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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
181 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/22(水) 00:53:22 ID:MtZQgZlA
>>流浪の魔法使いカトリーナ
ご無沙汰しております。
お忘れですか?魔導師ギルドで貴女の躾…失礼、教育を担当していた■■■でございます。
力の制御方法を教えておりましたが、ご実家と距離を置いてから「たが」が外れているようにお見受け致します。
それで…と、言葉を飾っても回りくどいだけですね。
修行時に魔力を暴走させた際に受けられた『仕置き』といえばお解りになりますか?
ああ、そう怯えないで下さい。今回は貴女に選択を委ねます。
ただし、道具の選択で反省の度合いを計らせていただきます。
荒縄やバラ鞭は勿論、大型責め具や魔物をご希望なら……うーん、この辺は知り合いに手配を頼めばまあ…色々と。
ああそうそう、魔力の変動を検知して電撃を流すピアスなんかもございます。
こちらは大層恐れておいででしたね。あれは確か、山に大穴を開けた時でしたか…
と、長くなってしまいましたね…さ、ご決断を
182 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/22(水) 11:38:02 ID:G1ORqkbM
>>流浪の魔法使いカトリーナ
チェイスウォークで隠れて近寄ってきたシャドウチェイサーに怪しい首輪をつけられてしまいます。首輪によって魔法が使えないように魔力が吸い取られ、その魔力で乳房を立っていることができない程巨大に、また乳房を撫でられるだけで快感でのたうち回る程敏感にされてしまいます。加えて首輪にはご丁寧に鍵をつけられ外せない状況に。
さてと、世間知らずのお嬢様はちょろいもんだったな。この首輪は強大な魔力を持ちながらも乳の大きさに恵まれなかった女魔術師が作ったものだが御覧の通り常用に耐えられるものではなかったんで放棄されたものが巡り巡って今は俺の手に…という訳だ。
まずは乳撫でから乳首弄りでいっぱいイキまくって貰って、その後は乳にビンタだ。この乳だったらビンタすら気持ちよくて簡単にイケるようになってしまうだろう。じっくりと快感を身体に覚えさせて、元の身体に戻っても乳房をビンタされたら快感でへたり込んでしまうほどの変態乳房に開発させてもらおうかな。
183 名前:
カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』
投稿日:2026/07/25(土) 18:40:49 ID:LwQT54l6
>>178
様
「水着姿で業務をしろってさ〜…いくら何でも悪趣味じゃない?」
そう言って溜息を吐くヴィルマ。
「暑いですしね…」
涼しい顔で木箱に張られた伝票と台帳を交互に見やるヘルエッタ。
ギルドハウス裏手の大型貨物搬入口。
ギルドメンバーたちが個々人に買い集めた資材の研修に奔走する母娘。
いつもの光景だが、しかし普段と一つだけ異なる点が存在した。
2人が牛柄のビキニ姿だと言うことである。
以前、搾乳された時の姿が好評で送られたものだ。
「まったく…悪趣味にもほどがあるわよ。恥ずかしいったらありゃしないし、日焼けしたらどうするのよ」
ぼやきながら台帳の腕に筆を走らせる娘を、母は微笑ましく思っていた。
ギルドメンバーの一人が、取引先から是非お抱えのカプラさんに、と貰ってきたものだ。
「日焼けは、メンバーの方々が作ってくださったじゃない」
ヘルエッタが言う。
立て付けとしては、新型日焼け止めの実証実験ということになっている。
「そ、そうだけど…」
「ふふ。いつもはもっと激しいことをされたでしょうに」
「そ、そりゃ…そりゃそうだけど…」
過去の記憶がよみがえらせたヴィルマの背筋を、寒気とも官能ともつかない波が駆け上る。
それが脳髄に達すると同時に全身を震わせ、形の良い乳房がユサリと揺れ動いた。
「……」
回想は止まらず、やがて自身の記憶と同時に眼前で妖魔達に辱められていた母の姿が脳裏に浮かぶ。
「…私たち、よく生きてたよね…」
「ん…そうね」
いっそ2人の体をニコイチにしてどちらか一方を生かすことまで真剣に検討されていた。
当時治療に関わったギルドメンバー達はそういった冗談を口にするが、いかし時にそれらを口にする時の声色や表情が冗談とは思えないときがあるのだ。
「この体も、どこまでが自分の体なのかな…」
左肩をぐるぐると回しながら呟くヴィルマ。
「まるで、テセウスの船…ですね」
ヘルエッタは笑みを浮かべ、背後から娘を抱き寄せる。
「それでも、私の大切な娘であることには変わりないわ」
「あ、ありが…と」
母の豊満な肉果実を背中で感じながら、戸惑いがちに頷くヘルエッタ。
「今度、お休みがとれたら海にいきましょうか…忙しいから国内になるけれども」
「うん。なら、アルベルタかな?」
「そうね…アルベルタで親子デートも悪くないわね」
微笑むヘルエッタ。
「え?ちょ…デートって…」
「ふふ。そうと決まれば、早いところ仕事を終わらせましょう」
戸惑う娘にほほえみながらチェック作業を再開するヘルエッタ。
「うん」
母に続き、作業に戻るヴィルマ。
2人は業務を終えた頃、ギルドメンバー達が荷物受け取りのためにホムンクルスや魔導ギアと共にやってた。
暑中見舞い代わりに、コテの子達の水着グラビアどうぞ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784972347.zip
184 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/26(日) 06:33:29 ID:cGhxzVNI
シルフィちゃん
いじめてほしいそうなので・・・
僕はアルケミストの卵なんだけど、夏休みの自由研究でシルフィちゃんの体にリンクしてるオナホールができちゃったんだ。
シルフィちゃんが巡回中を狙ってオナホの乳首をしごきまくってあげるね。
もう限界ってなったところでクリトリスしごきながらお尻の穴いじめてあげるから人ごみの中で無様にイキまくってよね!
おちんぽ欲しくなったらWisくれたらシルフィちゃんの家までいくから朝まで遊ぼうね〜。
185 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/26(日) 06:35:09 ID:cGhxzVNI
あげちゃったスマヌ
186 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/26(日) 06:36:06 ID:cGhxzVNI
すまぬ。。。
187 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/07/26(日) 18:55:01 ID:TGdGZYZw
カトリーナとシルフィ虐めて下さってありがとうございます!
キャラ増やし過ぎ問題とシルフィ可愛いが過ぎて困っています
>>181
さん
「ご無沙汰しておりますカトレアお嬢様…いえ、今はカトリーナと名乗っておいででしたね。お元気そうで何よりで御座います」
「…!?あ、アナタ…なんでここに…っ!そ、外ではその名前で呼ばないでって言わなかったかしら」
夕刻、カトリーナが宿泊先に帰還すると、そこには見慣れた人物が…教育係の181さんが待っていた。
生後すぐに人里離れたルティエの別邸に幽閉されていたカトリーナ。
今でこそ魔力をコントロール出来ているが…
幼少期の彼女はそこに居るだけで周囲に厄災を振り撒く存在だった
彼女が絶えず周囲に放出している強過ぎる魔力に当てられた人間は所謂「魔力酔い」を起こし、頭痛や目眩から始まり様々な体調不良や、個人の耐性によっては意識を失うケースもあり、
とても人里に住み人並みの生活を送れる状況にはなく、魔力が制御不能になった時などは更に深刻で小さな山一つを吹き飛ばしかけた事も…
そのような彼女に魔導の先生として指導してくれていたのが魔導師ギルドから派遣された優秀なウォーロックの181さんだった。
克服に至ったのは本人の努力もあるが彼の「躾」による功績が大きい
「これは失礼致しましたお嬢様、しかし私が何故ここに来たのか…ご自身の胸に訊かれては如何ですか?」
「相変わらず意地が悪いわね…い、一体なんの話しよ…」
そう言いつつ、カトリーナには心当たりがあった。先日突発的に3人の少女達とパーティを組む機会があったのだが…彼女達は皆とても良い娘で、仲良くなりフレンド登録までして気分が高揚していたせいか、魔力を乱してしまい…
魔法を撃った際ビーチに大穴を開けてしまって彼女達に驚かれた一幕があった(なおその穴は咄嗟に土魔法で埋めてそちらも大いに驚かれた
それから今に至るまで魔力が乱れており、彼女達を含めたビーチに居た冒険者達を魔力酔いにさせて少々発情状態させてしまった…
強すぎるカトリーナの魔力は長く触れていると魔力酔いを引き起こし性欲を増大させる効果がある
(やっぱり、あのリリィナって娘だけはちょっと耐性が高かったみたいだけれど…)
ともあれそんな状態を彼が看破出来ないはずがなく、「やれやれ」と肩を竦めて見せる
「…ご実家から離れてたががはずれているのではないですか?依然貴女の魔力は危険なのですよ、その証拠に…」
そう言って彼は肉棒を露出すると、すでに固く勃起して亀頭が大きく膨らみグチョグチョに濡れているのをカトリーナに見せ付ける
「!?はぁ…っ…も、もう私は家を出たのよ!家に雇われた貴方に指図される言われなんて無いんだから…っ」
紫色の瞳を潤ませて食ってかかるカトリーナ、彼が何をしようとしているのか理解して全身が疼いてしまう。彼女の身体は正直で…今まで彼に幾度となく躾られお仕置きされて来た事を思い出し、呼吸が荒く…肉付きの良い身体が熱を持ち始める。その表情には恐怖が滲んでいたが、同時に…期待も含まれていた事を181さんは見逃さない
「そうですか?そのような事言いながらも、お嬢様のカラダは私の「仕置き」を求めている様に見えますよ。ふふふ…さあ、どのような道具を使ってお仕置きされたいですか?縄や鞭、魔物が宜しければオークもご用意できますよ」
「…っ…ふ、ふざけた事言わないで…!どれもこれも御免よ!貴方には確かに恩があるけど…って…そ、それは…っっ!?」
彼が手にしていたのは以前カトリーナが暴走した際に乳首に装着された電撃ピアス…それを見て彼女は顔を蒼白にする。ピアス自体が魔力検知装置になっており、彼女の魔力が乱れると電撃が走る…そういう仕組みの道具だ
「こちらは大変恐れでおいででしたね。山に大穴を開けた時の仕置きで使いましたね、懐かしいです。ではコレに致しましょうか、ふふふ…」
不敵に笑う181さんはカトリーナをベッドに押し倒してピアスを乳首にくくりつける。そしてギンギンの勃起チンポを彼女の下着越しのアソコに焦らすように擦り付ける
「ふあぁぁぁっ!?んっ…いやぁっ、ダメ…っ、そんな…!?ひうううううっっ!!?やぁぁぁあああああっ!!??」
ただでさえ魔力制御が不安定になっているのに、その状態でチンポを擦り付けられて精神を乱されては…なおのこと乱れに拍車がかかり…ピアスから電撃が走る。大きな白い乳房が跳ね上がり、カトリーナは身をよじり腰を反らせて悦の入り混じった悲鳴を上げる
「ふふ、乳首から電気が流れると気持ちが良いですか?お仕置きだと言うのに…こんなに感じてしまって。相変わらずのドマゾっぷりで安心しましたよカトレアお嬢様」
「だ、だから、その名前はい、言わないでって…ああっ!イヤあああぁっ♥!!」
「はいはい、カトリーナお嬢様。我慢なさらず、思う存分悶えて下さい?久しぶりに私もお嬢様のエッチなカラダを堪能させて頂きますから」
そう言うと彼はカトリーナの下着をずらして今度は直に膣口にチンポの先端を擦りつけ初める。性欲を満たそうと言うのではなく、ひたすらカトリーナを焦らし虐め倒す為の責め。
「ふあああぁっ!こんなぁっ…♥オチンポ擦り付けるのダメえぇ!!きゃあああぁっ♥ぁあんっ!!痛いのっ、いやああああぁっ!?ひぐううううっっっ♥」
敏感に反応するピアスからビリビリと電気が流れ、それに合わせるようにカリ首を膣口に擦り付けられ、既にカトリーナのマンコはグチョグチョだ…雄に蹂躙される事を望みヒクつく膣内は愛蜜をだらだらと垂れ流し、絶頂に近付くにつれて大量の愛液が零れ落ちてシーツを汚してしまう
「ああぁ…随分と濡れていきましたねぇお嬢様?お仕置きなのに気持ち良くなって全然反省の色が見えませんね、やはりオークのデカチンポでキツいお仕置きが良かったですかね?異種姦交尾のお仕置きがご所望ならばお手配いたしますよ」
「やっ…やめてえ…オークなんていやぁっ…あっ♥そ、んなのよりっ…はぁん…も、もう♥我慢、できなっ…♥貴方の…この…擦り付けて、私を虐めているコレで…っ…はぁん…私を犯しなさいよぉっ…貴方のおチンポで…屋敷にいた頃みたいにっ…お仕置き、してえええぇっ♥」
カトリーナは限界に達し、意識が薄れはじめていた…彼のチンポが欲しくてたまらなく、自ら腰を振って擦り付ける程になっていた。その痴態に満足気な181さんはふっと笑って、そのまま一気にズブリと奥まで挿し込む
「あっ!?♥ああああんんんんっ!…ひぅあああぁぁぁ!!?奥…っ!奥にまで突き当たってっ…!♥ひううううっ!!」
彼が挿入した途端、カトリーナは下腹部に熱い塊を感じて絶頂。ピアスからバチバチと電撃が走り、その刺激で連続で絶頂が続く…その度に膣はギュウギュウと締め付け、彼のモノを搾り取ろうと蠢き、嬌声を上げる彼女の顔からは快楽の涙が流れていた
「ふふ…お嬢様がお望みのオチンポですよ?相変わらず雄に貪られる為だけにあるかのような名器オマンコですね。この膣肉の締め付け…この身体の柔らかさ…はぁ、久しぶりにお嬢様の膣内を蹂躙出来るとは…腰が止まりませんよ…気持ち良過ぎてお嬢様の初めてを奪った時を思い出しますねぇ」
「やぁああっ!?そん、なぁ…恥ずかしい、こと…言わないでぇ…あああっ♥思い、出してぇっ♥はぁん♥んやああぁっ♥イクううううっっ…♥」
魔力酔いの性質上、修行の過程で彼の性欲刺激しない事は不可能で…魔力の制御に失敗して何度も舐めしゃぶらせられた彼の肉棒で突かれイキまくる赤髪の巨乳魔術師…
彼の魔力酔いが酷くフェラでの処理で済まない時に…とうとう押し倒されて…自身の不甲斐無さと共に初めて男を胎内に受け入れた時の事を思い出して…当時の情けなさを噛み締めながら彼の肉棒で嬌声を上げる
屋敷を飛び出したものの、魔力制御もまだ完全ではないだけではなく、彼にお仕置きセックスで躾られる事に快感を感じている自分…まだ一人前には程遠く、外の世界に居ようとも自分の心はまだあの僻地の屋敷に囚われているのだと感じてしまうカトリーナ…
「ふふふ、お嬢様は私のお仕置きを受けている時が一番幸せそうな顔をしていますよ。細かい事は考えず今は…私に身を任せてイキまくって下さい。私もそろそろ限界です…今回のお仕置きとしてお嬢様の子宮に特濃精液を注ぎ込んで差し上げますね…」
「はぁっ…な、中は…ダメえええっ…いやぁっ!?お…お願い、だから抜いてええ!そ、それだけは…っ…いやっ、いやあああぁあぁぁっ!!んむっ!?んんんっっ♥」
抜く気配の無い彼の腰使いに、カトリーナは更に必死に懇願する。だが、彼女の言葉は逆に彼の興奮を煽ってしまい奥へ奥へと肉棒をねじ込まれ、濃厚な口付けと共に最奥に精液が大量に吐き出され思い切り絶頂するカトリーナ…
「んっんっ…♥んくっ……♥…はあっ…はぁっ…♥」
その夜、カトリーナの宿泊部屋からは更に長い夜を過ごす2人の声が漏れ続けていたという…当然セックスなどしていたら魔力はより不安定になり…彼だけでなく、周囲の部屋の人間達にも何かしら影響は出ていただろう…
改めて自分の未熟さとお仕置きされる気持ち良さを理解してしまうカトリーナなのだった
188 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/07/26(日) 18:56:57 ID:TGdGZYZw
>>182
さん1
「ひゃぁっ!?な、何よこの首輪っ…っ!?あ、貴方…この装備は何なの!?あ…っ…胸が熱く…っきゃあああぁっ!?」
プロンテラの路地を歩いていたカトリーナは突然隠れて近付いてきたシャドウチェイサーに謎の首輪を装備させられてしまう
首輪を付けた途端、全身の魔力がそこに吸い込まれていく感覚に襲われ…異常を感じたカトリーナは慌てて首輪を外そうとするが既に鍵がかかっていて取れず…
同時に彼女のただでさえ巨大な乳房がみるみるうちに服の上からはみ出る程大きくなっていき、同時に乳房への感度が増し、ただ服に擦れるだけで感じてしまう程敏感になる
「さてと、世間知らずのお嬢様はちょろいもんだったな。この首輪は強大な魔力を持ちながらも乳の大きさに恵まれなかった女魔術師が作ったものだが御覧の通り常用に耐えられるものではなかったんで放棄されたものが巡り巡って今は俺の手に…という訳だ」
「はぁっ!?だ、誰がちょろいですって…!?上位職だからって調子に乗ってると…痛い目みるわよっ!っ!?ひぃん♥」
すかさず魔法を詠唱するカトリーナだが詠唱を終えても魔力が放たれない。そして敏感になった乳首が揺れる程度の刺激すらも拾い上げ、性的快感を引き起こし愛液を垂らしてエロ声を上げてしまう始末…
「ヘヘヘ、いつもの力が出せたら今ので俺を丸焦げにしてるんだろうが…この首輪の前じゃあ無理ってもんだ。しっかり俺好みのエロ乳に成長しやがって…さあて、じっくり可愛がってやるぜお嬢様」
「嘘っ…こんな道具で私の魔力を封じられるなんて…!?んはああああぁっ♥き、汚い手で触らないでぇっ…んやああああぁああぁっ♥イクっ、いっくうううううっ♥♥」
182さん乳首には触れず乳房を軽く撫で回す、それだけで全身が性感帯にされたかのような快感が走り…頭を振り乱して喘ぎ声を上げて快楽にのたうち回るカトリーナ。自慢の魔法も使えずなすがままに胸を撫で回され、絶頂する美少女お嬢様ハイウィズ…瞬く間に愛液でぐっちょぐちょにショーツを濡らしていく…
「今のでもうイったのか。いいねぇ…このまま乳首を弄ったらどうなっちまうんだろうなあ?お嬢様の乳首はピンク色で可愛らしいなぁ、今からこいつをたっぷり弄り回してやるからなw」
そう言うと彼は今度はその敏感になった大きな乳房の頂点、ピンと立っている可愛らしいピンク色の乳首を摘み、指先で転がしながらコリコリと刺激してやる…するとカトリーナは背筋を大きく仰け反らせながら甲高い悲鳴を上げる
「ひうううううううううっっ!!!???やあああああぁぁぁぁぁ!!!?いっくうううううううぅぅぅ!!!♥♥」
するともう…たったそれだけの事で一瞬で果ててしまうカトリーナ…凄まじい…先程までの快楽など比にならない程の激しい快感が全身を駆け回り…
身体を大きく痙攣させて絶頂を迎えた彼女は涙を流しながら快楽に悶える…その様子にいつもの余裕はなく、快楽に翻弄される女の姿を見て182さんは満足そうに笑う
「おいおい、さっきまでの威勢はどうした?お嬢様ともあろうものがこんな路地裏でそんな大声出しやがってwそんなに気持ち良かったのか?ほれほれ、もっともっと気持ち良くしてやるから覚悟しろよ?」
そう言って彼は更に両方の乳首を同時に摘んでコリコリと刺激していく…カトリーナはそれに耐える事も出来ず、またすぐさま絶頂に達して身体をビクビクと痙攣させる
「ああああああぁっ!!?うああぁぁあぁ!?!こ、こんなの、耐えられないっ!?んひいいいいぃぃぃぃいい♥もう、何も考えられなっ…!!?あっ、ぁぁぁっんんんっ!!イッちゃう、イッちゃうのぉっ!!やぁあああっイっくううううぅぅうううううっ♥♥」
男に乳首を弄られながら何度も、何度も絶頂するカトリーナ…首輪の効果で感度を異常なまでに上げられた乳房を徹底的に責め立てられて彼女の頭はすっかり快楽で真っ白にされていた…
「ヘヘヘ、良いねぇ…お嬢様のエロい顔も、この超敏感超乳も最高だぜ。さぁて、んじゃそろそろ次のステップにいってみるかねぇw」
そして182さんはカトリーナに更なる快楽地獄を用意するべく、もはや立ち上がる事が困難で大きく育ち過ぎたはち切れんの超乳に向かって手を振り上げ…
「ひっぐううううううううう!!!?んひいいいいいっっ!!??」
力を込めたビンタを乳房に浴びせる…182さん、ビシィィと乾いた音を立てて大きく揺れる彼女の超乳…彼女が感じるのはもちろん…激しい痛みとそれ以上の快感…今まで感じた事がない程の衝撃にカトリーナは悲鳴を上げる
「へへへ、痛いか?それとも気持ち良いか?それとも両方か?もっと虐めて欲しいんだろうエロ女?ほれ、もっとぶっ叩いてやるぜぇ?」
「!!??そ、そんなのダメぇぇっ!!?やあああぁっ!ひいいぃぃっ♥も、もうこんなの…許してええええっ♥おかしく、なるっ…!!?んやあああああぁぁぁぁぁっ!!」
彼女の懇願など聞く耳を持たず182さんは乳ビンタを止めない…痛みは快楽に変わっていき、そしてすぐに…超乳へのビンタだけで彼女は絶頂に達する
「ふあああああっっ!!?ビンタだけで…イッちゃうなんて…っ♥!やぁっ…やだ…!!?も、もう許してええぇえっ…!?ひあああぁぁぁぁあぁぁあ!!?また…イクうううううっっ!!♥」
「そう簡単に許す訳ねぇだろ?このエロい身体に元に戻ってからも乳ビンタだけでイけるような変態乳房にじっくりと快楽を教えてやるぜ?覚悟するんだな、お嬢様?」
「ひううううう…そんなのいやあああああっ…お、お願いっ…!!もうやめ…ふあああああぁあああっ!!?きゃうううううぅぅぅぅううううう!!??」
こうしてシャドウチェイサーに目をつけられ…凄まじい大きさの超乳を虐められぬくカトリーナ…しかし、それから数分後異常が起きる…
首輪はカトリーナの強力な魔力をやはり無尽蔵に吸い取り続ける事は出来ず、限界が訪れたのか効力を失い真っ二つに割れて、パキンと音を立てて砕け散った
「…なっ!?おいおい…マジかよ…壊れちまったのかよ!?」
「んっ…くっ…徐々に吸い取る力が弱まっていたけれど…やっと限界が来たみたいね…はぁ…はぁ…形勢逆転ね、これで体も動かせて…魔法も使えて…よくも散々やってくれたわね…!貴方みたいな卑怯で薄汚い盗賊風情は…世の女性の為にこの場で?消し炭に…してっ…んんっ!?なっ…んで…う、そ…か、感度は戻って無いっ…んああああぁっ♥」(口が悪くてごめんなさい)
封じられていた魔力が戻り同時に大きくなった乳房の大きさも元に戻ったが、乳房の感度だけは残ったまま…少し揺れるだけで感じてしまい…カトリーナの逆転の一撃は空振り…そして182さんはその隙を見逃さず逆襲して彼女を再び路地裏の壁に押し付けると、既にそそり立っている肉棒を彼女の敏感な陰核に押し当てる…
189 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/07/26(日) 18:58:00 ID:TGdGZYZw
.
>>182
さん2
「ビビらせやがって…誰を消し炭にするんだって?この後に及んで生意気な態度を取るお嬢様にはチンポでお仕置きしかねぇなぁ?」
「ふ、ざけないで…貴方みたいな男のモノなんて絶対に嫌っ…んくううっ♥嫌ぁっ…!こんな…汚らわしい、モノぉっ…や、ぁ…いや…!だめ、ええぇ!んあああああっっ♥♥!」
182さん、抵抗むなしくあっさり挿入されてしまう彼女の蜜壺…彼はニヤニヤと笑いながらその腰を突き上げる…彼女は悔しさに満ちた目で彼を睨みつけるが、その瞳はすぐに快楽に染められていってしまう
「ほれほれ、卑怯で薄汚い盗賊風情のチンポぶち込まれちまって感じちまってんのはどこのどいつだよ?んん?正直になりゃあ良いだろお嬢様よぉ、こんな色気もへったくれもねぇ路地裏でイカされまくってチンポ突っ込まれて気持ち良いってよぉ」
「!!?うああああぁあっ…だれが…きもちよくっ、なんてっ!!?くううううっ…!はやく…おわらせなさっ…ひうううんっ♥そ…そんな、奥っ、ダメぇえぇえ…ひぁあああぁっ♥」
強がりを見せるカトリーナ…だが膣内はすっかり快楽に屈し、彼の肉棒が突き上げられる度に愛おしそう締め上げて離すまいとしている
「口はまだまだ減らねえようだな。だがこっちの方はチンポ離すもんかっていってるぜ?そんなに俺のチンポが好きならもっと激しく犯してやるよ…ほら!そろそろ出すぜ!」
「はああぁあああっ!!?やああっ、やめて…!!中でっ…んあっ、うぐっ!!?…はぁ、はぁっ…や、ああっ!…っ…んあああっ♥!!だ、め…そんな…いやぁああぁっ!?うあ、はあああんんん!!っ…ダメえええええっ♥♥」彼の言葉責めと共に容赦無いピストン運動が続く…今までのカトリーナの痴態を見てギンギン
更に彼女の魔力を間近で浴びてムラムラが最高潮に高まった彼のチンポに突かれ続けるカトリーナ
そして彼女の子宮の入り口に肉棒の先を押し当て…そのまま大量射精を決められてしまうカトリーナ…
「いやあああああぁっ♥イクっ、こんな…卑劣な男なんかにっ♥…私の中に、いっぱい出されちゃってる♥いやあああっ!やめてえええっ!!ああああぁっっ!!!イクううううぅうぅぅぅ♥♥♥♥」
熱くて濃厚な雄の匂いのする精液をドプドプと注がれてしまうカトリーナ…全身を震わせながら何度もイきつづけて…男の射精が終わると、糸の切れた人形の様に崩れ落ちる…
「最高に気持ち良かったぜぇカトリーナお嬢様。って聞こえてねぇか…首輪は、壊れちまったか。修理出来るかねぇコレ」
182さんは肉棒に残った行為の残滓をまるでティッシュでも使うようにカトリーナのピンク色の下着で拭って路地裏の地面に放り投げると、満足そうな笑みを浮かべて路地裏を後にするのだった…
○
カト01 教育係wlお仕置き(36スレ181さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1785059532.zip
カト02VS影葱 超乳首輪(36スレ182さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1785059578.zip
シルアイ。ビーチ、オーク(シルフィ、アイリHP趣味絵)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1785059496.zip
190 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/07/30(木) 18:06:19 ID:RbwI3Xkc
>>カトリーナ
ビーチにやって来た貴方は水着の貸し出しサービスから声を掛けられ水着に着替えます
実は水着には戦闘能力を封じる効果があり、あなたは男たちになす術もなく凌辱されてしまいます
191 名前:
巡回ハンター シルフィ
投稿日:2026/08/11(火) 15:24:36 ID:KiSo9PVY
いじめて下さってありがとうございました。満足です
>>184
さん
(あつい……)
夏本番のある日、シルフィは先日海岸掃除を行った浜辺を巡回任務を騎士団から任されていた。
容赦なく照りつける日差しを防ぐ為、彼女によく似合う白と青の水着に白のパーカーとサンバイザーを装備した普段とは違う装いで美しい銀髪を風に靡かせて歩くシルフィの姿は人混みで混雑するビーチにあっても一際目立っていた
「…んっ、ビーチも綺麗だし…トラブルも無し、あともうちょっとで巡回終了かな。鷹丸ももう少し頑張って…」
シルフィの声にピィ!と鳴いて返事をする鷹丸、このまま何事も無く終わるだろうと安堵したのも束の間…
「きゃぁんっ!?…えっ?水着の中に何か居る?い、いえ…違う…でも確かに何かに胸を触られた感覚が…ひううっ!?」
突然シルフィに襲い掛かる異変。何かに秘部を触られたような感覚が襲う。しかしどこにも異常は見られない…困惑しているとそこに犯人である183さんからwisが入る
『やあ、シルフィちゃん。僕はアルケミストの卵だよ。君の髪の毛を材料に、あれこれして作った遠隔オナホールの効果はどうかな?本当に触れられているみたいかな?水着もすっごく可愛いねー』
「え、遠隔…オナ…?っ!?何のつもりか知らないけど…んんんっ♥なっ…本当に触れられているみたいにっ…だ、だめえぇっ!こ、こんな人の多い場所で…やめてぇっ…んああぁっ♥」
男が近くに居ると考えたシルフィは集中力を向上させて周囲を探るが人の多いビーチでは難しく、逆に向上した集中が彼女の敏感な感覚を更に研ぎ澄ませてしまいオナホによる遠隔刺激がより鮮明に感じてしまうようになる…
『人の多い中で胸を弄られるなんて恥ずかしいよね?でも周りはオナホの事はわからないからシルフィちゃんが一人で何も無い所でエッチな声あげてるようにしか見えないよ。ただでさえ可愛いくて胸が大きいシルフィちゃんはビーチで目立つのにもっと注目されちゃうね」
そう愉快そうに言いながら顔をもたげはじめたシルフィの乳首をオナホの指で摘まんで捏ねる183さん、その感覚も刺激もリンクしているシルフィにはそのまま届き、快楽の波に身体をビクリとくねらせてしまう
「ふあああぁっ♥こ、これ以上続けたら…騎士団に突き出しますよっ…!?そんなっ…エッチな触り方っ、ダメえぇっ!うあああぁっ♥や、やめてっ…!んんんっっ♥」
ビーチでエロ声を上げる銀髪の美少女、ただでさえ視線を浴びやすいのにビーチに居る者達の視線を更に集めてしまう…
「お姉さん大丈夫?顔も赤いし…乳首も水着越しでわかるくらい勃起して…」「もしかして一人エッチしてる…?」「すっごい可愛い娘なのに大胆だなあ…こっちも勃ってきた」
「な、なんでもないっ、なんでもありませんからぁっ…!見ないで…見ないでくださいっ…!はぁ、ダメっ、これ以上っ、ダメなのにぃっ…!!はあああぁっ♥」
恥ずかしさと快楽に涙目になりながらも人の目があるからと必死に声を堪えようとするシルフィ…だが183さんはそんな彼女に容赦ない追撃を仕掛ける
『ふふ、乳首で感じるシルフィちゃん可愛いなぁ、ビーチの人達も君の痴態に見入っているねぇ。僕も今凄く興奮して勃起してるよ。ハァハァ…もう挿れちゃうね」
「!?だ、だめええっ…い、今挿れられちゃったらぁっ…!人の目がいっぱいあるのにぃ…やあぁっ!ダメっ、ひううっ!?そ、そんな、そっちはっ…んくううううっ!!?!?いやああああぁっ♥」
秘所への挿入を身構えるシルフィだが予想外のアナルへの挿入に不意を突かれ驚愕と快楽の悲鳴をあげてしまう
『今イッたね?すっごい可愛い反応だったよシルフィちゃん。クリも虐めながらお尻を犯してあげるね。シルフィちゃんのエッチな痴態を皆に見せつけてイキまくってねぇ』
目の前には水着のパンツ越しに股間を大きくした男達が多数、息荒くシルフィを凝視している。そんな視線に晒されながらの遠隔でクリとアナルを責められる
「へへへ…こんな人がごった返す所でイクなんてお姉さんエッチだねぇ」「なんか訳ありみたいだし手は出さないけど、その水着の中で暴れ回ってるおっぱいを見せてもらおうかな」「どうせなら下の水着も脱がしちゃおうぜ、このエロ女ちゃんならその方が嬉しいだろ」「うおっ、綺麗なピンク色…」
「んあっ、あ、待って…!やあ、水着、脱がないでっ、だめ…見ないでぇ…!あ、あ、あぁ…はあっ、だめえぇ、イっ…!イッちゃううっ…!大勢の前で…見られながらイっ…!んああぁぁああっっ♥♥♥」
周囲の男達はシルフィを気遣うどころか扇情的な痴態に更に肉棒をギンギンにする程興奮してシルフィの水着をずらし隠されていた爆乳と花弁を晒し熱視線を浴びせていく
その羞恥心と快楽にシルフィは耐えきれず何度も絶頂し、184さんのアナルを犯すピストンがより激しくなっていく…
『ああ、シルフィちゃんの綺麗な勃起乳首、ピンク色のオマンコも知らない男達に丸見えだねぇ、どう?視姦されながら僕のチンポで感じてる?ホンモノのオチンポも欲しくなってきちゃったんじゃない?』
「ふああああっ♥や、やめて…お尻っ、そんなに突かないで…あああん!だめっ、イク、イって…らめえぇっ!あひっ…!イクの止まらないぃっ…大勢の男の人に見られて…またイクぅぅ♥イってるぅ…!ああぁぁぁっ♥♥」
特大の絶頂と共に潮吹きまでしてしまったシルフィ…疲労と羞恥のあまりに気を失ってしまい倒れてしまい…そのタイミングで「そこ、何かあったのか!」とビーチを見回り中の騎士団が駆けつけてきて、周囲の男達は逃げ出して…シルフィはビーチの監視をしていた冒険者仲間に救出された。
その後、心なしかスッキリした表情の仲間達に見送らせて宿泊先の宿に戻ったシルフィ…助けてくれた冒険者達にも遠隔オナホの事は相談出来ず、火照った身体を持て余してしまう銀髪の美少女巨乳ハンター
「はぁっ…はぁ…あんな事、されたのに…まだ…身体が疼いてぇっ…はぁん…」
シャワーを浴びていつものハンター服に着替えたシルフィ…胸や秘所を擦りながらベッドに横たわり軽く自身を慰めるが熱は一向に収まらず、183さんの遠隔オナホに再び責められ犯される事を望んでしまう…
男達の視線を浴びながらアナルを犯され…何度も果てながらも…あの時から一切触れられていない蜜口が疼いて堪らなかった…
男の立派なモノで犯されたい、襲われたい願望がシルフィの脳裏を支配していく…
「ああっ…やぁ…んんっ…駄目…あんな得体の知れない人に頼んじゃ…駄目なのにぃ…あぁん♥で、m…もうっ…もううっ♥」
などと理性はギリギリ拒絶していたが結局、昼間の彼の遠隔オナホ越しのオチンポの味を忘れられなかった欲求に抗えなかったシルフィは183さんにwisを送り、彼を部屋に招き入れてしまう…
「ふふふ、絶対に呼んでくれると思っていたよシルフィ?相変わらずおっぱい大きくて凄く可愛いね、ビーチの時とは違うハンター姿も最高だね」
「184さん…あ、貴方…確か冒険者アカデミーで同期だった…ふああぁっ!?…」
「懐かしいね。でも今はそんな昔の事はどうでも良いじゃないか。オナホとは違う生オチンポでたっぷりシルフィのオマンコをいじめてあげるよ?」
彼はシルフィの部屋に入るなり速攻でベッドに押し倒してスパッツをびりびりと破き、愛液がトロトロの割れ目に限界まで勃起しそり返ったチンポをずぶっと挿入する…
「はぁあんっ!い、いきなり…そんなに奥まで…!だ、だめ…そんなに乱暴に動かさないでえっ♥きゃうううっ♥はああぁん♥」
「こっちも君がwisで求めてくるまでずっと我慢していたんだよ?君ののエッチな身体を、オナホ越しに犯しながら、こうやって生チンポで挿入すのをね…今日は朝までじっくりシルフィの身体の隅々まで味わい尽くしてあげるから覚悟してね?」
昼間は捕まえたら騎士団に突き出すと息巻いていたシルフィだが、既に彼の肉棒快楽に囚われている彼女は抵抗する事なくアルケミストのチンポを受け入れてしまう、昼間の人混みの中イキまくった醜態を思い出し、更なる背徳の快楽に身を委ねていく
「んあああぁっ♥184さんの…オチンポっ♥お尻の次はオマンコに突き立てられちゃってるっ♥やぁんっ♥あぁっ…昼間みたいな酷いことする人にっ…お願いして犯してもらってるっ…ダメなのにぃっ♥はあああっ!感じ、過ぎてぇっ…もういっちゃぁっ♥イクっ…イクううううううっ♥っ!あああああっ♥」
美しい銀髪を振り乱し、爆乳を上下に揺らしながら淫らに喘ぐシルフィ…その痴態に興奮した184さんは彼女の大きく固くなった乳首に指を這わせながら、乱暴に激しく腰を打ち付けて欲望を吐き出す…
「そんなに乱れて…僕のチンポを気に入ってくれたみたいで嬉しいよシルフィちゃん。いっぱい突きまくっていっぱい中に注いであげるからねっ!くううっ!ほらほら、優等生美少女ハンターのオマンコにたっぷり種付けしちゃうよっ!シルフィ…可愛いよシルフィ!」
「ふあああぁっ!?今イッてるのにっ♥そんな、またぁっ♥イクっ、いっくううううっ!ふあああああっ♥♥」
こうしてシルフィは184さんと朝まで激しい性交を繰り返し…すっかり弄ばれてしまうのだった
シル08 水着遠隔オ●ホ (36s184)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1786428932.zip
192 名前:
正義のロードナイト
投稿日:2026/08/17(月) 19:56:33 ID:f0vubdqM
お久しぶりです。また少しの間こちらでお世話になることになりました
私については
>>165
を参照にお願いします!
193 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/08/18(火) 18:20:12 ID:2SHC9GgA
>正義のロードナイト
今度、異世界に赴任することになったんだけど、おまじないとしてロナ子の陰毛を分けて欲しいんだ。
パンツを脱いでこの机の上でしゃがんでロナ子のおまんこを見せてくれ。そしてこう言うんだ、
「ロナ子の陰毛を抜いてください」とね。
1本1本とロナ子の陰毛を抜く音をこの部屋中に響かせて貰うからね。
ロナ子はインデュアを使ってもいいけど、陰毛を抜かれていく音を楽しませて貰うよ。
194 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/08/20(木) 01:44:48 ID:K4wgtlEU
>>正義のロードナイトに命令
ココモビーチにてチンピラが女性冒険者を襲っていると通報がありました。早速ですがロナ子さんには対象の武力での制圧を要請します!
ただ、男は正義のロードナイトの名前を口にしており、貴女とならば交渉をすると言っています。
一応温情をかけて交渉を試みても良いですが貴女のような見目麗しい美少女にこのような輩が要求するのは性的な事でしょうし、無視して武力で解決して構いません
貴女を指名しているのも…噂に聞く正義の美少女ロードナイトの身体を味わいたい、どうせそんな下衆な理由でしょう
相手はレベルこそ低いものの掠めただけで発情してしまう強力な媚薬の塗られたポイズンナイフを装備しており、雑魚と侮った女性冒険者の隙をついて毒で返り討ちにして陵辱しているようです
当たらなければどうという事はありませんし、ロナ子さんであれば余裕の相手でしょう。
それにもし負けてもそれはそれで美味しいですから…いえ、こちらの話ですそれでは(エッチな)活躍を期待しています
(命令形式かはわかりませんが降り注ぐ太陽の下、ビーチチェアの上でチンピラに抱かれてイキまくる正義の騎士をお願いします)
195 名前:
正義のロードナイト
投稿日:2026/08/23(日) 05:36:02 ID:VqqiT4Qo
>>193
さん
久々の命令ということで緊張しているロナ子。部屋に入るなり193から不意打ち気味におっぱいを揉まれてしまう。
「ひゃん!? 193さん!? い、いきなり何を……」
「ふふふ、ロナ子が緊張しているみたいだからね。こうやって解してあげようと思ってさ」
背後からたっぷり実った乳果実をゆったりと揉み込まれると力が抜けてしまうロナ子。
(あぅ……だ、ダメですっ♥ おっぱい大きくなってからますます敏感になって……)
こうやって優しく、しかしねちっこく揉まれているだけでイキそうになる。気を引き締めようとする気持ちとは裏腹に、胸当ての中では早くも乳首が勃起してジンジンと甘い疼きを見せ始めていた。
「どうだいロナ子。リラックスできているかな?」
「んひゃっ? ち、力が抜けちゃいますぅ……♥」
言いながら形のいい耳に息を吹きかける193。穴の中に吐息が来るたびにロナ子の身体はゾクゾクと震えてしまう。
このままイカされる自分が脳裏を過るが193は突然手を止めてしまった。支えをなくしたロナ子は思わず座り込む。
「さてと、そろそろこっちも楽しませてもらうよ?」
今までも楽しんでいたのでは? とツッコミを入れる暇もなく次なる凌辱が行われる。純白パンティを脱いだロナ子は机の上でしゃがむ姿勢を取らされた。足を開いているのでスカートは役割を果たしておらず乙女の大事な部分が丸見えになっている。
(こ、こんな恥ずかしい格好をさせられるなんて……)
身体を触られるのとはまた違った羞恥心に耳まで熱くなる正義の美少女騎士。思わず足を閉じそうになってもじもじとしてしまう。
193はスカートの中に顔を入れるように近づけて。
「いい格好だねロナ子。下の毛もこんなに生やして……一本残らず抜いてあげるからね」
「は、はい。ロナ子の……陰毛を……ぬ、抜いて、ください♥」
髪と同じ青色の茂みに指先が伸び、ぷちん、ぷちんと音を立てて一本ずつ抜かれて行く。
インデュアを使って耐えていても羞恥心は誤魔化せない。変態的な背徳感に美少女騎士の身体は官能を高め、下の口から涎を垂らし始める。
「おやおや? こんなことをされて気持ちよくなっているのかな? ロナ子はヘンタイだなぁ」
「そ、そんなことは……ひぎゅうぅううんっ!」
いきなりブチブチと陰毛をまとめて引き抜かれ涙目で仰け反るロナ子。あろうことかインデュアが切れたタイミングだったので軽く果ててしまった。
「まだまだお楽しみはこれからだよ。もっと君のあられもない姿を見せてもらうからね」
196 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/08/24(月) 02:40:17 ID:bRb/MnZQ
>>巡回ハンター シルフィ
(突如小太りな冒険者が話しかけてくる)
ぐへへ、久しぶりだなシルフィ俺のこと覚えてないのか?
冒険者アカデミーで同級生だった俺のことをよ
それにしても、落ちこぼれだった俺に比べて、あの頃よりも立派になったみたいだな、色々と
(そう言いつつ舌なめずりしながらいやらしい目で身体を見る)
実はお前に依頼があるんだ、少し森の奥まで狩りに付き合ってくれ。
本来一緒に行く予定だった奴が急に予定が入ってこれなくなってね、困ってるんだ、いいだろ?
よお。随分お休みだったみたいだな
ん?ここはどこかって森の奥にある俺の隠れ家さ
隙を見てお前に薬を盛ってな、ここまで運ばせてもらった。
大変だったぜ鷹の目をかいくぐってお前を運ぶのはさ
お前をどうするつもりだって?わかるだろ?
アカデミー時代は散々俺の告白を断りやがって
そのせいで俺の自身もプライドもズタズタにされて今じゃ底辺冒険者さ
お前には俺の人生をめちゃくちゃにしたお詫びとして俺の肉奴隷になってもらうぜ
ない心配すんなここは滅多な事じゃみつからない
じっくりたっぷり調教して俺のことをご主人様として忠誠を誓わせてやるよ
あの才色兼備だったシルフィが俺のチンポに墜ちる姿を想像すると興奮してくるぜ
197 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/09/19(土) 21:33:12 ID:LuRu5xNQ
>>190
さん1
「おっ、そこのハイウィズちゃん可愛いね!水着貸し出ししてるんだけど見てかない?」
「必要ないわ」
近頃ココモビーチでの犯罪行為が増加しているという警告が出されたのと同時に、騎士団より一部の冒険者に依頼が届く。
内容はシンプルで捕えた者には報酬金が出る…というものだ。犯人は戦闘力を奪うなんらかの手段を用いていると推測され、相応の実力を持った冒険者が複数人で調査を行う事が推奨されていた。
そうして報酬目当てに単身調査に来ていたカトリーナは呼び込みの男…190さんに声をかけられていた
(ふん、こんな依頼、私一人でも楽勝ね。この前みたいに私の魔力を封じる術があるって言うなら是非試して貰いたいわね。まぁ、無理でしょうけど)
などと胸中でドヤ顔のカトリーナ。先日の首輪は例外中の例外、まさかあんなアイテムがそうそう他にもある訳が無いし、魔力を注ぎ込めば無力化も容易だろうと自信家な彼女は高を括っている。
「じゃあわかった!ハイウィズちゃん、今日見た娘の中で一番可愛いから特別にタダでいいよ!」
「…聞こえなかったかしら、私は要らないって言って……ねぇ、貴方のお店ってそこの水着貸し出しサービスのお店?」
冒険者になってからというもの、幽閉されていたとはいえ自分がどれだけ金銭的に恵まれていた生活をしていたかを骨身に沁みて理解したカトリーナ。故に知っている、タダより恐ろしいものは無い。今彼女には目の前の男が怪しく見えていた。
「やっぱり気が変わったわ。倉庫に取りに行くのも面倒だし、貴方のお店で貸して貰おうかしら」
その言葉を聞いて客引きの男は「おっ、マジで??ヤッター!超カワイイ巨乳ハイウィズちゃん一名ご案内ーっ!」とテンション高く嬉しそうに彼女を店内へ案内する。
(まぁ、この格好でビーチの調査するよりは周囲に溶け込めるわね。ここがアタリかどうかは調べてみるとして…少しでも変な気を起こしたら消し炭にしてやるわ)
カトリーナはそう決意して男の後に続いて店内に入る。意外な事に内部に露骨な怪しさは見当たらず、他のお客も何人かいて至って真っ当なレンタルショップに見える。
(少し警戒し過ぎたかしら…まぁ、いいわ、せっかくだから可愛い水着がいいわね…)
少し安堵しながらも水着を選び始めるカトリーナに190さんが水着を複数着持って勧めてくる、どれも彼女の好みに合いそうなデザインで彼のセンスに感心して…結局、白色のビキニタイプの水着を選んでビーチに調査に向かうのだった。
その後、水着を纏いビーチの調査を行うカトリーナ。怪しい痕跡が無いかサイトで魔力探知を行い、ナンパ目的で声を掛けて来る男達を逆に手玉に取り情報を引き出していた。どうでも良い情報が大半だが、一つ気になる情報があった
『そう言えばビーチのはずれにある岩場、あそこに怪しい奴らが時々集まっているって話しを聞いたな。アンタみたいな可愛い娘は絶対に近付かない方が良いぜ』
情報を得たカトリーナは人目を避けてビーチのはずれにある岩場に向かう。混雑と賑わいを見せるビーチから目と鼻の先であるのにも関わらずその場所は一転して、天然の目隠しと化し静寂に包まれていた。確かに、いかにも後ろ暗い者達が集まりそうな場所だ。
「ようカトリーナちゃん、ビーチの様子はどうだった?何か怪しい奴らは見つかったかい?」
彼女の後ろから声をかけてきたのは190さん。彼女はビクッと驚きながらも振り返り「…貴方、私の後ろを付けて来てたのね?」と尋ねると薄笑いを浮かべた彼は「カトリーナちゃんのみたいな可愛い娘が一人で危ない場所に来るなんて心配だからねー」などと言いながら彼女の背後に回もうとし、警戒したカトリーナは後ろに下がって低レベルのナパームビートを唱えた…筈だった
「!?…魔法が出ない?なっ、何をするのよっ…んんんんうっ♥」
魔法が不発した事で防御出来なかった無防備な巨乳をいきなり190さんに揉みしだかれ、敏感な彼女は快感に身をよじってしまう。それからようやく自分が身に着けている水着に何か細工が施してあるのだと気付く
「攻撃魔法が出せないでしょ?ステータスも大幅に下がって例え強い騎士でも、ノービスにも敵わない腕力になっちゃうんだ。へっへっへ、もう逃げられないよ?一目見た時からこの見事なオッパイを揉みたかったんだ」
「はぁっ…あ、貴方がビーチの犯罪増加の原因なのね…イヤっ!汚い手で触らないでっ…んやああぁっ♥」
本性を表した190さんはカトリーナの水着のトップスを剥ぎ取ってむき出しになった美しい白い乳房を揉みしだき、耳に舌を這わせて来る…攻撃魔法が封じられていなければ容易に撃退出来る相手だが、今の彼女は一介の冒険者…いや、少女にすぎない。抵抗のしようも無い彼女は屈辱にも男のやりたい放題に愛撫されてしまう…そこに…
198 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/09/19(土) 21:34:26 ID:LuRu5xNQ
>>190
さん2
「正確には『俺達』かな」「おっ、可愛い。乳でっか」「ここ最近で一番の上玉じゃね」いつの間にか数名の男達に囲まれていたカトリーナは男達がズボンの中のモノをガチガチにしてこちらに向けている事に気付いて不快感を顕にするがその嫌悪の視線は逆に男達の興奮を煽るだけだ
「ふああぁっ♥こ、この私に…こんな…下劣で、卑劣な真似して…絶対に許さないっ…んだから…あ、んっ♥…い、嫌あっ…ソコはぁっ…んああああぁああぁ!」
違う男にビキニの中に手を突っ込まれ、クリトリスを弄られて顔を歪めて喘ぎ声を上げるカトリーナ。その艶声に陵辱者達は彼女の痴態に興奮しながら「もう我慢出来ねえぜ…早くヤっちまえよ190」「この反抗的な態度をチンポで矯正してやれよw」「生意気ツンツンお嬢様を雌として屈服させるの絶対に気持ち良いぜ」などと煽り立て…
「きゃぁっ!?はぁっ…魔法さえいつもみたいに使えたら…貴方みたいな男にっ…あ、あぁ…♥そんな汚らわしいモノ…私に擦り付けないで…っ!こ、こんなので…私は屈服なんて…しない…んだからっ…んはあああぁっ!?やああっ♥190さんのオチンポ、入ってぇっ…んやああああぁぁっ♥♥」
彼女の言葉を遮るように190さんのチンポが彼女のビキニをずらして一気に挿入されて目を見開くカトリーナ…ツンツンした態度とは裏腹に、膣内は入り口から奥まで愛液でびしょ濡れで、肉棒の感触を全身で感じ取って勝手に締め付けてしまう。彼はニヤつきながら腰を激しく動かし、彼女を苛めていく…
「あはは、口は嫌々言いながらチンポぶち込まれて速攻で悦んでるじゃないか。単独で調査なんて危険な真似をして、本当はこういう事を期待してたんじゃないのか?カトリーナちゃん」
「ち、違うわっ!こ、こんなの望んでいる訳ない…!んはあぁっ♥ああ、ダメぇ…190さんのチンポで突かれるだけで…気持ち良くなって…っ!ち、違うわ…こんな乱暴な…エッチで感じたりなんかぁ…んああああぁ♥ひうううっ♥」
感じていない体をなんとか取り繕おうとするカトリーナ…だが感じているのは誰の目にも明らかであり…問答無用な男のピストンによって言葉を遮られ、感じたままに喘ぎ声を上げてしまう淫乱マゾハイウィズお嬢様…
目の前の岩に縋り付き、無防備な大きなお尻を突き出されて犯される彼女を見て、男達は我慢出来ずに陰茎を露出して扱き始め欲望を好き勝手に吐き出していき…
「おらっ、こっちも中出しするぞカトリーナちゃん!めちゃくちゃ締め付けてきやがって…最高の締め付けだぜ…フフ、生意気なツンデレお嬢様の子宮に俺の精子を塗りたくってやるよ!」
「!?いやぁっ…やめてぇっ!中に出すなんて…あ、あんっ♥ダメ、そんなに奥突かれたら…いや、あぁぁっ…イクっ、イッちゃうっ…!あああああぁぁぁあぁあっ!!?イクっ、イクううううぅぅぅぅっ!?」
男の腰に叩きつけられながら子宮の入り口をグリグリとこね回され、容赦無く放たれる大量の白濁にカトリーナは絶頂する…
「うおっ、気持ち良かった…あーあ、生意気な美少女巨乳お嬢様を征服してる感覚がたまんねえ…」
射精が終わり満足気な顔をする190さん、カトリーナはまだ絶頂の余韻に浸っているが他の男達の我慢は既に限界に達しており、彼女に襲い掛かってくる…
「へっへっへ、次は俺の番だぜ。さあカトリーナちゃん、俺のチンポもいっぱい味わいなよっ!とっ…!」
「なっ…!?ちょっと待っ…あああんっ!?ふああぁっ!!そんなに激しく突き上げないで…っ!?お、お尻は違うっ…んっぐうううううっ♥♥」
仰向けになる男に跨ったカトリーナは後ろから別の男に抱きしめられて、尻穴にペニスを挿入され前後に同時に犯される…前の男は彼女の頭を掴んで口に3本目の男のペニスをねじ込むとそのまま三方向から責め立てる
「むぐっ…んぐっ!?んぐぅ…むぐぐっ…!?んくううぅっ♥(いやぁっ…こんな乱暴に犯され…苦しいのに…っ…なんでこんなに気持ち良いの?…あっ…いやああぁぁっ♥)」
マゾ雌の本性は男達の貪りに反応して彼女を支配して…腰を振られ、口と尻とマンコを犯される交わりの快楽に達し続けるカトリーナ…
「お前みたいなプライドの高そうな生意気なお嬢様をチンポで犯して屈服させるんて最高だぜ」「調査のつもりが自分が被害者になっちまうなんてなぁw」「魔法が使えれば俺らなんて一瞬で倒せるんだろ?そんな相手にオナホ扱いされて悔しいだろうなぁwこっちは最高に気持ち良いぜぇカトリーナちゃん」
そんな男達の悪意と嘲笑の籠った言葉責めに彼女は瞳を潤ませながらも必死に淫乱な口で奉仕を続ける…
(絶対に…絶対に、こんな屈辱的な事、許さない…っ…それなのに私の身体は…こんなに♥犯されるの…気持ち良く…て…っ…んやあああぁっ♥)
最後は男達のアジトに連れ込まれ、そのまま男達に輪姦されて何度も何度も快楽の絶頂を迎えてしまうカトリーナ…戦闘力を封じる水着のせいで碌な抵抗も出来ず男達が満足するまで玩具のように犯され続けるのだった…
○
カト03(レンタル水着戦力封し゛輪 36s190さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820153.zip
アイ04 (+リリお盆グール 聖職s128)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820183.zip
アイ05 (VS悪G 大字拘束 聖職s129)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820275.zip
○裏側でリリィナちゃんも活躍していましたよ的な(趣味を自重できなかった)シリーズ
リリ77 (水着戦力封じside L)色んなレンタル水着を着せられてオ◯ホにされちゃうリリィナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820434.zip
リリ78 (お盆オシリスside L+スピカVSチンピラ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820553.zip
リリ79 (VSチンピラ敗北 side L)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820600.zip
199 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/09/19(土) 21:38:51 ID:LuRu5xNQ
私が新スレ?とかいうのの案内をしてあげるわ!感謝しなさいよね!
【18歳未満進入禁止】総合命令スレ37【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1789820851/
200 名前:
正義のロードナイト
投稿日:2026/09/21(月) 04:41:21 ID:TFHzexWU
>>194
さん
「そこまでです! これ以上の悪事は正義の名に懸けて許しません!」
>>178
の命令で水着(白ビキニ)に着替えていたロナ子。丸腰も同然の格好だったがチンピラ1人なら大丈夫だろうという思いがあった。その慢心が屈辱の宴を招くとも知らずに……。
「フン。ようやくお出ましか。噂通りすげぇ可愛いじゃねえか♥ それに胸もなかなか」
舌なめずりするチンピラ。サングラス越しに美少女騎士のグラマラスな肢体をじっくりと眺め、瞳を野卑に輝かせる。
ロナ子とてそういう目で見て来る男がいると分からないほど乙女ではない。反射的に大きな胸を隠すように腕を組む。
「ど、どこ見ているんですかっ。とにかくここから立ち去らないと容赦はしませんよ!」
麗しのロードナイトの啖呵に周囲から歓声が上がった。ロナ子がセクシーなアクションを披露して悪党を制圧する――この場の誰もが思い描いたちょっと邪な願望。そういう期待を込めた眼差しがロナ子に向けられていた。
だからチンピラがあっさりと降参を口にした時、観客たちは目に見えて盛り下がっていた。
「分かった、分かったよ。ロードナイト様とやり合って勝てる気はしねぇ。オレ様の負けだ」
「え? そんなにあっさり?」
なぜかロナ子まで拍子抜けする。チンピラが投げ捨てたナイフを一瞥してから改めて説得の言葉を掛けることにする。
「じゃあ、ココモビーチから大人しく去ってくれるんですね?」
「ククク。そいつはムリなお願いだなぁ」
「むっ。それでは約束とは違いますよ? 負けを認めると言ったはずです!」
「ああ、負けは認めるぜ。“負け”は、な。だがアンタのカラダを諦めたわけじゃあないんだぜぇ?」
「それはどういう……!?」
変化は唐突に現れた。身体の芯から全身へと広がっていく微熱。それが乳首やクリトリスと言った敏感な部分をジリジリと焦がすように疼かせ始めたのだ。
「くっ……あ♥ こ、これは一体……!?」
「フフフ、そろそろ効いてきたかな? 特製の媚薬が」
チンピラがあっさりとナイフを手放したのは罠であった。刃に塗られた媚薬が風に乗ってロナ子の鼻腔から全身を侵し始めたのだ。
無味無臭の媚毒。チンピラはこうやって女性冒険者たちを慰み者にして来ていた。
しかも毒の効果で筋肉が弛緩してしまい、もうロナ子は立っていることが出来なくなっていた。敗北した美少女ヒロインがどうなるのか……誰の目にも明らかであった。
「ああっ、ひっ♥……こ、こんな……卑怯な手を♥」
ビーチチェアに座らされたロナ子は水着を剥ぎ取られ、丸出しになった乙女の花園に正常位で挿入をされていた。チンピラの肉棒は無抵抗な美少女ヒロインを犯す悦びによって雄々しくそそり勃っている。
普段なら絶対に負けないような相手に弄ばれる屈辱……そんな無様な姿を衆人環視に曝されている恥辱……不覚にもロナ子の身体は昂りを隠せなかった。
「へへっ。どうだいロナ子ちゃんよぉ? オレみてぇなザコのチンピラに可愛がられてるのは?」
「んっ♥ う、動いちゃダメで……あぁああっ♥ くぅううっ♥」
「へっへっへ。上の口は生意気だが下の口は素直じゃねえか。こんなにぎゅうぎゅうに締め付けてきやがってよ♥」
チンピラの言うとおりだった。屈辱的に犯されるシチュエーションにロナ子の肉門は男のモノを咥えて放さない。むしろ襞という襞を絡め、喜びの樹液を溢れさせるのだ。
一突きされるごとにロナ子は仰け反って喘ぎを漏らし、100センチ越えのおっぱいがぶるんぶるんと揺れ躍る。そしてそんな光景に周囲の人たちは釘付けになっていた。中にはそそり勃ったモノを取り出して扱いている男たちもいた。
普段では決して拝めない、背徳的な有様に誰もが胸と股間を熱くしている。特に媚薬によって官能を狂わされ、凌辱されているロナ子は猶更だった。
「おやおやおやぁ? どうしたのかなぁロナ子ちゃん? さっきから喘いでばかりで全然抵抗しないじゃないか。得意のボウリングバッシュはどうしたんだい?」
嘲笑いながらぷるぷると揺れる爆乳に両手を伸ばして愉しむ。弾力と柔らかさがたっぷり詰まったおっぱいは、優しく揉まれたかと思えば荒々しく揉みしだかれ無理や狩り形を変えさせられる。
そんな乱暴な責めも媚薬に侵されたロナ子にとっては立派な愛撫だ。元々胸は弱かったのだが爆乳化によってますます弱くなってしまい、こうやって弄ばれているだけで果ててしまいそうになる。
(くぅぅ……だ、ダメです……イクわけには……あぁ♥)
それでも美少女ヒロインは最後の意地を張り、イクのだけは我慢していた……我慢しようとしていた。
心ではどれだけ抗おうとしても肉体は正直だ。喘いで善がるのを抑えることは出来なかった。グチュグチュと秘肉を犯す牡槍の前に屈服を強要され続ける。
いくら正義の心をもってしても快楽には勝てず……最後の時が訪れる。
「〜〜〜〜〜!!!!♥♥♥♥」
声にならない叫びと共に大絶頂を迎えるロナ子。ほぼ同時に濃密な白濁を肉壺へと注ぎ込まれてしまうのだった……。
201 名前:
巡回ハンター シルフィ
投稿日:2026/09/21(月) 21:38:52 ID:X5g4o1xs
シルフィちゃんを連続で虐めてくれてありがとうございました。
どうしても特定のキャラに命令が欲しい場合はまた虐めて欲しいと言うかもしれません
>>正義さん
またロナ子さんのご活躍が見れて嬉しいです♥尊…い、いえ、お疲れ様でした
現場で勝手に写真を撮っていた方が居たみたいで没収しておきました!
※これ以上はただのファンになってしまうのでリリィナは黙ります
>>196
さん1
「ぐへへ、久しぶりだなシルフィ俺のこと覚えてないのか?」
「…いえ、覚えています。アカデミーで同期だった196さん…卒業以来ですね」
プロンテラの街中でかつての同級生だった196さんと再会するシルフィ、優等生であり社交的な彼女は誰とでも分け隔て無く接するが、その性格が悪い方向に作用していた
以前からシルフィを見る彼の目は明らかに邪で、息荒く興奮しながら彼女の胸やお尻を凝視していて…当時から流石の彼女も苦手意識があった
「流石は優等生ちゃんだなシルフィは、こんな俺を覚えてくれていて嬉しいぜ。それにしても、落ちこぼれだった俺に比べて、あの頃よりも立派になったみたいだな、色々と…ふひひ」
そう言ってやはり…シルフィの胸や太ももに下卑た視線を送り、性的な意図を隠そうともせず舌舐めずりする196さんにシルフィは不快さを感じながらも平静を装い淡々と対応していたが…
「実はお前に依頼があるんだ、少し森の奥まで狩りに付き合ってくれ。本来一緒に行く予定だった奴が急用で来られなくてな、困っていたんだ。シルフィなら力になってくれるだろ?」
「そう…ですか。特に予定はありませんし、良いですよ。私がお手伝いしますよ」
少々気が進まなかったが、それでも依頼と言われては巡回ハンターとして断る訳にはいかない。それに、彼の容姿も性格も確かに苦手だが人を上辺だけで判断してはいけない。
数年間、苦楽を共にした同級生であるのは間違い無いし、何か良からぬ真似をするような男ではないと信じて人の良いシルフィは彼の依頼を受ける事にしたのだが…それは大きな誤りだった…
「よお、随分お休みだったみたいだな」
「ん……?ここは……どうして…私…寝て…っ!?」
森の奥で狩りをしていた筈のシルフィは何故かベッドの上で眠っていた。目を覚ますと目の前には196さんが居て警戒心を露わにする
「ぐへへ、ここはどこかって?俺の隠れ家だよ。お前に隙を見せて薬を盛ってここまで運んできた。大変だったぜお前の鷹の目をかいくぐって運ぶのはなぁ」
「!そ、そんな…どういうつもり、ですか…」
そこまで口に出して、彼が今まで自分に向けていた粘つくような視線を思い出してシルフィは青ざめる。
「お前をどうするつもりかって?わかるだろ?アカデミー時代は散々俺の告白を断りやがって!そのせいで俺の自身もプライドもズタズタにされて今じゃ底辺冒険者さ、お前には俺の人生をめちゃくちゃにしたお詫びとして俺の肉奴隷になってもらうぜ」
自分の落ちぶれた原因をシルフィに押し付け歪んだ執着をぶつける196さん、彼の他責思考に彼女は呆れて言葉を失う。今まで彼を評価をしていた訳ではないが彼女はこの時初めて彼を軽蔑した
「そんな人だとは…思いませんでした…こんな事をして…自分の価値を貶めているのは、他ならぬ貴方自身だという事に気付かないの…?」
せめてもの抵抗にジロリと目つきを鋭くしたシルフィだが、挑発は逆効果で彼はニヤついて彼女の身体をベッドに押さえつける
「うるせぇ!お前のせいで俺はこうなったんだ!…まぁいい、ここは滅多な事じゃみつからない。これからじっくりたっぷり調教して俺の事を「ご主人様」として忠誠を誓わせてやるよ、あの才色兼備で優等生なお前が俺のモノになって従順に俺のチンポに堕ちる姿を想像したら興奮してくるぜ」
ぐへへと下卑た笑いを浮かべる196さんは手始めに屈辱の接吻をシルフィに強要して彼女の口内に舌をねじ込む
「んっ、む…っ!?ふ…んんんっ!?んぐうぅっ!?」
かつて想いを寄せ告白した少女…一方的な怒りを募らせ復讐を誓った今、もう彼女の気持ちなどどうでも良く、欲望と怒りをぶつけ力ずくで屈服させる事しか頭にない…逃れようともがく胸元をはだけさせてスパッツ越しのアソコに勃起チンポを擦り付けながら舌を絡めていく
「んんんっ…ん…!?んぐっ…ぷはぁっ…!んっ…や、やだ…離して…んんっ!んやああっ!?」
爆乳を揉み身体中を蹂躙しながらの強制ディープキス…それが終わるとシルフィのスパッツを引き裂き、問答無用で膣口に亀頭を押し当ててくる
「ぐへへっ…ほれシルフィ、お前の中に今からこの俺のチンポが入るぜ。その可愛い顔がどう歪むか楽しみだなぁ、こうして犯す妄想で何回シコったかしれねえぜ、オラッ!挿れるぞっ!」
「やぁっ…!だめ…そんな…やめてぇっ…今ならまだ引き返せる…んあああああっ!?ひああぁっ♥いや、いやああああっ!挿って…くるぅっ…」
粘ついた恨みを込めたチンポを一気に挿入し肉壁をえぐるようにズボズボとピストンする196さん
202 名前:
巡回ハンター シルフィ
投稿日:2026/09/21(月) 21:39:21 ID:X5g4o1xs
>>196
さん2
「相変わらずお優しい事で…だがな、お前のその態度でこっちは勘違いしてんだよ!おら、シルフィっ!さっさと俺のモノに堕ちちまえ!ぐへへっ、マジで最高の締まりだぜっ!気持ち良すぎてたまんねぇ!!」
「んああっ♥や、やだぁ…酷いっ…んうううっ♥あ、ああっ、いやっ…こんな人に…いやぁっ♥こんな乱暴なエッチで気持ちよくなりたくないっ…♥抜いてぇっ…お願いだから…抜いてぇっ…ああああぁっ♥」
涙を流しながら懇願するが、気持ちは聞き入れられずむしろその拒絶の言葉を嬉しそうに聞きながらより一層激しく腰を振り犯していく196さん
「ぐへへっ、クラスのアイドルで皆の憧れで…へっへっへ、優等生で才色兼備だったシルフィが、こんなキモデブ底辺冒険者の雄チンポで喘ぐ声…たまらねぇ!最高だぜ…!あー、このまま中に注いでやるからよ…っ!くうっ…!出るっ!子宮にぶちまけるぞシルフィっ!」
「やだ…ダメぇ…中出ししないでぇっ!駄目…そんなの…こんな人に孕まされたくないっ…!んひぃぃああっ!!ひああああっ!?やだっ、熱いのが…私のお腹の中に…いやっ…熱いっ…イク、いっくうううあぁぁぁっ♥」
好きでもない凌辱者の熱いザーメンが膣内を満たし、その悍ましい感覚が襲いかかるのにシルフィは屈辱と快楽で喘ぎ声を抑えられず絶叫し果ててしまう
「ぐへへっ…あの美少女ハンターのシルフィにキモ雄精子ぶちまけてやったぜ、ふひひ!最高の征服感だ。勃起が収まらねえぜ…」
そう言って抜かずに再びピストンを再開する196さん…彼は一度の射精では満足せず、その後もシルフィに何度も何度も中出しする…
「ひっ、いや…もうやめて…お願いだから…っ…!んああぁっ…もう限界…イク…イっちゃううっ!ふああああぁっ!いやぁっ…また、中で出すなんてぇっ…!んあああああぁっ♥」
犯され続け嫌悪感と屈辱で涙を流すシルフィだが、彼女の淫らな肉体は徐々に…いや、殆ど最初から196さんの肉棒の虜になってしまっていた。恋人のモノを求めるかのように締め上げ…身体はシルフィの意思に反し彼のチンポを求め、感じまくってしまっている、彼の望むとおりに……
(こんなの、違う…気持ちよくなんて…なって…イっちゃダメ…気持ちよくなんて…なっちゃダメなのに…!)
そんなシルフィの胸中を見透かしたかのように196さんはニタニタと笑ってパンパンと腰を打ち付ける
「どうだシルフィ、もう俺のが良くてしかたねぇって顔だな?お前は何回俺のチンポでイったんだ?数えるの嫌になるくらいイッちまっただろ?ほれほれ、さっきよりいやらしく腰が動いちまって振ってるぞ、早く俺に屈服して「ご主人様」と呼んで俺の女になれ」
「ち、ちが…っ…!ふああぁっ、あ、あ…んあっ♥ん…♥あなたの…モノなんかじゃ…んんっ、あっ、ああぁっ♥身体が…っ♥んんっ…勝手にぃ…ああんっ!イク、イっちゃう…からぁ…!あああぁっ!んひぃ…♥ダメ、また出して…出されてる…うああああぁぁぁっ♥!」
口ではそう言うものの、身体は彼の言葉に従順に反応して自ら腰を動かして中出しを求めてしまうシルフィ…
Kカップ爆乳を使ってパイズリ、2人の交わりの証を綺麗にフェラチオさせられ…その淫らな痴態を見た196さんは再びシルフィを押し倒し…夕方から深夜まで犯し続けて…そして…
「んはぁっ…あ、あ、んんっ…!ご主人さま…シルフィを…もっと犯して…ぇっ…シルフィは、貴方のおチンポ専用の肉奴隷です…もっと、中出ししてぇ…ああっ♥ご主人さまのおチンポっ…んやああああぁぁっ♥」
「ぐへへ…もう俺のチンポ無しでは生きていけねぇって顔だなシルフィ、そうだよお前はもう俺の専用雌奴隷だ。これからは毎日抱いてやるからな、ああ…くううっ!ぐへへっ、たっぷり子種を中出ししてやるからよ!オラッ、美少女巨乳ハンターに俺の劣等遺伝子ぶち込んでやるっ!くううっ、射精るっ!」
「あ、ああっ!はいっ♥ご主人さま!いっぱい…シルフィの子宮に注いで孕ませてくださいぃ♥ああぁっ!熱くてドロドロしてるのが…すごいっ♥ご主人さまのザーメンが…子宮にっ!んあああぁあっ!イッちゃうっ、イってるの止まらないですううっ!ああっ♥イクっ…イっくううううっっ♥♥」
こうして、シルフィは196さんに屈伏し、身体も心も彼の専用奴隷に堕とされてしまうのだった…
それから隠れ家からは彼女の甘い喘ぎ声が絶え間なく響くようになった。
「はあっ…はあっ…あ、あぁ…ご主人さまあっ♥うあああっ♥今日もいっぱい…貴方専用のオマンコにいっぱい出して下さい…イクっ、イクうううううっ♥」
男の言った通り、隠れ家は簡単には見つからず、鷹丸に協力して貰い騎士団によって彼女が助け出されたのは1週間程経ってからだった
○
正義2 VSチンピラinビーチ(36s194)※あくまでイメージです
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789993970.zip
シル09 VS小太り同級生(36s196)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789993995.zip
203 名前:
正義のロードナイト
投稿日:2026/09/22(火) 07:31:23 ID:8.fF1u16
>>202
(リリィナさん)
!? こ、こんな恥ずかしいところを撮られていたなんて……
うぅ、不覚です……
204 名前:
194
投稿日:2026/09/23(水) 23:30:24 ID:dVLhgKcI
>>正義ロードナイト
心配になって現地に行ったのですが、心配した通りになってしまいましたね
チンピラの雄槍でスピアスタブされまくる正義のヒロインに最高に興奮して沢山シゴいてしまいました…ふう
チンピラも、へっへっへ。噂の正義の美少女ヒロインを衆人環視の中辱めるのは最高に気持ち良かったぜロナ子ちゃん、またエッチな姿を見せてくれよな。と言って満足そうでしたね羨ましい
上には交渉により解決と報告しておきますね。同じ交渉でも性交渉なんですがね。ありがとうございました
205 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/09/23(水) 23:41:21 ID:dVLhgKcI
スレの全員へ命令(命令者さん含むへ)
新スレに移行しつつ、埋めがてらに夏の思い出、近状報告、命令の補完エピソード等
何かがあっても、無くても良いのでとにかく語ってもらいましょうか
恥ずかしがらなくて良いのですよ
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