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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (96)  102 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】 (106) 
過去ログはこちら

[101:96]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


87 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/05/19(日) 01:36:45 ID:fbBjITNE
>>83

 目隠しをされ、ポータルで連れてこられたとある小屋の中。
 窓から覗く光景や流れ込む風の匂いから察するに、フェイヨンからアルベルタへと至る海岸線のどこかだろうか。
「では始めよう…覚悟は良いな」
 簡素な鉄製のベッドに横たわるテアを見下ろしながら>>83は言う。
 大の字にピンと伸ばされた手足には鉄の枷が填められ、そこから伸びる鎖はベッドの足に伸びている。
「あら、覚悟だなんて。失敗はしないのでは?」
「言ってくれるな。そう言われるとむしろ壊したくなる。簡単に壊れないとは聞いているが…」
 >>83はそう言いながら胸に手を伸ばし、乱暴に肉果実を掴み揉み拉く。
「程よく脂がのっているな。これがステーキなら、良い感じに肉汁が滴るだろう」
「それは…っ…どうも…はぁ」
 喘ぎ声混じりに返すテア。


 テアの鳩尾に彼の人差し指置かれた次の瞬間、不可視の衝撃波が彼女を撃ち肌に波紋が広がった。
「くふぅ…っ!」
 肺の空気がすべて押し出され、意識が遠のく。
 しかし意識は直ぐに戻り、平静を取り戻した身体は意識も明晰で体も不思議と軽く感じられた。
「色々と溜まっていたようだな」
 全身の毛穴という毛穴から汗を滲ませるテアに>>83は言う。
「ここまでなら単なるデトックスだ。続けるぞ」
 >>83はそう言って再び彼女の肉体に指を這わせた。


 彼はいわゆる調教師の類いだ。
 表向き、点穴スキルの応用による鍼灸の真似事をしつつ、裏では経絡の刺激による調教やその手助けを生業としている。
「久々に仕事が入ってね」
 言葉と共に丹田に指を添える。
 臍の下、丁度子宮の当たりだが、天津や龍の城の医療においては気が溜まる場所とされる。
 そこをとん、と軽く指先で叩く>>83
「ひ…っ!熱…いっ!」
 丹田が瞬時に熱を帯び、それが爆ぜて全身の隅々に拡散してゆく。
「経絡。気功の概念における、血管に当たる」
 全身をガクガクと震わせるテアに>>83は言う。
「天穴の快で肉体をデトックスし、活で気の流れを活性化したお前の体は…」
 >>83はそう言ってテアの乳首をつねりあげた。
「全身性感帯だ」
 彼の言葉は、テアの鳴き声にかき消された。


「ひぃぃぃ!」
 テアの悲鳴が響き、鎖がじゃらじゃらと音を鳴らし、ベッドがギシギシと激しく軋む。
「肉体の隅々に気が行き渡り活発化、当然…性感も例外ではない」
 年相応に獣じみた声を上げながらヨガるテアを容赦なく攻める>>83
 脇の下をなぞり、乳房をすくい上げるように揉みしだき、乳首を扱く。
 一連のどの動も強烈な快楽を彼女にもたらし、そして苛み続ける。
「余裕も無いか?」
「まだいけるかしら…若返った…とでもいうのかしら…」
「ほざく気力は残っているか」
「いいえ…これでも…かなり…っ」
 荒い呼吸を繰り返しながら、その合間を縫って言葉を絞り出すテア。
「…調教を…拒んでいた頃を…思い出した…わ」
「そうか。それは気の毒なことをしたかもしれないな」
 >>83はそう言うと彼女への愛撫を再開する。


「ひぃ…ひぃ…」
「どうした?もうギブアップか?」
 朦朧としている
 全身からの大量の発汗と、ひくつく花弁から繰り返された潮吹きにより、シーツは既にぐっしょりとなっている。
「限界でも…続けるのでしょう?」
「ああ」
 下腹部に指を置き、指の腹で軽く>>83
 次の瞬間、再び彼女の下腹部に熱が籠もる。
「ん…」
 心地よいもどかしさ。
 子宮がきゅっとなる、あの自分が発情したと自覚せざる得ない感覚に身もだえするテア。
 しかし、その心地よさもすぐに終わる。
 >>83が針治療で打った針を指で軽く叩くように、トントンと彼女の下腹部を連続して叩き始めた。
「あひぃ…!おなかが…焼けちゃうぅ!」
 強引に変えられた気の流れが彼女の子宮口付近に流入する。
 それを彼が刺激することにより、子宮口を打ち据えられたかのような快楽が彼女を襲う。
「んひっ・・っ…ひぐ」
 彼が指を叩く度に、テアの体が跳ね喉奥から言葉にならない悲鳴が迸る。
 断続的に潮吹きが繰り返され、しかしやがて鳴き声はやがてか細くなって行く。
「ふむ…この程度か。勘は喪っていなかったようだな…なによりだ」
 ヒクヒクと全身を痙攣させるテアを見下ろしながら、>>89はつぶやいた。

88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/22(水) 02:35:00 ID:YruiQw.w
>駆魔の一族
テアには後ろの穴の準備、ケツ穴を使う為に綺麗にしてきてもらっているはずだが、大丈夫か?
まずはこの利尿剤を飲んで貰おうかな。「おしっこのいっぱい出るお薬を頂きます」って言ってね。
飲んだら後ろを向いて、ケツたぶを両手で持って穴を自分で広げて見せるんだ。
女のみに効く媚薬を直腸に塗り込んでやる。塗り込み終わるまでケツは広げてるんだぞ。
良い具合に解れてきたら肉棒を入れてやろうか。ゆっくり少しずつな。奥の方まで広げるように
掘ってやるから、ちゃんと受け入れるんだ。今日は精液の他に小便も尻穴に出してやろう。
いわゆる温泉浣腸というやつだ。お前のケツ穴に気持ち良くなって射精してから、そのまま放尿して
やるから、俺の小便で腹を膨らませる様をみせるんだ。
幸い、ここは風呂場だから何が出ようが気にならないだろう。
そろそろ利尿剤も効いてきたか。さぁ、お前の小便と俺の小便を出す様を見せてくれ。
利尿剤の前に水分を取らせて、俺もお前に水分を放ったから、随分長い間でるかもな。

89 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/27(月) 03:49:31 ID:f8pIWb9g
>駆魔の一族
カサンドラに命令だよ。夏に向けて新作の水着の試着をお願いしたい。時期が早すぎると思うかも
しれないが、常夏のジャワイでの需要もあるから、案外季節は関係なかったりするんだよ。
君くらいのスタイルの女性に向けて作っている物があるから、その試着をお願いしたいと言うわけだね。
この袋に入っている物を隣の部屋で着てからこっちの部屋に戻って来てくれ。

(水着はシンプルなビキニ、色は白くて透けている物です)
この水着は恋人向けとか肉奴隷向けだったりするんだよ。
どれくらい透けて肌が見えるか、胸とかアソコが見えるかとかチェックするから、言うように
身体を動かして見せてくれ。君は…下の毛は剃っているんだね、幼女の様にツルツルだね。
どれくらい見えるか見せて貰おうか、後ろのベッドに座って、足をMの字に開いてごらん。
参考にするからしっかり記録しないとね。豆も見えるしはっきりと君の恥ずかしい所が見えるね。
次は胸の方だけど、素材の柔らかさを確認するから、君の胸を揉ませて貰うよ。2,30分ほど
君の胸を揉みしだかせて貰うけど、我慢してくれよ。生地はもうちょっと透けた方がいいか…

90 名前:駆摩の一族 投稿日:2019/05/27(月) 07:39:34 ID:P.ewvjzU
申し訳有りません、当コテを一時休止します

91 名前:超乳チャンプと幼女ハイプリ 投稿日:2019/05/28(火) 15:09:44 ID:lspaA.BY
>>86
「さぁてぇ〜そうしたらまずはどうしよっかぁ〜」
お互いパンツだけの姿になったところでニヤニヤしながら妹ハイプリに近寄る姉チャンプ。
「えっ?…えっ!?…ちょっ…チャンプ姉さん…こわい…」
ドン引きの妹ハイプリは一歩後ずさる。
「大丈夫大丈夫、経験豊富なおねーさんに任せなさー…」
ごすっ
姉チャンプの背後から不意をついた脳天への強烈な一撃。姉チャンプはばったりと倒れ気絶した。その背後から姉チャンプを殴った相手は…
「あ、クリエ姉さん。どうしたの?こんなところに」
妹クリエ(姉チャンプ≒妹クリエ>妹ハイプリなので妹ハイプリにとって相対的に姉)であった。今回は不参加の筈なのだが…
「姉さんとハイプリのふたりでと聞いて不安になって来てみたら案の定の光景が広がってたからとりあえず鉄拳制裁しておいた」
「あー…うん…助かった…かも」
妹ハイプリは苦笑いするしかなかった。

「こらーっ!命令者さんはあたしにハイプリを責めろって言ったんだぞー!横暴だー!」
妹クリエはさも当然のようにネペンテスを召喚し、姉チャンプの両手を縛り真上に吊りあげて拘束する。普段ならまだしも地に脚もつかず、両手を上に引っ張り上げられている状態では流石にネペンテスを退治することができない。
「姉さんは何かできてしまうと自分でエロくできるところはエロくしようとしてしまうのでこのように拘束しておくのが一番罰になります。覚えておいてくださいね。」
妹クリエは>>86にそう言い残すと妹ハイプリに向き直る。
>>86さんは貴女の自己紹介に不満があるそうよ。そうね…」
そこまで言うと妹クリエはもう一体ネペンテスを召喚し妹ハイプリも拘束する。
「その辺はこれから貴女の身体に聞いてみることにしましょうか」
淡々とした口調で妹クリエは恐ろしいことをさらっと口にした。

「…ク…クリエ姉さん…こわい…」
「でもパンツは湿ってきている…というかぐっしょりね。期待しているんじゃないの?」
妹ハイプリは恐怖を口にするが妹クリエは簡単にそれを否定。妹ハイプリは図星だったらしく「ぼんっ」という表現がふさわしいくらい一瞬で真っ赤になってしまう。
「そっそそ…それは…」
「どういう風にと言われても一番気持ちよかったエッチと言われてもクリトリスオナニーしかしたことがないからわからないのよね?」
「!!〜〜〜〜〜〜〜」
立て続けの妹クリエの暴露に妹ハイプリは真っ赤になった顔を振り回して声にならないうめき声を出しながら悶える事しかできない。
「ずるいぞー!本当はそういうのをあたしがやるはずだったのにー!!こうなったら初体験のことを具体的に…」
ごんっ
「きゅう…」
投げトマホークが姉チャンプに直撃。再び気絶する。投げたのは勿論妹クリエだ。
「姉さんの初体験のことについては『私のプライベートにも関わる』ことで近いうちに話すことになると思うので今は勘弁してください。」
見れば『不本意だ』と書いてある表情と共に妹クリエが付け足す。そして改めて妹ハイプリに向かう
「さて、パンツを取って…わお…これは…」
ネペンテスで拘束しており脱がすことができない為、ハサミで妹ハイプリのパンツを切った妹クリエだが表に感情に乏しい彼女に珍しく少し驚いたような反応を示す。
「身体の外の部分と違ってここだけすごく発達してる…クリトリスも凄く大きい…」
「あっ…あっ…ああぁぁぁぁぁぁ…」
妹クリエの淡々とした、しかしとても恥ずかしい自分の秘所の説明に羞恥に震える妹ハイプリ。そのまま…
ちょろ…ちょろろ…
「…イッちゃったんだ?」
びくぅっ!
妹クリエの質問に過剰に反応する妹ハイプリ。図星なのは明らかである。
「まだ…もっと気持ちよくする予定なんだけどこれだけでこんなになっちゃうんじゃ大変…」
そんなことを言いつつも妹クリエはネペンテスに指示を出し、妹ハイプリの乳首を弄らせ始める。そして自分は膨らんで包皮から完全に飛び出したクリトリスを…撫でる。
「ひぃぃぃん♥しらにゃっ♥こんなのしらにゃいぃぃぃ♥♥」
それだけで妹ハイプリは簡単にアヘ顔を晒して絶頂してしまう。
「どういう風に『知らない』のかな?」
妹クリエは容赦なく質問を続ける。
「じぶんでぇ♥するときよりもっ♥なんばいもきもちい♥あっ♥また♥ちくびだけでいっちゃうぅぅ♥♥♥」
腰を大きく跳ねさせ、粘度も匂いも先程の非ではないイキ潮を飛び散らかす妹ハイプリ。
「…ねぇ♥クリエ姉さまぁ♥ふといの…♥ふといのを妹ハイプリにぶちこんでくださぁい♥♥」
蕩けきった顔でとんでもないことを言い出す妹ハイプリ。しかし、その秘裂の蠢きかたは身体が満足していないということを確かに示していた。そして、それを少しぼんやりと見ていた妹クリエは突然ハッと我に帰ったような感じで
「でっ、でも『私は妹ハイプリの相手はできない』わ。そうね、代わりに…」
と姉チャンプの近くに仮面をつけたアミストルを召喚するとキャスリングで妹ハイプリと位置を入れ替え
「姉さんを気持ち良くしてあげてね。」
そう言うとその場で二人のやり取りを見守り始めた。
(やばいやばいあぶないあぶない…今…理性がトビかけてた…)
妹クリエは暴走しかけていた心を落ち着かせるように深く深呼吸すると、改めて二人のやり取りを見守りに入った。

「このにおいぃ♥…チャンプねえさまにもふたなりおちんぽあるんだぁ♥♥」
完全に昂ぶり、交わることしか頭になくなった妹ハイプリは姉チャンプの股間に頭を近づけ臭いを嗅ぐと(秘裂を除く)身体に似合わない妖艶な笑みを浮かべ、女性の股間としては不自然な膨らみを持った姉チャンプのパンツをずり下ろす。
ボロン
姉チャンプのペニスは半勃ち状態だったがその状態でも普通の男達のモノよりひとまわりは大きく見える立派なモノであった。それを見た妹ハイプリは
「はぁっ♥あっ♥ああぁぁぁぁ…♥」
興奮のあまり腰をブルブルと震わせ軽く絶頂してしまっていた。
(すごぉい♥…チャンプ姉さまのふたなりおちんぽ…凄く立派ぁ♥半勃ちみたいだけどこれだけ硬ければ…)
「んしょ♥」
巷で『だいしゅきホールド』と呼ばれることもある体勢になるようにしがみつき、二人は繋がった。そして、その性感で姉チャンプは目を覚ました。
「…ふぇ?」
誰かがしがみついている。そしてそれが妹ハイプリで、しかもその妹ハイプリと繋がった状態であることに気付くまで10秒あまりを必要とした(多分それでも早い方)。
「ちゃんぷねぇさまのおちんぽぶっとくておおきくてすごいのぉ♥♥わたしのおくまでとどいちゃってるのぉ♥♥」
脚を姉チャンプの腰に絡ませしがみついている状態なので腰をくねらせて姉チャンプのペニスを味わう。
「うあっ♥あああああぁぁぁん♥腰っ!とめてっ♥そんなにされたら気持ち良くて溶けちゃうよぉぉ♥♥」
妹ハイプリのヴァギナが名器なのか姉チャンプがペニスを責められることに免疫がないのか姉チャンプはあっさりと快楽に屈し、無意識に腰を振るい始めてしまう。
「とけてっ♥いいよぉ♥ちゃんぷねぇさまぁ♥いっしょにきもちよくとけちゃおうよぉ♥♥」
姉チャンプが快楽に堕ちたことに気を良くした妹ハイプリは腰の押し付けを強め、姉チャンプの亀頭を自分の最奥に擦り付ける。
「あぅん!♥それだめっ♥だめっ♥いくっ♥いくぅぅっ♥♥」
「きもちい?♥いっちゃうの?♥いいよ♥ねえさまっ♥いっしょにいくぅぅぅっ♥♥」
二人してアヘ顔を晒して盛大に絶頂(姉チャンプはペニスとヴァギナの両方同時にイッてしまった)し、そのまま気を失った。

(…なんか最初からとんでもないことにしてしまったような…)
全てが終わったその場で、妹クリエは自分が結構やらかしてしまったことに気付き、これからどうしたものかと悩み始めることとなってしまった。

92 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/06/09(日) 00:49:13 ID:mnRxGEUY
ちょいとコテを改訂

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
-> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte0_6Purple_5469
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803
-> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803

問2:身長は?
母テア  :167cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :147cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:70 W:58 H:73
三女クラーラ :B:69 W:54 H:69

問4:弱点を答えなさい
母テア  :みんなそうですけれども、各々が交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:イビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…
次女ロザリンデ:古城の彷徨うものが口うるさくてたまらないわ。
三女クラーラ :古城に住む『おじいちゃん』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としてのキャリアはそれなりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、支援のスキルはそれなりにあるわ…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :僧職としてはまだまだだけど、縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :生きていることを実感できる責めがいいですね。娘達が苛烈な責めに耐えているのに、私だけ手ぬるいのは不公平ですから。
具体的にですか…そうですね…ハードなモノが多くて、娘と共に苗床になった事もありますよ。
長女カサンドラ:好きでは無いけれども、アンデットに対する嫌悪感を捨てられるようにって名目で穢されているわ。彼は『躾』と呼んでいる。
        穢されるためだけにモロクやフェイヨン、時にはもっと遠いところに行かされることもあるわ。
次女ロザリンデ:望んでやってることじゃないけれども、彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたりね。
後は…母さんと一緒にヒドラに嬲られたりもしたわ…
三女クラーラ :今はする方を練習しているけど、されるなら…縛られたり…お尻の穴に色々される事…
どうして?約束だから…

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :クラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚いたわね。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら
次女ロザリンデ:気持ちいいなんて無いわよ!お仕置きとして拘束台に縛られて…いろんなモンスターにかわるがわる…ママのいる前で!
三女クラーラ :お尻に薄めた闇水を注がれて、その後をされてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。

問9:備考をどぞ
古くから教会に仕える、腕利きの聖職者一家です。
何事にも動じない母テアと、若さに似合わぬ妖艶オーラを放つ長女カサンドラ、感情の起伏が激しい次女ロザリンデ、逆に乏しい三女クラーラの4人は退魔で西へ東へと駈け回っています。
プロンテラに実家の屋敷があり、オフの日はそこで過ごしています。
しかし、各々時々ふらりといなくなる時があり…いなくなった先では、各々が約束を交わした魔族に調教を受けています。

【母】
誰とどのような約束を交わしたかは不明ですが、古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようです。
中には彼女のことを『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者もいるようですが、妖魔からすれば人間側の英雄の認識は大体そんなものなのかもしれません。

【長女】
カタコンや修道院でイビルドルイドの下、アンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
前述の通り、色々なダンジョンやフィールドに行かされることもあるようです。

【次女】【三女】
室内で彷徨うものの下で緊縛を学び、自身が縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
次女は最近反抗的なので、お仕置きとして『稽古』の時はアコライトの服を着るよう命じられました。
逆に比較的従順な三女は司祭の服を纏うよう命じられたのですが、若干ダボダボのようです。
母は娘達の事を境遇に心を痛めつつも、別の妖魔の下で同じように、そしてより強烈な約束に縛られているようです。
時に家族同士で、ある時は親しいものをも巻き込みつつ、彼女たちは手折られ続けるのです。


面識者リスト
母 - 堕ちた元戦乙女アリス母娘『ミシェラ』『リンナ』(総合スレ)
長 - ボンゴン帽少年アーチャー『ハル』(弓手スレ)
全員 - 銀髪褐色剣士クリスティ(総合スレ)

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
別コテ含め1つずつで

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。
あまりややこしいのは脳みそが焼け付くので取捨択一するかもしれません。
4人の誰が実行するかはこちらである程度変更するかもしれません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

93 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/10(月) 10:11:27 ID:wbpBLFGE
>駆魔の一族
俺はニブルヘイムで村の守りをしているデュラハンだ。とある縁でイビルドルイド殿と
知り合ったわけだが、今日は長女のカサンドラを貸して貰って、一緒に村の巡回にいくぞ。
聖職者だからその力を行使できないようにしておかないとな。
ディスガイズの鎖を使って両手を後ろ手に締めておくぞ。それと詠唱妨害の一種として
人間共が罪人の為に使う、特殊な浣腸を行ってからケツ穴に蓋をしておいてやろうかね。
直腸内で汚い物があばれまくって腹が痛くなるだろうよ。それで詠唱も妨害できるってわけだ。
下腹部をゴロゴロ言わせながらお前の連れて、ニブルヘイムの村の巡回だぞ。

94 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/06/11(火) 22:00:53 ID:ESvEiSmw
>>93

 昼なお暗い…いや、そもそも昼という概念の無い死者の国。
 ニブルヘイム内の小さな屋敷にて。。
「ふむ、死者を忌むとは、かつての同胞に対する態度としてはいかがなモノかな」
 ハイプリーストの少女見下ろしながら屋敷の主であるデュラハンは言う。
 彼はロードオブデスに仕える諸侯のようなものだという。
「忌むも何も…慰霊と服従を一緒くたにしないでほしいわね」
「そうだな。だがお前の理論が正しくとも、求められているのは後者だと言うことを理解しろ」
 デュラハンの言葉に、カサンドラは露骨に表情をゆがめた。


「…村の見回りに連れて行くんじゃ無かったの?」
 全裸になるよう命じられ、言われるがままの姿になりデュラハンの前に立つカサンドラ。
「そうするにも下準備が必要だ。事情は聞いているが、念には念を、だ」
 デュラハンはそう言うと、背を向いて壁に手をつくよう命令した。


「いぐ…っ…もう入らな…い…わよ…っ」
 壁に手をつき、腰を突き出したまま顔を恐怖にゆがめ首を振るカサンドラ。
「無理ではない。人間の身体は存外頑丈だ」
 テーブルの上に置かれた袋からエルニウム原石の欠片を取り出すと、潤滑油代わりの獣脂をまぶす。
 原石と言っても、エルニウム成分は微量で精製コストが割に合わない石ころ同然の代物。
 それらを親指大に砕いて形を整え責め具としたモノだ。
「心配するな。一番耐えた奴はこれの三倍は腹にため込んでいた」
 彼はカサンドラの尻肉を割り開き、ヒクヒク蠢く後ろ孔に添える。
 そして石をぐい、と押し込むとカサンドラの腰がガクガクと震え、体内でゴリゴリと石同士がこすれる感覚が身体のあらゆる部位を使い脳髄に送り届けられる。
「ふん、スキモノめ…反抗的な態度の割に、身体はできあがってるじゃないか」
「う、うるさい…わ…ね」
「口の減らない奴だ…律儀に身体の中を清めてくるからこうなるのだ」
 汚物の詰まった直腸を弄んでやろうと予告したとのだが、それが裏目に出てしまったようだ。
「うぐ…もう…だめ」
 詰め込まれた石の重さにより臓腑が床に引きつけられる感化に震えるカサンドラ。
「もうだめだと言えるウチはまだまだ、だ」
 デュラハンはそう言うと激励代わりに尻肉を打ち据え、さらに数個の石をねじ込んで行った。


「はぁ…はぁ…もう…良いでしょ?」
 壁に手をついたまま、荒い呼吸を繰り返しながらカサンドラは言う。
「しおらしくなったが、まだまだだな」
「もう入らない…わ」
「どうかな?まだ隙間がある」
 デュラハンはそう言うと、彼女に薬液の詰まった瓶を見せつける。
 それを見たカサンドラは、顔を曇らせ、うなだれた。


 ごりっ…
 歩を進める度に朝に詰め込まれた石同士、そして石と直腸がこすれ合う。
 何度も経験した後穴の火照も、今は熱は腸全体に波及し、彼女を苛んでいる。
 石を詰めるだけ詰め込まれ、その隙間を媚薬浣腸で満たされたた腸(はらわた)は性器に作り替えられたかのようだ。
「不満か?」
 隣を歩くデュラハンがカサンドラに向き直り問う。
 目の前の彼女はかつて纏っていたプリーストの僧衣に袖を通し、後ろ手に鎖で戒められ酔っ払いのようにふらふらとした足取りで必死に彼についてくる。
「……」
 奥歯をかみしめ、彼を睨み返すカサンドラ。
「もはや言葉を返す余裕もないか。それを渡したときもやたら素直だったな」
 反抗的な事を理由に着せたが、実際は体の線がよく見えるからというのが理由だ。
 そして隣に歩かせるのならこちらの方が足がよく見えるというのもある。
「なに…この鎖」
 鎖の纏う強烈な強烈な冷気。
 腕に巻かれたときから湧き上がる、生きる意志が萎びて行く感覚。
「ギョル渓谷から吹き上がる瘴気を伴う颶風に晒した鎖だ。お前のような聖職者を捕らえて壊すにはちょうど良い代物だ」
「借りたモノは壊さず返すのが礼儀じゃ無いのかしら?」
「モノ…はは、自分の立場はわきまえているようだな」
「例えよ」
「無論分かっている。まだそんな口を叩く余裕はあるようだな」
 デュラハンは言う。
「お前と同じく反抗的な妹は、アコライトの装束を着せられたそうじゃ無いか」
「………」
「彷徨いどのは寛容な方だ。だが、ドルイド殿はどうだろうな…」
「…あの子達はあいつの管理下じゃ無いわ」
「ふん。まあいい。秘境の村までの道は長い。その態度がいつまで続くかな」
 ギョル渓谷の細長い道を歩きながら、デュラハンはほくそ笑んだ。

95 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/22(土) 04:25:05 ID:c295UDqQ
>駆魔の一族
カサンドラに命令だよ。いま結婚イベントが聖堂教会で行われているんだが、思ったより
ジャワイの利用が少ないらしい。そこで使い方は問わないから使ってくれと言われたから、
とある魔法アイテムを使って、カサンドラと利用してみようというわけだ。
このアイテムは名前を書き込んだ相手と、主従関係且つ恋愛関係になって、指示された命令を
好んで行う様になるというものなんだ。もちろん、君が従う側で俺に好意を持つという関係だけどね。
さっき名前を書き込んでくれたから、早速ジャワイに行くとしようか。
まずは二人きりの砂浜を散歩と行こうか。おっと君の水着を忘れてきてしまったな。
服を着ているのはマナー違反だから、君には全裸になってもらって、首輪を付けてリードを持った
俺に従って一緒に散歩だよ。途中途中で水分を取って貰ったから、そろそろトイレに行きたくなったかな?
「水分が溜まったのでおしっこをさせてください、私の放尿している様を見ていてください」と言えたら
犬のように片足を上げて砂浜に放尿してもいいよ。おしっこが出るまで利尿薬を飲んで貰って出して
もらうからね。出し終えたら洗うためにもシャワーを浴びにつれて行ってあげようか。
そこで君を犯してあげるからね。後ろを向いて両手で尻を開いて迎え入れるんだ。
バックで音を鳴らしながら犯してあげるよ。何度も中出しするから君も好きなだけ達していいからね。

96 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/06/23(日) 19:04:54 ID:nUWRYPA2
>>95


「……縄の痕…凄いわね」
「姉さんも、傷痕が…」
 ジャワイのコテージにて。
 >>95に連れられてきたカサンドラとロザリンデは、互いの体に刻まれた傷痕を見ながら言い合った。
 長女の肉体にはアンデットとの交合により付けられた噛み痕や引っ掻き傷、そして胸元には金の円環と、それを繋ぐ細い鎖。
 次女には体の縦横に走る縄の痕と、シンプルな棒状のピアスが。
 そして2人の臀部には道具や手段は異なれど、スパンキングの痕が見て取れた。
 家ではこれら辱めの話は、痕跡が視認できたとしても話題に上がることは無い。
 互いの状況は分かっている。
 それだけで充分だった。
「大丈夫?酷いことされてない?その、辱めとかじゃ無くて…」
 頭に浮かんだことを上手く伝えられず、珍しくしどろもどろになるカサンドラ。
 彼女に求められるのは奉仕や辱めだけでは無い。
 時には魔物の苗床になったり、支援者の研究素材として体、時には魂までも供出を命じられることもある。
「大丈夫。姉さんが懸念しているような事は…無いから」
 そう答え、またの首輪を手に取るロザリンデ。
「大丈夫って…その首の痕…」
 ロザリンデの、縄の痕が浮かんだ首をみてカサンドラが言う。
「姿勢を悪くすると締まるように縛られて…でも気をやっちゃって」
 苦笑してから首輪を着用するロザリンデ。
 気丈に振る舞う妹を見ながら、カサンドラも自らに割り当てられたマタの首輪を身につけた。


「ふむ…強烈で、排他的な呪い…か」
 一方その頃、ジャワイの砂浜では掌に乗せた灰の塊を眺めながら、>>95が思案にくれていた。
 元々それは羊皮紙で、署名者に催眠効を付与するという代物で、それを試すため母娘達の内で特に反抗的な2人を借りたのは試験が目的だったが、結果はこの通り。
 おそらく『約束』と干渉した結果だろう。
「まあいい。これが他の呪術と干渉するのが分かっただけでも収穫だ。後は楽しむとしよう」
 >>95がそう言って灰を砂浜にまいていると、背後で人の気配がする。
 振り向くと、胸元と鼠蹊部を両腕で覆い隠した、全裸のカサンドラとロザリンデが立っていた。
「すまないね。君達用の水着を忘れてしまったんだ」
 砂浜に水着以外で立ち入るのは無作法だからね。
 嘯く>>95
「それにしても、姉妹とは思えないね」
 沈黙する姉妹を前に、>>95は言う。
 カサンドラは大人びた風貌とはいえ10代後半、ロザリンデは中盤でそれほど離れているわけでは無い。
「う、うるさいわね…黙っていれば」
 睨み付けるロザリンデ。
「なるほど。君達は…普段ご主人様に反抗的だったそうだが」
 納得したよ、と>>95は続けるた。
「好んで命令を遂行するように仕向けるつもりだったんだが…まあいい。遂行できるのなら及第点。先はまだある」
「誰が好き好んでこんなこと…」
「まあ、そうだろうね。でも、選択肢はない」
 >>95はそう言って2人の首輪にリードを付ける。
「さ、海岸散歩だ」
 そう言って、>>95はリードを軽く引っ張り2人に歩くよう促した。


「お互い調教内容はあまり話さないんだ?」
 夕日に照らされる砂浜を歩きながら>>95が2人に問いかける。
「あまり話さないわね」
「なにかされてることは分かってるんだから…」
 憂鬱な表情で答えるカサンドラと、怒りを露わに答えるロザリンデ。
「ま、された者同士じゃそんなもんだな」
 不満たらたらだが、こうして全裸で引き回される程度には慣れていると言うことか。
 きちんとついてくる2人を見ながら>>95は思った。


「………」
「………」
「お互いの調教具合を見せ合う良い機会じゃないか」
 姉妹に睨み付けられながら>>95は言う。
「だからって…姉さんの前だなんて…」
 命じられた行為は排尿だ。
「ローザ…」
 カサンドラがロザリンデの手を取る。
 妹が姉の方を振り向くと、彼女は目を閉じ小さく首を振る。
 そしてしゃがみ、用を足す姿勢を取る。
 毛の一切を丁寧に剃られた2人の秘裂が露わとなる。
「………」
 観念し、姉に倣うロザリン。
(やはり2人同時にやると進捗が顕著になるな)
 姉妹を見ながら>>95は思った。
「…させて、下さい」
 姉の手を強く握りながら、ロザリンデが言う。
 妹の方から申し出たのは、姉を気遣ってのことだろうか。
「…させていただきます」
 項垂れつつ、カサンドラが続く。
 >>95が無言でうなずくと、2人の秘裂から黄色い液体が迸り始めた。

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[102:106]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/17(日) 11:39:19 ID:OiDR3flw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


97 名前:ロリ巨乳忍者・葉月 投稿日:2019/05/22(水) 03:13:57 ID:E4mjRPNk
ごめんなさい! コテを取り下げます!
命令をくださった方々には申し訳ないですが、また機会があればよろしくお願いします。

98 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/22(水) 14:27:45 ID:pJY94Db.
騎士団のろな子に命令。
水着写生会を開こうと思う。この紐水着に着替えてくれ。
ちなみに参加者はかわいいショタたちだ。
みんな性に興味津々だから君を見ている内に体を触ってくるかもね。
ショタたちに責められて全身にぶっかけられる射精会を楽しんでくれ。

99 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/05/26(日) 19:16:15 ID:Qg8/v0DY
>>65さん
「!先輩っ!助けに来てくれたんですね…」「ごめんなさい…私達、捕まってしまって…」「不覚を取ったわ…こ、こんな奴らにっ…」
「皆!大丈夫…!?くっ…ひ、卑怯な事を……!」
勝負を受けなければ人質にした仲間の女騎士達を犯すと下劣な脅しかけてまんまとろな子をプロの噴水広場に呼び出す事に成功した男達。
放っておけず飛び出したものの、休日の続く首都は当然トラブルも多く、騎士団も対処が追い付かない状況で応援は期待できそうも無い。
人通りも多く、周囲には既に大勢の野次馬達がおり
「おっ、この前のCPの延長戦か?」「ろな子ちゃん今日も可愛いねぇ」「俺達は君のエッチな活躍をここから見ているね」などと状況もわからずに好き勝手な事をのたまっていた。
「遅かったじゃないか騎士団のろな子」「もう少しで人質に相手してもらう所だったぞ」「俺達に犯される覚悟はしてきたんだろうなぁ?」
人質を取り、自分達に優位があると確信している男達。男達は過去ろな子と相対した事のある性犯罪者達だった。
返り討ちにした相手が殆ど…と言いたいところだがそうでは無い…。忌々しく思いながらもここでその屈辱を晴らすつもりで彼女は言い放つ。
「要求通り挑戦を受けます!ですから人質達を今すぐ解放しなさい!」
「ああ、約束してやる。だがそれは俺達に勝ったらの話しだからな?おい、やっちまえ」
リーダー格の男の合図と共に、既にろな子を見て股間をギンギンに勃起させている男達が一斉に襲いかかって来る。
人質なんてものを取る連中が真っ当な戦いをする訳が無い。辛うじて何人か倒すものの、やはり多勢に無勢で部が悪く…呆気なく膝をついてしまう…
「!ど、どこまでも卑怯な…くっ!はぁ…や、やぁっ…さ、触らないでぇ!っ…はぁあん!?」
武器を取り上げられ、情欲を煽るかのように損傷した着衣、破壊された鎧から覗く豊乳に男共は好き放題に手を伸ばし、肉棒を露出させて少女騎士を弄びはじめる。
「クク、目を離さずに良く見ているんだな、お前達の敬愛する先輩騎士の痴態をな」
(んやああっ!?こ、こんな、最低な犯罪者達に触られてっ…気持ち良く、なんかぁっ…か、感じたらぁっ…だ、ダメなのにぃっ…くうううんっ!?)
そう思いながらも正直過ぎる淫らな身体…いけないと知りながらも、もうこんな風に責められる事が癖になってしまっている…
男達は彼女の羞恥心を煽る為、人質の女騎士達を一箇所に集めてその前で弄び屈辱を与える。
ろな子は後輩達の手前気丈に振る舞おうとするが無駄でしかなく…Iカップの柔らかくも弾力たっぷりの乳房を捏ね回され、喘ぎ感じている姿を思い切り女騎士達に晒してしまう。
「いやあぁっ!はぁんっ…!?こ、こんなところぉっ…み、見ないで…!はぁん…やぁあううっ!?
「ぐへへ、相変わらずけしからん胸だぜ」「ミルクまで出してよぉ、俺達に飲んで欲しいのか?」
左右の乳首に吸い付いて滴るミルクを吸飲する男達、こんな愛撫だけでは物足りる訳もなく…背後に回る男は肉棒を露出して勝者の権利を行使しようとベンチに座りろな子を抱き寄せる。
「!?ひっ…ま、まさか…だ、ダメえええっ!!あぐうううっ!!?」
そそり立ちグロテスクでビンビンに固く赤黒く雄のモノ、少女騎士達は?を赤らめ…ソレが先輩騎士の中に埋められていく様をまざまざとみせつけられてしまう
「!うぐううっ、い、入れられひゃったぁっ…!ひぃん!あううっ、う、動いたらあああっ!!んやあぁあああ!?」
「くく、前に犯してやった時よりも具合が良いぞ?全く、騎士の癖に実力よりも男を悦ばせる方面にばかり育ちやがって。女騎士共の前でイかせまくってやるからな」
他人の性行為なんて見る事さえ初めてだというのに、よりにもよって敬愛し憧れを抱く先輩騎士がまさかこんな目に…目の前で起こっている事を現実だと認めたくない女騎士達…
「オラッ!悪党チンポ突っ込まれて気持ち良いんだろう?くく、お前を慕う騎士達が見ているぞ?俺とろな子がセックスしてるところをなぁ」
「あうううっ!?ひぐううっ!?み、みちゃぁっ…だめえぇっ…!こ、こんな姿ぁっ…んんんんんうっ!!?」
下衆男は心底愉快そうにろな子を貪りながら男性器が出入りしている結合部分もしっかり見せつけてろな子に屈辱の限りを尽くす…
(こんなぁ、最低な性犯罪男にいっ、仲間の前で…犯されているのにいっ…わたしいっ……!!)
数々の屈辱を受けて来た身体はそれでも快楽に従順で、忌々しい男のモノを締め付けて滅茶苦茶に感じまくってしまう…
こんな品性下劣な、取るに足らない悪党風情に敗北を喫し…凌辱を受ける姿は強く美しい憧れの少女騎士のイメージからは想像も出来無い淫らなもので女騎士達は呆然とするしかない…
貪り、欲望を残さず叩きつけるような激しい腰のストロークに艶っぽく喘ぎ屈辱と悦の入り混じりの表情はあまりに色っぽく、喘ぎ声には明らかに悦も混じっており、男達の欲望を煽り興奮させていく、そして…
「クク…お前を慕う騎士達の前で…敗北の証をたっぷり注いでやるからな!悪党ザーメン注がれてイケ、イっちまえよ!騎士団のろな子!」
「!?んううううっ!!いやぁ、イク…はぁ…だめえぇっ、こんなぁ、恥ずかしいところ見られてぇっ…はぁああ!な、仲間の前でええっ、ご、ごめんなさいいっ!!イクっ、イクううっっ!!ああぁあ!!!?」
プロの街中で仲間の騎士と通行人達の見守る中、金髪の少女騎士は戦いで敗北しただけで無く、女としても完全に屈服させられる…
(はぁ…うううっ…こ、こんな男にぃっ……)
だがこんな屈辱はまだ序の口に過ぎない…男達は少女騎士に肉棒を次々に突き出して奉仕を強要する。
「くく、まどろっこしくなって来たなあ、少しくらい人質に相手してもらうかなぁ」
「!?や、やめて…!彼女達には手を出さないで!!酷い目に合うのは私だけで…充分ですから…お、お願い……」
そう言って人質に近づいて着衣を脱がせようとする男を制止するろな子、男はわざとらしく肩をすくめて「まぁ辞めてやってもいいけど?へへ…じゃあみっともなく俺達のモノが欲しいっておねだりしてみろよ」と下品に笑う、どこまでもろな子に屈辱を与えようとする下衆男達…それでも彼女はそんな輩の言いなりになるしかない。
「くっ…う……ろ、ろな子のおま◯こを…もっと、たくさん…貴方達の…オチンチンで…犯してください…」
「良いのか?俺達は犯罪者なんだぞ?騎士のお前がそんな悪党のモノを突っ込まれたいのか?」
「か、構いません…思う存分…ろな子をお使い、下さい……っ!!?んぐううううっ!!?」
自ら身体を捧げるかのように男を誘惑する表情と共にアソコを広げて見せる、それは、純粋に人質を庇う為にしているのか、自分の被虐願望を満たす為なのか…もう彼女自身にも頭の中がぐちゃぐちゃでもうはっきりとしない。
次の瞬間には懇願通り男に挿入されて、苦痛と快楽に喘ぎよがる少女騎士。
「ハハ、以前は返り討ちにされたもんだがな、お強い騎士様もこうなったらただの雌犬だなぁw大嫌いな悪党とのセックスは気持ち良いか?」
「んんんんんうっ!?あぐうっ、はぁ…気持ち良いっ!気持ち良いですううっ!悪党オチンチンでぇ、突かれるのおっ…気持ち良いっ…イク、ま、またぁあ…イク、イかされるううう!!んひゃああああぁ!!?」
それからも…まともに戦ったら負けるはずもない卑怯な悪党に次々と肉棒を突っ込まれ…少女騎士は人質となった女騎士達に痴態を晒し、白昼堂々と街中でイかされまくるのだった……。

100 名前:キルハイル帰りの魔法コンビ『ダリア』と『ピオニー』 投稿日:2019/05/29(水) 23:10:34 ID:BsybmBqM
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
『ダリア』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighWizard_3Black_5012_2260
『ピオニー』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWizard_4Black_5931

問2:身長は?
『ダリア』
159cm
『ピオニー』
155cm

問3:3サイズは?
『ダリア』
B:85/W:55/H:80
『ピオニー』
B:78/W:53/H:79

問4:弱点を答えなさい
『ダリア』
ピオニーの強情さには敵いませんね。
『ピオニー』
ダリア叔母様の押しと意思の強さには敵いません。

問5:自分の自慢できるところは?
『ダリア』
割と衣装持ちです。
研究のために赴いた先でついつい買い込んでしまうので。
自分が着ることもありますが、ダリアに着せることもありますね。
勿論購入はポケットマネーですよ。
『ピオニー』
歴史とか、考古学とか、そういう分野に携わる事が出来たことです。
本来はウィザードの仕事ではないのでしょうけれども、先人の歩を記録することは大事です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
『ダリア』
キルハイルでは色々と経験してきました、とだけ。
もっとも、ほぼ無機物相手でしたが…
『ピオニー』
時々、ダリア叔母様の着せ替え人形にされます。
叔母様自身も着替えるのでお互い様と言われても・・・

問7:初体験の時のことを語りなさい
『ダリア』&『ピオニー』
秘密です

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
『ダリア』
どうしても言わなければいけませんか?
はい、気持ちの良い、というモノではありませんが、以前調査でキルハイルの学院を訪問したことがありまして。
そこの闇を垣間見てしまって…

『ピオニー』
叔母様に同行してキルハイルに行きました。
後は叔母様のおっしゃるとおり。
あの時、互いを励まし、慰め合いながらなんとか生き延びることが出来ました。
詳しくは…その…

問9:備考をどぞ

ハイウィザードのダリアです。以後お見知りおきを…
私は魔法職ですが、冒険者をしながら各地の伝承文献なんかを集めています。
セージのような仕事ですが、王国の要請もあり最近はゲフェンもそっち方面にも注力しております。
確かにピオニーからみると私は叔母になるのですが、そこまで年は離れては…なので叔母様というのは…

初めまして。
ウィザードのピオニーです。
ダリア叔母様と一緒に研究のため各地を回っています。
叔母様の言うとおり、やってることは魔術師と言うより学者なのです。
私もそっち方面に興味があってセージの道も考えたのですが、生まれがゲフェンでもそこそこの家柄だったのでそのままウィザードになり今に至ります。
もっとも、やりたかった事が出来るそうなので不満はありません。


ハイウィザードのダリアとウィザードのピオニー。
ゲフェンでは珍しい歴史学者や民俗学者的な立場の魔導師で、研究のため世界を回っています。
師匠と弟子の関係で、それ以外に個人的な関係も持っているようです。
自己紹介の通り、一度キルハイルで消息を絶ち最近帰還。
研究活動を再開することになりました。


問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえず、1つずつで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが、どちらで受けるかはこちらで決めることもあるかもしれません、とだけ。
あと、曲解拡大解釈上等の方向で…

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

101 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/06/09(日) 19:25:43 ID:6izBbqPI
>>79さん
「ひゃっ!?だ、ダメです、こ、こんな所でぇ…きゃぁ!?」
街を巡回中、姿を隠した何者かに路地裏に連れ込まれてしまうろな子。
暗がりで姿を表すのはギロチンクロスの79さん。胸の鎧を外されて地面に音を立てて転がるが男の興味と手はもう彼女の豊満な胸にしか向いていない。
「逆らって良いのか?騎士団が長期調査の報酬として俺の要求を受け入れたんだぞ?」
「そ、それはぁ…!だ、だからってぇっ…!はぁ、や、やめてください!そんな、いきりなりぃっ…んやあああぁあ!?」
「そそる反応しやがって、いやらしいのは身体だけじゃないようだな。我慢出来ないからもう突っ込むぞ」
男の掌に収まり切らない大きめの乳房を揉まれながら、ろくに濡れてもいないアソコに挿入されて悲痛な声を上げる少女騎士…だがそれもすぐに悦の入った声色に変わっていく
「ひうううっ!?はぁん…やぁっ…こ、こんな街中でえっ…ひぃん!?」
声を上げまいとするがろな子の被虐心を煽る強引な挿入が、いつ誰が来るとも知れない場所での行為が強烈に彼女を昂らせる…
「嫌々言いながら滅茶苦茶興奮してるじゃないか。奥からどんどん愛液が溢れてきてもうスムーズに動けるようになったぞ?」
「んあっ!やぁっ、そ、そんなぁあ…んはああぁ!?やぁん、は、激し…やああん!!?」
「早く済ませて見回りの続きをしたいだろう?まずは一発くれてやるからな!」
欲望の赴くままにバックからろな子を突きまくり、乳房をこね回しパンパンと交わる性交の音と男の興奮を煽る嬌声を路地裏に響かせてしまう少女騎士…
「!やあんんっ!?はぁっ、だ、ダメえっ…イク、イっちゃいますううっ…はぁ…んやああぁああ!!」
「ホラッ!美少女金髪騎士のま○こにザーメン注いでやるからな!しっかり受け止めろよ!」
彼の言葉通りにビュルビュルとたっぷり白濁を注ぎ込まれ、中出し絶頂をするろな子…屋外で思い切りエロ声を響かせてイった嫌悪感と共にいけないことをしている背徳感で昂りが止まらないドマゾ騎士。
「これから一週間ろな子は俺の所有物なんだ、ヤりたくなったらところ構わず犯しまくってやるからな」
彼の言葉通り、騎士団に多大な貢献をした報酬としてろな子は一週間彼に好き放題犯される事になっていた。
「!ぁ…ま、また、なんですぁっ………」
見回りを終えてなんとか騎士団に帰り着いたものの、姿を隠したままイチモツをろな子のスカート越しのお尻に擦り付けて来る79さん。
道中でも同じように暗殺者のスキルで姿を消してセクハラ三昧、その上何度も物影や茂みに連れ込まれて片手指の数くらいは軽く犯されてしまった。
そんな回数を真昼間のしかも外でしていればバレない訳も無く、行為を通行人に見られたりもして思い出すだけで昂ぶってしまう…性欲絶倫体質だとは聞いていたが本当に半端ない性欲としか言いようがない。
(き、騎士団の中でもするつもりなんですかぁ…そ、そんな人目がない場所なんてぇ…)
騎士団内でバレないで場所となるとはそんなに多くない、仕方なく女性用のシャワー室に彼を連れて行く、幸い先客は居ないようだった。
「こ、ここなら…大丈夫そうですね…って、な、なんで私はエッチする場所を自分から探してるんですか!?あっ…も、もう挿れちゃうんですかぁ…はぁ……んくうううっ!?」
すっかりこの状況に流されてしまっているろな子、仕切りのある1人用のシャワースペースに2人で入り79の激しい貪りに身を委ねてしまう…
『ろな子ちゃん?今、時間大丈夫?』
そんな時にアカデミーで臨時講師をしている姉のまじ子からwisが届く。
『!?あ、お、お姉ちゃん…?はぁ…ご、ごめん、今はちょっと、話せそうもなくて…んんっ!き、聞くだけならぁっ…大丈夫…」
『声が変みたいだけど大丈夫…?具合でも悪いの?…うん、じゃあごめん、一方的に言うね』
妹が男に抱かれている最中とは夢にも思わないまじ子は言われるがままに用件を伝える。その内容とは、急遽ろな子にアカデミーの臨時講師をして欲しいと言うものだった。
「臨時講師のろな子です。まじ子お姉ちゃんの妹で、以前アカデミーに居たので知っている人も…!?って、だ、だめです、な、なにして…やあぁあ!?」
「助手の79です。今日は先生達二人と保健体育の実技を学びましょうね。」
アカデミーに居る間はお触りも禁止と約束したのに守る気なんかさらさらない79さん、ろな子は生徒達の見ている前で思い切り豊満な胸を露出させられてしまう。
「ひゃ!?み、みちゃだめえええぇっ…!」
運が良い?事に男子だけの講義だった為に男子達は戸惑いながらも…可愛いくもいやらしい臨時講師の身体に釘付けになる。
「講義をするんだからもっと先生らしく毅然としていた方がいいんじゃないか?」
「!な、なにを言って…っていうか…ど、どういうつもりなんですか79さん…ま、まさか…」
涙目で訴えるろな子。だが当然そのまさかで、彼はギンギンになった肉棒を挿入しようと押し付けて来る。生徒達は憧れのまじ子先生と似た面影のろな子を、そうでなくても魅力的なお姉さん騎士を食い入る様に見入ってしまっている、そんな注目が集まる中で…
「んあああぁあ!?やぁっ…う、そぉっ…は、…せ、生徒達が、見てるのにいいっ…!!んやああぁああ!?んあっ…ふあああぁあ!!」
教壇の上にある椅子に腰掛け、その膝の上で少女を抱えて肉棒を挿入して突き上げる79、喘ぎ乱れ少年達には刺激的過ぎるその姿を思い切り見せつける。
「生徒の皆さん、何回か突く度にろな子先生がイっちゃってるのわかりますか?エッチなおっぱいからミルクも出ちゃってますねぇ、繋がってるところもよーくみてください?」
「あひいっ…やぁ、うあああぁ!こ、こんなぁ。はぁ、ダメなのにいっ…ふにゃあぁあ!?」
「ろな子先生は特別敏感な体質な上に犯されるのが好きな変態なので、君達が他の人とする時の参考には決してしないように…そもそも母乳なんか普通は出ませんからね。あ、ろな子先生のミルクを飲みたい人は前に出て来てください、順番ですよ?」
「!な、何言って…ひううううんっ!?あっ、やぁっ…おっぱい、吸わないでぇっ…あん、こ、こんなのダメえええええっ!!やぁ…イク、イクうううううっ!!」
性の授業を行い、一時間たっぷり生徒の前で犯された上に、興奮する生徒達にミルクまで飲まれてイきまくるろな子
「な、なんて事…してくれたんですかぁ…んあああぁあ!?」
空き時間もその辺の79空き教室に連れ込まれて、他にもアカデミーのトレイとかでもヤりまくっちゃう二人…
「そんな事言って満更でもないだろ?生徒達にセックスを教えてろな子も気持ち良い最高の授業だったじゃないか!おらっ!また出すぞ」
何十回目かもう分からない中出し絶頂で果てさせられるろな子。
自宅に帰る頃には騎士団のどんなハードな任務よりも消耗してふらふらで…それでもまだ…
「はぁ…ほ、本当に…許してくださいいっ…!んぐううっ!?」
回復剤もしっかり飲ませて自宅のリビングで寛ぐ暇もなく挿入されて犯されちゃうろな子…
当然、姉のまじ子も後から帰宅するので姿を隠しながらろな子にセクハラしたり、ハメたり…自宅でもヤり放題な79さん…
「お姉ちゃんにいっ…聞こえちゃうう!はぁあああん!こ、声っ…抑えられないよおっ…だめえええっ!うあああぁあ!?」
お風呂も当然一緒で無防備な裸体に肉棒をギンギンにしてノータイムで襲い掛かっちゃう79さん。そしてようやく一日目が終わり、2日目になり…
「おい、あれ…」「騎士団のろな子ちゃんだよな」
「!やあああっ、す、少しは隠れさせてくださいいっ…こ、こんな目立つところでぇ…んやああああああ!?」
2日目からはろな子の扱いに慣れて来たのか、本当に所構わず挿入して来る79さん
「そんな事言って興奮してるんだろう?変態なのはろな子の方じゃないか、こんな犯されまくってるのに嬉しそうにま○こ締め付けてよ。また俺のチンコで突かれまくって中出しでイきたいんだろう?」
「やぁん!はぁ…あん、ち、違ううっ…人前で犯されて感じる変態じゃぁっ…ないのにいぃ…イク、またいっちゃうううう!!やああぁあん……!」
…と、こんな風にしばらく79の報酬という事で所構わず犯されまくる少女騎士。
ただ、それもプラスに働く事があり…
「おい、お前が騎士団のろな子だよな、へへ」「俺達と戦って負けたら可愛がってや…ぐええー?!」
79さんが悪党から守ってくれるのでそれは非常にありがたかったりするのだった…ただ、その代わり彼に激しく貪られてしまう事は言うまでもなく、一週間みっちりハメられまくるろな子なのでした。

102 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/06/09(日) 19:28:42 ID:6izBbqPI
>>94さん
「なるほど、生徒はローグ志望のシーフ君達ですか…ふむふむ…94さんの言う通り私にとっても勉強になりそうですね!わかりました。私でお手伝いになれる事なら是非協力したいです!」
同僚の騎士の94さんから再びアカデミーから臨時講師の依頼が来ていると聞いたろな子、元々アカデミーに居て教える事は嫌いでは無いし、少しでも生徒達に協力出来るならばと快く引き受ける。
「皆さん、今日はよろしくお願いします!今まで習った事を思い出して先生を捕まえに来て下さいね!」
後日、94さんが手続きや用意を手伝ってくれてろな子が指導するシーフの生徒達と共にサモンパークのプロンテラにやってくる。
三日間にも及ぶ厳しい訓練が始まるというのに、生徒達は全員が全員、見るからにやる気に満ち溢れている。それ自体はいい事なはずなのだが…
(す、すごいやる気です…でも、何か違和感が…とにかく私も頑張らないと!)
ろな子には知らせてはいないが秘密裏に94が生徒達に「ご褒美」を約束して、シーフ君達はその可愛いお姉さん騎士を目の前にした事で興奮でアソコもやる気も滾らせている事実を彼女は気が付かない、当然そのまま実習がスタートする。

「ろな子先生、捕まえたよ!」
「!わわ、後ろから!?全然気が付きませんでした…」
それは開始1時間程が経過した頃だった。生徒達は純粋な速さや体力でこそろな子には遠く及ばないものの、何度失敗しても諦めない執念でろな子を追いかけ回し…とうとう生徒の一人が彼女を捕まえるに至る。
「えへへ、じゃあ先生…シてもいいんだよね?」
「?へっ…な、なんの話しですか…って、ひゃぁ!?」
スティールで邪魔な胸当てだけを排除して大きめの胸をたぷんと揺らしながら露出させられてしまうろな子、すかさず少年の両手が豊乳に伸びて来て鷲掴みしてこね回される。
「!んぁっ…はぁん!ちょ、君…な、何してぇっ!?…やっ、あんっ…や、止めないと怒りますよぉっ…んうぅっ!?」
胸を揉まれて艶っぽく甘い声を上げて身をよじる先生騎士にシーフ君は鼻息を荒くして責めの手と興奮度合いを高めていく
「そんな事言ってめちゃくちゃ感じてるよね?先生を捕まえられたらご褒美として中出しエッチしていいって94お兄さんが言ってたよ?約束は守ってよね」
「!?な、なんですかそれ…!し、知らないです!はぁ…そんな事一言も言ってなぁっ…やああぁん!?」
生徒達の異常なまでのやる気はそういう事だったのかと納得するが全てが遅い、94さんが勝手にした約束とはいえ生徒達には知った事ではない。
もうシーフ君は可愛いお姉さん騎士のおっぱいを揉みしだくのに一生懸命でその荒々しい乳揉み責めはろな子をあっという間に絶頂へと上り詰めさせていく…
「あんっ…やああぁ!はぁっ、おっぱい乱暴にぃっ…揉まれたらぁっ…こ、こんなぁ、はぁああ!イク、イっちゃううううっ!!んやああぁああ!!?」
生徒による乳揉みだけで呆気なく果てさせられてしまうお姉さん騎士…
「えへへ、先生…お、おっぱいだけでイっちゃったの?生徒に責められて、こんな簡単にイっちゃうなんて…いやらしいなぁ」
(はぁ…わ、私…生徒相手に、イかされて……でもっ…気持ち、良くってぇ…このままだと、挿れられちゃう、のにいっ……)
蕩けきった雌の顔を浮かべるお姉さん騎士に更に肉棒をギンギンにしていくシーフ君、蜜滴る下着を剥ぎ取ると遠慮無しに挿入していく
「!!はぁ…だ、めぇっ…せ、生徒と、こんなぁ…オチンチン、入ってええっ…!んやああぁあ!?」
雄の本能剥き出しにしてお姉さん騎士を壁にすがり付かせて背後からガンガン突きまくるシーフ君
「ハァ…先生みたいな可愛いくてエッチなお姉さんとこんな事出来るなんて…はぁあ…ろな子さんのおま◯こ、すっごい気持ち良いっ…嬉しそうに絡み付いて来るよ!」
「んあっ…やぁっ、生徒オチンチン、入れられてちゃってるうっ…!こ、こんなの、ダメなのにいいっ…いけないのにいっ…はぁん!年下オチンチン、好きいっ…はああぁ!イク!ショタオチンチンでえっ、イかされるうううっ!んやあああぁああ!!?」
年上で上位職なのに一次職の少年相手になすすべもなくイかされまくり、どっぷり中出しされてしまうどマゾなお姉さん騎士、中出し絶頂と共に首輪の機能で安全圏へテレポートする。
「う…はぁ…ど、どうしよう…早く、はぁっ…動かないといけないのにぃ……」
いくらかの時間の余裕があっても絶頂した直後で動く事もままならない少女騎士、そうこうしている内に…
「お姉さんみーっけ」
「きゃぁ!?だ、ダメ…こ、こんな事、や、やめて…はぁ、ま、またぁっ…んやあああ!?」
盛り付いた獣のような目をしたシーフ達からはそう簡単には逃げられ無い…可愛いくてエッチなお姉さん騎士に若い欲望を容赦無く叩き付ける生徒達…
こうして一度捕まってしまった為にシーフ君達に余裕で何十回と続けて捕まり、年下チンポで犯されまくってしまうろな子…
「はぁん…ショタオチンチン…はぁ、イイですうっ!気持ち良いですうっ…はぁん…も、もっと、突いてえっ…んむっ!?んっ…んんっ…!?」
夕方、一日目の終了時刻が迫った頃にやって来る49が目撃したのは少年に肉棒をしゃぶらされながらもう一方の少年の貪りに合わせて腰を振る少女騎士の淫らな姿だった…
「先生なのに生徒のオチンチンしゃぶって喜んではぁ、エッチ過ぎだよろな子さん…」「こんな訓練なら毎日でもヤりたいよ、うっ…そろそろ出すからね」
そして、そんなすっかり生徒達の玩具にされているろな子にはお仕置きが必要という判断を下す94さん。
「全く!上位騎士ともあろう者がどういう事なんだ?」
「!はぁ…や、やめてください…こ、こんな、生徒達が見ている前でえっ…んやあああぁあ!?」
羞恥心を煽る為に生徒達全員が見守る中でろな子を犯す94さん、散々生徒達に弄ばれて敏感になっている身体に、鍛えられた大人の騎士の肉棒で貫かれそれだけで軽く二度も絶頂する。
「一次職の少年相手に数回どころか十回以上回捕まるとは騎士として恥ずかしくないのか?全く、こんなに節操無く感じる淫乱だからシーフ君達にも好きにされて犯されちゃうんだぞ」
「ひううっ!あぁん!?やぁ…はぁ、も、生徒達にぃっ、み、見られながらぁ…気持ち良くなってええっ…はぁん、淫乱な騎士でぇっ…先生でごめんなさいいっ…またあっ、イク、いっちゃいますうう…みんなに、見られながらなぁ、はぁああああ!!」
こうして残る二日も当然ショタシーフ達に捕まりまくり、その日の終わりに94さんにお仕置きックスされちゃう少女騎士。
この講義によりシーフ君達は追跡スキルに加えてエッチのテクニックも向上したとかしないとか…。

103 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/06/15(土) 20:35:55 ID:K8hIh0I6
なんだか最近、見た事の無いアイテムが増えましたね。
それに、プロンテラでイケメン執事も雇えるらしいって本当ですか!?

>>98さん
「しゃせいかい…?あ、写生会ですね!構いませんけど、私なんかがモデルで良いんでしょうか」
「ああ、もちろんだとも。皆君と会うのを楽しみにしているよ」
98さんに頼まれて可愛いショタ少年達が集まる写生会にモデルとして招かれるろな子。
(LKの防具を描こうとなると結構難しそうですけど、ひょっとしたらそれが良いんでしょうか)
とか思っているとこれが君に着てもらう水着だよ。と98さんが衣装を渡して来る。
「!え、これが水着…?って!こ、こんなのただの紐じゃないですかぁ!?」
渡された明らかに布面積が少ない紐水着にたじろぎながらも「今更断ったりしないだろうね?」と98さんに笑顔で言われ断る事も出来ないろな子。
「うう…き、騎士に二言はありません…」
そしてショタ少年達の居る部屋に恥ずかしすぎる紐水着を着て入室する少女騎士…
「き、今日はよろしくおねがいします!!」
半ばヤケになりながら少年達に挨拶をすると、少年達からもよろしくおねがいしますと返事が返って来る…が、
可愛いお姉さん騎士の際どすぎる水着にもう全員が全員、顔を赤面させて前屈みで、鼻息を荒くしていた。
「ろ、ろな子お姉ちゃん…可愛い」「おっぱい大きい…こ、溢れそう」「お、女のひとの裸、は、はじめてみた…」
年端もいかない少年達にはあまりにも刺激が強すぎる光景、紐によって絶妙に隠される様は完全な裸よりもかえって卑猥な気さえする。
「じゃあ後はろな子さんに任せるよ。僕が居たら子供達も気が散ってしゃせいできないだろうからね」
「!え、ちょ、ちょっと、98さん!?行かないでください…!」
そんなろな子の制止も聞かず、さっさと部屋を後にしていく98さん。
残されたのはろな子の身体を見て絵を描くどころではなく興奮した少年達とろな子だけになり…
「お姉ちゃん、も、もっと近くで見ていい?」「み、見るだけだから…ハァ、ハァ…」
「!だ、だめです…!み、みんなちゃんと椅子に座って、絵を描いて…って、ひゃぁ!?あっ、さ、触ったらぁっ…んはあぁ!だ、だめぇっ…やああぁん!?」
当然見るだけで済むわけなんか無く、暴走した少年達は邪魔な紐を排除して思い思いにお姉ちゃん騎士の身体に手を伸ばす。
「はぁはぁ…おっぱい、すっごい柔らかい…!」「お姉ちゃんのおっぱいすっごい、大きい…乳首固くなっちゃってるね」
「やああぁっ、うああぁ!はぁ、だ、だめええっ、そんなに一斉に、も、揉まれたらぁっ…ひいいっ!?い、イっちゃあぁっ…んひゃああぁ!イク、イクうううっ!?」
10人くらいのショタ少年達に一斉に身体を弄ばれて、呆気なくイっちゃう情けないお姉さん騎士…
「お姉ちゃんすごく、はぁ…今エッチな声出て、イっちゃったの…?」「はぁ…僕達、もう…ううっ…」「す、すごくエッチだよぉ…お姉ちゃん…」
初めて見るであろう女性の裸と、絶頂を目の当たりにして辛抱堪らずオチンチンを取り出して目に前のお姉ちゃん騎士をオカズに扱きはじめるショタ君達…
「!?や、やぁっ…しゃ、しゃせいかいって…98さんが言っていたのって、こういう…!?はぁ、皆、私を見て…オチンチン、必死にしごいて…はぁ…こ、こんな、いやらしい…ひゃああぁん!?」
そんな行為を止められる訳も無く、少年達にオカズにされている事に嫌悪感を感じながらも…一方でその背徳的に強い興奮を感じてしまうどマゾ騎士…
ショタ君達からたっぷりの白濁をぶっかけられまくって、切なくなりつつも一線はなんとか超えずしゃせい会を終えるのだった。

104 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/22(土) 04:36:58 ID:c295UDqQ
>騎士団のろな子
ジャワイチケットが手に入ったから少し早いけど二人きりで海に行こうか。ここに名前を書き入れてね。
(魔法のジャワイチケットです。相手にベタ惚れになってしまい何でも言うことを聞いてしまいます)
ろな子の為に水着を用意したから早速着替えてね。ろな子の着けている水着は白くて透け透けだね。
「ろな子の水着越しに、おまんこの茂みを見てください」って言って下腹部を突き出してごらん。
最近手入れを怠っていたから薄いハズの茂みがよく見えるね。もちろん、おっぱいもよくみえるよね。
薄く見えているピンク色の乳首を扱いてあげるよ。気持ちいいかな?
ろな子のおっぱいを揉みながら砂浜を散歩しようか。イキそうになったら言うんだよ。
ちゃんと言えたらイってもいいからね。砂浜を散歩したらシャワーを浴びようか。
水着の効果でろな子のアソコも濡れ濡れになっているよね。水着をズラしてあそこを見せてくれたら、
肉棒を入れてあげるよ。可愛くお強請りしてごらん?「ろな子のおまんこに中出ししてください」ってね。
何度も中出ししながら犯してあげるから、何度もイっていいからね。

105 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/22(土) 19:24:56 ID:Uvq8EcnE
>>騎士団のろな子へ

近頃プロンテラで若い女性…特に冒険者を狙った性犯罪が多発している。
ただ被害にあった女性たちは何故か犯人たちの情報を口にしてくれなくてな。
唯一分かっているのは4、5名の犯罪集団とのことだ。
ろな子、どうにか犯人たちを突き止め、これ以上被害者が増えないようにするんだ。

(犯人たちはつい最近卒業したばかりのアカデミー生で、ろな子の可愛い教え子たち。
 また全員が絶倫で、ろな子にたくさんエッチな事してきた相手です。
 彼らはろな子が犯罪者に負けてレイプされる様子を見て、自分たちもろな子をレイプしようと犯行に及んだようです。
 目論見通りろな子を捕まえた後は、首輪をつけて街中の至る所でレイプ調教して性処理奴隷にするつもりだとか。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/23(日) 04:47:38 ID:Px5uyvks
>騎士団のろな子
君を従者として任務に就かせるのが流行っているようだから、今回は俺が君を従者として任命するよ。
と言ってもやることは難しいことじゃない。少しデスクワークを行うからそれを手伝ってくれればいい。
ただ手伝うんじゃ面白くないから、、君には全裸で俺の部屋でデスクワークの手伝いをしてもらおうか。
業務内容は指示した資料を棚から持ってきてくれたり、休憩のお茶を入れてくれれば良いぞ。
休憩中は君のアソコの毛をプチンプチン抜いたり遊ばせてもらうから、インデュアを使うなりして
しっかり耐えないといけないぞ。そして業務が終わったら風呂に入るぞ。もちろん君も一緒にだ。
むしろ俺が君を洗うことを口実に身体を好き勝手に遊ぶのが目的だ。君の大きく育ったおっぱいを
乳首が大きく勃起するまで、好きなだけ揉ませて貰うからね。
イキそうになったらちゃんと報告しないといけないぞ。どこが気持ち良くなってイカせてほしいのか
はっきり言えたら一段と刺激を与えてイかせてやるからな。俺の気の済むまで君は乳首やおっぱいを
弄らせながら何度もイクんだ。イキ疲れたらそのままアソコに肉棒を入れてやるから、またイっても
いいからな。中出ししながら君は何度イクことになるかな。

名前: コマンド/メール(省略可):
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