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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/07/05(土) 13:28:23 ID:dVjwzfsM
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

141 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/08(日) 21:58:33 ID:Ssg92zPo
>>138さんにはもうしわけないですが、これでコテを取り下げさせてください
やはり結構なブランクがあるのと、時間がなかなか取れないものでして……
また機会がありましたらよろしくお願いします!

142 名前:以前の仕立て屋さんだったかもしれない人 投稿日:2026/03/09(月) 22:02:06 ID:1jsKDOSk
>>正義のロードナイト(爆乳化)
あらら、もう一枚仕立てようと思ってたら取り下げしちゃったか残念。次回ありましたら使ってくださいな。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1773060859.png
PS.もっと乳でっかくとかいや流石に少し小さくとか脚もっとむっちむちだとか要望がありましたら気兼ねなくお申し出ください

143 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/10(火) 01:34:53 ID:xNACwkHI
>>142さん
ありがとうございます! せっかく仕立てていただいたのに申し訳ありません……。
また戻る時がありましたらぜひ使わせてください!

144 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/03/14(土) 18:22:42 ID:TOBLcIWI
>>134
トレビアン!素晴らしい!
宿のレポートというよりもラブホめぐりみたいになりそうですね(笑)

今回は2:2でしたが、次は1:2を4回とかもありそうですよね。
流石にショタ一人に二人がかりで負けることなんてありあないですものね!

145 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:54:41 ID:pPAiern6
>>144さん
あ、ありがとうございます。ええ勿論です!少年1人にお姉ちゃん2人でしたら負けませんよ!
(なおエロスレ仕様により相手が誰であっても1対3、4でも5でも負ける模様)

>>正義さん
お疲れ様でした!是非また!

>>127さん

「孤児院にプレゼントですか?ええ、大丈夫です。将来有望な子達の為、私が出来る事でしたら何でもお手伝いしますよ!早速今夜にでも伺いますね!」
年の初め、リリィナに子供達へのお年玉プレゼント依頼をする孤児院長である127さん。人の役に立つ事ならば進んで助け、手伝いもするリリィナだが「可愛い少年為に頼むよ」とお願いされてしまっては尚更断れない
「本当かい?ありがとう助かるよ。しかし皆、恐らく君が想像するよりも元気だと思うよ、大丈夫かな?」
「はい、ご心配には及びませんよ127さん。私は騎士団のロードナイトですから!」
「そうだよね、騎士団の中でもかなりの実力者と聞いているよ。頼もしい限りだねえ。まぁ、頑張ってくれたまえ。ふふふ…」
「?はい、頑張ります!」
127さんの含みのある笑いに疑問を抱きながらもリリィナはその日の夜、孤児院のある場所に向かう。しかし実はその場所は孤児院などではないのだった
「リリィナお姉さん、お年玉ありがとう!」「プレゼントを貰ったらお姉ちゃんにお礼をしなさいって127さんに言われているんだ」「皆でリリィナお姉さんにご奉仕しないと!」「うん、お姉ちゃんにいっぱい気持ち良くなってもらおうよ」「お姉ちゃん僕の初めてを貰って欲しいな」
「きゃあっ♥えっ…き、君達…お、落ち着いてぇ♥ひゃああっ…!♥そ、そんなっ…だ、だめっ…ふあんっ!♥」
少年たちに囲まれるリリィナ、彼らにいきなり胸や秘所を触られ、状況に驚きながらも感じてしまう。可愛い少年達に襲われる状況に興奮し…つい甘い声で鳴いてしまう淫乱騎士…プロ級のストリップアーマーで胸当てを外されて左右の乳房に吸い付かれる…
「うふふ、驚いてるねお姉ちゃん」「ここは実は男娼トレーニングセンターなんだよ」「日頃から女の人を気ち良くする訓練をしているんだ」「ここに居るのは皆リリィナお姉さんのファンで童貞卒業を楽しみしていたんだ」「お姉ちゃん、僕らの童貞チンポ受け止めてくれるよね?」
「だ、ダメっ…そ、そんな騎士団の私が…そんな事っ…ひゃあんっ♥んはああっ♥はぁっ…そ、そんなおちんぽ擦り付けないでぇっ…♥ああんっ♥」
可愛い少年達は上目遣いでおねだりしてくる、数人がかりでベッドにリリィナを押し倒し、既に臨戦態勢のチンポをアソコに擦り付けて甘えるように大きな乳房に吸い付いてくる。そして一番乗りの少年は…リリィナに挿入し腰を動かしていく…
「ああっ、入ったっ…これがリリィナお姉ちゃんの中っ…すごいっ…締まるっ…!」
「んはああああっ♥だ、だめぇっ…私…こんなのダメなのにっ…あああああっ♥」
トレーニングを受けている少年、初めての性交に戸惑いながらも快楽のままに腰を振るが的確にリリィナの弱点を突いてくる…彼のチンポを締め付けながら喘ぎ、悶えるリリィナ
「あぁっ…ご、ごめんっ…もう出ちゃうっ…!リリィナお姉さんちゃんのナカっ…気持ち良すぎてっ…!」
「はぁんっ…♥あっ…ああっ…!ダメ…私も…イっちゃうううぅっ…!♥」
初めてなのに手慣れた腰使いの少年の攻めに善がり狂い、絶頂を迎えるリリィナ…少年も限界を迎え彼女の膣内へ大量の精液を流し込む
「ふふ、リリィナお姉ちゃん…次は僕だよ?」「それが終わったら僕の番ね」「リリィナお姉さん、僕も我慢できないっ」
「はぁ…ん…まだっ、イってる最中っ…んあああっ!♥だ、だめっ…♥」
休む暇も与えないかのように次の童貞少年がリリィナに挿入し、彼女の巨乳を揉みながら腰を動かす。
「お姉ちゃん…!おっぱい大きいね…すごい…」
「はぁっ、あぁっ…!そ、そんな…っ!強く揉み過ぎですっ…!あはああっ♥」
順番待ちの少年達も彼女の身体を撫で回したり、胸を揉んだりしてくる。少年達の性欲の対象となり犯されている事実に興奮してしまうお姉ちゃんロードナイト…部屋に10人前後の少年達と童貞卒業セックスをしてしまうのだった…
「お姉ちゃん、もっと僕らのショタチンポで攻められてっ…ハァハァ、可愛い声いっぱい聞かせてよ」
「やぁんっ…♥そ、そんなっ…激しくしちゃぁっ…ああああっ♥またイクぅっ!♥」
「はぁっ、はぁっ…!お姉ちゃんっ、僕ももうっ、我慢できないよぉっ…!うぅっ…」
「ひあああぁっ♥ま、また出てるっ…!私…またイかされちゃいますっ…!ああぁっ!♥」

そして同時刻、別の部屋にて…
「ソフィアさん…すみません…叔父の手の者がこれ程までに手強いとは思いも寄らなかったのです…はぁっ♥」
「シズナさん、お気になさらないでください…こうなってしまったのはどちらのせいというわけでもありません…んんっ&heartsやああっ♥」
アサシンクロスのシズナ、クリエイターのソフィア…2人の巨乳美少女は男娼ショタ達のチンポに犯され嬌声を上げていた…
「悪戯をした悪い子猫ちゃんを好きなだけ、練習台にしていいって言われたけど…はぁ、すごくエッチなだよ…シズナお姉ちゃん…」
「はぁ…エッチだなんて…そ、そんな事ありませんわっ…んっ♥んやああぁっ♥」「だ、だめですっ…そんな乱暴に動かしてはぁっ…♥はああんっ!♥やあああぁっ♥」
アサクロでありながらどこか気品を感じさせる黒猫耳の少女…そして穏やかな雰囲気の黄色いリボンがトレードマークのクリエイターの少女
…彼女達の身体に興奮する少年はぶるんぶるん揺れる爆乳を掴み、乳を吸い上げながら激しく腰を打ち付け…シズナとソフィアは少年のチンポを締め付けながら喘ぐ
「はぁっ…はぁっ…!お姉さん2人共、上位職なのに僕らみたいな子供にいいようにされて可愛いよっ…!あぁっ、またイっちゃいそうだよっ…!」
「うぅっ…!ソフィアお姉ちゃんのオッパイもすごく大きくて柔らかくて…気持ち良くて腰振りが止まらないよっ…!」
「ひゃうんっ!♥だ、だめぇっ!そんなに強く吸ったらっ…♥んはああぁっ!♥」
「んあああっ♥で、出てるっ…♥あ、熱いのがいっぱい出てますっ…♥ふあああぁっ♥」
ソフィアの胸を激しく吸いながら、腰を激しく振る少年。ソフィアはその激しい突き上げに絶頂を迎えるが、それでも少年はまだまだ満足せずに腰を振り続ける…そして…

「リリィナお姉ちゃん!はぁ…はぁ…!あぁっ!また出るっ!うぅっ…!」
「あぁっ…!そ、そんなっ…!ひゃあんっ!♥あああっ♥はぁんっ…!♥」
「お、お姉ちゃんっ…!僕もっ、出るよっ…!うううっ…!出るっ…!」
「ひゃああんっ♥あ、熱いのがいっぱいでてぇっ…イク、イクううううっっ♥はああああぁんっ♥♥」
すっかり男娼見習いのショタ達チンポの虜になり彼らの練習台となってしまうリリィナ…こうして孤児院…もといトレーニングセンターの夜は更けていき、彼女らの艶声はいつまでも途切れる事は無かった…
後日、127さんから男娼館の特別優待チケットが送られて来て、それを見たリリィナは少年達との夜を思い出して悶えるのだった

146 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:56:19 ID:pPAiern6
>>128さん1

「騎士団の管轄でこうも失踪事件が頻発するなんて…このままでは騎士団の威厳に関わりますっ…なんとか早く解決しないといけません…」
近頃プロンテラで起こっている子供達の失踪事件、リリィナどころか騎士団もまるで手掛かりを掴めていない状況だった。
残る手段は…邪の道は蛇か。対価に何を要求されるかわかったものではないが、思い付くのは裏の情報屋くらいか…そんな事を考えていると…
彼女はいつの間にかいつものようにフェイヨンのDの洞窟の中に居てそこには多数の黒ローブの男たちと意識を失った子供達の姿があった…
「!?黒ローブの男達…!また貴方達が…!こ、子供達を離してくださいっ!貴方達の好きにはさせません!」
「ククク、好きにさせないなどと良く言えたものだな」「これまで我らに散々犯されている癖にか?」「そんな態度も屈服させ甲斐があって唆るがなククッ」
「…っ!そ、それは…っ…」
これまで凌辱の数々を思い出し言葉に詰まってしまうリリィナ。この空間に誘われた段階で勝ち目などはなく…男達の言いなりになるしかない。wすると黒ローブの男は意識を失っている子供たちを指差し…
「いつものように犯すだけでは芸がない。そこでお前の正義の心を弄んでやろう。」「リリィナよ。今からお前にはここでオナニーしてもらうぞ」「100回イったら子供たちは解放してやろうではないか。もっとも声を抑えないと目覚めてしまうかもしれぬがな...」
「っ…ひ、卑怯な…っ……わかり…ました…」
リリィナは悔しそうな表情をするが…それでも騎士団として子供達の救出が最優先、リリィナは子供たちが目覚めないことを願って胸当てを外し男達に従い自慰を始める…
「はあぁん♥あうっ…こんな、男達に見られて…オナニーなんてっ…は、恥ずかしい…のにっ…♥ふああぁっ…♥」
因縁の男達は彼女に嘲笑の視線を向けられる中、美少女巨乳騎士は必死に声を抑えながら自慰を続ける…
守るべき子供たちにはしたない姿を見られるかもしれない恐怖と背徳感がスパイスとなりいつも以上に感じてしまっている
「相変わらず淫乱な身体をしているなリリィナよ」「クク、そうだな。こんな姿を子供達に見られたら大変だぞ?」「ほれほれ、早く100回イかないと子供達が目覚めてしまうぞ?」
「はぁっ、はぁっ…♥こんな言いなりなんかに…なってぇっ♥あっ♥も、もうダメっ…因縁の男達の前でオナニーしてイっちゃうぅっ…♥ふあああっ♥♥」
そうして男達の視線に犯されて絶頂を迎えるリリィナ…その姿を嘲笑うように男達は笑い…
「おや?今のはイったのかな」「いいや、演技な気がするぞ」「もっと声をあげてイヤらしくイカないと認められなれんなぁ…クク」
「はぁ、はぁ…く、くぅっ…♥そんな…♥あっ♥そ、そんなぁ…っ!あはぁっ…♥」
意地悪く100回イクのをなかなかカウントしてくれない黒ローブの男達、リリィナは声を押し殺しながらオナニーを続けるが…100回どころかその何倍もイく事になってしまう…
「あああぁっ♥イクっ…イキますっ♥はああぁっ♥」
「クク、ようやく10回だぞ?」「まだ90回残っているぞ?」「頑張らないといつまで経っても子供達を助けられないぞ?」「ほれほれ、頑張ってイキまくらないと子供たちが目覚めてしまうぞ?」
「そ、んなぁっ…♥こんな屈辱的な格好でオナニーなんて…♥あっ♥んはぁっ…♥」
意地悪く全ての絶頂をカウントせず難癖をつけてくるしてくる黒ローブ達、それでもリリィナは子供達の為に必死に自慰を続けるしかない…
「ようやく半分かオナニーが捗るよう我らも手伝ってやるか」「ほれ、お前の大好きな我らのチンポだぞ?クク、目の前で扱いてやるぞ」
「うっ…くっ…!や、やめて…!あぁ…そんな、見せないでっ…!」
「ククク、我らのチンポに蹂躙される妄想でオナニーが捗るだろう?」「ククッ、そんな事言いながら目が離せないではないかエロ騎士が」「半分まで来たご褒美に濃厚ザー汁を浴びせてやるぞククク」「クク、さぁてどんどんオナニーを続けろよ」
「あああぁ…熱い…や、やぁ…!んっ…んはああぁっ…」
子供達を人質に取られ意地の悪い命令に従わされて、オナニーを続けるリリィナ。だがそれだけではなく男達はリリィナに対して更に辱めを与える。男達は彼女に群がり、彼女を囲んでチンポを扱き始める。そして彼らが射精した瞬間に彼女は精液まみれにされてしまう。
「ああぁっ♥騎士の衣装が汚れてっ…こんなのっ…ダメなのにぃっ…!あああっ…!あ、あぁ…♥」
精液塗れの騎士姿で絶頂を迎え…そしてまた男達のチンポを扱く様子を眺めながら自慰行為を続けるリリィナ、騎士としての尊厳を踏みにじられながら100回…どころかその倍は軽く超える程イカされてしまう
そして遂には…
「クク、ようやく100回か。もう既に限界なのだろう…ククク、我らのチンポを欲しくて仕方ないという顔をしているなリリィナよ」
「今回はこのような趣向を凝らしたぞ、是非楽しんでくれたまえ」
黒ローブ達がそう言うとリリィナの周辺の空間から触手が現れ、彼女を拘束して大の字に拘束する。抵抗する間も無く拘束され身動きが取れないリリィナ
「な、何を…っ…!?は、離してっ…んあぁっ…!や、やめっ…あああぁっ!♥」
「ククク…いい格好だぞリリィナよ」「子供たちは我々が術を解かぬ限り目覚めることはない」
「そのことも知らずに自慰を続けるとはな....ククク、楽しませてもらったぞ」「おっと、そんな顔で睨んでいいのかな?いつでも子供たちを目覚めさせてお前のはしたない姿を見せてやることも出来るのだぞ?」
「我々も鬼ではない。そうだな....お前が快楽に負けて乱れるまでは寝かせておいてやろうではないか。耐えられたら今度こそ子供たちを地上へ帰してやろう」
どこまでの卑劣な黒ローブ男達をきっと睨みつけるリリィナだが彼らは意に介さない。それどころか気丈な態度の彼女に嗜虐心を刺激され、目の前の美女巨乳騎士をチンポで屈服させられる興奮に股間を更に固くする
「せいぜい正義の心で我々の責めに耐えてみることだな」
まず男達はリリィナの大きな胸に狙いを定め、その豊満なバストを鷲掴みにして強く握る。痛みと快楽に悶えながら声を上げる彼女をさらに辱めるように、男達は交互に彼女の胸にしゃぶりついて、激しく吸い上げては舌先で乳首を転がす
「ああぁっ!ダメぇっ!そんな強く吸ったらっ!いやあっ!あぁんっ!だ、だめっ!そんなに強く吸っちゃっ!あぁっ!あっ…!はぁっ…!あああっ!」

147 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:59:52 ID:pPAiern6
>>128さん2

「フフフ…相変わらずデカくてよくミルクの出る下品な爆乳だな」「クク、まるで搾乳機にかけられた家畜のような有様だな」「ククク、しかもそれが快感だとはとんだ淫乱マゾ女だ」「おおっと、いつもより張りがあるな。どうやら久しぶりだからか溜まってたようだな」「フフ、ならばもっと絞ってやるぞ」
黒ローブの男達は執拗にリリィナの胸を揉みしだき、吸い続ける。やがて彼女の乳房からは大量の母乳が吹き出し、それを美味しそうに飲む
「ううぅん…あぁ…そ、そんなぁ…ひゃうんっ!んあっ…あはあああっ!」
「クク、リリィナよ、オッパイを吸われて感じるのか?」「フフ、ならばもっと吸ってやるぞ」「ククク、まだまだこんなものではないぞ、たっぷり飲んでやるからな」
黒ローブの男達は交互に彼女の胸にしゃぶりつく、大の男達にまるで赤子のように一心不乱に胸に吸い付いてくる彼らを振り払う事もできず、そのまま彼らにされるがままにされイキまくるリリィナ…たっぷり数時間かけて何十人もの黒ローブに濃厚ミルクを味わい尽くされ…そして…
「ハァ…ハァ…ハァ…や、やぁん…も、もうやめてぇ…おっぱいミルク…出なくなっちゃう…」
「ククク…さて、そろそろこちらを可愛がってやる番だな」「お前の大好きな宿敵チンポだぞ、ククク」
「あぁ…や、やめっ…んああぁっ…♥ふああぁっ…♥」
触手に拘束されて抵抗できないリリィナの秘所を黒ローブの男達が容赦なく攻め立てる。既に胸を散々嬲られ、吸い尽くされた彼女は挿入だけで絶頂を迎えてしまう…
「フフ、相変わらず締め付けてくるなリリィナのオマンコは」「ククク、まるで想い人のモノを離さないかのようではないか」「やめてとか言いながら我らにいつものように蹂躙されて嬉しいのだろう?」「ククク、淫乱マゾ騎士め、たっぷり可愛がってやるからな」
リリィナを犯す黒ローブ達は彼女の身体を弄びながら嘲笑を浴びせる。そんな彼らの言葉に悔しさを覚えながらも、身体は正直で彼女は絶頂を迎えてしまう。
「んああっ…や、やぁん…またっ…またイカされてっ…はぁああっ♥あっ…あっ…あぁっ…ダメぇっ♥宿敵チンポ気持ち良すぎるのっ…♥私っ…またこんな卑劣チンポでイカされてっ…あああぁっ!ダメぇっ!イクっ…イクううぅっ!あはああああぁっ♥♥」
「ハハハ、そんなに我らに犯されるのが好きか?」「フフ、正義に憧れる騎士の台詞とは到底思えんな」「助けを待つ子供達に申し訳ないと思わんのかね?」「クク、子供達にこの情けない姿を見られたらどう思われるかな?」
宿敵のチンポに屈服して、善がり狂うリリィナ。そんな彼女を嘲笑う男達は、更に追い打ちをかけるように肉棒を突き入れ…たっぷり数時間かけて男達に散々嬲られて犯されて…完全に堕ちてしまうのだった……

「おっと、我々としたことが...夢中になり過ぎて子供たちに見せるのを忘れてしまったな」「さて、どうするか…」
「そうだな…今回は男らしく約束は守ろう」「うむ、この女と一緒に子供たちを地上へと帰してやろうではないか」
「人気のあるプロンテラの街中にな…フッフッフ…」
その日、行方不明になっていた子供達がリリィナの活躍によって戻って来たという話題でプロンテラの住人達は持ちきりだった
目撃者の話しによると…突然街中にテレポートして来たという話しらしい。子供達は全員無事であったのに対し、リリィナは明らかに敗北し凌辱を受けたようなあられもない姿で、多くの通行人にはしたない姿を見られてしまったのだった…


○これまでの黒ローブ男達との因縁>>45
前回の話し>>42

◯おまけ
・リリ65 孤児院?ショタ(36スレ127さん )
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774161993.zip
・リリ66 VS黒ローブ触手(36スレ128さん )
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162057.zip
・剣士騎士リリ+(剣士騎士LKリリ各1、マジ衣装ミラ、127、128各1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162089.zip
・正義(36スレ140イメージ、34スレ102のVS黒ローブイメージ) 趣味で作りましたごめんなさい !!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162169.zip

148 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/23(月) 03:17:14 ID:iwabDSGo
>>リリィナさん
可愛いイラストありがとうございます!
改めて見るとすごくエッチですね……(照

149 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/06(月) 12:02:50 ID:6RPMeVpM
>騎士団のロードナイト リリィナ
俺はメイド喫茶の店長をしているものだが、春物のメイド服を新しくしたから
着て見せてくれ。ついでに一緒に入っている白の下着も着けてね。
隣の部屋で着替えてきてくれ
着替えてきたら店長室に戻ってきてじっくり見せてくれ。
座って居る俺の前に立って、スカートの前を持って捲って中を見せながらこう言うんだ
「リリィナの穿いているパンティを沢山見てください」と言うんだ。
動画を撮るから笑顔を崩さずな。そしてどんな下着を着けているのか聞くから詳しく説明してごらん。
下着を見せている君の姿を動画に収めながら君が持っているパンツの枚数を聞くから答えてくれ。
「リリィナは○色のパンティを○枚、○色のパンティを○枚持っています」という風にね。

150 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/09(木) 00:02:06 ID:0L/RmrxY
騎士団のロードナイト リリィナに命令だ
マリオネットコントロールでリリィナの身体の支配権を奪って痴態を撮影してやろう
ダンサー顔負けのエロダンスから始まってオナニーショー
最後にはハメ撮りまでしっかり取らせてもらうからな

151 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/17(金) 10:17:06 ID:blZrr8zk
>>騎士団のロードナイト リリィナ
王都の様々なギルドで新技術ができたとのことで技術交流会が開かれることになった、是非参加して欲しい
…ということで参加した技術交流会で披露された技術がアレだったというお話

・バードギルド「新曲ができました」
効果範囲内に居るとエッチな気分になりムラムラしてきます。絶頂してもその間しかムラムラは収まらず、範囲内でオナニーを始めてしまったら曲がやむまでオナニーを止めることができないでしょう。また、焦らしの効果もあり、曲を聴いている間はどんどん焦らしポイントが溜まっていき、焦らしポイントの多さで絶頂がどんどん深い・えっぐい絶頂になっていきます。焦らしポイントも曲がやむまで減ることはありません。
そして今回は技術交流会ということでこの曲が流し続けられるように複数人のバードが常駐しています。

・BS・Wizギルド合作「マジカルディルド」
さまざまな使い方ができる魔法のディルドが披露されました。消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができます。装備したら大きさは大小自在に変えることができます。装備した場合、感覚のフィードバックがあります。またヴァギナに突き入れた場合はその穴のイイところ全部を擦れる最奥まで届く形・サイズに自動調整する機能があり、この機能を起動させたディルドで突きこまれたら膣中が一杯に押し込まれる感覚とイイところを全部同時に擦られる快感から下品なオホ声を漏らしながら簡単に連続絶頂させられてしまうでしょう。
これら調整機能を使いながら普通のディルドとして使うこともできます。

・セージギルド「アカシックレコード」
遺跡から「…命…スレ…(タイトルがかすれていたり読めない文字だったりして全部を読むことができない)」とタイトル付けされた情報端末が発掘された。端末にはさまざまな女性たちの痴態が記録されており、端末にソウルチェンジを行ったところ、端末に記録されている女性を呼び出すことができた。その本人の記憶は引き継いでいない模様で言い聞かせをすると簡単にその内容に従ってしまう。呼び出した女性はソウルチェンジで送り込んだSPがなくなるか、その女性を呼び出した端末からもう一人女性を呼び出そうとすると消滅する。
…かくして「会場には何人か(呼び出された)リリィナさんや命令スレの女性が居る」という状況になっている
呼び出されたリリィナに前述のマジカルディルドを生やしてで突き入れたら自分の名器ぶりを理解させられることになるでしょう

・アルケミギルド「新型回復薬」
エッチで疲れた体に回復薬。効果は絶大で飲んだ途端に全快する印象。これを数回飲みながらエッチを続けていると気付けば乳房がパンパンに張っていて、行為で乳房が揺れる程度の刺激であっさり射乳、しかも射精したかのような快感。回復の副作用として強度の母乳体質化と乳首の異常な感度上昇があったという話。射乳しただけで射精したような快感が来る乳首を触られたりしたらきっと大変ですね(棒)

・ハンターギルド「新素材」
遠目にはピンク色の布のような素材。近くに寄ってみてみると非常に細かい触手がびっしりと生えていてしっとりとしている。
見た目通り、「エロ触手がびっしりと生えた布形状の新素材」となります。しっとりとしているのは触手からの媚薬で濡れているからで、これで拭かれると拭かれた部分に快感が塗りつけられたような錯覚すら覚える。
前述のマジカルディルドを生やして拭いたりとか前述の新型回復薬で感度が爆上がりした乳首や股間を拭いたりしたらすっごいきもちいいでしょうね(棒)

152 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/04(月) 21:16:12 ID:P.8mEXhM
>>151さん
少々会場でトラブルがあったようです!何でも銀髪の…リリィナに良く似たLKが暴れたという情報があるとかないとか…(少々お待ちください)


>>149さん
「メイド喫茶でのお仕事ですね!はい、ぜひ私にやらせて下さい!」
一見すると騎士団の職務と関係無い依頼だが騎士として守るべき街の現状を知り、肌身で感じる良い機会になる…というのは建前で、可愛い衣装を着れる事が楽しみだったりするリリィナは149さんが店長を務めるメイド喫茶で働く事になった
「ど、どうでしょうか…?」
春らしいピンクを基調とした新しいメイド服に身を包んだリリィナ。いつもの金色のロングヘアーは珍しくツインテールに結び、ゆるふわメイドというコンセプトを意識してイメージを変えてみていた。一見すると彼女が騎士だとは誰も思わないレベルだろう…
149さんは満足そうに頷き彼女に座っている彼の前に立つよう命令をする…
「り、リリィナの穿いているパンティを沢山見てください…っ……こ、これでいいですか…っ…」
リリィナは恥じらいながらも言われた通りにスカートの前を持って捲って見せる。149さんは動画を撮りながら、どんな下着なのか説明するように指示を出す。
「は、はい…っ……リリィナは149に渡して頂いた、白色のパンティを…穿いていますっ…レースがあしらわれているデザインで…生地も薄く透けていて…エッチですっ……」
149さんに渡されたパンティは、透ける素材のレースが施された白のパンティだった。リリィナは羞恥心を煽られながら、149さんの指示通りパンティの説明をしていく
どうにか笑顔を作るが羞恥に震えるリリィナ、149さんから質問攻めにされて答える度にどんどん恥ずかしくなってい顔が紅潮していくのが自分でもわかる
「ううっ…白色のパンティは6枚あります…っ…ピンク色と黒色が2枚あったと思います…こ、これって…何の意味があるのでしょうか…っ…」
149さんの質問は続いていき…リリィナは羞恥に耐えながら質問に答える。彼の意図が読めない彼女は混乱するが一方で彼は満足そうに恥ずかしがるリリィナを眺めているのだった
その後、仕事の説明を受けこれまでのメイド喫茶経験を活かして業務に勤しむリリィナ…
来店したお客の多くは臨時の新人美少女メイドに分かりやすく鼻の下を伸ばしていた。そういった視線も含めリリィナにとっては悪い気分ではなく楽しい時間だったが…
(149さんにあんな事をされたから…変な気分が治らないですよぉ…)
蜜で濡れたパンティのまま接客を続ける事に罪悪感とバレたらどうしようという背徳感で気が気ではないのだった…
その後そわそわしながらも何とかメイド喫茶の仕事を終えるリリィナ、店長さんにお礼を述べて店を後にしようとするのだが…
「お疲れ様、君のメイド姿はお客様に大変好評だったよ。それでなんだがね……」
「す、すみません!今日は本当にありがとうございました!」
149さんに話を遮って頭を下げその場を足早に去るリリィナだった

153 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/04(月) 21:17:48 ID:P.8mEXhM
>>150さん

「♪〜♪〜♪」
プロンテラを巡回中のリリィナは風に乗って流れてくる演奏の音色を耳にする。近くで吟遊詩人が奏でているのだろう
「良い音色ですね。どこから聞こえるのでしょうか…あっちの方から…?」
聞こえてくる音楽に引き寄せられるようにふらふらと進んでいくリリィナ。やがて彼女は路地裏に辿り着くが、そこには誰もおらず静まりかえっている
「誰もいない…?おかしいですね、確かにこちらの方から聞こえた気がしたのですけど…」
そう思い振り返ると1人の吟遊詩人のクラウンが立っていてリリィナはびくりと肩を震わせる
「あぁっ…今の曲は貴方が?つい夢中に聴き惚れてしまって…!素敵な演奏でした」
「ありがとうございます、お褒めに預かり光栄ですよリリィナさん。良かったらもう一曲いかがですか?」
「ええ、是非!お願い…しま…す…?うっ…か、身体がっ……?」
その曲、マリオネットコントロールの効果によりリリィナの身体の自由が奪われ吟遊詩人の思い通りに操られてしまう…
「先程の曲は貴女を誘き寄せると同時に心理的な防御力を薄める効果もあるのですよ。これで貴女は俺の言う事に逆らえない。ふふふ、さて騎士団の美少女ロードナイト様の痴態を存分に撮影してやろう!ダンサー顔負けのエロダンスから始まってオナニーショーを見せてもらうとするかなw」
そう言ってリリィナを操りプロンテラの噴水広場に誘導する吟遊詩人…まだ陽が高く露店で賑わうその場所にはたくさんの冒険者達が居て、リリィナがやって来るなり人々は一斉に注目する
「なっ…?まさか…こ、こんな大勢の人前で……や、やめてっ…!」
「ふふ、いい格好ですよリリィナさんw皆さん見て下さい、普段凛々しく戦う美少女巨乳騎士様のストリップショーですw」
「ううっ…こんなの嫌ぁっ…!み、見ないでっ…くださいいっ!」
抵抗する事も出来ずに大勢の人達の前で胸当てを外し、ブルンっと揺れる立派な巨乳を露わにするリリィナ…鮮やかなピンク色の乳輪と可愛いらしい乳首は外気に触れると硬くなってツンと尖っており、しかもその大きさと柔らかさからプルプルと揺れている
それを見た観衆達は驚き、そして歓声を上げる。女性も男性も皆がその大きさに目を奪われていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…嫌ぁっ…み、見られちゃってます…っ…」
羞恥に悶えつつもリリィナの身体は勝手に動き、観衆達の前で胸当てを取り外した後は腰をくねらせてエロダンスをはじめてしまう…
「お、おおっ…あのリリィナちゃんがこんな卑猥な事をするなんて…」「うひょおっ、エロいなぁ…!たまらんぜっ!」
「う、美しい…リリィナさんっ!」「はぁ、はぁ…!う、美味しそうなオッパイだなぁ…!」
その光景を見た男達は息を荒げて興奮し、女性達はその光景を唖然としながら眺めている。そんな観衆達に注目されて、恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながらもリリィナは身体をくねらせて腰を振り胸を揺らし、いやらしいポーズを取りながら踊り続ける。
短過ぎるロードナイトのミニスカートは扇状を煽る役目を果たし、純白のパンティがチラチラと見え隠れして見る者全てを魅了する。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…うぅっ…こ、こんなの…恥ずかしすぎますぅ……」
リリィナの痴態を撮影しながら彼女を操り続ける吟遊詩人。次なる命令で更なる屈辱を与えようと企む
「さあ、次は自慰行為の時間ですよリリィナさん。皆さんに貴女の卑猥な姿を見てもらいましょう」
「!?い、いやあぁっ…これ以上…私のエッチなところっ…見ないでぇくださいいっ…!だめ、だめですううっ♥んくうううっっ♥」
観衆の目の前で強制オナニーさせられるリリィナ。羞恥心から涙を流し、懇願する彼女だったが…吟遊詩人の命令に逆らうことができずに言われた通りに股間へ手を伸ばし、秘所へと手を這わし、自ら爆乳を揉みながら胸の突起である桃色の乳首を刺激する
「ひうっ!あっ、んんんんっ!や、やだぁっ…!こ、こんな事…したくないのにっ!あああっ!やぁんっ…!」
秘所を擦り、胸の先端を刺激する度にビクビクと身体を震わせて喘ぐリリィナ、しかし彼女は自らの意思では無く操られている為にどれだけ拒んでも止める事は出来ない…
観衆達もそんなリリィナの姿を見て大興奮していて、口々に野次を飛ばし始める
「リリィナちゃん…俺ら見られてすげぇ興奮してるんだな…」「普段清楚で凛々しいリリィナちゃんのエロい姿最高っ!」「うおおっ…ぶち犯してやりてぇ…」「ああ、俺も…今すぐ押し倒してやりてえぜっ…」
「あ、ああっ…やめてぇっ…見ないで下さいっ…お、お願いだからぁっ…!ひううんっ♥ああっ、もうキちゃう…私っ…市民の皆さんに、視線で犯されてっ…イクっ、イクっ…いっちゃいますううぅっ!はぁっ…はぁっ…はぁっ…イクううううっ♥…んやああぁっ♥イクうううううっっ♥♥」
強制的に絶頂を迎えさせられ、ビクビクと痙攣しながら盛大に潮を吹いて果てるリリィナ…
優秀な騎士団員として街の治安を守っていた美少女巨乳騎士は多くの冒険者達が集う街中でストリップをさせられエロダンスで踊り、挙句に大勢の前で公開自慰行為をさせられて絶頂に達するという痴態を晒してしまう…
「くくっ…最高のダンスだったぞリリィナ?皆さん、本日は美少女巨乳騎士のオナニーショーをご覧頂きまことにありがとうございました!皆視線で犯されてイキまくる淫乱騎士の姿はどうでしたか?皆様におかれましては今後も騎士団のロードナイトリリィナを欲望の捌け口としてエロい目で見てやって下さいねwさて、本日はこれにて失礼致します!w」

そう言ってリリィナを伴って蝶の羽でワープする150さん、行き先は勿論宿屋の一室である
「衆人環視でのエロダンスオナニーショーはどうだったリリィナ?w気持ちよかっただろwでもどうせ淫乱のお前はオナニーなんかじゃ満足出来ないよな?今度はしっかり俺のチンポで踊ってもらうからよぉw」
「あっ…やぁっ…貴方みたいな酷い人のオチンポなんか欲しくないっ♥はぁっ、あはぁ♥お、オッパイ…揉んじゃだめぇっ♥…きゃうんっ♥うああああっ♥♥」
「ベッドの上だと騎士団のロードナイト様もマジで雑魚だなw非力なクラウンに抵抗も出来ずかよ、デカ乳揉まれて感じてる間にチンポ最奥まで突っ込まれちまって可愛いぜw」
「お、お願いですっ…もうやめっ…やめてぇっ…ああっ!そ、そんな奥までっ…だめぇっ…うああっ♥」
「嫌がりつつもチンポ締め付けやがって淫乱騎士めwお前の姿はしっかりハメ撮りして記録してやるからな!w」
部屋に設置されたカメラによく写るように測位で挿入されたリリィナはそのまま激しく突き上げられ喘ぎ声をあげる。リリィナの爆乳が揺れる様もしっかり撮影し、恥ずかしさのあまり顔を赤くしている表情も撮影される…
時折手元のカメラでも撮影して徹底的に淫乱騎士の痴態を記録して辱める150さんなのだった…

○いつもの本編
リリ67春メイド(36スレ149さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896027.zip
リリ68マリコン(36スレ150さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896097.zip
色々260504(プリ、HW、ミラ、スピ、クリエ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896149.zip

154 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/05(火) 16:04:49 ID:LcxSgeMA
>>145
>騎士団のロードナイト リリィナ
冒険者たるもの、一人で多数を相手をすることもあるでしょう。
タゲられたからって冷静に動けないで後衛が逃げまわって全滅した話は数えられないほどです。

なので今回は、アカデミーからミラリーゼ先生、そしてリリィナ先生の二人で一人ずつに稽古をつけてあげてください。
いわゆるPvPというやつですね!
場所は、それぞれのクラスに得意なエリアもあるでしょうから生徒に任せて大丈夫です。

4人と1:2をやるのは大変でしょうから、報酬もちゃんと神器材料を用意しておきますよ。
期待のホープ4名の育成、しっかり頼みましたよ!

155 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:21:29 ID:qdWrGtOg
あらぬ方向にいってしまいとんでもないトンデモ展開に…

>>151さん1

「技術交流会の視察ですか…?」
騎士団本部に訪れたリリィナが受けた任務…それはプロンテラで行われる技術交流会の視察だった
「そうそう、騎士団としてはどんな技術が開発されたのかチェックしておきたいし、それを誰がどこでどう使っているかって事も含めて視察してきてほしいんだよね」と上司に言われてしまえばリリィナは行くしかなく、技術交流会の会場に行くのだった…
「(ギルド毎に色んなブースがあって、色んな技術を発表してるみたいです…あそこでは吟遊詩人ギルドで…あっちでは錬金術師ギルド…?)」
そんな中でリリィナが最初に訪れたのは吟遊詩人のブースだ。バードやクラウン達が新曲を演奏しているのだが、聞いただけで身体の奥底から熱くなるような不思議な感覚に襲われ…
「な、なんですか…この曲は…!?聞いていると…な、なんだかっ…んんっ…♥」
リリィナはその曲を聴き続ける事でどんどんムラムラしてきてしまう。最初は気の所為かと思っていたが、次第に吐息が荒くなり、秘所からは愛液が垂れてきてしまっている事に気が付き慌ててスカートで隠すリリィナ
「ああ!貴女は騎士団代表で視察に来て下さったリリィナ様ですね。慌ててお隠しにならずとも大丈夫ですよ、今回どういう訳かこのような方向性の物が多くなってしまいまして…」
そう言ってリリィナの元に挨拶に来たのはエレメンタルマスターの151さんだ。彼は全ギルドの内より選出されこのイベントを統括している立場のある人物だ
ご来場のお客様にはノータッチを厳命しておりますので身の安全は保証させていただきます…が、「お客様の方より
求められた場合」は我々としても保証しかねますので…トラブルを避ける為にもご注意下さい、と付け加え、
休憩所(意味深)や会場の案内を軽くしてもらい「では技術交流会をお楽しみ下さい」と言って去っていく…
正直彼の言葉は殆ど頭に入って来なかった…絶え間なく続いている音楽に翻弄され続けており、リリィナの秘所はもうぐちょぐちょに濡れていた…
「ああっ…もうだめぇ…我慢できなくなっちゃうっ…んんっ♥」
耐えきれずその場に座り込んでしまい、周囲に人が居ないことを確認するとおもむろにスカートの中に手を入れて、秘所を撫で回し始めるのだった…
「ああっ…だめっ…こんなのっ…ああんっ♥き、気持ちいいっ…も、もっとぉっ!イクっ…も、いっちゃううっ♥んんっ♥」
胸当てを外して乳首も擦り上げ…あっという間に絶頂を迎えてしまい、周囲に愛液を撒き散らす…それでも満足できず疼きはより強くなっていく…曲には焦らしと快楽増幅の効果が秘められており、一度絶頂した程度では全く収まる事はない…
そのまま二度、三度と絶頂し…まだ一箇所目だというのにかなり体力を消耗してしまうリリィナ…
(くうっ…この状態で、後いくつのギルドを回れば…いいのですか…っ…)
そして次なるギルドのブースに向かって歩き出すのだった…
「これが新開発のマジカルディルドです!消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができ、装着した場合はそのチンポの感覚がフィードバックされます。サイズや太さなども装備者の好きなように変更できるので、様々な場面で活躍してくれる事間違いなしです!」
そう力説する女性ウィザード、彼女は早速リリィナに試してみて欲しいと言ってマジカルディルドを実際に使用してみて欲しいと言ってリリィナのパンティをずり下げてクリ部分に根元を押し付け…そして…
「ひあああっ…!あぐぅっ…!な、なにこれぇっ…!あ、ああんっ…!お、大きくなってるっ…!すごいっ…ひあああっ…♥」
演奏効果も手伝って…すぐさまビュルビュルと精液を撒き散らしながら絶頂を迎えてしまうリリィナ…
ウィザードはそれをうっとりと眺めており「ああ、流石リリィナ様はこっち方目でも優秀なのですね…」などと言いつつ感心している様子…
「やっ…だ、だめっ…だめええぇっ…!み、見ないでっ…見ないでくださいいいっ…!ああああっ…!で、出ちゃうううぅっ…!はああああっ♥♥」
「ふふ、本当に逞しくて立派なオチンポですね…こんなにすぐ感じてしまうなんてエッチな素質があるのでしょうね」
などと褒められているのか貶されているのかわからない事を言いながらウィザードさんはリリィナのチンポディルドをしっかり扱いて、彼女に射精を促す
「う、ううぅっ…!で、出ますっ…出ますっ…出るううぅっ♥♥!はああああっ…んやあああっ♥」
そんな時、次に向かう予定のギルドのブースが騒がしくなる。どうやら何かトラブルが発生したらしい
騎士団から視察に来ている身としてはこのような騒ぎを放っておくわけにはいかず、イカされ過ぎて脱力してしまっているが…なんとか力を振り絞って向かうリリィナ…彼女の目に飛び込んで来たのは目を疑う光景だった

「誰か…あの装置に何かしたのか…?」「さ、さあ…そもそも原理も解明出来ていませんから…」「こ、これは…一体…!」
遺跡より発掘された謎の装置…その装置にSPを送り込む事で一時的に特定の人物と瓜二つの幻影を呼ぶ事が出来る…
幻影と表記するが触れる事は出来き、記憶は無いようだがおおよそ性格も再現されて意思疎通も出来る。しかしSPが尽きると消えてしまうという…謎な上に用途が限定的でまだ研究途上の代物であったのだが…
「貴方達、何をそんなにじろじろと私の顔を見ているの?そんなに私はオリジナルにそっくりなの?」
騒ぎの中心に立つ銀色の長い髪のロードナイト…リリィナ瓜二つの少々はそう言って周囲に居る人々を睨む
(えっ…お、お姉ちゃん…じゃないですよね?わ、私がもう一人…居る…?)
その姿は装置に縛られず、完全に自立しているようだ…しかも自身がリリィナの幻影である事を理解している
「リリィナの影…幻影のロードナイト…?」「性格は反転しているのか…?オルタナティブ化か…?」「そう言えば…とある正義の騎士にも対になる存在が…シャドウロナ子がいたと言う話だ…」
セージギルドの面々が意味ありげに呟く…今までに無い現象に浮き足立ち、彼らも相当混乱しているがリリィナも困惑している
「シャドウ…ロードナイト…リリィナ…ふむ…長ったるいし、シロナで良いわ。で、私のオリジナルはどこなの?」
リリィナであればしないであろう鋭い目付きかつ挑戦的な態度で周囲を見渡す彼女…
「わ、私ならここにいます!」
そう言ってリリィナが名乗り出る…こうしてシロナと名乗るリリィナの影と瓜二つの2人が対面する…
「結局これって…どういう事?」「なんか知らんが美少女巨乳騎士が2人に増えたって事?」「何らかの罪になるんじゃ…というか生命の…冒涜…?ちょっと錬金術ギルドの連中を呼んで…」「こ、これからどうなるんだ…」
「フン、全く…私のオリジナルだけあって可愛いじゃない!良い?私はどうやら貴女の情報を元にした写し身みたいだけど私は私。オリジナルにとって代わろうとか思っていないわ。ただ…どちらが上か下か、それだけはハッキリさせておかないと気が済まないのよ…ねっ!!」
そう言ってシロナはリリィナに斬りかかる、その殺意のこもった一閃をリリィナはかろうじて受け止めるが…
「な、何をするのですか…!」
「私と戦いなさい。そうすればどちらが優れているか分かるはずよ!」

156 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:22:56 ID:qdWrGtOg
>>151さん2

突然現れた瓜二つの銀髪のリリィナ…彼女と剣を交えこちらも本気でかからなければならないだろう、覚悟を決めるリリィナ。そのタイミングで一時的に停止していた吟遊詩人達の演奏が再開される
「ひうう♥なっ…ど、どうして今演奏をっ…んんんっ♥」
演奏効果によってリリィナは身体が疼きだし、先程から装着しっぱなしのフタナリオチンポがビクビクと脈打つ…かといって女性の部分も疼いて止まらず思考もままならない状態となってしまう。そしてその効果はシロナにも効果覿面で…
「ふあぁんっ♥はっ…ああぁん♥な、なんら…これっ…♥か、身体が…火照って…んんっ♥あ、熱いっ♥ああぁっ…や、止められないぃっ♥ふ、ざけるなっ…私がこんなぁっ♥んあああっ♥」
演奏の影響をモロに受け、シロナも身悶えしながら胸当てを外してリリィナ譲りの爆乳を揉み、秘所に指を挿れてオナニーを始めてしまう…どうやら生まれて?初めての性的快楽は筆舌に尽くし難い快楽で…戸惑いつつも、リリィナ以上の乱れっぷりを周囲に晒してしまう…
「リリィナさん、これを使って下さい!」
「う、ウィザードさん?これは…?」
「大丈夫です、これを飲んでシロナさんにどちらが上か分からせてあげてください!」
そんな困惑状態の彼女の元に先程の女性ウィザードが、アルケミギルド作の新型回復薬を持って手渡し…最早正常な判断が出来ているか怪しいリリィナは言われるがまま、やぶれかぶれでそのポーション瓶の中身を一気に呷り…リリィナの体力は全回復する
「こ、のっ…そんなアイテムを使うんて…ひ、卑怯よオリジナル…!ひゃっ!?ちょ…あ、貴女…何…その股間の…それは…」
先程までのクールな表情は見る影も無く、顔を真っ赤にして明らかに狼狽するシロナ。リリィナの巨フタナリオチンポに驚き、恐怖を感じ、動揺している。そんな自分と瓜二つの彼女を見て、どこか嗜虐心をそそられるリリィナ…
「ふふっ…私の勝ちですよね、シロナちゃん?はぁん…もうオチンポが疼いて我慢できません…私の…シロナちゃんに…入れちゃいますね…♥」
そう言って彼女はシロナを押し倒し、両脚を大きく開かせる。露わになる秘所からは愛液がトロトロと溢れ、ピンク色のヒダがひくついており準備万端なのが見て取れる
「やっ…!?ま、待って!そ、それだけは…やめなさいっ…な、何考えて…上とか下ってそういう意味じゃ…んんんっ…!あぐっ…うあああっ…♥」
「うふふ、さっきまで生意気なシロナちゃんが犯されてこんな風にすぐ乱れちゃうなんて…可愛いですよ…♥」
そのまま挿入し腰を動かし自分自身を犯し始めるリリィナ…シロナの膣内を巨大フタナリオチンポが蹂躙し、掻き分け、子宮口にまで達する…
「んほおおっ…!ひぃっ!やめろ…やめろおっ…!こんな…おかしくなるっ…おかしくなるううぅっ…!やめなさ…ああああぁっ…♥♥」
気持ち良い部分を的確に攻め、膣内全てを文字通り犯すマジカルディルド…それに加えて、再現された自分自身の極上名器を味わう事になるリリィナ…男達が散々彼女の身体を求める理由を理解できる程の快楽に浸りつつ、自分に似たシロナを犯す背徳的な悦びはリリィナに今までに無い倒錯した感覚をもたらすのだった
「うふふ、シロナちゃんの膣内…すごい…♥私の…フタナリオチンポをギュウギュウ締め付けて来て…♥もう出そうですっ…♥このまま、貴女の子宮にっ…全部注いであげますね…♥」
「はあぁんっ♥こんなっ…こんなぁっ…あああっ♥や、止めっ…おかしくなるっ…オリジナルのオチンポで犯されるのっ…♥おかしくなるうぅっ…♥止めっ…んひぃいっ♥イクっ♥いくうううううっ♥」
瓜二つの美少女巨乳騎士同士が交わり中出しえっちする異常な光景に、周囲に集まった関係者達は呆然と眺めてしまう…
こうしてセージギルドの騒ぎは一応リリィナの活躍によって解決?するのだったが、リリィナの幻影…もといシロナはやはりどういう訳か消滅する気配は無く…性格と髪色こそ違うもののリリィナの記憶を一部引き継いでいるようで…
複雑な問題であるので待遇は151さんと騎士団で協議する事になったらしい
「フン…今はまだ貴女の方が上って事にしておいてあげるわ…オリ…いえ、リリィナ!でも今に見ていなさいよ!」
突然出来てしまった妹のような存在…まだと受け入れられていないが、リリィナを元にしているだけあって悪い子ではないようだ
騒ぎが落ち着きようやく技術交流会を視察できるようになるが…依然としてエッチな効果で会場は淫猥な雰囲気が色濃く残っており、先程の新型回復薬の効果でリリィナの胸はパンパンに張って歩く度に刺激により絶え間無く母乳を吹き出す有様なのだった…
「んんんっ♥はぁっ…ミルク止まらないですっ…んああっ♥あああっ♥どうしよう…歩く度に…で、出ちゃうっ…んひいいいっ♥」
シロナとのエッチで気持ち良くなっただけでは到底物足りず、マジカルディルドを膣内に突き入れて自慰に耽ってしまう…新型回復薬の効果でいつもより膣内は敏感になっていて母乳をびゅーびゅー吹き出してミルク塗れになりながらイキまくってしまう
「んひゃああっ♥ち、乳首もっ…ミルクも止まらないっ…ひゃあんっ♥」
ハンターギルドで渡された新素材を試しに使うと、触手がびっしりと生えた布で媚薬で濡れてしっとりとしている
「ひゃあああっ♥こ、これっ♥ダメっ…ダメですっ♥き、気持ちよすぎますうぅっ♥あはああっ♥イクううっ♥イクの止まらなっ…んんんうっ♥♥」
そんなエロ布で色々な箇所を扱くとあまりの快楽に腰が砕けそうになる。リリィナは更に母乳を吹き出して連続絶頂してしまうのだった
「ああっ♥あああっ♥だ、めっ…だめえぇっ♥いくっ…ひああああっ♥♥と、とまらないっ…ふあああっ♥ミルクっ…とまらないですうっ♥ひゃあん♥ああっ…あはぁんっ…あひいぃいん♥」
エロ布で乳房や太ももを撫で回し、最後に秘所を刺激する…それでリリィナはまたも盛大にイッてしまい…絶頂の余韻の中で会場の床に倒れ込み気を失ってしまう

157 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:35:37 ID:qdWrGtOg
>>151さん3

「リリィナ?さっさとと起きなさいリリィナ!」
リリィナの頬をペシペシと叩きながら呼び掛ける声…その声はシロナのものだ。目を覚ましたリリィナが辺を見渡すと会場の休憩所のベッドの上のようだ
「シロナちゃん…?…!?っ、ちょ…な、なにして…んくうううっ!?♥」
彼女の股間にはマジカルディルドが装備してあり、フタナリと化したシロナは彼女の腋に舌を這わせ…目覚めたリリィナに問答無用で挿入して腰を振り始める
「油断したわね、今に見ていなさいって言ったでしょう?これはさっき貴女にやられた分よ、覚悟しなさい!ふふんんっ、どう?今度は貴女がおほ声出しながらイカされる番なんだからねっ…んんんっ♥ほら、ほらぁっ!マジカルディルドオチンポはどう?気持ち良い?ねぇ気持ち良いんでしょう?ふふっ、凄い乱れようね」
マジカルディルドは挿れた相手の名器の特徴を把握して、最奥まで届く最適な形・サイズで膣中を隙間無く埋めるため、それを膣奥に突き入れられてしまってはもうリリィナに勝ち目は無い…
「あひぃいいっ!?♥んぉほおおおっ♥らめえええっ♥イクっ…!イクうぅうっ!んひいいいいいっ…!あ、あ、あ、だめ、だめ、だめええぇっ…また、すぐイっちゃいますっ…!あっ、んんっ、あああっ…♥!イ、イックぅうううううっ!!♥あっ、ひいいいいいぃん…♥」
リリィナは涙を流しながらシロナのフタナリオチンポを受け入れて何度も絶頂し…連続絶頂の余韻でビクビクと身体を震わせている…そして…
「見つけたぞ!此処に居たのかシロナ!」「脱走なんてして君の立場は危ういぞ?」「さあ、直ぐに戻るんだ…って…」
そこに各ギルドの男達が踏み入って来るが、リリィナとシロナを見て驚愕している様子だ
「脱走なんて人聞きが悪いわね…誰も逃げたりしないわ、ただちょっとリリィナを探して、隙があったらからさっきの仕返しをと思って…ねぇ、聞いているの?」
リリィナとシロナ、瓜二つの美少女巨乳騎士2人の痴態を見てゴクリと唾を飲み込むギルドの男達…お互いに顔を見合わせて何かを話し合っている
「なぁ、どっちが逃げたシロナちゃんかわかるか?」「いやー、俺にはちょっとわからないな」「なら両方にお仕置きすれば良いよな?」「おお、それは名案だなー」「お客様には手出し厳禁だけど区別が付かないんじゃしょうがないよな」「シロナちゃんの逃亡だけは絶対阻止いないといけないからな」
そう言って2人を取り囲むギルドの男達、リリィナとシロナはまだ快楽の余韻に浸っていて動けそうにない…
「は…?貴方たち、ま、待ちなさい…わ、私がシロナなのは髪色を見れば一目瞭然でしょう!?」
「いやぁっ…み、皆さん…落ち着いて下さっ…彼女は逃げるつもりはないって言って…!?んやあぁっ♥」
暴走する男達に囲まれ、抵抗する間も無く押し倒されギンギンに勃起した肉棒を秘所にあてがわれ挿入され
てしまうリリィナとシロナ…
「ま、待っ…んんああああぁっ♥はぁっ…こ、こんな事…だ、だめですうっ♥んぐうううっ♥」
「はぁっ…ふ、ふざけないで…貴方達の粗末なモノ…リリィナと私に挿れようなんて…後で見ていなさいよっ…んはああぁっ♥」
「落ち着けだと!散々会場で痴態を見せられる運営側の身にもなってみろよ」「それなのに手出し厳禁とか
どんな罰ゲームなんだ?」「中でもリリィナちゃんみたいな滅茶苦茶可愛い娘を目の前にした俺達の気持ちも考えて欲しいなぁ」「しかもそんなドエロいカラダの爆乳美少女がもう1人増えただと…!」「こっちの気も知らないで2人でエロエロしやがってもう我慢なんてできるか!」「リリィナちゃんもシロナちゃんも俺らのチンポでお仕置きだ!」
こうなってしまっては最早止めることはできず、リリィナとシロナは男達の性欲のはけ口にされ…
2人仲良く輪姦凌辱されるのしかないのだった…
「いやああっ!こ、のぉっ…やめなさいっ…こんな奴等のオチンポなんかにぃっ…ひゃあああんっ♥」「あああっ…!だめですっ!んひゃあっ…♥あああんっ…♥ひうっ…!ひあああっ…♥」
男達の欲望を代わる代わるぶつけてられ犯されるリリィナとシロナ…両脚は大きく開かされた状態で固定され、無防備な秘所を激しく突き上げられる。肉ヒダはチンポに吸い付いて離さず、子宮口が亀頭と何度もキスをしてそのまま精液を子宮内へと注がれ…また次の男達に変わって犯され続ける
「あああっ!んあああっ!んひいいいっ!あああっ!も、もうやめっ…だめっ…そんな乱暴にっ…んひゃあああんっ!されてるのにぃっ…気持ち、良いっ…♥んっはああああっ♥」
「うあああっ!や、めてぇっ…!んひゃあっ…あ、貴方たちのチンポなんかっ…気持ちよくなんて…ないんだからあっ…!んあああっ…!あっ、ああっ…♥そ、そんなっ…!奥ばっかり…突かないでぇっ…!あ、ああっ…だめっ、だめっ…そんなにっ…だめえええぇっ…!はぁん、んはああああっ♥」
新型回復薬も使われてシロナもリリィナ同様にミルクを吹き出して絶頂し、チンポで突かれる度にイキ、中出しされてイキ…2人仲良く輪姦凌辱されて何度も何度も絶頂させられるイキ地獄…もちろん交流会の新技術を使い、実践でその技術の効果を十二分に確かめる機会になり…リリィナとシロナは男達が満足するまで犯され続けるのだった…
「んやああっ!だ、だめですっ…!わ、私っ…またっ…イクっ…!イッちゃいますうぅっ!♥んあああっ♥」
「こんなっ…♥あっ、ああああっ♥だめっ、だめえええっ!イクうううっ♥あひいいいいっ♥」

こうして色々な出来事があったリリィナの技術交流会は視察は幕を閉じる…
「騎士団?確かにセージギルドでモルモットにされるよりマシね、まぁでも研究したいなら付き合ってあげてもいいわ。私も自分の事よくわかって無いし」
シロナの処遇については、リリィナの進言と本人の意向もあり、協議の結果騎士団で一先ず身柄を引き受け、見習いの団員としてしばらく様子を見る事になった。
特異な出自であるものの身体検査の結果、特におかしな点もないらしくセージギルド関係者は首を捻るばかりだったとか
そして「お姉ちゃん…私、妹ができたかも…」と告げたリリィナの言葉にミラリーゼは「という事は…私にとっても妹ですね!」と動じる事無く報告を喜び、姉としての懐の深さを感じるリリィナなのでした


騎士団の見習いロードナイト シロナ
◯イメージは画像199参照(未確定)
遺跡で発掘された謎の装置により生み出されたリリィナの幻影…だった少女
柔和な性格なリリィナとは違いツンデレで好戦的な傾向がある。髪色も銀髪で目付きが鋭い。でも根は優しそう
記憶や知識は一部覚えているものもあるが再学習が推奨とされ、見習い団員として学習中
身長、バストサイズ等身体的な部分はリリィナと同じ。リリィナとの比較、偽物、またはコ ピー(書き込みNG引っかかりました)、レプリカ等の言葉使われるとキレる(自称するのは良い)
リリィナに関しては嫌いという訳ではないが初対面でどちらが上かわからせられた為、対抗心があり、その関係故か隙があれば逆襲してやろうと思っている
発端となったセージキャッスルをはじめとし、他のギルドにも研究協力を依頼をされている(ホムンクルスとの関連や、彼女の装備品もリリィナの所持していた物が複製された為等々)当然エッチな事にはめっぽう弱い
(もし良かったら味変にどうぞ)

リリ69技術交流(36スレ151さん1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968695.zip
リリ70技術交流(36スレ151さん2)シロナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968748.zip

158 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/10(日) 18:31:35 ID:6hFWZ32k
騎士団のロードナイトリリィナに命令
こんにちはお姉ちゃんメイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ
首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるように
ザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね

恥ずかしくても隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか
乳首のエンゲージリングも見せびらかしながら玩具と指でお姉ちゃんの弱い所虐めて
街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言しながらおねだりさせようかな

街の至る所で宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね
ギャラリーに撮影自由の許可出して結合部丸見えの体位で何度も中出しセックスだ
ザーメンおまんこに入りきらないくらい出したらまんぐり返しでザーメンたっぷり出てる所見せびらかして
エロメイドお姉ちゃん僕の所有物だって所ギャラリーにしっかり見せつけてあげるからね

159 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/23(土) 15:41:01 ID:2P2biuH.
昨今のネット情勢を鑑みまして(特に過去のものは)修正が甘い可能性がある為、自身で上げたリリィナと各キャラの18イラストを削除し、
直近の5件のみ修正、再アップしました。今後修正は厚めでお送りします
また、以前のものを見逃した!という方は必要でしたら命令して下さい♥

○立ち絵更新
リリィナ立ち絵 v4
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517836.png
ミラリーゼ立ち絵 v3
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517809.png
シロナ立ち絵1
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517772.png

○再度アップ
リリ67春メイド 2(36スレ149さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517569.zip
リリ68マリコン 2(36スレ150さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517601.zip
リリ69技術交流1 2(36スレ151さん1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517627.zip
リリ70技術交流2 2(36スレ151さん2)シロナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517655.zip
色々260504 2(プリ、HW、ミラ、スピ、クリエ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517478.zip

160 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/05/31(日) 17:50:27 ID:6vgPK9CM
問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780217337.png
 倉庫前での一枚。撮影者不明
 ヴィルマのリボンが白いのは見習いだからだと思われる。
 2人とも管理者であるが、同時に後述の理由により『財物』でもあるため、共和国製の識別タグが付けられている。

問2:身長は?
【ヘルエッタ】
158cm

【ヴィルマ】
150cm


問3:3サイズは?
【ヘルエッタ】
 B:92cm・W:58cm・H:85cm

【ヴィルマ】
 B:85cm・W:54cm・H:81cm


問4:弱点を答えなさい
【ヘルエッタ】
 現在療養中の身である事です。
 あとは、全身隈無く開発…いえ、作り直されたと言うべきでしょうか…

【ヴィルマ】
 私も療養中です。
 母ほどじゃないけど、私も色々されてるわ。


問5:自分の自慢できるところは?
【ヘルエッタ】
 カプラの免状を持っていること、ですね。

【ヴィルマ】
 我慢強いこと…かな
 私も免状を持ってはいるけど…まだ見習いだから母の助手をしているわ。


問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
【ヘルエッタ】
 人も魔物もいろいろと経験してきましたが…魔物の責めは強烈ですね。
 魔物にはね…一切の躊躇がないのですよ。

【ヴィルマ】
 ギルドの皆と…が、なんだかんだで一番安心できる…かな。
 どんなに手荒い行為であっても、事後の治療を気にしてくれるから。


問7:初体験の時のことを語りなさい
【ヘルエッタ】
 臨時のメンバーでオークダンジョンにチャレンジして、決壊してしまいその時に…
 あの時のメンバーたちは今どうしているのでしょう…

【ヴィルマ】
 フェイヨンダンジョンで、奥に踏み込みすぎてしまって不死達に囲まれて、ね。
 冷たい身体で熱を求めるように貪られて、その後は覚えていないわ。
 いつの間にか意識を失って、気付いたら病院のベッドに居たの。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
【ヘルエッタ】
 娘と揃ってゲフェニアで魔物の手に落ちたとき、大型モンスターと番わされてしまいました。
 その時に、あの子の前で恥ずかしげもなく何度も盛ってしまったこと…です

【ヴィルマ】
 あ、あれは…無理。わ、私には無理…だった(魔物との交合で壊されて行く母の姿を思い出しながら)
 だから、代わりに知性ある魔物の手で拷問を受けたの。母の…前で。

問9:備考をどぞ
 あるギルドのギルドハウス(≒砦)で兼業のカプラをしている母娘で名をヘルエッタとヴィルマと言います
 (父もパラディンでしたが早期に死別してしまっています)

 問8の事件のあと瀕死の状態で救出された母娘の治療には、和国の錬金術が用いられました。
 耳の形状が写真のようになったのは治療後ですが、詳細は伏せられています(一説には治療者の趣味とも言われていますが…)
 治療というにはあまりにも大がかりな肉体全体の修復は、今でも医療関係者の注目を集めています。

 母娘は療養中に紆余曲折在を経て、カプラ職員の免状を取得し、冒険者としては異例となる兼業カプラとなりました。
 (ヴィルマが未だ見習いなのは、退院の時期がずれていたためです)

 その後、母娘はともに精神的にはどこか『壊れている』きらいはあるものの退院、冒険者に復帰。
 退院の際に精神面の経過観察やリハビリも兼ね、あるギルドを紹介され参加しました。

 【あるギルド】
 母娘を受け入れたギルドで、実は『特殊な治療』を受けた母娘の経過観察と監視、管理を命じられており、彼女達もある程度は理解しています。
 表向きは冒険者ギルドですが、メンバーの殆どは冒険者を兼業する魔法士、商人からの派生職で構成された特殊なギルドです。
 保有している砦は既存のルールからは切り離されており、争奪戦の対象にはなりません。

 母娘はギルドメンバーにして砦の倉庫管理者ですが、同時に倉庫台帳に記載される財物でもあります。
 そして、ギルドの研究対象であると同時に『奉仕者』でもあるのです。


問10:スレ住人に何か一言
【ヘルエッタ】
奉仕者としての、心の準備は出来ているつもりです。
どうかお手柔らかに(柔和な笑顔で)

【ヴィルマ】
治療費莫大なんだろうし…立場はわきまえてるけど…さ。
て、丁重にあつかってよね…私達、財産でもあるんでしょ?

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1件

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

161 名前:正義のロードナイト(爆乳化) 投稿日:2026/06/06(土) 12:05:15 ID:v7Y9K1/Q
お久しぶりです。最近時間が取れるようになりましたので、またお邪魔させていただければっ!

問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります


急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!

162 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/06(土) 12:06:36 ID:v7Y9K1/Q
お久しぶりです。最近時間が取れるようになりましたので、またお邪魔させていただければっ!

問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1773060859.png
急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!

163 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/06(土) 12:11:31 ID:v7Y9K1/Q
連投ごめんなさい! 間違えてageてしまったのでdameます!
それと以前いただいたイラストの方も記載しようと思ったのですが、なぜかNGに引っ掛かるようでして……
以前リリィナさんが張ったリンク先をペタリさせていただきます
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162169.zip

164 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/06(土) 12:22:09 ID:v7Y9K1/Q
あれ……今リンクを調べたら切れていますね
こちらはどうでしょうか
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780716100.png

165 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/06(土) 12:23:53 ID:v7Y9K1/Q
NGの理由が分かったので改めて自己紹介をっ
お久しぶりです。最近時間が取れるようになりましたので、またお邪魔させていただければっ!

問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります。リリィナさんから頂いた立ち絵も
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1773060859.png
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780716100.png
急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!

166 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/06/06(土) 21:03:46 ID:MzfpzHXg
>>正義のロードナイト

あ、久し振りに見たな。そうだ、ちょっと仕事の手伝いを頼も……あれ?3人も居るぞ(多重投稿的な意味で)。
昨晩飲んだ酒は抜けてるよ…な…うん、やっぱり3人だ
そりゃ有名人だから、『騙り』が出てもおかしくはないか。
ここまでそっくりって事は…目的は判りかねるが大方ドッペルゲンガーか、そうでなけりゃサキュバスか盗賊ギルドかね?
(ニセ者の正体と目的についてはお任せします)

ありゃ、3人で盛り始めやがった…と、とりあえず挟まるのも無粋だし…あ、後でもう一度来よう
(後ずさりしながらその場を離脱)

ということで、あなたの前にニセ者が2人迫っています。
正体と目的は不明ですが、このままだと確実に玩具にされてしまうでしょう。
撃退するも、盛るもあなた次第です。

167 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/07(日) 19:34:08 ID:Oz1.vRbU
命令遂行少々お待ちください…!

>>正義のロードナイトさん
お元気そうで良かったです!
すみません!一度上げたモノを全消し(>>159)したので再アップしておきました
若干解像度高い版も宜しければ

>>154さん
※このルートではリリィナとミラリーゼの姉妹は一次職DOP君4人のチ◯ポにメロメロな性奴隷となっています
お任せ下さい!お姉ちゃんと2人でしたら万が一にも一次職の少年一人相手に遅れは取る事はありませんし、いつも好き勝手に…激しく…♥やられている分…
い、いえ…今度こそは足腰立たないくらいに、少々厳しい稽古をつけてあげますよ(>>145

>>158さん
※このルートではリリィナは貴族の鬼畜ショタ君の所有物で彼専用の肉便器になる誓いをしています(>>8
はぁん…お仕事中でも…ご主人様が尋ねて来て…執務室で何度も私を犯すからぁっ…♥騎士団でも噂になっちゃってますよぉっ♥
見回り中の路地裏でも…お屋敷でもっ♥通行人や他の使用人さん達の前で…リリィナを所構わず犯してぇっ♥はぁっ…今度はどんな風にされちゃうんですかぁっ…♥

● 先出しおまけ
リリ71DOP2-1PvP1(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827755.zip
リリ72シ○タ調教 前日譚(36スレ158さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827822.zip
正義1 (36スレ140イメージ、34スレ102のVS黒ローブイメージ) 趣味で作りまし再アップ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827652.zip
正義さん若干解像度高(※リリィナによるイメージです)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827698.png

168 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/07(日) 22:39:51 ID:7k4a6rds
>>166さん

「ふふふ。正義のロードナイトさんもこうなったら形無しですねぇ?」
「ほらほら、早く抵抗しないと私たちにいいようにされちゃいますよ〜?」
「くっ……は、放してください……!」

 美少女ロードナイトは早くも窮地に陥っていた。両手を頭の後ろに回した状態で恥ずかしい開脚のポーズを取らされているのだ。動こうとしても手足がプルプルと震えるだけでまったく自由が利かない。
 ロナ子を追い詰めているのはどこからか現れた偽者……ドッペルゲンガーかはたまた夢魔の類か。ともかく二人の術中に囚われたロナ子は石造りの室内に連れ込まれてしまった。
 敗北した美少女の末路など決まっているようなもの。ロナ子は無防備な態勢のまま乳房を揉まれ耳や首筋を舐められる。

「くぅ! そ、そこは……」
「あらあら。もしかしてもう感じちゃってますぅ?」
「ええ〜? まさか正義のロードナイト様がこの程度で感じるわけないですよね? まだ始まったばかりですよ?」
「と、当然ですっ。正義の心があればあなたたちにどんな卑劣なことをされても揺るぎません!」

 纏わり付く女たちに毅然とするロナ子だが紅潮した頬では説得力に欠ける。人一倍敏感なロナ子にとって前戯すらも立派な愛撫になってしまうのだ。
 乳輪を隠す胸当て――というよりはニプレスだが――を外されると綺麗なピンク色の乳首が現れた。触れられてもいないのにもう硬く尖ったそこを偽者たちが狙わないはずがなかった。

「んんんっ! そこはっ……乳首は……!」
「わあっ、もうこんなにカチカチにして。口ではえらそうなこと言っていたのに感じちゃっていたんですかぁ?」
「ロナ子ちゃんは乳首が弱いんですよね? まずはここでイカせてあげますからね♥」
「あっ! あぁんっ! だめっ、ダメですっ。そこを弄られたら私……!」

 片方の乳首は摘まんで引っ張られこねくり回される。もう片方の乳首は柔らかな舌先で転がされる。執拗な乳首責めにロナ子は声を抑えることが出来なかった。
 巨大な乳房もさっきから執拗に揉まれ続け快感を助長させていた。最初は感触と弾力を確かめるように優しく揉んでいたが、次第に形が歪むほど強く揉み込むようになっていった。

(も、もうダメです……このまま何も出来ないでイカされ……っ!!)

 電流のような快感が全身を駆け巡ると同時にロナ子の視界が一瞬真っ白になる。だが絶頂の余韻に浸るよりも卑劣な女たちに肉体的な敗北を喫した屈辱にロナ子は歯噛みした。

「あれれ〜? イキました? 今イキました? 乳首でもうイっちゃうなんて本当にイヤらしいカラダをしているんですねー?」
「うぅ……い、言わないでくださいっ」
「そんな態度を取っても無駄ですよぅ? だってほら。こっちの方はもっともっとっておねだりしているじゃないですか♥」

 足を閉じることが出来ず曝け出されるスカートの中。乙女の花園を守る純白の薄布は絶頂蜜によってぐっしょりと濡れていた。
 偽者の指先がパンティの上から割れ目をなぞると蜜がねっとりと糸を引く。途端に女たちはクスクスと笑みを浮かべた。

「ロナ子さんったら上の口は生意気なのに下の口はすっかり素直じゃないですか。もっと気持ちよくなりたいんですよね?」
「もう服はいらないですよね? 全部脱がせちゃいましょうか」
「裸にされても正義の心があれば何とかなるはずですよね〜♥」
「そ、そんな……」

 寄って集って身に着けていた物を剥ぎ取られ一糸まとわぬ姿にされるロナ子。今度はまんぐり返しの格好で固定され二つの穴を弄ばれ始める。
 ヒクつくお尻の穴を舐められると快感と共にくすぐったさがやって来る。今まで味わったことのない不思議な感覚にロナ子は戸惑うしかない。
 イヤらしく蜜を垂らす肉門にももう一人の舌先が迫る。蜜を舐め取るように入り口を刺激されたり割れ目の中にまで侵入して来た。ビンビンに勃起したクリトリスも放置などされず皮を剥かれて舐めしゃぶられた。

「ひっ! んんっ! ああぅ! んあああ〜っ!!」

 ロナ子は我慢しようとする……我慢しようとした。だが女たちの巧みな責めの前には風前の灯火にもならない。無理やりイカされ続け正義の美少女騎士は屈辱と悦楽の叫びを上げ続けた。
 やがて二人が離れるとロナ子はぐったりと床に横たわる。術は解かれたようだが最早指一本まともに動かすことも出来ない。
 さっきまでの毅然としたロナ子なら反撃を試みたかもしれないが、自らの肉悦に敗れた哀れな女騎士では無理な話だった。

「悔しがっているのに無理やりイカされてどうでしたか? 気持ちよかったでしょう?」
「まだまだ本番はこれからですからね。ほら。仲間がたくさんやって来ましたよ♪」
(そ、そんな……これ以上責められたら私……)

 開いたドアの先には更に多数の偽者たちが。これからされることを想像しロナ子は絶望的な表情になるのだった。

169 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/07(日) 22:42:20 ID:7k4a6rds
>>リリィナさん
お気遣いありがとうございます! さっそく保存しました!

170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/06/09(火) 09:57:10 ID:863TX9W2
カプラ母娘のヘルエッタに命令
ミルク不足で商人達が困っています
そこでこの白ポーションを飲んでおっぱいの出る身体になりなさい
その大きな胸を搾乳器で搾られたら任務完了です
もっとも貴女に興奮した商人達がそのまま返すとは思えませんが・・・

171 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/10(水) 02:14:39 ID:HLHjxPhE
申し訳ないですがまた忙しくなってきましたのでコテを取り下げますorz

172 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/06/18(木) 22:24:45 ID:6kHS3tPg
>>170


「ん…っ」
 シュゴッ…という空気が吹き出る音が響く度に、ヘルエッタは切なげな表情を浮かべながら背筋をのけぞらせる。
 タイル張りの白い清潔な、しかし窓が故に息苦しい印象の部屋。
 彼女はそこに繋がれていた。
 頭には資産の管理者である証しカプラのヘッドドレス。
 そして、長い耳にの根本には長方形の家畜管理用タグ。
 財産の管理者であり、同時に倉庫に収められるべき財産。
 彼女が持つ、相反する2つの立場を象徴するものであった。
 閑話休題。
 四つん這いの姿勢をとらされた彼女の乳房は薬により更に一回りサイズアップが図られ、そこには牛に用いるような搾乳器が取り付けられている。
 部屋の中に吹き出し音が響く度に、肉果実がたぷん…と揺れ動く。
「その調子です」
 搾乳器から延びるチューブの先にあるミルクタンク。
 装置が音を立てる度に、取り付けられた残量計の針が微かに揺れ動く様を見ながら>>170は満足げにうなずいた。
「はい。あ、ありがとう…んっ…ござい…ます」
 口を開くのと同時に乳房を吸引され、軽く体をふるわせ達するヘルエッタ。
「はぁ…ん…」
 達しようがいまいが関係なく、装置はヘルエッタの乳房を吸い上げ続ける。
 装置が呼吸音のような工藤音を慣らす度に、体と声を震わ続けるヘルエッタ。
 搾乳の過程で何度も軽く達し、その表情はとろけさせて行く。


 きゅぽっ、という音と共に搾乳器がはずされる、乳首がひんやりとした外気にさらされる。
「ん…」
 小さくうめき声を上げるヘルエッタ。
「全くすばらしい」
 ぱん、ぱんと手を叩きながらヘルエッタを賞賛する>>170
「経産婦と聞いていましたが、まるで姉妹ですな」
「お、煽てでも何も出ませんよ」
 顔を赤らめるヘルエッタ。
 とがった耳を垂れ下がる。
(しかし、さすがは共和国。錬金術の本場なだけはある。技術もさることながら、人材の数も我が国とは比べるべくもない)
 傷一つ無いヘルエッタの裸体を見ながら戦慄する>>170
 商人の装束をまとってはいるが、その正体はアルケミストで、ギルド出入りの手配師だ。
 治療という言葉では収まらない、文字通りの『復元』を成し遂げた肉体なのだ。
 しかも、彼女だけではなく母子そろって、である。


「……」
 上からは『使っても良い』とは言われている。
「どうかなさったのですか?」
 怪訝な顔で見上げてくるヘルエッタをみて、彼の中で腹は決まった。


 冷たいタイルの上にヘルエッタを押し倒す>>170
「本来なら、床に何かしくべき何だろうが…」
 そんな暇すら惜しいのでな。
 そう言いながら、彼女の上にのしかかり乳房を鷲掴みにする>>170
「あぐ…っ!」
 >>170の指が乳房に沈み込み、ヘルエッタがうめき声を上げる。
 同時に、乳首から一筋の白濁色の筋が迸った
「まだまだ出るようだな」
 まあ、そう言う薬を飲ませたんだからな。
 そう言いながら両手で荒々しい愛撫を続ける>>170
 程なくして掌は母乳まみれとなり、彼は愛撫の合間にそれらをなめとった
 見下ろす視線は文字通りの獣。
 しかし、野性に満ちた視線で射抜かれたヘルエッタは、脅えることなくうっとりとした目で彼を見上げている。
「奥さん、スキモノだねぇ」
 >>170は笑みを浮かべながらベルトに手を伸ばした。


 獣は獣らしく。
 手への気遣いが一切ない、獣の交合が始まった。
 四つん這い姿勢のまま、後ろから激しく突き立てられるヘルエッタ。
 肉同志が激しくぶつかり合う音が絶え間なく響く。
 乳房がゆさりと大きく揺れ動き、母乳が滴る。
「すげ…ぇ…」
 うわずった声で呟く>>170
 トロトロで密を滴らせる密壷は、前戯れなしに彼の逸物を受け入れた。
 だがその直後、奥までつき入れたところで彼女の獣性が現れる。
 そのまま逃がすまいと締め付け、搾り取ろうと脈動する。
(ほっ…本当に…け、経産婦かよ)
 修復時に幾ばくかの改造を加えられているらしいとは聞いていたが、これのことなのだろうか。
 意識、いや魂まで絞られそうな感覚に背筋をふるわせる>>170
「御随意にどうぞ」
 振り向いた彼女が見せたのは、年不相応の、しかし違和感のない屈託なき笑顔。
 ヘルエッタが言い終えるよりも早く、>>170の理性が浮き飛んだ。
 汚したい。
 腰を掴む手に力がこもる。
 指が大きく沈み込み、笑顔が苦悶にかわりゆく。
 だが、それすらも彼を焚きつける薪炭となる。
「あふ…ぎ…」
 快楽と苦痛の両方を同時にたたきつけられ、喘ぐヘルエッタ。
 次の瞬間、肉同士がぶつかる音が止み、>>170が腰を密着させる。
 どくり、と何度も精が吐き出された。
「はは…搾られちまった…か」
 射精を終え呟く>>170
 だが、その逸物は既に堅さを取り戻しつつあった。

173 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:40:04 ID:HuvLOTtw
※このルートではリリィナとミラリーゼの姉妹は一次職DOP君4人のチ◯ポにメロメロな性奴隷となっており日常的に所構わずエッチしまくっています

一次職DOP4人ルートの設定>>23
直近の関連命令>>82>>97>>134


>>154さん1

「と言うわけで今回2人にはPvPにていつもの彼らみっちりとシゴいてもらいます。彼らには光るものを感じていますからね。特別授業という事でしっかりお願いしますよ」
「は、はい!今回も先生として…今度こそ頑張ります!」「PvPですか…え、ええ…わかりました」
あるきっかけによってリリィナが面倒を見る事になった、イレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの初心者少年4人パーティ…姉のミラリーゼも巻き込み、2人で色々なサポート(意味深)をしながら彼らは冒険者アカデミーに通い一人前の冒険者になるべく日々修行している
「リリィナちゃん、今回はあの子達に先生らしい所を見せられそうだね」「そ、そうかな…PvPでって…はぁっ…以前あった事を思い出しちゃうよ…」
既に4人を相手取ってPvPでの授業をした事のあるリリィナ(35スレ124)仲違いしている彼らの結束を再び高めさせる目的であったが、逆に力を合わせた彼らに好き放題されてしまった。
しかしその懸念も、今回は相手の少年は1人に対してこちらが2人である。しかも自分よりもレベルが高い相手を同人に相手取るのである。彼らとは性欲を満たし合う間柄であるが、それ以前にこちらは先輩冒険者であり先生役である。
間違っても倒されるような事があってはいけない、今回はしっかり先生として彼らを導くと誓うミラリーゼとリリィナだったのだが…

***
「んっ…ああっ!♥う、嘘っ…リリィナちゃんと2人がかり、だったにぃっ…♥はああ、ああっ!あああっ…!んやあああああっ♥」
「はぁん♥ま、まさか…こんなっ♥やああっ♥だめぇっ♥はあああん♥」
1戦目、姉妹VSアーティスは彼が希望したPvPステージ街で行われていた。格上の冒険者2人に対し、アーティスは障害物の多い環境に近接Sノビのスピードを活かしたヒットアンドアウェイで攻撃とスティールを繰り返していった。
しかしそのような戦法はミラリーゼとリリィナも見通しており、姉妹仲も良くほぼ完璧に意思疎通も取れている2人息の合った連携を見せる。おまけにレベル差もかなり開いている上、今回こそは少年達に負けまいと意気込んでおり、普通に考えれば一次職であるアーティスが敵うわけがないのだが…
結果はミラリーゼとリリィナの惨敗で…そして少年は敗北を喫した美少女姉妹に勝者の権利を行使している最中なのだった…
「ふうっ…どうですかミラリーゼ先生、リリィナさん。生徒にPvPで負けて犯される気分は?ふふっ…まさか私に負けるとは思っていませんでしたか?」
そう言って乱暴にリリィナの巨乳を揉みしだきながらミラリーゼを犯し腰を振るアーティス…姉妹とはこれまで何度となくヤりまくっているが、PvPで戦い負かしてからのレイプも同然のセックスはいつも以上の征服欲と快楽をもたらしていた
「あっ!あんっ!あはあああっ!んんっ…!あ、あ、アーティス君っ…の大きいっ♥んひゃあっ…!は、激し…あ、ああっ…!」
「ああっ!だ、だめっ…!んひゃあっ…!は、激し…んああああっ!こ、こんなの…だ、ダメえっ…!」
アーティスの激しいピストンに、ミラリーゼは揺さぶられ…突かれる度に胸を大きく揺らし、リリィナも軽く胸を弄られて感じまくり…雌の顔を晒す年上のお姉ちゃん冒険者2人の反応は彼を喜ばせた
その荒々しくも力強いピストンは2人を敗北に導いた斬撃を思わせ、スピードもパワーも一次職のものとは到底思えない想定以上の攻撃力でヒットアンドアウェイを繰り返され…紙装甲であるミラリーゼが先に落ち、スティールで防具等も剥ぎ取られリリィナも為す術なく…2人は膝をついてしまったという訳だ
「ああっ…!だめっ…!あ、あ、アーティス君っ…んああっ…!そ、そんな、奥っ…!つ、突いちゃっ…ああっ、ああああっ…!イクっ♥またぁっ…んうううううっ♥」
「はあぁっ!ああっ!お、お姉ちゃん…!んっ!あっ、あっ、あっ…!だめええっ…♥お姉ちゃんに中出ししたオチンポもう勃起して…ひあああっ♥そ、そんなっ…い、いきなりっ…突かれたらっ…んはあああっ!」
そして戦術と同じく先にミラリーゼへの中出しを終えまだ射精感の治まらない勃起チンポをリリィナへ挿入して犯し始める
「生徒に負けて犯されて悦ぶなんて、本当はわざと負けたんじゃないですか?ミラリーゼ生徒もリリィナさんも締め付けが凄いですよ、もっとして欲しいんですね?それじゃあ、お望み通り先生達のいやらしいオマンコいっぱい虐めてあげますね!」
「あひいぃいいっ…!だめっ…!お、お姉ちゃんに射精したのにっ…そんなに…激しくされたらっ…あああっ…!わ、私っ…だめっ…!だめえっ!あ、ああっ…!イクっ!イっちゃいますぅっ!だめっ、だめえっ!ひあああああっ♥ああっ、イっちゃ…んっくうううっああっ♥♥」
敗北した美少女姉妹2人に何度も中出しして交互に犯すアーティス…お互いのオマンコに精液が注がれてイかされる姉妹の嬌声と喘ぎ声がPvPルームに響き渡り…彼がが満足するまで数時間犯され続けた……
***
続いての第2戦目、姉妹VSラウレルは洞窟のPvPフィールドで行われる。道幅が狭く視界も悪い、お互いにとって不利な条件ではあるのだが…
「ううっ…ま、まさか私達をっ…同時に倒す為にこの狭い場所を選んだんですかぁっ…?ふああぁんっ!」「はぁっ…まさかっ…本来格上の私とお姉ちゃんを、一気に倒してしまうなんてっ…ひあああん!?♥」
またしても2人の想像を容易に越えてくる少年の強さ驚きを隠せないでいるミラリーゼとリリィナ…先の一戦目での教訓を活かし油断せず背中合わせにあいて周囲警戒をしていたが、そこに範囲攻撃魔法を叩き込まれ…ラウレルに2人纏めてやられてしまうのだった…
その魔法の威力は凄まじく、三次職であり才能に恵まれたミラリーゼの魔法に匹敵する威力であり…上級冒険者の2人すらあっけなく戦闘不能にさせられるレベルであった…
「流石にリリィナ姉ちゃんに近付かれた時はヤバかったぜ?けど、2人一緒に居る所を狙えば魔法で一気に倒せるかもって考えたんだ。いやぁ、上手く行って良かったぜ、こうして姉ちゃん達のデカいオッパイ犯して強制パイズリフェラさせられるんだからよぉ…くううっ!」
勝利したラウレルに、姉妹は敗北レイプ同然の性処理奉仕をさせられていた。ミラリーゼの大きく張りのある胸を使いパイズリしつつ、亀頭を舐め回し射精を促す
「んんっ…んううぅっ…ラウレル君っ♥んんっ…はあぁっ…んちゅっ、んむううっ♥」
まずはミラリーゼに敗北の証であるザーメンをたっぷりとぶっかけてそのままお掃除フェラまでさせて、再び固くなるソレを今度はリリィナのおっぱいで挟ませる
「んんっ…んむぅっ!んぐうううっ…!んんんんんっ…♥」
リリィナの頭を掴み思い切りぶっかけ顔射した後、再び残滓を綺麗に舐め取らせて…自分より実力の上の美少女お姉ちゃん姉妹に奉仕させる快楽に浸るラウレル…しかし若い欲望は尽きる事なくすぐに固さを取り戻し…
「きゃぁっ…んはあああああっ♥ら、ラウレル君っ♥そ、そんな…乱暴にっ…ダメぇっ…ああっ!ひああああっ♥」
「圧倒的に有利な状況で負けちまう姉ちゃん達が悪いんだぜ?それに、教え子に負けた上にそのままレイプされちまうなんて姉ちゃん達も興奮するだろう?ほら、言われてキュンって締まったぜ!オラッ!」
「はああぁんっ♥負けちゃっただけでもっ…悔しいのにっ♥教え子チンポで屈服させられるの気持ち良いっ♥だめっ…!だめえええっ!♥あはあああっ!ああっ、イクっ…!いくうううっ♥♥」
敗者の姉妹には勝者のラウレルに対し抵抗する権利など当然なく、いつも以上に激しく乱暴に犯されるミラリーゼとリリィナ…敗北して教え子に犯される快楽と屈辱に感じまくってしまっていた
「ああっ!んああっ…!ら、ラウレル君っ!あああっ!だめっ、ダメええぇっ!はひぃいん♥いくっ…いくうううっ♥あはあああっ♥だめえええっ♥」
リリィナへの中出しを終えると、休憩する事無く再びミラリーゼへと挿入して犯し始める。何度も何度も交互に中出しして美少女巨乳姉妹のオマンコに敗北の証としてザーメンを注ぎ込むラウレル…
敗北の代償をしっかりと身体に刻み込まれながら、少年の欲望が満たされるまで姉妹は犯され続けたのだった…

174 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:41:01 ID:HuvLOTtw
>>154さん2

***
こうしてPvP特別授業の半分の予定を終えたミラリーゼとリリィナ、いつも良いようにエッチな事をされている分…という訳では無いが、今回ばかりは先輩冒険者として2人がかりで少年達に複数戦とPvPの厳しさを指導し、万に一つも負ける想像などしていなかった
それが逆にアーティスにもラウレルにも全く歯が立たず、結局犯されてしまう展開になるなど…規格外の強さはやはり…彼らの正体が正体DOPである事を示しているが…騎士団から命じられているのは彼らを見守る事だけである。2人に受けた背徳の敗北エッチの快楽で火照り疼く身体を引き摺り2人はシャワー室へと向かった…シャワー室…PvPで2連敗した美少女姉妹は凌辱を思い出し淫らにも自慰行為に耽っていた
「はぁっ…んんっ…あっ…あんっ…!あっ、あっ…やぁん…♥アーティス君っ…はああんっ♥」
「はぁん…んんっ…!ううっ…ひゃああっ!あああっ…♥ラウレルくんのチンポっ…んはあっ♥」
指先で自らの秘所を弄り、もう片方の手は胸に伸びて揉みしだき、PvPで格下である少年に敗北し、レイプ同然に犯された事を思い出しオナニーに耽ってしまう美少女淫乱巨乳姉妹…
そうして続く3戦目、姉妹VSイレンドはダンジョン内の室内ステージで行われる。ミラリーゼは本気モードで挑む為着慣れたマジシャンの装備に着替え、今度こそ負けられないと意気込んで戦いに臨むが…
「んああぁっ♥おっぱい吸っちゃっ…あっ、あっ、んんんっ♥は、激しいっ♥イレンド君っ♥やああっ…そんな乱暴にしないでっ…あっ、あっ、ああっ…♥だめっ♥イっちゃうっ…♥イクううううっ♥うあああぁっ♥」
本職の騎士であるリリィナに引けを取らない程の近接戦闘力を見せるイレンド、他の少年たちのように一次職離れした圧倒的なパワーで押し切られ…またしても教え子に敗北してしまった美少女巨乳騎士は媚薬クリップの効能を使われ母乳を啜られながら犯されていた…
「んんっ…んちゅっ…リリィナさんのおっぱいミルク美味しいですよ。いつもより興奮してますね?前の2人…アーティスにもラウレルにも負けていっぱい犯されたって聞いていますよ?ボクにもまた負けると思って期待していたんじゃないですか?…図星ですか?今キュンて締まりましたよ?ほらほらっ!」
「ひゃぁっ!あっ…だめっ!ひああああっ♥ミルク吸われてっ…突かれるのっ…ら、らめぇっ♥あ、あ、ああっ!イクっ!イクうううっ!♥」
嫉妬と優越感を満たすように激しく腰を振るイレンドは、リリィナの豊満な胸を乱暴に揉みながら乳首にしゃぶりつく。母乳を啜りながら敗者の巨乳美少女騎士を好き勝手に犯し、前の2人がそうして来たように中出ししてイカせまくる…
「ミルク吹き出してイキまくってるリリィナさんのエロマンコ気持ち良いです。ほら、また射精しますよっ!」
「んはあああっ♥イクっ♥イッちゃいますうぅっ!ああっ…あひいいっ♥らめっ、らめっ、らめえええぇっ!あひいいいっ…!イクうぅううううっ♥」
「り、リリィナちゃん…はぁん…あうううっ♥やぁん…おっぱいがじんじんしてぇっ…んあああぁっ♥」
そしてマジシャン衣装のミラリーゼも敗北し、媚薬クリップを使われてミルクを滴らせて…イレンドに犯されるリリィナの姿を眺めながらアソコを胸を弄ってしまう…そして
「チュパッ…ミラリーゼさんのミルクも美味しいです…姉妹揃って負けてミルク飲まれながら犯されるの好きですよね?ほら、PvPで生徒に負けちゃうエロ先生にはお仕置きですよっ!」
「んあああああっ♥そ、そんな、吸わないでぇっ…はひぃいんっ♥そんな乱暴にぃ…だめぇっ…♥教え子チンポで犯されてイかされちゃうううっ♥イクっ…またっ、イッちゃううううっ♥♥」
母乳を啜られ、戦いとセックスの連続で興奮して乱暴な攻めにも快楽を感じてしまい、イレンドの攻めに何度も絶頂させられるミラリーゼ…
その後も姉妹は交互に犯されてはイカされ…少年の性欲が満たされるまで犯されるのだった……
***
最後の4戦目、ミラリーゼとリリィナの2人にカヴァクとのPvP講義だ。弓職の得意とする森の地形を活かしたトラップ、遠距離攻撃の応酬が続き、戦術は巧みでその一撃一撃も思い…しかし他の少年たちの攻撃のように決定的な攻撃力はないが姉妹の体力を徐々に削っていく
「はぁっ…追い詰めましたよ、カヴァク君…これでもう逃げられませんよ?降参してくださいっ…はぁっ…んんっ…!?」
追い詰めたカヴァクに近付くリリィナと、しかし彼女の様子はおかしい…秘所から愛液が溢れ、胸は大きく張って母乳が吹き出す、先ほどの媚薬クリップの効能は解毒したはずだが…
「僕の力がどの程度通用するか分からなかったから、少し毒を使われてもらいました。…もっとも必要なかったかもですが、それに…」
「きゃぁっ!?はぁっ…ま、まだ勝負はついていないのにっ…な、なにを考えて…ひあああっ!?♥」
リリィナを木に縋り付かせる格好にしてガチガチに勃起した肉棒を秘所へ挿入しようとするカヴァク。もう殆どリリィナの負けで間違いないが彼女の体力は僅かであるが残っており、敗北していない以上は争おうと抵抗するリリィナ…しかしその抵抗はより彼を昂らせる
「滅多に無い機会ですし、最後のトドメは武器なんかじゃなくて僕のチンポでしてあげますね。ほら、もっと抵抗しないと負けちゃいますよ?…おや、リリィナさんのここは挿入して欲しいって言ってるみたいですよ?イレンドやラウレルに犯されてたんですよね?僕のチンポも欲しいんじゃないですか?」
「そ、んなぁっ…♥やぁっ…!そ、それ以上…挿れたらぁっ…だめっ…だめえええっっ!んあああっ♥んはああああああぁっ!!♥♥」
ズブズブゆっくりと肉棒を挿入していくカヴァク、秘所からは蜜が溢れて…まるで挿入を誘うかのように濡れていて美少女巨乳騎士は教え子の後輩チンポの最後の一押しで体力を完全にゼロにさせられてしまった…トドメと同時に敗北絶頂を迎えてしまい、ビクビクと身体を震わせるリリィナ
「ああっ…教え子チンポに…っ…はぁっ…負けちゃったあぁっ…♥だめっ…カヴァク君っ…んひゃぁっ!あ、そ、そんなっ…奥まで、だめっ…あはぁっ!あああっ…!んはぁっ…!はひいいっ…♥」
「ふうっ、こうやってリリィナさんに勝って、力尽くで屈服させられるなんて…凄く興奮しますよ。さあ、リリィナさん、ボクが満足するまで敗北オマンコにザーメン注いであげますね。ミルクもたっぷり搾ってあげますからね」
「やあぁっ…ら、らめぇっ…あっ…あ、ああああっ!いくっ…!イっちゃううぅっ!イクっ…!またっ…イッちゃ…んああああっ!あはぁん♥」
カヴァクはリリィナを犯しながら、胸を揉みしだき母乳を吹き出させる。敗北して絶頂を迎えた美少女巨乳騎士は抵抗する事もできずに好き放題に弄ばれ…
「あっあっあっ!イクっ、イクっ、イクううぅうっ♥またっ、またっ…だめっ…イッちゃうううっ…!ひゃあああああっ!!」
高DEXで随一のテクニシャンであるカヴァクの攻めに、何度も何度も絶頂させられるリリィナ…
「やああっ♥はああっ!あっ、あっ…またイッちゃううぅうっ♥またっ、イクうううぅっ…!んあああっ♥」
いつものセックスとは違う。戦いの末、力尽くで屈服させられて犯される敗北レイプ…強引に唇を奪い、その倒錯的な性行為に彼は思う存分に突きまくり、勝者の権利とばかりにたっぷりと注ぎ込むカヴァク…
そうしてリリィナを存分に貪った後に…いつもアカデミーで使っている空き教室に連れて行く
「んむうっ…んんんっ♥あぁっ…リリィナちゃん…も…カヴァク君に負けちゃってぇ…はあぁっ!んんっ、んくうぅっ♥あぁっ♥んはぁあああっ♥」
そこには敗北してしまったミラリーゼに肉棒を咥えさせ、騎乗位で犯しながら奉仕させているイレンド、ラウレル、アーティスの3人の姿があった
そう、リリィナがカヴァクに敗北する前、既にミラリーゼは彼に敗北していたのだった…
『んやあぁっ♥カヴァク君のオチンポでっ…体力ゼロにされちゃうぅっ!♥はああっ…イクっ!イクっ、イクううぅっ…!♥ひあああっ♥またっ…イ、イクううううぅっ!♥♥』
『ふうっ、ミラリーゼ先生…これでボクの勝ちですね。ハァハァ、教え子に敗北してそのまま襲われる気分はどうですか?ミルクもびゅーびゅー吹き出して本当に姉妹揃って男に犯される為のエロい身体ですね』
『はぁっ…んあああっ…そ、そんなっ…い、言わないでぇ…あはああっ…!だめっ、ダメええぇっ…!んひゃああっ♥』

175 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:41:43 ID:HuvLOTtw
>>154さん3

普段からヤリまくっている極めて淫らな関係ではあるが、雌を屈服させ、敗北を刻み付けるようなセックスは格別で…ミラリーゼとリリィナを犯す少年たち4人の欲望は留まる事を知らなかった
こうしてあろう事か、教え子4人全員にPvPで敗北してしまい、各々に敗北レイプ同然の乱暴なエッチでイカされまくった姉妹は、最後に彼ら全員を同時に相手をする羽目になる…
「はああっ…あっ、あっ、イクっ、イクうううううっ…♥またぁっ…イクううううっ!♥イっ…くうううぅん♥♥」
「あああっ…♥だめっ…だめっ…!またっ…私もっ…イカされちゃううぅっ…!♥あ、頭真っ白になっちゃ…ううぅっ!♥」
敗北した美少女巨乳姉妹2人に対し、少年たちは容赦なく…4本の肉棒を交互に何度も何度も挿入しては注ぎ込む。ミルクを啜り、チンポをしゃぶらせ…
「ひああああっ♥ああっ、イクっ…!またイっちゃううううぅっ♥」
アカデミーの空き教室に響く喘ぎ声と嬌声…
「2体1で、しかも2人の方がレベルも経験も相当に上なのに…本当に全員に負けて犯されちゃうなんて…」「指導する筈の僕達にイカされまくって恥ずかしくないんですか?」「オレらを扱く筈はずが逆にチンポで扱かれまくってるじゃねえか」「これじゃあどっちが教える側なんだか分からないですよ」
言いながら姉妹それぞれにまだまだ若く元気過ぎる勃起チンポを突き立てて扱く男達…
「んぐうううぅっ!♥ま、またっ…イクっ!イっちゃいますうぅっ♥ひゃあああっ…♥イク、イクううううっ♥」
「んっ…んはあああっ!♥イクっ…!ああぁっ…!イクの止まらなくなっちゃうううぅっ♥いっくうううううっ!!♥♥」
年上の麗しい美少女巨乳姉妹を2人並べて犯す少年達の欲望は尽きることなく、4人分の肉棒は何度も交互に突き入れられてミルクと愛液を撒き散らし、孕ませる気なのかという量の精を思い切りぶち撒ける…その行為は延々と繰り返された…
***
「やあ、講義お疲れ様。今回は彼らに良い稽古を付けてげられたんじゃないかな?…ええっ!?ぜ、全敗!?」
後日、報告の為に154さんの元に訪れるミラリーゼとリリィナ。彼は想像していなかった結果に目を丸くするのでした…


リリ73 DOP2-1PvP2(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037798.zip
リリ74 DOP2-1PvP3(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037835.zip
リリ75 DOP2-1PvP4(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037862.zip

176 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/28(日) 19:09:53 ID:Cmlx0BWc
※このルートではリリィナは貴族の鬼畜ショタ君の所有物で彼専用の肉便器になる誓いをしています(>>8
前回の命令>>11

>>158さん1

「うあぁっ♥ダメっ…158君っ、んくううっ♥執務中はぁっ…はぁんっ!♥やぁん♥」
騎士団本部の執務室にて「いつものように」158君の肉棒を挿入されてしまっているリリィナ…騎士団の仕事中でも彼の所有物ある彼女に拒否権は無く、乱暴に性欲処理の道具として使われる…
「お姉ちゃんは僕のモノなんだからいつどうやって使おうと僕の勝手だよね?それに、お姉ちゃんも本当は嬉しいんだよね?ほら、ここもこんなにビチョビチョに濡らして…チンポ咥えこんで離さないよ?」
「あひぃいっ♥そんなっ…!言わないでっ…はぁんっ!あ、あ、あ、んひゃああっ♥」
少年(※このスレの登場人物は成人しています)に後ろからガン突きされ、秘所から蜜を溢れさせながら艶声を執務室に響かせてしまうリリィナ…その声は扉の向こう、廊下にまで響き渡っていて多くの騎士達は「またか」という表情を浮かべている
度重なる街中でのエッチにウェディングイベントでリリィナが彼とどのような関係であるか、周知の事実となっていた。こうして騎士団の本部でしている所も多くの団員に幾度となく見られてしまっており、少年自身も名のある貴族の子息でもあり…彼に逆らえる者はおらず…結果こうして騎士団本部の執務室内で淫行に耽っていても誰も注意出来るものはいないのだった
「ああぁっ♥イクっ…!んあああっ…!い、イクっ…♥また、イカされちゃ…あはあああっ♥」
こうして日常的に彼に犯される日々を送るリリィナ、普段はロードナイト衣装で、屋敷に呼ばれた時はメイド服で…そして今日のように執務室で犯される事もあれば、街中を連れ回されて犯される事もあった。そして今回も…
「メイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ。首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるようにザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね」
158さんの所有物である証の首輪を付けられ、胸部が丸出しのエロメイド服を着させられてしまう…おっぱいにはリングをアソコにはマーキングのザーメンをぶっかけられ…更にアソコにもリングを装備されており、歩くだけで絶頂してしまいそうになるリリィナ…
「あ、あ、あああっ…んあぁっ…いやぁっ…全部見えちゃってますぅっ…♥はあああっ♥み、みないでくださいっ…あはああっ♥」
「街中でも隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか。ほら、おっぱいとクリも虐めながら歩くからね?街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言させて僕の肉便器になってザーメン恵んでもらうのをおねだりさせて、街の至る所で同じように宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね」
「そ、そ、そんなっ…♥あひぃいっ♥そ、そんなっ…んひゃああっ!だめっ…そこはだめええっ♥」
少年に首輪のリードを引っ張られて歩きながら胸やアソコを弄られる様を通行人に見せ付けるように晒されるリリィナ。メイドの日に似つかわしくない淫靡な光景を街の至るところで見せ付けていく…
「おいおい、あれ…騎士団のリリィナちゃんじゃないか?」「本当だ…うわぁ…凄い格好だな…」「あんなエロいメイド姿で…ううっ…」
多くのファンを持つ美少女巨乳騎士の卑猥極まりない姿に目を奪われ、股間を膨らませる通行人達…その視線に羞恥心と背徳感を感じてしまい思わず絶頂してしまうリリィナ
「や、やぁん…♥は、恥ずかしい、ですぅっ…あ、ああっ…ひゃああん♥み、見ないでくださいっ…あぁんっ…!んはあああっ♥」
「この前もあの少年に犯されていたよな…」「あぁ…俺も見たよ。すっかり調教されてるみたいだな」「あんな清楚巨乳の美少女ロードナイトが…少年にっ…エロい…うぅっ!」
少年の指先でイカされた所を見ていたギャラリー達はその淫靡な光景に驚愕し、淫らに変わり果ててしまった普段清楚で凛々しい巨乳騎士を眺めて股間を膨らませる…
「皆お姉ちゃんのファンみたいだね。ほら、僕に調教されきったお姉ちゃんのいやらしい所もっと見せつけようね」
「んあぁっ!あはあああっ♥だめっ、ダメえぇっ…♥や、ああっ…イクっ!あ、あ、あっ…!イクっ!イクっ…!♥」
多くの通行人に見せ付けるように股を大きく開かされ、秘所に挿入された玩具と彼の指で責められてしまうリリィナ…熱を帯びた視線に犯され快楽を倍増させてしまいそのまま、真っ昼間の街中で何度もイカされて宣言をさせられる
「あっ…!ああっ♥皆さん…リリィナは彼専用の…肉便器でぇっ…んんっ…♥エロメイドですっ…♥あはあぁっ!いつも見せ付けられるように犯されて悦ぶ変態騎士ですううっ…!♥あっ…ああっ…!イクっ、イッちゃうううっ!♥」
絶頂する度に潮を吹き、愛液を撒き散らしながら卑猥極まりない宣言をする巨乳美少女騎士…それは少年の欲望を満たし、支配欲と嗜虐欲を満たしていく…
「や、やぁん…あ、ああっ…みんなっ…見ないでぇっ…はああっ♥あ、あっ…イクっ…イキますっ♥イッちゃうううっ!♥♥」
「ほらほら、まだまだ街中の皆にお姉ちゃんのいやらしい姿もっと見せないとね」
こうして街中を連れ回され、通行人達の視線に晒されながら絶頂させられるリリィナ…街の至る場所で、男女問わず色々な人たちの前で絶頂と宣言をさせられ、侮蔑の、或いは好色の視線に晒されイカされまくる…
「んひゃあああっ♥イクううぅっ!イクうううううぅっ♥♥」
数え切れないほどイカされた後、158さんは噴水前のベンチに座り…

177 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/28(日) 19:10:17 ID:Cmlx0BWc
>>158さん2

これでお姉ちゃんが変態エロメイド騎士だって事街中に知れ渡っちゃったね。もう今までの刺激じゃ物足りなくなっちゃったんじゃない?やっぱり最後はチンポハメないと終われないよね?…ほら、僕のチンポでハメられてイキ狂うお姉ちゃんの姿見て貰おうね」
「はぁっ…はぁっ…そんなぁっ…騎士の私が、こんな…秩序を乱すような事…んあああっ!!♥したらぁっ♥ダメなのにっ…♥んはあああああっ♥そ、そんなっ…あっ、ああああっ!ひゃあああん♥」
理性では分かっていても身体は快楽を欲しており、ベンチに座った少年の上に跨り背後から抱かれる格好で肉棒を挿入される。真っ昼間の噴水広場、数え切れないほどのギャラリーの目の前で繋がっている結合部を丸見えにさせられてピストンされる…
「あっ、あっ、だめっ…!見ないでくださいっ…!♥あああっ…!イクうぅうっ…!♥イクっ!♥イッちゃいますうぅっ!♥あああっ!み、見ないでええええっ…!んひゃああああっ…!♥」
羞恥心と背徳感が快楽と重なり、より深い絶頂へと誘う…そして少年の巨大な肉棒は容赦なく彼女を突き上げ、容易く彼女を絶頂へと誘う
「ほら、お姉ちゃんのオマンコに僕のデカチンポが出入りするところ見られてるよ?騎士団の美少女巨乳ロードナイトが真っ昼間から市民の前で公開エッチしちゃうなんて、どれだけ変態なんだって思われるだろうね。ほら、もっと僕のチンポに犯されてる所、全部皆に見てもらおうよ。恥ずかしくでもどうしようもなく興奮してるんでしょ?」
「そ、そんなっ…♥い、言わないでっ…んはあああっ!♥あ、ああっ…み、見ないでくださいっ…あああっ…!んはあぁんっ!♥」
市民に信頼と人気が高く、憧れの美少女巨乳ロードナイトであるリリィナ…その彼女が真っ昼間の噴水広場で少年に跨って肉棒を挿入し、激しく喘ぎ乱れている姿を目の当たりにして多くのギャラリーが釘付けになっていた
「うおおっ!リリィナちゃんの生ハメセックス…最高すぎるっ!」「あの清楚そうな…騎士団の美少女ロードナイトがこんな変態ドスケベメイドだったなんてっ…!」「リリィナさん…凄くいやらしいっ…ううっ…」
男達は各々がカメラを構えてその痴態を撮影し始め、少年の巨大な肉棒を咥えこむリリィナの秘所をアップにし、卑猥な言葉を口走りながら快楽を貪るその様をしっかりと収める
「ああぁっ!♥あ、ああっ…撮るのっだめっ、ダメええっ!イクっ…!イクうううぅっ!♥イクっ!あ、頭真っ白になってっ…イっちゃううううっ!♥イッてるうううぅ!イクううううっ!♥」
絶頂と共に潮を吹き、愛液を撒き散らしながら…撮影されている事に羞恥心と背徳感が快楽となり絶頂へと誘う…
「ああ、僕が撮影自由の許可を出したんだよ。興奮するでしょ?皆が僕のチンポでハメられまくって中出しされるお姉ちゃんをオカズにオナニーするんだろうねぇ」
「そ、そんなぁっ…♥リリィナで…んはああぁっ!あ、あ、ああっ!イクっ…またイクっ♥イクううううぅっ!♥」
少年に好き放題に犯され、言葉責めをされている所を撮影されるリリィナ…全ての刺激が極上の快楽となり、少年にイキ狂わされる
「イクっ!あ、あ、あ、イクうううぅううっ!♥またっ…イキますううっ!♥あ、ああっ…イクうううううぅっ!♥♥」
「ああ、イキっぱなしだねぇ…もう完全に僕専用の変態エロメイドお姉ちゃんに成り下がっちゃったねぇ。ほら、もっとイッて、僕のチンポハメてイキ狂ってるところ皆に見てもらおうか。僕専用のメイドになった事をしっかり市民の皆宣言して中出しされるところをもっと見せびらかそうね」
そう言って激しく肉棒を突き立て、リリィナを絶頂させながらスパートをかける158さん…そして
「んんんっ♥ひゃあああああっ!イクっ…!イクっ、イクううううぅっ!♥出てるぅぅ…♥んあああぁっ♥イクっ♥イッくうううっ♥♥だめえええぇっ!イクうううっっ…あはあああああぁっ!!♥♥」
最奥へ向かって子宮口を突き上げながら思い切り精を解き放ち、中出ししていく158さん…その姿をしっかりとカメラに収めるギャラリー達
「はぁ…はぁ…あぁっ♥また、出されてるうぅっ!んあああっ!あ、あっ、あっ、あっ、ああああっ!イクっ…またっ…イクうううぅっ!♥」
ギャラリー達が見守る中でイキ狂い、反り返り、何度も何度も絶頂を迎えてしまいながら大量のザーメンを中出しされてしまうリリィナ…そして158さんは何度も何度も精の放出を繰り返す
「あああぁっ!あ、あ、あっ、イクっ!イクっ、またイッちゃいますううううぅっ…♥や、だめっ…ダメええぇっ…あはぁっ…!イクっ…!んはああああっ!!♥」
ギャラリー達の前で少年にイカされ、イカされまくり、ザーメンを注がれ…そして彼の所有物としての証である精を垂れ流す姿を晒してしまうリリィナ…
「お姉ちゃんのオマンコ僕のザーメンまみれでいやらしいね。でも、まだまだだよ。お姉ちゃんのいやらしい姿もっと皆に見てもらわないとね」
「んあああっ!はぁん…!ひゃああっ!あ、あっ、あっ…イクうぅっ…!♥やっ…らめえええっ!あひぃいっ!♥」
少年のザーメン塗れの精液便女騎士と化したリリィナのその卑猥極まりない痴態はしっかりとカメラに収められつつ、夜になるまで少年とリリィナの公開エッチは続き…少年は徹底的にリリィナに自身の存在を刻み付けるのだった……

リリ76 シ○タ調教(36スレ158さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782641206.zip

178 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/18(土) 20:29:39 ID:nmk8rJmo
全員に命令だ

夏本番という事で今年の水着を見せてくれ

179 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/07/19(日) 21:27:30 ID:jAVnc.kQ
アイリ、シルフィも結構気に入っているので虐めて欲しさがあります

>>178さん

「アイリちゃんとシルフィちゃん!久しぶりですね!」
「あら、リリィナさん」「先生?元気そうですね」
本格的な夏を前に、騎士団主導により各地の海岸を掃除するイベントが今年も開かれる。
当然、掃除の意味するところにはモンスターの排除も含まれており、参加者は水着の着用の上、安全の為4人パーティを組んで参加するというルールだった(毎年少しずつ違うらしい)
リリィナは手を振りながら駆け寄って来る思わず教え子である2人を凝視してしまう、4つの豊満な膨らみがぽよぽよと弾み、スタイルが抜群で目のやり場に困る上にそれぞれの水着がよく似合っている
「この水着、2人で買いに行ったんですよ」「先生も似合ってるよ」
「あ、ありがとうございます…シルフィちゃん」
お互いに雑談混じりに簡単な挨拶済ませて残り1人のパーティメンバーを探す事にする
『お、おい…あれ見ろよ…』『うおっ…でっか…』『全員すげぇ可愛いじゃん…』
この時点でリリィナ達のパーティは男性参加者達の視線を釘付けにしていたが、それで終わらなかった
「ねぇ、アナタ…そこの金髪のアナタ。面白い魔力をしているわね」
リリィナを呼び止めるサングラスをかけた赤髪の少女。3人にも劣らない立派な胸を揺らして不敵に微笑んでみせる
その振る舞いは大胆そうでいながらどこか優雅さと気品を感じさせるまるで両家のお嬢様、といった印象をリリィナは受けた
「私はハイウィザードのカト…カトリーナよ。1人じゃ参加出来ないみたいだし、アナタ達の所に入れてくれない?」
こうしてカトリーナを加えた美少女4人パーティは海岸掃除のイベントをこなし、アクシデントもなく海岸に蔓延るヒドラやらのモンスターをお掃除するのだった


水着リリィナ2026
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784463897.png
水着カトリーナ2026
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784463867.png
リリ、アイ、シル、カト水着!(残り2人+アクシデントがあったver有)
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180 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/07/19(日) 21:33:30 ID:jAVnc.kQ
問1:該当イメージへのリンクを晒しなさい
カトリーナプロフ画像v1
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784463802.png

問2:身長は?
163よ

問3:3サイズは?
103、63、88
問4:弱点を答えなさい
生まれ持った強い魔力のせいで、コントロール出来ない内は苦労していたわ。ま、もう慣れたけれど…多くの場合、近くに居る人間は私の魔力に当てられて発情してしまうの
モンスターも引き寄せてしまう事もあるわね

問5:自分の自慢できるところは?
ふふ、強大な魔力とこの美貌よ。私に負けは無いわ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ツンツンした振る舞いを多く取るが本質的にはドM…本人は意識していないが潜在的に罰を望んでいる傾向がある。

問7:初体験の時のことを語りなさい
なっ…、あ、アナタねぇ、レディにそんなぶつしけな質問をするなんて…丸焦げになりたいのかしら

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
…どうやら消し炭になりたいみたいね

問9:備考をどぞ
自信家で態度も胸も大きめのツンデレお嬢様ハイウィザード。得意なのは炎魔法で大火力を出す事に関しては得意だが小まわりや瞬発力には難がある。
ツンツンしているのは人恋しさの裏返し…生来の優しい性格も合間って非常にちょろい
優雅でお姫様的な雰囲気から、高貴な生まれではあるらしいが生後すぐ強大な魔力を秘めている事を危険視されて僻地の屋敷に幽閉されていた。使用人達は彼女を慕いお姫様扱いをしてくれていたが実の家族との関係は良くない
外の世界への憧れによって長年魔力を制御する努力を続け、今ではある程度制御出来ている(完全では無い)これ以上家に頼りたく無い一心から冒険者になる道を目指す
本や家庭教師によってある程度の知識は得ているが長く世間から隔離されていたので色々な常識が抜け落ちている。現在は自由の身になり本人は世間を非常に楽しんでいるが、まだまだ世間知らずなので機会があれば色々と教えてあげて下さい

問10:スレ住人に何か一言
お付き合い頂きありがとうございます。リリィナの味変にもし良ければ遊んでやって下さい
お試し枠新キャラクターです。いつまで続くかはわかりません
虐めて頂けたら嬉しいです。至らぬ点が多々あるかと思いますがよろしくお願いします!
もしよろしければなのですが、命令者さんの情報を書いて頂けると命令遂行し易いです

Q.似たようなデカ乳キャラしか作れないんですか
A.はい!!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
上限はありませんので気が向いたら命令しちゃって下さいませ
命令遂行は気長に待って頂ければと思います

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
ツンデレ、ドM、お嬢様
排泄系は苦手なのでごめんなさいです。他の事も無理そうでしたらその都度言うようにしますね

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい、大丈夫です。コラボに関わらず自由に使って頂いて構いません

181 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/22(水) 00:53:22 ID:MtZQgZlA
>>流浪の魔法使いカトリーナ

ご無沙汰しております。
お忘れですか?魔導師ギルドで貴女の躾…失礼、教育を担当していた■■■でございます。
力の制御方法を教えておりましたが、ご実家と距離を置いてから「たが」が外れているようにお見受け致します。

それで…と、言葉を飾っても回りくどいだけですね。
修行時に魔力を暴走させた際に受けられた『仕置き』といえばお解りになりますか?
ああ、そう怯えないで下さい。今回は貴女に選択を委ねます。

ただし、道具の選択で反省の度合いを計らせていただきます。
荒縄やバラ鞭は勿論、大型責め具や魔物をご希望なら……うーん、この辺は知り合いに手配を頼めばまあ…色々と。
ああそうそう、魔力の変動を検知して電撃を流すピアスなんかもございます。
こちらは大層恐れておいででしたね。あれは確か、山に大穴を開けた時でしたか…

と、長くなってしまいましたね…さ、ご決断を

182 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/22(水) 11:38:02 ID:G1ORqkbM
>>流浪の魔法使いカトリーナ
チェイスウォークで隠れて近寄ってきたシャドウチェイサーに怪しい首輪をつけられてしまいます。首輪によって魔法が使えないように魔力が吸い取られ、その魔力で乳房を立っていることができない程巨大に、また乳房を撫でられるだけで快感でのたうち回る程敏感にされてしまいます。加えて首輪にはご丁寧に鍵をつけられ外せない状況に。

さてと、世間知らずのお嬢様はちょろいもんだったな。この首輪は強大な魔力を持ちながらも乳の大きさに恵まれなかった女魔術師が作ったものだが御覧の通り常用に耐えられるものではなかったんで放棄されたものが巡り巡って今は俺の手に…という訳だ。
まずは乳撫でから乳首弄りでいっぱいイキまくって貰って、その後は乳にビンタだ。この乳だったらビンタすら気持ちよくて簡単にイケるようになってしまうだろう。じっくりと快感を身体に覚えさせて、元の身体に戻っても乳房をビンタされたら快感でへたり込んでしまうほどの変態乳房に開発させてもらおうかな。

183 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/07/25(土) 18:40:49 ID:LwQT54l6
>>178

「水着姿で業務をしろってさ〜…いくら何でも悪趣味じゃない?」
 そう言って溜息を吐くヴィルマ。
「暑いですしね…」
 涼しい顔で木箱に張られた伝票と台帳を交互に見やるヘルエッタ。
 ギルドハウス裏手の大型貨物搬入口。
 ギルドメンバーたちが個々人に買い集めた資材の研修に奔走する母娘。
 いつもの光景だが、しかし普段と一つだけ異なる点が存在した。
 2人が牛柄のビキニ姿だと言うことである。
 以前、搾乳された時の姿が好評で送られたものだ。
「まったく…悪趣味にもほどがあるわよ。恥ずかしいったらありゃしないし、日焼けしたらどうするのよ」
 ぼやきながら台帳の腕に筆を走らせる娘を、母は微笑ましく思っていた。
 ギルドメンバーの一人が、取引先から是非お抱えのカプラさんに、と貰ってきたものだ。
「日焼けは、メンバーの方々が作ってくださったじゃない」
 ヘルエッタが言う。
 立て付けとしては、新型日焼け止めの実証実験ということになっている。
「そ、そうだけど…」
「ふふ。いつもはもっと激しいことをされたでしょうに」
「そ、そりゃ…そりゃそうだけど…」
 過去の記憶がよみがえらせたヴィルマの背筋を、寒気とも官能ともつかない波が駆け上る。
 それが脳髄に達すると同時に全身を震わせ、形の良い乳房がユサリと揺れ動いた。
「……」
 回想は止まらず、やがて自身の記憶と同時に眼前で妖魔達に辱められていた母の姿が脳裏に浮かぶ。
「…私たち、よく生きてたよね…」
「ん…そうね」
 いっそ2人の体をニコイチにしてどちらか一方を生かすことまで真剣に検討されていた。
 当時治療に関わったギルドメンバー達はそういった冗談を口にするが、いかし時にそれらを口にする時の声色や表情が冗談とは思えないときがあるのだ。
「この体も、どこまでが自分の体なのかな…」
 左肩をぐるぐると回しながら呟くヴィルマ。
「まるで、テセウスの船…ですね」
 ヘルエッタは笑みを浮かべ、背後から娘を抱き寄せる。
「それでも、私の大切な娘であることには変わりないわ」
「あ、ありが…と」
 母の豊満な肉果実を背中で感じながら、戸惑いがちに頷くヘルエッタ。
「今度、お休みがとれたら海にいきましょうか…忙しいから国内になるけれども」
「うん。なら、アルベルタかな?」
「そうね…アルベルタで親子デートも悪くないわね」
 微笑むヘルエッタ。
「え?ちょ…デートって…」
「ふふ。そうと決まれば、早いところ仕事を終わらせましょう」
 戸惑う娘にほほえみながらチェック作業を再開するヘルエッタ。
「うん」
 母に続き、作業に戻るヴィルマ。
 2人は業務を終えた頃、ギルドメンバー達が荷物受け取りのためにホムンクルスや魔導ギアと共にやってた。


暑中見舞い代わりに、コテの子達の水着グラビアどうぞ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784972347.zip

184 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/26(日) 06:33:29 ID:cGhxzVNI
シルフィちゃん
いじめてほしいそうなので・・・

僕はアルケミストの卵なんだけど、夏休みの自由研究でシルフィちゃんの体にリンクしてるオナホールができちゃったんだ。
シルフィちゃんが巡回中を狙ってオナホの乳首をしごきまくってあげるね。
もう限界ってなったところでクリトリスしごきながらお尻の穴いじめてあげるから人ごみの中で無様にイキまくってよね!

おちんぽ欲しくなったらWisくれたらシルフィちゃんの家までいくから朝まで遊ぼうね〜。

185 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/26(日) 06:35:09 ID:cGhxzVNI
あげちゃったスマヌ

186 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/26(日) 06:36:06 ID:cGhxzVNI
すまぬ。。。

187 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/07/26(日) 18:55:01 ID:TGdGZYZw
カトリーナとシルフィ虐めて下さってありがとうございます!
キャラ増やし過ぎ問題とシルフィ可愛いが過ぎて困っています

>>181さん
「ご無沙汰しておりますカトレアお嬢様…いえ、今はカトリーナと名乗っておいででしたね。お元気そうで何よりで御座います」
「…!?あ、アナタ…なんでここに…っ!そ、外ではその名前で呼ばないでって言わなかったかしら」

夕刻、カトリーナが宿泊先に帰還すると、そこには見慣れた人物が…教育係の181さんが待っていた。
生後すぐに人里離れたルティエの別邸に幽閉されていたカトリーナ。
今でこそ魔力をコントロール出来ているが…
幼少期の彼女はそこに居るだけで周囲に厄災を振り撒く存在だった
彼女が絶えず周囲に放出している強過ぎる魔力に当てられた人間は所謂「魔力酔い」を起こし、頭痛や目眩から始まり様々な体調不良や、個人の耐性によっては意識を失うケースもあり、
とても人里に住み人並みの生活を送れる状況にはなく、魔力が制御不能になった時などは更に深刻で小さな山一つを吹き飛ばしかけた事も…
そのような彼女に魔導の先生として指導してくれていたのが魔導師ギルドから派遣された優秀なウォーロックの181さんだった。
克服に至ったのは本人の努力もあるが彼の「躾」による功績が大きい
「これは失礼致しましたお嬢様、しかし私が何故ここに来たのか…ご自身の胸に訊かれては如何ですか?」
「相変わらず意地が悪いわね…い、一体なんの話しよ…」
そう言いつつ、カトリーナには心当たりがあった。先日突発的に3人の少女達とパーティを組む機会があったのだが…彼女達は皆とても良い娘で、仲良くなりフレンド登録までして気分が高揚していたせいか、魔力を乱してしまい…
魔法を撃った際ビーチに大穴を開けてしまって彼女達に驚かれた一幕があった(なおその穴は咄嗟に土魔法で埋めてそちらも大いに驚かれた
それから今に至るまで魔力が乱れており、彼女達を含めたビーチに居た冒険者達を魔力酔いにさせて少々発情状態させてしまった…
強すぎるカトリーナの魔力は長く触れていると魔力酔いを引き起こし性欲を増大させる効果がある
(やっぱり、あのリリィナって娘だけはちょっと耐性が高かったみたいだけれど…)
ともあれそんな状態を彼が看破出来ないはずがなく、「やれやれ」と肩を竦めて見せる
「…ご実家から離れてたががはずれているのではないですか?依然貴女の魔力は危険なのですよ、その証拠に…」
そう言って彼は肉棒を露出すると、すでに固く勃起して亀頭が大きく膨らみグチョグチョに濡れているのをカトリーナに見せ付ける
「!?はぁ…っ…も、もう私は家を出たのよ!家に雇われた貴方に指図される言われなんて無いんだから…っ」
紫色の瞳を潤ませて食ってかかるカトリーナ、彼が何をしようとしているのか理解して全身が疼いてしまう。彼女の身体は正直で…今まで彼に幾度となく躾られお仕置きされて来た事を思い出し、呼吸が荒く…肉付きの良い身体が熱を持ち始める。その表情には恐怖が滲んでいたが、同時に…期待も含まれていた事を181さんは見逃さない
「そうですか?そのような事言いながらも、お嬢様のカラダは私の「仕置き」を求めている様に見えますよ。ふふふ…さあ、どのような道具を使ってお仕置きされたいですか?縄や鞭、魔物が宜しければオークもご用意できますよ」
「…っ…ふ、ふざけた事言わないで…!どれもこれも御免よ!貴方には確かに恩があるけど…って…そ、それは…っっ!?」
彼が手にしていたのは以前カトリーナが暴走した際に乳首に装着された電撃ピアス…それを見て彼女は顔を蒼白にする。ピアス自体が魔力検知装置になっており、彼女の魔力が乱れると電撃が走る…そういう仕組みの道具だ
「こちらは大変恐れでおいででしたね。山に大穴を開けた時の仕置きで使いましたね、懐かしいです。ではコレに致しましょうか、ふふふ…」
不敵に笑う181さんはカトリーナをベッドに押し倒してピアスを乳首にくくりつける。そしてギンギンの勃起チンポを彼女の下着越しのアソコに焦らすように擦り付ける
「ふあぁぁぁっ!?んっ…いやぁっ、ダメ…っ、そんな…!?ひうううううっっ!!?やぁぁぁあああああっ!!??」
ただでさえ魔力制御が不安定になっているのに、その状態でチンポを擦り付けられて精神を乱されては…なおのこと乱れに拍車がかかり…ピアスから電撃が走る。大きな白い乳房が跳ね上がり、カトリーナは身をよじり腰を反らせて悦の入り混じった悲鳴を上げる
「ふふ、乳首から電気が流れると気持ちが良いですか?お仕置きだと言うのに…こんなに感じてしまって。相変わらずのドマゾっぷりで安心しましたよカトレアお嬢様」
「だ、だから、その名前はい、言わないでって…ああっ!イヤあああぁっ♥!!」
「はいはい、カトリーナお嬢様。我慢なさらず、思う存分悶えて下さい?久しぶりに私もお嬢様のエッチなカラダを堪能させて頂きますから」
そう言うと彼はカトリーナの下着をずらして今度は直に膣口にチンポの先端を擦りつけ初める。性欲を満たそうと言うのではなく、ひたすらカトリーナを焦らし虐め倒す為の責め。
「ふあああぁっ!こんなぁっ…♥オチンポ擦り付けるのダメえぇ!!きゃあああぁっ♥ぁあんっ!!痛いのっ、いやああああぁっ!?ひぐううううっっっ♥」
敏感に反応するピアスからビリビリと電気が流れ、それに合わせるようにカリ首を膣口に擦り付けられ、既にカトリーナのマンコはグチョグチョだ…雄に蹂躙される事を望みヒクつく膣内は愛蜜をだらだらと垂れ流し、絶頂に近付くにつれて大量の愛液が零れ落ちてシーツを汚してしまう
「ああぁ…随分と濡れていきましたねぇお嬢様?お仕置きなのに気持ち良くなって全然反省の色が見えませんね、やはりオークのデカチンポでキツいお仕置きが良かったですかね?異種姦交尾のお仕置きがご所望ならばお手配いたしますよ」
「やっ…やめてえ…オークなんていやぁっ…あっ♥そ、んなのよりっ…はぁん…も、もう♥我慢、できなっ…♥貴方の…この…擦り付けて、私を虐めているコレで…っ…はぁん…私を犯しなさいよぉっ…貴方のおチンポで…屋敷にいた頃みたいにっ…お仕置き、してえええぇっ♥」
カトリーナは限界に達し、意識が薄れはじめていた…彼のチンポが欲しくてたまらなく、自ら腰を振って擦り付ける程になっていた。その痴態に満足気な181さんはふっと笑って、そのまま一気にズブリと奥まで挿し込む
「あっ!?♥ああああんんんんっ!…ひぅあああぁぁぁ!!?奥…っ!奥にまで突き当たってっ…!♥ひううううっ!!」
彼が挿入した途端、カトリーナは下腹部に熱い塊を感じて絶頂。ピアスからバチバチと電撃が走り、その刺激で連続で絶頂が続く…その度に膣はギュウギュウと締め付け、彼のモノを搾り取ろうと蠢き、嬌声を上げる彼女の顔からは快楽の涙が流れていた
「ふふ…お嬢様がお望みのオチンポですよ?相変わらず雄に貪られる為だけにあるかのような名器オマンコですね。この膣肉の締め付け…この身体の柔らかさ…はぁ、久しぶりにお嬢様の膣内を蹂躙出来るとは…腰が止まりませんよ…気持ち良過ぎてお嬢様の初めてを奪った時を思い出しますねぇ」
「やぁああっ!?そん、なぁ…恥ずかしい、こと…言わないでぇ…あああっ♥思い、出してぇっ♥はぁん♥んやああぁっ♥イクううううっっ…♥」
魔力酔いの性質上、修行の過程で彼の性欲刺激しない事は不可能で…魔力の制御に失敗して何度も舐めしゃぶらせられた彼の肉棒で突かれイキまくる赤髪の巨乳魔術師…
彼の魔力酔いが酷くフェラでの処理で済まない時に…とうとう押し倒されて…自身の不甲斐無さと共に初めて男を胎内に受け入れた時の事を思い出して…当時の情けなさを噛み締めながら彼の肉棒で嬌声を上げる
屋敷を飛び出したものの、魔力制御もまだ完全ではないだけではなく、彼にお仕置きセックスで躾られる事に快感を感じている自分…まだ一人前には程遠く、外の世界に居ようとも自分の心はまだあの僻地の屋敷に囚われているのだと感じてしまうカトリーナ…
「ふふふ、お嬢様は私のお仕置きを受けている時が一番幸せそうな顔をしていますよ。細かい事は考えず今は…私に身を任せてイキまくって下さい。私もそろそろ限界です…今回のお仕置きとしてお嬢様の子宮に特濃精液を注ぎ込んで差し上げますね…」
「はぁっ…な、中は…ダメえええっ…いやぁっ!?お…お願い、だから抜いてええ!そ、それだけは…っ…いやっ、いやあああぁあぁぁっ!!んむっ!?んんんっっ♥」
抜く気配の無い彼の腰使いに、カトリーナは更に必死に懇願する。だが、彼女の言葉は逆に彼の興奮を煽ってしまい奥へ奥へと肉棒をねじ込まれ、濃厚な口付けと共に最奥に精液が大量に吐き出され思い切り絶頂するカトリーナ…
「んっんっ…♥んくっ……♥…はあっ…はぁっ…♥」
その夜、カトリーナの宿泊部屋からは更に長い夜を過ごす2人の声が漏れ続けていたという…当然セックスなどしていたら魔力はより不安定になり…彼だけでなく、周囲の部屋の人間達にも何かしら影響は出ていただろう…
改めて自分の未熟さとお仕置きされる気持ち良さを理解してしまうカトリーナなのだった

188 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/07/26(日) 18:56:57 ID:TGdGZYZw
>>182さん1

「ひゃぁっ!?な、何よこの首輪っ…っ!?あ、貴方…この装備は何なの!?あ…っ…胸が熱く…っきゃあああぁっ!?」
プロンテラの路地を歩いていたカトリーナは突然隠れて近付いてきたシャドウチェイサーに謎の首輪を装備させられてしまう
首輪を付けた途端、全身の魔力がそこに吸い込まれていく感覚に襲われ…異常を感じたカトリーナは慌てて首輪を外そうとするが既に鍵がかかっていて取れず…
同時に彼女のただでさえ巨大な乳房がみるみるうちに服の上からはみ出る程大きくなっていき、同時に乳房への感度が増し、ただ服に擦れるだけで感じてしまう程敏感になる
「さてと、世間知らずのお嬢様はちょろいもんだったな。この首輪は強大な魔力を持ちながらも乳の大きさに恵まれなかった女魔術師が作ったものだが御覧の通り常用に耐えられるものではなかったんで放棄されたものが巡り巡って今は俺の手に…という訳だ」
「はぁっ!?だ、誰がちょろいですって…!?上位職だからって調子に乗ってると…痛い目みるわよっ!っ!?ひぃん♥」
すかさず魔法を詠唱するカトリーナだが詠唱を終えても魔力が放たれない。そして敏感になった乳首が揺れる程度の刺激すらも拾い上げ、性的快感を引き起こし愛液を垂らしてエロ声を上げてしまう始末…
「ヘヘヘ、いつもの力が出せたら今ので俺を丸焦げにしてるんだろうが…この首輪の前じゃあ無理ってもんだ。しっかり俺好みのエロ乳に成長しやがって…さあて、じっくり可愛がってやるぜお嬢様」
「嘘っ…こんな道具で私の魔力を封じられるなんて…!?んはああああぁっ♥き、汚い手で触らないでぇっ…んやああああぁああぁっ♥イクっ、いっくうううううっ♥♥」
182さん乳首には触れず乳房を軽く撫で回す、それだけで全身が性感帯にされたかのような快感が走り…頭を振り乱して喘ぎ声を上げて快楽にのたうち回るカトリーナ。自慢の魔法も使えずなすがままに胸を撫で回され、絶頂する美少女お嬢様ハイウィズ…瞬く間に愛液でぐっちょぐちょにショーツを濡らしていく…
「今のでもうイったのか。いいねぇ…このまま乳首を弄ったらどうなっちまうんだろうなあ?お嬢様の乳首はピンク色で可愛らしいなぁ、今からこいつをたっぷり弄り回してやるからなw」
そう言うと彼は今度はその敏感になった大きな乳房の頂点、ピンと立っている可愛らしいピンク色の乳首を摘み、指先で転がしながらコリコリと刺激してやる…するとカトリーナは背筋を大きく仰け反らせながら甲高い悲鳴を上げる
「ひうううううううううっっ!!!???やあああああぁぁぁぁぁ!!!?いっくうううううううぅぅぅ!!!♥♥」
するともう…たったそれだけの事で一瞬で果ててしまうカトリーナ…凄まじい…先程までの快楽など比にならない程の激しい快感が全身を駆け回り…
身体を大きく痙攣させて絶頂を迎えた彼女は涙を流しながら快楽に悶える…その様子にいつもの余裕はなく、快楽に翻弄される女の姿を見て182さんは満足そうに笑う
「おいおい、さっきまでの威勢はどうした?お嬢様ともあろうものがこんな路地裏でそんな大声出しやがってwそんなに気持ち良かったのか?ほれほれ、もっともっと気持ち良くしてやるから覚悟しろよ?」
そう言って彼は更に両方の乳首を同時に摘んでコリコリと刺激していく…カトリーナはそれに耐える事も出来ず、またすぐさま絶頂に達して身体をビクビクと痙攣させる
「ああああああぁっ!!?うああぁぁあぁ!?!こ、こんなの、耐えられないっ!?んひいいいいぃぃぃぃいい♥もう、何も考えられなっ…!!?あっ、ぁぁぁっんんんっ!!イッちゃう、イッちゃうのぉっ!!やぁあああっイっくううううぅぅうううううっ♥♥」
男に乳首を弄られながら何度も、何度も絶頂するカトリーナ…首輪の効果で感度を異常なまでに上げられた乳房を徹底的に責め立てられて彼女の頭はすっかり快楽で真っ白にされていた…
「ヘヘヘ、良いねぇ…お嬢様のエロい顔も、この超敏感超乳も最高だぜ。さぁて、んじゃそろそろ次のステップにいってみるかねぇw」
そして182さんはカトリーナに更なる快楽地獄を用意するべく、もはや立ち上がる事が困難で大きく育ち過ぎたはち切れんの超乳に向かって手を振り上げ…
「ひっぐううううううううう!!!?んひいいいいいっっ!!??」
力を込めたビンタを乳房に浴びせる…182さん、ビシィィと乾いた音を立てて大きく揺れる彼女の超乳…彼女が感じるのはもちろん…激しい痛みとそれ以上の快感…今まで感じた事がない程の衝撃にカトリーナは悲鳴を上げる
「へへへ、痛いか?それとも気持ち良いか?それとも両方か?もっと虐めて欲しいんだろうエロ女?ほれ、もっとぶっ叩いてやるぜぇ?」
「!!??そ、そんなのダメぇぇっ!!?やあああぁっ!ひいいぃぃっ♥も、もうこんなの…許してええええっ♥おかしく、なるっ…!!?んやあああああぁぁぁぁぁっ!!」
彼女の懇願など聞く耳を持たず182さんは乳ビンタを止めない…痛みは快楽に変わっていき、そしてすぐに…超乳へのビンタだけで彼女は絶頂に達する
「ふあああああっっ!!?ビンタだけで…イッちゃうなんて…っ♥!やぁっ…やだ…!!?も、もう許してええぇえっ…!?ひあああぁぁぁぁあぁぁあ!!?また…イクうううううっっ!!♥」
「そう簡単に許す訳ねぇだろ?このエロい身体に元に戻ってからも乳ビンタだけでイけるような変態乳房にじっくりと快楽を教えてやるぜ?覚悟するんだな、お嬢様?」
「ひううううう…そんなのいやあああああっ…お、お願いっ…!!もうやめ…ふあああああぁあああっ!!?きゃうううううぅぅぅぅううううう!!??」
こうしてシャドウチェイサーに目をつけられ…凄まじい大きさの超乳を虐められぬくカトリーナ…しかし、それから数分後異常が起きる…
首輪はカトリーナの強力な魔力をやはり無尽蔵に吸い取り続ける事は出来ず、限界が訪れたのか効力を失い真っ二つに割れて、パキンと音を立てて砕け散った
「…なっ!?おいおい…マジかよ…壊れちまったのかよ!?」
「んっ…くっ…徐々に吸い取る力が弱まっていたけれど…やっと限界が来たみたいね…はぁ…はぁ…形勢逆転ね、これで体も動かせて…魔法も使えて…よくも散々やってくれたわね…!貴方みたいな卑怯で薄汚い盗賊風情は…世の女性の為にこの場で?消し炭に…してっ…んんっ!?なっ…んで…う、そ…か、感度は戻って無いっ…んああああぁっ♥」(口が悪くてごめんなさい)
封じられていた魔力が戻り同時に大きくなった乳房の大きさも元に戻ったが、乳房の感度だけは残ったまま…少し揺れるだけで感じてしまい…カトリーナの逆転の一撃は空振り…そして182さんはその隙を見逃さず逆襲して彼女を再び路地裏の壁に押し付けると、既にそそり立っている肉棒を彼女の敏感な陰核に押し当てる…

189 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/07/26(日) 18:58:00 ID:TGdGZYZw
.>>182さん2

「ビビらせやがって…誰を消し炭にするんだって?この後に及んで生意気な態度を取るお嬢様にはチンポでお仕置きしかねぇなぁ?」
「ふ、ざけないで…貴方みたいな男のモノなんて絶対に嫌っ…んくううっ♥嫌ぁっ…!こんな…汚らわしい、モノぉっ…や、ぁ…いや…!だめ、ええぇ!んあああああっっ♥♥!」
182さん、抵抗むなしくあっさり挿入されてしまう彼女の蜜壺…彼はニヤニヤと笑いながらその腰を突き上げる…彼女は悔しさに満ちた目で彼を睨みつけるが、その瞳はすぐに快楽に染められていってしまう
「ほれほれ、卑怯で薄汚い盗賊風情のチンポぶち込まれちまって感じちまってんのはどこのどいつだよ?んん?正直になりゃあ良いだろお嬢様よぉ、こんな色気もへったくれもねぇ路地裏でイカされまくってチンポ突っ込まれて気持ち良いってよぉ」
「!!?うああああぁあっ…だれが…きもちよくっ、なんてっ!!?くううううっ…!はやく…おわらせなさっ…ひうううんっ♥そ…そんな、奥っ、ダメぇえぇえ…ひぁあああぁっ♥」
強がりを見せるカトリーナ…だが膣内はすっかり快楽に屈し、彼の肉棒が突き上げられる度に愛おしそう締め上げて離すまいとしている
「口はまだまだ減らねえようだな。だがこっちの方はチンポ離すもんかっていってるぜ?そんなに俺のチンポが好きならもっと激しく犯してやるよ…ほら!そろそろ出すぜ!」
「はああぁあああっ!!?やああっ、やめて…!!中でっ…んあっ、うぐっ!!?…はぁ、はぁっ…や、ああっ!…っ…んあああっ♥!!だ、め…そんな…いやぁああぁっ!?うあ、はあああんんん!!っ…ダメえええええっ♥♥」彼の言葉責めと共に容赦無いピストン運動が続く…今までのカトリーナの痴態を見てギンギン
更に彼女の魔力を間近で浴びてムラムラが最高潮に高まった彼のチンポに突かれ続けるカトリーナ
そして彼女の子宮の入り口に肉棒の先を押し当て…そのまま大量射精を決められてしまうカトリーナ…
「いやあああああぁっ♥イクっ、こんな…卑劣な男なんかにっ♥…私の中に、いっぱい出されちゃってる♥いやあああっ!やめてえええっ!!ああああぁっっ!!!イクううううぅうぅぅぅ♥♥♥♥」
熱くて濃厚な雄の匂いのする精液をドプドプと注がれてしまうカトリーナ…全身を震わせながら何度もイきつづけて…男の射精が終わると、糸の切れた人形の様に崩れ落ちる…
「最高に気持ち良かったぜぇカトリーナお嬢様。って聞こえてねぇか…首輪は、壊れちまったか。修理出来るかねぇコレ」
182さんは肉棒に残った行為の残滓をまるでティッシュでも使うようにカトリーナのピンク色の下着で拭って路地裏の地面に放り投げると、満足そうな笑みを浮かべて路地裏を後にするのだった…


カト01 教育係wlお仕置き(36スレ181さん)
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カト02VS影葱 超乳首輪(36スレ182さん)
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190 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/30(木) 18:06:19 ID:RbwI3Xkc
>>カトリーナ
ビーチにやって来た貴方は水着の貸し出しサービスから声を掛けられ水着に着替えます
実は水着には戦闘能力を封じる効果があり、あなたは男たちになす術もなく凌辱されてしまいます

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