喘いでしまっていた。

「流石に高レベルだけあって、こっちの締まりもいいねえ」
「ありがと、ごさいまっ♥ んっ、ふぁっ♥ あっ、またイキますっ、ああっ♥」

両手を掴まれる格好でバックから犯され、乱れる髪と揺れていく大きな胸。
そんな様子を眺めていた彼もまた大きくなり、リシアの前に立つとその反り返ったちんぽを彼女に突き出して。

「また元気になっちまってな、しゃぶってくれよ」
「……っ♥ はっ、い…ぃっ♥」

欲望に蕩けた牝の表情で、彼女はまた彼の先端に唇を這わせ始める。
背後から犯されながら、彼のちんぽを奉仕するリシアの姿、三人の行為はまだまだ終わりを見せず、朝までたっぷりと犯されるのであった。

腕輪の効果は長く続かなかったようで、朝に動けるようになったリシアの逆襲が始まったのは言うまでもない。
けれど、効果のなくなった腕輪は何となく持ち帰り、こっそりと締まってあるのだとか。

218 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/22(木) 22:00:00 ID:f0v5qJ9o
>>全員へ命令

次スレ立てましたので移動をお願いします…色々としくじってしまい申し訳ない

【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1619096032/

219 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/05/09(日) 10:37:55 ID:cekLPia2
リシアさんの方と矛盾すると思いますが気にしない方向でお願いいたしますわ
世界線が違うとかルートが違うとか、きっとそういったものですわ

>> バルーンアクビ リシアさん
リシアさんをお借りして命令遂行させて頂きましたわ!
わたくし事は…それはもう自由に使って頂ければ幸いですわ

>>215さん
いつもありがとうございますわ!噂話しも…すごく興奮してしまいましたわ…
命令でない事は承知なのですけれど、実はあの時…

(こ、こんな偶然って…あり得るのですか……)
騎士団の備品を買いに街中に来ていたアイリ。その進行方向に…仲間同士なのだろうか、地面に座り込んで話し込み、盛り上がっている一団が見えた。
どこかのギルドやPTの溜まり場なのかもしれないし、それ自体は良くある光景で別段珍しい事でも無いので気に留めず彼らの側を通り過ぎようとするアイリ…その時だった。
「いやね、道に迷ってある建物に忍び込んだ時の話なんだが、そこで可愛くておっぱいのでかいプリさんが監禁されててな」
(……えっ…?)
不穏な単語と状況が一団の中心に居たシーフの口から語られていて、その言葉を聞き、彼らの横を通り過ぎながら心臓を鷲掴みされたような感覚を覚えるアイリ
(い、いえ……わたくしの話しのはず…ありませんわよね…偶然、同じような境遇の方が居ただけで……)
そんな目に遭うプリーストがそう居るものだろうか…聞いてしまった以上真偽を確かめない訳にはいかず、良くない事だとは承知しているが彼らの話しに聞き耳を立ててしまう
(ま、まだわたくしの事と決まった訳ではありませんわ…どうか違いますように……)
シーフの彼は話しを続ける…その内容は、思っていた以上に詳細に語られ、状況も彼のいう「プリさん」の容姿も全て自分の体験に当て嵌まっていた。もう間違いがない…
(あううっ…すべて…見られてしまっていたのですね…あのような淫らな……)
思い返してみれば時々、視線のようなものを感じていた気がする…気のせいと思って次第に気にもしなくなっていたが……。そして盛り上がる中シーフは何かを取り出して仲間達に見せているようだった。一団の猥談は更なる盛り上がりを見せていく
「プリさんマジで可愛いじゃん!エロ過ぎる」「おっぱいデカくてすげぇ柔らかそうだぁ…」「えぐいなこれw後で焼き増ししてくれよな」
「な?俺、一生分のズリネタ手に入れたかもしれんわ…」
会話の内容からそれが自分の盗撮写真である事が容易に想像がついてしまう…「忍び込んで3ヶ月程」という言葉も耳にして察するにどの場面が撮られていてもおかしくはないだろう…本人が近くで盗み聞きしているとは全く思っていない男達は興奮に任せて各々が言葉を選ばず欲望のままに感想を漏らしている
(だ、だめですわぁっ…そんな…わたくしの写真、見ないでくださいっ…自慰に使うなんてもってのほかですわぁっ…はぁっ…わ、わたくしっ…♥)
見ず知らず人間達に猥談のネタにされている話しを聞いてその過激な内容に妙な気分になってしまって…思わずパンティ越しのアソコに手を這わせて弄ってしまうアイリ。その甘い痺れはいつもより数倍心地の良いものだった
(はぁっ…も、もう…濡れちゃってますわぁっ…んうっ♥このような事っ…だ、めぇっ…ですのにいっ…♥はぁっ…指が止まりませんわぁっ♥んんうっ♥)
自分が話しの中心になっている猥談を盗み聞きながら、声を押し殺し物陰で自らを慰めてしまう淫らな聖職者。
(わ、わたくし…こんな事をするつもりではぁっ…♥だめ、ですのにぃっ…イクっ、んんんうっ♥」
このような場所でシてしまう自分に自己嫌悪と凄まじい罪悪感を覚えながらも、それが堪らなく気持ちが良い事を自覚すると尚のこと後ろめたくて気持ち良くて…絶頂の余韻に浸って放心していると男達の更に猥談はエスカレートしていって…
自己嫌悪と猥談と、とうとう居た堪れなくて足早にその場を立ち去るアイリ。
(…も、もう…ここに居たら…いけませんわぁっ……)
慰めて火照りが収まるどころか却って火照りが酷くなってしまっている気がする…
その後騎士団に戻っても以降の仕事がまるで手に付かないエッチなプリーストなのでした。


>>214さん
「攻城戦ですか…冒険者アカデミーの講義で概要は教わりましたけれど詳しくは…わたくしに勤まるでしょうか…」
次の攻城戦のポータル係を頼みたいと言って依頼を持って来たWSの214さん。彼の話しを聞いてアイリは相当に戸惑っていた…というのも彼女は攻城戦に関わる経験はおろか、PTでの支援すら経験に乏しい。そして対人ギルドに関する噂による偏見がその不安をより大きくしていたりする。
「そうそう、実は君の他にも助っ人を頼んでいてね、そっちの彼女は経験豊富だから彼女に教えて貰うと良い。確か大聖堂所属のアクビのはずだから君の先輩にあたるんじゃないか?名前は…」
「アークビショップの、リシア先輩ですか…?あっ、はい、存じ上げていますわ!そ、そうなのですねリシアさんも…」
1人で知り合いも居ないGVGギルドの中に放り込まれる事になりそうで心細かったが先輩アクビの存在を聞いた事で前向きになるアイリ。同時に彼女に甘えるばかりではいけないとも思いもするものの、やはり心強い事に変わりはない
「わ、わかりましたわ。普段は縁通い事柄に携われるのですから、これも経験と思って精一杯お手伝いさせて頂きたいと思います」
こうして攻城戦ギルドの手伝いをする事になったアイリ。その日の内に214の属するギルドメンバーと顔を合わせ、そしてリシアさんとも個人的に話すのは初めての対面を果たす事になる。
(リシア先輩、可愛らしい方なので同じ聖職者の私でもドキドキしてしまいます…それでいて落ち着いていてクールで…わたくしも見習いたいですわ…)
そして思わず視線を送らずにはいられない、法衣からはちきれんばかりの先輩聖職者の胸をまじまじと見てエッチだなぁ…と一人こぼしてしまうアイリ
「何か、視線を感じるのですけれど…貴女も小さいのに大きいとか、思っている口ですか?」
「ひゃいっ!?リシア先輩っ!?そ、そんな事…お、思っていません!」
「…良いでしょう、アイリさんはGVGだけでなく聖職者としても私の後輩に当たります。少々指導に熱が入りすぎてしまっても先輩からの愛の鞭という事で納得出来ますよね」
「は、はいっ!ご、ご指導よろしくお願いしますっ…!」
本気で怒っていた訳ではないのだろうが、狩場での彼女の片鱗を見て身も心も引き締まる思いのアイリ。
そんな出来事もあったりもしてGVGの初歩とギルドメンバーの役割と、その他諸々の解説と説明をしてもらう事になった。
支援管理の完璧な彼女による説明は非常に分かりやすく理にかなっており、彼女の指導のお陰でアイリは攻城戦までに一通りの知識を身につけ、当日のポータル係もなんとかやり切る事が出来た。
…とはいえ、完璧に実践出来たかというのは別問題で、目まぐるしく変わる戦況とそれに伴って耳に入って来る指示で頭は常時混乱しっぱなしみたいなもので、転送場所を間違えてしまったりと迷惑もそれなりに掛けてしまったし、反省点も多かったが…達成感も大きく、総じて良い経験だったと思える初めてのGVGとなった

220 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/05/09(日) 10:47:30 ID:cekLPia2
>>214さん続

砦も確保出来たという事もあって攻城戦後は砦のホールで宴会が催された。贅沢の限りを尽くしたご馳走の数々に高級そうなお酒が山のように用意されていて…
(す、すごいですわ…このお料理…わたくしの食費の何ヶ月分なのでしょうか…)
などと冷静な事を考えつつも、ギルドの皆さんを労ったり労われたりして楽しい時間を過ごしていた。
「まぁ失敗は誰にでもありますから、反省して次があるなら同じ轍は踏まない事ですね。後は場数の問題かと。筋は良かったと思いますし」
「は、はい!ありがとうございます!初めての事でしたので、不安で…リシア先輩が居てくださって心強かったです」
そんな会話をリシアさんとしている時だった。他のメンバー達の方からどよめきが起こり、続いて冷やかすような言葉が聞こえて来る。
何事かと思ってその方向を見たアイリは言葉を失う。なぜかと言うと、視線の先では2人の男女がエッチな事をしようとして…というか正しくはヤっている真っ最中だったからだ。しかも隠す事もなく、この宴会場の真っ只中で…
「えっ…えぇっ…あ、あの…これは一体、お2人は恋人同士なのですか…?えっ…こ、恋人でもなんでもない?こ、これが普通…なんですか…?」
どうやらとんでもない場所に今現在自分が居ることを自覚して近くにいたギルメンのワンダラーとジェネティックさんに思わず話しかけて聞いてしまうアイリ。
このギルドではメンバー同士の絆を深める為に身体を交える事は当然のように行われているのだと話す…アイリには到底理解の出来る話しではなく、とんでもない世界を垣間見てしまったようだ。
話しを持って来た214を問い詰めたい気分だがこの場に彼は見当たらない。そうこうしている間にもあちこちで盛りついた男女が盛り上がりはじめて、周囲が言いようのない淫靡な雰囲気に支配されていく…
「…さっさと抜けましょう、もう手伝いの義理は果たしましたから長居は無用のはずです」
気後れするアイリの手を取り速度を唱えるリシアさん…しかし足元から生えてきたジェネティックのバイオプラントが2人の手足に巻きついて逃走を阻まれてしまう
「!だ、大丈夫ですかリシアさん…ひゃううっ!?」
バイオプラントの主のジェネティックと、ワンダラーの2人組はリシアとアイリの2人を逃がさない為の役回りだった。彼女達は動けなくなった2人の美少女の豊乳を法衣の上から鷲掴みして大きさと柔らかさを確かめるように無遠慮に揉み解す
「2人共こんなに可愛くて立派なモノを持ってるのにお楽しみに参加しないなんて勿体ないわぁっ、もう少し楽しんでいったら?」
「はぁん♥な、何言ってるんですかぁっ…そ、そんなみだりに…男の人と、しちゃうなんてぇっ、ダメですっ…やあっ♥」
「ウフフ、そんな事言ってカラダは正直よぉ。ウチの男連中はそっちの方も歴戦の猛者揃いで貴女達の事も絶対に満足させてくれるんだから♪」
「っうう♥か、勝手に決めてないでくださいっ…っう!?こ、これ以上触ったらぁっ…はぁっ…あ、後で見ていてください…ひあっ♥だめぇっ…そこはぁっ!あぁああっ♥」
すぐ真横でクールな印象を持っていた先輩アクビさんが弱点である大きな乳房を露出させられて責められてエッチな事を上げている…アイリも責められてそれどころではないが…
思わずそちらを盗み見てしまって、エッチな先輩聖職者のギャップにドキドキが止まらない。
「人の事を気にしている余裕があるのかしらぁっ♪うふふ、まだ素プリの癖に私なんかよりおっぱいも大きくて身体付きもエッチで、男に犯して欲しいって主張してるみたいで…可愛いわよアイリちゃん」
「!やぁっ、な、にを…んっ!?んんんんうっ……!」
ワンダラーに唇を塞がれて露出させられたIカップ巨乳を揉みしだかれて身も心を快楽に蝕まれ、周囲の淫らな行為と雰囲気に流されて支配されていく…
そこからはリシアさんの方を心配する余裕も無くなってしまって…ギルドの他の女性陣も手伝って絶頂寸前の限界ギリギリにまで昂らせられて、そして…
「あっ、ギルマス!言われた通りに足止めと、ちょっと悪戯もしてアイリちゃんの準備は万端ですよ♪」
「はぁっ…ふえっ……」
GVGを目的とする戦闘系ギルドのギルマス…そのリーダーたるルーンナイトの彼は想像通りの巨躯と筋骨隆々のガチガチに鍛え上げられた体、そしてあちらの方もそれに相応しい…太くて大きくて固い巨根ペニスなのだった。それが興奮して勃起などしようものなら凄まじい大きさで思わず息を呑んでしまうアイリ…
「ギルマスのおチンポはすっごいわよ、もうイキ狂っちゃうくらい良いんだから♪」などといって囃し立てるギルドの女性達…しかしもうアイリにそんな言葉を聞いている余裕はありはしなかった。
「はぁっ…!ギルマスさんのオチンポっ…わたくしの中にぃっ♥入れてしまうのですかぁっ、そ、そんな大きいモノ…ダメぇっ…エッチな事っ…したい訳じゃありません、のにいっ…♥やぁっ、疼いてしまってぇっ…はああああぁっ♥イクっ、イくうううううっ♥♥」
挿入されただけでイキ、体を反り返らせて周囲のメンバー達が思わずそちらを振り向いてしまう淫らな艶声で鳴いてしまう赤髪の聖職者。
挿入を果されて男の巨根でピストンされる度にイっている有様で揺れ踊る巨乳は男達の視線を一身に集めてしまう
「これで薬とか一切使ってないんだよな?」「まだ素プリの癖にまじかよドスケベ過ぎるだろ…」
「あっちのアクビちゃんもそりゃもう物凄いぜ?」「今回の助っ人はどっちも大当たりだな、身体が2つ欲しいくらいだ」
今回の件で最初からこのような企みがされており、リシアとアイリ、2人の聖職者の身体を狙っていたギルドメンバーの男達…女性メンバー達はやや不服そうではあるが男性メンバーに滅茶苦茶にされる美少女2人を見て溜飲を下げる事にする
「いやああぁっ♥中はぁっ…だめぇっ…だめええぇっ♥イクっ♥またぁっ、イっちゃいますわぁっ♥んやあああぁっ♥♥」
ギルマスとの激しいエッチと中出しフィニッシュで果てる所も大勢のギルメンにしっかりばっちり見られて快楽と羞恥心と、被虐願望と…もう気持ち良すぎるセックスの前に全部がぐちゃぐちゃで、抵抗したいのに、出来なくて…もっと滅茶苦茶にされたくて…
「惚けてないで後がつかえてるんだからさ、次は俺とも楽しもうねアイリちゃん。ほら、あっちも盛り上がってるよ」
そう言いながら少女聖職者の乳房を揉みながら容赦なく挿入して来る次の男、彼が顎で指すその方向には…一際男達が集まっていて…
「気持ち、良いっ♥やはぁっ♥奥までぇっ、届いちゃってますうっ♥あああぁっ♥」
アイリに見せていた姿とはまるで違う、酷く悩ましい先輩アークビショップの淫らな姿がそこにあって…男達の剥き出しの欲望をその小さな身体で受け止めて蕩けた表情で交わっていた…
アクビさんの姿がいやらしくて気持ちよさそうで…自分ももっと気持ち良くして欲しいと思ってしまうアイリ…
「いやぁっ♥テクニックも…オチンポの大きさもすごすぎますうっ♥はぁっ、こんな事…ダメなのにぃっ…中出しされるのぉっ♥気持ちいいんですうっ…♥やあぁっ、アイリの膣内にっ…はぁっ、射精してくださいいぃっ♥いくっ、いくうううっ♥♥」
GVギルドの血気盛んで性欲も凄まじい男性メンバーとのセックスはアイリの理性を飛ばす程に気持ちが良く…そして全員が経験豊富で体力も技術もあると来ている。
「はあぁん♥皆さんとのセックス気持ち良すぎちゃいますうっ♥こんなのぉっ、おかしくなっちゃううっ♥だめ、ダメええぇっ♥」
抗う術はあるはずもなく、ギルドの男達に敏感過ぎる身体を隅々まで徹底的に貪り尽くされて、全員と代わる代わる身体を交えてしまうアイリ…
「リシアちゃんとアイリちゃん、いっそウチのギルドに入らない?毎日でも可愛がってあげるからさ」「こーんなドスケベな身体してまだ素プリとかまじ?成長が楽しみだからウチに入りなよ♪」「それが嫌ならまた手伝いに来てよ、俺達はいつでも大歓迎だよ」
などと言われながら激しいセックスを男性陣としてしまって、2人の美少女聖職者はそれぞれ朝まで可愛がられてそれはもう気持ち良くされてしまうのでした……
「いやー、ごめんねアイリちゃん。ウチの男衆は容赦無かったでしょ?雑用とか会計の裏方も大変でさ、中々あの時間の参加は出来ないから溜まって仕方ないんだよね」
「あああぁっ♥214さまぁっ♥やぁん、はああぁっ♥214さまのオチンポっ♥気持ち良いですわぁっ♥あん、ああぁっ♥イクっ、イクうううううっ♥んやああぁっ♥」
そうして長い1日の最後に214さんに可愛がられてこれで本当の終わりとなる…何度気持ち良くさせられても敏感な身体のアイリはその度に男性に新鮮な反応を提供してしまって、214さんにもその例に漏れずエッチでそそる反応を楽しまれてしまうのだった……

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[102:11]ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板 02
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:18:02 ID:gFQVNwRE
(」゚ロ゚)」<


2 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:19:07 ID:gFQVNwRE
(」゚ロ゚)」< 需要の有無?そんなの知らん!

3 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:38:20 ID:UPC1UmKI
(」゚ロ゚)」<スレ立てありがとうございます!

4 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/14(金) 21:25:00 ID:r8g6NAbs
スレ立て感謝!

5 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 16:22:39 ID:UsprJXX.
(」*'ロ'*)」<新スレ作成ありがとうございます!

6 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 19:48:12 ID:yYn/fB2w
(」゚ロ゚)」<スレ立て感謝!
…だけなのもなんなので

/||  <聖職者さんたちにドット絵投げたいけど新スレに自己紹介が来てないから投げられなーい

7 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 19:51:40 ID:jb.9lEuk
(」゚ロ゚)」<既にもう3レス使用するくらい書いてるのですが終わってから自己紹介…

8 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 23:55:00 ID:yYn/fB2w
/||  <命令数の都合で命令は出さないが…どこかに何かあるかもしれないな!←

9 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/27(木) 11:16:37 ID:LrmC9qj6
(」゚ロ゚)」<最近はずっと雨降りばっかりで気持ちが滅入ってきますね…晴れた空が見たいー!

10 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/07/04(日) 19:17:22 ID:VCQLD1j2
(」*'ロ'*)」<オリジン触ろうと思ったのですけれど名前が取れませんでした

11 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/08/10(火) 03:48:56 ID:2ntZE1uY
ひっさりと
和やか系えちちで堕ちたい

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[103:1001]ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板
1 名前:(」゚ロ゚)」< 投稿日:2008/03/02(日) 19:23:14 ID:yG68SA0o
(」゚ロ゚)」<


992 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/17(土) 07:57:30 ID:akl4G9dA
ひっさりと。
ちょっとせいへきにブルッとするシチュエーション。

993 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/19(月) 13:51:00 ID:KplljBbc
(」'ロ')」< ドット絵ありがとうございました! 小さい! すごく可愛い! ちょー満足!

994 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/22(木) 21:57:51 ID:f0v5qJ9o
(」゚ロ゚)」< スレを立てた!

すまねぇ…メル欄と名前欄間違えたわ…
∧||∧
(  ⌒ ヽ
 ∪  ノ
  ∪∪

995 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/28(水) 13:44:02 ID:okwvHPBA
(」'ロ')」< ちょこちょこ書いては消して、書いては消して、他のコテ様を演出たいへんだーってなってる私でした

996 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/07(金) 08:03:46 ID:BRHqqZPY
(;」゚ロ゚)」< 分かるわー…

導入の日常シーンだけで1レス上限あふれかえった…
遅れて申し訳ない。

997 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/07(金) 21:52:52 ID:3izJFApo
(」;゚ロ゚)」<いつの間にか定期チェックしなくなってて久しぶりに(dameされたことで)このスレ見つけたので覗いてみたら直撃した。
あば、あば…あばばばばばb
ドット絵頑張ります←

998 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/12(水) 01:16:33 ID:qJIAnEqE
(」'ロ')」<素敵でした! こちらの進捗は3k文字ほど…頑張って書き上げますね!

999 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:22:18 ID:gFQVNwRE
(」;゚ロ゚)」<ほぼ茶番ですんませんでしたーっ!&ドット絵ありがとーごいざいます!

非女体化で書いちゃったけど良かったのかなこれ…

それと一応次ぎスレたてました。
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1620832682/l50

1000 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 23:32:03 ID:gEYAvH4g
(」*'ロ'*)」<無茶振りにも関わらず応じて頂いてありがとうございますうううっ!
       ご奉仕する少年2人をそれはもう喜んで見守っていた事と思います

1001 名前:1001 投稿日:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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[104:965]【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/05/11(金) 09:09:29 ID:VtD0HLwA
18歳未満の方はご利用をご遠慮くださいませ。

・ここはチャット内での秘め事について語る場所です。
・皆様方には、紳士淑女たる大人の対応をお願いいたします。
・人には様々な嗜好がございます。
 ご理解のほどを何卒よろしくお願いいたしします。
・無理なお誘いなどはなさらぬようにお願いいたします。
・dame進行を厳守でお願いいたしします。

それではどうぞ・・・・・


956 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/05(月) 00:11:11 ID:A5fVEhUA
レスがめっちゃタイムワープしてる。
最近は短期の募集もめっきりなくなってるけど、みんなどうしてるんだろう?
別ゲーでまだチャHして遊んでるのか、卒業したのか…

957 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/21(水) 16:31:14 ID:L2llK84A
まだRoにも秘め事ギルドとかあるのかなー

958 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/22(火) 18:09:51 ID:GTmPnpAo
もう書き込んでから2年近く経つのか
あの時思い切って話しかけてみてよかったよ
今では大事なエロ仲間です

959 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/27(月) 02:19:26 ID:JWFNwtrU
シグ鯖の若桜 雪占とか使ってる奴多いんかな?
ギルドの連中にもバレてる見たいだし相当だよな

960 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/03(月) 08:21:17 ID:kOwFGbXg
>>959
ここにも出たのか

私怨晒しっぽいし一般垢の人だから間違えて突撃せんようにな

961 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/09(日) 02:07:00 ID:/cthwxoU
はいはい一般垢一般垢

962 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/07/14(火) 20:18:43 ID:GEhoHvis
最近ブレ鯖プロの中央カプラ付近によく居る金髪の狐耳連で抜かせてもらってる
初々しさがいいな…

963 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/12/06(日) 08:13:59 ID:aJEdW8aA
夏目彩春

964 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/02(日) 23:51:39 ID:bwr.E8nU
?送?:magnet:?xt=urn:btih:522B97AC03CE18C11C97E4E7200B285B54F3598B

965 名前: 投稿日:2021/06/20(日) 13:28:31 ID:TegurLtE


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[105:25]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18
1 名前:sage 投稿日:2021/04/22(木) 21:53:52 ID:f0v5qJ9o
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1520085869/

他のテンプレは>>2


16 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/23(日) 22:49:42 ID:0.zwWXNo
>>えちえちハイプリお姉さん
あ、はい。いらっしゃいませ。
はい…はい、確かに大聖堂のお偉いさんから「いつも納期通りの仕事をし続けている褒美を派遣する」って言われてましたけど…貴女が?
ええと、ハイプリースト様が褒美とは一体…?え、性的な欲求不満を解消するため…!?
いやまぁ、確かに納期の短い仕事が続いて確かに溜まっていましたけど…だからって、その、本当にいいんでしょうか…?
はい…貴女も納得している事なら…その、よろしくお願いします。

(※どこにでもある町の鍛冶屋を経営する真面目なWS。今回、大聖堂が各農村の教会施設修繕で色々とコキ使われた。WS本人は信心深く教会施設の修繕に関われて良かったと思っています。
  今後も使い倒すため…ごほん、真面目な仕事ぶりから、心身を癒す名目でえちえちハイプリお姉さんが派遣されました。
  自宅の玄関先で戸惑った態度を取っているものの、ハイプリお姉さんの豊満な身体に目を逸らせず、ズボンもすっかり膨らんで、ヤる気になるのは早かった模様。
  最初はおっかなびっくりな様子でハイプリお姉さんを触っていましたが、敏感に反応して受け入れてくれるハイプリお姉さんの様子にすっかり夢中になり、ハイプリお姉さんの母乳を飲んで休憩しつつも、
  結局朝まで色々な体位でハイプリお姉さんを抱いてしまいました。
  特に、無許可中出し後にハイプリお姉さんから中出し許可を貰った後は、全ての射精をハイプリお姉さんに中出ししていて、半ば本気でハイプリお姉さんを孕ませようとしていた様です。)

17 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/24(月) 01:45:14 ID:P7ri4LAQ
>>えちえちハイプリお姉さん
俺は大聖堂の任務でタナトスタワーの調査を終えてきた修羅だ。
今日、俺の部屋にお前を呼び出したわけは身体を癒す為の慰安任務というわけだ。
と言っても俺は普通にセックスすることを禁じられているから口奉仕してもらう。
ベッドに座るからお前は跪いて、俺を見つめながらチンポにキスするようにフェラをしてくれ。
部屋中にチンポへのキス音を響かせながら奉仕をしてくれ。途中何度か射精するがその時には
亀頭だけを咥えて精液を口内に溜めるんだ。射精が終わったら口内に溜めた精液をみせてみろ。
しっかりと精液が口内に溜まっているのを確認できたら精液を飲み干すように。
精液を飲み干したらお掃除フェラも忘れないようにな。
十分にチンポ掃除が終わったら、またキスを再開するんだ。
今日一日はお前にはフェラだけを行って貰う。

18 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/24(月) 18:12:17 ID:Jm.ER3PI
えちえちハイプリお姉さんに命令だ
今日は一緒に狩りにいってえちえちハイプリお姉さんの支援を見せてもらおうか
ただ普通に狩りをするだけじゃつまらないからな
この媚薬入りの聖水を飲ませて法衣の下を縄で縛り上げてショーツに縄をしっかり食いこませてやろう

狩りで我慢できなくなったらお仕置きだからな
宿屋に戻って手も縛り上げてじっくりと虐めてやるよ

19 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/26(水) 00:10:50 ID:easwfNus
>>えちえちハイプリお姉さん
…いやこれは…SS詐称が過ぎるだろ…おっふ…(前屈み
(再提出されたプロフィールSSに>>15のSSも混ざっていたようです)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1621954827.zip
※1枚目の左側が通常です。白ストッキング履かせました。あと後ろ垂れ?はそのままだと太もも丸出しになるので一部正面で紐を使って縛ってるというイメージです。
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします

20 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/06/13(日) 21:08:02 ID:cjORIOdE
本日を持ちましてこちらでの活動を方を休止させて頂こうと思いますわ!
遊んで頂けて嬉しかったですわ。命令して頂いた皆様、ありがとうございました!
変わらず騎士団の方にはおりますのでどこまでお会いするかもしれませんし、引き続き総合のリリィナ先輩の方をよろしくお願いしますわ!

>>12さん
さ、最後の最後で…はぁっ、…肝に銘じますわ…ありがとうございます!

21 名前:訳あり少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2021/06/15(火) 00:01:55 ID:EBPmUBtw
>>9
遅くなりました


 ひんやりとした書庫の奥底。
 書架と書架の間に設えられた秘密の扉の奥。
 かの姉妹も通すことは無かった秘密の場所に、ピチャピチャという音とジージーという歯車の音が響く。
「全く困ったものだ」
 バスローブを開け、前を露わにしたまま椅子を腰掛けるジェダは呟いた。
 足下を見やると、程よく脂の付いた金髪の少女と、身の締まった銀髪の少女が隣り合い彼のイチモツの左右に侍り奉仕を続けている。
「二人とも積極的になってくれたことはありがたいのだがな…」
 事の起こりは数日前。
 女体化の解除が出来る、という触れ込みのサークレットが持ち込まれた。
 しかしそれは女性を男性化させる為の術具であり、行われるのは『解除』ではなく『上書き』であった。
 2重の変化で体内には異様な魔力と共に『熱』が籠もり、再度ヴァルキリーサークレットで女体化をおこなった。
「(正しい状態異常に戻す、とは妙な話だ)」
 ジェダはイチモツを這い回る舌の感覚を堪能しながら、ルアフの青白い光にに照らし出される肉体を見る。
 瞳を潤ませたレイリが、腹の中でゼンマイ音を響かせながら何度も下から上へと舌を這わせている。
 密壷の中には張り型が仕込まれ、その緩慢な動きはまるで奉仕を促すかのようだ。
「順調だな」
 普段から自分に貢献したいと言っているだけに、レイリは女体を伴わない奉仕にも熱心に応じてくれる。
 ジェダはブロンドの三つ編みを手に取り、弄ぶ。
 レイリの視線がイチモツから彼自身に向けられる。
「む、すまんすまん、続けてくれ」
 三つ編みから手を離し、優しく頭を撫でると彼、いや彼女は安心したのか奉仕を再開する。


「ヴァレー…いやヴァレリアはまだまだか」
 向かって右側、銀髪のポニーテールを揺らしながら奉仕を行う少女を見ながらジェダは呟く。
 レイリよりも遅いペースで、堪えるような態度の彼女は舌の先でイチモツを突き続けている。
 彼女の体内にもレイリ同様ゼンマイ仕掛けの張り型が仕込まれているからだろう。
 元々女装姿で付き従う友人を見かね、彼を守るために稚児となった。
 奉仕をできるようになるまでに相当な時間を要した。
 女体化を伴わない奉仕はそれ以上だ。
「ヴァレリア……もう少し…舌全体を使って…」
「わ、わかった…っ…」
 レイリに促され、ヴァレーの舌使いがやや積極的に改善される。
 普段はジェダと彼に従順すぎるレイリに苦言を呈する一方、こう言う場ではレイリの言うことには従順な態度を取る。
「よろしい。その調子だ」
 ヴァレーとレイリの頭を撫でるジェダ。
「う…うるせぇ…こうしないとレイ…ラが…」
「妄想たくましいな。お前の中で儂はレイラに何をしているんだか…」
 苦笑するジェダ。
 他愛のない会話が繰り返され、再び水音とゼンマイの音が響く。


 ふと、ゼンマイの音が止み部屋の中に静寂が訪れる。
「…ん」
「う…」
 奉仕を続けていた少女二人がうめき声を上げ、腰をもぞもぞと動かし始める。
「レイア、抜いてあげなさい。その次はヴァレリアだ。出来るかな?」
「はい…」
「そ、それくらい…や、やれるぞ」
 二人は頷き、立ち上がった。


「ヴァレリア…お願い」
 レイリは荒い呼吸を繰り返しながら、ヴァレーに背を向けテーブルに手を置き腰を突き出す。
「あ、ああ」
 促され、レイリの臀部に手を伸ばすヴァレー。
 閉じられた秘所からは指輪ほどのリングが結ばれた細い紐が伸びている。
 それを指で摘まみ、ぐいと引くと、赤子の腕ほどの張り型を引きずり出す。
「あひっ…」
 背筋を震わせ嘶くレイリ。
 張り型の胴体には奉仕中の脱落を防ぐための返しが付けられており、それが彼の体内を苛むのだ。
「わ、悪い…ほら、もっと足踏ん張れ」
「うん。分かっている。お願い」
「あ、ああ」
 気まずそうに引き出し作業を再開するヴァレー。
「次は…俺なんだよな…」
 ゆっくりと引き出される凶悪な張り型を見ながらヴァレーは呟いた。


「はぁ…はぁ…」
「……」
 ごとり。
 荒い呼吸を繰り返すレイリの横に張り型を置くヴァレー。
 ゼンマイ機構を魔物の腸でソーセージ状に包み、表面に固く煮固めた皮で返しやイボが付けられたものだ。
 性能は魔法を用いたモノに劣るものの、これが奏でる『音』を好む選ぶ者は多い。
「…っく」
 それを視界の隅に捉えたレイリが息をのむ。
「す、すま……」
「気にしないで…じゃあ、交代するよ」
 レイリはそう言ってヴァレーに場所を譲る。
「あ、ああ」
 ゆっくりとテーブルに向かうヴァレー。
(ちくしょう…なんだって…)
 テーブルの上に置かれた張り型を目の当たりにし、急に体が重くなる。
 同じものが体の中に仕込まれているのだ。
 先ほど苦労して友人の中から引きずり出し、今度は同じ事をされるのだ。
 ヴァレーは息をのみながら、友人と同じ姿勢をとった。


 胎が引きずり出される感覚。
 体内に返しを体内に突き立てて抵抗する
「うぐ…う…はぁ…っ」
「力を抜いて、ヴァレリア」
 張り型から伸びる紐を引っ張るレイリ。
 ヴァレーがためらいがちに行ったのとは対照的に、レイリは容赦がない。
 無意識のうちにジェダに報いようとするが故なのだろうか。
「ヴァリア。自分で開いて…」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

22 名前:お目付役『リンナ』と『フリッダ』お師匠 投稿日:2021/08/11(水) 18:43:37 ID:Ki38Jzkg
※戦乙女(総合スレの『人造戦乙女姉妹と母親達』の関係者です。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・お目付役アリス『リンナ』ママ
[プリースト時]
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_14Black_19711_20115
[アリス時]
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_14Black_19711_20115

・サキュバスチャンプ『フリッダ』お師匠
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleChampion3_21White_5066

問2:身長は?
・お目付役アリス『リンナ』ママ
 162cm
・サキュバスチャンプ『フリッダ』お師匠
 177cm

問3:3サイズは?
・お目付役アリス『リンナ』ママ
 B:89 W:65 H:85

・サキュバスチャンプ『フリッダ』お師匠
 B:90 W:58 H:82

問4:弱点を答えなさい
・お目付役アリス『リンナ』ママ
 アリスとなった今も眼鏡が手放せませんわ。

・サキュバスチャンプ『フリッダ』お師匠
 聖水はあまり好きじゃないわねぇ

問5:自分の自慢できるところは?
・お目付役アリス『リンナ』ママ。
 大事な妻であるミカエラお嬢様とミシェラ奥様の身の回りの『お世話』をすることですわ。
 そしてもちろんお2人の『ご息女』も…

・サキュバスチャンプ『フリッダ』お師匠
 ミカエラはともかく、ミシェラは私が最高のペット…にする予定なんだから勝手に妻にしないでほしいわねぇ、欲張りさん。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・お目付役アリス『リンナ』ママ
 今の私はお二人を躾ける立場にございますので、お勤めで貫くときもありますが、愛する妻が相手ならば気持ちは高ぶりますわ。

・サキュバスチャンプ『フリッダ』お師匠
 されるよりもする方が好きねぇ。
 そうねぇ『ママ』達を躾けたり、一緒に愉しんだり、ね。


問7:初体験の時のことを語りなさい
・お目付役アリス『リンナ』ママ
 今の立場になった日の夜、お嬢様、奥様と共に男根を生やして互いに貫き合いました。
 私は前をお嬢様に、後ろは奥様に…その後は代る代る。
 それよりも昔の事は覚えていません。
 覚えていても今の自分には不要な事ですので…

・サキュバスチャンプ『フリッダ』お師匠
 迷いの森で修行をしていて、マンドラゴラと遭遇したときよぉ。
 自分自身の血に『気付いた』のもその時かしらぁ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・お目付役アリス『リンナ』ママ
 お二人を躾ける立場になり、初めての夜に貫いた時の高揚感は忘れられません。

・サキュバスチャンプ『フリッダ』お師匠
 んー…ここ最近はミリーちゃんに『手ほどき』してあげた時かしら。
 誘ってみる物ねぇ。
 (みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目の>>220参照)

問9:備考をどぞ
 前述の通り、戦乙女(総合スレの『人造戦乙女姉妹と母親達』の関係者です。
 リンナはミカエラに思いを寄せていた司祭でした。
 しかし、彼女を助けるため共に戦い、そして敗北後は自らも玩具となることを申し出ます。
 そして彼女に執着するあまり、自身の忠誠を示すため自らも進んでアリスに身をやつしました。
 現在は紆余曲折を経て僧籍を保ったまま、書類上は戦乙女の身の回りの世話をする侍女という立場で彼女達と共に生活しています。

 フリッダは『人類の守護者である戦乙女』兼『妖魔の肉玩具』であるミカエラとミシェラの監視役として、同時に次世代のそれであるミリーとレニに戦う術を伝授する師匠として彼女達と生活をしています。
 一方で彼女は教会内での汚れ仕事を担当う立場で、生まれや立場故に(表向きの)階位はチャンプ止まりですが実際の実力や権力は底知れません。
 暗部を知りすぎたミカエラやミシェラが処分されずに生きながらえているのは、彼女の意向が強く働いているからです。
 しかし庇護・管理下にあるとは言え、人魔双方にとって脅威となり得る戦乙女達。
 彼女達を定期的に躾け、その記録をもって無害と証明するのも彼女の大事な仕事です。


問10:スレ住人に何か一言
 よろしくおねがいします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
 関係者と含めて2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 命令者と彼女達の因縁や関係を明記してくれると助かります。

問13:他の方々とのコラボはOK?
 是非

23 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/08/14(土) 03:15:19 ID:bYUzVLyM
>>お目付役『リンナ』と『フリッダ』お師匠
今日は伽に使われる特殊空間でリンナに俺の相手をしてもらう。生えているかもしれない男根もここでは
生えていないし、胸のサイズも二回りほど大きくなっているだろう。全ては特殊空間の設定だ。
まずは口奉仕だ。口先と舌で俺の肉棒の垢をそぎ落とすように、音を立てて舐めて綺麗にするんだ。
十分に綺麗になったら咥えろ。俺を見つめながら口を窄めて頬に肉棒の形を表しながらな。
俺の射精で、逆流して鼻から精液を零しながらでも精液をできるだけ飲み干して見せてくれ。
何度か射精してお前に飲ませたら、十分に猛っている俺の肉棒を下の口で咥え込んでもらう。
背面座位というやつだ。そのまま背後からお前の胸を揉み込んでやろう。
特に乳首を捻りながら搾乳するようにして、親指くらいまで乳首が勃起するまで揉んでやるぞ。
勃起しても捻る様に揉み込んで反応を見せて貰うがね。
お前はしっかりと下の口で俺の肉棒を搾り取ることを考えていろ。
お前の胸を揉みながら何度も中出しするとしよう。

24 名前:お目付役『リンナ』と『フリッダ』お師匠 投稿日:2021/08/18(水) 23:07:10 ID:JoP3sXog
>>23

「あら、珍しいわねぇ『姉妹』揃っての鑑賞会だなんて」
 地下室で棚の物色をするミリーとレニの背後からフリッダが声をかけると、二人は声こそ出さない物の全身を震わせてから振り向いた。
「ミリーが夜中にこそこそと歩いていたので…」
 レニは言う。
「あらまぁ…こっそり行動するならもう少し周囲に気を配りなさい」
「う、ご、ごめんなさい…」
「まあまあ、で、レニもここに居ると言うことは、事情を知っているみたいねぇ」
 ミシェラの問いに、レニは静かに頷いた。
 もっとも、それはミリーに配慮した形式的なものだ。
 彼女はその生い立ちから、母達のそれに等しい地獄を生きてきたのだから。
「ミリーが叔母様達の艶姿を鑑賞すると…」
「あなたもそう言うのに興味があるのねぇ」
「……」
 沈黙するレニ。
「ふふ。隠さなくてもいいのよぉ。そうそう、すごいレアなフィルムがあるんだけど…」
 ミシェラはそう言うと、一本のフィルムを手に取った。
「レア…ですか」
「ええ。リンナママの映像よぉ」
 彼女の答えに『姉妹』は目を丸くした。
 ここにあるのはミカエラとミシェラの映像ばかりで、リンナの物は見あたらなかった。
「彼女も、戦乙女と共に戦う僧侶だったから」
 ミシェラの言葉で『姉妹』は大体の事情を察知した。


 映像が始まると、全裸の女性の胴体が映し出される。
 100cmは優に超えていそうな張りのある乳房が映し出され、徐々に引いて全身が映し出されるとそれがリンナであることが明らかとなる。
「うわぁ…大きい」
 薄暗い部屋の中。感嘆の声を上げるミリーと、その横で頬を染め何度も無言で頷くレニ。
「薬か何かを使われているのでしょうか?」
「どうかしらねぇ」
 映像が暗転し、コテージのような場所が映し出される。
 窓の外に広がる空は突き抜けるような青さで、そこが南方の何処かであることを示唆していた。
 映像の中では、ベッドの縁に男が腰を下ろし、足を開いている。
 そして足の間にはリンナが跪き、男の股間に顔を埋めていた。


 リンナは口を大きく開け舌を伸ばし、男を扇動するような目つきで見上げながらそのイチモツを舐めあげている。
 以前、敗者の末路を教え込むために見せられた映像とは大違いだ。
 リンナは全体を洗い清めるようになめ回すと、今度はカリに舌の先端をねじ込んだ。
 男の表情は撮されてはいないが、時折彼女の頭をなでるなどしているところを見ると不満ではないようである。
 やがてイチモツの清掃が終わると、添えられた両手を焦らすようにゆっくりと上下に往復させる。
 ガラス細工を撫でるように丁重に、しかしその瞳には挑発はおろか悪意すら感じられた。
「…!」
「…」
 さすがに焦らしすぎたのだろうか、男がリンナの髪をつかみ顔をイチモツに押しつける行動に『姉妹』が息をのむ。
 映像中の男はそして顎を掴むと、そのままイチモツをねじ込み、そのまま腰を突き上げる。
 咽せそうにしているリンナにお構いなしに繰り返すこと十数回。
 焦らされ続けたイチモツはあっさりと達し、彼女の口腔内に、そして首から上に万遍なくしろ化粧を施してゆく。
 何らかの薬物を服用していたのだろうと思えるような長い射精。
 それが終わり、白濁色に染め上げられるリンナの顔が映し出される。
 その表情は無様であったが、彼女が纏う狂気にも似た妖艶なオーラは、その印象を払拭させるには余りある物だった。


 場面はまた変わり、椅子に腰掛けた男の上でリンナが弄ばれるシーンが映し出された。
 男の腰が突き上げられる度に、乳房が大きく揺れ、大きく口を開けて仰け反るリンナ。
 無声のはずが、耳元に彼女の絶叫が聞こえてくる。
「「…」」
 無言で息をのむ姉妹達。
「すごい…」
「ええ…」
 普段一歩引いた所にいて、自分たちの身の回りの世話をしてくれている彼女の変貌ぶりに驚くレニ。
 一方ミリーは過去に盗み見た、彼女とミカエラが地下で逢瀬をする場面を思いだし、そしてフリッダからの『些か過激なスキンシップ』を受けた痕跡を見ても平然としていた事を思い出す。
「お師匠様は、私にもああいうことをするつもりなの?」
「いいえ、私は『お相手』をあんなに雑には扱わないわよぉ」
 映像を指さしながらフリッダは言う。
 指の先ではリンナが突き上げられながら乳房を弄ばれていた。
 しこり立った乳首を乱暴につかまれ、あらぬ方向に引かれる度に悲鳴を上げているのだろうか、目を見開き大きく口を開けている。
「容赦なく、徹底的に、しかし丁重に、心を込めて」
 それが自身の信条だとフリッダは言う。
「ミリーも加わるの?」
「く、加わらないよ!?」
「そう…でも、負けたらああなるのよ?」
「う、うん…その時は…」
 レニの指摘に言葉を詰まらせるミリー。
 映像の男はそんなミリーをあざ笑うかのようにリンナを貫き続けていた。

25 名前:お目付役『リンナ』と『フリッダ』お師匠 投稿日:2021/08/26(木) 08:26:04 ID:88hM5gyw
こちらのコテを取り下げます

名前: コマンド/メール(省略可):
レスを全部読む 最新レス50 レス1-100 掲示板のトップへ リロード

[106:161]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 10:44:27 ID:kN9QAAZw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


152 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/08/15(日) 03:44:44 ID:sT429bk2
>騎士団のロードナイト リリィナ
メイド喫茶の職務経験があるということで、ウチでメイドとして働いて貰うことになった。
もちろんこれはウチで休んでいるメイドの代わりということで、騎士から転職してもらう
ということではないから安心してくれ。騎士団長からは最近乱れているから是非メイドとして
働いてくれと頼まれているからね。
さて、ウチでメイドとして働くにあたって検査をすることになっている。
武器を隠し持ってないか身体に問題は無いか等の検査を行ってそれを記録する。
今し方メイド服と上下に白い下着を身に着けて貰ったが、服を脱いでパンツを脱いで
後ろにある大きな椅子に浅く座って、自分で自分のアソコを開き見せるんだ。
そして「ご主人様、リリィナのエッチなおまんこをご覧ください、お願いします」と笑顔で言いなさい。
この検査記録は騎士団に提出しなければならないからしっかり行う様に。
きちんと微笑みながらできるまでやり直すよ。しっかり言えたら私が目視で確認するから
ちゃんと開いているように。最後に
「リリィナのおまんこをご覧くださってありがとうございます」と笑顔で言えたら終わりだ。

153 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/08/19(木) 04:28:37 ID:J0dqDj8o
>人造戦乙女姉妹と母親達
着飾らせて遊ぶことに付き合ってもらおうかな、今日はミリーだ。痛いことはない。
ここにあるメイド服と下着に着替えて来てくれ。メイド服は黒と白でスカートの丈が
長いものだ。下着は白くて綿の上下だね。ヘッドドレスも忘れないようにね。
隣の部屋で着替えて来てくれ。

メイド服はそんなに派手では無いが、締まって見えていいね。
ちゃんと指定の下着を着けているか見せて貰おうかな。自分でスカートの前を捲って
「ミリーの穿いているパンティーを見てください。ご主人様」とでも言って貰おうか。
ちゃんと言えるかどうかも遊びの一環だからね、顔を背けずきちんと言えるかな。
自分でスカートを捲り上げて中を見せている様子を、目に焼き付けるかのようにじっくり
眺めさせて貰うよ。今日はそうだね、その格好の君を好きなときに眺めていたいから、
名前を呼ばれたら君はこっちを向いて自分でスカートを捲ってさっきの指定された宣言を
口にするんだ。的確に行っている限り君に触れることは無いからね。

154 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2021/08/26(木) 08:25:15 ID:88hM5gyw
すみません。
コテを取り下げます

155 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2021/09/03(金) 08:26:22 ID:9YwovPEw
コテを作り直し。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・人造戦乙女『ミリー』 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_2Blue_5256_20144
・人造戦乙女『レニ』 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_1Blue_5256_20144
・元戦乙女『ミカエラ』 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_15Blue_5020_2286
・元先代戦乙女『ミシェラ』ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_5020_2260
※変身時は金髪化

問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:161cm / 変身時:175cm
・元戦乙女『ミカエラ』 平常時:165cm / 変身時:170cm
・元先代戦乙女『ミシェラ』平常時:170cm / 変身時:175m

問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75 W:53 H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:77 W:56 H:76 / 変身時B:85 W:57 H:78
・元戦乙女『ミカエラ』 平常時B:81 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・元先代戦乙女『ミシェラ』 平常時B:82 W:60 H:78 / 変身時B:99 W:58 H:84

問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 その…闇水…アレは嫌いだよ。あと、お師匠様には勝てない…色々と。

・人造戦乙女『レニ』
 頑丈であることを、時々呪いたくなります…

・元戦乙女『ミカエラ』
 自身の役目はほぼ終わりましたが、現役時代に負った義務は続いています。

・元先代戦乙女『ミシェラ』
 ミカエラとほぼ同じだ。この辺は変わらないな…今も昔も

問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
 元気な子だと言われます。後は、レニお姉ちゃんと、ママ達と、お師匠様で…な、なんでニヤニヤしてるんですかお師匠様!

・人造戦乙女『レニ』
 死ねない身体と、廃棄処分寸前から助け出された悪運の強さ、でしょうか。

・元戦乙女『ミカエラ』
 責めを受けるため、そしてあの子達の『手本』となるため鍛えているこの体。もうそれくらいしか…

・元先代戦乙女『ミシェラ』
 このような状況でも『今』を『楽める』のは、既に狂っている事…しかし最期までそうあり続けられるのなら、それはそれで幸せなのだろう。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 ど、ど、どどういう風にって…言われても…あれは僕には無理だよ。
 (地下で過去にミカエラやミシェラが妖魔達に責められている記録映像をこっそり盗み見している)

・人造戦乙女『レニ』
 ミシェラ叔母様からの抱擁が好きです…
 あとは…いえ、なんでもありません(地下の記録を思い出し赤面)。

・元戦乙女『ミカエラ』
 悔しいですが、この肉体と魂は、今や誰かの心を満たすための物
 好み…そうですね…自分がまだ生きているという現実を思い出させてくれるものが…

・元先代戦乙女『ミシェラ』
 この肉体と魂は、今や誰かの心を満たすためにある、というのは動かし様のない事実だ。
 だが、戦って負けた上で、とあれば諦めもつく。
 ああ、好みだったか…そうだな、責められている時、そしてその後に生きていることを実感させてくれるとありがたい。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 枝テロ鎮圧のどさくさに魔族に連れ去られて、監獄で…後の方だけ…
 (みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目の>>320参照)

・人造戦乙女『レニ』
 レッケンベルに居た頃、ある晩に睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…

・元戦乙女『ミカエラ』
 今の立場での初めてだと、アリスとなった日にリンナと母との三人で床を共にした時です。
 エプロンドレスを纏い、前をリンナに、後ろを母に…

・元先代戦乙女『ミシェラ』
 そうだな…今の立場になってからのであれば、ミカエラ同様、リンナと三人で共に迎えた『初夜』だ。
 娘に前を、リンナに後ろを貫かれた。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 フリッダお師匠の誘いを断り切れず…にその…生やされて、扱かれた…
 (みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目の>>220参照)

・人造戦乙女『レニ』
 良い思い出がありません。
 実験にかこつけて、様々な責めを経験しました。

・元戦乙女『ミカエラ』
 母ミシェラと一緒に胸に服従の証としてお揃いのピアスを穿たれ、闇水を身体の中に注がれてからの古城散歩…です。
 焼けるような苦痛に身を捩りながら歩かされ…なのに終れば高揚感がこみ上げてきます。
 今でも母娘デート、「婦」妻デートと称して、母やリンナと共に同じ事をさせられます。

・元先代戦乙女『ミシェラ』
 何度も転生する前の記憶でかなり曖昧になってしまったが、ある深淵に捕らえられた事があった。
 あの頃も、今のようにアリス服を着せられて、そう振る舞うよう命じられて仕えさせられていたな。
 当時は様々な責めを受け、時には下から挿れられたヒドラに喉元まで貫かれたこともあったな。
 私がどんな環境でも『楽しめる』よう『教育』されたのもその時だったのだろう。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

156 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/09/15(水) 07:11:26 ID:7jWAg2Ds
>人造戦乙女姉妹と母親達
ミシェラに薬の実験に付き合ってもらおうかな。効果は胸を刺激したら母乳が出るというものだ。
以前レニに投与した効果に似ているが、投薬対象を牝奴隷等に考慮されていているものだ。
対象者Lvが引き上げられているのが違う所になる。レニに投薬したのは練度Lv100程度の者を
対象とした市場に出回っている安全なものだったが、今回君に投薬するのは練度Lv165程度の者を
対象としたまだ市場には出回っていない物で、まだ実験データを取っている最中の物になる。
君には変身してもらって耐性を高めた状態で実験を行う。効果は実験用ということで1,2時間もあれば
発現してくるだろうから、そこから胸を揉む等の刺激を加えて母乳の出方や君の反応を観察することとする。
これは実験だから君には素直な反応を見せて貰いたい。我慢していたりすると正確なデータが取れないからね。
第一目標としては、目の前にある容器を君の母乳でいっぱいにすることが君の任務になる。
これはレニが溜めた母乳の量に匹敵するが、溜まる時間などが違うだろう等の観察点になる。
レニと同じく風呂場で君の胸を絞るとするか。
記録はしているが、繰り返して言うが声は感じるままに出してくれ。

157 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2021/09/17(金) 07:54:31 ID:vWZFPeNo
>>156


「ごめんなさい叔母様。その…」
 地下調教部屋にて。
 ミシェラに謝罪するのはエプロンドレス姿のレニ。
「かまわん。いずれ露わになっていただろうし、興味を持てるのなら、それはそれで救いになりえる」
 レニ同様、エプロンドレス姿でフィルムをセットしながら答えるミシェラ。
 彼女は、フリッダとリンナが娘達と共に夜な夜な『上映会』を行っていることを知る。
「あの…叔母様はどうして私を…」
 今夜ミシェラが呼んだのはレニだけだ。
「そうだな…取られたくない、というのは少々大げさか」
 答えるミシェラ。
「はい…」
 頷くレニ。
 彼女の言う『取られたくない』にはいくつか心当たりがあった。
 自身の出生から今に至るまでの離別、あるいはフリッダからのアプローチ。
 そして…
「叔母様は…ご存じなのですね」
 レニの問いかけに、作業の手を止めるミシェラ。
「ああ。すまなかった…おまえを守れなかっただめな『母親』だ」
「いいえ。仕方のないことです。それよりも…」
「取られたくない、というのは事実だ。娘だからな」
 そう言いながらフィルムをセットするミシェラ。
「出生についても、聞かされたのか」
 ミシェラの問いに、レニは小さい声で『はい』と答え静かに頷いた。
「そうか…」
 準備を終えたミシェラは、レニの隣に腰を下ろす。
「それでも、私が生んだ、私の娘だ」
 そう言って手を重ねるミシェラ。
「今だけは…お母様と呼んでもよろしいですか?」
「今だけならな。さ、上映開始だ」
 ミシェラが宣言し灯りを落とす。
 そして、彼女に調教用台座の端に腰掛けるよう促し自身はその隣に腰を下ろした。


 映像に映し出されているのは一糸まとわぬ長身女性だった。
 うなじで切りそろえたブロンドの髪に、豊満に育った肉果実。
 その美貌と肉体故に、敗北後に刻まれたものであろう全身の傷痕はより痛々しい。
「あれも叔母…お母様?」
 レニは、映像から目を離さず隣に座るミシェラに問う。
「ああ。私だ」
 ミシェラは頷いた。
「………」
「あの…」
 不安げな、か細い声をあげるレニ。
「すごく、楽しそうな表情をしていますけれども。」
 映像中の母の様子に戸惑うレニ。
 これまでの映像では、主にミカエラはの映像を閲覧していた。
 彼女も最終的には快楽に屈するものの、それでも苦痛や屈辱に歯を食いしばる場面は存在した。
「苦痛を楽しむ、私はそれができたからこそここまで生きながらえた」
 答えるミシェラ。
 映像の中では、ミシェラにカウベル付きのマタの首輪が付けられる。
 搾乳実験と言うことだからなのだろ。
 豊満な白い肉体には、黄色いベルが良く映える。
「お、叔母様…あの…私も…ああなれますか?」
「どうだろうな。だだ、恥辱と無縁でいらないだろう。ああなれとまでは言わないが、覚悟は決めておけ」
「はい。この体も命も、既に捨てられるはずだったものですから」
 彼女の言葉に、ミシェラは『それでも無駄にはするな』と言葉をかける。
 映像中では、彼女の乳房に実験のための薬液が注射されていた。


「これは…いつ頃の映像なのですか?」
「最近だな。引退したとは言え、ツケの支払いは終わっていない」
 浴室で白い床の上に膝立ちとなる自身の映像を見ながら答えるミシェラ。
 薬の影響によるものだろうか頬は上気し、全身には汗が浮かぶ。
 映像中のミシェラが後ろ手に腕を組み、乳房を突き出すと先端からは母乳が滴っている。
「私もあの場所には見覚えが…」
「そうか」
 答えるミシェラ。
 映像の中の彼女の前には金属製のボールが置かれ、撮影者がそれを指さした。
 ミシェラは苦笑し、ボールの上に乳房が来るよう四つん這いとばる。
 映像ではカメラが被写体に接近し、乳房とその周囲がアップで映し出される。
 そして撮影者の右手が乳房に伸びる。


 映像中では搾乳が進められていた。
 絞っているのは撮影者だ。
 小型のカメラを左手に、右腕で乱暴に乳房を揉みし抱いている。
 乳房に指が沈み込む度に全身が打ち震え、床におかれたボールに勢いよく母乳が迸る。
 銀のボールには既に半分程度が満たされていた。
 自分よりも勢いよくでている。
 レニはそう思いながら映像に見入りつつも、時折隣に座る母と見比べる。
「娘と自らの無様な姿を鑑賞するというのも、よくよく考えれ奇妙な話だ…」
 ミシェラは言う。
「ミリーは…ミカエラ叔母様…いえ、姉様の事を、それでも綺麗だと行っていました。私も、今のお母様が美しと思います」
 目の前で淑女然としている母を見ながらレニは言う。
「これを見てもそう思うかな…」
 映像中ではミシェラが乳首を摘ままれ、扱かれている。
 時折母乳まみれの指がミシェラの耳元に延び、そのたびに彼女は身を捩らせる。
 そしてついに激しく扱きたてられると、背筋が弓なりに反り、ミシェラが大きく口を開けい嘶いている。
 乳房がゆさりと揺れ動き、蛇口の壊れた水道のように母乳がだらだらと彼女の肌を伝う。
 不適な笑みが消え、焦燥と愉悦に染まった顔が映し出され、そして目を見開き、大きく口を開ける。
 それが無声映像なのにも関わらず、レニは母の絶叫が部屋の中に響いた気がした。

158 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2021/09/19(日) 18:45:24 ID:LuRu5xNQ
>>145さん

「離しなさい!くっ、ロードナイトの私が…またぁ…ただのオークなんかに屈する訳にはぁっ…♥んやあっ!?あっ♥や、やめ…ひうううっ♥♥いやあぁっ♥」
先日のインジャスティス、リビオ、フェンダークとの陵辱ショーを…そしてオーク達にテイミングされての輪姦陵辱を思い出して発情してしまう雌騎士は戦うどころではなく…遭遇した討伐対象であるはずのオークに掴み掛かられて…その場でJカップの美巨乳をめちゃくちゃに揉みしだかれていた。
世の男が羨望の眼差しを向けるリリィナの美巨乳が1匹の粗暴なオークによってまるで別の生き物のように自在に形を変え、その貪るかのような攻めによって堪えきれる筈もなく艶声を漏らす。その光景を第三者見たならばあまりにもいやらし過ぎて目を離す事が出来ないかもしれない
「やあぁっ♥だ、めぇっ…♥そんなに、激しくぅっ♥したらぁっ♥やああぁっ♥イっ♥イクっ♥も、イクううううっ♥♥んやああぁっ♥♥あっ…♥はぁっ…はぁっ…!?」
そして昂りに昂った身体はオークの手によって呆気無く絶頂を迎えてしまう…達するリリィナの嬌声を聞きオークは更に息を荒く興奮させて極太の勃起ペニスを挿入しようと擦り付けてくる。
「!?いやぁっ…はぁっ♥そ、そんなの挿入されちゃったらぁっ…♥あぁっ♥私の弱いところ、的確に攻めて来てぇっ♥やっぱりっ…こ、このオークはぁっ……」
もう完全にリリィナはこのオークがあの時のオークである事を確信していた。遭遇した時点ではオークに雌として屈服させられた過去から来る直感のようなものだったが…
彼女が胸だけで果てさせられる程に敏感である事も、今されているように挿入を焦らされる事に弱い事もリリィナを知っているからこその行動だ。
「あっ♥ま、待ってぇっ♥いきなり、そんな♥んやああっ♥あああぁっ♥イっ♥んくううううっ♥はぁっ、これだめぇっ♥こんなの、おかしくなるうっ♥んぐううううっ♥あっ…ま、たぁっ♥イクううううっ♥♥」
そして容赦の無い不意の挿入。とはいえモンスターに犯される妄想オナニーからの、オークに輪姦された事を思い出して欲情していた雌騎士は即交尾可能の欲情状態で…
相思相愛状態とも言えるオークの巨チンポを難なく受け入れ、挿入されただけで軽く3回は果てて念願のモンスターチンポに狂喜乱舞してしまうエロードナイト
「はぁっ♥な、に…これぇっ♥イクの止まらないぃっ♥あんっ♥こ、こんなの♥知らないっ♥前のよりもずっと気持ち良いいっ♥やあぁん♥ヘンになっちゃうううっ♥♥」
オーク達にテイミングされて凌辱されたあの時から、より麗しくも淫らに成長したリリィナの身体は以前にも増してオーク好みに成長し、最低最悪な事にSEX相性が更に向上しているのだった…
もう突かれる度にイっている有様で…一匹の雑魚オークごときにペニスの形を大きさをそして味も刻み付けられている事を自覚して屈辱と嫌悪感を感じて余計に気持ち良くなってしまう…
「お、オークなんかにいっ♥ロードナイトの私が…イかされまくってぇっ♥こ、こんなのぉっ…♥ああぁっ♥またぁっ…大きくなってぇっ…射精する気なのぉっ♥んやああぁっ♥はあああああぁっ♥イクっ♥中出しされてイクうううっ♥イクのおおっ♥やはあぁぁっ…♥」
そこに更に騎士である自分がオークに汚されていると思うと悔しくて堪らないはずなのにそれが気持ち良くて堪らないどうしようもないドMエロ騎士…相性最高は伊達では無くオークの射精と同時に絶頂する。こうなる事は彼女自身が奥底で望んでしまっていた事だった。
「はああぁっ♥だめえぇっ…あんっ♥モンスターチンポで犯されるの気持ち良いですうっ♥はあぁっ…♥リリィナは討伐対象のオークにこんな目に遭わされてぇっ♥騎士失格ですうっ♥ああんっ♥♥」
再び巡り逢ってしまった、運命の金髪巨乳ロードナイトのアソコを欲望の赴くまま貪り、快楽の虜にするべく肉棒を突き入れる雄オーク。その激しい腰振りを華奢なその身でに受け止め、巨乳をぶるんぶるん揺らして更にオークの欲望を煽り、スパートを掛けて…そして最奥でおびただしい量の精をぶちまける。
(種族が違うのにぃっ♥このオーク…私を孕ませる気なんですかぁっ…♥熱いのいっぱい♥オークなんかのオチンポなのにっ…♥負けちゃって♥中出し出されるの♥気持ち良いっ…♥)
騎士として倒すべきはずのモンスターに犯されてそれを求めてしまうという、あるまじき禁断の快楽の虜になってしまうリリィナはそのまま抱き抱えられたまま、オークの根城としている廃屋に連れていかれてしまう…
「はああぁんっ♥オークチンポ♥私のおまんこ広げられて♥みっちり収まっちゃってますうっ♥こんな雑魚オークの専用おまんこにされちゃいますううっ♥あん♥あんっ♥イクううううっ♥♥」
ただ欲望を発散するだけの激しく粗暴な性行為。オークのパワーと体力に任せてひたすらにリリィナを貪るまくる。
だが、それだけではない。挿入を止めたかと思うと巨大過ぎるな竿をそのデカパイで奉仕しろと言わんばかりに乳房に押し付けて来る。
(はぁっ…お、オークの癖に…騎士の私に…♥奉仕させようだなんて…♥こんな…大きくて太いのが今まで私のナカに……はぁっ♥こ、こんなの本当は嫌なはずなのにいっ…♥)
目の前にそそり立つオークの居ペニス。そのむせ返るような雄の匂いが雌の本能を刺激する…いくら屈辱とか拒みたいと思ったところで、すっかり性の虜になっている今のリリィナに争う術は無く…自分からオークのチンポにむしゃぶりつき、自慢の豊乳で包んでパイズリご奉仕をはじめてしまう
(♥ああぁっ♥なんで、こんな事っ♥…きゃううっ!?あっ♥やあんっ♥」
リリィナの大きな胸にも収まらないオークのイチモツ。それでもマシュマロのような極上パイズリはオークにとっても至極であるようで、程なくして彼女の美貌に精をぶちまける。そして今度はオークが主体となって豊乳を揉みしだきながら乳壁をズリズリと擦り上げてペニスで犯してゆく
「きゃあぁっ!?あっ♥ううっ…私の胸っ♥オークの射精する為の道具にっ♥されてぇっ♥やああぁん♥あううっ♥おっぱい、犯されてぇっ♥イクっ♥だ、めえぇっ♥やはああぁっ♥♥」
Jカップの豊乳を射精の為にめちゃくちゃに揉まれて、再びの絶頂と共にオークの精を受け止め、汚されながら…アソコを疼かせて昂りを感じてしまうマゾ騎士…
(だ、めぇっ…♥もう…私…おかしくなっちゃってる…♥またぁっ♥このオチンポで…♥めちゃくちゃにされたいっ…なんてぇっ♥♥)
あまりにも相性が良すぎるオークチンポにどハマりして、何度でも目の前の醜悪なモンスターに犯されたいと本気で思ってしまう少女騎士…
「お、ねがいっ…♥またっ♥リリィナの美少女おまんこを…雄々しいオークの獣チンポで犯してぇっ♥んああああぁっ♥キたぁっ♥んやああんんっ♥♥イクうううううっ♥♥」
騎士としてあるまじき事に…自らオークを誘惑するように、挿入をねだってしまう金髪の美少女騎士…まるで、その美貌も身体も一匹の雄オークに捧げるように…言葉すら通じ合っていないモンスターとのそれでいて相性最高の獣じみた交尾をヤりまくってしまうエロロードナイト…
「あんっ♥オークチンポで犯されてるうっ♥あんっ♥良いのおっ♥逞しいオークチンポ♥いっぱい、リリィナの子宮に押し付けてぇっ♥いっぱいっ♥中出しでイかせてええぇっ♥あああぁんっ♥イっくうううっ♥あああぁんっ♥イクうううっ♥♥♥」
こうして美少女ロードナイトは一匹の雄オークに騎士としても、雌としても敗北し…徹底的に快楽を刻み付けられる事になってしまう…
当然、145さんの言ったようなトラウマの克服には至らず、それどころか負けエッチに加えてモンスターに辱められる快楽も覚えつつある…どこまでもドMな素質を開拓していってしまう少女騎士……
もうリリィナも自分から腰を振って快楽を求めている有様で…自身ではどうにも出来ず、救援が来るか、オークが彼女を解放するのが先か…運を天に任せるしかないのだった

159 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/09/20(月) 22:17:09 ID:cAIX.VTU
騎士団のロードナイトリリィナに命令

お姉ちゃんこんにちは。今日はお姉ちゃんにひたすら寸止め生殺しして
耐えれるかどうかってエッチなゲームしよっか
いくらお姉ちゃんがエッチでドMだっていっても騎士なんだからまさか子供相手におねだりなんてしないだろうから
ハンデとしてSMチックなホテルで拘束して目隠しして色んなおもちゃで責めさせてもらうね

まさかしないと思うけどもしイかせてなんておねだりなんてしちゃったら罰ゲームね
子供相手に負けるような変態お姉ちゃんは強制力のあるスクロールで契約して首輪もつけて
遊び相手どころか正式にペットになってもらってしっかり躾てあげるね

160 名前:145 投稿日:2021/09/20(月) 22:36:20 ID:jD2X.G8k
騎士団のロードナイトリリィナ様
素晴らしい文章ありがとうございました。

161 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/09/21(火) 02:52:36 ID:1JgbSkeg
>人造戦乙女姉妹と母親達
今日はまた俺の別荘に着て貰った上に手伝いを頼んでしまってすまなかったね、レニ。
この間の乳搾りから君を見て今回も指定してしまったよ。まぁ、書斎と書庫の本の入れ替え
なんていう地味な仕事だったけども。
書庫との往復には代車を使ってくれたからそんなに力は使わなかっただろうしね。
衣服も白い下着も合わせたアリスのメイド服を着て貰ったから埃には問題ないだろう。

さて、もう一働きしてもらおうかな。と言っても難しいことじゃない。
うっすら浮かび上がっている汗の匂いを嗅がせて欲しいだけさ。
「お願いします、レニの穿いているパンティーを見てください。ご主人様」とでも言って貰って
スカートの前を捲り上げてもらおうかな。この宣言は大切だから顔は背けずに一言一句間違えずに
言ってくれよ?撮影機には撮らない。今の君の格好を俺は自分の目に焼き付けるようにして
眺めるよ。その後捲り上げているスカートに潜り込むようにして、君の恥丘の匂いを下着越しに
楽しむことにするよ。時間を忘れるくらいね。前から君のお尻を抱えるようにして
君のお尻の感触を楽しみながら匂いを楽しむ。これが今日の君の最後の仕事で俺のご褒美だ。

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