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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
- 103 名前:75 投稿日:2025/11/28(金) 14:09:51 ID:zkUQQeQY
- >>97
なんて素敵な一夜の思い出…と思ったけどこの4人なら定期的に肉奴隷扱いでやってそう。
むしろ抜け駆け防止で一人がリリィナちゃんにハメてる間は、ミラリーゼ先生が若い性欲を受け持ってるまでありそうな?
ともかくお疲れ様です。生徒たちの名誉を守りつつ見事でした。
(セルフ挿絵にちゃんとウィスパ―いるの笑いました)
- 104 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/12/02(火) 22:23:42 ID:qEZlGxAI
- >>虜囚の戦乙女ミシェラ
レズ女の集団に可愛がられ何度もイかされる様を見せてください(;゚∀゚)=3ハァハァ
レズ女性は人間でも魔物でも構いません!
- 105 名前:メイドのメイさん 投稿日:2025/12/07(日) 20:53:17 ID:BMpYw/bQ
- 大変お待たせいたしました。まずは>>17様の御命令から……
>>17様
「さて、久しぶりのメイドなのでご主人様のお部屋を掃除しなくてはですね」
休んでいる間にすっかり荒れてしまった17の部屋を片付け始めるメイさん。ふとベッドの下にあるアヤシイ本に気づいてしまい……。
「あらあら、ご主人様ったらこんなイカガワシイ物を大量に。しかしデキるメイドであるわたくしは勝手に読んだりはしませんよ? 見なかったことにして――」
机の上にドスンと置いた途端、本が一冊床に落ちてしまう。拾おうとした名産は自然と本の内容(ページ)を見る形に。
「こ、これはっ!? なんてハードな……なになに、タイトルはメイドガヨムトエロエロニナル本? ですか……ふむふむ……」
※10分後
「ハァ、ハァ……お、おかしいですね。こんなにカラダが熱くなってしまうなんて……」
読み終わって掃除に戻ろうとしたメイさんだが途端に全身が火照り始めてしまった。まるで媚薬でも飲んだように……。
「妙なものは食べた覚えがないのですが……しいて言えばメイドガヨムトエロエロニナル本を読んだだけのはず……。どうしてこんなことに……」
まさにそれが答えなのだが“なぜか”気づかないメイさん。実は、件の本にはそういう魔法が掛けられているとかなんとか。
身体を動かすたびに下着の中で勃起した乳首とクリトリスが擦れ、快感によって淫らな欲望に堕とされそうになる。最初は我慢していたメイさんだが、
「も、もうガマンできませんっ!」
ベッドの上に座るとメイド服の上から胸と股間に手を伸ばす。始めは荒々しく揉んで擦っていたがすぐに煩わしくなり、服を脱ぎ捨てて裸になるとベッドに倒れ込んだ。
「まだお勤め中ですのにこんなにもカラダが昂るなんて……」
パンパンに張ったGカップのおっぱい。その頂点では痛々しいくらい乳首が尖っている……。
「んっ、くっ。ああ……あっ。か、感じ過ぎて……しまいます」
乳房が歪むほど激しく揉んでいたメイさんだが、やがてゆったりと揉むようになった。カチカチの3つのお豆も指で押し潰したり、優しく摘まんで刺激する。強めの手淫だと簡単にイってしまうので弱めにして快楽をむさぼっているのだ。セルフ焦らしプレイである。
けれど疼き続けるカラダを前にそんな小細工はいつまでも続かず……メイさんは指を二本、あそこに入れてイヤらしい水音を響かせるように。
「はぁぁ……き、気持ちいいです……。もっと、もっとって手が勝手に動いてしまいます……」
責めもどんどん激しくなりその時が迫る……もう抑えなど効かず。
「くっ、うぅぅ〜〜!!」
びくんっ、びくんっ、とカラダを跳ねさせ己の肉欲に屈してしまう。イクと同時に噴き出たイヤらしい蜜がシーツを汚した……。
「ああ、ダメです……一回イったくらいでは……足りませんっ」
貪欲に快感を求めるカラダ。メイさんの自慰の手は止まらず、何度イっても、どれだけヘトヘトになっても、ベッドの上で淫らに悶え続ける……。
- 106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/12/17(水) 10:44:38 ID:wjHkmt4k
- みんなに命令だ。
冬に入って寒くなってきた。毎年恒例となってきた掘りごたつを用意した。
いろいろと忙しい毎日をおくっていることだろう。各自、思い思いに休憩をとること。
(こたつのなかにカメラを仕掛けてあり、こたつに入ったおみ足とデルタゾーンを撮影して、あとで楽しもう・・・)
- 107 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/12/19(金) 20:34:41 ID:OCqRWJqA
- ◎リリィナ騎士&ミラリーゼ先生へ
---------------------------------------
アカデミーの宿題として、各自生徒へ【各地の宿】のレポートを出すように宿題を出しました。
冒険者にとって宿・拠点というのはやはり大事なものですからね。
当然、一人ひとり違う地方の宿へ向かうでしょう。
ですが一時職の皆が地方に歩いて向かうのは難しいこともあるでしょう。
え、歩くのかって? 当然です、歩いて疲れた状態でこその宿屋でしょう?
---------------------------------------
そこで、お二人にも担当してる生徒の護衛を任せたいのです。お二人ならデスペナなく現地へ案内できるでしょう。
(探査レポートを見る)
あぁ、お二人とも直近で4人もいるんですか? 仕事熱心ですね、同僚としても誇らしいです。
それではお手数ですが、4か所に一人ずつ送り届けてください。
課題でもありますから、あんまり楽はさせずに腰を入れてシゴいてあげてくださいね!
※もちろん3人×4回分の宿代と報酬は別途出させていただきますよ
- 108 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 15:32:49 ID:Kmt7J5.6
- 何か投稿できないのですけれど、私の名前NGになっていたりします?
- 109 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 15:37:48 ID:Kmt7J5.6
- エクスキャリバー装備の格好いいリリィナ(でも負けそう
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766210432.png
すみません、これが投稿できたらどれがNGワードかちょっと判らないです
- 110 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 17:00:57 ID:Kmt7J5.6
- この投稿も載るかわかりませんが
おそらく何らかのエロワードが引っかかっているのかと思うのですが…
確かに、以前から結構過激な表現をしていた自覚はありましたし、場所をお借りしているのですから定められたルールに乗っ取るのは必然です
思い返せば反省点も大いにありますので…ううん
>>91、99さん
承知しました…ぐちゃぐちゃにしました
のですが投稿できないのでtxtファイルあげました
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766215461.zip
69さんが結構な悪党になってしまいましたが…悪幹部だからいいですよね
(酷い事をされた方がリリィナも嬉しいのですみません)
※このルートは他の命令の世界とは繋がりません
※バッドエンド、夢オチ、ifルート…お好きなものをどうぞ
>>103さん
こういう世界(エロスレ)なのでエッチな事にしかならない運命です…
仕込んだウィスパー気付いてくれてありがとうございます
>>106さん
「すっかり毎年の恒例になりましたね!いつもありがとうございます106さん、今年も利用させて貰いますね掘り炬燵!」
すっかり炬燵の魅力に取り憑かれている様子のリリィナさん、彼女はいつも設置したらすぐに利用してくれている
清楚な彼女のイメージぴったりのレースの白パンティに肉付きの程良い太ももがとても魅力的で、「こちらこそいつもありがとう」と返す言葉も自然と出てしまう
「はい!もう毎年この季節になると楽しみでっ…ふふふ♪今年もたっぷり堪能させて頂きますね♪」
そう言ってリリィナさんは嬉しそうに早速炬燵を利用しに行くようだ
「ごゆっくりどうぞリリィナさん」
「はぁっ…やっぱり炬燵は最高ですねぇっ…」
リリィナはうっとりとした表情で炬燵の中に潜り込むと、ミニスカートがめくれて真っ白なショーツが露わになる
当然、その様子は隠しカメラに全て記録されているのだが、それを知らないリリィナは無防備な姿を晒す
「ん…はぁっ…炬燵の中…暖かくて…身も心も火照って…何かちょっと…変な気分にぃ…んっ…」
リリィナは小さく喘ぎ声を上げながら、太腿を擦り合わせて身を捩る。その仕草はとても色っぽい
頬を染めるリリィナはそのままパンティ越しに割れ目に指先を這わせて、スリスリと優しく撫でて愛撫する
「あっ…んっ…♥ふぁ…あぁ…やだ…私…こんな所で…んんんっ…♥」
最近忙しくしていた所に炬燵で一気に気が緩んでしまったのか、リリィナは軽く自慰を始めてしまう…
「んっ、んん…♥だめっ…ここでこんな事しちゃ…ぁっ…んはぁ…♥」
しかしダメだと思う程逆に昂ってしまうのか、割れ目を擦る指先の動きが激しくなる
「はぁっ…はぁっ…あ、だめ…やめないと…いけないのにっ…んぁっ…あっ、あぁっ…イクっ…!んんっ♥」
とうとう声を押し殺して絶頂してしまうリリィナ…パンティはぐちょ濡れになり、快楽の余韻に震える
「んんんっ…♥はぁっ…はぁっ…私…炬燵の中で…こんな…はぁん♥しちゃって…誰も…見ていない…ですよね…っ♥」
隠しカメラがある事など彼女が知る由もなく今年も恥ずかしい所をバッチリ撮影されてしまった…
◯おまけ(流石に作り過ぎなのでなるべく抑えようと思います…
リリ57(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209681.zip
リリ58(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR2)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209743.zip
リリ59(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR3)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209788.zip
リリ60(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR4)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209821.zip
リリ61(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR5)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209856.zip
リリ62(36スレ106さん、自キャラ全員炬燵!)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209883.zip
- 111 名前:虜囚の戦乙女ミシェラ 投稿日:2025/12/20(土) 17:16:15 ID:GjwQZstI
- >>104様
集団、というには小人数になってしましたが…
「お気分はいかがですか?ミシェラ様」
「こっちはどうだろうとお構いなしなんだけどね」
古城の一角にて。
その日、ミシェラが幽閉された部屋にアリスとエリザがやってきた。
2人とも、いつもの格好に、少し大きめの鞄を手にしている。
「……最悪よ」
武装解除され、アリスとそろいのエプロンドレスに着替えさせられているミシェラは2人を睨みつけながらそう答えた。
「まーそうだろうね。でもこっちはお構いなしなの。オーケー?」
アリスが苦笑する横で、エリザが言う。
その表情には少しだけ憐憫の気配が伺えた。
「…で、何の用なの?」
「調教。服脱いで浴室にきて」
「ここですると後始末が大変ですので。それとも、監獄でされますか?」
微笑みながらアリスが問う。
「わかったわよ…」
ミシェラは不承不承頷いた。
「よーしいい子だ。今回のは素直で助かるわー」
「ええ。立場を理解されていて幸いですわ」
2人は頷きあいながら一足先に浴室へと向かっていった。
湯煙漂う白亜の大理石で作られた浴室。
陰鬱な外の光景からは想像もつかぬ明るい空間で、ミシェラは天井のフックから伸びる鎖につるされていた。
「何でこんなモノがあるの?という顔ですわね」
微笑みの表情そのままに、アリスは一糸纏わぬミシェラの周囲を回り、肢体を眺めながら言う。
「受けた傷は全て傷は癒えているようですね」
なだらかな背中、締まった下腹部、細めの太股、薄い乳房、言葉と共に肌の具合を確かめるように指でなぞりながら言葉を続けるアリス。
「もっとも、この先は戦の傷よりも酷いものを刻まれる日々が待っているんだけどね」
浴室の隅におかれたテーブルで作業をしていたエリザが振り帰った。
彼女の手には香水や香油を入れるガラス製の小瓶が握られている。
しかし、その内容物は異様であった。
漆黒に近い、赤黒い液体。
「な、なに…それ…」
「ふふ。すぐにわかりますわ」
アリスは先ほどとは打って変わり、妖艶な笑みを浮かべながらエプロンの結び目に手をかけた。
アリスの掌がミシェラの肌の上を通り過ぎる度に、ミシェラの顔がゆがむ。
「ぐ…あ…」
彼女の指が背中を下る。
血生臭さが漂い、触れから部分に痛みとうずきが同時にこみ上げる。
「ここで生活するなら、慣れてもらわないとね」
エリザはそう言いながら自分の胸元に香油を落とす。
「ん…っ…」
自分の乳房をこねるようにのばしながら、切なげな吐息を漏らすエリザ。
「覚悟なさい」
「や、やめ…」
ふるえるミシェラの様子を意に介さず、香油まみれのからだでミシェラを抱きしめるエリザ。
「いぎ…」
未成熟ながらもそれなりに締まった体に、エリザの乳房が押しつけられる。
「闇水と家畜の血を混ぜて作った香油ですわ。大抵はこれで気をやってしまいますわ」
背後に絶つアリスが耳元でささやく。
「ひっ…」
「大丈夫。薄めてるから死にはしませんわ。貴女が気を強く持てていればですが」
アリスは苦笑しながらミシェラの臀部にでを伸ばす。
背中に肌を密着させたまま、締まった尻肉に五指をしっかりと立て、揉みし抱き始めた。
「こら、動くな」
ミシェラガもだえるミシェラの腰に手を回す。
「頑丈なのも考え物だな」
「そうですわね」
アリスはそう言いながら尻肉を割り開く。
「な、なにを…」
「暴れた罰ですわ」
くすり、と笑いながら、露わとなった後坑に指を添え、円を描く。
「あひ…ああっ!」
下腹部にこみ上げる灼熱感と痛痒感に悶絶するミシェラ。
天井から伸びる鎖が擦れ、軋む音が響く。
「や、やめ…」
後孔の入り口に帯びた熱と触れる指の感覚に悶えるミシェラ。
「やめ…っ!」
「ここで止めたら調教にならないでしょ」
前に立つエリザがミシェラのピントしこり勃った乳首をつねり上げる。
「どう?内側からドンドン熱くなっていくでしょ?」
「何なのよこれ…」
「止めませんわ」
次の瞬間、丹念に香油をまぶされ潤滑を得た指が突き立てられ、浴室に甲高い悲鳴が響きわたった。
- 112 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 17:31:15 ID:Kmt7J5.6
- >>91さん
「スピカちゃん…!81君と何かありましたか?正直に言って下さい!」
「り、リリィナさん!?なんですか…何もないですけど…」
>>90で因縁のチェイサーにされた後…媚薬毒を使われ、その発情を解消する為だったとはいえ、後輩ロードナイトの91君に半ば襲われる形でエッチして…媚薬の効果が切れるまで彼と激しい交わりをしてしまった…
横恋慕しているつもりはないが、罪悪感は少なからず感じてしまう…
「ごめんなさい…実は、見てしまったんです……」
(!あれは確か…スピカちゃんを救出した砦に居たチェイサー…また何か悪事を働こうとしているんじゃ…)
散々スピカを弄び、路地裏から上機嫌で立ち去っていくチェイサーの男、その姿をリリィナは偶然見掛けていた。追いかけようとするがすぐに人混みに紛れて見失ってしまう…
そうなれば男が出て来た路地の方を調べようとするのは当然で…
『あああぁっ、スピカさんが気持ち良過ぎるからっ、もう我慢できないっ…ううぅっ!スピカさんに中出ししますっ…!全部受け止めて下さいっ!!く、ううぅうう!!』
『あんんんっ♥らめえっ♥私も、イっちゃっ…うっ!んひいいぃぃっっっ♥後輩くんのオチ○ポと一緒にイクうううっ♥♥』
そこで見たのは…91君がスピカを組み敷いて、彼女の膣内に大量の精液を注ぎ込んでいる光景だった…
誤解を解こうとスピカはリリィナにその日の出来事、媚薬毒の事を説明した…リリィナも一応納得はしてくれたが…
「でも…スピカちゃんを医務室に連れて行かずに、襲って中出ししたのは91君なんですよね…」
少し寂しいような、拗ねているような表情を見せるリリィナ…リリィナにとっても91君は大切な後輩だ、そんな彼が自分以外の女を抱いてあまつさえ中出しまでしたとなると心中は複雑なのかもしれない
「スピカちゃん、教えてくれてありがとうございます…意地悪な聞き方をしてごめんなさい」
「い、いえ…こちらこそごめんなさい…私が不甲斐ないばっかりに…」
そうしてリリィナはスピカの元を後にする…
歩きながら考える…別に91君が誰と何をしようが構わない…と自分に言い聞かせながら若干の嫉妬心…
あんなに熱心にアプローチしてデートまでしてその後も一晩中…何度も愛し合ったのに…
(でも…私も91君の事、言えないです……彼の見ている前で何度も…他の男の人達に犯されて…種付けエッチされて…気持ち良くなって…この前は催眠術師の杖で……うぅっ……)
強い被虐願望を持つリリィナは、快楽に流され易く、求められたら尽くしてしまう性格もあり…男達に乱暴されてそれが正しい事ではないと思いながらも、背徳感の快楽に溺れ、性的に満たし満たされるを良しとしてしまう部分があり…
そして…先日の>>84での一件は自分でも擁護しようのない失態だった…あの映像は結局どうなっているのだろうか…
リリィナは罪悪感に苛まれながら91君を探そうと道を歩いていく…そして、そんな彼女に声をかける人物がいた
- 113 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 17:50:59 ID:Kmt7J5.6
- 「なぁ、お前もリリィナさんのファンだったよな。良いからこれ見てみろって」
「うん、そうだけど?ごめん、今大事な考え事していて…また後で…えっ…」
その頃、91君は騎士団の外で友人に声をかけられ半ば強引に映像を写す魔法スクロールを見せられていた、リリィナに告白する算段を考えていた彼は映像に凍り付く
『ふああぁっ♥好きっ…大好きです69さん…キスして下さぁい…んちゅ…んふぁ…69さんのオチ○ポで犯されながらキスされるの幸せですっ♥ちゅぱ…好き、好きぃ♥』
『はあんっ♥貴方の望む通りに…リリィナに気が済むまで何度でも種付け射精してください♥♥ああんっ、もう…69さんのオチ○ポだけしか…欲しくありません…っ♥リリィナは…敵チ○ポで征服されるのが大好きな淫乱騎士です…もっとぉ、貴方のオチ○ポでめちゃくちゃにしてえ♥ふあああん♥イクうううう♥』
そこには…銀髪のシャドウチェイサー69さんと愛し合いながら何度も何度も中出しをされるリリィナの痴態が映し出されていた…映像はかなり鮮明で無編集、当然大事な部分も丸見え、性交の卑猥音声もピー音無し…そして時間が尋常で無く長いときている…映像のあまりの内容に言葉を失う91君…
「なっ、こ、これ…何……?」
「めっちゃエロいだろ!?なんか騎士団が回収して回ってる激ヤバ映像らしい。てか、そっちこそ団員なのになんか知らないの?」
映像の彼女はいつもの…男達に貪られ、次第に快楽に溺れて身を委ねていくような感じではなく、最初から最後まで自分から積極的に行為を求めているように感じる
「敵とかなんとか言ってるけどやっぱこの2人、恋人なんじゃないか?凄い情熱的だし、このリリィナさんの蕩けた表情とか…これは演技とかじゃないよな?」
友人の言うように映像の中の彼女はとても気持ち良さそうに喘ぎ、悶えていた…想い人であるリリィナの痴態に嫉妬で狂いそうになるが同時に、身体は正直で91君の股間は熱く滾ってしまう
- 114 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:13:45 ID:Kmt7J5.6
- (すみません探してます)
「う、嘘だ…リリィナさん…ど、どうして…こんな…」映像の中のリリィナが69さんのモノを受け入れながらキスをしているシーンを見て91君は目の前が真っ暗になっていく、幾ら寝取られ癖があるとはいえ恋人セックスは彼にとってかなりの衝撃だった
「あの清楚なリリィナさんが滅茶苦茶に乱れてさ、もう何度も抜いちまったよwこれはお前の為にとっておいたんだwやるけど騎士団には秘密なw?」
- 115 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:14:26 ID:Kmt7J5.6
- そう言ってスクロールを半ば強引に渡して来る。彼の話によると映像と写真の両方が多く出回っており、元の映像は全て騎士団が回収したものの…
高級スクロールと少々の魔法技術があればコ ピー自体は容易らしく…取引されているのだという…
(…確認しないと、リリィナさんに会って、この映像がどういうものなのか…そして…)
気持ちを伝えればリリィナは応えてくれるはずだと信じ、91君は彼女を探して街を駆け回る
そしてようやく見つけた彼女は映像の男と一緒に居て…
「よお、リリィナ…この前は楽しませてもらったぜ。クク、周りからあの映像について何か言われたか?」
「!?あ、貴方は69さん…!な、なんの事ですか…こ、今度は何を企んで…っ…」
自分に催眠術を掛けて好き放題に弄んできた悪ギルド幹部の男を前に剣を構えて最大限に警戒するリリィナ…
コ ピー映像が現在市民の間で出回っている事を彼女はまだ知らなかった
「直々に様子を見に来てやったってのにそんなに怖い顔するなよ。可愛い顔が台無しだぜ?…その口ぶりだと知らないのか?ククク…あの時の俺とお前が愛し合っている屈辱のハメ撮り映像が…ククク、市民の間で出回っていてな、騎士団も慌てて回収しているって訳だ」
そう言いながらリリィナに近づく69さん…彼女も後ずさるがすぐに壁際に追い詰められてしまう…
「ち、近付かないで下さいっ…!そ、そんな…あの映像が…んっ…!?や、やめっ…んぅ…んんんっ!?」
69さんに、かつて犯された男に屈辱的にものキスをされながら、壁際に追い詰められ逃げ場を失ってしまうリリィナ…ストリップアーマーで無防備にされた胸も鷲掴みにされてしまう
「どうした?あの時とは違って催眠術師の杖は無いんだぞ?少しは抵抗してみたらどうだ?ん?」
そう言いながらリリィナを挑発するように激しく胸を揉みしだき、彼女に快感を与えていく…
「!はぁん…わ、私…なんで…受け入れて…っ…早く…抵抗しないと…拒まないと…いけないのに…っ、いやあぁっ!」
宿敵である69さんに襲われているのに、身体は先日のこの男との交わりを思い出してしまい…無意識に身体が反応してしまっていた
(さ、催眠術師の杖…?それって確か……)
リリィナを探して彼女の元に辿り着いた91さんは…隠れながら事の成り行きを見守っていた。最初は助けに入るつもりだったが、襲われている想い人を見て肉棒が熱く滾ってしまい自己嫌悪する。
- 116 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:17:27 ID:Kmt7J5.6
- >>91さん
催眠術師の杖…本来の効果は所有者に催眠術を掛けて気を大きくする杖であるが、悪用すれば他者にその効果を向ける事ができる
(じゃあ、リリィナさんは操られて…あんな事に…)
あの淫ら極まりないビデオは彼女の意思では無かったと安堵する91さんしかし目の前で69さんに犯されようとしている彼女は頬を染め、どこか今から始まる陵辱を期待しているように見えて…
「ククッ、俺に抱かれたくて仕方ないって顔だな?まぁ、こっちもハナからそれが目的で来たんだがなぁw」
そう言いながらリリィナの太ももにチンポを挟んで感触と彼女の反応を楽しむ91さん、先走りを入口に塗りたくり今にも挿入を始めようとする
「はああぁっ♥だ、誰が…また…貴方みたいな人にっ、抱かれたいなんて…っ♥思う訳…っ…悪幹部のオチンポ、なんかぁっ♥うああぁっ♥」
「こんな物欲しそうに愛液だらだらにしといて何言ってんだよwほれほれ、本気で嫌なら抵抗しねえと悪チンポ挿入されちまうぞ?」
69さんはそう言いながらリリィナの片足を持ち上げ…さらに身体を密着させて…ゆっくりと秘部に肉棒を挿入していく…
「ふああぁあっ♥だ、ダメぇっ!やめ、て…くださっ…いやあああっ、悪チンポっ…入って、来ちゃうっ…!ひあああっ!だ、ダめええぇっ♥んやああああぁっ♥♥」
ズブズブと音を立てて69さんの肉棒が挿入されていき…リリィナは悲鳴のような喘ぎ声をあげながら絶頂する…69さんはそんな彼女に構うことなく腰を振り、膣内を犯し始める…
「1週間、食事と寝る以外ハメまくって俺専用に躾けてやったんだぜ?拒める訳ねぇだろwあー、美少女巨乳騎士マンコマジ気持ち良いわwいきなりぎちぎちに締め付けてきやがって…よっぽど俺とのセックスが恋しかったのか?」
「そ、そんな事…はあぁあんっ♥あ、ありません…っ♥私っ、貴方の事なんてっ…んんっ♥こんな、悪オチンポ…なんかぁ…屈しなっ…うああっ♥」
催眠状態にあったとはいえ確実に刻み付けられた快楽の記憶…嫌悪感を覚える男に犯されているというのに身体は確かに悦んでいて、リリィナは強気に振る舞いながらも69さんの激しい攻めに喘ぎ乱れる美少女巨乳ロードナイト
(リリィナさん…今回は催眠にかかっていないのに…っ…敵幹部にチンポ突っ込まれて…感じまくって…うぅっ…!)
既に91君は69さんに激しく突き上げられながら身体を震わせ、甘い声で喘ぐ想い人を前にして…熱く滾る股間を扱き上げていた。嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうだった
「やっぱ正義気取りの生意気な女騎士にはこうやって無理やりチンポぶち込んでやるのが一番だな。この前は負かされた相手に犯されるのが大好きだって告白してたもんなぁ?エロすぎるぜ」
「ふああぁあっ♥や、ああっ…や、めてっ…くださっ…♥そんなことぉっ…ひゃあぅううんっ♥言わなっ…あっ、んひぃいんっ!&hearts♥」
既に絶頂の止まらない少女ロードナイトを壁に押し付けてバックからより激しく犯す69さん…彼の勃起肉棒が彼女のナカに何度も何度も出入りしている光景をまざまざと見せつけられる91さんは既に何度も精を吐き出していた
「やあぁっ♥うあああぁ♥も、もう気持ち良過ぎておかしくなるっ♥だ、ダメですうっ…あ、貴方なんかにっ、また…イカされたくなんかぁっ♥はあああんっ♥♥」
「こーんな街中で悪党チンポで滅茶苦茶にイキまくりやがって、本来にド淫乱だなリリィナはwロードナイトの名が泣いてんぞ?そんなエロ騎士にはたっぷり大嫌いな悪党ザーメン注いでやるからなw」
そう宣言して69さんは最後に思い切りリリィナの最奥を突き上げて大量の精を注ぎ込む
「!?んひゃあああっ♥で、出てますっ♥宿敵の…悪幹部の…子種汁っ…リリィナのアソコにぃ…っ!いっぱい…んんんっ♥ううぅんんん♥♥」
ビュルビュルと69さんの肉棒が脈打ち、容赦なく彼女の膣内に白濁を吐き出していく…最悪の気分の筈なのにリリィナは強い興奮を覚えてしまう…
(あぁ…リリィナさんが…僕じゃない人と中出しセックスして…うぅ…あ、あんなに思いっきり中出しして…で、でも…っ…)
因縁のある悪党に中出しをされてしまうという絶望感と被虐心リリィナをより興奮させる。それを見ている事しかできない91君…
だが、今まで何度となくリリィナが他の男達に抱かれる姿を除き見ていた彼には、分かってしまう…
(うぅ…リリィナさん…あんなに気持ちよさそうにっ…。あの表情…催眠術の効果とか関係なしに…あの男に抱かれるのを望んでいりみたいだ…う、うぅっ…悔しいっ…僕だって…僕も…っ…リリィナさんを抱きたいのに…)
想い人の乱れる姿に何度も何度も精を吐き出して…それでも収まらない情欲、リリィナへの想い…
「まずは一発目っと…やべぇ、やっぱ美少女巨乳騎士に中出しキメるの最高だわw一週間ヤりまくってたのに全然飽きねえわwはー、今度はデカパイを楽しみたいから座りながらヤるか」
69さんはそう言って手近な木箱に腰掛け、背面座位の姿勢でリリィナを犯し始める
「!?ま、待っ…ふあああっ!♥やあっ…んんんっ♥はぁっ…はぁん…あ、ああっ♥こ、こんな格好でっ…いやあぁっ♥んやあああぁっ♥♥」
自重でより奥深くまで挿入されて、更に下から激しく突き上げられ絶頂するリリィナ…69さんはその豊満な胸を好き放題揉みしだいて激しいセックスが91さんの目の前で繰り広げられてしまう
「んひゃっ♥ううっ…ひああっ♥や、止めっ♥うああっ♥♥んはあああっ♥」
もう憧れの正義の美少女巨乳騎士は完全に69さんの玩具扱いだった…華奢な身体を易々と抱えられ、彼に見せる為にそうしているかのようにチンポが出入りする光景をまざまざと見せつけられる
「何がやめてだよ、イキまくって母乳まで出して全然俺のチンポ拒めてねぇじゃねぇかwマジでお前のマ◯コ気持ち良すぎるわ、今日もたっぷり犯しまくってやるからよぉ」
「ふあああっ♥や、ああっ…あっ、んひぃいいんっ♥そ、そこぉっ♥弱っ…奥とおっぱい一緒に虐められてイク、イクいっちゃううう♥んひゃあああぁっ♥い、いやあああぁっ♥♥」
そうして91さんの目の間でリリィナは69さんに何度も何度もイカされ続けて…69さんもまた彼女の膣内に何発も何発も大量のザーメンを注ぎ込んでいく…
(身体が覚えちゃってるっ…この男の…悪オチンポの事を…私…もう…ダメぇっ♥この人に…こんなに酷い事されているのにっ…♥もっと犯されたい…なんて思ったらぁっ♥)
催眠術にかかってヤリまくっていた日々を身体は確実に覚えていて…リリィナもそれを強く認識してしまう…座位での交わりが飽きたらフェラチオさせて、今度はあの時のようにまんぐり返しの格好をさせられて
69さんはリリィナを完全に自分のモノのように扱い、激しく乱暴に何度も突き上げ、快楽を刻み付け、犯し尽くした
口での抵抗こそ時々するものの、身体は陵辱の圧倒的な快楽に溺れてしまっており、もう彼女には抵抗する力も気力もなく69さんにされるがままとなっていた…
「あーもう何回射精したかわかんねぇなwリリィナのドスケベマ◯コが気持ち良すぎるから無限に搾り取られちまうわwはー、やっぱ女騎士に無理やりチンポぶち込んで屈服させて、好き勝手にザーメン中出し決めんのめちゃくちゃ気持ち良いぜ…オラッ、また射精すぞ!しっかり孕めよド淫乱騎士w」
「ふあああっ♥69さんの精子っ…いっぱい下さいいっ♥リリィナの子宮に…んあああっ…い、いっぱい…種付けしてぇっ♥ロードナイトなの悪ギルド幹部の赤ちゃん孕まされちゃう♥♥はああっ…ダメなのに♥いっぱい射精してぇっ♥イク、イクううう♥♥」
何度も体位を変え、立ちバックに、後背位とあらゆる体位で69さんに犯され尽されるリリィナ…陵辱の快楽を素直に受け入れ…その言動は次第にビデオのリリィナに近付いていってしまう
「クク、ようやく素直になってきたなwお前は俺の専用チンポ奴隷だって事よーく思い出したみてえだなwほれほれ、もっと俺のチンポでイキまくれやドマゾ淫乱騎士がwお前の大好きな悪チンポザーメンたっっぷり出してやるからよぉ!ハハハ!」
「うあああぁっ♥69さんのチンポっ、気持ち良いですうっ♥もっとっ…も、もっとぉ…っ♥リリィナのドスケベ淫乱騎士マンコにっ…♥69さんの…悪チンポでぇっ♥い、いっぱいっ…種付けしてえええっ!♥はああぁっ♥あああっ、イクっ、イクぅ…っ!んひゃあああああああんイクううううううっっ♥♥」
とうとう完全に堕ちた美少女巨乳ロードナイト…69さんは彼女の膣内にまたも大量に白濁を注ぎ込みながらリリィナを絶頂へと導く…
(あ、ああぁっ…リリィナさんっ…敵の男に…中出しを求めて…あんなに気持ちよさそうに受け入れてっ…!うぅっ…)
鬱勃起でフルボッキした股間を必死に扱き上げ、助けなければと思いながらもリリィナの犯される姿を見ながら何度も射精してしまう91君…しかし、そんな背徳の覗き行為もここまでだった
「おい、そこからこっちを覗いてる奴、そろそろ出てこいよ。隠れてんのは丸分かりなんだよw」
69さんがリリィナと繋がったまま、91君の方を向いて呼びかける
- 117 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:18:25 ID:Kmt7J5.6
- >>91さん
「っ…!?」
「ふぇっ…!?91くん…っ…ど、どうしてここに……!?んあああっ♥」
流石に盗賊職の上位クラスである69さん…とっくに91君の存在に気付いていたらしく、声をかけられ観念した91君は姿を見せてリリィナは思わず顔を背けてしまう…
「り、リリィナさん…本当にこの男のモノに…?嘘ですよね…?」
「なんだ、訳ありか?これは面白くなってきたなwリリィナ彼氏君に事情を説明してやれよwもう俺のチンポじゃねぇと満足できねぇ身体にされちまったってなw」
「!?う、嘘ですよね…?僕がいるのにどうして…こんな男なんかにっ……!」
「っ…そ、それは…♥ん、んんっ…♥」
69さんと91君から問い詰められて言葉に詰まるリリィナ…
69さんは更に煽るようにリリィナの子宮にチンポを突き立て、彼女の膣内を容赦なくかき混ぜていく…その度にリリィナは喘ぎ声をあげてしまう
語らずとも91君は目の前の光景が正解であると思ってしまうのも無理はなく、ただただ衝撃を受け、絶望するばかりだった
「うぁあんっ♥や、止めっ…んんっ…!ひゃあぁあん♥だめぇっ、91君の前でそんな…っ…激しくしちゃ…♥ふああぁああん♥」
「ククッ、こんなにエロい声上げて感じまくりやがってw彼氏の前で犯されてこんなに乱れるのが答えだろ?w」
リリィナは69さんに突かれる度に甘い喘ぎ声をあげてしまい91君に申し訳ないと思うも…彼の前で宿敵の69さんに容赦なく犯されているという状況が被虐的な興奮をより強く煽り…リリィナの身体はますます快楽を貪り、何十回目かわからない中出しをされるのだった………
「ククク、まぁそう悲観するなよ。お前も力尽くでこの女を抱いちまえばいいだろ?お前がどんなに愛を囁いたところでこの女が本当に望んでいるのはこうやって雄に屈服させられるようなセックスなんだからよw」
「な、なにを馬鹿な…!ふざけ…るな…うぅっ…!?僕はリリィナさんを愛して…っ…!?…その杖は……!?」
「ククク、なに、催眠術をかけてちょっとばかりお前を素直にしてやろうと思ってな。嫉妬と怒りをちょっとばかり増幅してやれば…どうなるかなぁ?w」
そう言って91さんに催眠術をかける69さん…周囲を見張らせていた部下を呼び戻し、ワープポータルを展開させるとギルドのアジトにリリィナと91さんを連れて帰還するのだった…
そして…
「クソっ…!リリィナさん!リリィナっ!僕のチンポは気持ち良いかっ?どうなんだよ!答えろ!答えろよ!」
「んはあぁっ♥こ、こんな乱暴な事…やめてぇっ…正気に…戻ってっ、下さい♥91君っ…ううぅ…!ひゃあぁああんっ!♥」
催眠術師の杖によって嫉妬と欲望を増幅され、暴走する91さんは69さんに見守られながら、リリィナをベッドに押し倒して犯していた
69さんはその様子をニヤニヤと楽しそうに眺めており、リリィナは何とか91さんを正気に戻そうとするが…
「僕を…こんなに嫉妬させてっ…リリィナはっ、僕のモノなのに…っ…僕以外のチンポがそんなに良かったのかっ!?言ってみろよっ!!」
91さんは嫉妬で狂い、激情をぶつけるように膣内を容赦なく突き上げて責め立ててくる…初めて身体を重ねた時の優しさも思いやりのない、ただ快楽を貪り犯すだけの乱暴なセックス…だが強姦されるような状況に被虐心と興奮を煽られてしまう淫乱なリリィナ…
「ひぁあんっ!♥91君っ、お願いっ…落ち着いてっ…下さっ、私はモノじゃな…んあああぁっ♥イクっ…い、イクうううっ♥♥」
「っ…!うるさいっ!手に入らないなら…無理矢理僕のモノにしてやるっ…!リリィナが悪いんだっ!69さんなんかと恋人みたいの相思相愛種付けセックスして…さっきもあんなに気持ち良さそうに…僕の気持ちも知らないで…!」
リリィナの言葉を遮るように激しく突き上げて彼女を絶頂させる91さん、初めこそ彼を正気に戻そうと声をかけていたが…聞く耳を持たない彼の粗暴な貪りに感じまくり、すぐに彼の攻めにされるがままになってしまう
「うああぁっ♥91君のオチンポ…大きくてっ…こ、こんな…乱暴なエッチっ…なのに♥気持ち…良くなっちゃううっ…ごめんなさい、91君…ごめんなさいいっ♥またっ、イっちゃうっ…♥ふぁああっ♥あぁっ…んんんっ♥はぁっ…んっ…ひゃあぁあああっ♥」
それは彼をこのような行為に走らせてしまった事に対しての謝罪なのか、それとも…
「もっと早くこうしてしまえば良かった…他の男達みたいに無理やりリリィナを…僕のモノに…!うぅっ、リリィナっ…!膣内に出すぞっ!僕のザーメンも全部受け止めろ!」
嫉妬と欲望に駆られながらも91さんはリリィナを激しく犯して犯して犯し続けて…そして彼女が絶頂を迎えると同時に、ビュルビュルと音を立てながら大量の精液をそのナカに注ぎ込む
「ふああぁっ♥中出しでイクっ♥んやああぁっ♥こ、こんなっ…ダメっ…なのにぃ…♥イっちゃいますううう♥んやあぁあああっ♥い、イクっ♥イクううううっ♥」
新人ていた後輩騎士に容赦なく膣内射精されながら何度も絶頂し、その背徳の快楽に悶える美少女巨乳騎士…
「ククク、良い眺めだぜ。俺の罠にさえかかっていなければ今頃その後輩君と愛を囁きながら子作りしていたのかもしれないのになぁw少しでも申し訳ないと思うんならそいつの気が済むまで思う存分性欲の捌け口になってやるんだなw…って、聞こえてねぇかw」
ロードナイトの体力に加えて欲望を増幅された91君はまるでバーサーク状態のように我武者羅に荒々しくリリィナを犯す…
先輩ロードナイトである彼女であってもその激しい攻めの前に余裕なんて少しも無く絶頂してミルクと愛液を撒き散らして喘ぎ狂う
「リリィナっ!リリィナっ…!もっともっと僕のモノだっていう証を君に刻み込んでやるっ…!くううっ、また出すぞっ…!うぅううっ!」
「はああぁっ♥イクっ、またイクううっ♥後輩の91君に酷い事されてぇっ…イっちゃうっ…♥ふあああっ…ああぁっ…はあんっ♥あぁっ…んひぃいん♥」
リリィナに覆いかぶさり、彼女の豊満な胸を揉みしだきながら激しく子宮に腰を打ち付ける91さん…
- 118 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:19:19 ID:Kmt7J5.6
- >>91さん
嫉妬、怒り、憎悪といった負の感情を催眠術の杖で増幅され…ありったけの欲望を思い人であるはずのリリィナに全てぶつけて発散する…性的に満たされ催眠術の効果が切れるまでリリィナを犯し続けた…そして…
「クク、そういえば後輩君は3人での対話が希望だったか?なら望み通りしようじゃないか」
「はぁっ…はぁっ…69…さん、な、にを…んんっ♥んんんっ♥」
恋人同士のような濃厚な口付け、それだけでリリィナの身体は69さんとの行為を思い出して蕩けさせられる…勿論91君とのエッチも気持ち良かったが…
「気は済んだか後輩君?話し合いをしてもいいが、最後にリリィナにどっちかを選んで貰うってのはどうだw」
そう言って唇を奪いながら勃起チンポを挿入して…69さんはリリィナを攻め始める
「!!?んああああぁっ♥69さんのオチンポっ♥入ってぇっ…!?んひぃいいんっ!♥うぅっ…挿れられただけでっ…イっちゃっ、んんんんっ♥はぁっ…あああぁっ…はあんっ♥」
宿敵である69さんのチンポで何百回とイカされたリリィナの膣内は彼のチンポの味を快楽を覚えてしまっている…挿入だけで連続絶頂し…91君のモノとは比べ物にならない快感に悶えてしまう
「り…リリィナ…さん……」
催眠術が解けかけて正気に戻りかけている91さん…今の今までリリィナをイカせまくり、69さんに負けないテクニックと貪りで彼女を奪い返す気でいた彼だったが、それは思い上がりであったと気付く
悲しい事に…悪ギルド幹部である彼に刻み付けられた快楽の方が遥かに上で、リリィナの身体は彼の貪りを求めているように見えた…
「ほれリリィナ、後輩君のチンポと俺のチンポ、どっちが気持ちいいんだ?91君にはっきり教えてやれw」
「はあぁっ♥そんなのっ♥69さんのオチンポの方がっ♥ふぁあん♥気持ち良いですぅっ♥♥ううっ♥91君、ごめんなさいっ♥私っ…リリィナはっ、彼の…69さんのオチンポじゃないと満足できない身体に♥変えられちゃいましたあぁ♥正義の騎士なのにっ…悪幹部のチンポに犯されるのが一番…好き…なんです♥ああああっ、またっ…またイっちゃうううっ♥んはあぁあっ♥♥」
今日一日、2人の男に犯されまくり…もはや自分でも何を言っているのかわからなくなってくるほどに快楽の渦中にいるリリィナ…
69さんの激しい攻めの前に為す術なく何度も絶頂させられ…91さんとの行為を上書きされていく
「ククク、残念だったなぁ後輩君?お前の憧れの美少女巨乳ロードナイトはとっくに俺専用のオナホになってんだよw気まぐれで使わせてやっただけでも感謝しろよなw最後に良い思い出になっただろ?w最後に後輩君に俺らの子作りガチ交尾を生で見て貰うとするかリリィナwお前も後輩君に見てもらえた方が嬉しいもんなぁ」
「はいっ♥リリィナのっ、69さんのオチンポで犯されてる姿…♥91君にもっ、見て…もらいたいですっ♥ふぁあんっ♥私は…♥悪ギルド幹部である69さんの性欲処理奴隷ですうっ♥もっと犯して…私をめちゃくちゃにっ、してえぇっ♥あぁっ…ひあああんっ!♥貴方のオチンポしか欲しくないのっ♥69さんっ、69さぁん♥ああぁっ♥うああぁ♥あああっ♥好きです、好きいっ♥69さんっ♥あぁっ、んあああっ♥」
…度重なる陵辱で完全に堕ちきった騎士団のロードナイト、リリィナ…歓喜に打ち震えながら69さんのチンポを強く締め付けて子宮に迎え入れ、熱い精を何度も注ぎ込まれながら激しい交わりを91さんに見せつける…
「これで晴れてお前は俺のモノだwお前の大好きな後輩君にも見届けてもらったしな。騎士団には俺の性欲処理奴隷になったってちゃんと報告しろよ?wククク…ハハハハハ!」
そう言って69さんはリリィナの口を自分の唇で塞ぎ、唾液を流し込んで思い切り膣内射精を見舞う…その絶望的な光景を見ながら…91さんは朦朧としている意識を手放した…全て夢であってほしいと願いながら………
※このルートは他の命令の世界とは繋がりません
※バッドエンド、夢オチ、ifルート…お好きなものをどうぞ
- 119 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:22:30 ID:Kmt7J5.6
- 連投すみませんでした!解決しました!
見ていただければわかりますが普通に普段使わない単語がひっかかっていました
- 120 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/12/25(木) 23:15:05 ID:jHuyUQGU
- >>メイドのメイさん
朝起きで猛ったままになってしまったので、これを修めるのに協力してもらおうかな。
まずは舌先を使ってチンポの先を撫でるようにして刺激を与えて行ってくれ。
チンポの先にキスするように刺激を与えるんだ。
そして咥えるときは肉棒を斜めに咥え込んでハブラシみたいに使ってみせてくれ。
君の奉仕から我慢出来なくなってきたからそろそろ出そうかな。
出す物は白い汁だったり小水のようなものだったりするからね。
しっかり飲み干してくれ。
飲めない物は零して行ってくれて良いぞ。白いブラウスが染まっていくのを見るのもいいだろう。
- 121 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 18:38:50 ID:dJOP6Uxw
- >>102様
ふふふ、この依頼をわたくしに持って来るなんてご主人さまもお目が高い! スタイル抜群のメイドでなければ受けられないと考えたのですね。
「別にそこまで言ってないけどね……」
では、お願いします。母乳を絞るなんて初めてなのでちょっとだけドキドキしますね♪
「ああ。メイドさんの搾りたてミルクを楽しませてもらうよ――ソウルチェンジ!」
っ! 胸の中に軽い衝撃が……これでミルクが出るのでしょうか?
きゃ! ご、ご主人さま? いきなり、そんな……。
「ふふ、メイさんのおっぱい、ふわふわしていてイイ揉み心地だよ。一度こうやって後ろから揉み解してやりたかったんだ。
おや? ミルクが出て来たようだね。ブラウスが濡れて、ノーブラの乳首が透けているよ」
あ、んぅ……む、胸は弱いのです。そんなにもみもみされると……胸だけでもう……。
「おっと、このままじゃブラウスの中で射乳しちゃうね。じゃあ、ハサミで切って……と」
あ、服が……。
「ほーら、乳首が丸見えになっちゃったぞ。もうカチカチに勃ってるじゃないか。ミルクもトロトロ滴って……出したくてたまらないんだろ?」
はい……ご主人さまにおっぱい搾ってほしいです♥
「よしよし。じゃあ、今日から君は俺に搾乳される牝牛奴隷だ。毎日絞ってやるからな♪」
ああっ、か、感じる! おっぱい、ご主人さまに揉み解されるだけで感じてしまいます♥ も、もう……!
「お、出た出た♪ おっぱいびゅーびゅーってして大噴射じゃないか」
ひあぁぁ……おっぱい、いっぱい出てしまいます……そ、それに出すたびにすごい快感でイくのが止まりません……っ♥
「そんなにトロけ顔になっちゃって、とてもいやらしいなぁ。もっとミルクを出したいだろう? もうちょっとおっぱいを楽しんだら搾乳機を付けてあげるよ」
※この後、出なくなるまで濃厚なミルクをたっぷりと搾り取られてしまった。
- 122 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 18:39:31 ID:dJOP6Uxw
- >>100様
「ふふふ、イイ格好だねメイさん。でも裸になるように言ったのにどうしてヘッドドレスだけ着けているのかな?」
いやですわご主人さま。これはメイドの証ですので外すわけにはいかないのですよ?
「そ、そうか。まあ、早速調教を始めるぞ。まずは乳首に媚薬を塗って……」
っく……筆で撫でられる度に……乳首が……!
「ほーら、勃ってきた勃ってきた。もうビンビンだぞ〜。乳首も疼いてたまらないんじゃないか?」
くぅぅ……乳首がこんなにカタくボッキして……弄られただけですぐにイってしまいそうです……。
「ふふ、だから筆で優しく撫でているんだぞ? たっぷり塗ってやるからなw」
はぁ、はぁ……こ、こんな焦らすようなやり方……イきそうでイけないなんて……! 下の方も疼いて来てしまいます……♥
「そんなにふとももをもじもじさせて……分かってるよメイさん。こっちもやってほしいんだろう?」
ひぅううう〜〜っ!
「ビクビクしながら仰け反って、すごい反応じゃないかw クリちゃんもあっという間に勃起しちゃってるねぇ。皮を剥く手間が省けたよ♥」
ふ、不覚にもイきそうになってしまいました……。筆でお豆を撫でられているだけでこんな……! このままでは撫でられているだけで……♥
「おっと、まだまだお楽しみはこれからだぞ。今度は別の道具で可愛がってあげちゃうぞ」
ああ、そんな……あまりメイドをいじめないでくださいませ……。
「乳首とクリトリスに吸引ポンプを付けてっと。ふっふっふ。媚薬にたっぷり塗れてビンビンなのに、こんなものを使ったらどうなっちゃうんだろうねぇ? それではスイッチオン!」
んく……ああっ! ち、乳首が……クリちゃんも引っ張られて……! の、伸びてしまいます……♥
「顔は苦しそうにしていても声には気持ちよさが混じってるじゃないか♪ 乳首もクリトリスもこーんなに長くなっちゃって……もっと伸びるように強く吸ってあげような」
あっくぅぅぅ……。
「じゃあメイさん。俺はちょっと出かけて来るから今日一日休めの姿勢でいてね。勝手に外したりオナニーしたらオシオキだぞ〜?」
わ、分かりました、ご主人さま……。ですが……こ、これはキツい、かもです……。
※24時間後
「やあ、待たせたねメイさん。うわ、床がびしょびしょに……ここでしちゃったのかい? メイドのくせにご主人様の家を汚すなんて悪い子だなぁ」
それは……ご主人さまが動くなというので……。
「あれ、もしかして俺のせいにしちゃうつもり? いけないなぁ。そんな悪いメイドはベッドの上でお仕置きだな♥」
ずっと立ったままで一睡もしていないというのに……これ以上いじめられたら……メイはおかしくなってしまいます♥
「さあ、ベッドに着いたよ。3つのお豆がどうなってるのかよく見せてもらおうか。ふふ、ではポンプを外して……おやおや〜? すっごいビンビンになっちゃってるねぇ♥」
そんなにまじまじと見ないでくださいませ……は、恥ずかしいです♥
「そうかなぁ? メイさんのここはもっとイジめてほしいってヒクヒク震えてるぞw」
ひぎぃいいいい〜〜っっ!! くっ、ああぁ…………クリトリスを……指で弾かれただけで……♥
「潮まで噴いてガチイキとかw ほれほれ、長乳首も摘まんで引っ張っちゃうぞ〜♥」
ふわぁああんっ♥ っはぁあああっ♥ 乳首をつねられて……チクちゃんをカリカリされるだけで……イくのが止まらな……も、もぉらめぇぇ……♥
「イきっぱなしだなメイさん。今度は両乳首を指で弾いてあげようか」
ひぐっ、ひああっ! ちくびぃ♥ ペシペシされるだけで……い、イきますぅ〜〜!!
「ああ、楽しかった。メイさんもイきまくって気持ちよかっただろ? でもさ、俺はまだ一度もイってないんだよね♪」
あっ、お待ちくださいご主人さま……今挿入れられたら……ひうっ!
「こんなエロい身体を前に我慢するなんて無理でしょw 嫌がってる割には俺のを奥まで咥え込んでるじゃないか♥」
んやぁぁ♥ ご、ご主人さま……腰を打つのはいいですが……乳首は弄らないでくださいませ……き、気持ちよすぎてっ♥
「くっ……すごい締め付けだよメイさん。勃ちっぱなしのビンビン乳首、コリコリこねながら突かれるのがそんなに気持ちいいかい?」
あっ! ひっ! んんぅっ! は、はい……気持ちいいです、ご主人さまぁ♥ もっと、もっとメイをいじめてください……。
「よしよし。ご主人サマの濃いのをたっぷりご馳走してやるからな♪ ほら、出すぞ〜!」
ふわぁああああんんっ♥ あ、熱いのが奥まで出て……あぁ♥
「ふぅ……出した出した♪ でも、俺のちんぽはまだまだガッチガチだからさ。治まるまで付き合ってもらうよ?」
- 123 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 18:58:07 ID:dJOP6Uxw
- >>101様
あの、ご主人さま? さすがのわたくしもこの格好は……。
「そういう割にはしっかりと着替えているじゃないか。私の用意した紐水着にね」
それは……ご主人さまの命令は絶対ですので。
「ああ、君は忠実なメイドだ。だからどんなにイヤらしい命令でも聞いてくれる。そうだろう?」
……はい。
「では、早速デートと行こうか。二人だけになれるように貸し切りにしたから、君に手を出せる男は私しかいない」
そ、それは……デート中に手を出されるということでしょうか。
「何を今更。君だってそういうつもりで着替えたんだろうに」
うぅ、人の目がないとはいえ……こんな大事な部分をちっとも隠せていない格好では……。
「淑女ぶっても無駄だ。こんな格好をしている時点で君には淫乱の気があるということだ。ほら、もっと隣を歩きなさい。足を止めるんじゃないぞ」
こ、こうでしょうか。
「そうだ。もっと胸を押し付けるように私の側に来るんだ。こうして見ると裸より色っぽい……肝心な部分が見えそうで見えないのもなかなかそそる」
そ、そうですか? ご素人様に喜んでいただけるのでしたら幸いです♪
「そうだな。そろそろ私も我慢出来なくなってきた……ベッドに行こうか」
……はい♥
※コテージの中
はぁ♥ はぁ♥ ご主人さまの太いのが、奥まで当たって……腰が止まりませんっ♥
「いいぞメイさん。もっとイヤらしく腰を振るんだ。フフフ、激しく揺れる豊かな胸……じっくりと揉みしだいてやろう」
あ……胸まで弄られたら……か、感じ過ぎて……しまいます!
「ふふ、締め付けがより強くなったじゃないか。もっと気持ちよさそうに善がってみろ」
ち、乳首♥ 摘まんでコリコリされたら……もっと気持ちよくなってしまいます……♥
「あんなエロ水着を着るくらいだ。最初から期待していたんじゃないのか? 正直に話さないと胸を触るのやめてしまうぞ?」
は、はいっ。白状しますっ。本当はこういう風にしてほしくてあの水着を着ました♥ わたくしはご主人さまに可愛がってもらいたい、エッチなメイドなのですっ!
「よく白状したな。たっぷりとご褒美をくれてやろう……!」
ああっ……! ご主人さまの熱いのが……!! わ、わたくしもイってしまいました……♥
「中出しでイくとは本当にヘンタイメイドだな……次は後ろの方にもご褒美だな?」
- 124 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 18:59:17 ID:dJOP6Uxw
- 遅くなってしまって大変申し訳ありません……。年末ということで忙しく、なかなか着手できませんでした。
今後はもう少し早めに命令をこなせるように心がけます!
- 125 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 19:02:41 ID:dJOP6Uxw
- >>106様
おや? こんなところに堀ごたつが♪ 最近寒くなって来ましたしありがたく使わせていただきましょう♪
※足の間から覗くレースの白パンツを撮影されていることに気づくのはもう少し後です
- 126 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/08(木) 22:27:57 ID:wIBny062
- 申し訳ありませんがコテを一時取り下げさせてくださいませ
リアル事情で命令に時間が取れそうにないのです……
- 127 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/22(木) 17:07:59 ID:INvD793g
- あけましておめでとうございます。
さて、皆様、よければ今度孤児院の皆にお年玉を渡しにいってあげてはくれませんか
可愛い可愛い少年たちの未来のために!
※孤児院とは名ばかりの、男娼トレーニングセンター。
魅力的な顔の童貞少年たちが童貞を貰ってほしいと上目遣いで迫ってくることでしょう。
- 128 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/24(土) 06:55:11 ID:zL2I.cPs
- >>騎士団のロードナイト リリィナ
プロンテラで起こる子供たちの失踪事件を調査していた貴方は、気が付くといつものようにフェイヨンDと思われる洞窟にいました
そこには多数の黒ローブの男たちが待っていました。その隣には意識を失った子供たちの姿もあります
「いつものように犯すだけでは芸がない。今回はお前の正義の心を弄んでやろう」
「リリィナよ。今からお前にはここでオナニーをしてもらうぞ」
「100回イったら子供たちは解放してやろうではないか。もっとも声を抑えないと目覚めてしまうかもしれぬがな…」
守るべき子供たちにはしたない姿を見られるかもしれない恐怖と背徳感。それに浸りながら貴方は自慰を続けます
「おや?今のはイったのかな」
「いいや、演技な気がするぞ」
「もっと声をあげてイヤらしくイカないと認められんなぁ…ククク」
意地悪にもなかなかイったのをカウントせず100回どころかその何倍もイクことになります
やがて気力も体力も使い果たした貴方は、触手によって大の字に拘束されてしまいます
「ククク…いい格好だぞリリィナよ」
「子供たちは我々が術を解かぬ限り目覚めることはない」
「そのことも知らずに自慰を続けるとはな…ククク、楽しませてもらったぞ」
「おっと、そんな顔で睨んでいいのかな?いつでも子供たちを目覚めさせてお前のはしたない姿を見せてやることも出来るのだぞ?」
「我々も鬼ではない。そうだな…お前が快楽に負けて乱れるまでは寝かせておいてやろうではないか。耐えられたら今度こそ子供たちを地上へ帰してやろう」
「せいぜい正義の心で我々の責めに耐えてみることだな」
まずは執拗に胸ばかり責められ、母乳が出なくなるまで男たちに代わる代わる飲みまくられてしまいます
いくらでもミルクが出て来るのでキリがなく、今度は下の方も責められます
最期は触手によって無理やり体位を変えさせられ、いつものように快楽に堕ちてしまいます
「おっと、我々としたことが…夢中になり過ぎて子供たちに見せるのを忘れてしまったな」
「さて、どうするか…」
「そうだな…今回は男らしく約束は守ろう」
「うむ、この女と一緒に子供たちを地上へと帰してやろうではないか」
「人気のあるプロンテラの街中にな…フッフッフ…」
こうして貴方は男たちに敗北した、はしたない姿を大勢の人たちに見られてしまうことになるのでした…
今回はちょっと趣向を変えまして、負けたくない理由を強くさせる方向で命令をしました
抵抗するも虚しく落ちてしまうリリィナちゃんをお願いします!
- 129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/24(土) 06:59:58 ID:zL2I.cPs
- 追記です
触手に拘束される際はニーソのみの姿ということで
(オナニー中の格好はお任せします)
- 130 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/24(土) 07:09:09 ID:zL2I.cPs
- 連投申し訳ありません
触手に拘束された時は立っている状態になります(イメージしやすいように念のため!)
- 131 名前:ふたなり騎士ケイティ 投稿日:2026/01/25(日) 10:00:35 ID:qmfU6g9Q
- 問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1769302705.zip
問2:身長は?
156cm
問3:3サイズは?
B:77 W:59 H:78
問4:弱点を答えなさい
身体が人とは違うこと…です。
具体的には…耳が長くて、それと、両方付いてます。
だから、感情の高ぶりも隠せないです。
問5:自分の自慢できるところは?
同年代からは王子様って言われてた事もあるけど、あまり背も高くないし、そもそもこう言う身体だから正直複雑ですが…
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
蹂躙されるような激しいのがいいです。
自分が無自覚なマゾなだけかも知れませんが、こんな身体でも貪ろうとして下さる方がいらっしゃるのが…
問7:初体験の時のことを語りなさい
こう言う身体なので、身体の事を隠すため有力者の方々に協力頂きました。
その中で、ある方と関係を持つようになって…
その後も複数の方と同じように関係を持ちまして、不本意なのもありましたが、そればかりではありませんでした。
え?その時の方々のお名前ですか?いえその…ご迷惑が掛かると思うのでご容赦下さい。
(少なくともその一人は例のロードナイトです)
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
騎士になった後、あるお方と再会しました。
その方は、私が他の方とも関係を持っているのを知った上でも丁重に扱って下さり、その後暫く縁あって愛人の方達と共に女…いえ、牝として仕込んでいただきました。
あの時以来、身体をどのように扱われようとも本質は『牝』なのだと強く意識しました。
妙ですよね…蹂躙されて安堵するなんて。
問9:備考をどぞ
駆け出し騎士のケイティは生まれついての半陽体(ふたなり)です。
故に故郷では好機と嫌悪に晒され続け、出奔後に縁あって冒険者となり、経験を積んで騎士団の一員となりました。
正規軍所属の騎士ではなく、冒険者兼業のそれを選んだのは、体の事もありますが、自分が本当は何者なのか疑念を持っており、それをはっきりさせるためでもあります。
方々に秘匿の維持に便宜を図ってもらってた結果とし、て色々なところに年齢不相応の大きなつながりを持っています。
その中で、便宜の意帰りとしてお偉方からの『お誘いに』応じることも少なくありません。
問10:スレ住人に何か一言
よ、よろしく…
問11:貴方の命令上限数を教えてください
1つずつ。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないかなぁ…
問13:他の方々とのコラボはOK?
是非
- 132 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/28(水) 02:07:36 ID:HNVr9ymY
- ふたなり騎士ケイティに命令だ
男女を満足させるヒドラという触れ込みのプラントを開発したのだがキミで実験をさせてもらうぞ
男であり女でもあるキミをヒイヒイ言わせられたらこの商品は完成したも同然だからね
- 133 名前:ふたなり騎士ケイティ 投稿日:2026/02/11(水) 21:02:39 ID:oO/.2a8c
- >>132様
後ろ手に枷を填められた少女−ケイティは石畳の床に跪き、周囲を憚らずに喘ぎ声をあげる。
彼女の臀部からは細い触手が寄り集まって形作られた、人の指二本分程度の太さを持つ触手が激しく出入りを繰り返している。
「くあ…っ…」
腕よりも遙かに長い触手が後孔を穿つと、下腹部がぼこりと隆起する。
内臓を押し上げられる強烈な感覚に悶絶し、前屈みになるケイティ。
身体の中を丹念に攪拌した後、今度はそれがずるり、と引きずり出されると背筋を強烈な官能が駆け上った。
同時に、本来少女には備わっていない器官、陰茎が激しく上下に打ち振るえ、時折白濁駅を滴らせる。
既にそれらのルーティーンが数え切れないほど繰り返されていた。
「ぼ、僕…もう…」
ケイティは上の空で呟いた、
数時間前…
ある地下通路にて。
「ヒドラは初めて?」
「い、いえ…」
全裸で後ろ手に枷を填められたケイティは、隣に立つ>>132に問われ首を振る。
彼女の下腹部に生える、まだ茂みもなく皮も剥けきらぬそれがが、小さくぴくりと蠢いたのを彼は見過ごさなかった。
少なくとも、それで快楽を得られる程度には仕込まれているのだろと推測する>>132。
その後も、他愛もない会話を装った質問を繰り返しながら地下通路をゆく2人。
ここが、>>132所有の施設であること以外、どこなのかすらわからない。
彼はヒドラの品種改良を生業にしている錬金術師で、彼女が体の秘密を隠しながらいきることに手を貸した人間の一人だ。
そして、支援者達は対価として、様々な理由から彼女の珍しい肉体を要求する。
>>132も例外ではなかった。
「話はは単純。男も女もいけるヒドラの性能試験」
実験室と書かれたプレートがかかる鉄扉を開けながら>>132は言う。
「どちらにも使えるとはいえ、男がよがるところは見たくないからね。渡りに船だよ」
そう言いながら彼が指さした先には、ヒドラが一体。
胴体は普段見かけるそれと同じだが、胴体から生える触手の形が明らかに異なっていた。
おびただしい数の、人の指の3割くらいだろう細い触手が生えている。
それを見て、ケイティはまるで髪の毛みたいだという感想を抱く。
「相手の具合に合わせて、太さを自在に出来るようにしたんだ。見た目のインパンクともすごいんだよ」
そう言って、テスト開始を宣言する代わりに彼女の背中をぽんとたたく>>132。
ケイティは紅潮した顔でうなずき、ヒドラへと歩み寄った。
ケイティはヒドラの前に立つと、それに背を向け跪いた。
一方のヒドラは、まず最初に触手を伸ばして彼女の全身をまさぐり始めた。
「く、くすぐった…」
全身が泡立ち、身をよじらせるケイティ。
細長くとがった耳、ささやかな乳房も、前後の孔、肉の柱、あらゆる場所を調べるようまさぐられ、彼女の呼吸が徐々に荒くなる。
『はぁ…ん…スケベな触手だなぁ。』
苦言を呈するケイティ。
「そうではないと困ります」
>>132が言う。
触手達は暫く彼女の体をまさり、そして全ての触手を引っ込めた。
「え?」
「そうがっつかなくても大丈夫ですよ」
あなたに最適と思われる責め方を決めたのでしょう。
彼の言葉通り、背後を振り向くと、細い触手が寄り合い、一本の触手を形作ってゆく。
まるで筋肉繊維が寄り集まったかのようなそれを視界の隅ににとらえ、ゾクリと背筋を震わせるケイティ。
同時に、細い触手が彼女の臀部を割り開く。
「え。ちょ…そっちは」
「知らないわけではないでしょう?」
>>132の言葉に、沈黙するケイティ。
やがて這い寄った触手が彼女の臀部、後孔の入り口をとらえ。自信を一息に突き立てた。。
「ぐあ…っ!」
背中に生まれる灼熱感。
一瞬遅れてやってくる鋭い痛み。
「後ろをほじられたくらいで気をやっていてはテストになりませんよ」
>>132が言う。
「気付けとしてはマイルドですよ。薬剤のたぐいは一切は使っていませんから」
「う、うう…かは…っ」
もう一度鞭触手背中に打たれ、甲高い音が響く。
堅く食いしばったケイティの唇からうめき声が漏れ、
臀部に突き立てられたままの触手が締め付けられ、皮の剥け切れていないイチモツがぴくりと上下に脈動し、白濁液を滴らせた。
「ひゅ…」
次の瞬間、彼女の首とイチモツに細い触手がからみつく。
落とさず、しかし満足に呼吸を許さない絶妙なラインを保った締め付ける。
頭にも矢賀かk利はじめ、同時に下腹部に快楽がこみ上げる。
臀部の挿入とイチモツへの責めに悶絶するケイティ。
程なくして軽い絶頂を迎えたイチモツが堅さを取り戻し、再び射精する。
地獄はここからだった。
射精が続く中、後ろから新たな快楽がどんどんと送られる。
もうろうとした意識の中、背筋を駆け上る快楽に悶絶するケイティ。
そして時折、気付けと言わんばかりに背中に鞭触手が震われる。
「さすがだ。賢いですねぇ………さんから無理言って株分けして貰った甲斐があった」
目の前で悶絶し続けるケイティを眺めながら、>>132は呟いた。
- 134 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/02/23(月) 15:56:09 ID:w6mVlJM2
- 中々更新出来ずすみません生存報告です
一次職DOP4人ルートの設定>>23
直近の関連命令>>82、>>97
>>107さん1
「ミラリーゼ先生、そしてリリィナさんには担当生徒のサポートとして各地の宿屋に赴いてもらいます。彼らのレポートが良いものとなるよう、あまり楽はさせず腰を入れてシゴいてあげてくださいね!」
冒険者アカデミーで新たな宿題クエストが発行される。内容は各街の宿に泊まりレポートを書くというシンプルなものだがそこまでの道中は徒歩でなくてはならない。一次職の生徒一人での遠出となると危険も多いので護衛としてミラリーゼとリリィナがいつもの4人の生徒に付く事を命じられる
「あ、あの子達と2人きりで、徒歩で目的地まで…っ…♥」「が、頑張ろうお姉ちゃん、先輩冒険者としてしっかりリードしてあげないと…」
ミラリーゼとリリィナはいつもの生徒達と2人きりになる状況を想像して思わず頬を染める…それもその筈で、もうこの見目麗しい美少女巨乳姉妹は…彼らは教え子どころか性欲旺盛過ぎる彼らの専用オナホ奴隷となってしまっている
だから2人はこの旅がどのようなものになるかわかりきっていた
「ミラリーゼさん…相変わらずソーサラーの服ってエッチ過ぎます…こんなの見せられてボクもう我慢できませんよ…」
「!い、イレンド君っ…ま、待って…こ、こんなところで…ダメぇっ!んあああっ♥」
イレンドと2人森の中を歩いていたミラリーゼ、彼女に襲い掛かったのはモンスターではなくイレンドだった
水着みたいな衣装で大きな胸をぶるんぶるんっ歩く度に揺らして歩く黒髪の美少女ソーサラー先生…もう何度も身体を重ねているがその魅力的過ぎる肢体は何度でも雄を欲情させる
「うああ、ミラリーゼさんのココっ…すごい締め付けてくるっ…!やっぱり先生もボクのチンポ大好きなんですねっ!」
「ふああっ♥あああっ、だ、ダメっ…イレンド君っ♥あぁっ、そ、そんなに激しくしちゃっ♥はああんっ!♥」
ミラリーゼの巨乳にむしゃぶりつきながら高STR巨チンポで激しく犯してくるイレンド…教え子の攻めに激しく乱れて甘い声で喘ぎ悶える黒髪ロング巨乳ソーサラー……そして時を同じくして…
「ハァハァ…リリィナ姉ちゃん…!俺…もう我慢できねえ…っ!」
「!?ラウレル君…そ、そんな…いきなりなんてっ…!あぁんっ♥」
リリィナもまた同行しているラウレルに襲われ、森の木に縋り付いて教え子チンポを突っ込まれていた…
「はぁっ、はぁ…リリィナ姉ちゃん…っ!もう中に出しちまうぞっ!」
「ふああっ♥ま、待ってっ…ラウレル君っ…こんな…野外で…んあああっ…!ひあああぁっ!♥」
教え子の若々しく激しい腰使いに、ロードナイトとして鍛え抜いた耐久力も意味を成さず簡単にイカされまくるリリィナ…騎士団の正義のロードナイトが教え子にいいようにされる光景が繰り広げられていた…
「ああぁっ♥イク、イクううぅっ♥ラウレル君のオチンポっ…♥気持ち良いですっ♥」
「本当に俺らのチンポ大好きだよなぁリリィナ姉ちゃんはwこういう風に犯されるのも」
教え子の激しいピストンで子宮を何度も突かれるたびに嬌声を上げて喘ぎ乱れるリリィナ…すぐにスイッチが入り
ラウレルにされるがままになってしまう
そんな調子で道中、定期的に欲情するイレンドとラウレルに何度も身体を貪られ、HPが減ったら豊満オッパイから母乳を直に吸飲して…彼らをシゴくどころか少年達の性欲元気過ぎるくらいで、逆に姉妹が足腰立たない程にその名器オマンコを生徒チンポでシゴかれまくるのでした…
そうしてようやく目的地の宿屋へ辿り着く、数日かけての旅路で疲労と達成感が心地良い、宿屋に宿泊の手続きをして旅の疲れをシャワーで洗い流した後は…
「ミラリーゼさん!ボクからの護衛のお礼に…今夜はいっぱい気持ち良くしてあげますからね!」
「リリィナ姉ちゃん、今夜は久しぶりのベッドだし護衛の礼に朝まで可愛がってやるよ」
「あぁんっ♥イレンド君…っ…は、はいっ…貴方のオチンポでミラリーゼ先生を…めちゃくちゃに犯して♥」「ラウレルくんっ♥はぁっ…キミの好きに…犯して♥あぁっ♥可愛いショタオチンポでリリィナを犯しまくってぇっ♥あああぁっ♥♥」
ベッドの上でミラリーゼとイレンド、リリィナとラウレルは互いの身体を貪るように絡め合い宿のベッドを激しく軋ませていた…男女の営みの激しく卑猥な音が響き、2人の美少女姉妹は教え子達のチンポで激しく突かれまくり、幾度となく膣内射精を受け入れてしまう…
「ううぅっ!また出るっ…!ミラリーゼさんの中っ、すごく締まって気持ち良い…っ!ううぅっ!おっぱいも大きくて…いくらでも揉んでられるっ…くうううっ!」
「んはあああぁっ!♥イクっ…♥イレンド君にっ…また中出しされてイカされるううぅ♥ふあああっ♥はぁんっ!♥」
「あぁっ、リリィナ姉ちゃんっ!おらっ、締まりの良いオマンコしやがってっ…可愛過ぎるんだよっ…また種付けしてやる…美少女巨乳騎士を俺のモノで染め上げてやるよっ…!」
「ひゃあんっ♥あぁっ、んああぁっ!♥ラウレル君っ、もっと…いっぱい、犯してぇっ♥私もお姉ちゃんももう君達のオチンポなしじゃっ…イクっ♥んやああぁっ♥♥」
- 135 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/02/23(月) 15:58:34 ID:w6mVlJM2
- >>107さん2
こうしてミラリーゼとリリィナは1人目の生徒の護衛を終えて、次は2人目の生徒との旅が始まるのだが……
「ミラリーゼさん、イレンドとの道中はどうだった、こっちはもう…勃起がおさまらなくって…」「リリィナさん、ラウレルの奴とはどんな感じでした?こっちは性欲がもう限界で…」
この数日、ミラリーゼとリリィナ姉妹が護衛をしている間、アーティスとカヴァクはいつもオナホ感覚で使っているお姉ちゃん2人をイレンド、ラウレルに独占されている状態であり…
その道中は2人きりなのを良いことに性交三昧であった事は想像に難くない。年上の美少女巨乳ソーサラー先生とハメまくり、美少女巨乳ロードナイトハメまくりしている一方で2人の少年はただ待つ事しか出来ず、欲は募る一方で…
「はぁっ、はぁっ…ミラリーゼさん、ミラリーゼさんっ…!んんんっ、はむ…ちゅっ…」
「んんっ♥ふぁっ…や、んっ♥あ、アーティス君っ♥んんっ…んちゅっ、んむぅ…んあぁっ!♥」
アーティスはミラリーゼに襲いかかるとその豊満な胸に顔を埋めながら巨チンポを彼女の秘所へと挿入し腰を振り始める。ミラリーゼは突然の出来事に驚きながらも彼の求めに応じようと舌を差し出しキスを交わす…
(はぁん♥いきなり激しい…アーティス君…っ…♥こんなに求めてくるなんて…可愛いっ…んああっ…♥)
「はぁっ、リリィナさん…僕、もう我慢できない…!」
「!?カヴァク君…そ、そんな…いきなりなんてっ…!んんんっ…!はぁ…ああぁ…!」
カヴァクもまた、リリィナに襲い掛かりその大きな胸を揉みしだきながら勃起チンポを挿入していく。
リリィナもまた突然の出来事に戸惑いながらも快楽を受け入れ、甘い声で鳴く
「リリィナさんっ、やっぱり強引に犯されるのが好きですね。ラウレルにもこの淫乱マンコ犯されまくられたんでしょう?僕も負けませんよっ…!」
「ふあぁっ♥カヴァク君のテクニックで激しくまでされたらぁっ…♥私っ…またすぐイッちゃいますっ♥ふああぁっ…!♥」
リリィナとミラリーゼは再びそれぞれの教え子達に激しく攻め立てられ、喘ぎ声を上げて絶頂を迎える…
「ううっ…出る…!ミラリーゼさんのエロい身体見てたら…我慢できないっ…くううぅっ…!」
「ひゃうんっ!♥は、激しっ…あぁんっ!♥イっちゃいますっ…!イク、イッちゃううぅ!♥」
「リリィナさんのマンコ…すげぇ締め付けてくるっ…くぅっ…!やっぱ…気持ちいいっ…!」
「んあああっ!♥か、カヴァク君…またイっちゃいますぅ♥リリィナの子宮っ…種付けされてイっちゃいますぅ♥ふあああああっ♥♥」
こうして少年達の旺盛過ぎる性欲で道中、朝から晩まで犯され続ける事になるミラリーゼとリリィナ…しかし2人きりになる時間をずっと待っていた彼らの攻めは激しく容赦がなく…
「んはあぁっ…♥またっ、アーティス君のチンポでイかされちゃうぅっ…!♥ふああぁっ!♥」
「カヴァク君のオチンポでっ…♥またっイかされちゃうっ…!♥ひゃあああぁ!♥」
宿に到着する頃には、ミラリーゼもリリィナも少年達に何十回と膣内射精されてまたしても逆に生徒達にシゴかれてしまった…
そして少年達の性欲はまだまだ衰える事を知らず、宿屋でも少年達のチンポで……
「ハァッ、ハァッ…ミラリーゼさっ…!もっと、もっと私のチンポで気持ち良くなって…!もっと私で感じて下さいっ…!んんんっ!」「ハァハァ…リリィナさっ…また出るっ…うううぅっ…!僕のチンポでもっと喘いでよ、リリィナさん!リリィナさんのエロい顔もっと見せて…ううっ!はあっ、はあっ!」
「んはああっ♥アーティス君っ…!そんなに激しくしたらっ…またっ、イッちゃいますっ…♥ふああぁっ!♥イク、イッちゃうううっ♥」
「はぁっ…♥は、はいぃっ…アーティス、カヴァク君のオチンポでっ…いっぱい気持ち良くなりますっ…♥はぁあんっ♥ああっ、んあああぁっ!♥♥」
宿屋の中でアーティスとカヴァクの激しい攻めに善がり狂う2人の巨乳美女…ミラリーゼとリリィナは先輩冒険者で護衛という立場も忘れ少年達に激しく攻め立てられながら喘ぎ声をあげて絶頂を迎えまくる…
こうして2組の少年達の護衛任務を終えた美少女巨乳姉妹は彼らのレポート作成を手伝い、アカデミーから報酬を受け取るのだった
○おまけ(本編?
リリ63(クリスマス正月VS男の娘インキュバス)趣味季節ネタ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829198.zip
リリ64(36スレ107さん、生体ショタと宿レポート)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829237.zip
ミラ03 (36スレ107さん、生体ショタと宿レポート)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829146.zip
シル07(弓6スレ214さん、アンダーヘア)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829056.zip
00廃wiz、クリエ、アサクロ(趣味で作っていた未実装キャラ立ち絵と触手)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829276.zip
>リリ63 クリ正月
年末年始は騎士団もサンタ、巫女コスで任務を行っており
リリィナは街の平穏を脅かす男の娘インキュバスと何度も戦っていたみたいです…結果は…
>00 廃wiz、クリエ、アサクロ
インスピレーション湧き過ぎてコテのつもりで考えていた3キャラ(未実装)です(転生はどれもデザイン秀逸で好きすぎます
ツンデレハイウィズのカトレア、お姉さんクリエのソフィア、元令嬢アサクロのシズナ
スピカのようにリリィナの味変用、お試しに考えていました。気になる娘居ますかね
Q.似たようなデカ乳キャラしか作れないんですか
A.はい!
- 136 名前:正義のロードナイト(爆乳化) 投稿日:2026/02/26(木) 23:37:53 ID:Onu4DFdc
- 問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1368371245.png
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります
急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど(照
(騎士団の美少女ロードナイトの影響で増量されたというのはナイショです。ロードナイトにちなんでLカップに)
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!
- 137 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/02/27(金) 12:49:31 ID:vG8tif1E
- 爆乳化した正義のロードナイトに命令だ
俺の子供がお腹すかしたみたいで泣き止まなくてよ
姉ちゃんのミルクを飲ましてやってくれねえか?
まさかとは思うが赤子におっぱい吸われて我慢できなくなったら俺のイチモツで慰めてやっからよ
- 138 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/02/27(金) 21:49:03 ID:ZvikfDV2
- >正義のロードナイト(爆乳化)
オレはメイド喫茶の店長をしてるんだが、ウチの胸が大きい娘に合わせたメイド服を
試してみて欲しい。隣の部屋で着替えてきてくれ。メイド服と下着上下を用意してある。
宣材写真をSSで撮るから、着替えたらオレの部屋まで来てくれ。
着替えたようだね。さぁ微笑みながらスカートの前を自分で捲って
「私の穿いてるパンティーを見てください。お願いします」と言って中を見せてね。
そこで付けてる下着の色を聞くから答えてね。
クロッチ辺りを指で突いたりして君の様子をみせてもらうよ。
用意ができたら、パンツをズラして君のオマンコにオレのイチモツを入れさせて貰うよ。
- 139 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2026/03/01(日) 01:04:51 ID:MhLjz6GA
- 問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1772294245.zip
※ハードな描写も含まれるのでご留意ください
問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:162cm / 変身時:175cm
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時:165cm / 変身時:170cm
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時:171cm / 変身時:177m
問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:83/W:56/H:76 / 変身時B:85 W:587H:78
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時B:80 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時B:84 W:60 H:78 / 変身時B:99W:58 H:84
問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
耳が性感帯なのと、お尻を闇水で責められると体内が火の海になったみたいに…
・人造戦乙女『レニ』
概ねミリーと同じです…後は、お母様達と共に、被虐調教を受けていますが、闇水だけは慣れることが出来ません。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
戦場の傷は苦痛ですが、敗北後のそれは官能……単に堪えるよりも辛いことです。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
あらゆる種別の苦痛が快楽に置換された。しかし今やそれが自身の正気を保つ手段なのだから、私の主は天才と言わざる得ない。
問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
僕を守ってくれるママ達とレニだよ。
・人造戦乙女『レニ』
私を守ってくれる、レニとお母様達です。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
それでも私たちを母と呼んでくれるあの子達です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
生まれた経緯は関係ない。私達を母と呼んでくれるあの子達だ。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
すごく痛かったり恥ずかしい時もあるけど、 地下室でママ達の『秘め事』に混ぜてもらう時が好き。
・人造戦乙女『レニ』
苛烈な辱も、お師匠様やリンナさんのだと…耐えられます
それと、ミシェラ母様から抱擁されるのが好きです…あと、お尻を責められるのが…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
地下室に設置された数々の拷問器具で…責めを…賜る事…です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
苛烈な責めを賜ることが、生の実感を得る事と同義となった。
膝を折れば、敗北者の運命も案外諦めがつくものなのだな。
それと、ミカエラを身籠っていた時に集中的に責めらていたのもあって、後を責められるのが好きだ。
問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
後ろは、妖魔に敗北後に連れ去られた先の監獄で…
(エロ小説スレ 十七冊目 の320参照)
前の方は…いつか妖魔にされるくらいならって、 ミカエラママに生やして貫いて貰った。
・人造戦乙女『レニ』
ある晩、睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
今の立場での初めてだと、アリスとなった日にリンナと母とで床を共にした日に、花嫁衣装を纏い『生やした』身体で、母とリンナ3人で代る代る突き立て合いました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
今の立場になってからのであれば、ミカエラ、リンナと同じく、共に迎えた『初夜』だ。
昔の話が聞きたいのならこちらで話そう(-> 総合スレ36 >>93)
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
色々あるけれども…記録映像の中のママ達みたいに…フリッダお師匠に生やして貰って、それをリンナママに…扱いて貰ったこと…かな。
・人造戦乙女『レニ』
館の地下で母様達の記録映像みたいに、 絶え間ない苦痛の中にも関わらず果ててしまいました。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
母(ミシェラ)と共に、古城で乳首に屈服と服従の証としてピアスを穿たれ、体には闇水を注がれて母娘デートをした時…です。
最近は、私が母の立場となりミリーやレニと同じ事をするようにもなりました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
過去に深淵に捕らえられ、アリスとして奉仕しながら受けた調教全般だ。
ミカエラを身籠りながらよくもあそこまで耐えられたものだ。
問9:備考をどぞ
[ミシェラ]
彼女はかつて戦乙女の加護を受けた戦士でした。
しかし 深淵の騎士との戦いに破れ、敗北の対価としてアリスとなって奉仕と調教を受けた過去があります。
もはや、彼女と娘達が受け継いだ戦乙女への『変身能力』は見た目を変えるための手段に過ぎません。
調教中にミカエラを身籠ってたとされ、深淵が父親ではないかと噂が立ちましたが真相は不明です。
[ミカエラ]
ミシェラの娘であり、彼女の後継者として戦乙女として戦いました。
しかし、母同様に妖魔の手に落ち調教により屈服。
母が既に再屈服していた事を知り、母娘共に妖魔の軍門へと下ります。
調教内容はいずれも凄惨で、肉体が壊れる毎に幾度となく人造ユミルの心臓を用いた強制的な再生(巻き戻し)が繰り返されました。
[ミリー]と[レニ]
ミカエラとミシェラへの調教過程で『スポンサー』達の学術的な好奇心を満たすため、彼女達を母体にして作られた実の娘(厳密には限りなく人間に似せたワンオフの生体DOP)です。
そして同時に母娘への『枷』としても機能します。
下記の組み合わせで片方をふたなり化し、交配実験が行われ出産に至りました。
ミシェラ♂+ミカエラ♀=ミリー / ミカエラ♂+ミシェラ♀=レニ
紆余曲折を経て、人間としてのミカエラとミシェラは解放され、聖堂騎士団に復帰、その後間を置いて引退となりました、
一方で妖魔の軍門へと降った事実から、秘密裏に人間キューペット(『みなし』アリス)としても扱われています。
>以下、彼女達の周辺情報や独自設定<
【彼女達の関係者】
[半妖チャンプのフリッダ]
サキュバスの血を引いている汚れ仕事専門のチャンプで、ミシェラに興味を抱き、当時の主だった深淵の騎士から簒奪を試みるも失敗。
現在は母娘の後見人になる事を条件に『仮契約』という形で、アリスとしてのミシェラの飼い主となり、ミリーとレニにも『大人のお付き合い』名目で『ライトな』調教を施している。
妖魔、教会双方に強大なコネがあり、同時に相当な享楽主義者である 一方、自身の『楽しみ』を邪魔する存在に対してはどちらの陣営であっても容赦がない。
[ミカエラの親友リンナ]
ミカエラに想いを寄せていたプリーストで、ミカエラの身代わりを申し出る内に屈服。
その後紆余曲折を経て僧籍を残したままアリスとなり、フリッダの助手兼館のハウスキーパーとして奮闘中。
ミカエラに対する気持ちは現在も消えておらず、自身もミカエラの子を孕み、そしてを孕ませたいと願っている。
[郊外の屋敷]
王都の外れに建つ館で『家族』にとっての終の住処。
地下には家人全員の専用調教・拷問室が用意されており、そして複数人を一度に『躾け』たるための『団欒の間』が用意され、家人達の主であるフリッダの、事実上の『遊戯場』となっている。
また、母娘達が受けた多くの調教・拷問時の映像記録が残されていて、娘達はこっそりと閲覧を繰り返す内に自分達の立場を理解したと思われる
[処理場]または[新城下町]
聖職スレ17の>>104で登場した地下施設の俗称
巨大闇市の跡地に作られた施設で、 罪人(冒険者)の 処刑場や 資源化する加工施設を持つ。
次第に非合法素材を目当てにした人が集まりコミュニティが再形成され、この地の歴史を知る者は『新城下町』と呼ぶ。
母娘達が様々な理由から呼ばれたり自発的に訪れたりもする。
問10:スレ住人に何か一言
胸焼けしそうなくらい設定盛ってますが、よろしくお願いします。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
僧職スレの少年達と併せて1つずつ順番に。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
母娘達と、どんな因縁等の経緯も添えてくれると助かります
問13:他の方々とのコラボはOK?
是非
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