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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : ◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆ (112)  102 : 【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】 (963)  103 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (182)  104 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】 (53) 
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[101:112]◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2005/07/04(月) 21:56:16 ID:Z/eevBAM
このスレは、萌えスレの書き込みから『電波キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』ではない、
萌えでなおかつえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。
・ リレー小説でも、万事OK。
・ 萌えだけでなく燃えも期待してまつ。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルでつ。
・ 非18禁小説は『◆みんなで創る小説Ragnarok ♂萌え1冊目◆』へどうぞ。
・ ♂萌えは多民族国家です。苦手なジャンルに萎える暇があったら自分が萌えるジャンルのネタを提供しましょう。

▼リレールール
--------------------------------------------------------------------------------------------
・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように
・ 主人公は命の危機に遭遇しても良いですが、殺すのはダメでつ
--------------------------------------------------------------------------------------------
※ 文神ではない読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようにおながいします。


103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/09/08(火) 21:38:38 ID:JEZqoCK.
別スレで複数要素の物を書いてて、ガチショタ物を思いついたので投下してみる。
有る意味原作無視じみたところがある点をご容赦ください


メルリーフ志願 01

ニコラ:0Cd7A4h
カール:2011w4
(RO Dresser ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html より)


 質素な書斎に、青年と少年。
 青年は背中まで伸びた長い黒髪を後頭部で纏め、ミニグラスの奥にある涼しげな瞳で手元の答案に真剣に見入っている。
 彼の名はニコラ。
 若くしてクリエイターになった天才青年だ。
「…はい、よく出来ました」
 ニコラはそう言って添削を終えた答案用紙を目の前の少年に差し出した。
「ありがとうございます。先生」
 それを受け取るのは愛らしい金髪碧眼の少年。
 中性的な顔立ちだが、ソプラノの声色と合間って女性と見まごう美貌を持ち合わせている。
 彼の名はカール。
 縁あって錬金の道を志し、ニコラに師事するノービスだ。
「あなたは優秀です。むしろ早熟すぎて心配でした」
「え?」
 カールの『不安』という言葉の真意が分からず、不安げな表情を浮かべるカール。
「これは錬金術だけに限らないのですが、技術というのは徒に成長させればいい訳ではありません」
 不安がるを諭すニコラ。
「倫理の成長が伴わなければなりません。分かりますか?」
「ええと、つまり…使い方も考えなければならないということですか?」
「そういう事です」
 ニコラはそう言って、カールの頭を優しく撫でる。
 少年は目を閉じ、無垢な笑顔で愛撫を受け入れた。
「さて。最後の講座はここまでです…今日の授業を聞いて尚、貴方は選択を変えないのですか?」
「はい、先生」
 屈託のない笑みを浮かべるカール。
「本当に、よろしいのですね?」
「…はい」
 念を押されたカールは、緊張の面持ちでうなずいた。


 自室に戻ったニコラはため息を吐いた。
 これから行う行為に胸を躍らせている自分に呆れているのだ。
 可愛い弟子をそういう目で見てしまったことに嫌悪感を抱きつつ、それでも彼が自分に向ける純粋な敬愛を情欲へと変容させてしまったことを。
 最初は愛撫程度だったスキンシップが、いまは疑似的な男女の仲にまで発展してしまったことを。
「いずれは…破綻するのは分かっていたはずなんですけれども」
 彼が成長すれば、そのあどけなさ、純粋さが失われてしまう。
 なのにそういう関係をもってしまったことを、ニコラは苦悩した。
 彼を剥製にしたいと妄想したことも一度や二度ではない。
 苦悩する師の心境を知ってか知らずか、カールが驚くべき提案をもってくたのだ。

 僕を、ホムンクルスにしてください。

 恐らくレッケンベル社で秘密裏に行われていた人体実験の事を知っての提案なのだろう。
 生きた人間の組成を組み変えるという成功事例を作ってしまったのだ。
 スキャンダルはカールのような少年の耳にすら入ったのだから、その騒動の規模や推して知るべしである。
 ニコラは予想外の提案に戸惑いつつも、当然それを一蹴する。
 だが、気が付くと文献を読みあさっていた。
 そしてさらなる資料を求めジュノー図書館の門戸をたたき、ジュピロス遺跡を探索し、そしてついには渦中のリヒタルゼンへと足を伸していた。
「技術は倫理とともに…か」
 ニコラが溜め息を吐いたその時扉がノックされ、彼が『どうぞ』と入室を促すと静かにドアが開かれた。
「先生…おまたせ…しました」
 やって来たのは、ムナックの衣装に身を包んだカールだった。


 彼の姿に息を飲み、じっと見入るニコラ。
 何処で道を踏み外したのかは、ニコラ自身もよく覚えていない。
 ただ、だぼだぼの衣装を纏ったカールの浮かべる屈託のない笑顔は、その手の趣味が無い人間にも十分な訴求力をもつだろう。
 無垢で、純粋で、それでいて退廃的、背徳的な雰囲気に無意識にゴクリと唾を飲むニコラ。
「い、いかがですか?」
 はにかみながら上目使いで見上げるカールの声で、ニコラは我に返った。
「すごくお似合いです。まるで本当のムナックですね」
 ニコラはほほ笑み、カールを手招きする。
 そして彼を膝に乗せ、背中から抱き締めた。
「ヒトとしての最後の時を、死装束で迎えていいのですか…?」
 人間として最後を向かえる事を、しっかりと理解しているのはある意味救いだった。
「え、ええと…先生の弟子としての僕はいなくなるので、その…けじめ…です」
 もじもじとしながら答えるカール。
「…ありがとうございます」
 そう言ってニコラが首筋に顔を埋めると、カールは体をぴくっと震わせた。
 ニコラはカールの平坦な胸板に手を伸ばし、厚い布地の上からあるはずの無い胸を鷲掴みにする。
 指先に感じる布地の質感。
 更に力を込めると、その奥にに微かに先端の感触を探り当て、布地の上から指で押し付けると、胸板に密着させた彼の背中がピクっと打ち震えた。
「せ、先生…」
「ん?痛かったですか?」
 切なげな表情をうかべ振り返るカールの唇に、ニコラはほほ笑みながらそっと自分のそれを重ねる。
「ん…んんっ…ぼく…」
 ただ重ね合わせるだけの単純な口づけ。
「ぷはぁ…」
 唇を離し、恍惚とした表情を浮かべ荒い呼吸を繰り返すカール。
 上気した頬は西日に照らされ、まるで溶鉱炉の中の鉄のようだった。
「せ、せんせぇ…」
 カールはニコラの下腹部に手を這わせ、潤んだ瞳で許しを求め見上げて来た。
「いけません。施術の前に消耗してしまっては成功率にかかわります」
「でも…」
 掌に熱の固まりを感じつつ、不満そうな表情を浮かべるカール。
「目覚めたら嫌というほど愛して差し上げますよ」
 そう言って、ついばむように口付けの雨を降らせるニコラ。
「…ではしばし『お別れ』です」
 ニコラはくたっとしたカールを抱き抱えると、設備の有る地下室へと移動した。

-続く-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

104 名前:102 投稿日:2009/09/09(水) 22:10:55 ID:vdV/S/B.
 102からの続きです。
 禁忌とか背徳感を演出するつもりが迷走してしまった気がする (´Д`)


 二人は石壁に囲まれた地下室へとやって来た。
 ニコラが明かりを点けると、中央に鎮座する機材が照らし出される。
 手術用のストレッチャー、そして周囲にはシュバルツバルド製であろう機械が低い唸りを上げている。
「………」
「大丈夫ですよ。あれらは貴方の体を監視する機械です」
 ニコラはそう言って、機械類を見て不安な表情を浮かべるカールを諭す。
「は、はい」
 おずおずと頷くカール。
「では、せっかくの衣装ですが…」
 ニコラがが服を脱ぐよう命じると、カールは躊躇う事なく衣装をはだけ始めたる。


「脱ぎました…」
 カールは一糸まとわぬ姿でニコラの前に立つ。
 肉付きも薄く、起伏のない平坦で華奢な肢体に、ニコラは強く理性を揺さぶられた。
「……では、ストレッチャーへ」
 欲望を抑えつつ金属フレームに革張りの、無機質な寝台を指さすニコラ。
 カールは素直にストレッチャーへと横たわった。
 そして手早く彼の全身に吸盤状の電極を装着させて行く。
 胸の周りや下腹部などの敏感な場所近くにつけるたびに、カールの体がピクリと打ち震えた。
 いつの間にか先端を天に向け堅くなっているカールの一物を見てほほ笑むニコラ。
「ごめんなさい先生。我儘を言ってしまって」
「良いので巣よ。ただし次は私の我儘聞いていただきますよ。無論嫌とは言わせません」
 ニコラはそういうと、ストレッチャーの下から革ベルトを取り出しカールの手首足首を戒める。
「これからメルリーフの因子を組み込んだウィレスを投与します。それは全身を巡り貴方の体の組成を組み替えます」
 無影灯を準備しながら、おさらいをするカール。
「施術中、熱や意識混濁にみまわれますが、気を強くもってくださいね?」
「はい」
「施術が成功すれば、老いも成長も無くなります。ただしヒトでもなくなります」
「それでも良いです。先生の傍らにいつまでもいられるなら…」
「分かりました」
 カールがうなずくと、ニコラは注射器とアンプルを取り出した。
 手早くカールの腕をまくり、ウィレスの混った薬液を投与する。
 注射器のポンプを押し込む手は、自分でも驚くほど迷いが感じられなかった。
「次に会う時は、師ではなく主として」
 注射を終え、後始末を終えるニコラ。
「はい、先…ご主人様」
「気が早いですね…でも、それも悪くないです」
 ニコラがほほ笑んだその時だった。
「せ、せんせぇ…体が…熱く」
 頬を上気させ、せつなげな表情で訴えるカール。
「変換が始まったみたいですね。気を強くもってください」
 ニコラはカールの手をギュッと握り励ました。
「はっ…はあうっ!」
 びくりと背中が反り返り、革ベルトとストレッチャーを繋ぐ鎖がピンと伸びた。
 がしゃぁっ!という金属音が石壁に反響する。
「大丈夫。大丈夫」
 ニコラはカールの手を握る自身の手に、さらに力を込め励ました。


 カールはカッと目を見開き、口を開けながら全身を痙攣させ続けた。
 ガチガチに勃起したはヒクヒクと蠢動し、だれも触れていないのに時折射精を繰り返す。
 ニコラは涎や精液を拭いつつ、真剣な表情でモニターを続けた。
 カールはしばらく痙攣を続けたが、やがてそれも収束に向かい始める。
 荒かった呼吸も元に戻り、とろんとした目でカールを見上げて来た。
「第一段階、成功です。気分は大丈夫ですか?」
「はい…でも、少し眠くなって…」
「変換は体に負担をかけます。貴方が悪い訳ではありません」
 ニコラはほほ笑んでカールの額に浮かんだ汗をそっと拭った。
 そして、彼を拘束していた枷を外し抱き抱える。
「しばらく眠りについてもらいます。新しい体はまだ不安定ですので、じっくり慣らすためです」
 そう言ってニコラは機械群の中にあるガラス製の、まるで棺桶のような装置へと足を向ける。
「大丈夫ですよ。ちょっと見た目はナンセンスですが」
 ニコラが前に立つと、白い煙をあげ柩の蓋が開く。
 中はシルクの内張りがなされ、外見もさることなが内側すらも棺桶そのものだった。
 ニコラはカールをそこに横たえる。
「起こす時は、キスがよろしいですか?お姫様」
「はい」
 とろんとした目で即答するカール。
「ではドレスもご用意させていただきます。私の可愛いリーフ」
「あ、ありがとうございます」
 頬を上気させうれしそうな表情を浮かべるカール。
「それでは、お休みなさい」
 ニコラはカールにそっと口付けをする。
「ん…」
 カールは唇に暖かく幸せなな感触を覚えると同時に、強烈な睡魔に襲われた。
 不安を感じて右手を伸すが、ニコラはそれをそっと柩の中へと戻す。
 ごとり、という柩の閉じられる音と同時に、彼は意識を手放した。


 数週間後。
「あれ、ニコラさんもついにホムンクルス始めたんですか?」
 露店を訪れた冒険者が、彼の隣に座る見慣れぬメルリーフをみて問いかける。
「はい。カール君が無事卒業したので」
「おー、彼は良い子だったねぇ」
「ええ。私の弟子にはもったいないくらいでした」
「して、今日は何をお求めで?」
「ええと、白ポを」
「かしこまりました。リーフ?」
「はい、ご主人様」
 ニコラが目配せすると、メルリーフは満面の笑みを浮かべカートから在庫を運び出した。

105 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 01:16:46 ID:/pwAYIpo
お気に入りのサイトさんがことごとく更新が止まっているのが悲しくて思わず投下!
ハワード×エレメスです。
途中のようなそうでもないような、エロはありませんでした。


別に男が好きな訳じゃない。
というか、仮に押し倒されることがあるとするのなら、相手は断固として女がいい。
……いや、いいとか悪いとかではなくて、そういう行為に至るのは女相手しか考えられない。

――だってそうだろう、当たり前だ。
俺は、男なんだから。


けれど。
たった今自分が陥っているこの状況は、そんな当たり前がいともたやすく崩されようとしている、男としてはあるまじき危機。

「ッ、おい、気色の悪い冗談は止せ…!!」

腹の底から怒鳴り付けた俺の声は、いつ何時も冷静であれと云われているこの職業には情けないことに、ありありと焦りが滲んでいた。
それもそのはず、敏捷性がウリのはずの俺の、その身体は床に背を押し付けられているし、邪魔なものを薙ぎ払いもがくための両手は強固な力でもって頭上に縫い付けられている。
力に自信はある。
ただ、残念なことに――という言葉だけでは悔やんでも悔やみ切れないこの状況だが――俺よりもこいつの方が力が強い、ただそれだけのこと。

がむしゃらにもがいては無意味に体力を消耗してしまうだけだと力を抜けば、俺を見下ろしている男の唇が不愉快なほどに面白そうな弧を描く。

「冗談かどうかなんて、とっくに判ってる筈だと思ってたけどな?」

睨み付けた先のその容貌は確かに笑みを浮かべてはいるのだが、生憎と俺に向けられている双眸は笑っていやしない。
幾度となく眼にした、この男の淡い緑色の髪や、動きやすそうな服装、布地に覆われていない肌からわかる、比べるとまるで俺が華奢にさえ見えてしまう鍛え上げられた体躯、女が寄ってきそうだと見て知れる整った顔立ち。
それらは普段と変わるところなどないのに。

「…ハワード、貴様」
「ン?」
「頭はおろか眼も耳もイカれたか」

殊更眉間に皺を刻んでそう吐き捨てると、途端に呆れの混じった笑いが落ちてきた。

「ッハ、…何言ってンだ。しっかりエレメスを見てるしエレメスの声を聞いてる。俺が故意で押し倒してンのはお前で間違いねぇぜ」
「なら、イカれたのはやはり頭だな。よりにもよって何故俺だ。たとえ酔っていたとしたって、女と間違えようがないだろう」

緩まない拘束、俺の両腕を片手で抑えてしまえるのは確かにこいつとの力の差だろうけれど、その緩まない力が女ではないものを相手にしているのだと現在進行形で立証している。

「だァから、俺は他の誰でもないお前を押し倒してんだっつの。他のヤツと間違えてお前にこんな事すると思うかよ」

職業柄か、普段から強い力で武器を握る硬い皮膚に覆われた、こいつの手には些か不似合いなほどに優しく頬を撫でられる。
服越しのひやりとした床の温度と、無骨な掌の暖かさ。
頬へと触れてくる仕草は優しげなのに、俺を逃がしはしないと訴える対の手は、途方もなく強靭。
ある意味矛盾ともとれるこいつの手と、一欠片の冗談すらも混じらない声音に、思わず肩が震えた。

こいつが俺へと向ける好意に、他の皆とは異なる部分があることを、薄々だけれど気付いてはいた。
それは視線であったり、時に少しの冗句を交えた言葉であったり。
けれど俺たちの中で一番人に気を遣うのがこいつで、仲間を一番大切に想っているのも、恐らくこいつで。
だからきっと、その均衡を崩すことを一番厭っているのも、こいつであるはずなのに。

「エレメス」

射抜くような瞳に宿る獰猛さを突きつけられ、笑みの消えた唇が俺の名前を滑らせて。

「好きだ」
「……ッ!」

どこか苦しげに吐き出された真っ直ぐな言葉に、視線を逸らせないまま、ぞくりと背が震えた。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 09:19:29 ID:/c9An136
|ω`)いい子にして続きまってるよぅ

107 名前:酷い小話 投稿日:2010/04/24(土) 01:22:06 ID:YgV7jnVM
とある晴れた日のプロンテラの一角。
「きいぃ!旦那めっ!浮気した挙句ぞうきんみたいに私の事を捨ておってー!」
「どうどう。姫、時に落ち着け。」
「こうなったらあいつのこと創作文の作中でガチホモに押し倒させて陵辱してやるー!」
「おふ…。」
「絶対の自信家で事実腕の立つ殴りハイプリースト(オーラ)を屈辱にまみれさせる…。
 やはり同じ腕っ節で捻り伏せるのが正解よね。自信がある分プライドを叩き折れるわ!」
「確かに。」
「そうなると相手は…相方のホワイトスミスで決まりね!」
「ウホッ。して、シチュエーションは?」
「そうね…、決して腕は悪くないのに狩りの水準が高すぎるHPに
 些細なところをちょくちょくダメ出しされていたWSがある日ついにキレて
 ダンジョンの片隅で油断していたHPを壁に叩きつけて事に及ぶ…とかどう?」
「うむ、どちらも大人げないという点が非常にいい感じだ。
 ついでに自信家の割に人との関係に依存していたHPが、
 信頼していた相方に裏切られて実は酷くショックを受けているという心理があると
 独りよがりに救いようがなくてさらに叩き落せるな。」
「いいわねソレいいわね。ちょっと待って、今メモ取るから!」
「よし、挿絵は描いてやろう。」
うちの姫様が間違った動機から腐女子へ足を踏み入れた瞬間であった。
同調してノせちゃったのはバイの♂支援HP(DEXカンスト)

脳内の我が家は平和です(´ω`)y-゜゜゜

108 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/04/26(月) 16:29:37 ID:GyhcWogE
そしてそのHPが参戦して3Pになるんですね、わかりますん

109 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/15(水) 22:59:10 ID:.z4DsLRY
またノリと勢いで…
濡れ場は無いけどこちらの方が適切かとおもいこちらに。

 日の差さぬ散歩道


 フェイヨン地下迷宮深部。
 巨大な地下墓地空間の中に再現された、死者のための村落。
「ふむ…」
 誰が付けたかもしれぬ篝火が照らし出す一軒家。
 それを眺める一体のヒェグン。
 家の戸も窓も板切れで閉ざされ、隙間から覗くほのかな明かりがそれらの輪郭をぼんやりと映し出している。
「まだですか?」
 煙立ち上る香炉を掌中で弄びながら問いかける。
「うるさい!こんなモン着た事ないんだからしょうがないだろ!」
 ヒェグンが静で穏やかな、しかしよく通るこえでの呼びかけに、中から少年のものだろう大声が返ってくきた。
「手伝いますよ。それの扱いは心得があります」
 ヒェグンが申し出るが、返事は無い。
「やれやれ…これは、お仕置きですかね」
 しばし反応をまってから肩をすくめるヒェグン。


 しばらくして、けたたましい音を立てて引き戸が開かれる。
 姿を現したのは緩いウェーブのかかったブロンドのショートヘアにガラス玉のような碧眼、女性用の青いハンター装束に身を包んだ…少年であった。
「お待ちしてましたよ、ハル君。アーチャー装束同様、素敵です」
 ハルと呼んだ少年の方を向き、感嘆の声と共に小さく拍手をするヒェグン。
 篝火に照らされる姿は少女そのものだ。
「頼んでみるモノですね」
 目を細め微笑むヒェグンとは対照的に、ハルは仏頂面を仏頂面だ。
「言われたとおりに着たぞ…この…変態野郎」
 顔を茹でパドンのように真っ赤にしながら、ハスキーな声を絞り出すハル。
「言葉遣いがまだまだですね。せっかくのデートを台無しにする気ですか?」
「ふざ…けるな」
「私は微塵もふざけてはいません」
「嘘つけ!だいたい…げほっ!」
 さらに続けようとしたハルが盛大にむせる。
 同時に視界が歪み、激しい動悸とめまいがこみ上げてくる。
「な、何だよその香炉は…っ!」
 彼の右手にある、白い煙を立ち上らせる香炉を指さしながら言う。
「ああ、失礼。生者には刺激が強すぎたようですね」
 謝罪し、香炉に蓋をするヒェグン。
「ご心配なく、媚薬や麻薬の類いではありません」
「じゃあなんだよ」
 というハルの問いに、ヒェグンは『死者には死者の嗜好品があるのですよ』と答えるにとどまった。
「さ、狭いダンジョンの中ですが、のんびり歩きましょう」
 いきり立つハルに、ヒェグンは涼しげな顔で左手を差し出した。
「………」
 ハルは表情そのままに、その手に己の右手を重ね合わせる。
「素直でよろしい。出来れば言葉遣いもこれくらいであってほしいのですが…」
 彼の手を握りしめ、ヒェグンは歩き出した。


 ハルには姉がいた。
 優秀な弓手にして、罠師だった。
 だが、フェイヨン地下迷宮で消息を絶ち、死亡扱いとなった。
「君のお姉さんはとてもいい人だった」
 ハルの手を取り歩きながらヒェグンは言う。
 彼女は彼らの手に落ち、慰み者になった。
 もっとも、ハルが知るのは『死者達の手に落ちた』という事実だけだが、彼自身が置かれた立場を鑑みればどのような仕打ちを受けたかは想像に難くなかった。
「いろいろな事情で手放さざる得なくなりましてね…まあ、事情と言っても縄張り争いのいざこざなんですが…」
 要は魔物同士のいざこざの手打ちとして他のダンジョンに移されたのだ。
 その後、姉にそっくりな弟が身の程をわきまえず探索にやって来た。
「だから、貴方が来た時は神の存在を信じてみようかって思いましたよ。妙な話ですが」
 人間が生み出した、魔物達からすれば悪夢でしか無い『キューペット技術。
 だが魔物もまた知性ある生き物。
 恐れ憎むだけでは無く解析し、独自に進化させた『約束』と呼ばれる概念によって彼をモノにすることに成功した。
 そして今に至る。
「…俺は神って奴を呪いたくなった」
 ハルは言う。
 姉の行方を追いかけるのに、まっとうなダンジョン探索をしていたのでは時間もアテも無い。
 そんなハルの事情を察したヒェグンは、彼に提案を持ちかけた。
 彼女が見つかるまで『私のために姉の代わりを務める』のなら、探す手伝いをしてやる、と。
 勿論、生存は保証できないしむしろろくな死に方をしていない可能性の方が高い、とも付け加えた。
 それでも彼は約束を受け入れた。
 彼は『約束』という物を甘く見ていた。
 それを交わした今となっては、彼は命令1つでこの通り女装までするようになった。
 しかも、着ているのは姉の着ていたハンター装束。
 形見ともいえるものだ。
 どれだけ怒りや不満を抱き、拒絶しても最後には根負けして命令に従ってしまう。
「まあまあ。とりあえず怒りを静めて下さい。深呼吸深呼吸」
 目を細めた笑顔のまま、深呼吸を促すヒェグン。
「………」
 暗示なのか呪いなのか、それとも自分の思い込みか…
 ハルは右手の冷たい感触に嫌悪感を覚えつつ、呼吸を整え始めた。

110 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2020/04/26(日) 10:48:08 ID:LLoi0EvE
暇なのでネタを書き出してたらなんか出来たので投下。
ついでにdameときますか。


「いつも突然呼び出して済みませんねハル君」
「謝るくらいなら呼ぶんじゃねぇよ。で、何の用だ?」
 フェイヨン地下迷宮奥のある廃屋にて。
 その中では『約束』によりヒェグンの『お相手』となったハル少年が呼び出されていた。
「貴方に贈り物がありまして」
「贈り物ぉ?」
 姉のハンター装束に着替えたハルは言う。
 その顔は怪訝と言うより警戒に近い。
「はい。よりお姉さんらしくなって貰おうかな、と」
「は?これ以上何しろって言うんだよ…」
 姉のハンター装束を纏い、髪型も極力似させられた上にこれ以上何をしろというのだ。
「そうですね。まずは…」
 ヒェグンは笑みを浮かべた。


「大丈夫。毒ではありません。」
 ハルに椅子に腰を下ろすよう命じ、宥めながら左手を伸ばすヒェグン。
「動かないで下さいね」
 伸ばした手を顎に添え、上向かせる。
「な、何するんだよ」
 ヒェグンが彼の唇に指を添える。
 不死者特有の冷たい感触に、ハルの背筋が震え上がった。
「装飾です」
 ヒェグンが彼の下唇をすっ、となぞるとそこに鮮やかな紅が引かれる。
「良い色ですね。苦労して手に入れた甲斐がありました」
 鮮血のように赤く鮮やかな紅を引かれた唇を見ながらヒェグンは言う。
「次は上です」
 染料を掬い取り、今度は上唇に滑らせる。
「はい、よくできました」
 ヒェグンはそう言うと、顎を押さえていた左手で彼の頭をくしゃりと撫でた。


「俺、こんなに女顔だったっけか?」
 姿見の前に立たされたハルは、鏡に映る自身の姿を見てげんなりした。
 唇に紅を引かれた鏡の中の自分は、それだけで自身も戸惑う程度の美貌と色気を纏っていた。
「はい。少なくとも外見だけならお姉さんの代わりが務まる程度には」
「そりゃどうも…」
 即答され、ため息を吐くハル。
「貴方のお姉さんも、同じ紅をしていました」
「…なっ!」
「赤い唇はとても生命力に満ちていました」
「…くっ」
 冷たいのは彼が不死者だからだけでは無いのだろう。
「おや、姉の代わりでは不満ですか?」
「ち、ちげーよ」
「それは失礼。些か勘違いをしていたようで」
「些かどころか相当だよ…てめーこそ、単なる『代わり』に対して親切だな」
 と、いうハルの抗議に対しヒェグンは涼しい微笑みを返す。
「親切ではありませんよ。赤い唇は生命力を感じさせるんです…」
 そう言ぅてから、ヒェグンはハルの腰に手を回し抱き寄せた。


「むぐ…?」
 彼が事態を理解するよりも早く、真っ赤な唇に青白い唇が重ねられる。
 そして理解したときには既に舌が唇を割り開き、歯列をなぞって開門を促していた。
「ん…っ!」
 彼の吐息が肺に流れ込むと、全身に震えが迸る。
 吐息はまるでルティエの山から吹き降りる風のように冷たく、肺を起点に血管を伝い凍てつくような強烈な寒さが全身に広がってゆく。
 全身から熱が消えてゆくかのような感覚に、恐怖がこみ上げる。
「おおっと、失礼。貴方には刺激が強すぎましたか…」
 唇を解放し、崩れそうになるハルを抱き留めるヒェグン。
「お、オレもお前も…男だ…ぞ…」
 声を震わせるのは、恐怖か屈辱か。
「そうですね」
 背中をさすりながら、涼しげな口調でヒェグンは言う。
「赤い唇は生命に満ち…そして、暖かい。男女の垣根無くとても魅力的です」
 そう言いながら、ハルの紅が付着した自身の唇をすりあわせて馴染ませるヒェグン。
「こういうのが嫌で無ければ、次に会う時はこれを付けてきて下さい」
 そう言って紅の入ったコンパクトを手渡すヒェグン。
「…選択の余地なんて無いくせによく言うぜ」
 ハルは渋々それを受け取ると、ポケットにしまい込んだ。
「大丈夫ですよ。ゆっくりと変わっていってもらいますから」
 ヒェグンはそう言うと、ハルの手を取った。
「では、本日の逢瀬と参りましょう」
「ま、まてよおい…たく強引だなお前は…」
 ハルはとっさにスカートの裾を押さえながら彼について行く。
(オレもお前も…男だぞ)
 下半身の昂ぶりを隠しつつ、彼はもう一度自分に言い聞かせた。

111 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/11/04(水) 22:59:19 ID:0tHCZfEw
 聖職スレの『ピアメット少年司祭レイリとヴァレー 』の前日譚的な物を。
 需要が無いのは分かってるけど気にしたら負けですわ。


 【誤解だからどうした】


 ある日の夕暮れ。
 プロンテラ近郊のある屋敷。
 透明度の高い大きな窓ガラスが惜しげもなく使われた窓が並ぶ廊下を2人の少年アコライトが歩いている。。
 1人は腰まで伸びる三つ編みのブロンドを、もう1人は銀色のポニーテールを揺らしながら。
「最初は確かに驚いたけれども、恩義もあるし、何か恩返しが出来たらとおもって…」
「それだけで、かよ。ほんと、お前お人好しすぎてみてらんねぇ」
 穏やかな印象の、金髪を三つ編みにした少年の名はレイリ、そして彼に呆れている銀髪の、快活そうなポニーテールの少年はヴァレーという。
 やがて、2人は大きな両開きの扉の前へとやってくる。
「レイリです」
「ヴァレーでーす!」
 ノックをし、名乗る2人。
「入りなさい」
 扉の奥から優しそうな、しかし威厳を感じさせる低い声が2人を招き入れた。


「改めまして、よろしくヴァレー君。私が、今日から君の主になるジェダだ。よろしく頼むよ」
 黒曜石のような黒髪をオールバックにした男性はヴァレーに言う。
「お、おう…」
「身構えずとも良い。いずれ取って食うつもりだが」
「な、なんだよそれ…」
 初老にさしかかったと聞いては居るが、その肉体がどれだけ鍛え上げらているのかは分厚い服の上からでも容易にうかがい知ることが出来る。
「すでにご存じの通り、レイリ君は私の従者を勤めてもらっている」
 騎士は言う。
「そりゃ聞いてるけどよ…」
 イズルードで2人を見たときの状況を思い出すヴァレー
「なぜ俺が呼ばれるんですか?」
「良い質問だ。レイリ君の推薦があり、私は君に興味がある、そして同時に、危険に思った事の3つだ」
「き、危険…?」
 ヴァレーの問いに、ジェダは鷹揚と頷いた。


「ほんと、お前お人好しにも程が…」
 面会後、ヴァレーはレイリに連れられ従者用の控え室に案内された。
「…くっ」
 目の前でアコライトに僧衣を脱いでゆくレイリから目を逸らすヴァレー。
 レイリ白い背中が瞳に焼き付く。


 事の起こりは数日前。
 イズルード海底洞窟での事だ。
 ヴァレーが第2層で狩りをしていると、1人のルーンナイトが通り過ぎた。
 深部に向かう猛者を見かけるのは特段珍しいことではない。
 もっとも、ハエを使わず徒歩で下層を目指すその様は珍しい部類ではあった。
 だが、彼の背中に付き従うプリーストの姿を見たヴァレーは驚愕した。
 そこに居たのは、間違いなくプリーストの装束を纏った友人のレイリだった。


「確かに…俺も勘違いしたクチだけどよぉ…」


 呆然としつつも、慌てて追いかけようとするヴァレー
 だが、追いすがろうとした彼の足はヒドラに絡め取られてしまう。
 次の瞬間、洞窟内に盛大な悲鳴と水しぶきが響き渡ったのだった。
 2人が『デート中』だと知ったのは、彼が助け出された後だった。


「勘違いどころか、そのままでも良いってのは…」
 溜息を吐くヴァレー。
 背後からは衣擦れの音が絶え間なく聞こえてくる。
「じゃあ先に行くね、ヴァレー」
「あ、ああ…」
 背後から肩越しに声をかけられ、上擦った声で頷くヴァレー。
 ちらりと振り向くと、プリースト装束を纏ったレイリの姿。
 確かに、スリットから覗く細い足は少女そのものだ。
「ヴァレーの分もあるから、準備が出来たら来て」
「じゅ、準備って…本当に…」
 確かに助けられた恩義はある。
 レイリがこうまでして尽くすのも、ジェダが彼にとって命の恩人だからだ。
 彼が逡巡しているうちに、レイリは裾をはためかせながらその場を後にし主の元へと向かって行ってしまう。
「ええい…ままよ」
 レイリを放っておけない。
 ヴァレーは纏う僧衣に手をかけると一気に脱ぎ去った。


「…すっげぇスースーするし…スパッツはきっついし」
 太腿に纏わり付くひんやりとした空気に戸惑いながら廊下を歩くヴァレー。
 伸ばした銀髪を赤いリボンで飾り、赤褐色の僧衣を纏いたその姿はボーイッシュな褐色美少女だ。
 この髪もレイリを少女と勘違いしていた時期に、彼から『そういう君の髪も綺麗だね』と逆に褒められて以来何故か切る気になれず今に至った物だ。
「レイリの奴…こんな格好で何を…」
 ジェダの部屋の前にたどり着き、ノックするヴァレー。
「開いている。入りなさい」
 扉の奥からジェダの声が聞こえてくる。

 −続きます

112 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/11/04(水) 22:59:38 ID:0tHCZfEw
 −続きです

「な…なに…してん…だ…」
 扉を開けたヴァレーは目の前の光景に凍り付いた。
 予想外ではない。
 あんな格好で付き従っている以上、考えて然るべき事象でもあった。
 それを踏まえても、目の前で起きているような事態は自身の妄想に過ぎない物であって欲しかった。
「ふむ。似合ってるじゃないか」
 ジェダは言う。
 彼は纏ったバスローブを開け、椅子に深く腰掛けている。
 足下には女祭姿のレイリが跪き、露わとなった彼のイチモツに唇を寄せていた。


「どこから話した物かな」
 奉仕するレイリの頭を優しく撫でながら思案するジェダ。
「落ち着きたまえ」
 そう言って、ジェダはヴァレーに先ずドアを閉めるようにと促した。
「レイア…奉仕は一時中断だ。思考がまとまらん」
「ん…はい…」
 レイアと呼ばれたレイリは、名残惜しそうにイチモツから唇を離す。
「この格好の時はレイアと呼んでいる」
「どうしてそんなことを?それに『レイア』って…」
「調教という物はだな、人の根本を変えてしまう物だ」
 だから、どこかで戻ってこれる切っ掛けを与えておかねばならない。
 ジェダは言う。
「そんなことするくらいなら…しなけりゃ良いだろ」
 膝を震わせながらヴァレー破言う。
「気持ちは分かる。だが、これはこの子が望んだことなのだ」
「レイリが…?」
 ジェダは静かに頷いた。


「どこまで聞いてるかは分からんが、少し前にゴブリンに襲われている所を拾ってな」
 まあ、最初は少女と思ったよ。
 着ている服を差し引いても、そう思えるくらいだった。
 ジェダは言う。
「その後、理由を付けてちょくちょく会う間柄になった。デートという奴だな」
「………」
「君の事を話す時は楽しそうな顔をしていたよ」
 ジェダの発言に、気まずそうな表情を浮かべるレイリ。
「そ、そりゃどうも…」
 戸惑うヴァレー。
「まあ、嫉妬心がなかったと言えば嘘になる。いい年をして、な」
 自嘲するジェダ。
「ところで、どうしてそんな格好で、そんなことさせてんだよ…」
「彼が望んだことなのだ」
「レイリが!?」
「うん。ごめんね、ヴァレー」
「お前が謝ることじゃねぇだろ…」
 ヴァレーは言う。
 ジェダとレイリの何度目かの逢瀬の時だ。
 恩人である彼に報いたいと思うも、それにはあまりに無力である事を悩んだ彼にジェダはある提案をした。
 会うときは少女として過ごしてくれまいか、と。
 彼のコンプレックスを抉る行為であったが、 彼の恩義に報いる機会と考えたレイリは提案を受け入れた。
 そして少女を装い男女の逢瀬を演じる内にそういう関係を持つようになった。


 経緯を説明した後、彼は足下に跪くよう命じられた。
 間近で奉仕を見学しろ、と。
「…ほんと、お前お人好しすぎてみ見てらんねぇ」
 ヴァレーはジェダの足下に跪きながら言う。
 目の前には未だに衰えない彼のイチモツ。
 不思議と、ヴァレーは彼の言葉に逆らう気になれなかった。
 声に威厳と優しさが感じられたのもあるが、何よりもレイリと離ればなれになることが怖かった。
「でもは居てくれるんだね。ありがとう」
 隣で微笑むレイリ。
「…う、うるさい」
 少女と見誤ったときの笑顔を返され、真っ赤な顔を背けるヴァレー。
「ははは。ヴァレー君、君は君で中々かわいらしいじゃないか」
「そ、そうかよ…」
「ああ。お世辞ではない。少なくとも『レイア』と共に物にしたくなる程度には、な」
「欲張りなのですね」
 レイリは言う。
「嫉妬かね?いや咎める気は無いよ。お互い様だ」
「ヴァレーは何だかんだで僕のことを助けてくれますし、優しいですから」
 答えるレイリ。
「そうか」
「………」
 あまりのむずがゆさに、レイリの顔を直視できないヴァレー。
 彼がここまで褒められるのは初めてだった。
「まず、君にも『名前』を与えないといけないな」
 顎を撫でながら思案するジェダ。
「先ほども少し触れたが、君にも少女としての調教を施して行く」
「うぐ…マジかよ」
「意識して少女として振る舞えば自然と受け入れられる物だ」
 そう言ってレイリの頭を撫でるジェダ。
「ヴァレー…ヴァリ…ふむ、ヴァレリアとしよう。今このときはヴァレリアと名乗れ」
「は、はい」
 頷くヴァレー。
 その瞬間、彼の中で何か音がした気がした。
 何かが崩れる音ではなく、何かがカチリとはまるような音だ。。
「よろしくね『ヴァレリア』」
「あ、ああ」
「僕の事も『レイア』と呼んで」
 レイリの要求に、ヴァレーは戸惑いながらも頷いた
「では、奉仕を続けて貰おうか」
 ジェダの命令に、レイリは静かに頷くと再び彼のイチモツに唇を寄せた。


「………」
 レイリの下が表面をなぞる度に、ピクピクとイチモツが跳ねる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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[102:963]【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/05/11(金) 09:09:29 ID:VtD0HLwA
18歳未満の方はご利用をご遠慮くださいませ。

・ここはチャット内での秘め事について語る場所です。
・皆様方には、紳士淑女たる大人の対応をお願いいたします。
・人には様々な嗜好がございます。
 ご理解のほどを何卒よろしくお願いいたしします。
・無理なお誘いなどはなさらぬようにお願いいたします。
・dame進行を厳守でお願いいたしします。

それではどうぞ・・・・・


954 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/11/27(木) 10:55:23 ID:FdKcGX8k
短文同士でチャHが成立してる人が凄いと思う今日このごろ。
会ってから30分はどんなシチュが良いとか、こんなの好きとか喋って、最低3時間はプレイしてる。
文章も長文で毎回描写入れてるし、最低3行くらいになるんだよね。
喘ぎ声とかそんなにパターンないし、描写で補おうとする気持ちが文章の長さに現れる。

最近は募集も応募もしてないけど、見てると萌板の募集掲示板って、もう殆ど息してないよね?
久々にやってみたい気持ちにはなるけど、1500円でぐぬぬ…ってなって1day買いに行くのも少し億劫。
毎日inするわけじゃないから1ヶ月まとめて課金するのもあれだし、したいときに人が来るとも限らない。
前買ってた1dayも有効期限切れしちゃったんだよなぁ。みんな1day買いに走ったりしてるの?
それとも、まだメインアカウント現役なのかな。


>>948
ご奉仕の時に前の穴に指入れて裏側から責めるっていうのはちょくちょくやってた。
ちゃんと反応してくれる人だと、楽しくなってきて文章が増えるね。

>>950
それが、おほぉ系の喘ぎとか、みさくら式絶叫、白目あへ顔変顔になるのでは…。
少しくらいならいいけど、そればっかりになるのは苦手。するのもされるのも。

955 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/03/08(水) 21:54:05 ID:JkJ977Bw
Olrun鯖のスナが本当可愛い…
ミス冠とか今となっちゃ飾り気ないけど、昔は実用と見た目兼ね備えた良い装備だったんだよな…

956 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/05(月) 00:11:11 ID:A5fVEhUA
レスがめっちゃタイムワープしてる。
最近は短期の募集もめっきりなくなってるけど、みんなどうしてるんだろう?
別ゲーでまだチャHして遊んでるのか、卒業したのか…

957 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/21(水) 16:31:14 ID:L2llK84A
まだRoにも秘め事ギルドとかあるのかなー

958 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/22(火) 18:09:51 ID:GTmPnpAo
もう書き込んでから2年近く経つのか
あの時思い切って話しかけてみてよかったよ
今では大事なエロ仲間です

959 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/27(月) 02:19:26 ID:JWFNwtrU
シグ鯖の若桜 雪占とか使ってる奴多いんかな?
ギルドの連中にもバレてる見たいだし相当だよな

960 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/03(月) 08:21:17 ID:kOwFGbXg
>>959
ここにも出たのか

私怨晒しっぽいし一般垢の人だから間違えて突撃せんようにな

961 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/09(日) 02:07:00 ID:/cthwxoU
はいはい一般垢一般垢

962 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/07/14(火) 20:18:43 ID:GEhoHvis
最近ブレ鯖プロの中央カプラ付近によく居る金髪の狐耳連で抜かせてもらってる
初々しさがいいな…

963 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/12/06(日) 08:13:59 ID:aJEdW8aA
夏目彩春

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[103:182]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


173 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/22(火) 22:32:57 ID:SxnfOuRs
>>騎士団のプリ子
弱点が「はい、ええと…胸でしょうか…特に敏感ですし、プリーストの法衣も相俟って目立ってしまって困りものですわ…」ねぇ
確かにちょっと動いただけで谷間に挟まっちゃって大変そうだ。ぷっwwくすくすww。むくれた顔もかわいいねぇ。
さて、プロフィール画像の取り直しと行きましょうか。
※いつものです。左端が「通常」。続けて「立ち」「挟まってる」「むくれてる」です。もっと乳が大きい/小さいなどありましたら命令実行の際に書いていただけると幸いです
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1600779051.png

174 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/24(木) 07:52:30 ID:.or4/Ptw
>騎士団のプリ子
女性の聖職者のみが作れる強力な聖水を作るのに協力してもらおうかな。
この魔法薬を両乳首に打って、暫くたつと滴ってくる魔法の母乳を聖水に混ぜるんだ。
協力してくれるよね?騎士への支援にも役立つしね。
じゃあ胸を晒してもらってから君の両乳首に魔法薬を注射するけど、乳首が勃起している状態の方が
魔法薬の効きが良いらしいから、君の乳首を扱いて勃起させるからね。
勃起するまで扱いたら、早速魔法薬を注射するよ。
薬を注射したら薬の巡りをよくする為に、乳首を扱いて胸全体を捻るから動かないでくれよ。
暫く揉み込んだら乳首から母乳が滴ってくるから、それを搾り取るからね。
この魔法薬を投与すると射乳したときに、かならず絶頂を伴う性的快感が発生するけど、
君は遠慮なくイっていいからね、イきながら魔法の母乳を出してくれ。
むしろ薬の効果の確認になるからね。何度イくことになるかは分からないけど
薬の効き具合で変わってくるだろう。
君は乳首を捻られてイきながら母乳を出せばいいんだ。

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/25(金) 09:40:02 ID:Wsru9O1.
>騎士団のプリ子
聖職者であるならば駆魔の備えも怠ってはならない。
故に今回は緊急時における聖水作りの方法を学んで貰おう。
そのために今回はこちらで用意した道具類…カドリールを模した振動器具、スポアの笠を一方に張り出させたかのような張型、そして聖水を効率よく絞れるように小穴を拡張するためのブジーを用いる。
まずベッドの上で両脚を大きく開いてくれ。
振動器具を淫核の刺激に使い、牝穴の受け入れ準備が整い次第張型を挿入、Gスポットを刺激しつつ更に淫核を捏ねくり回すんだ。
君の勘が良ければここまでの説明で感付いただろう。緊急時の聖水の材料、それ即ち君の潮だ。
一度絶頂潮吹きを迎えたのならブジーの出番だ。アンティペインメントで濡れそぼらせたそれを尿道に挿入するといい。
そうして牝穴と尿道、双方からGスポットを挟み討ちにして振動を与え続け、効率良く潮…もとい聖水を増産するんだ。
この訓練をそう、一週間は続けて貰おうか。俺とマンツーマン、二人きりでな。
一日の終わりには俺の顔面に跨った状態で聖水を吹き散らかして貰うぞ。仕上がりを確認するために味をみなければならん。
七日目の終わりまでに満足のいく仕上がりに達していたら…そうだな、ご褒美をやろう。
きっと張型では物足りなくなっている事だろうしな。
さ、訓練開始といこう。激しいイキ潮を期待しているぞ。

176 名前:ピアメット少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2020/10/13(火) 22:47:35 ID:uM7huHRA
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
レイリ(レイラ))
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_19Yellow_31508_20115

ヴァレー(ヴァレリア))
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest1_6White_31248_20115_31084

2人とも転職直後なのでアコライトの服も残っています。

問2:身長は?
レイリ(レイラ)
155cmです

ヴァレー(ヴァレリア)
160cmだよ

問3:3サイズは?
レイリ(レイラ))
測った事はありません…

ヴァレー(ヴァレリア)
んなもん測ったことねーよ!

問4:弱点を答えなさい
レイリ(レイラ))
主様の助けとなるには、あまりに無力なこと…でしょうか

ヴァレー(ヴァレリア)
い、言える訳ねぇだろうが…
(レイリの前では調子者だが、主に迫られると雌のスイッチが入るのかしおらしくなる)

問5:自分の自慢できるところは?
レイリ(レイラ))
よく、いい声だと言われます。
聖歌隊から声がかかったこともあります。

ヴァレー(ヴァレリア)
アコライトにしちゃ腕っ節があるほうだ…あくまでもアコライトという範疇でだがよ。
元々はモンクになるつもりだったからよ…まあプリも悪くはないかな、とは思ってる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
レイリ(レイラ))
さ、されるよりも主様に何かして差し上げられる方が…

ヴァレー(ヴァレリア)
言えねぇ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
レイリ(レイラ)
オーク村南に迷い込んで、ゴブリンに襲われているところを主様に助けられた時です。
受けた毒矢が発情する類で、主様に処理してもらったんです。

ヴァレー(ヴァレリア)
イズルードの海底洞窟でだ…2人の後を付けて、ヒドラに気づかなくてよ…
絡みつかれて、そのまま2人の前で果てさせられた…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
レイリ(レイラ)
ごめんなさい!

ヴァレー(ヴァレリア)
だから言えねぇっていってんだろー!

問9:備考をどぞ
ある物好きなルーンナイトに仕える稚児的な立場のアコライト達です。

レイリはゴブリンに襲われていたところを助けられ、問7にある通りの展開となりました。
その後交流を持つようになり、狩り場などにも連れて行かれる内に『主のために役立ちたい』と考えるようになりました。
ある時『頻繁に間違われるのなら、いっそ少女として過ごしてみてはどうだ』と無茶な提案を受けました。
最初は渋っていましたが、自身の女装姿を見てある程度『納得』し、女装姿で彼に仕える事になり今に至ります。
少女として振る舞うときの名である『レイラ』は、主が『信用の出来る相手』にのみ名乗ることを許されています。
逆に、この名前で呼ばれるのは『そういう事』の合図である場合が多いです。
プリ服の下にはショートパンツをはいています。

ヴァレーはレイリの友人で、彼もまたレイリを少女と勘違いしていた人間の一人です。
訓練所を出て暫く後に騎士に付き従う女装姿のレイリを目撃。
後を付けるも問7の状況になりました。
類は友を呼ぶのか、ヴァレーもまたレイリとは異なるボーイッシュ(元々少年ですが)な美貌の持ち主で、興味を持った主により召し抱えられました。
(ヴァレーが渋々ながら承諾したのは、レイリが気になっていたというのもありますが…)
レイリ同様、ルーンナイトから『ヴァレリア』という名前を与えられましたが、扱いはレイリ同様です。
プリ服の下はスパッツ(ドット絵のようなものではなく、3分丈の黒い奴)です。

ルーンナイト曰く『私のモノに手を出そうとしたヴァレー君には、相応の報いは受けてもらわないとな』という事で、教育と交流を兼ねて主とレイリに連れられて界隈(主の出入りする怪しげな集まり)にやって来た次第です。

問10:スレ住人に何か一言
レイリ:主様のご恩に報いるためにもよろしくお願いします
ヴァレー:お前本当に人好しだな…ま、性癖と手癖を考えなきゃ悪い奴じゃなさそうだが

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つくらいで。


問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありませんが、シチュや内容次第では主が代行することもあります。


問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

177 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/10/25(日) 20:19:39 ID:HUMqYSms
>>173さん
「も、もう、カメラマンさん!そんなに笑わないでください…はぁ、プリーストの法衣は好きなのですけれど、身体のラインも…胸の形もはっきり解ってしまって…ちょっと困ってしまいますわぁ……
はい、写真写りはどうか、ですか?…ええ、これで問題無いと思いますわ。素晴らしいお写真をありがとうございます♪次に自己紹介する事があれば使わせて頂きたいと思います。何かわたくしでお手伝い出来る事があったら遠慮なく仰ってくださいね」

>>174さん
「聖水作りのお手伝いですね?ええ、承りましたわ!174さま、わたくしにお任せ下さい♪…はい?普通の作り方とは違うのですか?」
補給係の騎士団員に聖水作りの協力を依頼されるプリ子、邪な事を企む彼を1ミリも疑う事無く彼に着いていく
「やあぁん♥はぁっ、174さま、こ、これはいったいどのような…意図があるのですかぁっ…はんっ♥」
プリースト法衣を破り、露出した形も良い完璧なプロポーションのHカップの爆乳を掴んでいやらしい手付きで揉みしだく174さん
「性的興奮を高めてから…つまりはっきり言うと勃起した乳首に注射する方がこの魔法薬は良くってね」
「!やぁっ…む、胸に、それを注射するのですか…わたくし、怖いですわっ…んくううっ!?」
興奮させて可愛らしく顔をもたげる桃色の先端に狙いを定めて魔法薬を注射していく、左右どちらとも注射を終えると薬液を馴染ませる為だと言って豊乳を激しく揉みしだきはじめる
「ふああぁっ♥174さまぁっ♥んあああぁっ♥ほ、本当にこのような手法で聖水を…いったい、どのような理屈なのですかぁっ♥はああぁん♥」
「心配しなくても大丈夫だよ、もうすぐ効果が出て来るからね…ほら、出て来たよ」
「ふえっ…な、なにが…ですの…?あっ…」
胸に今までに感じた事の無い違和感を感じるプリ子、だが本人からは先端が見え難い為、174さんが彼女の目の前に手をかざして見せる。そこには白くさらっとした液体が付着しており…
「プリさんが出した母乳だよ、この魔法薬入りミルクを聖水に混ぜると効能が上がるんだ。今日はいっぱい搾らせてもらうからよろしくね」
「き、協力とは、このような…いやらしい手法っ、んんっ♥だったのですかぁっ…はぁんっ♥い、いけませんわぁっ…このような破廉恥なぁっ♥やああぁん♥なん、ですの、これぇっ…ひゃうっ♥イっくっ…!んくうううううっ♥」
噴水のように母乳を吹き出すのと同時に強烈な絶頂感が込み上げて来て噴乳絶頂してしまうプリ子…乳房に搾乳用の器具をとりつけられてしまい…
174さんは更にプリ子の爆乳揉みながら興奮を煽るような話しをし始める…
「もうイっちゃったの?大きいだけじゃなくて物凄い感度だね。聖職者の癖にプリさんはいやらしいなぁ」
「ひううっ、ち、違いますわぁっ…わたくし、いやらしく、なんかぁっ♥やぁっ、ま、また、ミルクがぁっ、あん…で、出ちゃいますわぁっ…やああああっ♥」
「ほら、またイっちゃった。ふふ、大きくて揉み応えがあって…ドスケベなおっぱいだよね。知ってるかな?プリさんの巨乳は騎士団員達の目の保養になっているんだよ?その憧れのおっぱいを好き放題に揉みしだいて母乳を搾ってでいると思うと優越感が凄いよ」
「!そ、そのような事っ♥言わないでくださいませぇっ…んんっ♥はぁっ、174さまに意地悪されていますのにぃっ…おっぱい虐められるも、気持ち良くなってしまってぇっ、わたくし…いったい、どうなってぇっ♥ああぁん、ミルクを出してぇっ、いくっ、イっちゃいますわぁっ♥はあああぁん♥♥」
こうして聖水作りを騙される形ではあるが協力する事になってしまい、母乳をたっぷりと搾り取られてその度にイってしまうプリ子…
エッチな事をされてしまったが騎士団に貢献する事が出来たと言い聞かせて自分を納得させるのでした

178 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/10/25(日) 20:25:54 ID:HUMqYSms
>>175さん1/2
「聖職者であるならば駆魔の備えも怠ってはならない…はい!175さま!わたくしもそのような心構えが大切だと思いますわ!」
先輩ハイプリーストの175さんに聖職者としての指導をして貰える事になり、張り切っているプリ子
「やる気十分で結構だね。それでは今回は緊急時における聖水作りの方法を学んで貰おう。まずはこちらで用意した道具類を見て貰おうか」
そう言ってカバンの中身を机の上に並べる175さん、それらの道具を見てプリ子は頭に?エモを浮かべる
「?175さま、あの…不勉強で申し訳ありません…これはどのように用いる道具なのでしょうか…?わたくし、初めて見る道具ばかりですわ…」
謎の道具を目の前にして用途がわからないプリ子。聖職者として正しくあろうとしてきた彼女は性的な知識に疎くこの類いの道具は見た事すら無かった
「では今から実践して見せよう、それが答えになるだろう」そう言ってベッドの上で両脚を開くようにと指示をする175さん
「は、はい、175さま…!えぇっ、ベッドの上で…ですの…?わ、わかりましたわ……」
戸惑いながらも指示通りに脚を開くと…腰上から切れ目がある大胆過ぎるスリットは彼女の健康的な美脚も、純白の下着を隠す事無く175さんの目の前にさらけ出してしまう。それだけでプリ子は恥ずかしさから顔を真っ赤にして瞳を潤ませてしまっていた
「はぁっ…こ、これでよろしいのでしょうか…ご指導お願いいたしますわ……!あっ、その器具をどうするのですか…ま、まさか…はうんんうっ♥」
カドリールという鈍器に似た形状の器具を手に持つ175さん、持ち手部分にあるスイッチを入れると球体状の先端部分がヴヴヴ…と低音を響かせて振動をはじめ、バイブレーションする謎の道具をどういう訳か徐にプリ子のアソコに押し当てる
「本当に知らなかったのか?ほう、では初体験するバイブの振動はどうだ、気持ち良いだろう?」
「ひゃうう!?やああぁっ♥こ、こんなのっ、し、知らないですわぁっ…はぁん!こ、このようなぁっ、エッチな用途に使う、道具なのですかぁっ…あううっ♥」
初めて体験する未知の道具による快感に戸惑いの声と共に艶声を上げて気持ち良くされてしまうプリ子
「エッチなカラダしてるのに知識は全然無いんだな?色々教えてやりたいが、まずは聖水の作製方を教えるからな」
「!あっ、だ、だめですっ…きゃあぁっ!?はぁ、今度は…直にソレを…当ててしまってはぁ♥やぁっああああぁっ♥」
感じてしまって湿りはじめていたパンティを股下まで下ろされて露わになってしまう秘部…そこは既に蜜で溢れており175さんは陰核部分を狙いバイブを押し当てる
「ひうううっ♥あんっ、こ、こんなのぉっ♥初めてですわぁっ…はあぁんっ♥敏感な所を刺激されてぇっ…はあぁっ!か、感じ過ぎてしまいますわぁっ…わたくし…んやぁっ♥も、もう…イっ…イってしまいますうっ…んやああぁっ♥♥」
知識は無くとも素質は抜群にあるエッチな聖職者、いとも簡単に絶頂し、アソコからは愛液を溢れさせながら尿道からはプシュッと軽く潮を吹いて果ててしまう
「物凄い感度じゃないか、それにこれは中々…潮吹きの素質がありそうだな」
「あっ♥はぁっ…わたくし、もう…イってしまってぇっ♥んあっ!?175さまぁっ…待ってください…そんなもの、入れてはぁっ♥んやああぁっ♥」
息荒く上気した蕩け顔を晒す聖職者の少女…175さんは再度バイブを陰核に押し当て、蜜を溢れさせる雌穴に躊躇なく男性器を模したぶっとい張型を挿入して膣内を掻き回す
「全く聖職者の癖にいやらしい女だな君は、張型が何なく挿入出来てしまったぞ?さて、プリ子の一番気持ち良い所はどこだろうな」
「やぁん♥あっ♥わたくし…このような道具でぇっ♥あんっ、またぁっ、気持ち良くされてぇっ♥はああん!?ひっ、うあああぁっ♥そ、こっ…刺激したらぁっ…んひいいいっ♥だ、ダメですわぁっ♥んやああぁぁっ♥イクっ♥んんんんうっ♥」
程なくして彼女のGスポットを探し当てる175さん、そこを張型で刺激してやるとプリ子は一層艶かしく嬌声を上げ身体を痙攣させて…蕩け顔で再び潮を吹き絶頂をしてしまう…初めてのバイブ、初めてのディルドーはあまりに刺激的で気持ちが良いのだった
「はぁっ…♥175さまぁっ…ダメだと言っていますのにいっ…♥はあっ…どうしてこのような事をぉっ…♥」
「ふむ、まだわからないのか。緊急時の聖水の材料、それは即ち君の噴いたこの潮というわけだ。さて今度はこちらのブジーを使っていこうか」
「そ、そんな…本当に、これが材料になるのですかぁっ…!やぁっ…な、何ですか…それもエッチな道具、なのですかぁっ…ひあああぁっ!?」
痛みの緩和と潤滑材の役割を果たす為のアンティペインメントを塗り、またしても謎の道具をプリ子のカラダに…尿道に挿入していく175さん、当然プリ子はそんな場所への挿入などはじめてで、未知の刺激と挿入される感覚に目に涙を溜めて痛みを堪える…しかしその痛みもすぐに悦楽に変わる
「あっ…ひいいっ!こ、んなぁっ、感覚…知りませんわぁっ、ひううっ♥わたくしのここ、押し広げられてぇっ…あああぁっ♥はんっ♥そこっ♥んやああぁっ♥♥」
尿道を拡張されながら膣内を暴れ回る張型、Gスポットをその二つで内側と外側から同時に狙い刺激してプリ子を絶頂へと追い詰める
「ひいいっ♥ダメですわぁっ♥そんなに、されてはぁっ♥わたくし、すぐにイってぇっ♥こんなの、はしたないですのにいっ…175さまぁっ…♥またぁっ、イクっ…いっぱいお潮を噴いてぇっ…はん♥絶頂してしまいますわぁっ…♥やあああぁっ♥イクうううううっ♥♥」
ぬちゃぬちゃとピストンする速度を早め、最後はGスポットにゴリゴリと張型を押し当てて可憐な聖職者の少女を再び絶頂させる175さん…
三度目の絶頂をするプリ子は果てるのと同時にプシュッ、プシュッと噴水のように絶頂潮を勢いよく噴き出しベッドを自らの液体で淫らに汚す…
「はあぁっ…い、やぁっ…こんなの、はしたないですわぁ…んやああぁっ♥」
「やはり中々筋が良いじゃないか。しかし、この程度で恥ずかしがっていてはこの訓練を乗り切れないぞ」
そう言って再び、エッチな道具を使いプリ子のカラダに刺激を与えようと敏感な部分に押し当てて来る175さん…
「効率良く聖水を増産できるようにみっちり7日間、朝から晩までマンツーマンで訓練をするからな。君がいやらしく…いや、緊急時の為に潮吹き絶頂する癖をつけられるようにな」
「そ、そんなぁっ♥はぁっ…わ、わたくし、そのような訓練だとは知らなくて…いやああぁっ♥」
クリトリスを刺激しながらの膣内と尿道からのGスポット攻めで面白いように連続絶頂するプリ子…
時には攻め方を変えたりと変化を付けるが、基本的にはバイブと張型でイかされまくる…そして…
「はぁっ…あんっ、このような事…恥ずかしい、ですわぁっ……あっ、はぁん♥」
一日の終わりには175さんの顔面に跨り、彼の舌でクンニされるプリ子…彼の鼻息がアソコに当たり、舌の感触が更なる快楽への期待に全身を強張らせてしまう
「次から次へと蜜があふれて止まらないぞ。最悪の時はPTメンバーとこうして聖水を作らなくていけないかもしれないからな、練習しておく事に越した事はないだろう」
「はぁっ♥そのような事、仰らないでくださいっ…♥はぁっ、175さまの舌で…わたくしっ、感じてしまってぇっ…あん、イクっ…またイってしまいますわぁっ…やああぁっ♥♥」
などと言ってプリ子の羞恥心をしっかりと煽り、道具を使わない攻めであっても感じ易い彼女は175さんの顔面に淫らな蜜と、そして絶頂のイキ潮を撒き散らしてしまう…その液体をぺろりと一舐めして一日目の訓練が終わるのだった……

179 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/10/25(日) 20:26:42 ID:HUMqYSms
>>175さん2/2
この繰り返しが7日間続く事になる。
(はぁ…わたくし…今日も…175さまに……エッチなご指導を、されてしまうのですね……)
ここ数日の彼との訓練を経て、気が付けば訓練の場所に行く前からエッチな事ばかりを考えてしまうようになっているプリ子…下着にはいやらしいシミを作り、胸の先端も切なく勃起させてしまっている有様だった
(はぁっ…175さまとは…いやらしい関係ではありませんのに……わたくし…いつからこんなはしたない娘になってしまったの……)
騎士団には訓練の事は伝えてあるので足を運ぶ問題は無いのだが念の為自分宛の書簡や書類が無いか確認をしに騎士団本部に立ち寄るプリ子
「あっ、プリ子ちゃん!訓練の方は順調ですか?」
「ひゃうっ!?せ、先輩…!?」
途中で先輩のロードナイトに遭遇して訓練の調子を尋ねられる。向こうも忙しいらしく詳しく聞かれた訳ではなかったが、もし訓練内容に触れられたらと思うとアソコが疼いてドキドキが止まらないのだった…
「んふううっ♥はぁっ、175さまぁっ…だ、ダメですわぁっ…む、胸を触ってはぁっ♥はあぁっ♥」
「やっぱりこの大きい胸が弱点なんだな?」そう言って片手で法衣の上から豊乳を掴み揉みしだきながら張型をぐちゅぐちゅと水音を響かせて出入りさせる175さん
後半になるにつれて基本的には下腹部を弄り回すが、更に彼女の性的興奮を高める為に胸へのアプローチも試しているのだった…
「はぁっ…こんなぁ、エッチな事ばかりされてぇっ♥あぁっ♥ほ、本当に…どこを触られても…感じてしまって…わたくし、どうなってしまったのですかぁっ…こんなの、おかしいですわ…♥はああぁんっ♥」
…未だにそんな自分の淫らな本性が受け入れられないでいるエッチなプリースト…比較対象こそ無いが自分が普通よりも感じ易いらしいという自覚はあり、その事を理性では否定したいが身体の方は快楽に正直でもっとエッチな事をされたくて疼いてしまっている
(はぁっ…こんなの、ヘンですわぁっ……わたくし…訓練を受けているはずですのに…それよりも……)
訓練も残り数日になるとエッチな事をされたくて175さんの元に通っているような状態になっているプリ子…
「潮吹きも随分と上手くなったじゃないか、遠慮せずにもっとおかしくなって良いんだぞ。君のいやらしい潮吹きを私に見せてくれ」
「あっ♥はぁっ…このような、淫らな事っ…♥はぁっ、感じ過ぎてしまってぇっ…だめですわぁっ♥ひああぁっ♥わたくしの気持ちいいところぉっ、175さまの手で責められてぇ♥やあぁっ♥イク、イってしまいますわぁっ…恥ずかしいお潮を噴いてっ、イってしまいますうっ♥イクうううううっ♥♥」
プシュッ、プシャアアア…と今日一番の特大潮吹き絶頂をしてベッドの上に淫らな液体を撒き散らしてしまうプリ子…
「見事にいやらしい潮吹きだったじゃないか、どれ…」
「!はぁっ…くううっ!?んやぁっ♥」
そう言ってもう何度となくそうして来たように、プリ子のアソコに顔を近付けて絶頂の味を確かめる175さん…プリ子の喘ぎとぴちゃぴちゃと淫らな水音を響かせてひとしきり味見を堪能されてしまい、彼はようやく口を開く
「…7日間良く頑張ったな、これ程に俺好みの雌の味がするイキ潮が出せるようになったのならプリ子は合格だ」
「あっ…ふぇっ……あ、ありがとうございますわ…よ、ようやく…このエッチな訓練から解放されますのね…」
安堵の表情を浮かべながらも何故か名残惜しいと感じてしまっている自分が居たが、気のせいだと気が付かない振りをするプリ子
175さんはそんな彼女の胸中を見透かしたように起き上ろうとするプリ子を再びベッド押し倒す
「えっ…きゃっ!?175さま…もうわたくしは合格なのですよね…な、何をなさるのですか…あん!?」
「なに、ここまで訓練をやり切ったエッチなプリ子にご褒美と思ってな。もう、こんな張型では物足りないだろう?」
ずるりとアソコから蜜塗れになっている張型を引き抜き、代わりにガチガチに勃起した男性器を
挿入しようと入り口に押し当てる175さん…
彼のイチモツの熱さと肉の固さを否応無く肌で感じてしまい、刺激される雌の本能はその立派なモノを欲しがってアソコを疼かせる
「や、あぁっ、わたくし…175さまに…犯されてしまうのですかぁっ……そ、そんな事っ…ダメですわぁっ…!あっ…お付き合いしている訳でもありませんのにっ…このような事…いけませんわぁっ…ひああぁっ♥んやあああぁっ!!?」
プリ子の言い分など知った事ではなく、猛り勃つ肉棒を体重をかけて乙女の蜜壺に埋めていく175さん、潤いきった膣内は男を難なく受け入れ…物欲しそうに全身をキュンキュンに締め付けて来る
「ダメだと言いながらなんだこの抜群の締め付けは。毎日毎日、律儀にここに来て虐められるのを悦んでいた君の事だ、ご褒美チンポを貰えて嬉しいのだろう?」
「はぁっ♥あんっ、175さまのぉ、逞しいモノがぁっ♥わたくしの膣内で…暴れてぇ♥はあぁっ…エッチしちゃってますわぁっ♥♥やあああぁ♥気持ちいいですわあぁっ♥」
175さんの容赦の無い挿入からの腰振りに甲高い喘ぎを響かせてめちゃくちゃに感じまくってしまう淫らな聖職者の少女…
亀頭が子宮口に突き当たる度にプシュ、プシュと断続的に軽く潮を噴いて果てる。その様を見て175さんは意地悪く囁く
「こんなに潮を噴いてとことんドスケベな聖職者だな君は、そんなに俺のペニスが欲しかったのか?」
法衣を短剣で引き裂いてぶるんっと豊乳を暴き出されて二つの瑞々しい果実を思う存分に捏ね回す。気持ち良すぎる175さんとのセックス…プリ子の心は完全に快楽に染まりつつあった…
「はあぁんっ♥は、いぃっ♥その通り、ですわぁっ…♥わたくしはぁっ…♥175さまにっ、訓練を受けるうちにぃっ♥はあぁっ…エッチな気持ちが止まらなくなってしまってぇ…♥こんな風に犯して欲しくて、堪らなくてぇっ♥疼かせてしまっていたのですわぁっ♥んふうううっ♥♥」
この7日間、心のどこかに抱いていた願望を吐き出して、プリ子の願いに応えるように腰振りを早めていく175さん…ピストンに合わせて「はぁん♥」「あああぁん♥」とエロ声を上げまくり、雄の欲望をこれでもかと煽りまくる天然ドMの聖職者…軽い絶頂と共に潮吹きして二人の男女はよろ激しくベッドの上で交わってしまう
「はぁんっ♥175さまのがぁっ…もっと大きくなってぇっ♥はぁっ…やぁあんっ♥このまま…あんっ♥な、中出しするつもりなのですかぁっ…はぁっ♥そ、それだけはぁっ…ダメですわぁっ♥あんっ!そ、そんな事したらぁっ…♥赤ちゃんデキちゃいますわぁっ…♥だ、ダメですのにいっ…はああぁっ♥」
数日間身をもって体験して来たエロ過ぎるカラダの聖職者にダメと言われたところで欲望は燃え上がるばかりで止めようなどとはカケラも思う筈も無く、一気にスパートをかけて最奥に熱烈なキスを見舞いながら白濁を流し込む
「ひいいんっ♥イクううううっ♥♥んはあああぁあ♥ああああぁぁっ♥♥」
ご褒美エッチの最後に、この7日で一番気持ちの良い中出し絶頂をしてしまうプリ子…雄に征服される雌の悦びをアソコに思い知らされて、まるで噴水のようにプシャアアアと勢い良く淫らに潮を撒き散らして今まで一番の絶頂と潮吹きを披露してしまう
「♥ああぁっ♥175さまぁにぃっ…いっぱい、中出しされちゃってますわぁっ♥♥」
送り込まれる精の熱さを最奥で感じるプリ子、こうして聖水作りの訓練は終了するのだった……

180 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/10/25(日) 20:33:52 ID:Zu9Jj51o
騎士団のプリ子に命令だ
つかぬ事を訊くが…君、妊娠・出産経験はあるかね?
いやなに、その淫猥極まる身体に託けたセクハラなどではない(背後からその豊満な胸を鷲掴みにして揉み回し)
通常のプリーストの能力を活かせる、従来より効率のよいアクアベネディクタの技法を試して貰おうと思ってな(スカートのスリットから手を滑りこませて太腿を撫で)
うむ、それにはホムンクルスのエンブリオを用いる
この豚の陰茎に似せたディルドで君の子宮口を抉じ開け、より太いディルドでエンブリオを押し込んで子宮内に安置するのだ
そう…子宮の中でホムンクルスを成長させ、擬似的に妊娠状態にし、母乳や愛液…潮といった聖水となる分泌液が常に迸るようにするわけだな
施術後は君を特設の舎に収容し、首輪を以って繋ぎ、空きビンを搾乳機を介してその両胸と股間に吸い付かせる
エンブリオは一週間程で立派なバニルミルト原種となり、君の腹部を臨月の妊婦程にまで膨らませ、子宮内壁に刺激を与えながら三ヶ月は胎内に篭るだろう
その間、ホムンクルスに栄養を与えるために日に三度必ず膣内射精…いいや、子宮口で陰茎を扱き、子宮口に亀頭を咥え込ませての射精をさせて貰うぞ
つまりその期間、常に君は私に犯され続けるというわけだが…うん?
ああ、役目を終えたバニルミルトはそのまま大型の胚に還り、子宮口を押し広げて体外へ排出されるはず…心配は無用だ
…それを経ても尚、再び腹部が膨らみ始めた場合はー…まぁそういう事だと思ってくれたまえ、孕ませた責任は取ろう
では期日まで分泌液を用いたアクアベネディクタ、励んで貰うとしようか(割れ目を指先で愛撫しながら舎へ導く)

181 名前:駆魔の一族 投稿日:2021/01/16(土) 14:00:59 ID:igSvKn5Y
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア(ティー) :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260 -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_5Purple_5020_2260

長女カサンドラ(カーラ):ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864 -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_18Purple_18864
次女ロザリンデ(ローザ) :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
三女クラーラ(ララ)       :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803 -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803
*括弧内は愛称

問2:身長は?
母テア  :167cm -> 162cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:155cm
三女クラーラ :149cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82 -> B:85 W:66 H:77

長女カサンドラ:B:90 W:63 H:79

次女ロザリンデ:B:75 W:58 H:73

三女クラーラ :B:72 W:56 H:71

問4:弱点を答えなさい
母テア  :皆、各々が魔物達と交わした『約束』には逆らえません

長女カサンドラ:私はイビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…

次女ロザリンデ:古城の彷徨うものと約束を結ばされたわ…

三女クラーラ :古城に住む『おじさま』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としての力の多くを喪ってしまい、残っているには奉仕者としての覚悟だけです。

長女カサンドラ:ここまでアンデットに愛された、そして穢された聖職者もそういないんじゃないかしら…(自嘲気味に

次女ロザリンデ:反骨精神が強い、とは言われるわ…もはやそれがいいことなのかわからないけれども

三女クラーラ :縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :好きでしているわけではありませんが、最近は処理場の施設で手伝いをさせられたり辱めを受けたりしています。
あの施設がが娘達にも使われていると思うとぞっとします。

長女カサンドラ:アンデットに対する嫌悪感を克服するために『躾』と称して穢されているわ…もちろん好きでされているわけじゃない。
        慣れは怖いわ。身体をむさぼってくる不死者達に…私の身体は応じてしまう。

次女ロザリンデ:彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたり、文字通り人形ね。
最近は、ララにされることも多いわね。

三女クラーラ :縛られてお尻の穴に色々される事のが…好き…というか好きにさせられた。
        薄めた闇水を受け入れられるようになったとき、お尻に注がれてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。
        ロザ姉を責めたり、一緒に責められるのも好き…好きと言うより、一緒なら頑張れるし耐えられる…

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :この体になってからでしたら、元戦乙女のミシェラさんと一緒にペノメナに貫かれました。
再転生後の不慣れな私を色々と気遣ってくれています。

長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。

次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…

三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :再転生前にクラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚きました。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
今でもたまに練習させてほしいって頼まれます。あの子なりに甘えているのかしら…

長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら

次女ロザリンデ:気持ちが良いものじゃないけど、ララと一緒に入った『悪夢の部屋』(後述)での体験が脳裏を離れないわ。
        自分と、妹が切り刻まれる体験…自分が生きてるのか死んでいるのか分からないくらい生々しかった。

三女クラーラ :ロザ姉と一緒に『悪夢の部屋』に入れられた時のロザ姉の叫び声は、今でも脳裏に響いている…目の前のロザ姉が生きているのか死んでいるのか分からなくなる時がある。

問9:備考をどぞ
彼女達は古くから教会に仕える腕利きの聖職者一家でした。
しかし今や魔族の玩具と成り、各々が約束を交わした魔族等から調教を受けています。
また元戦乙女や他コテ達とも面識があるようで、処理場で共に調教を受ける場面を目撃されています。

以下母娘の近況

【母テア】
古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようですが、彼女の『飼い主』が誰なのかは未だ不明です。
妖魔の中には彼女を『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者も少なくありませんが、それが彼女自身の功績か、夫の功績に連座したものなのか、あるいは両方に起因するのかは不明です。
拷問とも言える責めが続き体の『損傷』が多く、その度に幾度か再転生を繰り返しています。
前述の戦犯という肩書きから、死ぬことすら許されぬ存在なのかもしれません。

【長女カサンドラ】
カタコンや修道院でイビルドルイドの手によってアンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
ハイプリーストですが、反抗的な態度と、屈辱感を煽るため、という理由でプリーストの装束を着せられています。
本人の口からは語られていませんが、彼女も『悪夢の部屋』での『臨死体験』は経験済みのようです。

【次女ロザリンデ】
室内で彷徨うものに緊縛を学び、縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
縄を拒む態度は相変わらずですが、縄に酔う事が出来る程度には開発されています
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

182 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/01/21(木) 01:57:21 ID:.b4NAc6M
>駆魔の一族
採尿が必要になったから、テアに協力してもらうよ。出ないようであれば薬を用意しよう。今はメイド服かな?
そのままでも良いし汚れないように全裸でも構わないから、下着を脱いでそこにある机の上に上がってくれ。
机の上でよく見えるようにこっちを向いてしゃがみ込んで、ここに用意した透明な容器に向かって
出してくれ。おっと、今回は「音」を記録しないとならないんだった。
紫色のジェムを使って、君が出している時の音を記録するよ。君は別に黙っていなくてもいいし
感じるままに声を出してくれて構わない。音の記録は君が出している所の音を主に記録したいとのことだ。
だから、出すときと終わる時にはその旨を声に出してくれ。
このジェムを使うのは記録が簡単に行えるかららしいね。だから君がしっかり出しているところは
俺が観察しないとならないのが面倒なところだけども。

名前: コマンド/メール(省略可):
レスを全部読む 最新レス50 レス1-100 掲示板のトップへ リロード

[104:53]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 10:44:27 ID:kN9QAAZw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


44 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2020/12/15(火) 08:13:01 ID:PGFBxO3A
少々改訂を…
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・人造戦乙女『ミリー』 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_2Blue_5256_20144
・人造戦乙女『レニ』 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_1Blue_5256_20144
・元戦乙女『ミカエラ』ママ ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_15Blue_5020_2286
・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_5020_2260

問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:161cm / 変身時:175cm
・元戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時:165cm / 変身時:170cm
・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時:170cm / 変身時:175m

問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:83/W:56/H:76 / 変身時B:85 W:587H:78
・元戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時B:81 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時B:82 W:60 H:78 / 変身時:B:99W:58 H:84

問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 その…闇…水…アレは嫌いだよ。

・人造戦乙女『レニ』
 処理場には戻りたくないです…

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 『戦乙女として戦うこと』と『それを恥じて悔いる』という、矛盾に満ちた2つの義務です。

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 ミカエラとほぼ同じだ。この辺は変わらないな…

問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
 戦乙女の加護…です。

・人造戦乙女『レニ』
 死ねない身体と、廃棄処分寸前から助け出された悪運の強さ、でしょうか。

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 責めを受けるため、そしてあの子達の『手本』となるため鍛えているこの体。それくらいしか…

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 このような状況でも、今を楽めるのは、既に狂っている事の証なのだろうが…最期までそうあり続けられるのなら、それはそれで幸せなのだろう。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 ど、どういう風にって…いきなり聞かれても…好きにされて喜べるわけ…
 でも、エプロンドレスを着せられてて弄られるレニお姉ちゃんは可愛いと思う。

・人造戦乙女『レニ』
 好きでされた事は無く、処理場で道具のテストや魔物相手の見世物として絶え間なく、です。
 思い出すと陰鬱になりますが、フリッダ様に弄られて悶えるエプロンドレス姿のミリーを見ていると、少しだけ楽になります。
 あと、ミシェラ叔母様の抱擁が好きですが…あの部屋(地下調教部屋)でされるのはちょっと…

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 皆様の心が満たされるのなら、この肉体と魂をお好きにお使い下さい。
 そういう時の好み…ですか…大型の魔物、でしょうか。

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 魔物相手だ。好みは…娘同様大型であればあるほど、だな。
 戦って負けたとあれば諦めもつくと言うものだ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 枝テロ鎮圧のどさくさに魔族に連れ去られて、監獄で…後の方だけ…
 (みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目 の320参照)

・人造戦乙女『レニ』
 レッケンベルに居た頃、ある晩睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 今の立場での初めてですが、アリスとなった日に、リンナと母とで床を共にした時です。
 エプロンドレスを纏い、前をリンナに、後ろを母に…

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 今の立場になってからのであれば、ミカエラ、リンナと共に迎えた『初夜』に、娘に前を、リンナに後ろを貫かれた。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 一番と言われても…あんなのが一番だとは思いたくない!

・人造戦乙女『レニ』
 良い思い出がありません。

・元戦乙女『ミカエラ』ママ
 母ミシェラと一緒に胸に服従の証としてピアスを穿たれ、闇水を身体の中に注がれてからの古城散歩でした。
 焼けるような苦痛に身を捩りながら歩いて…終わった後には安堵感と高揚感がこみ上げてきます。
 今でも母娘デートと称して、母とともに同じ事をさせられます。

・元先代戦乙女『ミシェラ』ママ
 昔の記憶でかなり曖昧になってしまったが、ある深淵に捕らえられアリスとして仕えさせられたことがある。
 朝から晩まで、様々な責めを続けざまに受け、下から挿れられたヒドラに喉元まで貫かれたこともあったな。
 私がどんな環境でも『楽しめる』よう『教育』されたのもその時だったのだろう。

問9:備考をどぞ
 どうも、ここからは先ほどからちょくちょく名前が挙がっている、私『お師匠』にして『サキュバスハーフのチャンプ』のフリッダが説明するわ。

 ミリーとレニはミカエラとミシェラをベースに作られた、限りなく人間に近い『生体DOP』よ。
 制作者や制作意図は不明…まあ、レッケンベルが噛んでるからろくでもないことは確かねぇ。
 彼女達は出生後すぐに人間の何十倍という速度で成長と学習を行いながら年頃の少女になったのよぉ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

45 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2020/12/27(日) 09:14:36 ID:zqcLmaHo
ごめんね、ちょっといろいろいそがしかった。
すこしずつやってくから、おまちをば。

>7
こんにちわ、私に何か用事があるときい・・・て・・・
(う、うわぁ・・服の上からわかるほど、ギンギンだ・・・)
えっと・・・精のつくものを食べすぎて、その・・・治まらないから、何とかしてほしい・・・と。
それはお医者さんにかかるべきだと思うんだけど・・・わかったよ。

〜 どうしてこうなったのか思いつつ、私は7に連れられて宿に向かう 〜
〜 部屋に入り、荷物をおいて一息つくと、私は7に奉仕を命令される 〜

ご奉仕・・・ね、わかった。 それじゃあ失礼します、ね。

〜 私は、ベッドに腰掛ける7のそそりたつモノを、服の上からさする 〜
〜 7のソレは、鋼のようにガチガチ。 そんな鋼の棒を拝むため、7のズボンを下ろす・・・と 〜

それでは・・・よいしょ・・・  う、わあ・・・すごい・・・

〜 鋭く天を貫かんばかりにそそり立つ、7の肉棒が姿を現した 〜
〜 あまりの存在感に私は目を丸くし、息を呑んだ 〜

じゃあ・・・ご奉仕します。 ・・・ちゅっ
ぺろ・・・れろ・・っ、れろっ・・・

〜 私は7の肉棒にキスをすると、根元から先っぽまでを舐めまわす 〜
〜 舌のざらざらした感触に、7はビクッと震える 〜
〜 その反応を確かめると、私は肉棒をくわえ込みしゃぶりだす 〜

んちゅぅ・・・ちゅぶ、じゅぶっ・・・どふかひら、ひもひいい・・・?

〜 私は7が感じているか尋ねる。返事はないが、7は息を荒くしている 〜
〜 それをみて、私は自分の秘部を触り、自慰を始める 〜

んふんっ・・・ちゅっ、ちゅぶぅ、じゅっじゅっ・・・
いひそう? いいよ、くひのなふぁにだひて・・・

〜 私はしゃぶりつく速度を速める。 7は息を荒らげ、わたしの頭に手を置いて・・・ 〜

んふぅ!んんーっ!

〜 7は肉棒を暴れさせて、精を私の口に解き放った。 私は精液をこぼさないよう、射精が治まるまで肉棒をくわえ続ける 〜
〜 暴れた肉棒が静まったところで、私は軽く吸いつきながらチュポンと音を鳴らして口を離す 〜
〜 そして、口の中の精液を両手に吐き出した 〜

けほけほ・・・ すごい、たくさん出たよ・・・
・・・えっ、まだ、ガチガチじゃない・・・ぜんぜん出し足りないの、ね・・・

〜 私は7を見上げると、鋼の棒がまだ出したりないと主張していた 〜
〜 先ほどと変わらない、むしろ一回り太くなったような気もしてくる、その鋼の棒に 〜
〜 私の秘部はキュンと愛液を滴らせ、レオタードのクロッチを濡らした 〜

・・・それじゃ、いれるね

〜 7と私は服を脱ぎ去り、私はベッドに横たわった7にまたがると 〜
〜 秘部を指で広げ、いまだに硬くそそり立つ肉棒に狙いを定め 〜
〜 ゆっくり腰を下ろして、肉棒を受け入れた 〜

うっ・・はぁああ・・・ん、か、かたいぃ・・・
う、動くね・・・うん、ふぅん、ふぅぅ・・・

〜  その固さに、膣壁が抉りとられそうな感覚におちいる 〜
〜 しかし、それが 快感となって電撃のように頭に襲ってくる 〜

はあっ、ふうっ、うんっ・・・ど、どう、気持ちいいかな・・・

〜 私はベッドをギシギシと軋ませながら、体を上下に振って7の反応を確かめる 〜
〜 7は、リズムよく跳ねる私の胸に視線を向けて、感じているようだった 〜
〜  やがて少しずつ、私は更なる快楽を求めて上下運動が早まっていき・・ 〜

や、らめぇ、わたし、イっちゃ・・・イクぅっ!

〜  7の剛直で自慰をしていたかのように、私は絶頂してしまう 〜
〜 ワンテンポ遅れて、7も私のなかに精を吐き出す 〜
〜 ドクッ、ドクッとなかに出されるのを感じながら、私は7に倒れこむ 〜

はぁ・・はぁ・・二回出したし、治まったかな・・・
・・・あぅん! な、なに、まだ治まらないの!?
ま、まって、まだイったばかりで敏感・・・ふぁぁん!!

〜 私が7の剛直が治まったか確認をしようとした刹那 〜
〜 まだまだやり足りない7に、いきなり突き上げる 〜
〜 私は怒濤の突き上げに不意を突かれ、すぐにイってしまう 〜

〜 なおも治まらない7の鋼の棒は、体位を変えてひたすら私をつき続け 〜
〜 ようやく治まった頃には、日が上り始めていたのだった・・・ 〜

46 名前:長耳クリエ 投稿日:2021/01/02(土) 03:42:54 ID:GJ5V3ZNk
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleCreator3_10Yellow_20437_19769

問2:身長は?
145cm

問3:3サイズは?
えっ?!
……その………、B82/W55/H75……

問4:弱点を答えなさい
なっ、何で弱点を言わなければならんのだ!

問5:自分の自慢できるところは?
今はどんなポーションでも作れる自信はあるし、品質は良いと思っている

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ひ、人と接する特訓をする場所なのだろう?……その、や、優しく頼む…

問7:初体験の時のことを語りなさい
なっ…何で……、い、嫌だ!

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
そんなもの言わん!馬鹿か!

問9:備考をどぞ
商人時代に組んだ臨公PTメンバーに襲われてしまい、人嫌いになってしまった長耳の娘。
それ以来ほぼ1人で過ごし、狩りや採集もソロで出掛けています。
品質を良くする事にのめり込み、地道に製薬をしている内にいつしかランカーとなっていました。
ポーションを売るには人と関わる必要がある=人嫌いを直さなければならない=特訓となりました。
露店時にたまたま会話した人に紹介されたのが、この場所です。
(何も知らないのを良い事に、身体を狙っていた様です)

人嫌いではありますが襲われた時に感じた快楽は忘れられず、召喚したマンドラゴラやヒドラで度々自慰をしています。
最近はお尻にも興味を持ち、少しずつ触っている様子。

問10:スレ住人に何か一言
よろしく…頼む…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
め、命令…?えっと…一つずつだ
嫌だと思ったらパスするからな!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
もう、よく分からない質問ばかりだな!
(現状は無し、駄目ならパスします)

問13:他の方々とのコラボはOK?
コラボ?一緒に話すのか…?
それなら…、……是非やりたい。

47 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/01/02(土) 15:32:55 ID:CTuzfMOQ
>長耳クリエ
自分の苦手な事を克服しようと努力するのは偉いね。俺で良ければ協力させて貰うよ。
ところで、人嫌いというけど、会話自体が苦手なのだろうか?人と接する事自体が苦手なんだろうか?
長耳クリエの人嫌いがどの程度か分からないけど…会話も接する事も苦手でも大丈夫、いい方法があるよ。
それは何かって?うん、俺と一緒にお酒を飲みに行こう!…え?何でお酒飲みに行くのが関係あるかって?
会話が苦手な人でもお酒を飲むとお喋り好きになる人もいるし、お酒を酌み交わせば自然と人と接する事も増えて人に慣れる事もできる。
ほら、いい考えだと思わない?
いいお店を知ってるんだ。俺の奢りでいいから一緒に行こう?
(などと長耳クリエを言いくるめて、お酒を飲みに連れて行きますが…連れ込んだのは何故かホテルの一室)

ん?ここはお酒を飲む場所じゃないんじゃないかって?そんな事はないよ?お酒の充実してるホテルもあるからね。ここはそういうホテルさ。
それに、長耳クリエは人嫌いでしょ?人が一杯居て混雑する普通の酒場じゃ緊張してお酒を楽しめないかなって思ってさ。
さぁさぁ、お酒もおつまみも色々あるから楽しんで飲もう。
(そうして、長耳クリエにお酌してお酒を飲ませ、まずは喋りやすい事、ポーション製造の苦労話や自慢話等を聞きながらホストさながらに長耳クリエを歓待して、お酒で酔い潰そうとしますね)

ん?大分お酒回ってきたみたいだねー?お水飲んでちょっと休憩しようかー?
(お酒のまわった長耳クリエをベッドに連れ込んで…そのまま、体を愛撫し始めますね)

何してるのって…ほら、人と接する訓練だよ?男女が仲良くなるのはやっぱりこれが一番だよねー?
大丈夫大丈夫、特訓は優しくしてくれってあったから、ちゃんと優しくするからさ
(そう言って、長耳クリエ自身からおねだりするまで、挿入せずに丁寧に愛撫して指でイかせて、快楽を教え込んでしまいますね。
 長耳クリエのおねだりでようやく挿入してからも、突かれて気持ちいい所を開発して、何度もイかせてあげちゃいます。でも、射精が近づくと抜く気配は無く)

あー、中出しは駄目って何で?ランカークリエさんなんだからアフターピルくらい作れるでしょ…?
(と言いながら、思い切り長耳クリエさんの膣内に中出しして、そのまま一回も外に出さずに、朝まで長耳クリエさんと何回も中出しえっちしちゃうのでした)

48 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/01/06(水) 02:30:03 ID:0SACI1.E
>人造戦乙女姉妹と母親達
新年から実験ですまないね、今回はレニかミカエラの一人にお願いしたい実験だ。
実験が終わったら暫くは休暇を取ってくれ。
今回は自我を無くして柔らかくしたポリンをお尻に入れて貰う。
ポリンの両を調節しているから、体内の奥の奥には入っていかないと思うけど、
その代わりお尻の穴は開いていくだろうね。
お尻の穴にポリン(のようなもの)を詰めた後一定時間経たせた後お尻から
ヒリ出してもらうよ。
ポリンの形も不安定になってきているからガスが溜まってヒリ出すときに
おならを出してしまうかも知れないけど、それが正しい結果だから気にせず
お尻からガスを出しながらポリンを出してくれ。
それと、今日はそれを3回行うから協力よろしくね。

49 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2021/01/09(土) 12:22:04 ID:MYmNqVQM
>>48


「ママだ…本当にママだったんだ…それにあそこは『ママの部屋』だ…」
 深夜、ミリーは1人地下室で映像を盗み見ていた。
 壁に投影される鮮明な映像を、ミリーは愕然としながら見つめていた。


 発端は大掃除。
 ミリーが未だ使われることのない自分用の調教部屋を掃除後、地上に戻ろうとしたときのこと。
 施錠されていないミカエラ用調教部屋の扉が開いていた。
 怖いもの見たさとでも言うのだろうか、彼女は自ら地獄への扉を開き入り込んだ。


 そこは自分の部屋とは明らかに異なる空気だった。
 ミリー用の部屋よりも広く、棚に並ぶ責め具はどれも自分用の物よりも一回り大きい。
 そして凶暴な印象の物ばかり。
 疎い彼女から見ても、明らかに純粋な苦痛をもたらす為の物も多い。
 大型の責め具も明らかに使い込まれており、革張りのベッドや木馬には血とも汗ともつかぬ染みが残る。
「ママも…戦士だったんだし…」
 ベッドの上で嬲られる。
 木馬に跨がらせられ、鞭を打たれる。
 吊され、全身に刃を入れられる。
 悍ましい責め具達がミカエラに使われる光景を想像し、背筋を震わせつつもゴクリと喉を鳴らすミリー。
 一通り部屋の中を見て回り、出ようとしたところで『それ』が彼女の目に留まる。
 棚の隅に隠されるように並んだ複数のフィルムケース。
 それは過去に見せられた『敗者の末路』の記録と同じ物だった。
 ミリーは震える手でそれを取り、映写機のある『団欒の間』へと向かった。


 映像は憂鬱な、しかし頬を赤らめた表情のミカエラが全裸で直立する場面から始まった。
 これまでに見てきた仮面を付けた『ミカエラらしき女性』ではなく、彼女そのものだった。
 全身に刻まれた、鞭や刃物によるものであろう新しい傷跡の数々は戦いによるものではなく、その後に『敗北の対価』として与えられたものだ。
 そして首にはマタの首輪が、胸と絵陰部には金の円環が穿たれている。
 まさに『敗者の末路』という無惨な出で立ちの彼女が直立する場面は10秒ほど続き、その後画面内にオペラマスクを付けた白衣の男が入り込む。
 彼は彼女の締まった肉体に触れ、全身を愛撫し始めた。
 その手つきはまるで家畜を値踏みするかのようであった。
 傷口に触れると、虚ろな表情が苦痛にゆがむ。
 白衣の男がそれを咎めるように、肉体に穿たれた3つの円環を引っ張り、あるいは指で爪弾く。
 手つきは徐々に乱暴となり、彼女の臀部に平手が見舞われると、映像が無声であるにも関わらず乾いた音の幻聴が響き渡った。


 直立の彼女が嬲られるシーンから場面が切り替わり、レンガの壁が映し出される。
 一面が赤黒い煉瓦のそこは、間違いなくこの部屋だ。
 映像の中でミカエラは壁を向くと、背中と臀部をさらけ出す。
 真新しい傷跡は背中や臀部、そして太股にも容赦なく刻まれていた。
 ミカエラは前屈みとなり足を肩幅に開くと、自ら尻肉を掴み割開いてピンク色の後孔をさらけ出す。
 そしてカメラがズームし、ヒクヒクと蠢くそれがアップになった。


 後孔のアップがしばらく続いた後、部屋の中央にしつらえられたベッドの上で四つん這いとなる彼女の姿が映し出される。
 腰を高くあげ、臀部をさらけ出すと、白衣の腕が移り込み尻肉を揉みしだき始める。
 それを見るミリーは、無意識に自らの臀部に触れる。
「………」
 これまででみた映像でもっとも屈辱的な映像。
 それなのに、母の表情は『艶』があった。


 臀部を嬲る映像に『それ』が映り込んだとき、ミリーは息をのんだ。
 人の腕ほどもある太いガラスの筒、浣腸器だ。
 中はポリン出会ったのだろうか、無数の黒い球体が浮かぶ薄ピンクの液体で満たされている。
「ひっ…」
 小さな悲鳴をあげるミリー。
 彼女もあの屈辱と感覚は知っている。
 だからこそ、自ら臀部を割り開き浣腸を受け入れるミカエラの姿は衝撃的であった。


 嘴が後孔を穿ち、押し子が一気に押し込まれる。
 ピンクの液体が彼女の中へと流し込まれててゆく。
 背筋が弓なりに反り、母の表情が写し出される。
 敗北の屈辱と嫌悪感、そして同時にそれがもたらす快楽を知っている顔が。
 ミリーが愕然としている間にも、追加の浣腸が2本、3本と追加されてゆく。
 ミカエラは歯を食いしばり、それを当たり前のように受け入れていた。


 膝立ちの彼女が映し出され、開かれた足の間にバケツが設置される。
 何が行われるのかは明白であった。
 ここで映写機を止めることも出来たであろう。
 だが、ミリーはそれをしなかった。


 排泄が開始されると、聞こえもしないはずの、脱糞の音がミリーの脳裏に響き渡る。
 背筋を仰け反らせながらポリンの排泄を続けるミカエラ。
 ミカエラの後穴へと大量に注ぎ込まれた歩リンは、止まること無くバケツへと流れ込む。
 画面が分割され、排泄行為の隣にミカエラの表情が並ぶ。
 顔を真っ赤に染め、歯を食いしばる表情。
 自身が行う行為、自身が置かれた立場全てに快楽を見出しつつも、それに流されまいと必死にあがらう彼女の表情。
「………」
 それを見る内にミリーの背筋がぞくりと震え、喉が鳴った。
 手が震える。
 母を美しいと思ってしまったことへの、強烈な自己嫌悪。
「ママは…ママだから…何しても様になるのはママだから…例え…っ!」
 ミリーは自分に言い聞かせるように小さく呟いた。


 映像が終わった後もミリーは呆然と白く照らされる壁を見つめていた。
 暫くして我に返ると、フィルムを外しケースに戻す。
 そして元の棚に戻し、大きくため息をはく。
「…でも、ママはママだ」
 自分も身をもって経験しているのだ。
 母を責めることは出来ない。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

50 名前:ロリ巨乳忍者葉月ちゃん 投稿日:2021/01/24(日) 23:13:43 ID:lu7twZ2M
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNinja_6_19640
問2:身長は?
 147センチです! 見た目はアレですけど年齢は(ごにょごにょ)ですよっ?
問3:3サイズは?
 上から92・52・80です。おっぱい大きくてジロジロ見られちゃって恥ずかしいですね……。
問4:弱点を答えなさい
 身体中がもうビンカンでどこを触られても感じちゃいますよ! 脇の下を指先でツーってされるだけでもビクビクしちゃいます。
問5:自分の自慢できるところは?
 そりゃやっぱり忍者としての技ですよ! どんな任務でもバリバリこなしちゃいます!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 そりゃもう命令者さまの好きなようにしていただいて結構ですよ?
問7:初体験の時のことを語りなさい
 サンダルマン要塞を見学しに行ったらコボルドアーチャーの群れに狙い撃ちされちゃって……
 乳首もあそこもペロペロされながら犬みたいに可愛がられちゃいました。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 初体験の続きなんですけど、あの後で冒険者さまたちに助けてもらったんですよ。
 もちろんタダというわけには行かなくて……お礼はカラダで払わされましたっ。
問9:備考をどぞ
 忍者は影の存在……影は実体がなければ存在できないもの。
 そんな影の前に命令者さまが現れた。わたしがここにいる理由なんてそんなものです。
問10:スレ住人に何か一言
 なるべく早めに任務をこなしたいと思いますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 特になしでっ
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 ムリそうでしたらその都度お伝えします。
問13:他の方々とのコラボはOK?
 はいっ!

51 名前:ロリ巨乳忍者葉月ちゃん 投稿日:2021/01/24(日) 23:20:01 ID:lu7twZ2M
問2の外見に関してですが、Microsoft Edgeですと見れないみたいなので
使っている方はこちら↓でお願いします!
nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNinja_6_19640

52 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/01/24(日) 23:38:28 ID:2JIl3NZ6
ロリ巨乳忍者葉月ちゃんに命令だ
忍者たるもの、あらゆる自体に備えねばならない
例えばー…水場が存在しない場で、水遁を使う必要に迫られるなどだな
そこで葉月には修行を課す
ここに震える青石と張型、洗濯ばさみ等々を用意した
これを用いていつ何時でも水遁を使えるように自己鍛錬を行って貰おう
なに、張型はGスポットをよく抉れる物を選んだし、洗濯ばさみで陰核を挟めば否応にでも捗るはず
数日の後に修行の成果を見せて貰うのでそのつもりでな
それではしっかりと、心して励むように

53 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/01/25(月) 01:27:41 ID:wolpYoNs
>ロリ巨乳忍者葉月ちゃん
これは好きなように使っていい忍者ができたって事でいいのかな。
それなら任務をひとつ。
俺は鍛冶工房を経営しているんだが、どうにも苦手な工程があってな。
とある工房がその工程が得意らしい。
ということで、その工房から技術書を盗み出して欲しい。
忍者としての技に自信があるんだからこのくらい軽くこなせるよね?
まぁもし失敗した場合は…うん、君のカラダで楽しませてもらおうかな?
あぁうん、性癖は至ってノーマルだからそこは安心してくれていいよ、
でも俺はどうも精力が多いみたいだから満足できるまで帰宅できないから覚悟しておいてね?

名前: コマンド/メール(省略可):
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