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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

[173:騎士団のロードナイト リリィナ(2026/06/21(日) 19:40:04 ID:HuvLOTtw)]
※このルートではリリィナとミラリーゼの姉妹は一次職DOP君4人のチ◯ポにメロメロな性奴隷となっており日常的に所構わずエッチしまくっています

一次職DOP4人ルートの設定>>23
直近の関連命令>>82>>97>>134


>>154さん1

「と言うわけで今回2人にはPvPにていつもの彼らみっちりとシゴいてもらいます。彼らには光るものを感じていますからね。特別授業という事でしっかりお願いしますよ」
「は、はい!今回も先生として…今度こそ頑張ります!」「PvPですか…え、ええ…わかりました」
あるきっかけによってリリィナが面倒を見る事になった、イレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの初心者少年4人パーティ…姉のミラリーゼも巻き込み、2人で色々なサポート(意味深)をしながら彼らは冒険者アカデミーに通い一人前の冒険者になるべく日々修行している
「リリィナちゃん、今回はあの子達に先生らしい所を見せられそうだね」「そ、そうかな…PvPでって…はぁっ…以前あった事を思い出しちゃうよ…」
既に4人を相手取ってPvPでの授業をした事のあるリリィナ(35スレ124)仲違いしている彼らの結束を再び高めさせる目的であったが、逆に力を合わせた彼らに好き放題されてしまった。
しかしその懸念も、今回は相手の少年は1人に対してこちらが2人である。しかも自分よりもレベルが高い相手を同人に相手取るのである。彼らとは性欲を満たし合う間柄であるが、それ以前にこちらは先輩冒険者であり先生役である。
間違っても倒されるような事があってはいけない、今回はしっかり先生として彼らを導くと誓うミラリーゼとリリィナだったのだが…

***
「んっ…ああっ!♥う、嘘っ…リリィナちゃんと2人がかり、だったにぃっ…♥はああ、ああっ!あああっ…!んやあああああっ♥」
「はぁん♥ま、まさか…こんなっ♥やああっ♥だめぇっ♥はあああん♥」
1戦目、姉妹VSアーティスは彼が希望したPvPステージ街で行われていた。格上の冒険者2人に対し、アーティスは障害物の多い環境に近接Sノビのスピードを活かしたヒットアンドアウェイで攻撃とスティールを繰り返していった。
しかしそのような戦法はミラリーゼとリリィナも見通しており、姉妹仲も良くほぼ完璧に意思疎通も取れている2人息の合った連携を見せる。おまけにレベル差もかなり開いている上、今回こそは少年達に負けまいと意気込んでおり、普通に考えれば一次職であるアーティスが敵うわけがないのだが…
結果はミラリーゼとリリィナの惨敗で…そして少年は敗北を喫した美少女姉妹に勝者の権利を行使している最中なのだった…
「ふうっ…どうですかミラリーゼ先生、リリィナさん。生徒にPvPで負けて犯される気分は?ふふっ…まさか私に負けるとは思っていませんでしたか?」
そう言って乱暴にリリィナの巨乳を揉みしだきながらミラリーゼを犯し腰を振るアーティス…姉妹とはこれまで何度となくヤりまくっているが、PvPで戦い負かしてからのレイプも同然のセックスはいつも以上の征服欲と快楽をもたらしていた
「あっ!あんっ!あはあああっ!んんっ…!あ、あ、アーティス君っ…の大きいっ♥んひゃあっ…!は、激し…あ、ああっ…!」
「ああっ!だ、だめっ…!んひゃあっ…!は、激し…んああああっ!こ、こんなの…だ、ダメえっ…!」
アーティスの激しいピストンに、ミラリーゼは揺さぶられ…突かれる度に胸を大きく揺らし、リリィナも軽く胸を弄られて感じまくり…雌の顔を晒す年上のお姉ちゃん冒険者2人の反応は彼を喜ばせた
その荒々しくも力強いピストンは2人を敗北に導いた斬撃を思わせ、スピードもパワーも一次職のものとは到底思えない想定以上の攻撃力でヒットアンドアウェイを繰り返され…紙装甲であるミラリーゼが先に落ち、スティールで防具等も剥ぎ取られリリィナも為す術なく…2人は膝をついてしまったという訳だ
「ああっ…!だめっ…!あ、あ、アーティス君っ…んああっ…!そ、そんな、奥っ…!つ、突いちゃっ…ああっ、ああああっ…!イクっ♥またぁっ…んうううううっ♥」
「はあぁっ!ああっ!お、お姉ちゃん…!んっ!あっ、あっ、あっ…!だめええっ…♥お姉ちゃんに中出ししたオチンポもう勃起して…ひあああっ♥そ、そんなっ…い、いきなりっ…突かれたらっ…んはあああっ!」
そして戦術と同じく先にミラリーゼへの中出しを終えまだ射精感の治まらない勃起チンポをリリィナへ挿入して犯し始める
「生徒に負けて犯されて悦ぶなんて、本当はわざと負けたんじゃないですか?ミラリーゼ生徒もリリィナさんも締め付けが凄いですよ、もっとして欲しいんですね?それじゃあ、お望み通り先生達のいやらしいオマンコいっぱい虐めてあげますね!」
「あひいぃいいっ…!だめっ…!お、お姉ちゃんに射精したのにっ…そんなに…激しくされたらっ…あああっ…!わ、私っ…だめっ…!だめえっ!あ、ああっ…!イクっ!イっちゃいますぅっ!だめっ、だめえっ!ひあああああっ♥ああっ、イっちゃ…んっくうううっああっ♥♥」
敗北した美少女姉妹2人に何度も中出しして交互に犯すアーティス…お互いのオマンコに精液が注がれてイかされる姉妹の嬌声と喘ぎ声がPvPルームに響き渡り…彼がが満足するまで数時間犯され続けた……
***
続いての第2戦目、姉妹VSラウレルは洞窟のPvPフィールドで行われる。道幅が狭く視界も悪い、お互いにとって不利な条件ではあるのだが…
「ううっ…ま、まさか私達をっ…同時に倒す為にこの狭い場所を選んだんですかぁっ…?ふああぁんっ!」「はぁっ…まさかっ…本来格上の私とお姉ちゃんを、一気に倒してしまうなんてっ…ひあああん!?♥」
またしても2人の想像を容易に越えてくる少年の強さ驚きを隠せないでいるミラリーゼとリリィナ…先の一戦目での教訓を活かし油断せず背中合わせにあいて周囲警戒をしていたが、そこに範囲攻撃魔法を叩き込まれ…ラウレルに2人纏めてやられてしまうのだった…
その魔法の威力は凄まじく、三次職であり才能に恵まれたミラリーゼの魔法に匹敵する威力であり…上級冒険者の2人すらあっけなく戦闘不能にさせられるレベルであった…
「流石にリリィナ姉ちゃんに近付かれた時はヤバかったぜ?けど、2人一緒に居る所を狙えば魔法で一気に倒せるかもって考えたんだ。いやぁ、上手く行って良かったぜ、こうして姉ちゃん達のデカいオッパイ犯して強制パイズリフェラさせられるんだからよぉ…くううっ!」
勝利したラウレルに、姉妹は敗北レイプ同然の性処理奉仕をさせられていた。ミラリーゼの大きく張りのある胸を使いパイズリしつつ、亀頭を舐め回し射精を促す
「んんっ…んううぅっ…ラウレル君っ♥んんっ…はあぁっ…んちゅっ、んむううっ♥」
まずはミラリーゼに敗北の証であるザーメンをたっぷりとぶっかけてそのままお掃除フェラまでさせて、再び固くなるソレを今度はリリィナのおっぱいで挟ませる
「んんっ…んむぅっ!んぐうううっ…!んんんんんっ…♥」
リリィナの頭を掴み思い切りぶっかけ顔射した後、再び残滓を綺麗に舐め取らせて…自分より実力の上の美少女お姉ちゃん姉妹に奉仕させる快楽に浸るラウレル…しかし若い欲望は尽きる事なくすぐに固さを取り戻し…
「きゃぁっ…んはあああああっ♥ら、ラウレル君っ♥そ、そんな…乱暴にっ…ダメぇっ…ああっ!ひああああっ♥」
「圧倒的に有利な状況で負けちまう姉ちゃん達が悪いんだぜ?それに、教え子に負けた上にそのままレイプされちまうなんて姉ちゃん達も興奮するだろう?ほら、言われてキュンって締まったぜ!オラッ!」
「はああぁんっ♥負けちゃっただけでもっ…悔しいのにっ♥教え子チンポで屈服させられるの気持ち良いっ♥だめっ…!だめえええっ!♥あはあああっ!ああっ、イクっ…!いくうううっ♥♥」
敗者の姉妹には勝者のラウレルに対し抵抗する権利など当然なく、いつも以上に激しく乱暴に犯されるミラリーゼとリリィナ…敗北して教え子に犯される快楽と屈辱に感じまくってしまっていた
「ああっ!んああっ…!ら、ラウレル君っ!あああっ!だめっ、ダメええぇっ!はひぃいん♥いくっ…いくうううっ♥あはあああっ♥だめえええっ♥」
リリィナへの中出しを終えると、休憩する事無く再びミラリーゼへと挿入して犯し始める。何度も何度も交互に中出しして美少女巨乳姉妹のオマンコに敗北の証としてザーメンを注ぎ込むラウレル…
敗北の代償をしっかりと身体に刻み込まれながら、少年の欲望が満たされるまで姉妹は犯され続けたのだった…


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