■掲示板に戻る■ 全部 1- 101-177 前100 新着レス 最新50

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

171 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/10(水) 02:14:39 ID:HLHjxPhE
申し訳ないですがまた忙しくなってきましたのでコテを取り下げますorz

172 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/06/18(木) 22:24:45 ID:6kHS3tPg
>>170


「ん…っ」
 シュゴッ…という空気が吹き出る音が響く度に、ヘルエッタは切なげな表情を浮かべながら背筋をのけぞらせる。
 タイル張りの白い清潔な、しかし窓が故に息苦しい印象の部屋。
 彼女はそこに繋がれていた。
 頭には資産の管理者である証しカプラのヘッドドレス。
 そして、長い耳にの根本には長方形の家畜管理用タグ。
 財産の管理者であり、同時に倉庫に収められるべき財産。
 彼女が持つ、相反する2つの立場を象徴するものであった。
 閑話休題。
 四つん這いの姿勢をとらされた彼女の乳房は薬により更に一回りサイズアップが図られ、そこには牛に用いるような搾乳器が取り付けられている。
 部屋の中に吹き出し音が響く度に、肉果実がたぷん…と揺れ動く。
「その調子です」
 搾乳器から延びるチューブの先にあるミルクタンク。
 装置が音を立てる度に、取り付けられた残量計の針が微かに揺れ動く様を見ながら>>170は満足げにうなずいた。
「はい。あ、ありがとう…んっ…ござい…ます」
 口を開くのと同時に乳房を吸引され、軽く体をふるわせ達するヘルエッタ。
「はぁ…ん…」
 達しようがいまいが関係なく、装置はヘルエッタの乳房を吸い上げ続ける。
 装置が呼吸音のような工藤音を慣らす度に、体と声を震わ続けるヘルエッタ。
 搾乳の過程で何度も軽く達し、その表情はとろけさせて行く。


 きゅぽっ、という音と共に搾乳器がはずされる、乳首がひんやりとした外気にさらされる。
「ん…」
 小さくうめき声を上げるヘルエッタ。
「全くすばらしい」
 ぱん、ぱんと手を叩きながらヘルエッタを賞賛する>>170
「経産婦と聞いていましたが、まるで姉妹ですな」
「お、煽てでも何も出ませんよ」
 顔を赤らめるヘルエッタ。
 とがった耳を垂れ下がる。
(しかし、さすがは共和国。錬金術の本場なだけはある。技術もさることながら、人材の数も我が国とは比べるべくもない)
 傷一つ無いヘルエッタの裸体を見ながら戦慄する>>170
 商人の装束をまとってはいるが、その正体はアルケミストで、ギルド出入りの手配師だ。
 治療という言葉では収まらない、文字通りの『復元』を成し遂げた肉体なのだ。
 しかも、彼女だけではなく母子そろって、である。


「……」
 上からは『使っても良い』とは言われている。
「どうかなさったのですか?」
 怪訝な顔で見上げてくるヘルエッタをみて、彼の中で腹は決まった。


 冷たいタイルの上にヘルエッタを押し倒す>>170
「本来なら、床に何かしくべき何だろうが…」
 そんな暇すら惜しいのでな。
 そう言いながら、彼女の上にのしかかり乳房を鷲掴みにする>>170
「あぐ…っ!」
 >>170の指が乳房に沈み込み、ヘルエッタがうめき声を上げる。
 同時に、乳首から一筋の白濁色の筋が迸った
「まだまだ出るようだな」
 まあ、そう言う薬を飲ませたんだからな。
 そう言いながら両手で荒々しい愛撫を続ける>>170
 程なくして掌は母乳まみれとなり、彼は愛撫の合間にそれらをなめとった
 見下ろす視線は文字通りの獣。
 しかし、野性に満ちた視線で射抜かれたヘルエッタは、脅えることなくうっとりとした目で彼を見上げている。
「奥さん、スキモノだねぇ」
 >>170は笑みを浮かべながらベルトに手を伸ばした。


 獣は獣らしく。
 手への気遣いが一切ない、獣の交合が始まった。
 四つん這い姿勢のまま、後ろから激しく突き立てられるヘルエッタ。
 肉同志が激しくぶつかり合う音が絶え間なく響く。
 乳房がゆさりと大きく揺れ動き、母乳が滴る。
「すげ…ぇ…」
 うわずった声で呟く>>170
 トロトロで密を滴らせる密壷は、前戯れなしに彼の逸物を受け入れた。
 だがその直後、奥までつき入れたところで彼女の獣性が現れる。
 そのまま逃がすまいと締め付け、搾り取ろうと脈動する。
(ほっ…本当に…け、経産婦かよ)
 修復時に幾ばくかの改造を加えられているらしいとは聞いていたが、これのことなのだろうか。
 意識、いや魂まで絞られそうな感覚に背筋をふるわせる>>170
「御随意にどうぞ」
 振り向いた彼女が見せたのは、年不相応の、しかし違和感のない屈託なき笑顔。
 ヘルエッタが言い終えるよりも早く、>>170の理性が浮き飛んだ。
 汚したい。
 腰を掴む手に力がこもる。
 指が大きく沈み込み、笑顔が苦悶にかわりゆく。
 だが、それすらも彼を焚きつける薪炭となる。
「あふ…ぎ…」
 快楽と苦痛の両方を同時にたたきつけられ、喘ぐヘルエッタ。
 次の瞬間、肉同士がぶつかる音が止み、>>170が腰を密着させる。
 どくり、と何度も精が吐き出された。
「はは…搾られちまった…か」
 射精を終え呟く>>170
 だが、その逸物は既に堅さを取り戻しつつあった。

173 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:40:04 ID:HuvLOTtw
※このルートではリリィナとミラリーゼの姉妹は一次職DOP君4人のチ◯ポにメロメロな性奴隷となっており日常的に所構わずエッチしまくっています

一次職DOP4人ルートの設定>>23
直近の関連命令>>82>>97>>134


>>154さん1

「と言うわけで今回2人にはPvPにていつもの彼らみっちりとシゴいてもらいます。彼らには光るものを感じていますからね。特別授業という事でしっかりお願いしますよ」
「は、はい!今回も先生として…今度こそ頑張ります!」「PvPですか…え、ええ…わかりました」
あるきっかけによってリリィナが面倒を見る事になった、イレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの初心者少年4人パーティ…姉のミラリーゼも巻き込み、2人で色々なサポート(意味深)をしながら彼らは冒険者アカデミーに通い一人前の冒険者になるべく日々修行している
「リリィナちゃん、今回はあの子達に先生らしい所を見せられそうだね」「そ、そうかな…PvPでって…はぁっ…以前あった事を思い出しちゃうよ…」
既に4人を相手取ってPvPでの授業をした事のあるリリィナ(35スレ124)仲違いしている彼らの結束を再び高めさせる目的であったが、逆に力を合わせた彼らに好き放題されてしまった。
しかしその懸念も、今回は相手の少年は1人に対してこちらが2人である。しかも自分よりもレベルが高い相手を同人に相手取るのである。彼らとは性欲を満たし合う間柄であるが、それ以前にこちらは先輩冒険者であり先生役である。
間違っても倒されるような事があってはいけない、今回はしっかり先生として彼らを導くと誓うミラリーゼとリリィナだったのだが…

***
「んっ…ああっ!♥う、嘘っ…リリィナちゃんと2人がかり、だったにぃっ…♥はああ、ああっ!あああっ…!んやあああああっ♥」
「はぁん♥ま、まさか…こんなっ♥やああっ♥だめぇっ♥はあああん♥」
1戦目、姉妹VSアーティスは彼が希望したPvPステージ街で行われていた。格上の冒険者2人に対し、アーティスは障害物の多い環境に近接Sノビのスピードを活かしたヒットアンドアウェイで攻撃とスティールを繰り返していった。
しかしそのような戦法はミラリーゼとリリィナも見通しており、姉妹仲も良くほぼ完璧に意思疎通も取れている2人息の合った連携を見せる。おまけにレベル差もかなり開いている上、今回こそは少年達に負けまいと意気込んでおり、普通に考えれば一次職であるアーティスが敵うわけがないのだが…
結果はミラリーゼとリリィナの惨敗で…そして少年は敗北を喫した美少女姉妹に勝者の権利を行使している最中なのだった…
「ふうっ…どうですかミラリーゼ先生、リリィナさん。生徒にPvPで負けて犯される気分は?ふふっ…まさか私に負けるとは思っていませんでしたか?」
そう言って乱暴にリリィナの巨乳を揉みしだきながらミラリーゼを犯し腰を振るアーティス…姉妹とはこれまで何度となくヤりまくっているが、PvPで戦い負かしてからのレイプも同然のセックスはいつも以上の征服欲と快楽をもたらしていた
「あっ!あんっ!あはあああっ!んんっ…!あ、あ、アーティス君っ…の大きいっ♥んひゃあっ…!は、激し…あ、ああっ…!」
「ああっ!だ、だめっ…!んひゃあっ…!は、激し…んああああっ!こ、こんなの…だ、ダメえっ…!」
アーティスの激しいピストンに、ミラリーゼは揺さぶられ…突かれる度に胸を大きく揺らし、リリィナも軽く胸を弄られて感じまくり…雌の顔を晒す年上のお姉ちゃん冒険者2人の反応は彼を喜ばせた
その荒々しくも力強いピストンは2人を敗北に導いた斬撃を思わせ、スピードもパワーも一次職のものとは到底思えない想定以上の攻撃力でヒットアンドアウェイを繰り返され…紙装甲であるミラリーゼが先に落ち、スティールで防具等も剥ぎ取られリリィナも為す術なく…2人は膝をついてしまったという訳だ
「ああっ…!だめっ…!あ、あ、アーティス君っ…んああっ…!そ、そんな、奥っ…!つ、突いちゃっ…ああっ、ああああっ…!イクっ♥またぁっ…んうううううっ♥」
「はあぁっ!ああっ!お、お姉ちゃん…!んっ!あっ、あっ、あっ…!だめええっ…♥お姉ちゃんに中出ししたオチンポもう勃起して…ひあああっ♥そ、そんなっ…い、いきなりっ…突かれたらっ…んはあああっ!」
そして戦術と同じく先にミラリーゼへの中出しを終えまだ射精感の治まらない勃起チンポをリリィナへ挿入して犯し始める
「生徒に負けて犯されて悦ぶなんて、本当はわざと負けたんじゃないですか?ミラリーゼ生徒もリリィナさんも締め付けが凄いですよ、もっとして欲しいんですね?それじゃあ、お望み通り先生達のいやらしいオマンコいっぱい虐めてあげますね!」
「あひいぃいいっ…!だめっ…!お、お姉ちゃんに射精したのにっ…そんなに…激しくされたらっ…あああっ…!わ、私っ…だめっ…!だめえっ!あ、ああっ…!イクっ!イっちゃいますぅっ!だめっ、だめえっ!ひあああああっ♥ああっ、イっちゃ…んっくうううっああっ♥♥」
敗北した美少女姉妹2人に何度も中出しして交互に犯すアーティス…お互いのオマンコに精液が注がれてイかされる姉妹の嬌声と喘ぎ声がPvPルームに響き渡り…彼がが満足するまで数時間犯され続けた……
***
続いての第2戦目、姉妹VSラウレルは洞窟のPvPフィールドで行われる。道幅が狭く視界も悪い、お互いにとって不利な条件ではあるのだが…
「ううっ…ま、まさか私達をっ…同時に倒す為にこの狭い場所を選んだんですかぁっ…?ふああぁんっ!」「はぁっ…まさかっ…本来格上の私とお姉ちゃんを、一気に倒してしまうなんてっ…ひあああん!?♥」
またしても2人の想像を容易に越えてくる少年の強さ驚きを隠せないでいるミラリーゼとリリィナ…先の一戦目での教訓を活かし油断せず背中合わせにあいて周囲警戒をしていたが、そこに範囲攻撃魔法を叩き込まれ…ラウレルに2人纏めてやられてしまうのだった…
その魔法の威力は凄まじく、三次職であり才能に恵まれたミラリーゼの魔法に匹敵する威力であり…上級冒険者の2人すらあっけなく戦闘不能にさせられるレベルであった…
「流石にリリィナ姉ちゃんに近付かれた時はヤバかったぜ?けど、2人一緒に居る所を狙えば魔法で一気に倒せるかもって考えたんだ。いやぁ、上手く行って良かったぜ、こうして姉ちゃん達のデカいオッパイ犯して強制パイズリフェラさせられるんだからよぉ…くううっ!」
勝利したラウレルに、姉妹は敗北レイプ同然の性処理奉仕をさせられていた。ミラリーゼの大きく張りのある胸を使いパイズリしつつ、亀頭を舐め回し射精を促す
「んんっ…んううぅっ…ラウレル君っ♥んんっ…はあぁっ…んちゅっ、んむううっ♥」
まずはミラリーゼに敗北の証であるザーメンをたっぷりとぶっかけてそのままお掃除フェラまでさせて、再び固くなるソレを今度はリリィナのおっぱいで挟ませる
「んんっ…んむぅっ!んぐうううっ…!んんんんんっ…♥」
リリィナの頭を掴み思い切りぶっかけ顔射した後、再び残滓を綺麗に舐め取らせて…自分より実力の上の美少女お姉ちゃん姉妹に奉仕させる快楽に浸るラウレル…しかし若い欲望は尽きる事なくすぐに固さを取り戻し…
「きゃぁっ…んはあああああっ♥ら、ラウレル君っ♥そ、そんな…乱暴にっ…ダメぇっ…ああっ!ひああああっ♥」
「圧倒的に有利な状況で負けちまう姉ちゃん達が悪いんだぜ?それに、教え子に負けた上にそのままレイプされちまうなんて姉ちゃん達も興奮するだろう?ほら、言われてキュンって締まったぜ!オラッ!」
「はああぁんっ♥負けちゃっただけでもっ…悔しいのにっ♥教え子チンポで屈服させられるの気持ち良いっ♥だめっ…!だめえええっ!♥あはあああっ!ああっ、イクっ…!いくうううっ♥♥」
敗者の姉妹には勝者のラウレルに対し抵抗する権利など当然なく、いつも以上に激しく乱暴に犯されるミラリーゼとリリィナ…敗北して教え子に犯される快楽と屈辱に感じまくってしまっていた
「ああっ!んああっ…!ら、ラウレル君っ!あああっ!だめっ、ダメええぇっ!はひぃいん♥いくっ…いくうううっ♥あはあああっ♥だめえええっ♥」
リリィナへの中出しを終えると、休憩する事無く再びミラリーゼへと挿入して犯し始める。何度も何度も交互に中出しして美少女巨乳姉妹のオマンコに敗北の証としてザーメンを注ぎ込むラウレル…
敗北の代償をしっかりと身体に刻み込まれながら、少年の欲望が満たされるまで姉妹は犯され続けたのだった…

174 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:41:01 ID:HuvLOTtw
>>154さん2

***
こうしてPvP特別授業の半分の予定を終えたミラリーゼとリリィナ、いつも良いようにエッチな事をされている分…という訳では無いが、今回ばかりは先輩冒険者として2人がかりで少年達に複数戦とPvPの厳しさを指導し、万に一つも負ける想像などしていなかった
それが逆にアーティスにもラウレルにも全く歯が立たず、結局犯されてしまう展開になるなど…規格外の強さはやはり…彼らの正体が正体DOPである事を示しているが…騎士団から命じられているのは彼らを見守る事だけである。2人に受けた背徳の敗北エッチの快楽で火照り疼く身体を引き摺り2人はシャワー室へと向かった…シャワー室…PvPで2連敗した美少女姉妹は凌辱を思い出し淫らにも自慰行為に耽っていた
「はぁっ…んんっ…あっ…あんっ…!あっ、あっ…やぁん…♥アーティス君っ…はああんっ♥」
「はぁん…んんっ…!ううっ…ひゃああっ!あああっ…♥ラウレルくんのチンポっ…んはあっ♥」
指先で自らの秘所を弄り、もう片方の手は胸に伸びて揉みしだき、PvPで格下である少年に敗北し、レイプ同然に犯された事を思い出しオナニーに耽ってしまう美少女淫乱巨乳姉妹…
そうして続く3戦目、姉妹VSイレンドはダンジョン内の室内ステージで行われる。ミラリーゼは本気モードで挑む為着慣れたマジシャンの装備に着替え、今度こそ負けられないと意気込んで戦いに臨むが…
「んああぁっ♥おっぱい吸っちゃっ…あっ、あっ、んんんっ♥は、激しいっ♥イレンド君っ♥やああっ…そんな乱暴にしないでっ…あっ、あっ、ああっ…♥だめっ♥イっちゃうっ…♥イクううううっ♥うあああぁっ♥」
本職の騎士であるリリィナに引けを取らない程の近接戦闘力を見せるイレンド、他の少年たちのように一次職離れした圧倒的なパワーで押し切られ…またしても教え子に敗北してしまった美少女巨乳騎士は媚薬クリップの効能を使われ母乳を啜られながら犯されていた…
「んんっ…んちゅっ…リリィナさんのおっぱいミルク美味しいですよ。いつもより興奮してますね?前の2人…アーティスにもラウレルにも負けていっぱい犯されたって聞いていますよ?ボクにもまた負けると思って期待していたんじゃないですか?…図星ですか?今キュンて締まりましたよ?ほらほらっ!」
「ひゃぁっ!あっ…だめっ!ひああああっ♥ミルク吸われてっ…突かれるのっ…ら、らめぇっ♥あ、あ、ああっ!イクっ!イクうううっ!♥」
嫉妬と優越感を満たすように激しく腰を振るイレンドは、リリィナの豊満な胸を乱暴に揉みながら乳首にしゃぶりつく。母乳を啜りながら敗者の巨乳美少女騎士を好き勝手に犯し、前の2人がそうして来たように中出ししてイカせまくる…
「ミルク吹き出してイキまくってるリリィナさんのエロマンコ気持ち良いです。ほら、また射精しますよっ!」
「んはあああっ♥イクっ♥イッちゃいますうぅっ!ああっ…あひいいっ♥らめっ、らめっ、らめえええぇっ!あひいいいっ…!イクうぅううううっ♥」
「り、リリィナちゃん…はぁん…あうううっ♥やぁん…おっぱいがじんじんしてぇっ…んあああぁっ♥」
そしてマジシャン衣装のミラリーゼも敗北し、媚薬クリップを使われてミルクを滴らせて…イレンドに犯されるリリィナの姿を眺めながらアソコを胸を弄ってしまう…そして
「チュパッ…ミラリーゼさんのミルクも美味しいです…姉妹揃って負けてミルク飲まれながら犯されるの好きですよね?ほら、PvPで生徒に負けちゃうエロ先生にはお仕置きですよっ!」
「んあああああっ♥そ、そんな、吸わないでぇっ…はひぃいんっ♥そんな乱暴にぃ…だめぇっ…♥教え子チンポで犯されてイかされちゃうううっ♥イクっ…またっ、イッちゃううううっ♥♥」
母乳を啜られ、戦いとセックスの連続で興奮して乱暴な攻めにも快楽を感じてしまい、イレンドの攻めに何度も絶頂させられるミラリーゼ…
その後も姉妹は交互に犯されてはイカされ…少年の性欲が満たされるまで犯されるのだった……
***
最後の4戦目、ミラリーゼとリリィナの2人にカヴァクとのPvP講義だ。弓職の得意とする森の地形を活かしたトラップ、遠距離攻撃の応酬が続き、戦術は巧みでその一撃一撃も思い…しかし他の少年たちの攻撃のように決定的な攻撃力はないが姉妹の体力を徐々に削っていく
「はぁっ…追い詰めましたよ、カヴァク君…これでもう逃げられませんよ?降参してくださいっ…はぁっ…んんっ…!?」
追い詰めたカヴァクに近付くリリィナと、しかし彼女の様子はおかしい…秘所から愛液が溢れ、胸は大きく張って母乳が吹き出す、先ほどの媚薬クリップの効能は解毒したはずだが…
「僕の力がどの程度通用するか分からなかったから、少し毒を使われてもらいました。…もっとも必要なかったかもですが、それに…」
「きゃぁっ!?はぁっ…ま、まだ勝負はついていないのにっ…な、なにを考えて…ひあああっ!?♥」
リリィナを木に縋り付かせる格好にしてガチガチに勃起した肉棒を秘所へ挿入しようとするカヴァク。もう殆どリリィナの負けで間違いないが彼女の体力は僅かであるが残っており、敗北していない以上は争おうと抵抗するリリィナ…しかしその抵抗はより彼を昂らせる
「滅多に無い機会ですし、最後のトドメは武器なんかじゃなくて僕のチンポでしてあげますね。ほら、もっと抵抗しないと負けちゃいますよ?…おや、リリィナさんのここは挿入して欲しいって言ってるみたいですよ?イレンドやラウレルに犯されてたんですよね?僕のチンポも欲しいんじゃないですか?」
「そ、んなぁっ…♥やぁっ…!そ、それ以上…挿れたらぁっ…だめっ…だめえええっっ!んあああっ♥んはああああああぁっ!!♥♥」
ズブズブゆっくりと肉棒を挿入していくカヴァク、秘所からは蜜が溢れて…まるで挿入を誘うかのように濡れていて美少女巨乳騎士は教え子の後輩チンポの最後の一押しで体力を完全にゼロにさせられてしまった…トドメと同時に敗北絶頂を迎えてしまい、ビクビクと身体を震わせるリリィナ
「ああっ…教え子チンポに…っ…はぁっ…負けちゃったあぁっ…♥だめっ…カヴァク君っ…んひゃぁっ!あ、そ、そんなっ…奥まで、だめっ…あはぁっ!あああっ…!んはぁっ…!はひいいっ…♥」
「ふうっ、こうやってリリィナさんに勝って、力尽くで屈服させられるなんて…凄く興奮しますよ。さあ、リリィナさん、ボクが満足するまで敗北オマンコにザーメン注いであげますね。ミルクもたっぷり搾ってあげますからね」
「やあぁっ…ら、らめぇっ…あっ…あ、ああああっ!いくっ…!イっちゃううぅっ!イクっ…!またっ…イッちゃ…んああああっ!あはぁん♥」
カヴァクはリリィナを犯しながら、胸を揉みしだき母乳を吹き出させる。敗北して絶頂を迎えた美少女巨乳騎士は抵抗する事もできずに好き放題に弄ばれ…
「あっあっあっ!イクっ、イクっ、イクううぅうっ♥またっ、またっ…だめっ…イッちゃうううっ…!ひゃあああああっ!!」
高DEXで随一のテクニシャンであるカヴァクの攻めに、何度も何度も絶頂させられるリリィナ…
「やああっ♥はああっ!あっ、あっ…またイッちゃううぅうっ♥またっ、イクうううぅっ…!んあああっ♥」
いつものセックスとは違う。戦いの末、力尽くで屈服させられて犯される敗北レイプ…強引に唇を奪い、その倒錯的な性行為に彼は思う存分に突きまくり、勝者の権利とばかりにたっぷりと注ぎ込むカヴァク…
そうしてリリィナを存分に貪った後に…いつもアカデミーで使っている空き教室に連れて行く
「んむうっ…んんんっ♥あぁっ…リリィナちゃん…も…カヴァク君に負けちゃってぇ…はあぁっ!んんっ、んくうぅっ♥あぁっ♥んはぁあああっ♥」
そこには敗北してしまったミラリーゼに肉棒を咥えさせ、騎乗位で犯しながら奉仕させているイレンド、ラウレル、アーティスの3人の姿があった
そう、リリィナがカヴァクに敗北する前、既にミラリーゼは彼に敗北していたのだった…
『んやあぁっ♥カヴァク君のオチンポでっ…体力ゼロにされちゃうぅっ!♥はああっ…イクっ!イクっ、イクううぅっ…!♥ひあああっ♥またっ…イ、イクううううぅっ!♥♥』
『ふうっ、ミラリーゼ先生…これでボクの勝ちですね。ハァハァ、教え子に敗北してそのまま襲われる気分はどうですか?ミルクもびゅーびゅー吹き出して本当に姉妹揃って男に犯される為のエロい身体ですね』
『はぁっ…んあああっ…そ、そんなっ…い、言わないでぇ…あはああっ…!だめっ、ダメええぇっ…!んひゃああっ♥』

175 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:41:43 ID:HuvLOTtw
>>154さん3

普段からヤリまくっている極めて淫らな関係ではあるが、雌を屈服させ、敗北を刻み付けるようなセックスは格別で…ミラリーゼとリリィナを犯す少年たち4人の欲望は留まる事を知らなかった
こうしてあろう事か、教え子4人全員にPvPで敗北してしまい、各々に敗北レイプ同然の乱暴なエッチでイカされまくった姉妹は、最後に彼ら全員を同時に相手をする羽目になる…
「はああっ…あっ、あっ、イクっ、イクうううううっ…♥またぁっ…イクううううっ!♥イっ…くうううぅん♥♥」
「あああっ…♥だめっ…だめっ…!またっ…私もっ…イカされちゃううぅっ…!♥あ、頭真っ白になっちゃ…ううぅっ!♥」
敗北した美少女巨乳姉妹2人に対し、少年たちは容赦なく…4本の肉棒を交互に何度も何度も挿入しては注ぎ込む。ミルクを啜り、チンポをしゃぶらせ…
「ひああああっ♥ああっ、イクっ…!またイっちゃううううぅっ♥」
アカデミーの空き教室に響く喘ぎ声と嬌声…
「2体1で、しかも2人の方がレベルも経験も相当に上なのに…本当に全員に負けて犯されちゃうなんて…」「指導する筈の僕達にイカされまくって恥ずかしくないんですか?」「オレらを扱く筈はずが逆にチンポで扱かれまくってるじゃねえか」「これじゃあどっちが教える側なんだか分からないですよ」
言いながら姉妹それぞれにまだまだ若く元気過ぎる勃起チンポを突き立てて扱く男達…
「んぐうううぅっ!♥ま、またっ…イクっ!イっちゃいますうぅっ♥ひゃあああっ…♥イク、イクううううっ♥」
「んっ…んはあああっ!♥イクっ…!ああぁっ…!イクの止まらなくなっちゃうううぅっ♥いっくうううううっ!!♥♥」
年上の麗しい美少女巨乳姉妹を2人並べて犯す少年達の欲望は尽きることなく、4人分の肉棒は何度も交互に突き入れられてミルクと愛液を撒き散らし、孕ませる気なのかという量の精を思い切りぶち撒ける…その行為は延々と繰り返された…
***
「やあ、講義お疲れ様。今回は彼らに良い稽古を付けてげられたんじゃないかな?…ええっ!?ぜ、全敗!?」
後日、報告の為に154さんの元に訪れるミラリーゼとリリィナ。彼は想像していなかった結果に目を丸くするのでした…


リリ73 DOP2-1PvP2(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037798.zip
リリ74 DOP2-1PvP3(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037835.zip
リリ75 DOP2-1PvP4(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037862.zip

176 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/28(日) 19:09:53 ID:Cmlx0BWc
※このルートではリリィナは貴族の鬼畜ショタ君の所有物で彼専用の肉便器になる誓いをしています(>>8
前回の命令>>11

>>158さん1

「うあぁっ♥ダメっ…158君っ、んくううっ♥執務中はぁっ…はぁんっ!♥やぁん♥」
騎士団本部の執務室にて「いつものように」158君の肉棒を挿入されてしまっているリリィナ…騎士団の仕事中でも彼の所有物ある彼女に拒否権は無く、乱暴に性欲処理の道具として使われる…
「お姉ちゃんは僕のモノなんだからいつどうやって使おうと僕の勝手だよね?それに、お姉ちゃんも本当は嬉しいんだよね?ほら、ここもこんなにビチョビチョに濡らして…チンポ咥えこんで離さないよ?」
「あひぃいっ♥そんなっ…!言わないでっ…はぁんっ!あ、あ、あ、んひゃああっ♥」
少年(※このスレの登場人物は成人しています)に後ろからガン突きされ、秘所から蜜を溢れさせながら艶声を執務室に響かせてしまうリリィナ…その声は扉の向こう、廊下にまで響き渡っていて多くの騎士達は「またか」という表情を浮かべている
度重なる街中でのエッチにウェディングイベントでリリィナが彼とどのような関係であるか、周知の事実となっていた。こうして騎士団の本部でしている所も多くの団員に幾度となく見られてしまっており、少年自身も名のある貴族の子息でもあり…彼に逆らえる者はおらず…結果こうして騎士団本部の執務室内で淫行に耽っていても誰も注意出来るものはいないのだった
「ああぁっ♥イクっ…!んあああっ…!い、イクっ…♥また、イカされちゃ…あはあああっ♥」
こうして日常的に彼に犯される日々を送るリリィナ、普段はロードナイト衣装で、屋敷に呼ばれた時はメイド服で…そして今日のように執務室で犯される事もあれば、街中を連れ回されて犯される事もあった。そして今回も…
「メイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ。首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるようにザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね」
158さんの所有物である証の首輪を付けられ、胸部が丸出しのエロメイド服を着させられてしまう…おっぱいにはリングをアソコにはマーキングのザーメンをぶっかけられ…更にアソコにもリングを装備されており、歩くだけで絶頂してしまいそうになるリリィナ…
「あ、あ、あああっ…んあぁっ…いやぁっ…全部見えちゃってますぅっ…♥はあああっ♥み、みないでくださいっ…あはああっ♥」
「街中でも隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか。ほら、おっぱいとクリも虐めながら歩くからね?街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言させて僕の肉便器になってザーメン恵んでもらうのをおねだりさせて、街の至る所で同じように宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね」
「そ、そ、そんなっ…♥あひぃいっ♥そ、そんなっ…んひゃああっ!だめっ…そこはだめええっ♥」
少年に首輪のリードを引っ張られて歩きながら胸やアソコを弄られる様を通行人に見せ付けるように晒されるリリィナ。メイドの日に似つかわしくない淫靡な光景を街の至るところで見せ付けていく…
「おいおい、あれ…騎士団のリリィナちゃんじゃないか?」「本当だ…うわぁ…凄い格好だな…」「あんなエロいメイド姿で…ううっ…」
多くのファンを持つ美少女巨乳騎士の卑猥極まりない姿に目を奪われ、股間を膨らませる通行人達…その視線に羞恥心と背徳感を感じてしまい思わず絶頂してしまうリリィナ
「や、やぁん…♥は、恥ずかしい、ですぅっ…あ、ああっ…ひゃああん♥み、見ないでくださいっ…あぁんっ…!んはあああっ♥」
「この前もあの少年に犯されていたよな…」「あぁ…俺も見たよ。すっかり調教されてるみたいだな」「あんな清楚巨乳の美少女ロードナイトが…少年にっ…エロい…うぅっ!」
少年の指先でイカされた所を見ていたギャラリー達はその淫靡な光景に驚愕し、淫らに変わり果ててしまった普段清楚で凛々しい巨乳騎士を眺めて股間を膨らませる…
「皆お姉ちゃんのファンみたいだね。ほら、僕に調教されきったお姉ちゃんのいやらしい所もっと見せつけようね」
「んあぁっ!あはあああっ♥だめっ、ダメえぇっ…♥や、ああっ…イクっ!あ、あ、あっ…!イクっ!イクっ…!♥」
多くの通行人に見せ付けるように股を大きく開かされ、秘所に挿入された玩具と彼の指で責められてしまうリリィナ…熱を帯びた視線に犯され快楽を倍増させてしまいそのまま、真っ昼間の街中で何度もイカされて宣言をさせられる
「あっ…!ああっ♥皆さん…リリィナは彼専用の…肉便器でぇっ…んんっ…♥エロメイドですっ…♥あはあぁっ!いつも見せ付けられるように犯されて悦ぶ変態騎士ですううっ…!♥あっ…ああっ…!イクっ、イッちゃうううっ!♥」
絶頂する度に潮を吹き、愛液を撒き散らしながら卑猥極まりない宣言をする巨乳美少女騎士…それは少年の欲望を満たし、支配欲と嗜虐欲を満たしていく…
「や、やぁん…あ、ああっ…みんなっ…見ないでぇっ…はああっ♥あ、あっ…イクっ…イキますっ♥イッちゃうううっ!♥♥」
「ほらほら、まだまだ街中の皆にお姉ちゃんのいやらしい姿もっと見せないとね」
こうして街中を連れ回され、通行人達の視線に晒されながら絶頂させられるリリィナ…街の至る場所で、男女問わず色々な人たちの前で絶頂と宣言をさせられ、侮蔑の、或いは好色の視線に晒されイカされまくる…
「んひゃあああっ♥イクううぅっ!イクうううううぅっ♥♥」
数え切れないほどイカされた後、158さんは噴水前のベンチに座り…

177 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/28(日) 19:10:17 ID:Cmlx0BWc
>>158さん2

これでお姉ちゃんが変態エロメイド騎士だって事街中に知れ渡っちゃったね。もう今までの刺激じゃ物足りなくなっちゃったんじゃない?やっぱり最後はチンポハメないと終われないよね?…ほら、僕のチンポでハメられてイキ狂うお姉ちゃんの姿見て貰おうね」
「はぁっ…はぁっ…そんなぁっ…騎士の私が、こんな…秩序を乱すような事…んあああっ!!♥したらぁっ♥ダメなのにっ…♥んはあああああっ♥そ、そんなっ…あっ、ああああっ!ひゃあああん♥」
理性では分かっていても身体は快楽を欲しており、ベンチに座った少年の上に跨り背後から抱かれる格好で肉棒を挿入される。真っ昼間の噴水広場、数え切れないほどのギャラリーの目の前で繋がっている結合部を丸見えにさせられてピストンされる…
「あっ、あっ、だめっ…!見ないでくださいっ…!♥あああっ…!イクうぅうっ…!♥イクっ!♥イッちゃいますうぅっ!♥あああっ!み、見ないでええええっ…!んひゃああああっ…!♥」
羞恥心と背徳感が快楽と重なり、より深い絶頂へと誘う…そして少年の巨大な肉棒は容赦なく彼女を突き上げ、容易く彼女を絶頂へと誘う
「ほら、お姉ちゃんのオマンコに僕のデカチンポが出入りするところ見られてるよ?騎士団の美少女巨乳ロードナイトが真っ昼間から市民の前で公開エッチしちゃうなんて、どれだけ変態なんだって思われるだろうね。ほら、もっと僕のチンポに犯されてる所、全部皆に見てもらおうよ。恥ずかしくでもどうしようもなく興奮してるんでしょ?」
「そ、そんなっ…♥い、言わないでっ…んはあああっ!♥あ、ああっ…み、見ないでくださいっ…あああっ…!んはあぁんっ!♥」
市民に信頼と人気が高く、憧れの美少女巨乳ロードナイトであるリリィナ…その彼女が真っ昼間の噴水広場で少年に跨って肉棒を挿入し、激しく喘ぎ乱れている姿を目の当たりにして多くのギャラリーが釘付けになっていた
「うおおっ!リリィナちゃんの生ハメセックス…最高すぎるっ!」「あの清楚そうな…騎士団の美少女ロードナイトがこんな変態ドスケベメイドだったなんてっ…!」「リリィナさん…凄くいやらしいっ…ううっ…」
男達は各々がカメラを構えてその痴態を撮影し始め、少年の巨大な肉棒を咥えこむリリィナの秘所をアップにし、卑猥な言葉を口走りながら快楽を貪るその様をしっかりと収める
「ああぁっ!♥あ、ああっ…撮るのっだめっ、ダメええっ!イクっ…!イクうううぅっ!♥イクっ!あ、頭真っ白になってっ…イっちゃううううっ!♥イッてるうううぅ!イクううううっ!♥」
絶頂と共に潮を吹き、愛液を撒き散らしながら…撮影されている事に羞恥心と背徳感が快楽となり絶頂へと誘う…
「ああ、僕が撮影自由の許可を出したんだよ。興奮するでしょ?皆が僕のチンポでハメられまくって中出しされるお姉ちゃんをオカズにオナニーするんだろうねぇ」
「そ、そんなぁっ…♥リリィナで…んはああぁっ!あ、あ、ああっ!イクっ…またイクっ♥イクううううぅっ!♥」
少年に好き放題に犯され、言葉責めをされている所を撮影されるリリィナ…全ての刺激が極上の快楽となり、少年にイキ狂わされる
「イクっ!あ、あ、あ、イクうううぅううっ!♥またっ…イキますううっ!♥あ、ああっ…イクうううううぅっ!♥♥」
「ああ、イキっぱなしだねぇ…もう完全に僕専用の変態エロメイドお姉ちゃんに成り下がっちゃったねぇ。ほら、もっとイッて、僕のチンポハメてイキ狂ってるところ皆に見てもらおうか。僕専用のメイドになった事をしっかり市民の皆宣言して中出しされるところをもっと見せびらかそうね」
そう言って激しく肉棒を突き立て、リリィナを絶頂させながらスパートをかける158さん…そして
「んんんっ♥ひゃあああああっ!イクっ…!イクっ、イクううううぅっ!♥出てるぅぅ…♥んあああぁっ♥イクっ♥イッくうううっ♥♥だめえええぇっ!イクうううっっ…あはあああああぁっ!!♥♥」
最奥へ向かって子宮口を突き上げながら思い切り精を解き放ち、中出ししていく158さん…その姿をしっかりとカメラに収めるギャラリー達
「はぁ…はぁ…あぁっ♥また、出されてるうぅっ!んあああっ!あ、あっ、あっ、あっ、ああああっ!イクっ…またっ…イクうううぅっ!♥」
ギャラリー達が見守る中でイキ狂い、反り返り、何度も何度も絶頂を迎えてしまいながら大量のザーメンを中出しされてしまうリリィナ…そして158さんは何度も何度も精の放出を繰り返す
「あああぁっ!あ、あ、あっ、イクっ!イクっ、またイッちゃいますううううぅっ…♥や、だめっ…ダメええぇっ…あはぁっ…!イクっ…!んはああああっ!!♥」
ギャラリー達の前で少年にイカされ、イカされまくり、ザーメンを注がれ…そして彼の所有物としての証である精を垂れ流す姿を晒してしまうリリィナ…
「お姉ちゃんのオマンコ僕のザーメンまみれでいやらしいね。でも、まだまだだよ。お姉ちゃんのいやらしい姿もっと皆に見てもらわないとね」
「んあああっ!はぁん…!ひゃああっ!あ、あっ、あっ…イクうぅっ…!♥やっ…らめえええっ!あひぃいっ!♥」
少年のザーメン塗れの精液便女騎士と化したリリィナのその卑猥極まりない痴態はしっかりとカメラに収められつつ、夜になるまで少年とリリィナの公開エッチは続き…少年は徹底的にリリィナに自身の存在を刻み付けるのだった……

リリ76 シ○タ調教(36スレ158さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782641206.zip

444 KB
掲示板に戻る 全部 1- 101-177 前100 新着レス 最新50
 名前: コマンド/メール(省略可):
read.cgi ver4.20 by GlobalNoteScript (2006/03/17)