【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
[174:騎士団のロードナイト リリィナ(2026/06/21(日) 19:41:01 ID:HuvLOTtw)]
>>154さん2
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こうしてPvP特別授業の半分の予定を終えたミラリーゼとリリィナ、いつも良いようにエッチな事をされている分…という訳では無いが、今回ばかりは先輩冒険者として2人がかりで少年達に複数戦とPvPの厳しさを指導し、万に一つも負ける想像などしていなかった
それが逆にアーティスにもラウレルにも全く歯が立たず、結局犯されてしまう展開になるなど…規格外の強さはやはり…彼らの正体が正体DOPである事を示しているが…騎士団から命じられているのは彼らを見守る事だけである。2人に受けた背徳の敗北エッチの快楽で火照り疼く身体を引き摺り2人はシャワー室へと向かった…シャワー室…PvPで2連敗した美少女姉妹は凌辱を思い出し淫らにも自慰行為に耽っていた
「はぁっ…んんっ…あっ…あんっ…!あっ、あっ…やぁん…♥アーティス君っ…はああんっ♥」
「はぁん…んんっ…!ううっ…ひゃああっ!あああっ…♥ラウレルくんのチンポっ…んはあっ♥」
指先で自らの秘所を弄り、もう片方の手は胸に伸びて揉みしだき、PvPで格下である少年に敗北し、レイプ同然に犯された事を思い出しオナニーに耽ってしまう美少女淫乱巨乳姉妹…
そうして続く3戦目、姉妹VSイレンドはダンジョン内の室内ステージで行われる。ミラリーゼは本気モードで挑む為着慣れたマジシャンの装備に着替え、今度こそ負けられないと意気込んで戦いに臨むが…
「んああぁっ♥おっぱい吸っちゃっ…あっ、あっ、んんんっ♥は、激しいっ♥イレンド君っ♥やああっ…そんな乱暴にしないでっ…あっ、あっ、ああっ…♥だめっ♥イっちゃうっ…♥イクううううっ♥うあああぁっ♥」
本職の騎士であるリリィナに引けを取らない程の近接戦闘力を見せるイレンド、他の少年たちのように一次職離れした圧倒的なパワーで押し切られ…またしても教え子に敗北してしまった美少女巨乳騎士は媚薬クリップの効能を使われ母乳を啜られながら犯されていた…
「んんっ…んちゅっ…リリィナさんのおっぱいミルク美味しいですよ。いつもより興奮してますね?前の2人…アーティスにもラウレルにも負けていっぱい犯されたって聞いていますよ?ボクにもまた負けると思って期待していたんじゃないですか?…図星ですか?今キュンて締まりましたよ?ほらほらっ!」
「ひゃぁっ!あっ…だめっ!ひああああっ♥ミルク吸われてっ…突かれるのっ…ら、らめぇっ♥あ、あ、ああっ!イクっ!イクうううっ!♥」
嫉妬と優越感を満たすように激しく腰を振るイレンドは、リリィナの豊満な胸を乱暴に揉みながら乳首にしゃぶりつく。母乳を啜りながら敗者の巨乳美少女騎士を好き勝手に犯し、前の2人がそうして来たように中出ししてイカせまくる…
「ミルク吹き出してイキまくってるリリィナさんのエロマンコ気持ち良いです。ほら、また射精しますよっ!」
「んはあああっ♥イクっ♥イッちゃいますうぅっ!ああっ…あひいいっ♥らめっ、らめっ、らめえええぇっ!あひいいいっ…!イクうぅううううっ♥」
「り、リリィナちゃん…はぁん…あうううっ♥やぁん…おっぱいがじんじんしてぇっ…んあああぁっ♥」
そしてマジシャン衣装のミラリーゼも敗北し、媚薬クリップを使われてミルクを滴らせて…イレンドに犯されるリリィナの姿を眺めながらアソコを胸を弄ってしまう…そして
「チュパッ…ミラリーゼさんのミルクも美味しいです…姉妹揃って負けてミルク飲まれながら犯されるの好きですよね?ほら、PvPで生徒に負けちゃうエロ先生にはお仕置きですよっ!」
「んあああああっ♥そ、そんな、吸わないでぇっ…はひぃいんっ♥そんな乱暴にぃ…だめぇっ…♥教え子チンポで犯されてイかされちゃうううっ♥イクっ…またっ、イッちゃううううっ♥♥」
母乳を啜られ、戦いとセックスの連続で興奮して乱暴な攻めにも快楽を感じてしまい、イレンドの攻めに何度も絶頂させられるミラリーゼ…
その後も姉妹は交互に犯されてはイカされ…少年の性欲が満たされるまで犯されるのだった……
***
最後の4戦目、ミラリーゼとリリィナの2人にカヴァクとのPvP講義だ。弓職の得意とする森の地形を活かしたトラップ、遠距離攻撃の応酬が続き、戦術は巧みでその一撃一撃も思い…しかし他の少年たちの攻撃のように決定的な攻撃力はないが姉妹の体力を徐々に削っていく
「はぁっ…追い詰めましたよ、カヴァク君…これでもう逃げられませんよ?降参してくださいっ…はぁっ…んんっ…!?」
追い詰めたカヴァクに近付くリリィナと、しかし彼女の様子はおかしい…秘所から愛液が溢れ、胸は大きく張って母乳が吹き出す、先ほどの媚薬クリップの効能は解毒したはずだが…
「僕の力がどの程度通用するか分からなかったから、少し毒を使われてもらいました。…もっとも必要なかったかもですが、それに…」
「きゃぁっ!?はぁっ…ま、まだ勝負はついていないのにっ…な、なにを考えて…ひあああっ!?♥」
リリィナを木に縋り付かせる格好にしてガチガチに勃起した肉棒を秘所へ挿入しようとするカヴァク。もう殆どリリィナの負けで間違いないが彼女の体力は僅かであるが残っており、敗北していない以上は争おうと抵抗するリリィナ…しかしその抵抗はより彼を昂らせる
「滅多に無い機会ですし、最後のトドメは武器なんかじゃなくて僕のチンポでしてあげますね。ほら、もっと抵抗しないと負けちゃいますよ?…おや、リリィナさんのここは挿入して欲しいって言ってるみたいですよ?イレンドやラウレルに犯されてたんですよね?僕のチンポも欲しいんじゃないですか?」
「そ、んなぁっ…♥やぁっ…!そ、それ以上…挿れたらぁっ…だめっ…だめえええっっ!んあああっ♥んはああああああぁっ!!♥♥」
ズブズブゆっくりと肉棒を挿入していくカヴァク、秘所からは蜜が溢れて…まるで挿入を誘うかのように濡れていて美少女巨乳騎士は教え子の後輩チンポの最後の一押しで体力を完全にゼロにさせられてしまった…トドメと同時に敗北絶頂を迎えてしまい、ビクビクと身体を震わせるリリィナ
「ああっ…教え子チンポに…っ…はぁっ…負けちゃったあぁっ…♥だめっ…カヴァク君っ…んひゃぁっ!あ、そ、そんなっ…奥まで、だめっ…あはぁっ!あああっ…!んはぁっ…!はひいいっ…♥」
「ふうっ、こうやってリリィナさんに勝って、力尽くで屈服させられるなんて…凄く興奮しますよ。さあ、リリィナさん、ボクが満足するまで敗北オマンコにザーメン注いであげますね。ミルクもたっぷり搾ってあげますからね」
「やあぁっ…ら、らめぇっ…あっ…あ、ああああっ!いくっ…!イっちゃううぅっ!イクっ…!またっ…イッちゃ…んああああっ!あはぁん♥」
カヴァクはリリィナを犯しながら、胸を揉みしだき母乳を吹き出させる。敗北して絶頂を迎えた美少女巨乳騎士は抵抗する事もできずに好き放題に弄ばれ…
「あっあっあっ!イクっ、イクっ、イクううぅうっ♥またっ、またっ…だめっ…イッちゃうううっ…!ひゃあああああっ!!」
高DEXで随一のテクニシャンであるカヴァクの攻めに、何度も何度も絶頂させられるリリィナ…
「やああっ♥はああっ!あっ、あっ…またイッちゃううぅうっ♥またっ、イクうううぅっ…!んあああっ♥」
いつものセックスとは違う。戦いの末、力尽くで屈服させられて犯される敗北レイプ…強引に唇を奪い、その倒錯的な性行為に彼は思う存分に突きまくり、勝者の権利とばかりにたっぷりと注ぎ込むカヴァク…
そうしてリリィナを存分に貪った後に…いつもアカデミーで使っている空き教室に連れて行く
「んむうっ…んんんっ♥あぁっ…リリィナちゃん…も…カヴァク君に負けちゃってぇ…はあぁっ!んんっ、んくうぅっ♥あぁっ♥んはぁあああっ♥」
そこには敗北してしまったミラリーゼに肉棒を咥えさせ、騎乗位で犯しながら奉仕させているイレンド、ラウレル、アーティスの3人の姿があった
そう、リリィナがカヴァクに敗北する前、既にミラリーゼは彼に敗北していたのだった…
『んやあぁっ♥カヴァク君のオチンポでっ…体力ゼロにされちゃうぅっ!♥はああっ…イクっ!イクっ、イクううぅっ…!♥ひあああっ♥またっ…イ、イクううううぅっ!♥♥』
『ふうっ、ミラリーゼ先生…これでボクの勝ちですね。ハァハァ、教え子に敗北してそのまま襲われる気分はどうですか?ミルクもびゅーびゅー吹き出して本当に姉妹揃って男に犯される為のエロい身体ですね』
『はぁっ…んあああっ…そ、そんなっ…い、言わないでぇ…あはああっ…!だめっ、ダメええぇっ…!んひゃああっ♥』
read.cgi ver4.20 by GlobalNoteScript (2006/03/17)