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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

[191:巡回ハンター シルフィ(2026/08/11(火) 15:24:36 ID:KiSo9PVY)]
いじめて下さってありがとうございました。満足です

>>184さん

(あつい……)
夏本番のある日、シルフィは先日海岸掃除を行った浜辺を巡回任務を騎士団から任されていた。
容赦なく照りつける日差しを防ぐ為、彼女によく似合う白と青の水着に白のパーカーとサンバイザーを装備した普段とは違う装いで美しい銀髪を風に靡かせて歩くシルフィの姿は人混みで混雑するビーチにあっても一際目立っていた
「…んっ、ビーチも綺麗だし…トラブルも無し、あともうちょっとで巡回終了かな。鷹丸ももう少し頑張って…」
シルフィの声にピィ!と鳴いて返事をする鷹丸、このまま何事も無く終わるだろうと安堵したのも束の間…
「きゃぁんっ!?…えっ?水着の中に何か居る?い、いえ…違う…でも確かに何かに胸を触られた感覚が…ひううっ!?」
突然シルフィに襲い掛かる異変。何かに秘部を触られたような感覚が襲う。しかしどこにも異常は見られない…困惑しているとそこに犯人である183さんからwisが入る
『やあ、シルフィちゃん。僕はアルケミストの卵だよ。君の髪の毛を材料に、あれこれして作った遠隔オナホールの効果はどうかな?本当に触れられているみたいかな?水着もすっごく可愛いねー』
「え、遠隔…オナ…?っ!?何のつもりか知らないけど…んんんっ♥なっ…本当に触れられているみたいにっ…だ、だめえぇっ!こ、こんな人の多い場所で…やめてぇっ…んああぁっ♥」
男が近くに居ると考えたシルフィは集中力を向上させて周囲を探るが人の多いビーチでは難しく、逆に向上した集中が彼女の敏感な感覚を更に研ぎ澄ませてしまいオナホによる遠隔刺激がより鮮明に感じてしまうようになる…
『人の多い中で胸を弄られるなんて恥ずかしいよね?でも周りはオナホの事はわからないからシルフィちゃんが一人で何も無い所でエッチな声あげてるようにしか見えないよ。ただでさえ可愛いくて胸が大きいシルフィちゃんはビーチで目立つのにもっと注目されちゃうね」
そう愉快そうに言いながら顔をもたげはじめたシルフィの乳首をオナホの指で摘まんで捏ねる183さん、その感覚も刺激もリンクしているシルフィにはそのまま届き、快楽の波に身体をビクリとくねらせてしまう
「ふあああぁっ♥こ、これ以上続けたら…騎士団に突き出しますよっ…!?そんなっ…エッチな触り方っ、ダメえぇっ!うあああぁっ♥や、やめてっ…!んんんっっ♥」
ビーチでエロ声を上げる銀髪の美少女、ただでさえ視線を浴びやすいのにビーチに居る者達の視線を更に集めてしまう…
「お姉さん大丈夫?顔も赤いし…乳首も水着越しでわかるくらい勃起して…」「もしかして一人エッチしてる…?」「すっごい可愛い娘なのに大胆だなあ…こっちも勃ってきた」
「な、なんでもないっ、なんでもありませんからぁっ…!見ないで…見ないでくださいっ…!はぁ、ダメっ、これ以上っ、ダメなのにぃっ…!!はあああぁっ♥」
恥ずかしさと快楽に涙目になりながらも人の目があるからと必死に声を堪えようとするシルフィ…だが183さんはそんな彼女に容赦ない追撃を仕掛ける
『ふふ、乳首で感じるシルフィちゃん可愛いなぁ、ビーチの人達も君の痴態に見入っているねぇ。僕も今凄く興奮して勃起してるよ。ハァハァ…もう挿れちゃうね」
「!?だ、だめええっ…い、今挿れられちゃったらぁっ…!人の目がいっぱいあるのにぃ…やあぁっ!ダメっ、ひううっ!?そ、そんな、そっちはっ…んくううううっ!!?!?いやああああぁっ♥」
秘所への挿入を身構えるシルフィだが予想外のアナルへの挿入に不意を突かれ驚愕と快楽の悲鳴をあげてしまう
『今イッたね?すっごい可愛い反応だったよシルフィちゃん。クリも虐めながらお尻を犯してあげるね。シルフィちゃんのエッチな痴態を皆に見せつけてイキまくってねぇ』
目の前には水着のパンツ越しに股間を大きくした男達が多数、息荒くシルフィを凝視している。そんな視線に晒されながらの遠隔でクリとアナルを責められる
「へへへ…こんな人がごった返す所でイクなんてお姉さんエッチだねぇ」「なんか訳ありみたいだし手は出さないけど、その水着の中で暴れ回ってるおっぱいを見せてもらおうかな」「どうせなら下の水着も脱がしちゃおうぜ、このエロ女ちゃんならその方が嬉しいだろ」「うおっ、綺麗なピンク色…」
「んあっ、あ、待って…!やあ、水着、脱がないでっ、だめ…見ないでぇ…!あ、あ、あぁ…はあっ、だめえぇ、イっ…!イッちゃううっ…!大勢の前で…見られながらイっ…!んああぁぁああっっ♥♥♥」
周囲の男達はシルフィを気遣うどころか扇情的な痴態に更に肉棒をギンギンにする程興奮してシルフィの水着をずらし隠されていた爆乳と花弁を晒し熱視線を浴びせていく
その羞恥心と快楽にシルフィは耐えきれず何度も絶頂し、184さんのアナルを犯すピストンがより激しくなっていく…
『ああ、シルフィちゃんの綺麗な勃起乳首、ピンク色のオマンコも知らない男達に丸見えだねぇ、どう?視姦されながら僕のチンポで感じてる?ホンモノのオチンポも欲しくなってきちゃったんじゃない?』
「ふああああっ♥や、やめて…お尻っ、そんなに突かないで…あああん!だめっ、イク、イって…らめえぇっ!あひっ…!イクの止まらないぃっ…大勢の男の人に見られて…またイクぅぅ♥イってるぅ…!ああぁぁぁっ♥♥」
特大の絶頂と共に潮吹きまでしてしまったシルフィ…疲労と羞恥のあまりに気を失ってしまい倒れてしまい…そのタイミングで「そこ、何かあったのか!」とビーチを見回り中の騎士団が駆けつけてきて、周囲の男達は逃げ出して…シルフィはビーチの監視をしていた冒険者仲間に救出された。
その後、心なしかスッキリした表情の仲間達に見送らせて宿泊先の宿に戻ったシルフィ…助けてくれた冒険者達にも遠隔オナホの事は相談出来ず、火照った身体を持て余してしまう銀髪の美少女巨乳ハンター
「はぁっ…はぁ…あんな事、されたのに…まだ…身体が疼いてぇっ…はぁん…」
シャワーを浴びていつものハンター服に着替えたシルフィ…胸や秘所を擦りながらベッドに横たわり軽く自身を慰めるが熱は一向に収まらず、183さんの遠隔オナホに再び責められ犯される事を望んでしまう…
男達の視線を浴びながらアナルを犯され…何度も果てながらも…あの時から一切触れられていない蜜口が疼いて堪らなかった…
男の立派なモノで犯されたい、襲われたい願望がシルフィの脳裏を支配していく…
「ああっ…やぁ…んんっ…駄目…あんな得体の知れない人に頼んじゃ…駄目なのにぃ…あぁん♥で、m…もうっ…もううっ♥」
などと理性はギリギリ拒絶していたが結局、昼間の彼の遠隔オナホ越しのオチンポの味を忘れられなかった欲求に抗えなかったシルフィは183さんにwisを送り、彼を部屋に招き入れてしまう…
「ふふふ、絶対に呼んでくれると思っていたよシルフィ?相変わらずおっぱい大きくて凄く可愛いね、ビーチの時とは違うハンター姿も最高だね」
「184さん…あ、貴方…確か冒険者アカデミーで同期だった…ふああぁっ!?…」
「懐かしいね。でも今はそんな昔の事はどうでも良いじゃないか。オナホとは違う生オチンポでたっぷりシルフィのオマンコをいじめてあげるよ?」
彼はシルフィの部屋に入るなり速攻でベッドに押し倒してスパッツをびりびりと破き、愛液がトロトロの割れ目に限界まで勃起しそり返ったチンポをずぶっと挿入する…
「はぁあんっ!い、いきなり…そんなに奥まで…!だ、だめ…そんなに乱暴に動かさないでえっ♥きゃうううっ♥はああぁん♥」
「こっちも君がwisで求めてくるまでずっと我慢していたんだよ?君ののエッチな身体を、オナホ越しに犯しながら、こうやって生チンポで挿入すのをね…今日は朝までじっくりシルフィの身体の隅々まで味わい尽くしてあげるから覚悟してね?」
昼間は捕まえたら騎士団に突き出すと息巻いていたシルフィだが、既に彼の肉棒快楽に囚われている彼女は抵抗する事なくアルケミストのチンポを受け入れてしまう、昼間の人混みの中イキまくった醜態を思い出し、更なる背徳の快楽に身を委ねていく
「んあああぁっ♥184さんの…オチンポっ♥お尻の次はオマンコに突き立てられちゃってるっ♥やぁんっ♥あぁっ…昼間みたいな酷いことする人にっ…お願いして犯してもらってるっ…ダメなのにぃっ♥はあああっ!感じ、過ぎてぇっ…もういっちゃぁっ♥イクっ…イクううううううっ♥っ!あああああっ♥」
美しい銀髪を振り乱し、爆乳を上下に揺らしながら淫らに喘ぐシルフィ…その痴態に興奮した184さんは彼女の大きく固くなった乳首に指を這わせながら、乱暴に激しく腰を打ち付けて欲望を吐き出す…
「そんなに乱れて…僕のチンポを気に入ってくれたみたいで嬉しいよシルフィちゃん。いっぱい突きまくっていっぱい中に注いであげるからねっ!くううっ!ほらほら、優等生美少女ハンターのオマンコにたっぷり種付けしちゃうよっ!シルフィ…可愛いよシルフィ!」
「ふあああぁっ!?今イッてるのにっ♥そんな、またぁっ♥イクっ、いっくううううっ!ふあああああっ♥♥」
こうしてシルフィは184さんと朝まで激しい性交を繰り返し…すっかり弄ばれてしまうのだった

シル08 水着遠隔オ●ホ (36s184)
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