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【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part6

[215:巡回ハンター シルフィ(2026/02/23(月) 16:02:39 ID:w6mVlJM2)]
命令頂けて結構満足してしまったのでシルフィのお試しを終了しますね。命令ありがとうございました!

>>214さん

(ああっ…どうして…こんな失敗ばかり…してしまうんですか…)
色々と失敗が続いた事でシルフィは悩んでいた。なにせ失敗らしい失敗も殆ど経験が無い優等生だった為、ここ数回の失態は彼女にかなりの衝撃を与えていた
「何か思い悩んでいるようだね、俺で良ければ相談に乗るよ?話聞こうか?」
そんな彼女に近づく214さん、彼はシルフィも一目置いている経験豊富な先輩レンジャーだった。その為、つい気を許してしまったのだが…
「指定したとおり、スパッツの下は下着は付けてないだろうね?」
「こ、これで…いいですか…っ……」
彼の言う通り下着を履かずに直穿き状態のシルフィは恥じらいを露わにする
「ハァハァ…シルフィ、このご時世、普通のハンターの装束ってだけでも希少なのにこんな可愛い子がハンターだなんて最高過ぎる。直穿きスパッツからはみ出ている陰毛を観察するのが至高だよ!」
既に興奮気味の214さん。相談する相手を間違えたと後悔するが既に遅く…
「ちょっと長く伸びている陰毛は抜いてあげちゃおうかな。我慢してねシルフィちゃん…えい!」
「!?ひううっ…うああっ…や、止めっ…ああっ!抜かないでえっ!痛いですっ…!!ひっ、うぁあんっ♥」
怯えるシルフィに嗜虐心が掻きたてられ本性を表す214さんは軽いSMプレイとばかりに容赦なくシルフィの陰毛に指先を伸ばしそっとつまむと引き抜いてしまった
…普段ならば身体のケアは万全なのだがここのところの不調で疎かにしてしまっていたのが災いしてしまった。彼はじっくりとシルフィの陰部を観察しスパッツ越しから弄りながら楽しんでいた
「こ、こんな事っ…酷いですよぉ214さん…相談を真面目に受けてくれるのかと思ったのに…あんっ!い、いやああっ♥」
「酷い?そう言う割にキミのココは湿ってきているんじゃないか?」
ニヤニヤと厭らしく笑う214さん、彼に弄られたせいで少し湿り気を帯びてきたのを見透かされてシルフィは赤面する
「そ、そんな…こ、これは……っ…!!?」
「やっぱり見込んだ通りエッチだね、シルフィは…ふふ」
短剣を取り出してスパッツの局部の所だけ破り、その裂け目からシルフィの陰裂と秘めた花園の入口を露わにして口を付ける214さん
「あ、や、やめ…こんな…あ、あ…っ!?ひゃ、ひいぃんっ…!??く、うああぁ♥そ、そんなところっ…吸わないでぇっ♥やあ、いやぁあんっ!そん、な…そんなっ♥ふああぁぁあ♥」
舌で蜜口や膣内、クリトリスといった敏感な場所を丁寧になぞりあげて刺激した後、溢れ出す愛液を音を立てながらじゅるるっと啜っていく…当然それだけでは終わらずに214さんは自身もズボンを脱ぎ捨てて…
「シルフィ、俺はね。キミを最初に見かけたときからこうしてやりたかったんだ…ほら、入れるよ…っ!!」
「ああぁっ♥オチンポだめですうっ…そんな…エッチな目で見ていたなんて…んやあああぁっ♥ふああああんっ!」
既にトロトロになっていた蜜壺に一気に押し入り、思う存分膣内を味わう214さん…目玉って仕方のない大ぶりなシルフィのおっぱいに手を伸ばして揉みまくるのも忘れない
「本当に優等生なカラダだねぇ、ハァハァ…ホント最高だよ…っ」
「いやああぁっ♥やめっ、そんな乱暴に揉んじゃぁっ♥うあああぁっ♥奥っ、突かないでぇ…ひうっ!ふああっ!イクっ!もうイってしまいますうう!あ、あ、ああぁ…♥♥だめえぇ…イく、うううううんっ!♥」
レンジャーである彼のテクニックは高く度も何度もイかされてしまい、しっかり彼のチンポで種付けされる事になってしまった。

○おまけ
シル07(弓6スレ214さん、アンダーヘア)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829056.zip


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