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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
184 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/26(日) 06:33:29 ID:cGhxzVNI
シルフィちゃん
いじめてほしいそうなので・・・
僕はアルケミストの卵なんだけど、夏休みの自由研究でシルフィちゃんの体にリンクしてるオナホールができちゃったんだ。
シルフィちゃんが巡回中を狙ってオナホの乳首をしごきまくってあげるね。
もう限界ってなったところでクリトリスしごきながらお尻の穴いじめてあげるから人ごみの中で無様にイキまくってよね!
おちんぽ欲しくなったらWisくれたらシルフィちゃんの家までいくから朝まで遊ぼうね〜。
185 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/26(日) 06:35:09 ID:cGhxzVNI
あげちゃったスマヌ
186 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/26(日) 06:36:06 ID:cGhxzVNI
すまぬ。。。
187 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/07/26(日) 18:55:01 ID:TGdGZYZw
カトリーナとシルフィ虐めて下さってありがとうございます!
キャラ増やし過ぎ問題とシルフィ可愛いが過ぎて困っています
>>181
さん
「ご無沙汰しておりますカトレアお嬢様…いえ、今はカトリーナと名乗っておいででしたね。お元気そうで何よりで御座います」
「…!?あ、アナタ…なんでここに…っ!そ、外ではその名前で呼ばないでって言わなかったかしら」
夕刻、カトリーナが宿泊先に帰還すると、そこには見慣れた人物が…教育係の181さんが待っていた。
生後すぐに人里離れたルティエの別邸に幽閉されていたカトリーナ。
今でこそ魔力をコントロール出来ているが…
幼少期の彼女はそこに居るだけで周囲に厄災を振り撒く存在だった
彼女が絶えず周囲に放出している強過ぎる魔力に当てられた人間は所謂「魔力酔い」を起こし、頭痛や目眩から始まり様々な体調不良や、個人の耐性によっては意識を失うケースもあり、
とても人里に住み人並みの生活を送れる状況にはなく、魔力が制御不能になった時などは更に深刻で小さな山一つを吹き飛ばしかけた事も…
そのような彼女に魔導の先生として指導してくれていたのが魔導師ギルドから派遣された優秀なウォーロックの181さんだった。
克服に至ったのは本人の努力もあるが彼の「躾」による功績が大きい
「これは失礼致しましたお嬢様、しかし私が何故ここに来たのか…ご自身の胸に訊かれては如何ですか?」
「相変わらず意地が悪いわね…い、一体なんの話しよ…」
そう言いつつ、カトリーナには心当たりがあった。先日突発的に3人の少女達とパーティを組む機会があったのだが…彼女達は皆とても良い娘で、仲良くなりフレンド登録までして気分が高揚していたせいか、魔力を乱してしまい…
魔法を撃った際ビーチに大穴を開けてしまって彼女達に驚かれた一幕があった(なおその穴は咄嗟に土魔法で埋めてそちらも大いに驚かれた
それから今に至るまで魔力が乱れており、彼女達を含めたビーチに居た冒険者達を魔力酔いにさせて少々発情状態させてしまった…
強すぎるカトリーナの魔力は長く触れていると魔力酔いを引き起こし性欲を増大させる効果がある
(やっぱり、あのリリィナって娘だけはちょっと耐性が高かったみたいだけれど…)
ともあれそんな状態を彼が看破出来ないはずがなく、「やれやれ」と肩を竦めて見せる
「…ご実家から離れてたががはずれているのではないですか?依然貴女の魔力は危険なのですよ、その証拠に…」
そう言って彼は肉棒を露出すると、すでに固く勃起して亀頭が大きく膨らみグチョグチョに濡れているのをカトリーナに見せ付ける
「!?はぁ…っ…も、もう私は家を出たのよ!家に雇われた貴方に指図される言われなんて無いんだから…っ」
紫色の瞳を潤ませて食ってかかるカトリーナ、彼が何をしようとしているのか理解して全身が疼いてしまう。彼女の身体は正直で…今まで彼に幾度となく躾られお仕置きされて来た事を思い出し、呼吸が荒く…肉付きの良い身体が熱を持ち始める。その表情には恐怖が滲んでいたが、同時に…期待も含まれていた事を181さんは見逃さない
「そうですか?そのような事言いながらも、お嬢様のカラダは私の「仕置き」を求めている様に見えますよ。ふふふ…さあ、どのような道具を使ってお仕置きされたいですか?縄や鞭、魔物が宜しければオークもご用意できますよ」
「…っ…ふ、ふざけた事言わないで…!どれもこれも御免よ!貴方には確かに恩があるけど…って…そ、それは…っっ!?」
彼が手にしていたのは以前カトリーナが暴走した際に乳首に装着された電撃ピアス…それを見て彼女は顔を蒼白にする。ピアス自体が魔力検知装置になっており、彼女の魔力が乱れると電撃が走る…そういう仕組みの道具だ
「こちらは大変恐れでおいででしたね。山に大穴を開けた時の仕置きで使いましたね、懐かしいです。ではコレに致しましょうか、ふふふ…」
不敵に笑う181さんはカトリーナをベッドに押し倒してピアスを乳首にくくりつける。そしてギンギンの勃起チンポを彼女の下着越しのアソコに焦らすように擦り付ける
「ふあぁぁぁっ!?んっ…いやぁっ、ダメ…っ、そんな…!?ひうううううっっ!!?やぁぁぁあああああっ!!??」
ただでさえ魔力制御が不安定になっているのに、その状態でチンポを擦り付けられて精神を乱されては…なおのこと乱れに拍車がかかり…ピアスから電撃が走る。大きな白い乳房が跳ね上がり、カトリーナは身をよじり腰を反らせて悦の入り混じった悲鳴を上げる
「ふふ、乳首から電気が流れると気持ちが良いですか?お仕置きだと言うのに…こんなに感じてしまって。相変わらずのドマゾっぷりで安心しましたよカトレアお嬢様」
「だ、だから、その名前はい、言わないでって…ああっ!イヤあああぁっ♥!!」
「はいはい、カトリーナお嬢様。我慢なさらず、思う存分悶えて下さい?久しぶりに私もお嬢様のエッチなカラダを堪能させて頂きますから」
そう言うと彼はカトリーナの下着をずらして今度は直に膣口にチンポの先端を擦りつけ初める。性欲を満たそうと言うのではなく、ひたすらカトリーナを焦らし虐め倒す為の責め。
「ふあああぁっ!こんなぁっ…♥オチンポ擦り付けるのダメえぇ!!きゃあああぁっ♥ぁあんっ!!痛いのっ、いやああああぁっ!?ひぐううううっっっ♥」
敏感に反応するピアスからビリビリと電気が流れ、それに合わせるようにカリ首を膣口に擦り付けられ、既にカトリーナのマンコはグチョグチョだ…雄に蹂躙される事を望みヒクつく膣内は愛蜜をだらだらと垂れ流し、絶頂に近付くにつれて大量の愛液が零れ落ちてシーツを汚してしまう
「ああぁ…随分と濡れていきましたねぇお嬢様?お仕置きなのに気持ち良くなって全然反省の色が見えませんね、やはりオークのデカチンポでキツいお仕置きが良かったですかね?異種姦交尾のお仕置きがご所望ならばお手配いたしますよ」
「やっ…やめてえ…オークなんていやぁっ…あっ♥そ、んなのよりっ…はぁん…も、もう♥我慢、できなっ…♥貴方の…この…擦り付けて、私を虐めているコレで…っ…はぁん…私を犯しなさいよぉっ…貴方のおチンポで…屋敷にいた頃みたいにっ…お仕置き、してえええぇっ♥」
カトリーナは限界に達し、意識が薄れはじめていた…彼のチンポが欲しくてたまらなく、自ら腰を振って擦り付ける程になっていた。その痴態に満足気な181さんはふっと笑って、そのまま一気にズブリと奥まで挿し込む
「あっ!?♥ああああんんんんっ!…ひぅあああぁぁぁ!!?奥…っ!奥にまで突き当たってっ…!♥ひううううっ!!」
彼が挿入した途端、カトリーナは下腹部に熱い塊を感じて絶頂。ピアスからバチバチと電撃が走り、その刺激で連続で絶頂が続く…その度に膣はギュウギュウと締め付け、彼のモノを搾り取ろうと蠢き、嬌声を上げる彼女の顔からは快楽の涙が流れていた
「ふふ…お嬢様がお望みのオチンポですよ?相変わらず雄に貪られる為だけにあるかのような名器オマンコですね。この膣肉の締め付け…この身体の柔らかさ…はぁ、久しぶりにお嬢様の膣内を蹂躙出来るとは…腰が止まりませんよ…気持ち良過ぎてお嬢様の初めてを奪った時を思い出しますねぇ」
「やぁああっ!?そん、なぁ…恥ずかしい、こと…言わないでぇ…あああっ♥思い、出してぇっ♥はぁん♥んやああぁっ♥イクううううっっ…♥」
魔力酔いの性質上、修行の過程で彼の性欲刺激しない事は不可能で…魔力の制御に失敗して何度も舐めしゃぶらせられた彼の肉棒で突かれイキまくる赤髪の巨乳魔術師…
彼の魔力酔いが酷くフェラでの処理で済まない時に…とうとう押し倒されて…自身の不甲斐無さと共に初めて男を胎内に受け入れた時の事を思い出して…当時の情けなさを噛み締めながら彼の肉棒で嬌声を上げる
屋敷を飛び出したものの、魔力制御もまだ完全ではないだけではなく、彼にお仕置きセックスで躾られる事に快感を感じている自分…まだ一人前には程遠く、外の世界に居ようとも自分の心はまだあの僻地の屋敷に囚われているのだと感じてしまうカトリーナ…
「ふふふ、お嬢様は私のお仕置きを受けている時が一番幸せそうな顔をしていますよ。細かい事は考えず今は…私に身を任せてイキまくって下さい。私もそろそろ限界です…今回のお仕置きとしてお嬢様の子宮に特濃精液を注ぎ込んで差し上げますね…」
「はぁっ…な、中は…ダメえええっ…いやぁっ!?お…お願い、だから抜いてええ!そ、それだけは…っ…いやっ、いやあああぁあぁぁっ!!んむっ!?んんんっっ♥」
抜く気配の無い彼の腰使いに、カトリーナは更に必死に懇願する。だが、彼女の言葉は逆に彼の興奮を煽ってしまい奥へ奥へと肉棒をねじ込まれ、濃厚な口付けと共に最奥に精液が大量に吐き出され思い切り絶頂するカトリーナ…
「んっんっ…♥んくっ……♥…はあっ…はぁっ…♥」
その夜、カトリーナの宿泊部屋からは更に長い夜を過ごす2人の声が漏れ続けていたという…当然セックスなどしていたら魔力はより不安定になり…彼だけでなく、周囲の部屋の人間達にも何かしら影響は出ていただろう…
改めて自分の未熟さとお仕置きされる気持ち良さを理解してしまうカトリーナなのだった
188 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/07/26(日) 18:56:57 ID:TGdGZYZw
>>182
さん1
「ひゃぁっ!?な、何よこの首輪っ…っ!?あ、貴方…この装備は何なの!?あ…っ…胸が熱く…っきゃあああぁっ!?」
プロンテラの路地を歩いていたカトリーナは突然隠れて近付いてきたシャドウチェイサーに謎の首輪を装備させられてしまう
首輪を付けた途端、全身の魔力がそこに吸い込まれていく感覚に襲われ…異常を感じたカトリーナは慌てて首輪を外そうとするが既に鍵がかかっていて取れず…
同時に彼女のただでさえ巨大な乳房がみるみるうちに服の上からはみ出る程大きくなっていき、同時に乳房への感度が増し、ただ服に擦れるだけで感じてしまう程敏感になる
「さてと、世間知らずのお嬢様はちょろいもんだったな。この首輪は強大な魔力を持ちながらも乳の大きさに恵まれなかった女魔術師が作ったものだが御覧の通り常用に耐えられるものではなかったんで放棄されたものが巡り巡って今は俺の手に…という訳だ」
「はぁっ!?だ、誰がちょろいですって…!?上位職だからって調子に乗ってると…痛い目みるわよっ!っ!?ひぃん♥」
すかさず魔法を詠唱するカトリーナだが詠唱を終えても魔力が放たれない。そして敏感になった乳首が揺れる程度の刺激すらも拾い上げ、性的快感を引き起こし愛液を垂らしてエロ声を上げてしまう始末…
「ヘヘヘ、いつもの力が出せたら今ので俺を丸焦げにしてるんだろうが…この首輪の前じゃあ無理ってもんだ。しっかり俺好みのエロ乳に成長しやがって…さあて、じっくり可愛がってやるぜお嬢様」
「嘘っ…こんな道具で私の魔力を封じられるなんて…!?んはああああぁっ♥き、汚い手で触らないでぇっ…んやああああぁああぁっ♥イクっ、いっくうううううっ♥♥」
182さん乳首には触れず乳房を軽く撫で回す、それだけで全身が性感帯にされたかのような快感が走り…頭を振り乱して喘ぎ声を上げて快楽にのたうち回るカトリーナ。自慢の魔法も使えずなすがままに胸を撫で回され、絶頂する美少女お嬢様ハイウィズ…瞬く間に愛液でぐっちょぐちょにショーツを濡らしていく…
「今のでもうイったのか。いいねぇ…このまま乳首を弄ったらどうなっちまうんだろうなあ?お嬢様の乳首はピンク色で可愛らしいなぁ、今からこいつをたっぷり弄り回してやるからなw」
そう言うと彼は今度はその敏感になった大きな乳房の頂点、ピンと立っている可愛らしいピンク色の乳首を摘み、指先で転がしながらコリコリと刺激してやる…するとカトリーナは背筋を大きく仰け反らせながら甲高い悲鳴を上げる
「ひうううううううううっっ!!!???やあああああぁぁぁぁぁ!!!?いっくうううううううぅぅぅ!!!♥♥」
するともう…たったそれだけの事で一瞬で果ててしまうカトリーナ…凄まじい…先程までの快楽など比にならない程の激しい快感が全身を駆け回り…
身体を大きく痙攣させて絶頂を迎えた彼女は涙を流しながら快楽に悶える…その様子にいつもの余裕はなく、快楽に翻弄される女の姿を見て182さんは満足そうに笑う
「おいおい、さっきまでの威勢はどうした?お嬢様ともあろうものがこんな路地裏でそんな大声出しやがってwそんなに気持ち良かったのか?ほれほれ、もっともっと気持ち良くしてやるから覚悟しろよ?」
そう言って彼は更に両方の乳首を同時に摘んでコリコリと刺激していく…カトリーナはそれに耐える事も出来ず、またすぐさま絶頂に達して身体をビクビクと痙攣させる
「ああああああぁっ!!?うああぁぁあぁ!?!こ、こんなの、耐えられないっ!?んひいいいいぃぃぃぃいい♥もう、何も考えられなっ…!!?あっ、ぁぁぁっんんんっ!!イッちゃう、イッちゃうのぉっ!!やぁあああっイっくううううぅぅうううううっ♥♥」
男に乳首を弄られながら何度も、何度も絶頂するカトリーナ…首輪の効果で感度を異常なまでに上げられた乳房を徹底的に責め立てられて彼女の頭はすっかり快楽で真っ白にされていた…
「ヘヘヘ、良いねぇ…お嬢様のエロい顔も、この超敏感超乳も最高だぜ。さぁて、んじゃそろそろ次のステップにいってみるかねぇw」
そして182さんはカトリーナに更なる快楽地獄を用意するべく、もはや立ち上がる事が困難で大きく育ち過ぎたはち切れんの超乳に向かって手を振り上げ…
「ひっぐううううううううう!!!?んひいいいいいっっ!!??」
力を込めたビンタを乳房に浴びせる…182さん、ビシィィと乾いた音を立てて大きく揺れる彼女の超乳…彼女が感じるのはもちろん…激しい痛みとそれ以上の快感…今まで感じた事がない程の衝撃にカトリーナは悲鳴を上げる
「へへへ、痛いか?それとも気持ち良いか?それとも両方か?もっと虐めて欲しいんだろうエロ女?ほれ、もっとぶっ叩いてやるぜぇ?」
「!!??そ、そんなのダメぇぇっ!!?やあああぁっ!ひいいぃぃっ♥も、もうこんなの…許してええええっ♥おかしく、なるっ…!!?んやあああああぁぁぁぁぁっ!!」
彼女の懇願など聞く耳を持たず182さんは乳ビンタを止めない…痛みは快楽に変わっていき、そしてすぐに…超乳へのビンタだけで彼女は絶頂に達する
「ふあああああっっ!!?ビンタだけで…イッちゃうなんて…っ♥!やぁっ…やだ…!!?も、もう許してええぇえっ…!?ひあああぁぁぁぁあぁぁあ!!?また…イクうううううっっ!!♥」
「そう簡単に許す訳ねぇだろ?このエロい身体に元に戻ってからも乳ビンタだけでイけるような変態乳房にじっくりと快楽を教えてやるぜ?覚悟するんだな、お嬢様?」
「ひううううう…そんなのいやあああああっ…お、お願いっ…!!もうやめ…ふあああああぁあああっ!!?きゃうううううぅぅぅぅううううう!!??」
こうしてシャドウチェイサーに目をつけられ…凄まじい大きさの超乳を虐められぬくカトリーナ…しかし、それから数分後異常が起きる…
首輪はカトリーナの強力な魔力をやはり無尽蔵に吸い取り続ける事は出来ず、限界が訪れたのか効力を失い真っ二つに割れて、パキンと音を立てて砕け散った
「…なっ!?おいおい…マジかよ…壊れちまったのかよ!?」
「んっ…くっ…徐々に吸い取る力が弱まっていたけれど…やっと限界が来たみたいね…はぁ…はぁ…形勢逆転ね、これで体も動かせて…魔法も使えて…よくも散々やってくれたわね…!貴方みたいな卑怯で薄汚い盗賊風情は…世の女性の為にこの場で?消し炭に…してっ…んんっ!?なっ…んで…う、そ…か、感度は戻って無いっ…んああああぁっ♥」(口が悪くてごめんなさい)
封じられていた魔力が戻り同時に大きくなった乳房の大きさも元に戻ったが、乳房の感度だけは残ったまま…少し揺れるだけで感じてしまい…カトリーナの逆転の一撃は空振り…そして182さんはその隙を見逃さず逆襲して彼女を再び路地裏の壁に押し付けると、既にそそり立っている肉棒を彼女の敏感な陰核に押し当てる…
189 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/07/26(日) 18:58:00 ID:TGdGZYZw
.
>>182
さん2
「ビビらせやがって…誰を消し炭にするんだって?この後に及んで生意気な態度を取るお嬢様にはチンポでお仕置きしかねぇなぁ?」
「ふ、ざけないで…貴方みたいな男のモノなんて絶対に嫌っ…んくううっ♥嫌ぁっ…!こんな…汚らわしい、モノぉっ…や、ぁ…いや…!だめ、ええぇ!んあああああっっ♥♥!」
182さん、抵抗むなしくあっさり挿入されてしまう彼女の蜜壺…彼はニヤニヤと笑いながらその腰を突き上げる…彼女は悔しさに満ちた目で彼を睨みつけるが、その瞳はすぐに快楽に染められていってしまう
「ほれほれ、卑怯で薄汚い盗賊風情のチンポぶち込まれちまって感じちまってんのはどこのどいつだよ?んん?正直になりゃあ良いだろお嬢様よぉ、こんな色気もへったくれもねぇ路地裏でイカされまくってチンポ突っ込まれて気持ち良いってよぉ」
「!!?うああああぁあっ…だれが…きもちよくっ、なんてっ!!?くううううっ…!はやく…おわらせなさっ…ひうううんっ♥そ…そんな、奥っ、ダメぇえぇえ…ひぁあああぁっ♥」
強がりを見せるカトリーナ…だが膣内はすっかり快楽に屈し、彼の肉棒が突き上げられる度に愛おしそう締め上げて離すまいとしている
「口はまだまだ減らねえようだな。だがこっちの方はチンポ離すもんかっていってるぜ?そんなに俺のチンポが好きならもっと激しく犯してやるよ…ほら!そろそろ出すぜ!」
「はああぁあああっ!!?やああっ、やめて…!!中でっ…んあっ、うぐっ!!?…はぁ、はぁっ…や、ああっ!…っ…んあああっ♥!!だ、め…そんな…いやぁああぁっ!?うあ、はあああんんん!!っ…ダメえええええっ♥♥」彼の言葉責めと共に容赦無いピストン運動が続く…今までのカトリーナの痴態を見てギンギン
更に彼女の魔力を間近で浴びてムラムラが最高潮に高まった彼のチンポに突かれ続けるカトリーナ
そして彼女の子宮の入り口に肉棒の先を押し当て…そのまま大量射精を決められてしまうカトリーナ…
「いやあああああぁっ♥イクっ、こんな…卑劣な男なんかにっ♥…私の中に、いっぱい出されちゃってる♥いやあああっ!やめてえええっ!!ああああぁっっ!!!イクううううぅうぅぅぅ♥♥♥♥」
熱くて濃厚な雄の匂いのする精液をドプドプと注がれてしまうカトリーナ…全身を震わせながら何度もイきつづけて…男の射精が終わると、糸の切れた人形の様に崩れ落ちる…
「最高に気持ち良かったぜぇカトリーナお嬢様。って聞こえてねぇか…首輪は、壊れちまったか。修理出来るかねぇコレ」
182さんは肉棒に残った行為の残滓をまるでティッシュでも使うようにカトリーナのピンク色の下着で拭って路地裏の地面に放り投げると、満足そうな笑みを浮かべて路地裏を後にするのだった…
○
カト01 教育係wlお仕置き(36スレ181さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1785059532.zip
カト02VS影葱 超乳首輪(36スレ182さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1785059578.zip
シルアイ。ビーチ、オーク(シルフィ、アイリHP趣味絵)
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190 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/30(木) 18:06:19 ID:RbwI3Xkc
>>カトリーナ
ビーチにやって来た貴方は水着の貸し出しサービスから声を掛けられ水着に着替えます
実は水着には戦闘能力を封じる効果があり、あなたは男たちになす術もなく凌辱されてしまいます
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