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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
- 133 名前:ふたなり騎士ケイティ 投稿日:2026/02/11(水) 21:02:39 ID:oO/.2a8c
- >>132様
後ろ手に枷を填められた少女−ケイティは石畳の床に跪き、周囲を憚らずに喘ぎ声をあげる。
彼女の臀部からは細い触手が寄り集まって形作られた、人の指二本分程度の太さを持つ触手が激しく出入りを繰り返している。
「くあ…っ…」
腕よりも遙かに長い触手が後孔を穿つと、下腹部がぼこりと隆起する。
内臓を押し上げられる強烈な感覚に悶絶し、前屈みになるケイティ。
身体の中を丹念に攪拌した後、今度はそれがずるり、と引きずり出されると背筋を強烈な官能が駆け上った。
同時に、本来少女には備わっていない器官、陰茎が激しく上下に打ち振るえ、時折白濁駅を滴らせる。
既にそれらのルーティーンが数え切れないほど繰り返されていた。
「ぼ、僕…もう…」
ケイティは上の空で呟いた、
数時間前…
ある地下通路にて。
「ヒドラは初めて?」
「い、いえ…」
全裸で後ろ手に枷を填められたケイティは、隣に立つ>>132に問われ首を振る。
彼女の下腹部に生える、まだ茂みもなく皮も剥けきらぬそれがが、小さくぴくりと蠢いたのを彼は見過ごさなかった。
少なくとも、それで快楽を得られる程度には仕込まれているのだろと推測する>>132。
その後も、他愛もない会話を装った質問を繰り返しながら地下通路をゆく2人。
ここが、>>132所有の施設であること以外、どこなのかすらわからない。
彼はヒドラの品種改良を生業にしている錬金術師で、彼女が体の秘密を隠しながらいきることに手を貸した人間の一人だ。
そして、支援者達は対価として、様々な理由から彼女の珍しい肉体を要求する。
>>132も例外ではなかった。
「話はは単純。男も女もいけるヒドラの性能試験」
実験室と書かれたプレートがかかる鉄扉を開けながら>>132は言う。
「どちらにも使えるとはいえ、男がよがるところは見たくないからね。渡りに船だよ」
そう言いながら彼が指さした先には、ヒドラが一体。
胴体は普段見かけるそれと同じだが、胴体から生える触手の形が明らかに異なっていた。
おびただしい数の、人の指の3割くらいだろう細い触手が生えている。
それを見て、ケイティはまるで髪の毛みたいだという感想を抱く。
「相手の具合に合わせて、太さを自在に出来るようにしたんだ。見た目のインパンクともすごいんだよ」
そう言って、テスト開始を宣言する代わりに彼女の背中をぽんとたたく>>132。
ケイティは紅潮した顔でうなずき、ヒドラへと歩み寄った。
ケイティはヒドラの前に立つと、それに背を向け跪いた。
一方のヒドラは、まず最初に触手を伸ばして彼女の全身をまさぐり始めた。
「く、くすぐった…」
全身が泡立ち、身をよじらせるケイティ。
細長くとがった耳、ささやかな乳房も、前後の孔、肉の柱、あらゆる場所を調べるようまさぐられ、彼女の呼吸が徐々に荒くなる。
『はぁ…ん…スケベな触手だなぁ。』
苦言を呈するケイティ。
「そうではないと困ります」
>>132が言う。
触手達は暫く彼女の体をまさり、そして全ての触手を引っ込めた。
「え?」
「そうがっつかなくても大丈夫ですよ」
あなたに最適と思われる責め方を決めたのでしょう。
彼の言葉通り、背後を振り向くと、細い触手が寄り合い、一本の触手を形作ってゆく。
まるで筋肉繊維が寄り集まったかのようなそれを視界の隅ににとらえ、ゾクリと背筋を震わせるケイティ。
同時に、細い触手が彼女の臀部を割り開く。
「え。ちょ…そっちは」
「知らないわけではないでしょう?」
>>132の言葉に、沈黙するケイティ。
やがて這い寄った触手が彼女の臀部、後孔の入り口をとらえ。自信を一息に突き立てた。。
「ぐあ…っ!」
背中に生まれる灼熱感。
一瞬遅れてやってくる鋭い痛み。
「後ろをほじられたくらいで気をやっていてはテストになりませんよ」
>>132が言う。
「気付けとしてはマイルドですよ。薬剤のたぐいは一切は使っていませんから」
「う、うう…かは…っ」
もう一度鞭触手背中に打たれ、甲高い音が響く。
堅く食いしばったケイティの唇からうめき声が漏れ、
臀部に突き立てられたままの触手が締め付けられ、皮の剥け切れていないイチモツがぴくりと上下に脈動し、白濁液を滴らせた。
「ひゅ…」
次の瞬間、彼女の首とイチモツに細い触手がからみつく。
落とさず、しかし満足に呼吸を許さない絶妙なラインを保った締め付ける。
頭にも矢賀かk利はじめ、同時に下腹部に快楽がこみ上げる。
臀部の挿入とイチモツへの責めに悶絶するケイティ。
程なくして軽い絶頂を迎えたイチモツが堅さを取り戻し、再び射精する。
地獄はここからだった。
射精が続く中、後ろから新たな快楽がどんどんと送られる。
もうろうとした意識の中、背筋を駆け上る快楽に悶絶するケイティ。
そして時折、気付けと言わんばかりに背中に鞭触手が震われる。
「さすがだ。賢いですねぇ………さんから無理言って株分けして貰った甲斐があった」
目の前で悶絶し続けるケイティを眺めながら、>>132は呟いた。
- 134 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/02/23(月) 15:56:09 ID:w6mVlJM2
- 中々更新出来ずすみません生存報告です
一次職DOP4人ルートの設定>>23
直近の関連命令>>82、>>97
>>107さん1
「ミラリーゼ先生、そしてリリィナさんには担当生徒のサポートとして各地の宿屋に赴いてもらいます。彼らのレポートが良いものとなるよう、あまり楽はさせず腰を入れてシゴいてあげてくださいね!」
冒険者アカデミーで新たな宿題クエストが発行される。内容は各街の宿に泊まりレポートを書くというシンプルなものだがそこまでの道中は徒歩でなくてはならない。一次職の生徒一人での遠出となると危険も多いので護衛としてミラリーゼとリリィナがいつもの4人の生徒に付く事を命じられる
「あ、あの子達と2人きりで、徒歩で目的地まで…っ…♥」「が、頑張ろうお姉ちゃん、先輩冒険者としてしっかりリードしてあげないと…」
ミラリーゼとリリィナはいつもの生徒達と2人きりになる状況を想像して思わず頬を染める…それもその筈で、もうこの見目麗しい美少女巨乳姉妹は…彼らは教え子どころか性欲旺盛過ぎる彼らの専用オナホ奴隷となってしまっている
だから2人はこの旅がどのようなものになるかわかりきっていた
「ミラリーゼさん…相変わらずソーサラーの服ってエッチ過ぎます…こんなの見せられてボクもう我慢できませんよ…」
「!い、イレンド君っ…ま、待って…こ、こんなところで…ダメぇっ!んあああっ♥」
イレンドと2人森の中を歩いていたミラリーゼ、彼女に襲い掛かったのはモンスターではなくイレンドだった
水着みたいな衣装で大きな胸をぶるんぶるんっ歩く度に揺らして歩く黒髪の美少女ソーサラー先生…もう何度も身体を重ねているがその魅力的過ぎる肢体は何度でも雄を欲情させる
「うああ、ミラリーゼさんのココっ…すごい締め付けてくるっ…!やっぱり先生もボクのチンポ大好きなんですねっ!」
「ふああっ♥あああっ、だ、ダメっ…イレンド君っ♥あぁっ、そ、そんなに激しくしちゃっ♥はああんっ!♥」
ミラリーゼの巨乳にむしゃぶりつきながら高STR巨チンポで激しく犯してくるイレンド…教え子の攻めに激しく乱れて甘い声で喘ぎ悶える黒髪ロング巨乳ソーサラー……そして時を同じくして…
「ハァハァ…リリィナ姉ちゃん…!俺…もう我慢できねえ…っ!」
「!?ラウレル君…そ、そんな…いきなりなんてっ…!あぁんっ♥」
リリィナもまた同行しているラウレルに襲われ、森の木に縋り付いて教え子チンポを突っ込まれていた…
「はぁっ、はぁ…リリィナ姉ちゃん…っ!もう中に出しちまうぞっ!」
「ふああっ♥ま、待ってっ…ラウレル君っ…こんな…野外で…んあああっ…!ひあああぁっ!♥」
教え子の若々しく激しい腰使いに、ロードナイトとして鍛え抜いた耐久力も意味を成さず簡単にイカされまくるリリィナ…騎士団の正義のロードナイトが教え子にいいようにされる光景が繰り広げられていた…
「ああぁっ♥イク、イクううぅっ♥ラウレル君のオチンポっ…♥気持ち良いですっ♥」
「本当に俺らのチンポ大好きだよなぁリリィナ姉ちゃんはwこういう風に犯されるのも」
教え子の激しいピストンで子宮を何度も突かれるたびに嬌声を上げて喘ぎ乱れるリリィナ…すぐにスイッチが入り
ラウレルにされるがままになってしまう
そんな調子で道中、定期的に欲情するイレンドとラウレルに何度も身体を貪られ、HPが減ったら豊満オッパイから母乳を直に吸飲して…彼らをシゴくどころか少年達の性欲元気過ぎるくらいで、逆に姉妹が足腰立たない程にその名器オマンコを生徒チンポでシゴかれまくるのでした…
そうしてようやく目的地の宿屋へ辿り着く、数日かけての旅路で疲労と達成感が心地良い、宿屋に宿泊の手続きをして旅の疲れをシャワーで洗い流した後は…
「ミラリーゼさん!ボクからの護衛のお礼に…今夜はいっぱい気持ち良くしてあげますからね!」
「リリィナ姉ちゃん、今夜は久しぶりのベッドだし護衛の礼に朝まで可愛がってやるよ」
「あぁんっ♥イレンド君…っ…は、はいっ…貴方のオチンポでミラリーゼ先生を…めちゃくちゃに犯して♥」「ラウレルくんっ♥はぁっ…キミの好きに…犯して♥あぁっ♥可愛いショタオチンポでリリィナを犯しまくってぇっ♥あああぁっ♥♥」
ベッドの上でミラリーゼとイレンド、リリィナとラウレルは互いの身体を貪るように絡め合い宿のベッドを激しく軋ませていた…男女の営みの激しく卑猥な音が響き、2人の美少女姉妹は教え子達のチンポで激しく突かれまくり、幾度となく膣内射精を受け入れてしまう…
「ううぅっ!また出るっ…!ミラリーゼさんの中っ、すごく締まって気持ち良い…っ!ううぅっ!おっぱいも大きくて…いくらでも揉んでられるっ…くうううっ!」
「んはあああぁっ!♥イクっ…♥イレンド君にっ…また中出しされてイカされるううぅ♥ふあああっ♥はぁんっ!♥」
「あぁっ、リリィナ姉ちゃんっ!おらっ、締まりの良いオマンコしやがってっ…可愛過ぎるんだよっ…また種付けしてやる…美少女巨乳騎士を俺のモノで染め上げてやるよっ…!」
「ひゃあんっ♥あぁっ、んああぁっ!♥ラウレル君っ、もっと…いっぱい、犯してぇっ♥私もお姉ちゃんももう君達のオチンポなしじゃっ…イクっ♥んやああぁっ♥♥」
- 135 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/02/23(月) 15:58:34 ID:w6mVlJM2
- >>107さん2
こうしてミラリーゼとリリィナは1人目の生徒の護衛を終えて、次は2人目の生徒との旅が始まるのだが……
「ミラリーゼさん、イレンドとの道中はどうだった、こっちはもう…勃起がおさまらなくって…」「リリィナさん、ラウレルの奴とはどんな感じでした?こっちは性欲がもう限界で…」
この数日、ミラリーゼとリリィナ姉妹が護衛をしている間、アーティスとカヴァクはいつもオナホ感覚で使っているお姉ちゃん2人をイレンド、ラウレルに独占されている状態であり…
その道中は2人きりなのを良いことに性交三昧であった事は想像に難くない。年上の美少女巨乳ソーサラー先生とハメまくり、美少女巨乳ロードナイトハメまくりしている一方で2人の少年はただ待つ事しか出来ず、欲は募る一方で…
「はぁっ、はぁっ…ミラリーゼさん、ミラリーゼさんっ…!んんんっ、はむ…ちゅっ…」
「んんっ♥ふぁっ…や、んっ♥あ、アーティス君っ♥んんっ…んちゅっ、んむぅ…んあぁっ!♥」
アーティスはミラリーゼに襲いかかるとその豊満な胸に顔を埋めながら巨チンポを彼女の秘所へと挿入し腰を振り始める。ミラリーゼは突然の出来事に驚きながらも彼の求めに応じようと舌を差し出しキスを交わす…
(はぁん♥いきなり激しい…アーティス君…っ…♥こんなに求めてくるなんて…可愛いっ…んああっ…♥)
「はぁっ、リリィナさん…僕、もう我慢できない…!」
「!?カヴァク君…そ、そんな…いきなりなんてっ…!んんんっ…!はぁ…ああぁ…!」
カヴァクもまた、リリィナに襲い掛かりその大きな胸を揉みしだきながら勃起チンポを挿入していく。
リリィナもまた突然の出来事に戸惑いながらも快楽を受け入れ、甘い声で鳴く
「リリィナさんっ、やっぱり強引に犯されるのが好きですね。ラウレルにもこの淫乱マンコ犯されまくられたんでしょう?僕も負けませんよっ…!」
「ふあぁっ♥カヴァク君のテクニックで激しくまでされたらぁっ…♥私っ…またすぐイッちゃいますっ♥ふああぁっ…!♥」
リリィナとミラリーゼは再びそれぞれの教え子達に激しく攻め立てられ、喘ぎ声を上げて絶頂を迎える…
「ううっ…出る…!ミラリーゼさんのエロい身体見てたら…我慢できないっ…くううぅっ…!」
「ひゃうんっ!♥は、激しっ…あぁんっ!♥イっちゃいますっ…!イク、イッちゃううぅ!♥」
「リリィナさんのマンコ…すげぇ締め付けてくるっ…くぅっ…!やっぱ…気持ちいいっ…!」
「んあああっ!♥か、カヴァク君…またイっちゃいますぅ♥リリィナの子宮っ…種付けされてイっちゃいますぅ♥ふあああああっ♥♥」
こうして少年達の旺盛過ぎる性欲で道中、朝から晩まで犯され続ける事になるミラリーゼとリリィナ…しかし2人きりになる時間をずっと待っていた彼らの攻めは激しく容赦がなく…
「んはあぁっ…♥またっ、アーティス君のチンポでイかされちゃうぅっ…!♥ふああぁっ!♥」
「カヴァク君のオチンポでっ…♥またっイかされちゃうっ…!♥ひゃあああぁ!♥」
宿に到着する頃には、ミラリーゼもリリィナも少年達に何十回と膣内射精されてまたしても逆に生徒達にシゴかれてしまった…
そして少年達の性欲はまだまだ衰える事を知らず、宿屋でも少年達のチンポで……
「ハァッ、ハァッ…ミラリーゼさっ…!もっと、もっと私のチンポで気持ち良くなって…!もっと私で感じて下さいっ…!んんんっ!」「ハァハァ…リリィナさっ…また出るっ…うううぅっ…!僕のチンポでもっと喘いでよ、リリィナさん!リリィナさんのエロい顔もっと見せて…ううっ!はあっ、はあっ!」
「んはああっ♥アーティス君っ…!そんなに激しくしたらっ…またっ、イッちゃいますっ…♥ふああぁっ!♥イク、イッちゃうううっ♥」
「はぁっ…♥は、はいぃっ…アーティス、カヴァク君のオチンポでっ…いっぱい気持ち良くなりますっ…♥はぁあんっ♥ああっ、んあああぁっ!♥♥」
宿屋の中でアーティスとカヴァクの激しい攻めに善がり狂う2人の巨乳美女…ミラリーゼとリリィナは先輩冒険者で護衛という立場も忘れ少年達に激しく攻め立てられながら喘ぎ声をあげて絶頂を迎えまくる…
こうして2組の少年達の護衛任務を終えた美少女巨乳姉妹は彼らのレポート作成を手伝い、アカデミーから報酬を受け取るのだった
○おまけ(本編?
リリ63(クリスマス正月VS男の娘インキュバス)趣味季節ネタ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829198.zip
リリ64(36スレ107さん、生体ショタと宿レポート)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829237.zip
ミラ03 (36スレ107さん、生体ショタと宿レポート)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829146.zip
シル07(弓6スレ214さん、アンダーヘア)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829056.zip
00廃wiz、クリエ、アサクロ(趣味で作っていた未実装キャラ立ち絵と触手)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829276.zip
>リリ63 クリ正月
年末年始は騎士団もサンタ、巫女コスで任務を行っており
リリィナは街の平穏を脅かす男の娘インキュバスと何度も戦っていたみたいです…結果は…
>00 廃wiz、クリエ、アサクロ
インスピレーション湧き過ぎてコテのつもりで考えていた3キャラ(未実装)です(転生はどれもデザイン秀逸で好きすぎます
ツンデレハイウィズのカトレア、お姉さんクリエのソフィア、元令嬢アサクロのシズナ
スピカのようにリリィナの味変用、お試しに考えていました。気になる娘居ますかね
Q.似たようなデカ乳キャラしか作れないんですか
A.はい!
- 136 名前:正義のロードナイト(爆乳化) 投稿日:2026/02/26(木) 23:37:53 ID:Onu4DFdc
- 問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1368371245.png
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります
急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど(照
(騎士団の美少女ロードナイトの影響で増量されたというのはナイショです。ロードナイトにちなんでLカップに)
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!
- 137 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/02/27(金) 12:49:31 ID:vG8tif1E
- 爆乳化した正義のロードナイトに命令だ
俺の子供がお腹すかしたみたいで泣き止まなくてよ
姉ちゃんのミルクを飲ましてやってくれねえか?
まさかとは思うが赤子におっぱい吸われて我慢できなくなったら俺のイチモツで慰めてやっからよ
- 138 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/02/27(金) 21:49:03 ID:ZvikfDV2
- >正義のロードナイト(爆乳化)
オレはメイド喫茶の店長をしてるんだが、ウチの胸が大きい娘に合わせたメイド服を
試してみて欲しい。隣の部屋で着替えてきてくれ。メイド服と下着上下を用意してある。
宣材写真をSSで撮るから、着替えたらオレの部屋まで来てくれ。
着替えたようだね。さぁ微笑みながらスカートの前を自分で捲って
「私の穿いてるパンティーを見てください。お願いします」と言って中を見せてね。
そこで付けてる下着の色を聞くから答えてね。
クロッチ辺りを指で突いたりして君の様子をみせてもらうよ。
用意ができたら、パンツをズラして君のオマンコにオレのイチモツを入れさせて貰うよ。
- 139 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2026/03/01(日) 01:04:51 ID:MhLjz6GA
- 問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1772294245.zip
※ハードな描写も含まれるのでご留意ください
問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:162cm / 変身時:175cm
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時:165cm / 変身時:170cm
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時:171cm / 変身時:177m
問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:83/W:56/H:76 / 変身時B:85 W:587H:78
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時B:80 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時B:84 W:60 H:78 / 変身時B:99W:58 H:84
問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
耳が性感帯なのと、お尻を闇水で責められると体内が火の海になったみたいに…
・人造戦乙女『レニ』
概ねミリーと同じです…後は、お母様達と共に、被虐調教を受けていますが、闇水だけは慣れることが出来ません。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
戦場の傷は苦痛ですが、敗北後のそれは官能……単に堪えるよりも辛いことです。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
あらゆる種別の苦痛が快楽に置換された。しかし今やそれが自身の正気を保つ手段なのだから、私の主は天才と言わざる得ない。
問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
僕を守ってくれるママ達とレニだよ。
・人造戦乙女『レニ』
私を守ってくれる、レニとお母様達です。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
それでも私たちを母と呼んでくれるあの子達です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
生まれた経緯は関係ない。私達を母と呼んでくれるあの子達だ。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
すごく痛かったり恥ずかしい時もあるけど、 地下室でママ達の『秘め事』に混ぜてもらう時が好き。
・人造戦乙女『レニ』
苛烈な辱も、お師匠様やリンナさんのだと…耐えられます
それと、ミシェラ母様から抱擁されるのが好きです…あと、お尻を責められるのが…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
地下室に設置された数々の拷問器具で…責めを…賜る事…です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
苛烈な責めを賜ることが、生の実感を得る事と同義となった。
膝を折れば、敗北者の運命も案外諦めがつくものなのだな。
それと、ミカエラを身籠っていた時に集中的に責めらていたのもあって、後を責められるのが好きだ。
問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
後ろは、妖魔に敗北後に連れ去られた先の監獄で…
(エロ小説スレ 十七冊目 の320参照)
前の方は…いつか妖魔にされるくらいならって、 ミカエラママに生やして貫いて貰った。
・人造戦乙女『レニ』
ある晩、睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
今の立場での初めてだと、アリスとなった日にリンナと母とで床を共にした日に、花嫁衣装を纏い『生やした』身体で、母とリンナ3人で代る代る突き立て合いました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
今の立場になってからのであれば、ミカエラ、リンナと同じく、共に迎えた『初夜』だ。
昔の話が聞きたいのならこちらで話そう(-> 総合スレ36 >>93)
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
色々あるけれども…記録映像の中のママ達みたいに…フリッダお師匠に生やして貰って、それをリンナママに…扱いて貰ったこと…かな。
・人造戦乙女『レニ』
館の地下で母様達の記録映像みたいに、 絶え間ない苦痛の中にも関わらず果ててしまいました。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
母(ミシェラ)と共に、古城で乳首に屈服と服従の証としてピアスを穿たれ、体には闇水を注がれて母娘デートをした時…です。
最近は、私が母の立場となりミリーやレニと同じ事をするようにもなりました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
過去に深淵に捕らえられ、アリスとして奉仕しながら受けた調教全般だ。
ミカエラを身籠りながらよくもあそこまで耐えられたものだ。
問9:備考をどぞ
[ミシェラ]
彼女はかつて戦乙女の加護を受けた戦士でした。
しかし 深淵の騎士との戦いに破れ、敗北の対価としてアリスとなって奉仕と調教を受けた過去があります。
もはや、彼女と娘達が受け継いだ戦乙女への『変身能力』は見た目を変えるための手段に過ぎません。
調教中にミカエラを身籠ってたとされ、深淵が父親ではないかと噂が立ちましたが真相は不明です。
[ミカエラ]
ミシェラの娘であり、彼女の後継者として戦乙女として戦いました。
しかし、母同様に妖魔の手に落ち調教により屈服。
母が既に再屈服していた事を知り、母娘共に妖魔の軍門へと下ります。
調教内容はいずれも凄惨で、肉体が壊れる毎に幾度となく人造ユミルの心臓を用いた強制的な再生(巻き戻し)が繰り返されました。
[ミリー]と[レニ]
ミカエラとミシェラへの調教過程で『スポンサー』達の学術的な好奇心を満たすため、彼女達を母体にして作られた実の娘(厳密には限りなく人間に似せたワンオフの生体DOP)です。
そして同時に母娘への『枷』としても機能します。
下記の組み合わせで片方をふたなり化し、交配実験が行われ出産に至りました。
ミシェラ♂+ミカエラ♀=ミリー / ミカエラ♂+ミシェラ♀=レニ
紆余曲折を経て、人間としてのミカエラとミシェラは解放され、聖堂騎士団に復帰、その後間を置いて引退となりました、
一方で妖魔の軍門へと降った事実から、秘密裏に人間キューペット(『みなし』アリス)としても扱われています。
>以下、彼女達の周辺情報や独自設定<
【彼女達の関係者】
[半妖チャンプのフリッダ]
サキュバスの血を引いている汚れ仕事専門のチャンプで、ミシェラに興味を抱き、当時の主だった深淵の騎士から簒奪を試みるも失敗。
現在は母娘の後見人になる事を条件に『仮契約』という形で、アリスとしてのミシェラの飼い主となり、ミリーとレニにも『大人のお付き合い』名目で『ライトな』調教を施している。
妖魔、教会双方に強大なコネがあり、同時に相当な享楽主義者である 一方、自身の『楽しみ』を邪魔する存在に対してはどちらの陣営であっても容赦がない。
[ミカエラの親友リンナ]
ミカエラに想いを寄せていたプリーストで、ミカエラの身代わりを申し出る内に屈服。
その後紆余曲折を経て僧籍を残したままアリスとなり、フリッダの助手兼館のハウスキーパーとして奮闘中。
ミカエラに対する気持ちは現在も消えておらず、自身もミカエラの子を孕み、そしてを孕ませたいと願っている。
[郊外の屋敷]
王都の外れに建つ館で『家族』にとっての終の住処。
地下には家人全員の専用調教・拷問室が用意されており、そして複数人を一度に『躾け』たるための『団欒の間』が用意され、家人達の主であるフリッダの、事実上の『遊戯場』となっている。
また、母娘達が受けた多くの調教・拷問時の映像記録が残されていて、娘達はこっそりと閲覧を繰り返す内に自分達の立場を理解したと思われる
[処理場]または[新城下町]
聖職スレ17の>>104で登場した地下施設の俗称
巨大闇市の跡地に作られた施設で、 罪人(冒険者)の 処刑場や 資源化する加工施設を持つ。
次第に非合法素材を目当てにした人が集まりコミュニティが再形成され、この地の歴史を知る者は『新城下町』と呼ぶ。
母娘達が様々な理由から呼ばれたり自発的に訪れたりもする。
問10:スレ住人に何か一言
胸焼けしそうなくらい設定盛ってますが、よろしくお願いします。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
僧職スレの少年達と併せて1つずつ順番に。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
母娘達と、どんな因縁等の経緯も添えてくれると助かります
問13:他の方々とのコラボはOK?
是非
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