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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

169 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/07(日) 22:42:20 ID:7k4a6rds
>>リリィナさん
お気遣いありがとうございます! さっそく保存しました!

170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/06/09(火) 09:57:10 ID:863TX9W2
カプラ母娘のヘルエッタに命令
ミルク不足で商人達が困っています
そこでこの白ポーションを飲んでおっぱいの出る身体になりなさい
その大きな胸を搾乳器で搾られたら任務完了です
もっとも貴女に興奮した商人達がそのまま返すとは思えませんが・・・

171 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/10(水) 02:14:39 ID:HLHjxPhE
申し訳ないですがまた忙しくなってきましたのでコテを取り下げますorz

172 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/06/18(木) 22:24:45 ID:6kHS3tPg
>>170


「ん…っ」
 シュゴッ…という空気が吹き出る音が響く度に、ヘルエッタは切なげな表情を浮かべながら背筋をのけぞらせる。
 タイル張りの白い清潔な、しかし窓が故に息苦しい印象の部屋。
 彼女はそこに繋がれていた。
 頭には資産の管理者である証しカプラのヘッドドレス。
 そして、長い耳にの根本には長方形の家畜管理用タグ。
 財産の管理者であり、同時に倉庫に収められるべき財産。
 彼女が持つ、相反する2つの立場を象徴するものであった。
 閑話休題。
 四つん這いの姿勢をとらされた彼女の乳房は薬により更に一回りサイズアップが図られ、そこには牛に用いるような搾乳器が取り付けられている。
 部屋の中に吹き出し音が響く度に、肉果実がたぷん…と揺れ動く。
「その調子です」
 搾乳器から延びるチューブの先にあるミルクタンク。
 装置が音を立てる度に、取り付けられた残量計の針が微かに揺れ動く様を見ながら>>170は満足げにうなずいた。
「はい。あ、ありがとう…んっ…ござい…ます」
 口を開くのと同時に乳房を吸引され、軽く体をふるわせ達するヘルエッタ。
「はぁ…ん…」
 達しようがいまいが関係なく、装置はヘルエッタの乳房を吸い上げ続ける。
 装置が呼吸音のような工藤音を慣らす度に、体と声を震わ続けるヘルエッタ。
 搾乳の過程で何度も軽く達し、その表情はとろけさせて行く。


 きゅぽっ、という音と共に搾乳器がはずされる、乳首がひんやりとした外気にさらされる。
「ん…」
 小さくうめき声を上げるヘルエッタ。
「全くすばらしい」
 ぱん、ぱんと手を叩きながらヘルエッタを賞賛する>>170
「経産婦と聞いていましたが、まるで姉妹ですな」
「お、煽てでも何も出ませんよ」
 顔を赤らめるヘルエッタ。
 とがった耳を垂れ下がる。
(しかし、さすがは共和国。錬金術の本場なだけはある。技術もさることながら、人材の数も我が国とは比べるべくもない)
 傷一つ無いヘルエッタの裸体を見ながら戦慄する>>170
 商人の装束をまとってはいるが、その正体はアルケミストで、ギルド出入りの手配師だ。
 治療という言葉では収まらない、文字通りの『復元』を成し遂げた肉体なのだ。
 しかも、彼女だけではなく母子そろって、である。


「……」
 上からは『使っても良い』とは言われている。
「どうかなさったのですか?」
 怪訝な顔で見上げてくるヘルエッタをみて、彼の中で腹は決まった。


 冷たいタイルの上にヘルエッタを押し倒す>>170
「本来なら、床に何かしくべき何だろうが…」
 そんな暇すら惜しいのでな。
 そう言いながら、彼女の上にのしかかり乳房を鷲掴みにする>>170
「あぐ…っ!」
 >>170の指が乳房に沈み込み、ヘルエッタがうめき声を上げる。
 同時に、乳首から一筋の白濁色の筋が迸った
「まだまだ出るようだな」
 まあ、そう言う薬を飲ませたんだからな。
 そう言いながら両手で荒々しい愛撫を続ける>>170
 程なくして掌は母乳まみれとなり、彼は愛撫の合間にそれらをなめとった
 見下ろす視線は文字通りの獣。
 しかし、野性に満ちた視線で射抜かれたヘルエッタは、脅えることなくうっとりとした目で彼を見上げている。
「奥さん、スキモノだねぇ」
 >>170は笑みを浮かべながらベルトに手を伸ばした。


 獣は獣らしく。
 手への気遣いが一切ない、獣の交合が始まった。
 四つん這い姿勢のまま、後ろから激しく突き立てられるヘルエッタ。
 肉同志が激しくぶつかり合う音が絶え間なく響く。
 乳房がゆさりと大きく揺れ動き、母乳が滴る。
「すげ…ぇ…」
 うわずった声で呟く>>170
 トロトロで密を滴らせる密壷は、前戯れなしに彼の逸物を受け入れた。
 だがその直後、奥までつき入れたところで彼女の獣性が現れる。
 そのまま逃がすまいと締め付け、搾り取ろうと脈動する。
(ほっ…本当に…け、経産婦かよ)
 修復時に幾ばくかの改造を加えられているらしいとは聞いていたが、これのことなのだろうか。
 意識、いや魂まで絞られそうな感覚に背筋をふるわせる>>170
「御随意にどうぞ」
 振り向いた彼女が見せたのは、年不相応の、しかし違和感のない屈託なき笑顔。
 ヘルエッタが言い終えるよりも早く、>>170の理性が浮き飛んだ。
 汚したい。
 腰を掴む手に力がこもる。
 指が大きく沈み込み、笑顔が苦悶にかわりゆく。
 だが、それすらも彼を焚きつける薪炭となる。
「あふ…ぎ…」
 快楽と苦痛の両方を同時にたたきつけられ、喘ぐヘルエッタ。
 次の瞬間、肉同士がぶつかる音が止み、>>170が腰を密着させる。
 どくり、と何度も精が吐き出された。
「はは…搾られちまった…か」
 射精を終え呟く>>170
 だが、その逸物は既に堅さを取り戻しつつあった。

173 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:40:04 ID:HuvLOTtw
※このルートではリリィナとミラリーゼの姉妹は一次職DOP君4人のチ◯ポにメロメロな性奴隷となっており日常的に所構わずエッチしまくっています

一次職DOP4人ルートの設定>>23
直近の関連命令>>82>>97>>134


>>154さん1

「と言うわけで今回2人にはPvPにていつもの彼らみっちりとシゴいてもらいます。彼らには光るものを感じていますからね。特別授業という事でしっかりお願いしますよ」
「は、はい!今回も先生として…今度こそ頑張ります!」「PvPですか…え、ええ…わかりました」
あるきっかけによってリリィナが面倒を見る事になった、イレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの初心者少年4人パーティ…姉のミラリーゼも巻き込み、2人で色々なサポート(意味深)をしながら彼らは冒険者アカデミーに通い一人前の冒険者になるべく日々修行している
「リリィナちゃん、今回はあの子達に先生らしい所を見せられそうだね」「そ、そうかな…PvPでって…はぁっ…以前あった事を思い出しちゃうよ…」
既に4人を相手取ってPvPでの授業をした事のあるリリィナ(35スレ124)仲違いしている彼らの結束を再び高めさせる目的であったが、逆に力を合わせた彼らに好き放題されてしまった。
しかしその懸念も、今回は相手の少年は1人に対してこちらが2人である。しかも自分よりもレベルが高い相手を同人に相手取るのである。彼らとは性欲を満たし合う間柄であるが、それ以前にこちらは先輩冒険者であり先生役である。
間違っても倒されるような事があってはいけない、今回はしっかり先生として彼らを導くと誓うミラリーゼとリリィナだったのだが…

***
「んっ…ああっ!♥う、嘘っ…リリィナちゃんと2人がかり、だったにぃっ…♥はああ、ああっ!あああっ…!んやあああああっ♥」
「はぁん♥ま、まさか…こんなっ♥やああっ♥だめぇっ♥はあああん♥」
1戦目、姉妹VSアーティスは彼が希望したPvPステージ街で行われていた。格上の冒険者2人に対し、アーティスは障害物の多い環境に近接Sノビのスピードを活かしたヒットアンドアウェイで攻撃とスティールを繰り返していった。
しかしそのような戦法はミラリーゼとリリィナも見通しており、姉妹仲も良くほぼ完璧に意思疎通も取れている2人息の合った連携を見せる。おまけにレベル差もかなり開いている上、今回こそは少年達に負けまいと意気込んでおり、普通に考えれば一次職であるアーティスが敵うわけがないのだが…
結果はミラリーゼとリリィナの惨敗で…そして少年は敗北を喫した美少女姉妹に勝者の権利を行使している最中なのだった…
「ふうっ…どうですかミラリーゼ先生、リリィナさん。生徒にPvPで負けて犯される気分は?ふふっ…まさか私に負けるとは思っていませんでしたか?」
そう言って乱暴にリリィナの巨乳を揉みしだきながらミラリーゼを犯し腰を振るアーティス…姉妹とはこれまで何度となくヤりまくっているが、PvPで戦い負かしてからのレイプも同然のセックスはいつも以上の征服欲と快楽をもたらしていた
「あっ!あんっ!あはあああっ!んんっ…!あ、あ、アーティス君っ…の大きいっ♥んひゃあっ…!は、激し…あ、ああっ…!」
「ああっ!だ、だめっ…!んひゃあっ…!は、激し…んああああっ!こ、こんなの…だ、ダメえっ…!」
アーティスの激しいピストンに、ミラリーゼは揺さぶられ…突かれる度に胸を大きく揺らし、リリィナも軽く胸を弄られて感じまくり…雌の顔を晒す年上のお姉ちゃん冒険者2人の反応は彼を喜ばせた
その荒々しくも力強いピストンは2人を敗北に導いた斬撃を思わせ、スピードもパワーも一次職のものとは到底思えない想定以上の攻撃力でヒットアンドアウェイを繰り返され…紙装甲であるミラリーゼが先に落ち、スティールで防具等も剥ぎ取られリリィナも為す術なく…2人は膝をついてしまったという訳だ
「ああっ…!だめっ…!あ、あ、アーティス君っ…んああっ…!そ、そんな、奥っ…!つ、突いちゃっ…ああっ、ああああっ…!イクっ♥またぁっ…んうううううっ♥」
「はあぁっ!ああっ!お、お姉ちゃん…!んっ!あっ、あっ、あっ…!だめええっ…♥お姉ちゃんに中出ししたオチンポもう勃起して…ひあああっ♥そ、そんなっ…い、いきなりっ…突かれたらっ…んはあああっ!」
そして戦術と同じく先にミラリーゼへの中出しを終えまだ射精感の治まらない勃起チンポをリリィナへ挿入して犯し始める
「生徒に負けて犯されて悦ぶなんて、本当はわざと負けたんじゃないですか?ミラリーゼ生徒もリリィナさんも締め付けが凄いですよ、もっとして欲しいんですね?それじゃあ、お望み通り先生達のいやらしいオマンコいっぱい虐めてあげますね!」
「あひいぃいいっ…!だめっ…!お、お姉ちゃんに射精したのにっ…そんなに…激しくされたらっ…あああっ…!わ、私っ…だめっ…!だめえっ!あ、ああっ…!イクっ!イっちゃいますぅっ!だめっ、だめえっ!ひあああああっ♥ああっ、イっちゃ…んっくうううっああっ♥♥」
敗北した美少女姉妹2人に何度も中出しして交互に犯すアーティス…お互いのオマンコに精液が注がれてイかされる姉妹の嬌声と喘ぎ声がPvPルームに響き渡り…彼がが満足するまで数時間犯され続けた……
***
続いての第2戦目、姉妹VSラウレルは洞窟のPvPフィールドで行われる。道幅が狭く視界も悪い、お互いにとって不利な条件ではあるのだが…
「ううっ…ま、まさか私達をっ…同時に倒す為にこの狭い場所を選んだんですかぁっ…?ふああぁんっ!」「はぁっ…まさかっ…本来格上の私とお姉ちゃんを、一気に倒してしまうなんてっ…ひあああん!?♥」
またしても2人の想像を容易に越えてくる少年の強さ驚きを隠せないでいるミラリーゼとリリィナ…先の一戦目での教訓を活かし油断せず背中合わせにあいて周囲警戒をしていたが、そこに範囲攻撃魔法を叩き込まれ…ラウレルに2人纏めてやられてしまうのだった…
その魔法の威力は凄まじく、三次職であり才能に恵まれたミラリーゼの魔法に匹敵する威力であり…上級冒険者の2人すらあっけなく戦闘不能にさせられるレベルであった…
「流石にリリィナ姉ちゃんに近付かれた時はヤバかったぜ?けど、2人一緒に居る所を狙えば魔法で一気に倒せるかもって考えたんだ。いやぁ、上手く行って良かったぜ、こうして姉ちゃん達のデカいオッパイ犯して強制パイズリフェラさせられるんだからよぉ…くううっ!」
勝利したラウレルに、姉妹は敗北レイプ同然の性処理奉仕をさせられていた。ミラリーゼの大きく張りのある胸を使いパイズリしつつ、亀頭を舐め回し射精を促す
「んんっ…んううぅっ…ラウレル君っ♥んんっ…はあぁっ…んちゅっ、んむううっ♥」
まずはミラリーゼに敗北の証であるザーメンをたっぷりとぶっかけてそのままお掃除フェラまでさせて、再び固くなるソレを今度はリリィナのおっぱいで挟ませる
「んんっ…んむぅっ!んぐうううっ…!んんんんんっ…♥」
リリィナの頭を掴み思い切りぶっかけ顔射した後、再び残滓を綺麗に舐め取らせて…自分より実力の上の美少女お姉ちゃん姉妹に奉仕させる快楽に浸るラウレル…しかし若い欲望は尽きる事なくすぐに固さを取り戻し…
「きゃぁっ…んはあああああっ♥ら、ラウレル君っ♥そ、そんな…乱暴にっ…ダメぇっ…ああっ!ひああああっ♥」
「圧倒的に有利な状況で負けちまう姉ちゃん達が悪いんだぜ?それに、教え子に負けた上にそのままレイプされちまうなんて姉ちゃん達も興奮するだろう?ほら、言われてキュンって締まったぜ!オラッ!」
「はああぁんっ♥負けちゃっただけでもっ…悔しいのにっ♥教え子チンポで屈服させられるの気持ち良いっ♥だめっ…!だめえええっ!♥あはあああっ!ああっ、イクっ…!いくうううっ♥♥」
敗者の姉妹には勝者のラウレルに対し抵抗する権利など当然なく、いつも以上に激しく乱暴に犯されるミラリーゼとリリィナ…敗北して教え子に犯される快楽と屈辱に感じまくってしまっていた
「ああっ!んああっ…!ら、ラウレル君っ!あああっ!だめっ、ダメええぇっ!はひぃいん♥いくっ…いくうううっ♥あはあああっ♥だめえええっ♥」
リリィナへの中出しを終えると、休憩する事無く再びミラリーゼへと挿入して犯し始める。何度も何度も交互に中出しして美少女巨乳姉妹のオマンコに敗北の証としてザーメンを注ぎ込むラウレル…
敗北の代償をしっかりと身体に刻み込まれながら、少年の欲望が満たされるまで姉妹は犯され続けたのだった…

174 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:41:01 ID:HuvLOTtw
>>154さん2

***
こうしてPvP特別授業の半分の予定を終えたミラリーゼとリリィナ、いつも良いようにエッチな事をされている分…という訳では無いが、今回ばかりは先輩冒険者として2人がかりで少年達に複数戦とPvPの厳しさを指導し、万に一つも負ける想像などしていなかった
それが逆にアーティスにもラウレルにも全く歯が立たず、結局犯されてしまう展開になるなど…規格外の強さはやはり…彼らの正体が正体DOPである事を示しているが…騎士団から命じられているのは彼らを見守る事だけである。2人に受けた背徳の敗北エッチの快楽で火照り疼く身体を引き摺り2人はシャワー室へと向かった…シャワー室…PvPで2連敗した美少女姉妹は凌辱を思い出し淫らにも自慰行為に耽っていた
「はぁっ…んんっ…あっ…あんっ…!あっ、あっ…やぁん…♥アーティス君っ…はああんっ♥」
「はぁん…んんっ…!ううっ…ひゃああっ!あああっ…♥ラウレルくんのチンポっ…んはあっ♥」
指先で自らの秘所を弄り、もう片方の手は胸に伸びて揉みしだき、PvPで格下である少年に敗北し、レイプ同然に犯された事を思い出しオナニーに耽ってしまう美少女淫乱巨乳姉妹…
そうして続く3戦目、姉妹VSイレンドはダンジョン内の室内ステージで行われる。ミラリーゼは本気モードで挑む為着慣れたマジシャンの装備に着替え、今度こそ負けられないと意気込んで戦いに臨むが…
「んああぁっ♥おっぱい吸っちゃっ…あっ、あっ、んんんっ♥は、激しいっ♥イレンド君っ♥やああっ…そんな乱暴にしないでっ…あっ、あっ、ああっ…♥だめっ♥イっちゃうっ…♥イクううううっ♥うあああぁっ♥」
本職の騎士であるリリィナに引けを取らない程の近接戦闘力を見せるイレンド、他の少年たちのように一次職離れした圧倒的なパワーで押し切られ…またしても教え子に敗北してしまった美少女巨乳騎士は媚薬クリップの効能を使われ母乳を啜られながら犯されていた…
「んんっ…んちゅっ…リリィナさんのおっぱいミルク美味しいですよ。いつもより興奮してますね?前の2人…アーティスにもラウレルにも負けていっぱい犯されたって聞いていますよ?ボクにもまた負けると思って期待していたんじゃないですか?…図星ですか?今キュンて締まりましたよ?ほらほらっ!」
「ひゃぁっ!あっ…だめっ!ひああああっ♥ミルク吸われてっ…突かれるのっ…ら、らめぇっ♥あ、あ、ああっ!イクっ!イクうううっ!♥」
嫉妬と優越感を満たすように激しく腰を振るイレンドは、リリィナの豊満な胸を乱暴に揉みながら乳首にしゃぶりつく。母乳を啜りながら敗者の巨乳美少女騎士を好き勝手に犯し、前の2人がそうして来たように中出ししてイカせまくる…
「ミルク吹き出してイキまくってるリリィナさんのエロマンコ気持ち良いです。ほら、また射精しますよっ!」
「んはあああっ♥イクっ♥イッちゃいますうぅっ!ああっ…あひいいっ♥らめっ、らめっ、らめえええぇっ!あひいいいっ…!イクうぅううううっ♥」
「り、リリィナちゃん…はぁん…あうううっ♥やぁん…おっぱいがじんじんしてぇっ…んあああぁっ♥」
そしてマジシャン衣装のミラリーゼも敗北し、媚薬クリップを使われてミルクを滴らせて…イレンドに犯されるリリィナの姿を眺めながらアソコを胸を弄ってしまう…そして
「チュパッ…ミラリーゼさんのミルクも美味しいです…姉妹揃って負けてミルク飲まれながら犯されるの好きですよね?ほら、PvPで生徒に負けちゃうエロ先生にはお仕置きですよっ!」
「んあああああっ♥そ、そんな、吸わないでぇっ…はひぃいんっ♥そんな乱暴にぃ…だめぇっ…♥教え子チンポで犯されてイかされちゃうううっ♥イクっ…またっ、イッちゃううううっ♥♥」
母乳を啜られ、戦いとセックスの連続で興奮して乱暴な攻めにも快楽を感じてしまい、イレンドの攻めに何度も絶頂させられるミラリーゼ…
その後も姉妹は交互に犯されてはイカされ…少年の性欲が満たされるまで犯されるのだった……
***
最後の4戦目、ミラリーゼとリリィナの2人にカヴァクとのPvP講義だ。弓職の得意とする森の地形を活かしたトラップ、遠距離攻撃の応酬が続き、戦術は巧みでその一撃一撃も思い…しかし他の少年たちの攻撃のように決定的な攻撃力はないが姉妹の体力を徐々に削っていく
「はぁっ…追い詰めましたよ、カヴァク君…これでもう逃げられませんよ?降参してくださいっ…はぁっ…んんっ…!?」
追い詰めたカヴァクに近付くリリィナと、しかし彼女の様子はおかしい…秘所から愛液が溢れ、胸は大きく張って母乳が吹き出す、先ほどの媚薬クリップの効能は解毒したはずだが…
「僕の力がどの程度通用するか分からなかったから、少し毒を使われてもらいました。…もっとも必要なかったかもですが、それに…」
「きゃぁっ!?はぁっ…ま、まだ勝負はついていないのにっ…な、なにを考えて…ひあああっ!?♥」
リリィナを木に縋り付かせる格好にしてガチガチに勃起した肉棒を秘所へ挿入しようとするカヴァク。もう殆どリリィナの負けで間違いないが彼女の体力は僅かであるが残っており、敗北していない以上は争おうと抵抗するリリィナ…しかしその抵抗はより彼を昂らせる
「滅多に無い機会ですし、最後のトドメは武器なんかじゃなくて僕のチンポでしてあげますね。ほら、もっと抵抗しないと負けちゃいますよ?…おや、リリィナさんのここは挿入して欲しいって言ってるみたいですよ?イレンドやラウレルに犯されてたんですよね?僕のチンポも欲しいんじゃないですか?」
「そ、んなぁっ…♥やぁっ…!そ、それ以上…挿れたらぁっ…だめっ…だめえええっっ!んあああっ♥んはああああああぁっ!!♥♥」
ズブズブゆっくりと肉棒を挿入していくカヴァク、秘所からは蜜が溢れて…まるで挿入を誘うかのように濡れていて美少女巨乳騎士は教え子の後輩チンポの最後の一押しで体力を完全にゼロにさせられてしまった…トドメと同時に敗北絶頂を迎えてしまい、ビクビクと身体を震わせるリリィナ
「ああっ…教え子チンポに…っ…はぁっ…負けちゃったあぁっ…♥だめっ…カヴァク君っ…んひゃぁっ!あ、そ、そんなっ…奥まで、だめっ…あはぁっ!あああっ…!んはぁっ…!はひいいっ…♥」
「ふうっ、こうやってリリィナさんに勝って、力尽くで屈服させられるなんて…凄く興奮しますよ。さあ、リリィナさん、ボクが満足するまで敗北オマンコにザーメン注いであげますね。ミルクもたっぷり搾ってあげますからね」
「やあぁっ…ら、らめぇっ…あっ…あ、ああああっ!いくっ…!イっちゃううぅっ!イクっ…!またっ…イッちゃ…んああああっ!あはぁん♥」
カヴァクはリリィナを犯しながら、胸を揉みしだき母乳を吹き出させる。敗北して絶頂を迎えた美少女巨乳騎士は抵抗する事もできずに好き放題に弄ばれ…
「あっあっあっ!イクっ、イクっ、イクううぅうっ♥またっ、またっ…だめっ…イッちゃうううっ…!ひゃあああああっ!!」
高DEXで随一のテクニシャンであるカヴァクの攻めに、何度も何度も絶頂させられるリリィナ…
「やああっ♥はああっ!あっ、あっ…またイッちゃううぅうっ♥またっ、イクうううぅっ…!んあああっ♥」
いつものセックスとは違う。戦いの末、力尽くで屈服させられて犯される敗北レイプ…強引に唇を奪い、その倒錯的な性行為に彼は思う存分に突きまくり、勝者の権利とばかりにたっぷりと注ぎ込むカヴァク…
そうしてリリィナを存分に貪った後に…いつもアカデミーで使っている空き教室に連れて行く
「んむうっ…んんんっ♥あぁっ…リリィナちゃん…も…カヴァク君に負けちゃってぇ…はあぁっ!んんっ、んくうぅっ♥あぁっ♥んはぁあああっ♥」
そこには敗北してしまったミラリーゼに肉棒を咥えさせ、騎乗位で犯しながら奉仕させているイレンド、ラウレル、アーティスの3人の姿があった
そう、リリィナがカヴァクに敗北する前、既にミラリーゼは彼に敗北していたのだった…
『んやあぁっ♥カヴァク君のオチンポでっ…体力ゼロにされちゃうぅっ!♥はああっ…イクっ!イクっ、イクううぅっ…!♥ひあああっ♥またっ…イ、イクううううぅっ!♥♥』
『ふうっ、ミラリーゼ先生…これでボクの勝ちですね。ハァハァ、教え子に敗北してそのまま襲われる気分はどうですか?ミルクもびゅーびゅー吹き出して本当に姉妹揃って男に犯される為のエロい身体ですね』
『はぁっ…んあああっ…そ、そんなっ…い、言わないでぇ…あはああっ…!だめっ、ダメええぇっ…!んひゃああっ♥』

175 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:41:43 ID:HuvLOTtw
>>154さん3

普段からヤリまくっている極めて淫らな関係ではあるが、雌を屈服させ、敗北を刻み付けるようなセックスは格別で…ミラリーゼとリリィナを犯す少年たち4人の欲望は留まる事を知らなかった
こうしてあろう事か、教え子4人全員にPvPで敗北してしまい、各々に敗北レイプ同然の乱暴なエッチでイカされまくった姉妹は、最後に彼ら全員を同時に相手をする羽目になる…
「はああっ…あっ、あっ、イクっ、イクうううううっ…♥またぁっ…イクううううっ!♥イっ…くうううぅん♥♥」
「あああっ…♥だめっ…だめっ…!またっ…私もっ…イカされちゃううぅっ…!♥あ、頭真っ白になっちゃ…ううぅっ!♥」
敗北した美少女巨乳姉妹2人に対し、少年たちは容赦なく…4本の肉棒を交互に何度も何度も挿入しては注ぎ込む。ミルクを啜り、チンポをしゃぶらせ…
「ひああああっ♥ああっ、イクっ…!またイっちゃううううぅっ♥」
アカデミーの空き教室に響く喘ぎ声と嬌声…
「2体1で、しかも2人の方がレベルも経験も相当に上なのに…本当に全員に負けて犯されちゃうなんて…」「指導する筈の僕達にイカされまくって恥ずかしくないんですか?」「オレらを扱く筈はずが逆にチンポで扱かれまくってるじゃねえか」「これじゃあどっちが教える側なんだか分からないですよ」
言いながら姉妹それぞれにまだまだ若く元気過ぎる勃起チンポを突き立てて扱く男達…
「んぐうううぅっ!♥ま、またっ…イクっ!イっちゃいますうぅっ♥ひゃあああっ…♥イク、イクううううっ♥」
「んっ…んはあああっ!♥イクっ…!ああぁっ…!イクの止まらなくなっちゃうううぅっ♥いっくうううううっ!!♥♥」
年上の麗しい美少女巨乳姉妹を2人並べて犯す少年達の欲望は尽きることなく、4人分の肉棒は何度も交互に突き入れられてミルクと愛液を撒き散らし、孕ませる気なのかという量の精を思い切りぶち撒ける…その行為は延々と繰り返された…
***
「やあ、講義お疲れ様。今回は彼らに良い稽古を付けてげられたんじゃないかな?…ええっ!?ぜ、全敗!?」
後日、報告の為に154さんの元に訪れるミラリーゼとリリィナ。彼は想像していなかった結果に目を丸くするのでした…


リリ73 DOP2-1PvP2(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037798.zip
リリ74 DOP2-1PvP3(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037835.zip
リリ75 DOP2-1PvP4(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037862.zip

176 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/28(日) 19:09:53 ID:Cmlx0BWc
※このルートではリリィナは貴族の鬼畜ショタ君の所有物で彼専用の肉便器になる誓いをしています(>>8
前回の命令>>11

>>158さん1

「うあぁっ♥ダメっ…158君っ、んくううっ♥執務中はぁっ…はぁんっ!♥やぁん♥」
騎士団本部の執務室にて「いつものように」158君の肉棒を挿入されてしまっているリリィナ…騎士団の仕事中でも彼の所有物ある彼女に拒否権は無く、乱暴に性欲処理の道具として使われる…
「お姉ちゃんは僕のモノなんだからいつどうやって使おうと僕の勝手だよね?それに、お姉ちゃんも本当は嬉しいんだよね?ほら、ここもこんなにビチョビチョに濡らして…チンポ咥えこんで離さないよ?」
「あひぃいっ♥そんなっ…!言わないでっ…はぁんっ!あ、あ、あ、んひゃああっ♥」
少年(※このスレの登場人物は成人しています)に後ろからガン突きされ、秘所から蜜を溢れさせながら艶声を執務室に響かせてしまうリリィナ…その声は扉の向こう、廊下にまで響き渡っていて多くの騎士達は「またか」という表情を浮かべている
度重なる街中でのエッチにウェディングイベントでリリィナが彼とどのような関係であるか、周知の事実となっていた。こうして騎士団の本部でしている所も多くの団員に幾度となく見られてしまっており、少年自身も名のある貴族の子息でもあり…彼に逆らえる者はおらず…結果こうして騎士団本部の執務室内で淫行に耽っていても誰も注意出来るものはいないのだった
「ああぁっ♥イクっ…!んあああっ…!い、イクっ…♥また、イカされちゃ…あはあああっ♥」
こうして日常的に彼に犯される日々を送るリリィナ、普段はロードナイト衣装で、屋敷に呼ばれた時はメイド服で…そして今日のように執務室で犯される事もあれば、街中を連れ回されて犯される事もあった。そして今回も…
「メイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ。首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるようにザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね」
158さんの所有物である証の首輪を付けられ、胸部が丸出しのエロメイド服を着させられてしまう…おっぱいにはリングをアソコにはマーキングのザーメンをぶっかけられ…更にアソコにもリングを装備されており、歩くだけで絶頂してしまいそうになるリリィナ…
「あ、あ、あああっ…んあぁっ…いやぁっ…全部見えちゃってますぅっ…♥はあああっ♥み、みないでくださいっ…あはああっ♥」
「街中でも隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか。ほら、おっぱいとクリも虐めながら歩くからね?街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言させて僕の肉便器になってザーメン恵んでもらうのをおねだりさせて、街の至る所で同じように宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね」
「そ、そ、そんなっ…♥あひぃいっ♥そ、そんなっ…んひゃああっ!だめっ…そこはだめええっ♥」
少年に首輪のリードを引っ張られて歩きながら胸やアソコを弄られる様を通行人に見せ付けるように晒されるリリィナ。メイドの日に似つかわしくない淫靡な光景を街の至るところで見せ付けていく…
「おいおい、あれ…騎士団のリリィナちゃんじゃないか?」「本当だ…うわぁ…凄い格好だな…」「あんなエロいメイド姿で…ううっ…」
多くのファンを持つ美少女巨乳騎士の卑猥極まりない姿に目を奪われ、股間を膨らませる通行人達…その視線に羞恥心と背徳感を感じてしまい思わず絶頂してしまうリリィナ
「や、やぁん…♥は、恥ずかしい、ですぅっ…あ、ああっ…ひゃああん♥み、見ないでくださいっ…あぁんっ…!んはあああっ♥」
「この前もあの少年に犯されていたよな…」「あぁ…俺も見たよ。すっかり調教されてるみたいだな」「あんな清楚巨乳の美少女ロードナイトが…少年にっ…エロい…うぅっ!」
少年の指先でイカされた所を見ていたギャラリー達はその淫靡な光景に驚愕し、淫らに変わり果ててしまった普段清楚で凛々しい巨乳騎士を眺めて股間を膨らませる…
「皆お姉ちゃんのファンみたいだね。ほら、僕に調教されきったお姉ちゃんのいやらしい所もっと見せつけようね」
「んあぁっ!あはあああっ♥だめっ、ダメえぇっ…♥や、ああっ…イクっ!あ、あ、あっ…!イクっ!イクっ…!♥」
多くの通行人に見せ付けるように股を大きく開かされ、秘所に挿入された玩具と彼の指で責められてしまうリリィナ…熱を帯びた視線に犯され快楽を倍増させてしまいそのまま、真っ昼間の街中で何度もイカされて宣言をさせられる
「あっ…!ああっ♥皆さん…リリィナは彼専用の…肉便器でぇっ…んんっ…♥エロメイドですっ…♥あはあぁっ!いつも見せ付けられるように犯されて悦ぶ変態騎士ですううっ…!♥あっ…ああっ…!イクっ、イッちゃうううっ!♥」
絶頂する度に潮を吹き、愛液を撒き散らしながら卑猥極まりない宣言をする巨乳美少女騎士…それは少年の欲望を満たし、支配欲と嗜虐欲を満たしていく…
「や、やぁん…あ、ああっ…みんなっ…見ないでぇっ…はああっ♥あ、あっ…イクっ…イキますっ♥イッちゃうううっ!♥♥」
「ほらほら、まだまだ街中の皆にお姉ちゃんのいやらしい姿もっと見せないとね」
こうして街中を連れ回され、通行人達の視線に晒されながら絶頂させられるリリィナ…街の至る場所で、男女問わず色々な人たちの前で絶頂と宣言をさせられ、侮蔑の、或いは好色の視線に晒されイカされまくる…
「んひゃあああっ♥イクううぅっ!イクうううううぅっ♥♥」
数え切れないほどイカされた後、158さんは噴水前のベンチに座り…

177 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/28(日) 19:10:17 ID:Cmlx0BWc
>>158さん2

これでお姉ちゃんが変態エロメイド騎士だって事街中に知れ渡っちゃったね。もう今までの刺激じゃ物足りなくなっちゃったんじゃない?やっぱり最後はチンポハメないと終われないよね?…ほら、僕のチンポでハメられてイキ狂うお姉ちゃんの姿見て貰おうね」
「はぁっ…はぁっ…そんなぁっ…騎士の私が、こんな…秩序を乱すような事…んあああっ!!♥したらぁっ♥ダメなのにっ…♥んはあああああっ♥そ、そんなっ…あっ、ああああっ!ひゃあああん♥」
理性では分かっていても身体は快楽を欲しており、ベンチに座った少年の上に跨り背後から抱かれる格好で肉棒を挿入される。真っ昼間の噴水広場、数え切れないほどのギャラリーの目の前で繋がっている結合部を丸見えにさせられてピストンされる…
「あっ、あっ、だめっ…!見ないでくださいっ…!♥あああっ…!イクうぅうっ…!♥イクっ!♥イッちゃいますうぅっ!♥あああっ!み、見ないでええええっ…!んひゃああああっ…!♥」
羞恥心と背徳感が快楽と重なり、より深い絶頂へと誘う…そして少年の巨大な肉棒は容赦なく彼女を突き上げ、容易く彼女を絶頂へと誘う
「ほら、お姉ちゃんのオマンコに僕のデカチンポが出入りするところ見られてるよ?騎士団の美少女巨乳ロードナイトが真っ昼間から市民の前で公開エッチしちゃうなんて、どれだけ変態なんだって思われるだろうね。ほら、もっと僕のチンポに犯されてる所、全部皆に見てもらおうよ。恥ずかしくでもどうしようもなく興奮してるんでしょ?」
「そ、そんなっ…♥い、言わないでっ…んはあああっ!♥あ、ああっ…み、見ないでくださいっ…あああっ…!んはあぁんっ!♥」
市民に信頼と人気が高く、憧れの美少女巨乳ロードナイトであるリリィナ…その彼女が真っ昼間の噴水広場で少年に跨って肉棒を挿入し、激しく喘ぎ乱れている姿を目の当たりにして多くのギャラリーが釘付けになっていた
「うおおっ!リリィナちゃんの生ハメセックス…最高すぎるっ!」「あの清楚そうな…騎士団の美少女ロードナイトがこんな変態ドスケベメイドだったなんてっ…!」「リリィナさん…凄くいやらしいっ…ううっ…」
男達は各々がカメラを構えてその痴態を撮影し始め、少年の巨大な肉棒を咥えこむリリィナの秘所をアップにし、卑猥な言葉を口走りながら快楽を貪るその様をしっかりと収める
「ああぁっ!♥あ、ああっ…撮るのっだめっ、ダメええっ!イクっ…!イクうううぅっ!♥イクっ!あ、頭真っ白になってっ…イっちゃううううっ!♥イッてるうううぅ!イクううううっ!♥」
絶頂と共に潮を吹き、愛液を撒き散らしながら…撮影されている事に羞恥心と背徳感が快楽となり絶頂へと誘う…
「ああ、僕が撮影自由の許可を出したんだよ。興奮するでしょ?皆が僕のチンポでハメられまくって中出しされるお姉ちゃんをオカズにオナニーするんだろうねぇ」
「そ、そんなぁっ…♥リリィナで…んはああぁっ!あ、あ、ああっ!イクっ…またイクっ♥イクううううぅっ!♥」
少年に好き放題に犯され、言葉責めをされている所を撮影されるリリィナ…全ての刺激が極上の快楽となり、少年にイキ狂わされる
「イクっ!あ、あ、あ、イクうううぅううっ!♥またっ…イキますううっ!♥あ、ああっ…イクうううううぅっ!♥♥」
「ああ、イキっぱなしだねぇ…もう完全に僕専用の変態エロメイドお姉ちゃんに成り下がっちゃったねぇ。ほら、もっとイッて、僕のチンポハメてイキ狂ってるところ皆に見てもらおうか。僕専用のメイドになった事をしっかり市民の皆宣言して中出しされるところをもっと見せびらかそうね」
そう言って激しく肉棒を突き立て、リリィナを絶頂させながらスパートをかける158さん…そして
「んんんっ♥ひゃあああああっ!イクっ…!イクっ、イクううううぅっ!♥出てるぅぅ…♥んあああぁっ♥イクっ♥イッくうううっ♥♥だめえええぇっ!イクうううっっ…あはあああああぁっ!!♥♥」
最奥へ向かって子宮口を突き上げながら思い切り精を解き放ち、中出ししていく158さん…その姿をしっかりとカメラに収めるギャラリー達
「はぁ…はぁ…あぁっ♥また、出されてるうぅっ!んあああっ!あ、あっ、あっ、あっ、ああああっ!イクっ…またっ…イクうううぅっ!♥」
ギャラリー達が見守る中でイキ狂い、反り返り、何度も何度も絶頂を迎えてしまいながら大量のザーメンを中出しされてしまうリリィナ…そして158さんは何度も何度も精の放出を繰り返す
「あああぁっ!あ、あ、あっ、イクっ!イクっ、またイッちゃいますううううぅっ…♥や、だめっ…ダメええぇっ…あはぁっ…!イクっ…!んはああああっ!!♥」
ギャラリー達の前で少年にイカされ、イカされまくり、ザーメンを注がれ…そして彼の所有物としての証である精を垂れ流す姿を晒してしまうリリィナ…
「お姉ちゃんのオマンコ僕のザーメンまみれでいやらしいね。でも、まだまだだよ。お姉ちゃんのいやらしい姿もっと皆に見てもらわないとね」
「んあああっ!はぁん…!ひゃああっ!あ、あっ、あっ…イクうぅっ…!♥やっ…らめえええっ!あひぃいっ!♥」
少年のザーメン塗れの精液便女騎士と化したリリィナのその卑猥極まりない痴態はしっかりとカメラに収められつつ、夜になるまで少年とリリィナの公開エッチは続き…少年は徹底的にリリィナに自身の存在を刻み付けるのだった……

リリ76 シ○タ調教(36スレ158さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782641206.zip

178 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/18(土) 20:29:39 ID:nmk8rJmo
全員に命令だ

夏本番という事で今年の水着を見せてくれ

179 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/07/19(日) 21:27:30 ID:jAVnc.kQ
アイリ、シルフィも結構気に入っているので虐めて欲しさがあります

>>178さん

「アイリちゃんとシルフィちゃん!久しぶりですね!」
「あら、リリィナさん」「先生?元気そうですね」
本格的な夏を前に、騎士団主導により各地の海岸を掃除するイベントが今年も開かれる。
当然、掃除の意味するところにはモンスターの排除も含まれており、参加者は水着の着用の上、安全の為4人パーティを組んで参加するというルールだった(毎年少しずつ違うらしい)
リリィナは手を振りながら駆け寄って来る思わず教え子である2人を凝視してしまう、4つの豊満な膨らみがぽよぽよと弾み、スタイルが抜群で目のやり場に困る上にそれぞれの水着がよく似合っている
「この水着、2人で買いに行ったんですよ」「先生も似合ってるよ」
「あ、ありがとうございます…シルフィちゃん」
お互いに雑談混じりに簡単な挨拶済ませて残り1人のパーティメンバーを探す事にする
『お、おい…あれ見ろよ…』『うおっ…でっか…』『全員すげぇ可愛いじゃん…』
この時点でリリィナ達のパーティは男性参加者達の視線を釘付けにしていたが、それで終わらなかった
「ねぇ、アナタ…そこの金髪のアナタ。面白い魔力をしているわね」
リリィナを呼び止めるサングラスをかけた赤髪の少女。3人にも劣らない立派な胸を揺らして不敵に微笑んでみせる
その振る舞いは大胆そうでいながらどこか優雅さと気品を感じさせるまるで両家のお嬢様、といった印象をリリィナは受けた
「私はハイウィザードのカト…カトリーナよ。1人じゃ参加出来ないみたいだし、アナタ達の所に入れてくれない?」
こうしてカトリーナを加えた美少女4人パーティは海岸掃除のイベントをこなし、アクシデントもなく海岸に蔓延るヒドラやらのモンスターをお掃除するのだった


水着リリィナ2026
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784463897.png
水着カトリーナ2026
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784463867.png
リリ、アイ、シル、カト水着!(残り2人+アクシデントがあったver有)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784463696.zip

180 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/07/19(日) 21:33:30 ID:jAVnc.kQ
問1:該当イメージへのリンクを晒しなさい
カトリーナプロフ画像v1
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784463802.png

問2:身長は?
163よ

問3:3サイズは?
103、63、88
問4:弱点を答えなさい
生まれ持った強い魔力のせいで、コントロール出来ない内は苦労していたわ。ま、もう慣れたけれど…多くの場合、近くに居る人間は私の魔力に当てられて発情してしまうの
モンスターも引き寄せてしまう事もあるわね

問5:自分の自慢できるところは?
ふふ、強大な魔力とこの美貌よ。私に負けは無いわ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ツンツンした振る舞いを多く取るが本質的にはドM…本人は意識していないが潜在的に罰を望んでいる傾向がある。

問7:初体験の時のことを語りなさい
なっ…、あ、アナタねぇ、レディにそんなぶつしけな質問をするなんて…丸焦げになりたいのかしら

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
…どうやら消し炭になりたいみたいね

問9:備考をどぞ
自信家で態度も胸も大きめのツンデレお嬢様ハイウィザード。得意なのは炎魔法で大火力を出す事に関しては得意だが小まわりや瞬発力には難がある。
ツンツンしているのは人恋しさの裏返し…生来の優しい性格も合間って非常にちょろい
優雅でお姫様的な雰囲気から、高貴な生まれではあるらしいが生後すぐ強大な魔力を秘めている事を危険視されて僻地の屋敷に幽閉されていた。使用人達は彼女を慕いお姫様扱いをしてくれていたが実の家族との関係は良くない
外の世界への憧れによって長年魔力を制御する努力を続け、今ではある程度制御出来ている(完全では無い)これ以上家に頼りたく無い一心から冒険者になる道を目指す
本や家庭教師によってある程度の知識は得ているが長く世間から隔離されていたので色々な常識が抜け落ちている。現在は自由の身になり本人は世間を非常に楽しんでいるが、まだまだ世間知らずなので機会があれば色々と教えてあげて下さい

問10:スレ住人に何か一言
お付き合い頂きありがとうございます。リリィナの味変にもし良ければ遊んでやって下さい
お試し枠新キャラクターです。いつまで続くかはわかりません
虐めて頂けたら嬉しいです。至らぬ点が多々あるかと思いますがよろしくお願いします!
もしよろしければなのですが、命令者さんの情報を書いて頂けると命令遂行し易いです

Q.似たようなデカ乳キャラしか作れないんですか
A.はい!!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
上限はありませんので気が向いたら命令しちゃって下さいませ
命令遂行は気長に待って頂ければと思います

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
ツンデレ、ドM、お嬢様
排泄系は苦手なのでごめんなさいです。他の事も無理そうでしたらその都度言うようにしますね

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい、大丈夫です。コラボに関わらず自由に使って頂いて構いません

181 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/22(水) 00:53:22 ID:MtZQgZlA
>>流浪の魔法使いカトリーナ

ご無沙汰しております。
お忘れですか?魔導師ギルドで貴女の躾…失礼、教育を担当していた■■■でございます。
力の制御方法を教えておりましたが、ご実家と距離を置いてから「たが」が外れているようにお見受け致します。

それで…と、言葉を飾っても回りくどいだけですね。
修行時に魔力を暴走させた際に受けられた『仕置き』といえばお解りになりますか?
ああ、そう怯えないで下さい。今回は貴女に選択を委ねます。

ただし、道具の選択で反省の度合いを計らせていただきます。
荒縄やバラ鞭は勿論、大型責め具や魔物をご希望なら……うーん、この辺は知り合いに手配を頼めばまあ…色々と。
ああそうそう、魔力の変動を検知して電撃を流すピアスなんかもございます。
こちらは大層恐れておいででしたね。あれは確か、山に大穴を開けた時でしたか…

と、長くなってしまいましたね…さ、ご決断を

182 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/22(水) 11:38:02 ID:G1ORqkbM
>>流浪の魔法使いカトリーナ
チェイスウォークで隠れて近寄ってきたシャドウチェイサーに怪しい首輪をつけられてしまいます。首輪によって魔法が使えないように魔力が吸い取られ、その魔力で乳房を立っていることができない程巨大に、また乳房を撫でられるだけで快感でのたうち回る程敏感にされてしまいます。加えて首輪にはご丁寧に鍵をつけられ外せない状況に。

さてと、世間知らずのお嬢様はちょろいもんだったな。この首輪は強大な魔力を持ちながらも乳の大きさに恵まれなかった女魔術師が作ったものだが御覧の通り常用に耐えられるものではなかったんで放棄されたものが巡り巡って今は俺の手に…という訳だ。
まずは乳撫でから乳首弄りでいっぱいイキまくって貰って、その後は乳にビンタだ。この乳だったらビンタすら気持ちよくて簡単にイケるようになってしまうだろう。じっくりと快感を身体に覚えさせて、元の身体に戻っても乳房をビンタされたら快感でへたり込んでしまうほどの変態乳房に開発させてもらおうかな。

183 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/07/25(土) 18:40:49 ID:LwQT54l6
>>178

「水着姿で業務をしろってさ〜…いくら何でも悪趣味じゃない?」
 そう言って溜息を吐くヴィルマ。
「暑いですしね…」
 涼しい顔で木箱に張られた伝票と台帳を交互に見やるヘルエッタ。
 ギルドハウス裏手の大型貨物搬入口。
 ギルドメンバーたちが個々人に買い集めた資材の研修に奔走する母娘。
 いつもの光景だが、しかし普段と一つだけ異なる点が存在した。
 2人が牛柄のビキニ姿だと言うことである。
 以前、搾乳された時の姿が好評で送られたものだ。
「まったく…悪趣味にもほどがあるわよ。恥ずかしいったらありゃしないし、日焼けしたらどうするのよ」
 ぼやきながら台帳の腕に筆を走らせる娘を、母は微笑ましく思っていた。
 ギルドメンバーの一人が、取引先から是非お抱えのカプラさんに、と貰ってきたものだ。
「日焼けは、メンバーの方々が作ってくださったじゃない」
 ヘルエッタが言う。
 立て付けとしては、新型日焼け止めの実証実験ということになっている。
「そ、そうだけど…」
「ふふ。いつもはもっと激しいことをされたでしょうに」
「そ、そりゃ…そりゃそうだけど…」
 過去の記憶がよみがえらせたヴィルマの背筋を、寒気とも官能ともつかない波が駆け上る。
 それが脳髄に達すると同時に全身を震わせ、形の良い乳房がユサリと揺れ動いた。
「……」
 回想は止まらず、やがて自身の記憶と同時に眼前で妖魔達に辱められていた母の姿が脳裏に浮かぶ。
「…私たち、よく生きてたよね…」
「ん…そうね」
 いっそ2人の体をニコイチにしてどちらか一方を生かすことまで真剣に検討されていた。
 当時治療に関わったギルドメンバー達はそういった冗談を口にするが、いかし時にそれらを口にする時の声色や表情が冗談とは思えないときがあるのだ。
「この体も、どこまでが自分の体なのかな…」
 左肩をぐるぐると回しながら呟くヴィルマ。
「まるで、テセウスの船…ですね」
 ヘルエッタは笑みを浮かべ、背後から娘を抱き寄せる。
「それでも、私の大切な娘であることには変わりないわ」
「あ、ありが…と」
 母の豊満な肉果実を背中で感じながら、戸惑いがちに頷くヘルエッタ。
「今度、お休みがとれたら海にいきましょうか…忙しいから国内になるけれども」
「うん。なら、アルベルタかな?」
「そうね…アルベルタで親子デートも悪くないわね」
 微笑むヘルエッタ。
「え?ちょ…デートって…」
「ふふ。そうと決まれば、早いところ仕事を終わらせましょう」
 戸惑う娘にほほえみながらチェック作業を再開するヘルエッタ。
「うん」
 母に続き、作業に戻るヴィルマ。
 2人は業務を終えた頃、ギルドメンバー達が荷物受け取りのためにホムンクルスや魔導ギアと共にやってた。


暑中見舞い代わりに、コテの子達の水着グラビアどうぞ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1784972347.zip

184 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/26(日) 06:33:29 ID:cGhxzVNI
シルフィちゃん
いじめてほしいそうなので・・・

僕はアルケミストの卵なんだけど、夏休みの自由研究でシルフィちゃんの体にリンクしてるオナホールができちゃったんだ。
シルフィちゃんが巡回中を狙ってオナホの乳首をしごきまくってあげるね。
もう限界ってなったところでクリトリスしごきながらお尻の穴いじめてあげるから人ごみの中で無様にイキまくってよね!

おちんぽ欲しくなったらWisくれたらシルフィちゃんの家までいくから朝まで遊ぼうね〜。

185 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/26(日) 06:35:09 ID:cGhxzVNI
あげちゃったスマヌ

186 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/26(日) 06:36:06 ID:cGhxzVNI
すまぬ。。。

187 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/07/26(日) 18:55:01 ID:TGdGZYZw
カトリーナとシルフィ虐めて下さってありがとうございます!
キャラ増やし過ぎ問題とシルフィ可愛いが過ぎて困っています

>>181さん
「ご無沙汰しておりますカトレアお嬢様…いえ、今はカトリーナと名乗っておいででしたね。お元気そうで何よりで御座います」
「…!?あ、アナタ…なんでここに…っ!そ、外ではその名前で呼ばないでって言わなかったかしら」

夕刻、カトリーナが宿泊先に帰還すると、そこには見慣れた人物が…教育係の181さんが待っていた。
生後すぐに人里離れたルティエの別邸に幽閉されていたカトリーナ。
今でこそ魔力をコントロール出来ているが…
幼少期の彼女はそこに居るだけで周囲に厄災を振り撒く存在だった
彼女が絶えず周囲に放出している強過ぎる魔力に当てられた人間は所謂「魔力酔い」を起こし、頭痛や目眩から始まり様々な体調不良や、個人の耐性によっては意識を失うケースもあり、
とても人里に住み人並みの生活を送れる状況にはなく、魔力が制御不能になった時などは更に深刻で小さな山一つを吹き飛ばしかけた事も…
そのような彼女に魔導の先生として指導してくれていたのが魔導師ギルドから派遣された優秀なウォーロックの181さんだった。
克服に至ったのは本人の努力もあるが彼の「躾」による功績が大きい
「これは失礼致しましたお嬢様、しかし私が何故ここに来たのか…ご自身の胸に訊かれては如何ですか?」
「相変わらず意地が悪いわね…い、一体なんの話しよ…」
そう言いつつ、カトリーナには心当たりがあった。先日突発的に3人の少女達とパーティを組む機会があったのだが…彼女達は皆とても良い娘で、仲良くなりフレンド登録までして気分が高揚していたせいか、魔力を乱してしまい…
魔法を撃った際ビーチに大穴を開けてしまって彼女達に驚かれた一幕があった(なおその穴は咄嗟に土魔法で埋めてそちらも大いに驚かれた
それから今に至るまで魔力が乱れており、彼女達を含めたビーチに居た冒険者達を魔力酔いにさせて少々発情状態させてしまった…
強すぎるカトリーナの魔力は長く触れていると魔力酔いを引き起こし性欲を増大させる効果がある
(やっぱり、あのリリィナって娘だけはちょっと耐性が高かったみたいだけれど…)
ともあれそんな状態を彼が看破出来ないはずがなく、「やれやれ」と肩を竦めて見せる
「…ご実家から離れてたががはずれているのではないですか?依然貴女の魔力は危険なのですよ、その証拠に…」
そう言って彼は肉棒を露出すると、すでに固く勃起して亀頭が大きく膨らみグチョグチョに濡れているのをカトリーナに見せ付ける
「!?はぁ…っ…も、もう私は家を出たのよ!家に雇われた貴方に指図される言われなんて無いんだから…っ」
紫色の瞳を潤ませて食ってかかるカトリーナ、彼が何をしようとしているのか理解して全身が疼いてしまう。彼女の身体は正直で…今まで彼に幾度となく躾られお仕置きされて来た事を思い出し、呼吸が荒く…肉付きの良い身体が熱を持ち始める。その表情には恐怖が滲んでいたが、同時に…期待も含まれていた事を181さんは見逃さない
「そうですか?そのような事言いながらも、お嬢様のカラダは私の「仕置き」を求めている様に見えますよ。ふふふ…さあ、どのような道具を使ってお仕置きされたいですか?縄や鞭、魔物が宜しければオークもご用意できますよ」
「…っ…ふ、ふざけた事言わないで…!どれもこれも御免よ!貴方には確かに恩があるけど…って…そ、それは…っっ!?」
彼が手にしていたのは以前カトリーナが暴走した際に乳首に装着された電撃ピアス…それを見て彼女は顔を蒼白にする。ピアス自体が魔力検知装置になっており、彼女の魔力が乱れると電撃が走る…そういう仕組みの道具だ
「こちらは大変恐れでおいででしたね。山に大穴を開けた時の仕置きで使いましたね、懐かしいです。ではコレに致しましょうか、ふふふ…」
不敵に笑う181さんはカトリーナをベッドに押し倒してピアスを乳首にくくりつける。そしてギンギンの勃起チンポを彼女の下着越しのアソコに焦らすように擦り付ける
「ふあぁぁぁっ!?んっ…いやぁっ、ダメ…っ、そんな…!?ひうううううっっ!!?やぁぁぁあああああっ!!??」
ただでさえ魔力制御が不安定になっているのに、その状態でチンポを擦り付けられて精神を乱されては…なおのこと乱れに拍車がかかり…ピアスから電撃が走る。大きな白い乳房が跳ね上がり、カトリーナは身をよじり腰を反らせて悦の入り混じった悲鳴を上げる
「ふふ、乳首から電気が流れると気持ちが良いですか?お仕置きだと言うのに…こんなに感じてしまって。相変わらずのドマゾっぷりで安心しましたよカトレアお嬢様」
「だ、だから、その名前はい、言わないでって…ああっ!イヤあああぁっ♥!!」
「はいはい、カトリーナお嬢様。我慢なさらず、思う存分悶えて下さい?久しぶりに私もお嬢様のエッチなカラダを堪能させて頂きますから」
そう言うと彼はカトリーナの下着をずらして今度は直に膣口にチンポの先端を擦りつけ初める。性欲を満たそうと言うのではなく、ひたすらカトリーナを焦らし虐め倒す為の責め。
「ふあああぁっ!こんなぁっ…♥オチンポ擦り付けるのダメえぇ!!きゃあああぁっ♥ぁあんっ!!痛いのっ、いやああああぁっ!?ひぐううううっっっ♥」
敏感に反応するピアスからビリビリと電気が流れ、それに合わせるようにカリ首を膣口に擦り付けられ、既にカトリーナのマンコはグチョグチョだ…雄に蹂躙される事を望みヒクつく膣内は愛蜜をだらだらと垂れ流し、絶頂に近付くにつれて大量の愛液が零れ落ちてシーツを汚してしまう
「ああぁ…随分と濡れていきましたねぇお嬢様?お仕置きなのに気持ち良くなって全然反省の色が見えませんね、やはりオークのデカチンポでキツいお仕置きが良かったですかね?異種姦交尾のお仕置きがご所望ならばお手配いたしますよ」
「やっ…やめてえ…オークなんていやぁっ…あっ♥そ、んなのよりっ…はぁん…も、もう♥我慢、できなっ…♥貴方の…この…擦り付けて、私を虐めているコレで…っ…はぁん…私を犯しなさいよぉっ…貴方のおチンポで…屋敷にいた頃みたいにっ…お仕置き、してえええぇっ♥」
カトリーナは限界に達し、意識が薄れはじめていた…彼のチンポが欲しくてたまらなく、自ら腰を振って擦り付ける程になっていた。その痴態に満足気な181さんはふっと笑って、そのまま一気にズブリと奥まで挿し込む
「あっ!?♥ああああんんんんっ!…ひぅあああぁぁぁ!!?奥…っ!奥にまで突き当たってっ…!♥ひううううっ!!」
彼が挿入した途端、カトリーナは下腹部に熱い塊を感じて絶頂。ピアスからバチバチと電撃が走り、その刺激で連続で絶頂が続く…その度に膣はギュウギュウと締め付け、彼のモノを搾り取ろうと蠢き、嬌声を上げる彼女の顔からは快楽の涙が流れていた
「ふふ…お嬢様がお望みのオチンポですよ?相変わらず雄に貪られる為だけにあるかのような名器オマンコですね。この膣肉の締め付け…この身体の柔らかさ…はぁ、久しぶりにお嬢様の膣内を蹂躙出来るとは…腰が止まりませんよ…気持ち良過ぎてお嬢様の初めてを奪った時を思い出しますねぇ」
「やぁああっ!?そん、なぁ…恥ずかしい、こと…言わないでぇ…あああっ♥思い、出してぇっ♥はぁん♥んやああぁっ♥イクううううっっ…♥」
魔力酔いの性質上、修行の過程で彼の性欲刺激しない事は不可能で…魔力の制御に失敗して何度も舐めしゃぶらせられた彼の肉棒で突かれイキまくる赤髪の巨乳魔術師…
彼の魔力酔いが酷くフェラでの処理で済まない時に…とうとう押し倒されて…自身の不甲斐無さと共に初めて男を胎内に受け入れた時の事を思い出して…当時の情けなさを噛み締めながら彼の肉棒で嬌声を上げる
屋敷を飛び出したものの、魔力制御もまだ完全ではないだけではなく、彼にお仕置きセックスで躾られる事に快感を感じている自分…まだ一人前には程遠く、外の世界に居ようとも自分の心はまだあの僻地の屋敷に囚われているのだと感じてしまうカトリーナ…
「ふふふ、お嬢様は私のお仕置きを受けている時が一番幸せそうな顔をしていますよ。細かい事は考えず今は…私に身を任せてイキまくって下さい。私もそろそろ限界です…今回のお仕置きとしてお嬢様の子宮に特濃精液を注ぎ込んで差し上げますね…」
「はぁっ…な、中は…ダメえええっ…いやぁっ!?お…お願い、だから抜いてええ!そ、それだけは…っ…いやっ、いやあああぁあぁぁっ!!んむっ!?んんんっっ♥」
抜く気配の無い彼の腰使いに、カトリーナは更に必死に懇願する。だが、彼女の言葉は逆に彼の興奮を煽ってしまい奥へ奥へと肉棒をねじ込まれ、濃厚な口付けと共に最奥に精液が大量に吐き出され思い切り絶頂するカトリーナ…
「んっんっ…♥んくっ……♥…はあっ…はぁっ…♥」
その夜、カトリーナの宿泊部屋からは更に長い夜を過ごす2人の声が漏れ続けていたという…当然セックスなどしていたら魔力はより不安定になり…彼だけでなく、周囲の部屋の人間達にも何かしら影響は出ていただろう…
改めて自分の未熟さとお仕置きされる気持ち良さを理解してしまうカトリーナなのだった

188 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/07/26(日) 18:56:57 ID:TGdGZYZw
>>182さん1

「ひゃぁっ!?な、何よこの首輪っ…っ!?あ、貴方…この装備は何なの!?あ…っ…胸が熱く…っきゃあああぁっ!?」
プロンテラの路地を歩いていたカトリーナは突然隠れて近付いてきたシャドウチェイサーに謎の首輪を装備させられてしまう
首輪を付けた途端、全身の魔力がそこに吸い込まれていく感覚に襲われ…異常を感じたカトリーナは慌てて首輪を外そうとするが既に鍵がかかっていて取れず…
同時に彼女のただでさえ巨大な乳房がみるみるうちに服の上からはみ出る程大きくなっていき、同時に乳房への感度が増し、ただ服に擦れるだけで感じてしまう程敏感になる
「さてと、世間知らずのお嬢様はちょろいもんだったな。この首輪は強大な魔力を持ちながらも乳の大きさに恵まれなかった女魔術師が作ったものだが御覧の通り常用に耐えられるものではなかったんで放棄されたものが巡り巡って今は俺の手に…という訳だ」
「はぁっ!?だ、誰がちょろいですって…!?上位職だからって調子に乗ってると…痛い目みるわよっ!っ!?ひぃん♥」
すかさず魔法を詠唱するカトリーナだが詠唱を終えても魔力が放たれない。そして敏感になった乳首が揺れる程度の刺激すらも拾い上げ、性的快感を引き起こし愛液を垂らしてエロ声を上げてしまう始末…
「ヘヘヘ、いつもの力が出せたら今ので俺を丸焦げにしてるんだろうが…この首輪の前じゃあ無理ってもんだ。しっかり俺好みのエロ乳に成長しやがって…さあて、じっくり可愛がってやるぜお嬢様」
「嘘っ…こんな道具で私の魔力を封じられるなんて…!?んはああああぁっ♥き、汚い手で触らないでぇっ…んやああああぁああぁっ♥イクっ、いっくうううううっ♥♥」
182さん乳首には触れず乳房を軽く撫で回す、それだけで全身が性感帯にされたかのような快感が走り…頭を振り乱して喘ぎ声を上げて快楽にのたうち回るカトリーナ。自慢の魔法も使えずなすがままに胸を撫で回され、絶頂する美少女お嬢様ハイウィズ…瞬く間に愛液でぐっちょぐちょにショーツを濡らしていく…
「今のでもうイったのか。いいねぇ…このまま乳首を弄ったらどうなっちまうんだろうなあ?お嬢様の乳首はピンク色で可愛らしいなぁ、今からこいつをたっぷり弄り回してやるからなw」
そう言うと彼は今度はその敏感になった大きな乳房の頂点、ピンと立っている可愛らしいピンク色の乳首を摘み、指先で転がしながらコリコリと刺激してやる…するとカトリーナは背筋を大きく仰け反らせながら甲高い悲鳴を上げる
「ひうううううううううっっ!!!???やあああああぁぁぁぁぁ!!!?いっくうううううううぅぅぅ!!!♥♥」
するともう…たったそれだけの事で一瞬で果ててしまうカトリーナ…凄まじい…先程までの快楽など比にならない程の激しい快感が全身を駆け回り…
身体を大きく痙攣させて絶頂を迎えた彼女は涙を流しながら快楽に悶える…その様子にいつもの余裕はなく、快楽に翻弄される女の姿を見て182さんは満足そうに笑う
「おいおい、さっきまでの威勢はどうした?お嬢様ともあろうものがこんな路地裏でそんな大声出しやがってwそんなに気持ち良かったのか?ほれほれ、もっともっと気持ち良くしてやるから覚悟しろよ?」
そう言って彼は更に両方の乳首を同時に摘んでコリコリと刺激していく…カトリーナはそれに耐える事も出来ず、またすぐさま絶頂に達して身体をビクビクと痙攣させる
「ああああああぁっ!!?うああぁぁあぁ!?!こ、こんなの、耐えられないっ!?んひいいいいぃぃぃぃいい♥もう、何も考えられなっ…!!?あっ、ぁぁぁっんんんっ!!イッちゃう、イッちゃうのぉっ!!やぁあああっイっくううううぅぅうううううっ♥♥」
男に乳首を弄られながら何度も、何度も絶頂するカトリーナ…首輪の効果で感度を異常なまでに上げられた乳房を徹底的に責め立てられて彼女の頭はすっかり快楽で真っ白にされていた…
「ヘヘヘ、良いねぇ…お嬢様のエロい顔も、この超敏感超乳も最高だぜ。さぁて、んじゃそろそろ次のステップにいってみるかねぇw」
そして182さんはカトリーナに更なる快楽地獄を用意するべく、もはや立ち上がる事が困難で大きく育ち過ぎたはち切れんの超乳に向かって手を振り上げ…
「ひっぐううううううううう!!!?んひいいいいいっっ!!??」
力を込めたビンタを乳房に浴びせる…182さん、ビシィィと乾いた音を立てて大きく揺れる彼女の超乳…彼女が感じるのはもちろん…激しい痛みとそれ以上の快感…今まで感じた事がない程の衝撃にカトリーナは悲鳴を上げる
「へへへ、痛いか?それとも気持ち良いか?それとも両方か?もっと虐めて欲しいんだろうエロ女?ほれ、もっとぶっ叩いてやるぜぇ?」
「!!??そ、そんなのダメぇぇっ!!?やあああぁっ!ひいいぃぃっ♥も、もうこんなの…許してええええっ♥おかしく、なるっ…!!?んやあああああぁぁぁぁぁっ!!」
彼女の懇願など聞く耳を持たず182さんは乳ビンタを止めない…痛みは快楽に変わっていき、そしてすぐに…超乳へのビンタだけで彼女は絶頂に達する
「ふあああああっっ!!?ビンタだけで…イッちゃうなんて…っ♥!やぁっ…やだ…!!?も、もう許してええぇえっ…!?ひあああぁぁぁぁあぁぁあ!!?また…イクうううううっっ!!♥」
「そう簡単に許す訳ねぇだろ?このエロい身体に元に戻ってからも乳ビンタだけでイけるような変態乳房にじっくりと快楽を教えてやるぜ?覚悟するんだな、お嬢様?」
「ひううううう…そんなのいやあああああっ…お、お願いっ…!!もうやめ…ふあああああぁあああっ!!?きゃうううううぅぅぅぅううううう!!??」
こうしてシャドウチェイサーに目をつけられ…凄まじい大きさの超乳を虐められぬくカトリーナ…しかし、それから数分後異常が起きる…
首輪はカトリーナの強力な魔力をやはり無尽蔵に吸い取り続ける事は出来ず、限界が訪れたのか効力を失い真っ二つに割れて、パキンと音を立てて砕け散った
「…なっ!?おいおい…マジかよ…壊れちまったのかよ!?」
「んっ…くっ…徐々に吸い取る力が弱まっていたけれど…やっと限界が来たみたいね…はぁ…はぁ…形勢逆転ね、これで体も動かせて…魔法も使えて…よくも散々やってくれたわね…!貴方みたいな卑怯で薄汚い盗賊風情は…世の女性の為にこの場で?消し炭に…してっ…んんっ!?なっ…んで…う、そ…か、感度は戻って無いっ…んああああぁっ♥」(口が悪くてごめんなさい)
封じられていた魔力が戻り同時に大きくなった乳房の大きさも元に戻ったが、乳房の感度だけは残ったまま…少し揺れるだけで感じてしまい…カトリーナの逆転の一撃は空振り…そして182さんはその隙を見逃さず逆襲して彼女を再び路地裏の壁に押し付けると、既にそそり立っている肉棒を彼女の敏感な陰核に押し当てる…

189 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/07/26(日) 18:58:00 ID:TGdGZYZw
.>>182さん2

「ビビらせやがって…誰を消し炭にするんだって?この後に及んで生意気な態度を取るお嬢様にはチンポでお仕置きしかねぇなぁ?」
「ふ、ざけないで…貴方みたいな男のモノなんて絶対に嫌っ…んくううっ♥嫌ぁっ…!こんな…汚らわしい、モノぉっ…や、ぁ…いや…!だめ、ええぇ!んあああああっっ♥♥!」
182さん、抵抗むなしくあっさり挿入されてしまう彼女の蜜壺…彼はニヤニヤと笑いながらその腰を突き上げる…彼女は悔しさに満ちた目で彼を睨みつけるが、その瞳はすぐに快楽に染められていってしまう
「ほれほれ、卑怯で薄汚い盗賊風情のチンポぶち込まれちまって感じちまってんのはどこのどいつだよ?んん?正直になりゃあ良いだろお嬢様よぉ、こんな色気もへったくれもねぇ路地裏でイカされまくってチンポ突っ込まれて気持ち良いってよぉ」
「!!?うああああぁあっ…だれが…きもちよくっ、なんてっ!!?くううううっ…!はやく…おわらせなさっ…ひうううんっ♥そ…そんな、奥っ、ダメぇえぇえ…ひぁあああぁっ♥」
強がりを見せるカトリーナ…だが膣内はすっかり快楽に屈し、彼の肉棒が突き上げられる度に愛おしそう締め上げて離すまいとしている
「口はまだまだ減らねえようだな。だがこっちの方はチンポ離すもんかっていってるぜ?そんなに俺のチンポが好きならもっと激しく犯してやるよ…ほら!そろそろ出すぜ!」
「はああぁあああっ!!?やああっ、やめて…!!中でっ…んあっ、うぐっ!!?…はぁ、はぁっ…や、ああっ!…っ…んあああっ♥!!だ、め…そんな…いやぁああぁっ!?うあ、はあああんんん!!っ…ダメえええええっ♥♥」彼の言葉責めと共に容赦無いピストン運動が続く…今までのカトリーナの痴態を見てギンギン
更に彼女の魔力を間近で浴びてムラムラが最高潮に高まった彼のチンポに突かれ続けるカトリーナ
そして彼女の子宮の入り口に肉棒の先を押し当て…そのまま大量射精を決められてしまうカトリーナ…
「いやあああああぁっ♥イクっ、こんな…卑劣な男なんかにっ♥…私の中に、いっぱい出されちゃってる♥いやあああっ!やめてえええっ!!ああああぁっっ!!!イクううううぅうぅぅぅ♥♥♥♥」
熱くて濃厚な雄の匂いのする精液をドプドプと注がれてしまうカトリーナ…全身を震わせながら何度もイきつづけて…男の射精が終わると、糸の切れた人形の様に崩れ落ちる…
「最高に気持ち良かったぜぇカトリーナお嬢様。って聞こえてねぇか…首輪は、壊れちまったか。修理出来るかねぇコレ」
182さんは肉棒に残った行為の残滓をまるでティッシュでも使うようにカトリーナのピンク色の下着で拭って路地裏の地面に放り投げると、満足そうな笑みを浮かべて路地裏を後にするのだった…


カト01 教育係wlお仕置き(36スレ181さん)
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カト02VS影葱 超乳首輪(36スレ182さん)
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シルアイ。ビーチ、オーク(シルフィ、アイリHP趣味絵)
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190 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/07/30(木) 18:06:19 ID:RbwI3Xkc
>>カトリーナ
ビーチにやって来た貴方は水着の貸し出しサービスから声を掛けられ水着に着替えます
実は水着には戦闘能力を封じる効果があり、あなたは男たちになす術もなく凌辱されてしまいます

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