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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part4

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/07/17(木) 09:15:53 ID:do8JuTcQ
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part3
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1188045129/

ほかテンプレは>>2以降に

345 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/17(金) 18:16:02 ID:I5bDN3l.
>>336が一言多くなければよかったんだがな。

お話し合いのスレ その3
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1167909010/l50

346 名前:気が強いアークビショップ 投稿日:2008/10/17(金) 21:39:31 ID:yW3YLGww
>>335さん
ではリクエストにお答えして――


問1:ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)のキャラコードを晒しなさい
こちらを参照にしてください。 ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1224247079.jpg
問2:身長は?
164cm
問3:3サイズは?
92・59・88
問4:弱点を答えなさい
殴りだから支援向けではないのと、まだ未実装だから3次職のスキルが使えないことですね。これは深刻です……。
問5:自分の自慢できるところは?
AGIです。殴りタイプなので……。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
別に……ありませんが。
問7:初体験の時のことを語りなさい
プリーストの時にPTの騎士と……あ、あれは間違いだったのですよっ!私がペノメナの媚毒に当てられた所為でしかたなく……!!
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
あ、ありません!そんなことっ
問9:備考をどぞ
AGI>STR>DEXの殴りAB(アークビショップ)です。
問10:スレ住人に何か一言
勘違いしないで下さいね……私は飽くまで奉仕活動をしに着ただけで、邪まな考えなど持っていません。
問11:某占い(ttp://u-maker.com/24583.html)の結果/相性
気が強いアークビショップさんは天然受 です!

● 天然受の貴方は
★性格★
おおらかで人情味あふれる人です。
明るくさっぱりした性格で態度や表現も背伸びすることがなく、等身大でありのまま。
ただ裏表がないので思ったことをズバズバと口にしてしまう傾向もあるので注意が必要です。
強さと優しさをあわせ持った魅力あふれる人情派といえるでしょう。


★夜の性格★
いつも自然体でいるので、気付かないうちに相手を魅了しています。
どことなく慣れた雰囲気があるので相手は嫉妬が強くなり、激しく乱暴に突かれることもしばしば。
そんな乱暴な行為にも感じている貴方を見て、相手は興奮して余計激しくなったりも。
ちょっとは自分の行動を意識してみましょう。かなり罪作りですよ。


★相性★
鬼畜攻・自己中攻


● 気が強いアークビショップさんは一生のあいだに、23人の異性を好きになります。


347 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/18(土) 00:28:40 ID:hXQwQ1rE
来た!アクビ子来た!
リクエストした人間だがマジで有難う!
しかも気が強いとかやばすぎるだろ…早速命令させてもらうぜ!

それだけ高位の聖職者なら欲に乱れる事もないだろうか、確かめさせてくれ
媚薬のせいなどと言い訳されても何なので、正攻法で攻めさせてもらうぜ
路地裏で痴漢させろ。後ろから立派な胸を楽しませてもらおうか
それからその短い前掛けの隙間から手を差し込んで集中的に責めさせてもらう
もしアクビ子が耐えられずにイってしまったら、俺の物をそこにねじ込んで無理矢理犯してやるからな
そうなったら一度や二度中に出したくらいじゃ治まりそうに無いことを覚悟してくれ

耐えられる自信があるようなら…待ち合わせ場所まで下着を着けずに来てくれ
もっともそれだけ聖職者らしからぬ露出だ、度胸試しにしても難しいかな?

348 名前:ちびうさはいぷり 投稿日:2008/10/18(土) 13:09:47 ID:CpE7kOnM
>>168さん
呼んでくれたのにこんなに遅くなって本当に申し訳ないのですよー
男性とデートに行くのもひさしぶりなのでー、喜んでお供させていただくのですよーv

一面のゆーきー。はふー、相変わらずルティエって不思議なところなのですよ。
きゃあっ、つめたーい。いきなり雪球をぶつけるなんてひどいのですよー
お返しなのですよー。えいえい、きゃっ、きゃあーv
ふぁ、そんなに大きな雪球作ってどうする気ですかー。投げられないのですよ。
あ、雪だるまにするのですねー。んー……、どうせつくるならやっぱりー
(せっせこせっせこ、しゃがみこんで雪を固めて……)
じゃーん、ゆーきーうーさーぎー。やっぱりうさぎさんは白くないとダメですよねーv
というわけで、わたしもー。ぼふー
(柔らかな新雪の上に飛び込んで、仰向けに寝転がっちゃいます)
はぁー……、こうやって舞い落ちる雪を見上げると、空に吸い込まれそうな気分にー
(隣に寝転んだ168さんが手をつないできて……)
ふぃ。……はいー、168さんを残して消えちゃったりしないのですよーv

へくちっ。あふ……、さすがにびしょぬれになっちゃうと冷えちゃうのですよ。
ルティエの教会は床が板張りなのですねー。なんだかそれだけで暖かい気がー
着替えも用意してくれたのですかー。ってこれは、ウェディングドレスじゃー
168さんもタキシードだし、場所が場所だけにこれじゃまるでー……(ほっぺが赤くー
他に着るものはー……、うー、ないのですねー。仕方がないのですよー
わたしがこういうのに弱いってー、知っててやってるのでしょうかー。むー……
それじゃ、向こうで着替えてくるのですよー
(ミニ丈のウェディングドレスで、白いふとももさんが露になっていますー)
はぅ……、純白のドレスは嬉しいですけれどー、なんだか落ち着かなくー
まったりするために、ひざまくらですかー?
んぅー、そのくらいでしたらー……。うぅ、なんだかドキドキが止まらないのですよー
ひゃふっ、やん、いたずらしちゃぁ……(首筋から肩までピンク色にー
はぅはぅ、下着までびちょびちょだったから、はいてないのですよー
ふぇーん、いたずら程度で止められているのが、逆にもっと恥ずかしくー
うぅー……、耳とドレス以外は、桃色うさぎさんになってしまいそうなのですよー

349 名前:ちびうさはいぷり 投稿日:2008/10/18(土) 13:11:59 ID:9/ZEq7CA
こっそりこっそり、ちびうさはいぷりなのですよー
奉仕のお勤めとギルド活動に追われていたら、もう中華まんの時期ですねー
わたしには白くてふわふわなおまんじゅうは、ついていませんけどねー(しくしく

新スレになってたのさえ知らずにいて、そのスレももう512kbが近くてびっくりー
容量がもったいないのでー、自己紹介テンプレは省略しちゃっていいのでしょうかねー?
あと、前スレを完全に埋めておいたのですよー。ログ保存している方はご注意をー

スレ変わってから一度も顔を出していないのに、命令をしてくださる方がいるなんてー
しかもわたし向けの命令になっていてー、好きなものをわかってもらえているのでー
本当に本当に嬉しかったのですよーv
おこたえしておいたので、168さんが見てくださることを祈りつつー

あなたの心のホッと聖職者、ちびうさなのでしたーv

350 名前:黒縁ハイプリ 投稿日:2008/10/18(土) 17:51:48 ID:admuKB6E
要素を色々詰め込んでたら長くなっちゃいました…

>>325さま
その新しいターボトラックは、通常のターボトラックの裏手、奥まったところにありました。
受付でエントリーを行い、控え室へ。そこで、ガイドのお姉さんにルールの説明を受けます。
障害や罠を乗り越えてゴールを目指すのは、全く同じ。違う点は、スキルやアイテムは使えないこと。
後は服が汚れないようにとの配慮で、指定された別の服に着替えること。服はすぐに渡されます。
それは、動きやすいように…と超ミニスカートに改造された法衣、そして下着のセットと…ひとつの小さなリング。
「あ、あの…、下着も替えるのですか?」
「はい。不正にアイテムを持ち込まないため、全て着替えて頂きます」
「このリングは…?」
「そちらは、スキル使用の抑止などに使うものです」
私の質問に、すらすら答えるガイドさん。でも…このリングは指に嵌めるには小さいようですが…。
と、考えていると、ガイドさんがいつの間にか私のそばにやってきて、法衣を捲り上げます。
「それでは、リングを着けさせて頂きますね」
「えっ、何!? きゃっ…、やっ、あぅぅっ!!」
ガイドさんは突然私の下着も下ろし、あそこを開いてクリトリスを皮から剥くと、リングをそこに嵌めてしまったのです。
剥き出しのまま固定されたクリは、始めこそ痛みを感じましたが、やがてじんじんとした不思議な感覚に変わります。
「それでは、まもなくレース開始ですので、急いでお着替えください」
私は刺激に耐えながら、急いで着替えて、レースコースへと向かったのでした。

『それでは本日の挑戦者! 黒縁ハイプリです!!』
スタート位置に来ると、どこかから325さまの実況?の声が聞こえ、更に歓声も…。観客がいるってことでしょうか…。
これでは、まるでフィゲルのモンスターレースか何かのようです…。
そう思いますが、すぐにスタートのゲートが開きます。私の視界に入ってきたのは、1本の短い橋…ですが…。
『さぁ、最初は△橋。彼女はどのようにここをクリアするのでしょうか』
実況の通り、谷に△の棒が渡されています。しかも、何か塗ってあり滑るため、とても歩いては渡れません。
これは…、跨って進むしかなさそうです…。私は意を決して△の頂点に跨り、進み始めますが…。
「ん…あっ…くぅ…あぅっ…」
自らの重さで三角の頂点が、秘裂に食い込んできます。更に進むたびにそれは剥き出しになったクリや割れ目を刺激します。
「あぁっ…、ひっ…あっ…、やぁっ…あっ、あぁぁぁっ!!」
ちょうど中間くらいまで来た時、私は体が火照り、余りの気持ちよさに身動きできなくなります。
『おっと、ここで止まってしまいました。橋に塗られた媚薬が効いてきたようです。さぁ、どうする!!』
媚薬の影響で高まる疼きを抑えながら、休み休み進んで、何とか最初のコースをクリアしたのでした。

『第二コースは、箱の丘。スカートの中を気にしていては、タイムロスになります』
そう、箱は私の背と同じくらいの高さですので、簡単には登れず、登ろうとすると、必然的にスカートの中身を見せることになります。
また、スカートも短いので箱の上に立てば、下からは丸見えになってしまうでしょう…。ですが、進むしかありません。
『なお、彼女が着用している下着は、人肌で温めると透明となります。皆様、とくとご観察ください』
とその時、315さまの実況で、愕然とします。自分で確認するわけにはいきませんが…。
「うぅ…、こんなのひどい……ひゃっ、きゃあっ!!」
なんとか両手でガードしながら進みますが、途中で躓いて転んで、盛大にスカートの中を晒してしまったのです。

『続いてつむじ風コース。威力の弱いブリーズが相手です』
砂漠のようなコースですが、竜巻のようなブリーズが何体もいます。私がコースに入ると、それらが一斉に寄って来て…。
「きゃっ!! あっ、やっ、ダメっ、ひゃあんっ!!!」
あるものは下からスカートを捲くり上げ中身を見せ、またあるものはあそこを風でくすぐります。
悲鳴を上げながら逃げますが、ブリーズはあっさり追いつくと、私の服を切り刻み始めます。
「やっ、やめてっ!! いやぁぁっ!!」
私は悲鳴を上げながら、コースの終わりまで逃げます。
しかし、到着した時には、服はボロボロにされており、スケスケの下着が殆ど露わになっていたのでした。

『さぁ、残りもあとわずか、触手のコース。ここでは特別なヒドラ達が相手です!』
ここは道のあちらこちらにヒドラが配置され、蠢いています。恐る恐る進みますが…。
「きゃっ、あっ…あぁぁぁっ……やっ…そん…な…ひやぁぁぁっ!!!」
ヒドラ達は私がその触手の射程に入った瞬間、的確に下着の上から乳首やむき出しのクリを刺激してきます。
「きゃっ、あっ、くぅっ…」
それでも少しずつ進みますが、ヒドラの触手は増えてゆき、ついにはショーツの脇から蜜壺やお尻の穴に侵入してきます。
「あっ、いやぁ、だ、だめぇ…、ひっ、ひゃあぁぁぁぁんっ!!」
媚薬の影響で高められていた私は、それによって絶頂を迎えてしまい、その場に倒れこみます。
…ですが、それはその場でヒドラに責め続けられるということを意味します。
「ひぃっ、そんないっぱい入って、んっ、ふぅぅっ、んぅぅっ、んっ、んんんんんんっ!!!」
口やあそこ、お尻に何本もの触手を入れられ、更に乳首とクリまで刺激され、何度もイカされてしまいます。
『さぁ、立ち上がることができません。このままここでヒドラ達の慰み者として終わってしまうのかっ!!』
ですが、315さまの実況を耳にして、少し我を取り戻します。私はイカされながらも少しずつ這って進み…。
ようやくヒドラ達の魔の手から逃れることに成功し、このコースをクリアしたのです。

『さぁ、とうとう最終コースにやってきました。多数の罠の待ち受けるここを無事クリアできるでしょうかっ!!!』
罠…、スタンや氷結でしょうか…。ですが、もはやそんなことを考える余裕もありません。
ただただ早く、この責めから開放されたい一心で、ゴールを目指し歩きます…が…
「ひゃあっ、くっ、あっ、やぁぁぁっ!!!」
何かを踏んだ…と思った瞬間、クリトリスに取り付けられたリングが激しく振動します。
「こ、こんなしかけが…あっ、やぁ…、ひゃぁぁっ!!!」
その刺激に耐えられず、横にふらついた時、再び罠を踏み、リングの振動が激しさを増します。
「あっ、やぁ…、だめぇ……んっ…はぅ…やぁっ…あぁぁぁっ!!!」
私はその激しい刺激に、立ったままイッてしまい、そのまま倒れこみます。
ですが、なんという運の悪さなのか、或いはそう作られているのか、倒れた先には別の罠が仕掛けられていました。
『おっと、これはポタトラップです。さぁ、どのお客様が彼女を弄れるのか…』
ぽたとらっぷ…? 朦朧とする頭の中で、315さまの実況を聞いていたそのときです。
「ひゃっ、あっ、ひっ、あぁぁぁぁっ!!!」
突然私の秘裂には、熱く太く硬いモノが挿入され、そのまま激しく抽挿されます。
仕掛けはわかりませんが、ショーツの中から肉棒が伸びてきて、それが私を犯しているようです。
「あっ、やぁ……んっ、んんっ…くぅっ…」
もはや立つ事もままならず、犯されながらも這うように進みますが、再びポタのトラップを触ってしまいます。
「やぁっ…あっ…いやぁ…、ひゃぁぁぁんっ、あっ、あぁぁぁぁっ!!!」
次のポタはブラに発生し、伸びてきた手に乳首を弄られて、何度目かわかりませんが、再び達してしまいました。

それでもようやくゴールの線の前…、あと1mくらいまでたどり着きます。
ポタは今2つともショーツにあり、ひとつからは肉棒があそこを抉り、もうひとつからは指がお尻の穴を弄ります。
「はっ…あぁっ…、やっ…そんな・・・くぅぅっ…」
それに耐えながら、後2歩…と足を出した、そこには…。
「ひゃっ…、あっ、ひゃぁっ!! くっ、あぁぁぁぁぁっ!!!♥」
リングを振るわせるトラップが仕掛けられていました。
クリとあそこ、お尻のあまりの刺激の強さに、またまたそこで達してしまうと、気を失い、そのまま倒れてしまいました。
…倒れたところは、ちょうどゴールだったのですが…。

…結局、レコードタイム更新はならず、参加賞として今日の衣装を貰った黒縁ハイプリなのでした。

351 名前:黒縁ハイプリ 投稿日:2008/10/20(月) 23:19:44 ID:v8iVvXeY
黙々と〜

>>332さま
その日、神父さまに呼ばれて332さまを紹介されます。
332さまは、教会の依頼で様々な研究をされているそうで、今日は私に手伝いって欲しいとのことです。
私はテーブルに置かれたお茶を飲みながら、お話を伺っていました。お茶に入れられていた睡眠薬に気付くことなく…。

「!? こ、ここは…、くっ!!」
目を覚ました私は、周囲の様子を見て…、更には自らの格好に驚きます。
ここは薄暗い実験室のような場所。そして、私は椅子のようなものに、全裸で拘束されています。
足鎖のようなもので両足は大きく開かれ、手には手錠を掛けられ、頭の上の方で固定されています。
「な、何!? 離してっ!!」
手足を動かそうとしますが、ガチャガチャと金属音が虚しく部屋に響くだけでした…。
「お目覚めのようだね…」
私の暴れる音に気付かれたのか、332さまと助手の方がやってこられます。
332さまは全裸の上に白衣、4人の助手さんは全裸ですが、頭はすっぽりパン袋を被って表情は窺えません。
「さっき言ったように、これから君に実験を手伝ってもらうよ」
そういうと、実験の内容を説明されます。近年、一部の殴りプリさんたちがバーサークPの中毒になっているとか。
教会としてそれに対策をするため、まずはバーサークPが私達プリーストに与える影響を調査するのだそうです。
その実験台が私…。1日掛けて、15分間隔でバーサークPを飲み続けるのだそうです…。
そして、薬を飲むと暴れる可能性があることから拘束しているのだとか…。ですが、もうひとつの理由は…。
「どうやら強精・催淫効果があるらしいのでね…。聖職者がどこまで耐えられるか…。実に興味深い」
332さまは、そうおっしゃると笑います。
かつて、私もバーサークPを飲み、乱れたことがあります(>>275)が、あれは1本でした…。
15分間隔で1日だと…合計で…えーとえーと…100本くらいっ! ってそんなに耐えられるわけありませんよー!(泣
などと変なことを考えている間に、332さまに無理やり口を開かされ、薬を飲まされてしまったのでした。

「うぅっ…、くぅっ…」
薬を飲むとすぐに、血が沸き立つような衝動に支配され、同時に感覚が鋭くなってきます。
心臓はどくどくと激しく動き、体は熱く火照ります。そして…
「面白い。体を極度の緊張状態とすることで、心拍・血流が上昇し、血が溜まることで勃起するのだな」
332さまが、私の脈などを計りながら、良くわからないことをおっしゃりっています。
恐らく私の乳首やクリトリスのことなのでしょう…。それらはいつの間にか、痛いほどに勃ってしまっています。
「んっ…、あっ…くぅっ…、ふぁぁっ!!」
研ぎ澄まされた感覚は、視覚や聴覚だけではありません。肌も非常に敏感になっており、それは性感帯ほど顕著です。
勃ってしまい空気に晒された乳首やクリは、周囲の微かな空気の動きさえも捉え伝えます。
そのくすぐられるような、じらされるような微妙な感覚に、私は思わず嬌声を上げてしまうのでした。

「くぅっ…、あっ…、ひゃぁっ…あぁ…はぁ…あ…あぁぁっ!!」
実験開始後からそろそろ1時間でしょうか…。私は既に4本のバーサークPを飲み干しています。
副作用たる媚薬効果のせいなのか、絶え間ない風による刺激のせいなのか、私の体は高まった状態を保ち続けます。
ですが、それは決して絶頂を迎えるほどの刺激ではありません。焦らされ続けた私の蜜壺からは、イヤらしい液が流れ続けます。
そして、目は潤み、口はだらしなく開かれ、頬は紅潮しと、イヤらしい発情したメスのような顔になっています。
しかし、もはや薬によって快楽の虜となり、朦朧とした私には、もはやそのようなことを考える気力すらありません。
むしろ332さまや周囲の助手さんたちのあそこを見て、おねだりしそうになってしまいます。
「時間だ。次の薬を飲みなさい」
「や…、もう…だめぇ…ゆるし…、ふっ…んんんんんっ!!」
ろれつも怪しくなっている私は許しを請おうとしますが、許されるわけもなく、5本目を飲まされてしまいます。
「ん…、あ…あぁぁ…もう…あっ…いや…だめ…あっ…おねがぃしますぅ…いれ…あぁ…」
それは私の理性に止めをさしました。私は壊れたように、喘ぎ声交じりのお願いを繰り返してしまったのです。

「ふむ。もう限界なのか。意外と持たないものだな」
332さまはそう呟くと、助手さんたちに何かを指示され、私に向かって続けます。
「それでは、君の願いを叶えよう。私達もバーサークPを飲んでな…。どうなるか…実に興味深いと思わないかい?」
そして、332さまと助手さんたちは、一斉にバーサークPを飲み干します。
皆様の肉棒は、お薬を飲まれてすぐに、太く大きくなり、天井に向かって直立します。
「あっ…す…すご…い♥」
私はその光景を見て、口から…更には下の口からも涎を垂らしてしまうのでした。
「ふむ…。これは面白い。精力が無限に湧き出るようだな」
お薬を飲まれても冷静な332さま。そう呟くと、その巨大な肉棒を私の秘裂に押し当て、そのまま一気に挿入されます。
「ひっ…あっ…ふと…ぃ、あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁあぁぁぁ!!!!」
私はその一撃だけで、潮を吹きながらイッてしまったのでした。

そして1日後…。私はまだ体の疼きが治まらず、5人を相手にしていました。
とっくに拘束は解かれ、私はあそことお尻の二つの穴を責められながら、更に口でご奉仕をし、残りの2本を手で扱いています。
既に何度も大量の迸りを全身に掛けて頂き、髪にも顔にもメガネにもべたべたです。
当然、中にもいっぱい出して頂いたので、抽挿されるたび、それはイヤらしい水音を立てて、白い泡となって零れ落ちてきます。
「ふぅんっ…んんんっ…ん…んっ…、うぅぅぅぅっ!!」
そんな長い戦い?にもいよいよ終止符の打たれる時がきます。5人は息を揃えて、私に一斉に責めかかったのです。
「んっ…、はっ…、あぁっ、だめぇ、またっ…いくっ…いっちゃうぅぅ!! ひゃあぁぁぁぁぁんっ!!!♥」
そして、5人は同時に熱いモノを私の中に外にとぶちまけ、私はそれで激しく絶頂を迎えると、そのまま気を失ってしまったのでした。
こうして、長い実験は終わりを迎えたのでした…。

後日…バーサークピッチャーは15分に2本のポーションだったので、もう一度実験を〜と332さまに追いかけられる黒縁ハイプリなのでした。
…もう勘弁してくださいぃぃぃ(泣

352 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/20(月) 23:51:22 ID:DN0ZsAz.
>黒縁ハイプリ
ちょうど良い所に!俺は知人のソウルリンカーにアサシンの魂を憑依してもらって、ソニックブローで
狩りをしていたアサシンクロスなんだが、この俺に憑依した魂ってのが、ちょっと厄介な魂らしくて、
しかも効果時間が過ぎたってのに、憑依されっぱなしなんだ。リンカーが言うには、そのアサシンの魂が
過去に未練があって、やり残したことを全うするまで憑かれっぱなしなんじゃないか?と言うんだが…
その魂の性癖ってのが、いわゆる男のイチモツに女を咥えさせて、その歪んだ表情を見て楽しむとかいう、
とにかくイラマチオをさせるのが趣味って言う、ちょっとアレな趣味を持ってるらしいんだ。
俺はコトが終わってから、近くで気絶してる女の横で我を取り戻すんだぜ?まったくやってられないというか…
というかだな、俺だってそんなことしてもらったことないのに!…ってそうじゃないな、
だからハイプリさんに魂を成仏してもらえるように協力してらいたくてここに来たんだ。悪いけど、頼むよ…

353 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/21(火) 02:04:04 ID:neWYZsis
>>気が強いアークビショップへ

アクビに似合いそうな、新作網タイツをくもの糸で作ったんだ
作ったのはいいんだけど、糸を細くしすぎたのか
製作者の私が履かせてあげないと、やぶれてしまうんだよ
できれば気の強いアークビショップに履いてもらいたいんだけど…
タイツを履かせる時に、どうしても股間やお尻に手が触れてしまうと思うが
飽くまで履かせるためだからね、誤解しないでほしい

354 名前:黒縁ハイプリ 投稿日:2008/10/21(火) 23:06:07 ID:7U7MgqZs
籠絡ってどうやるんだろうと、書くのにかなり手間取ってしまいました…
うーん、ちょっと微妙な感じかも…

>>334さま
「本日より、身の回りのお世話をさせて頂きます黒縁ハイプリと申します。何かと至らぬ点もあろうかと思いますが、よろしくお願い致します」
「うむ。よろしく頼む」
ぺこりとお辞儀をする私に、アルナベルツ教国からの使者である334さまは鷹揚に頷かれます。
私の使命は334さまを籠絡して、面会を阻止すること…。でも…籠絡ってどうやればいいんでしょう…(悩
平和のためと言われたのですが…、やっぱり私には無理ですよぉ〜(泣
…なんて、扉のところで一人で悩んでいると、334さまが声を掛けられてきます。
「そんなところでつっ立ってないで、こっちに来て着替えを手伝ってくれないかね?」
「あっ、はい…申し訳ありません。只今っ」
私は慌てて駆け寄り、334さまのマントを受け取ったのでした。

その日の夜。お食事が終わり、334さまをお風呂にご案内しました。そして、頃合を見計らって、私はお風呂場に入ります。
「失礼致します。お背中を流させていただきます」
「えっ…、あ…あぁ…、た、頼むよ」
突然の出来事に、驚く334さま。全裸の私の姿を舐めるように見ながら、頷くのでした。
「そんなに見ないでください…。それでは失礼しますね」
私は手に泡立てた石鹸をつけ、背中を洗い始めます。肩から背中…お尻の方まで泡を塗り、そして…。
「こんなのはどうですか…?」
私は胸を背中に押し付け、上下に動かします。
「あぁ…、なかなかいいな…。もっと綺麗にしておくれ」
334さまの声に、私は抱きつくような格好で、更に胸を押し付け、手は334さまの厚い胸板を触ります。
そして、徐々に手を下ろし、行き着いた先は、股間にそびえたつ硬いモノ…。
「まぁ…。もうこんなに硬く…♥」
私は両手に石鹸をつけなおすと、334さまの硬い肉棒に塗りたくります。そして、竿をやさしくゆっくりと撫で上げました。
「あぁ…そこはもっと念入りにじっくりと洗っておくれ」
334さまは気持ちよさそうに私に命じられます。私は334さまの前に回ると、更に丁寧にじっくりと洗い始めます。
まず、親指と人差し指を輪にし、亀頭とカリを綺麗にします。そしてカリの裏に溜まった垢も…。
すぐに肉棒の先端からはぬるぬるした先走りの液が溢れ、石鹸の泡に混じります。
もう一方の手では、袋を揉み、そのままお尻の方まで股の間を綺麗に洗います。
数分の間、そのように丁寧に洗い続けたそのとき…。334さまはうっ、と一声呻くと、射精されてしまいました。
発射された大量の白い液体は、前に座る私の顔や胸に降り注いだのでした。

「ふふっ…。溜まってらっしゃったのですね♥」
私は顔についた精子を指で拭い、口に運びながらいいます。
「はは…、余りにも気持ちがよくてね…。しかし、君はこんなことまで私にしてくれるのかい?」
「はい。私は身の回り『全て』のことを、お世話するように命じられています」
334さまの問いかけに、にっこりと笑って答えます。
「それに、334さまはとても優秀なお方。命令がなくても喜んでご奉仕させて頂きますわ」
「そうかそうか…。それじゃあ、もう一度、今度は口でこいつを綺麗にしてもらおうか」
おだてられて上機嫌な334さま。射精されたにも関わらず、まだ硬いままの肉棒を私の顔に突き出します。
私はお湯を掛けて、石鹸を洗い流すと、そのまま口に咥え、今度は口の中に大量に出されてしまうのでした。

その後、334さまは、お風呂から私を連れ出すと、体を拭くのもそこそこに、ベッドルームへ…。
そして、そのまま私をベッドに押し倒すと、そのまま覆いかぶさってきます。
「んっ…、あぁっ…、やぁっ…きつ…ぃ…、あぁぁっ…!!」
前戯もなく、334さまは依然として硬い肉棒を、私の蜜壺に突きたてます。
これまでのご奉仕で多少は濡れていたとはいえ、334さまの太いモノを受け入れるには不十分。
私は悲鳴を上げますが、334さまの勢いは止まりません。そのまま激しく腰を振り、奥深くに侵入してきます。
「やっ…あぁぁっ…、いた…だめ、あっ…、やぁ、あぁぁぁ…、きもち…ぃ…ひゃあぁっ!!」
その動きに私の中は反応し、受け入れるための潤滑油を溢れさせます。
すぐに抽挿にあわせてイヤらしい水音が立ち、私の声は嬌声へと変わっていきます。
「あっ…あぁぁ…ひぁっ…あぁぁぁ…、い、いい…334さまの…きもち…いいのぉ…」
余りの気持ちよさに、おねだりのようなはしたない声を出しながら、私も腰を振り、更に快感を貪ります。
そして、やがて334さまの中に出すぞっという声に…
「やっ…だめ…中はやめ…」
そういいながらも、体は逆に334さまの肉棒をきつく締め上げ、精を吸い上げようとしていたのです。そして…
「…っ、ひあああっ…!!!」
熱い迸りを体の奥深くに感じながら、絶頂を迎えてしまったのでした。

行為の後、ベッドに横になり、334さまの胸にもたれかかりながら、私は334さまの任務を聞きだします。
すっかり私に気を許した334さまは、私にぺらぺらと話をしてくださいました。
334さまは、失脚した上司の命令でこちらに脅迫に来ているようです。
「ですが、334さまを、このような危険な任務につかせるとは、その上司も人を見る目がないんですね」
脅迫の内容次第では、殺されても仕方ありません。それに気付いたのでしょう。私の声に沈黙する334さま。
「そんな上司、秘密を密告して蹴落としてしまえばいいのです。334さまの方がずっと大神官に相応しいですわ」
私は334さまの耳元で囁きながら、まだまだ硬いモノを扱き始めます。
「ねっ…、どうでしょう? 微力ながら私もご協力しますし…。それに…もっと気持ちよくなりたいと思いません?」
…その言葉で…334さまは私に籠絡されてしまったのでした。

翌日、ジェド大神官さまに会うために334さまとラヘル行きの飛行船に乗っていた黒縁ハイプリなのでした。

355 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/22(水) 00:09:02 ID:NIfR.mSI
黒縁ハイプリさんに命令

先日起きた枝テロに巻き込まれてから、体の調子がおかしいんです。
異常なほど女性に興奮してしまい、何度か襲いそうになったことも…。
友人に相談したら、枝テロの際淫魔に祝福を受けたせいじゃないかってことで、
治療の専門家を紹介してもらってここに来たんです。
なんか体で鎮めてもらえとも言われたんですが、よろしくお願いします。
(女性との経験はないのに分かるんです、淫魔になりつつある体をどのように使
えば悦んでもらえるのか、虜にできるのか。)
(治療する人が快楽に流されたら治療失敗だと聞いてますが…ごめんなさい、ど
うしても抑えられないんです。この衝動を思い切りぶつけさせて下さい。)

356 名前:黒縁ハイプリ 投稿日:2008/10/22(水) 23:15:43 ID:4p8l6zLc
明日はちょっと忙しいので、多分次は明後日になります〜

>>352さま
魂スキルによって、えっちな魂に憑依されたままとなってしまった352さま。
比較的よくある事例で、大抵はその魂の未練を晴らして差し上げればよいのですが、その魂の未練というのは…。
「えぇと…、い、いら…まちお? ですか?」
…初めて聞きましたが、なんだか舌を噛んでしまいそうな名前です。
「話を聞くとそうみたいなんだ。奴が表に出てるときは、意識がないんで良くわからないんだけどね」
俺もしてもらったことないのに…とか、一人で楽しみやがって…とか、ぶつぶついう352さま。
「わかりました。困った方をお助けするのが私達の勤め。除霊をさせて頂きます」
そうして、私は352さまに取り憑いた魂を祓うこととなったのです。

「…ところで、申し訳ありませんが、イラマチオというのは、どのようなことをすれば良いのでしょう?」
「くっくっく…そんなことも知らないのか。では、我の足元に跪き、口で咥えろ」
いつの間にか憑依状態となられている352さまは、荒々しい口調で私に命じられます。
口でのご奉仕…フェラチオと同じことでしょうか? そういえば、最後の2文字は同じですね。
そんなことを考えながら、私は352さまの足元に跪き、ズボンのファスナーを下ろします。
「では…失礼します」
私はそういうと、肉棒を手に取り、まずは両手でやさしく愛撫をします。
そして、やや硬くなり始めたところで、先端の割れ目に舌を這わせてからゆっくりと亀頭に唾液を塗るように舐めます。
更には、カリの溝を辿るように舌を這わし、更には竿の部分も横笛を咥えるような格好で綺麗にします。
「んっ…ちゅ…んふっ…ぺろ…はふぅ…」
舌を口を動かすたび、私は徐々に興奮し、甘い吐息を漏らしながら、奉仕を続けます。
再び舌を亀頭に戻すと、溢れだしている先走りの汁を舌先ですくい取ります。
(ん…しょっぱい…) そう思うものの、あそこがきゅん…として、濡れてしまうのでした。
「んっ…はむ…んむぅ…」
肉棒がすっかり硬く大きくなると、それを口に咥え、上下に動かし始めます。
口からは唾液が零れ落ち、竿や添えている手を濡らし、周囲にはぴちゃぴちゃとイヤらしい音が響きます。
「ふん。大人しそうな顔によらず上手いじゃないか。まったくどこで覚えたんだ?」
352さまがおっしゃいます。そのお言葉に、あそこのシミは更に大きくなってしまうのでした。

「さて、それではいよいよ本番だぞ」
352さまはそうおっしゃって、私の頭を両手で押さえます。そして腰を動かすと、私の喉の奥にまで肉棒をねじ込んだのです。
「んっ…んんん!! んぐぅっ!!」
突然の出来事に、私はくぐもった悲鳴を上げ、両手で352さまを押し肉棒から離れると、げほげほと咳き込みます。
ですが、352さまはそんなことは許してくださいません。左手で私の髪を掴み持ち上げると、右手で頬を叩かれます。
「何をしてる、ちゃんと咥えろ!!」
「あぅぅ…、も、もうしわけありません…」
私は涙目になりながらも、再び肉棒に口をつけ、咥え込みます。
すると352さまは、今度は私の後頭部を押さえ逃れられないようにすると、腰を前後に振り、私の喉を犯し始めたのです。
それは、まるで口をあそこに見立てたかのようです。
「うっ…うぐぅ…むぐっ…」
抽挿により亀頭が喉の奥に当たるたび、吐き気を催しますが、くぐもった声を出しながら必死に耐えます。
「はっはっは、いい表情してるじゃないか!!」
352さまは、紅潮し苦しげに顔を歪ませ、涙を流しながらも健気に咥え続ける私を見下ろし、満足げに笑われます。
「んっ…むっ…むぅ…じゅる…うっ…うぅぅ!!」
やがて少し慣れてきた私は、口をすぼめ、頬をへこませて口の粘膜が肉棒に絡むようにします。
更には、舌も使いました。こうすることで、少しでも早くイッて頂き、この苦行から開放されると考えたのです。
「ははは。こんなにされても、自ら舌を使ってくるとは、お前はマゾか? だったら、もっとしてやろう」
「んんんっ(ちがうっ)!!」
352さまのお言葉に、声にならない反論をしますが、352さまは構わず抽挿のスピードを上げられます。
肉棒が口から出たり入ったりするたび、卑猥な水音が鳴り響きます。
そして、352さまが腰を大きく突き上げた瞬間、濃厚で熱い精液が、私の喉の奥に溢れだしたのでした。
「んっ…んん…くぅ…、はぁ…あむ…」
私は絡みつくようなそれを、喉を鳴らして呑みこみ、更に竿や尿道に残る汁も残さずに吸い上げ、飲み干すのでした。
「うむ、素晴らしい。これで成仏できそうだ…」
352さま…、いえ、352さまに取り憑いた霊はそうして消えていったのでした。

その後正気に戻った352さまに頼まれて、もう一度喉の奥を犯されてしまう黒縁ハイプリなのでした。

357 名前:うさアコ少年 投稿日:2008/10/22(水) 23:37:29 ID:L/MwuoBY
問1:ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)のキャラコードを晒しなさい
24d020b
問2:身長は?
154.3cm
問3:3サイズは?
77-64-83
問4:弱点を答えなさい
SPの多さと回復量の低さです。
問5:自分の自慢できるところは?
ボクに自慢できることなんて、特にありませんよ。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
なにがですか?(キョトン
問7:初体験の時のことを語りなさい
はつたいけん・・・したことありませんね・・・
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
え!?そ、そんなのありませんよ!!何言ってるんですか!
問9:備考をどぞ
じ、実は友人にある秘密(出来心で女装した時のSS)を握られてしまって・・・「バラされたくなければここに行け」と言われてきました。
もし、あのSSを剣士娘さん(片思い中)に見られたら・・・・
あの・・・・ボク、一体どうなってしまうんでしょうか・・・・(オドオド
問10:スレ住人に何か一言
命令・・・・するんですよね。うぅ・・・一体どういう命令がされるんだろう。
問11:某占い(ttp://u-maker.com/24583.html)の結果/相性
うさアコ少年さんは天然受 です!

● 天然受の貴方は
★性格★
おおらかで人情味あふれる人です。
明るくさっぱりした性格で態度や表現も背伸びすることがなく、等身大でありのまま。
ただ裏表がないので思ったことをズバズバと口にしてしまう傾向もあるので注意が必要です。
強さと優しさをあわせ持った魅力あふれる人情派といえるでしょう。


★夜の性格★
いつも自然体でいるので、気付かないうちに相手を魅了しています。
どことなく慣れた雰囲気があるので相手は嫉妬が強くなり、激しく乱暴に突かれることもしばしば。
そんな乱暴な行為にも感じている貴方を見て、相手は興奮して余計激しくなったりも。
ちょっとは自分の行動を意識してみましょう。かなり罪作りですよ。


★相性★
鬼畜攻・自己中攻


● うさアコ少年さんは一生のあいだに、38人の異性を好きになります。



358 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/22(水) 23:45:34 ID:ftzsQ4u.
>黒縁ハイプリ
モロクの次元の狭間を調査しているギルドに所属しているプロフェッサーだが、休暇も兼ねて
ちょいと溜まったデスクワークも綺麗に片付けてしまおうと思ってね。そこで黒縁ハイプリに
秘書みたいなことをお願いしようと思ったわけさ。主に性的なところの。
まー、ここのところご無沙汰だったから、あっちの方も溜まってるんで、よろしく頼むな。

359 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/23(木) 09:17:04 ID:36J.rGv2
うさアコ少年に命令だ。
よくきたね。ま、ベッドに寝てくれ。あ、大の字でね。
(実は手足を拘束する罠が仕掛けられてるのさ。まずは乳首を弄り、股間にテントが張ったらそこを扱いてあげよう)

360 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/23(木) 10:49:34 ID:wbur1evA
んでこのスレの直結名無しはどれだけコテ使い潰す気なのか詳しく

361 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/23(木) 12:30:12 ID:nnnmFgLM
黒猫耳アコに命令。
ここにマッサージチェアを用意した。試作品なので使ってみてくれ。きっと気持ちいいはずだぞ。
(ただしマッサージするのは乳首とおちんぽだけどな。
座ると無数の手がでてきて両手を頭の後ろに、両足をM開脚にして拘束する。
乳首を弄り股間を膨らませたらちんぽを扱かれるぞ。

362 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/23(木) 13:49:08 ID:HXmRwpss
>>うさアコ少年に命令

ルティエに出かけてハティと戦っていたら
身体がすっかり冷えてしまったんだ。
身体の芯まで冷えてしまったらしくてヒールじゃ回復しないんだ。
そこで、うさアコ少年くんに身体で暖めてもらいたい。
暖めてくれてる最中、私の手がうさアコ少年くんの身体中に触るけれど
君の体温も上げて、一緒に温まるためだからね
ベッドで一晩じっくりとヌクヌクしようか

363 名前:寝落ちアコ 投稿日:2008/10/23(木) 14:47:59 ID:wx.sX2vA
問1:ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)のキャラコードを晒しなさい
145020R
問2:身長は?
160cm
問3:3サイズは?
98/59/87
問4:弱点を答えなさい
殴りでINTが余りない所為か、睡眠に弱いのです。うふv
問5:自分の自慢できるところは?
どこでもすぐに眠れることです。すやすや……(無防備に眠り
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
護るよりも前に立って攻めるほうが好きですね。あ、戦闘の話ですよ?
問7:初体験の時のことを語りなさい
眠っている時に、成り行きで組んだ騎士さんに悪戯されてしまいました。もちろん、悪戯したからお仕置きはきちんとしておきましたよ(にっこり
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ん〜〜〜憶えていませんね。
問9:備考をどぞ
98歳の殴りアコライトです。寝起きでフラフラしていたらここへ来てしまいました。
問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします(ペコリ
問11:某占い(ttp://u-maker.com/24583.html)の結果/相性
寝落ちアコさんは受寄りのリバ です!

● 受寄りのリバの貴方は
★性格★
楽天家のロマンチストです。
見かけが温和でおっとりした感じなのでのんびり屋に見られがちですが実はかなりの合理主義者。
何事も手際よくテキパキこなす、しっかり者です。
正義感も強いので間違ったことや理不尽なことは黙って見過ごせません。
何事にも真剣に取り組む情熱や熱意も兼ね備えてマス。
直感力にも優れてるので、芸術分野などで才能を遺憾なく発揮します。


★夜の性格★
攻も受もできる器用な人です。
ただ、面倒くさがりな部分があるので普段は受け側に回ってます。相手が望めば攻めるコトもしますが自分が楽な体位ばかりを選びます。
基本的にはそれほど性的欲求がないタイプです。
ときにはヤる気をだしてみましょう。


★相性★
無邪気攻・攻寄リバ


リバ=リバーシブル。攻・受どちらもできるという意味。


● 寝落ちアコさんは一生のあいだに、25人の異性を好きになります。


364 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/23(木) 18:35:02 ID:fa7144to
寝落ちアコに命令

ポーションを大量に製薬するので時々ブレスを貰えるかな。
確かにプリに頼んでグロを貰った方が成功するけど、今回は捨て値で売ってた赤ハブを元に赤ポを
作るだけだから、ブレスだけでも問題ないよ。俺の腕なら失敗するのは少しだけさ。

暇かもしれないけど寝たらダメだよ。ヒドラで悪戯しちゃうぞ。

365 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/23(木) 22:57:18 ID:oofYWVSo
>寝落ちアコ
すぐに寝てしまうのか…朝はどうなんだろうか?
実は最近、ちょっと夢見が悪いものだから、一緒に寝てくれると嬉しいかなって。
朝は…それほど急ぎはしないけど、できればお昼までに起きてアカデミーに行ければいいかな。

366 名前:黒猫耳♂アコ 投稿日:2008/10/24(金) 00:19:46 ID:uMQ7LAPE
わぁいアコさん沢山きたー!

>>361
ごめんなさい、命令文が総合の207のコピペのようなのと
RO風なのが浮かばないので、パスさせていただきます。

367 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/24(金) 07:03:39 ID:xCycu.dg
黒猫耳♂アコへ命令

私アーチャーなんだけど・・・。
一緒に崑崙に行かない?

ローヤルや古木の枝は山分けね。

(普通のペア狩りじゃないよ?パピヨンさんは君のあそこに悪戯してくるし、
 お相手のアーチャーさんも欲求夕不満だから狩りの合間に悪戯してきたり、
 最後は崑崙Dの茂みでえっちしまくる結果に・・・?!)

368 名前:黒縁ハイプリ 投稿日:2008/10/24(金) 23:18:30 ID:yHX1ipLk
新しい人が増えて嬉しいのです〜
皆さんよろしく〜

>>355さま
「あなたが…、355さま?」
「は、はい…よろしくお願いします」
私の目前の緊張した面持ちのアコさん…355さまは頷かれます。
「ごめんなさいね。こんなにお若いとは思っていなくて…」
355さまは、10代半ば位でしょうか。とても初々しく可愛い駆け出しのアコさんという感じ。
こんな子を魅了するなんて…、淫魔もなかなかいい趣味…ではなく、侮れませんね。
「えっと…。もしかして、女の人は初めて?」
緊張している355さまに、優しく問いかけますと、顔を赤くしてこくんと頷かれます。
「そう…、じゃあ私が優しく教えてあげるわね♥」
私はにっこり笑って、355さまをベッドへと案内したのでした。

「まぁ…、若いだけあって元気ね…」
355さまのズボンとパンツを下ろすと、緊張しているにも関わらずすっかり大きくなっているモノが姿を現します。
まだ亀頭はピンク色ですが、皮はすっかりと剥けており、大きさももう一人前…。
いえ、むしろ大きめかもしれません。そんな肉棒が勃起してお腹に付くくらい反り返ってきます。
「Blessing!!」
私はいつもの解呪の要領で、355さまのペニスにブレスを掛けます。
そして聖水を振り掛けると、手に取ると、竿の根元に口付けをし、そしてアイスキャンディのように、ペロペロと舐めあげます。
「あぁっ、お姉さん…、すごいよっ!!」
355さまが悲鳴のような喘ぎ声を上げますが、私はさらに上へ上へと舐めてゆき、カリの部分へと辿りつきます。
カリの裏の溝には、白い恥垢が少しありますが、舌で丁寧に舐め取り綺麗にして差し上げます。
「それじゃあ、今度はここね…、んっ…じゅる…ちゅ、ちゅぱ…」
亀頭の先端を舐め、そして咥えます。口の粘膜による初めての刺激に、355さまの肉棒は喜んだようにぴくぴくと跳ねます。
「お姉さん、き、気持ちいいよぉっ!! あぁぁぁっ!!」
355さまがまるで女の子のように喘ぐ声を聞きながら、私は更に刺激的に激しく口や舌を動かし、更に苛めてしまいます。
何も知らない男の子のものを舐めるという背徳的なシチュエーションに、私は興奮し、はしたなく股間を濡らしていたのです。

「それじゃあ、今度はこっちね♥」
355さまの肉棒を十分に愛撫した後、私はショーツを脱ぎ、指で自らのあそこを開いて、誘います。
355さまは無言で頷くと、熱く硬く大きなモノを秘裂にあてがい…、そのまま挿れずに、亀頭の先端で割れ目を撫で上げます。
「ひゃんっ…、やぁ…そんな…焦らさないで、いれ…あっ、はぁあっ…!!」
亀頭がクリトリスに当たり、淫らな声がでてしまいます。初めてなはずなのに、どうしてこんなに上手…。
驚く私に、355さまがおっしゃいます。
「ふふ。可愛い声だね、お姉さん。どうして欲しいんですか?」
そういいながら、更に亀頭は私の秘裂を擦り、イヤらしい液体がとめどなく溢れ出てきます。
「あっ、そんな…、ゆるし…ひゃあぁぁあっ!! おねが…い、いれ…355さまのおち○ちん、いれてぇ♥」
年下の、しかも初体験の男の子に、いつの間にかすっかり主導権を奪われ、私はおねだりをしてしまいます。
「お姉さん、快楽に流されちゃったら、解呪できないんですよ? しっかりしてくださいね?」
「あっ…、は…はい…。ひゃっ…あぁぁぁぁぁぁっ!!」
355さまのお言葉に頷き、自らの意識を集中しようとします。ですが、355さまの肉棒の前に、あっさりと集中を乱されてしまいます。
「んはぁあっ。そこ、そこぉおおお! あ、あぁっ。いい、いいぃっ。あ、あぅはぁああっ」
355さまの動きは緩急をつけたもので、奥を突いたか思えば、角度を変えGスポットを抉ります。
「あはぁああっ!! やぁ、らめぇえっ!! あ、あ、あぁあっ。い、イッちゃう、あっ、あはぁぁぁっ!!」
その初めてとは思えないその抽挿に、私は潮を吹きながら、絶頂を迎えてしまったのです。

「お姉さん、だらしないなぁ。初体験の僕に、潮を吹きながらイカされちゃうなんて」
「そ、そんな…こ…と、ひゃっ!! やっ、だめぇ、イッたばかりなのにっ!!」
「だめです。さっき散々僕を苛めてくれた、そのお礼ですよ」
ホントに初体験なんでしょうか…。その言葉責めといい、腰の動かし方といい、その辺の男性よりも格段に上手です。
355さまは再び腰を動かし始め、肉棒で私の肉壁を縦横無尽に貫いては、抉ります。
「あぁ……ああぁ……だめ……もう……だめ……あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
こうして、私は355さまのテクニックで、すっかりと快楽の虜となってしまったのです。
その後、何度も何度もイカされてしまい、解呪に成功したのは、半日も後のことでした。

人は見かけによらないということを身をもって思い知らされた黒縁ハイプリなのでした。

369 名前:ちちうしプリ 投稿日:2008/10/24(金) 23:37:05 ID:IWNR9yXA
ただのゲームだったんですけど、何時の間にかバツゲームなんてものがついて、無理やりここに連れてこられました(涙
名前も何時の間にかこんなヘンなのに・・・・

問1:ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)のキャラコードを晒しなさい
1a2721o
問2:身長は?
159cmです
問3:3サイズは?
う、上から120、60、88だったと思います……
問4:弱点を答えなさい
ええ、とDEXが低いのが・・・・え、感じやすい部分・・・・? それでしたら胸が・・・・(胸をそっと護るように。
問5:自分の自慢できるところは?
スタイルがいい、と知り合いからよく言われます。ひどく怖い目で・・・・
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
わ、わたしには良く分かりません・・・
問7:初体験の時のことを語りなさい
えっ? そんなのありませんけど・・・
(プリの背中に張り紙がついていて『うんと恥ずかしい目に遭わせてやって下さい』と書かれている)
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
だ、だからありませんって!
問9:備考をどぞ
ここ、エッチなことをする所なんですよね・・・(ビクビク)
出来るだけ言うことは聞きますけど・・・・・・は、・初めては奪っちゃダメですよっ・・・・絶対ですからね・・・!
問10:スレ住人に何か一言
よ、よろしくお願いします・・・
問11:某占い(ttp://u-maker.com/24583.html)の結果/相性
ちちうしプリさんは襲い受 です!

● 襲い受の貴方は
★性格★
飾り気のない実直な人です。
温厚で真面目で頭も良く、さらに自分のことは犠牲にしても人のために力を注ぐことのできる人格者。
情や一時的な感情に流されない、非常に理論的な考え方を持っています。
客観性や論理性など、ビジネスで有用な能力を持つあなたは、大物の風格が漂ってます。


★夜の性格★
精神的攻め・体は受けのタイプ。
自分の武器を十分に熟知しているので利用できるものはすべて使い、自分の快楽を追い求めます。
大抵は相手を挑発して快楽を貪ります。
誘い受けとは違い、人の後ろをおとなしく歩くのを嫌います。
貴方の魅力に周りはKO寸前。


★相性★
へたれ攻・攻寄リバ


● ちちうしプリさんは一生のあいだに、38人の異性を好きになります。

370 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/25(土) 01:06:18 ID:WKwLoiuc
ではちちうしプリに命令。
随分立派な身体をしているなぁ。
俺はコモドで水着の販売をしてる商人なんだが、主に君みたいな巨乳の娘専門のを作っている。
新作の水着を作ったのはいいが着てくれる人が居なくてね。君にモデルになってもらいたい。
まずは君の身体を隅々まで見せてくれ。そこから君にぴったりの水着を用意してあげよう。
それを着たら店頭でポーズを取っていてくれ。早い話がマネキンだ。
皆自分のスタイルを自慢したいのか布地は少なめのが人気でね。
紐みたいな水着がほとんどだが君ならきっと着こなせる。俺が保障するよ。

もちろん着ている水着をお客様が欲しがったらその場で脱がせるぞ。代わりの水着を用意するまでポーズは崩さないように。
売れ残った水着は報酬代わりに差し上げよう。

うちの水着は女性用専門だがビーチ用のほかに彼女さんへの観賞用目的で買う客も居てね。思いのほか男性客も多いががんばってくれ。

371 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/25(土) 06:54:38 ID:SyUjFfqI
>>ちちうしプリ
大変だ!街中にモンスターの群れが現れた。
今は無人の館に隠れているらしい。退治してきてくれ。

(何故かモンスターは全部インキュバスらしい。俺はキミの後をこっそりついて行き頃合いを見て助けに入ろう)

372 名前:かんざしアコ 投稿日:2008/10/25(土) 12:59:36 ID:L3gLP9nE
問1:ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)のキャラコードを晒しなさい
14d021G
問2:身長は?
153cmです
問3:3サイズは?
82/56/84だったかな?
問4:弱点を答えなさい
お、男の人は苦手・・です
問5:自分の自慢できるところは?
身長が低いので、隠れるのとかは結構得意ですよ
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ちょっと離れててもらえると・・嬉しいです。
問7:初体験の時のことを語りなさい
アコになりたてのとき・・ギルドに誘われて、入ったその晩にギルドの男の人数人に・・(そこまで言って、口ごもり)
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
そ、そんなの・・ありません。
問9:備考をどぞ
ギルドの人から、ここでしっかり奉仕したのが認められればギルドを抜けても良いといわれてます。
不本意ですが、命令していただければ・・がんばります。
(入った日から、夜になるたびに代わる代わる男のメンバーに奉仕を強要させられていたらしい)
問10:スレ住人に何か一言
あまりハードなのは苦手なのですが・・。
なるべくできる命令はこなしていこうと思ってます。
よろしくお願いします。
問11:某占い(ttp://u-maker.com/24583.html)の結果/相性

占いの結果
かんざしアコさんは襲い受 です!
●襲い受の貴方は
★性格★
飾り気のない実直な人です。
温厚で真面目で頭も良く、さらに自分のことは犠牲にしても人のために力を注ぐことのできる人格者。
情や一時的な感情に流されない、非常に理論的な考え方を持っています。
客観性や論理性など、ビジネスで有用な能力を持つあなたは、大物の風格が漂ってます。


★夜の性格★
精神的攻め・体は受けのタイプ。
自分の武器を十分に熟知しているので利用できるものはすべて使い、自分の快楽を追い求めます。
大抵は相手を挑発して快楽を貪ります。
誘い受けとは違い、人の後ろをおとなしく歩くのを嫌います。
貴方の魅力に周りはKO寸前。


★相性★
へたれ攻・攻寄リバ

●かんざしアコさんは一生のあいだに、10000人の異性を好きになります。

373 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/25(土) 14:56:05 ID:2ICCEq8U
>かんざしアコ
奉仕の強要か、大変だったな… ここもそう変わらないけどひとつこなしていってほしい
ドラキュラに噛まれて不死属性にされてしまったんだが、どうしてもモノだけぞんび色のまま戻らなくってね これをかんざしアコになおしてほしい
多分舌を使って舐めて、綺麗にしてもらえれば治るかな…

どうしても治らないようならかんざしアコの聖水をモノめがけてかけてくれてもいいぞ。(こっちはハードに抵触するのかな…?その様子ならここ1行スルーをお願いしますー。)

374 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/25(土) 15:14:51 ID:STo5NPeY
かんざしアコへ命令

人を遣してくれるとは聞いてたが、君がそうなのか?それならこの鈴付きのマーターの首輪をつけて、こっちへ来てもらおう。

やってもらうのはこの露店の客寄せ&売り子だ。大聖堂から倉庫の不要なものを売り飛ばしてくれと言われてね、聖職者が
使う装備や聖水を沢山押し付けられたんだよ。結構な安値で並べるから、売りつくす気で露店を開くぞ。営業スマイルでも構
わないから、もうちょっと笑顔でやってもらうよ。
(無事売り切れたら頭を優しく撫でさせてもらうが、それくらいは我慢してもらおう。)

375 名前:かんざしアコ 投稿日:2008/10/25(土) 22:46:56 ID:QdLpUl6Y
>>373

「最初にその言葉は…ちょっと卑怯だと思います」
初めて神父様から紹介された373様は、私の経歴を神父様から聞いたらしく
一言最初にお声をおかけ下さいました。
その言葉が凄くありがたくて…でも、天邪鬼な私はありがとうなんて言えなくて。
ちょっと泣いちゃってる顔を見せたくなくて、373様に背を向けちゃいます。
「さっさと…始めましょ?その為にここに来たのでしょうから」
ちゃんと涙声じゃなく喋れてるかな…と不安になりながら、373様に先を促したのでした。
それでも、373様は私が振り向けるようになるまで待っていてくれたのですが…。

そうして373様に横になってもらうと、373様の服を脱がせて、373様のモノを晒しちゃいます。
そうして、上に覆い被さるようにしてそこを弄りやすいように体勢を変えます。
「凄い…ほんとにここだけ色が違うんですね」
そう言いながら、じっと見つめちゃいます。
そうすると、373様も私のスカートをめくり上げて、私の秘所を下着越しに見つめてきて。
「ぁぅ…見ないで…。そんなの聞いてないですよ…?」
そう抗議する私に構わず、373様はそこに指を這わせてきます。
「見ているだけじゃ治らないだろう…?一緒にして上げるから、頑張って」
「やぁ…っふぅ、んんっ…。れろっ、ちゅっ…んふぅ…ちゅぷ」
言いながら下着の上から秘所を撫で上げてくる373さんに、抗議するのは諦めて
命令の通り373様のモノを舐め始めたのでした。

「っ…ちゅ…ふぅ。凄い臭いですぅ…っ…あぁん…」
アンデッド化した肉棒は凄い臭いを放っていて…。
それを舐めていると、なんだか変な気分に…な、流されちゃダメ…。
「っぁ、ぁ、アコさん凄い…っ!!」
そんなことを考えていると、373様は腰をびくびくってさせながら、今までより強く秘所を擦り上げてきて。
「ふやぁ…ぁんんっ。はむぅ…ぺろっ…」
それが気持ちよすぎちゃって、声を我慢する為に373様のモノを咥えちゃいます。
すると、ショーツの中に手を入れてきて、既に濡れ濡れのそこに指を差し入れてきて…
「っはぁ…んくぅ…もっと…気持ちよくなって…」
「ひぃ…っはぁ…ぁぁんっ!!いいのぉ…もっとぉ…」
そう言いながら指を出し入れされると、我慢できなくなってきて、私も腰を振っておねだりしちゃうのでした…

「んんっ…ちゅる…んふぅ。ちゅ、ちゅぷ、んちゅぅ…んんっ」
秘所をゆっくりと攻め立てられながら、深く咥え込み、373様の肉棒を攻め立てると…
「っはぁ…アコさ…んっ…もう…っぁぁぁ!!」
「ちゅる…んちゅ、ちゅ、ひゃんっ!」
373様はびくびくって腰を大きく震わせると、喉の奥に大量の精子を吐き出して。
「んふぅ…♪ん、んくっ、んんっ。ちゅぅ…れろ…」
その出された精子をゆっくりと飲み下し、私は373様のモノに残った精子も吸い出して、舐め取っちゃって。
「373様…わたし…もう……。」
正常に戻ったモノを見つめ、腰を振っておねだりしちゃうと、373様もお礼にとばかりに私と体勢を交代して・・

その後のことはあまり覚えてないのですが、朝起きたら373様が上に乗ってて…
私のあの辺が…あの…その…(汗
あの後どうなったのかを聞くのが怖くて、そのまま服装だけ整えて逃げ出したかんざしアコなのでした…

(なんか、ハードなの出来ないってことで配慮してもらえたのに、自分で余計にえっちくしちゃったような・・OTL)

376 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/26(日) 06:01:57 ID:dGICTTY.
>黒縁ハイプリ
最近の多岐に渡るご活躍、まことにご苦労さまです。
ささやかなものではありますが、ねぎらいになるかと教会一同からプレゼントを用意させていただきました。

これは私から。この眼鏡は今の貴女がかけているものとデザインは同じですが、軽くて傷がつきにくく汚れも弾くと、なかなか良い素材で作られているようです。
レンズの度は今の貴女がかけているものに合わせましたが、言ってくれれば調整もさせていただきますので。
それとこれは、髪を洗うためだけの用途にアルケミストが作ったと言う美容石鹸ですね。私もやはり、髪は女性の大事な部分だと思います。
そしてこれは主に肌を洗うための石鹸、これは……いわゆるローター用に調整された青ジェムですか。

しかしそれよりなにより、やはりプレゼントと言えば精液ですよね(全く疑いのない笑顔で)
教会内外から射精量を基準に、30人ほど男を……差別なく集めたらいわゆるふたなり娘も混じりましたが、とにかく見積もっておきました。
彼らが貴女に精液をプレゼントしたいそうです、是非おつきあいください。

ああ、言い忘れていました。
貴女自身の許可が下りるまで、彼らには貴女に指一本触れないように厳命しております。
ただかけられているだけでは退屈かもしれませんが、彼らには射精した精液が媚薬化するポーションを飲ませておきました。
精液だけでなくペニスの感触も味わいたいならば、そこはおっしゃってください。
ホワイトデーにはまだまだ早いですが、こちらのプレゼントも受け取っていただけますか?

377 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/26(日) 07:18:07 ID:jvLBTBbo
>かんざしアコ
1週間ほど、俺の専属アコとして狩りに付き合ってほしい。狩り場はどこでもいいぞ。
その次いでと言ってはなんだが、男に対する苦手意識をなくしていこうか。
最初は添い寝だけでもいいけど、徐々にフェラとか69とか・・・本番も色々な体位でしような!
とにかく、俺が甘く濃いエッチをしてやる。
強要じゃないエッチの良さってやつを仕込んであげる。
そうすればギルドを抜けて自由の身になれる日も近づくさ!

378 名前:かんざしアコ 投稿日:2008/10/26(日) 21:43:04 ID:fj1KeJGk
>>374

私が374様の元に行くと、忙しそうに商品の陳列をされていました。
この服とか安いなぁなんて、商品を眺めていると
気付いた374様がこちらにいらっしゃって。
近くにまで寄られて、2,3歩後ずさってしまいます。
「君が大聖堂の子だよね?これ付けて店先に出といて!」
大きな声で言うと、374様は鈴のついたマーターの首輪を渡してきて
店の奥に入っていってしまいます。
残された私は不安げにマーターの首輪と店の奥を交互に見て。
「と、とりあえず付けて店先に…でしたっけ。何すればいいんだろ…」
呟きながら、首輪を付けて外に出て行くのでした。

「これから店を開けるけど、笑顔で店の前に居てくれるだけで構わないからね」
言い終わると、開店ということで374様は店の奥に引っ込んでしまいます。
「いらっしゃいませー。大聖堂の処分品売ってますよー。安いですよー。」
立ってるだけなのも暇なので、とりあえず営業スマイルで大きな声で客寄せをしていると
何人かの人が店に入っていってくれます。
時々私の方を見て、ニヤニヤしながら店に入っていく人も居ましたけど・・

そんなわけで、売り子をしているとお店は大盛況で終ったみたいです。
374様の話では、店先の売り子を一晩譲ってくれるなら店の物を全部買っていくとかいう
怖いお客さんもいたとか・・。
とりあえず全部売り切れたので、良かったーと喜んでいると
374様は優しく頭を撫でてくださいました。
あまり忙しくて話せなかったけど、今度会うときは少しだけ話したいと思うかんざしアコなのでした。

379 名前:クール退魔プリ 投稿日:2008/10/27(月) 09:05:01 ID:30OALSaw
遅くなってしまいました。申し訳ありません。
命令を実行します。

>>329さん


329さんの仲間たちと共に名も無き島へ行きました。屈強なモンスターが多数襲い掛かってきましたが全て撃退。
私たちは無事に島の一角でテントを張って野宿することになりました。翌日には修道院へ侵入する予定だとのことです。

夜の支援を頼まれた私は、329さんの相手をすることになりました。下着を着けていない状態で法衣姿のまま交わります。
四つん這いの姿勢で329さんの追う直に背後から突き上げられます。
「……っ! はっ……ああっ! あっ……ううっ……」
バックから突き上げられる快感に翻弄されながらも、私は声を殺そうと必死でした。
欲望のまま嬌声を漏らせばモンスターに気づかれる恐れがあります。
そこへ、もう1人の方が私の下に入り込んできて乳房を揉み解し始めました。
「――っ!!」
あそこと胸を同時に攻められては堪りません。絶頂への階段を昇り始めていた私は一気に追い込まれました。
「もう……あっ――んんっ!!?」
イク……というときに口をふさがれ声を殺されてしまいました。
同時に329さんの熱い精が流れ込んでくるのを感じました……。

その後も、あそことお尻を同時に突き上げられたり、他の人の相手をさせられたりと夜の支援はとても大変なものになりました。

380 名前:クール退魔プリ 投稿日:2008/10/27(月) 09:45:33 ID:30OALSaw
>>190さん

190さんの局部は異様な姿に変わり果てていました。それも興奮しているのか勃起しています。
この特性の聖水を振り掛ければすぐ元に……今切らしていました。
こうなれば直接振り掛けるしかありません。
「すぐに終わりますから、じっとしていてください」
19さんに跨るように立って、ショーツを下ろします。
そして局部に狙いをつけて……
「アクアベネディクタ!!」
おしっこの穴から聖水を放ちました。ちゃんと私の体内で清められているので害はありません。
下水道の水も聖水に替えられるのが、このスキルのすごい所です。

変形した局部に特性の聖水を振り掛けると、すぐに元通りになっていきました。これでもう安心です。
「…………」
ですが……やはり人前で放尿同然の行為をするのは恥ずかしいですね。後で個数をそろえておきましょう。

381 名前:クール退魔プリ 投稿日:2008/10/27(月) 10:15:34 ID:30OALSaw
>>186さん

オイタをした罰として私は186さんに呼び出されました。解呪の時の行為に問題があると判断されてしまったようです。
しかし、多少の矜持よりも人命が大切と私は考えています。でも罰は罰です。あえて、それを受けましょう。

186さんの言葉を聞く前にスピードアップポーションを飲むように言われました。1本飲み干し、お説教の時間に入ります。

…………………………眠い。
お説教が始まってから数分ほど経ったでしょうか。突然物凄い睡魔に教われました。
それどころか、身体の方も熱く火照って……まさかさっきのスピードアップポーションになにか……?
ふとももをもじもじさせながら、瞼を閉じまいと耐えますが……駄目……目を開けていられない……。
「…………」

突然お尻に鋭い刺激が走りました。
「……っ!?」
どうやら眠ってしまったようです。
私はショーツを取られた状態でスカートをめくられ、お尻を丸出しにされて186さんに叩かれていました。
「んっ……」
薬の所為でしょうか。これだけで私は感じてしまいます。
叩かれるごとに、痛みよりも快感の方が強くなっていきます。このままでは、はしたない姿を晒してしまう……。
「――ふぅ!? くっ………!」
身体の火照りがより強くなり、身体中に広がっていきます。ブラの中では乳首が起立しています……これはまずいです。
突然お尻を叩く手が止まりました。すると186さんは私が股間を湿らせていることを指摘しました。
「違います……これは……」
しかし、話を聞いてもらえず186さんのごうちょくを挿入されてしまいました。
「――くっ!!」
今……やっと理解しました。きっと186さんの狙いはこれだったのでしょう……。
こうなってしまってはもう逆らえません。大人しくされるがままになりましょう……。

薬の効き目が切れた頃には行為も終わっていて、私は精液だらけの法衣を着たまま岐路に着きました。

382 名前:栗毛アルケミ 投稿日:2008/10/27(月) 14:13:20 ID:MV/VhQhY
かんざしアコとクール退魔プリに命令。
マッサージチェアを用意した。座って休んでくれ。
(座ると手足を枷で拘束し、無数の手がでてきて胸をマッサージしてくれるぞ。乳首を立たせたらそこもひたすらマッサージだ。)

383 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/27(月) 16:26:05 ID:hQcDgh8I
クール退魔プリに命令。
久しぶりということもあるから健康診断と予防注射を行うぞ。
昨日飲んでもらった検査用ポーションが、そろそろ小水となっている頃だろうから、それを採取させてもらう。
この容器に小水を出してくれ。特殊な薬品を入れて健康状態を調べるというものだ。私が出している時の様子も
記録としてSSに撮るが悪く思わないでくれ。それと予防注射だが、その様式から言われるだけで従来のそれとは違う。
予防注射は君を悪魔から受胎することのないようにする措置だ。方法は特殊な薬を飲んだ状態の男のペニスからは
只の精液ではなく、女性の愛液と組み合わさることで退魔の力を発揮しうる効果を得ることができるというわけだ。
これは興奮女性の子宮に流し込まないと効果が出ないのが問題だが、今は我慢してほしい。
ちなみにその精液からは妊娠することは無いのだが、念のために避妊の薬を飲んでおいてくれ。

384 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/27(月) 18:21:59 ID:uk66Uhgg
>>382
・ROらしい命令を心掛けましょう。もしくはRO風に脚色をつけるなどしてみましょう。


てか栗毛アルケミは過去に総合スレで散々叩かれた奴だからスルー推奨

385 名前:黒猫耳♂アコ 投稿日:2008/10/28(火) 00:41:19 ID:fZkdB9Ik
>>367さん
教会の事務局に手違いがあったらしく、男性限定(>>296)のはずの黒猫耳♂アコの依頼窓口に、
何故か女性アーチャーさんからのご依頼がありました。
近頃えっちなご依頼ばかりこなしていたので、Baseもjobも上げていなかった黒猫耳♂アコは
自分より小さい女の子が依頼主と聞いて、いい機会だとお引き受けしたのです。
(えっちな展開にもならなさそうだし。レベルも上げられるし)
――そう思っていたのですが。

「あっあっああんっヒールぅっ」
黒猫耳♂アコがビクビクと身体を震わしながら、自分にヒールをかけます。
崑崙D1Fでパピヨンにまとわりつかれながら、黒猫耳♂アコはなまめかしい声を上げていました。
「ダブルストレイフィング!!」
ビュンビュンと風を切る音がしたかと思うと、パピヨンが瞬時に消滅していきます。
「大丈夫? 黒猫耳♂アコくん」
現れたアーチャーさんは、資料どおり黒猫耳♂アコよりも2.3歳は小さな女の子でした。
小さな女の子にしては、話す言葉が成熟した女性を感じさせます。
最初に顔をあわせた時、黒猫耳♂アコは何か普通のアーチャーさんと違う違和感を感じたのですが
それが何かを突き詰める間もなく崑崙へと来てしまっていたでした。
「は、はい。ボクは大丈夫です……っとニューマ!!」
横に沸いた桃樹の桃を避けるために、ニューマを置いてSP回復のために座ります。
そうしてほっと息をつきました。そんな黒猫耳♂アコを横目でチラリと眺めて
アーチャーさんが桃樹に矢を打ちはじめました。
「それにしてもさっきからパピヨンがおかしいわね。ダークストライクの威力が弱いし、
……しかも黒猫耳♂アコくんの股間ばっかり狙ってる気がするわ」
「うう……本当に……」
そうなのです。何故かパピヨンの放つダークストライクが、
黒猫耳♂アコのおちんちんの位置ばかり狙って打たれているのです。
いつもの威力なら痛いどころの騒ぎじゃありませんが、何故か威力まで弱まっているのでした。
(昔近所の剣士くんに足でやられた『電気あんまの刑』みたい……)
痛気持ちいいような変な感覚で、黒猫耳♂アコの身体はさっきからずっと火照っているのでした。
ウワァァーと断末魔の叫び声を上げながら、桃樹が消えて行きます。
アーチャーさんはドロップした古木の枝を拾うと、
SP回復から立ち上がった黒猫耳♂アコに近づきました。
そして突然黒猫耳♂アコの股間を撫で回したのです。
「……おちんちん痛くない?」
小さくて細い指が、ズボンの下のおちんちんの形を確かめるようにうごめきます。
「うわぁぁぁ! ど、ど、どこ触ってるの! 駄目だよ女の子なのに!!」
黒猫耳♂アコは慌てて身をよじってアーチャーさんの指から離れました。
動揺のあまり敬語を使うことも忘れています。
「痛くない?」
「痛くない、痛くないから!!」
両手で近寄ってくるアーチャーさんを制すと、アーチャーさんは「そう」と
興味を失ったのか、黒猫耳♂アコから離れたのでした。

――それから30分後。

「はぁ……はぁ……はぁ……」
大量のパピヨンに続けざまにダークストライクを打ち込まれ
頬を紅潮させた黒猫耳♂アコの姿がありました。
アーチャーさんは何故か暫く前から口数が極端に減っています。
(勃っちゃう……ボクおちんちん勃っちゃうよぉ……)
女の子の前でそんな恥ずかしい事耐えられません。
黒猫耳♂アコは痛みに集中してごまかして耐えていましたが、もう限界でした。
「……黒猫耳♂アコくん。そこの茂みでちょっと休まない?」
「……はい!」
アーチャーさんの誘いに、渡りに船とばかりに黒猫耳♂アコは頷きます。
(ああよかった……これで落ちつける……)
黒猫耳♂アコがそう思って茂みに入り、緊張の糸を解いた――その瞬間でした。
「わっ!!?」
どすんと身体に衝撃が走り、気がつくと黒猫耳♂アコはアーチャーさんに押し倒されていました。
「何!? えっ!? どうしたんですか!?」
黒猫耳♂アコが慌てて向き直ると、お腹の上にアーチャーさんが馬乗りになります。
その息がハアハアと荒くなっていました。
「もうだめ。我慢できない……さっきから黒猫耳♂アコくんやらしすぎなんだもの。
頂戴、私に黒猫耳♂アコくんのおちんちん……。ね? セックスしよ?」
そういうと、スカートの中から自分のショーツを脱ぎおろしました。
黒猫耳♂アコの目の前に、毛も生えていないつるつるの女の子の大事な割れ目が晒されます。
「なななな、なにいってるのぉぉ!! 君まだボクより小さい上に女の子じゃないか!!
そんな事しちゃいけないよ!」
慌ててアーチャーさんの身体をどけようとした黒猫耳♂アコですが、アーチャーさんの方が
一枚上手でした。黒猫耳♂アコのおちんちんをズボンの上からぎゅっと握りしめます。
「あうっ!」きゅっきゅっと急所を握られていては身動きが取れません。
「あら。私この見た目と違って随分年寄りで経験豊富なのよ。
ギルドの奴ら転生したら『俺ロリ趣味ないんだサーセンwww』とか言っちゃって
全然相手にしてくれなくて。酷いと思わない?」
処女膜も再生してるっていうのにねと、アーチャーさんは酷く憤慨しているようです。
黒猫耳♂アコは、顔合わせの時の違和感の原因にようやく気がつきました。
普通のアーチャーさんと服の色が違うのです。アーチャーさんは転生アーチャーさんだったのでした。
アーチャーさんは身体をずらして黒猫耳♂アコの太ももの上に移動すると
黒猫耳♂アコのズボンを下ろして勃起しているおちんちんを取り出しました。
そうして自分の股間の下に導きます。
「ああ……だめ、だめです。ボク初めては好きな人と……」
「ごめんね……私食べちゃうね。黒猫耳♂アコくんのおちんちん……」
おちんちんの先に柔らかな塗れた感触を感じます。黒猫耳♂アコは目の前が真っ暗になりました。
(あぁ……ボクのおちんちん食べられちゃう……! だれか助けて……!)
ぎゅっと目をつぶったその時です。
「イタッ! イタタッ!!」
声に驚いて黒猫耳♂アコが目を開けると、ポコポコという音と共に
上にのったアーチャーさんが身もだえしています。
見ると少しはなれた茂みに、桃樹が沸いてアーチャーさんの背中に桃を投げていたのでした。
「わわっニューマ!」
慌てて黒猫耳♂アコがニューマを置くと、アーチャーさんがスクッと立ち上がり
下ろした下着もそのままに弓を手に持ちました。
「ぬぅぅぅぅ〜〜! 邪魔しやがって〜〜!!」鬼気迫る表情で桃樹へと向かっていきます。
どうやら貞操の危機は免れたらしいと、ほっと胸をなでおろす黒猫耳♂アコなのでした。

それから暫く後の事。黒猫耳♂アコはプロンテラの街中で
グラマラスなスナイパーのお姉さんに声をかけられました。
「えぇ!? あのときのアーチャーさん!!??」
「崑崙の時はごめんね。欲求不満でつい……ね。でも黒猫耳♂アコくんみたいな子だったら
いつでもお姉さん筆おろししてあげるから、その気になったら呼んで」
ちゅっと黒猫耳♂アコのほっぺたにキスをして、スナイパーさんは去っていきました。
「女の子って化けるんだなあ……」その背中を呆然と見送ります。
いつかボクが好きになる女の子も、あんな風に化けるんだろうか
でもボクにはまだ女の子は早いかも。そう思う黒猫耳♂アコなのでした……。

(命令主さんへ。文章から今回女性キャラと判断しましたが、
できれば296の通り男性キャラ視点でお願いします。
ショタ受というマイナーなあれなので、需要がありましたらご命令下さい)

386 名前:329 投稿日:2008/10/28(火) 00:53:22 ID:Z4GB8Vpg
>クール退魔プリ
キミのおかげでオーラ達成したぜ。
あとキミの抱き心地だが、すごくよかった・・・昼と夜との違いが萌えたぜ。
声を出せない切なさもあって、無意識に腰をくねらせたり、全員を相手にしたりで大変だったろう。
仲間内でも評判がよかったぞ。

そして、ここの取り決めにもあるが、連続で命令させてほしい。
転生することにしたんだ・・・で、キミには俺の筆おろしの相手を命じたい。
年下の男の子を弄ぶがごとくでもいいし、優しいお姉さん的にでもいいし、その辺はまかせよう。
キミのこれまでの性行為経験で、俺にその素晴らしさを教え込んでくれ。

(スレ的に連続2回という事で命令しましたが、アウトならスルーで)

387 名前:うさ耳雄アサシン 投稿日:2008/10/28(火) 05:48:30 ID:YPkZHxHw
黒猫耳♂アコへ命令

うさみみを装備した一瞬女性に見えるがれっきとした男のアサシンが
教会前に立っていた

「ここの教会は女の聖職者しか居らぬのか!
 ん?そこの黒猫耳アコライト、お前もここの関係者か?
 もしここの関係者ならしばしの間俺の相方として狩をしてくれないか?
 無論”相方”というのは夜のほうも頼みたいんだが…。」

黒猫耳♂アコを見つめながらこのアサシンは股間をすでに大きくしていたのである。


うさ耳雄アサシンプロフィール
型はクリアサ、DEX30程度。Lvは黒猫耳♂アコと公平が組める範囲
ショタ好きの攻め気質、宿より狩場でのHがお好み。
Hの内容は鬼畜系のプレイは好むSであるが相手を尊重し大事にするタイプ

388 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/28(火) 17:34:30 ID:kLtITpnU
>かんざしアコ
呼び出してしまってすまないな。端的に言えばちょいと励ましてほしいというか慰めてほしいというか…
実は先日まで相方兼恋人と呼べる人が隣にいたんだ、けど彼女は何かがきっかけで別の世界に戻る、と
相方と恋人の解消宣言をしてきたんだ(鯖移動というか戻り)。だから、ちょっと寂しく…なってしまってね。
自分で言うのもあれだけど、転生職、しかも火力として最高のスナイパーになれたのも、彼女のおかげだってのに
なんかやる気がなくなってしまってさ。一緒することもあったPTメンバーからは、ちょっと頭冷やして来いって
言われてしまったこともあって、このままじゃいけないと思いながらどうも割り切れなくて…
彼女の代わりになってくれなんて酷いことを言うつもりじゃない、ただ、そこで話を聞いてくれればいいよ。

389 名前:クール退魔プリ 投稿日:2008/10/29(水) 00:11:24 ID:/4HaYtu.
>>383さん

またもや人前で小水を出すという恥ずかしい行為を命じられてしまいました。
容器の前に座り、ショーツを脱いでやや足を開いた状態になります。
正面では383さんがSS撮影の準備をしています。これでは、嫌でも視線を意識してしまいます……。
私は目を閉じて、出来る限り383さんを見ないようにして小水を出しました。
容器にはちゃんと入っているみたいでポチャポチャと音がします。

それが終わった後は避妊薬を飲んで予防注射です。
医療用ベッドに横になった私は、383さんの注射をあそこに受けます。
「くっ……んんっ!」
挿入される気持ちよさに声を出してしまいます。
383さんは何度も腰を押したり引いたりして、熱い精をたっぷり注射しました。
「――っ!!!」
奥まで流し込まれるそれを感じ取りながら私は絶頂を迎えてしまいました……。
毎年、健康診断と予防注射は大変です。これも聖職者(退魔)の運命だから仕方ありませんね。


>>386さん

「まずは、オーラおめでとうございます。私は……聖職者としての義務を真っ当しただけです。奉仕は義務の一つですから」
386さんはベッドに横になり、私はその上に跨る形になります。
これから386さんの筆卸をすることになったのです。希望は優しいお姉さん、年下を弄ぶ女性……前者は私には不可能でしょう。
ここは弄ぶ方向で活かせて貰いましょうか。

まずはズボンを下ろし男性器を露出させます。すでに立ち始めていたみたいで、あっという間に勃起してしまいました。
そのいやらしいオチンチンの先端に軽く指先で触れます。何度か突付くように軽く触れると男性器がビクンと震えました。
しかし、簡単には射精させません。根元から頂点までツーっと軽くなぞったり、先端をぐりぐりと指先で刺激したりします。
すると先端からは我慢汁というのでしょうか。それが出てきました。
優しくぎゅっと握ると硬く、熱くなって脈を打っているのが感じ取れました。そろそろ射精させましょう。
ショーツを脱ぎ捨て、騎乗位の格好に挿入をします。
「……これから本格的に行きます。準備はよろしいですね?」
386さんは緊張を隠さない面持ちで首を縦に振りました。
私は腰を上下に振り86さんのを締め付けて刺激します。この姿勢が一番感じてしまうのでしょうか。私は早くも絶頂への階段を昇り始めました。
気持ちよさに身体と心が震えます。今回は私が気持ちよくなるのではなく、相手になってもらわないといけません。
肉欲に負けず奉仕をして386さんには満足してもらわないと。

下の口での奉仕の後は胸と舌を使っての奉仕になりました。
何度も焦らしながら射精させたので、きっと386さんには満足のいく絶頂感を味わってもらったと思います。

390 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/29(水) 01:01:53 ID:vqA9GTCE
>クール退魔プリ
退魔の力の為で>>389で受けた健康診断に加えた措置を行うことになっています。人としての不浄の穴を清め、
魔に対する抵抗力を付けてください。基本的な方法は>>389で行った診断と同じですが、この特製の無色透明の
べと液を使って、後ろの穴をほぐしてペニスを入れやすくします。
まずそこで下着を脱ぎ、服を後ろ手にめくり上げつつ、後ろをよく見えるようにしておきなさい。私が特製べと液を使いつつ
後ろの穴をほぐしていくので、体を硬くしないようにしてください。状態が整ったら、既に薬を飲んだ私のペニスを入れるので、
体はそのままを維持してください。貴女の興奮によって中へ染み込む力が加わるので、協力するように。
(私はその薬の副作用で尿を出してしまうかもしれませんが、これも修行だと思って受け止めるように…)

391 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/31(金) 01:06:32 ID:0OIIAKFE
残りが少ないのと、誰も立てないようなので新スレ立てました。
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1225382261/

埋まり次第移動してください。
テンプレ追加案ですが、お話し合いでもまとまってないようなので
同じままにしてあります。

392 名前:黒縁ハイプリ 投稿日:2008/10/31(金) 23:03:48 ID:WRkm6Z4o
すみません、風邪を引いてしまって遅くなってしまいました…

>>358さま
「教会から派遣されました黒縁ハイプリです。よろしくお願いします」
358さまの研究室でぺこりとご挨拶。研究室は雑然としており、床のあちこちに書類が落ちていたり、本が積まれたりしています。
「あぁ、よろしく頼むよ」
358さまは、なにやら書類を読まれながら、返事をされます。
「あの…、秘書というのは、どのようなお仕事なのでしょう…?」
昔から教会で暮らしている私は、秘書なるものがいったいどのような仕事なのか、よくわかりません。
私は、こちらに来る前に調べた内容をお伝えしながら、お尋ねします。
ちなみに調べた秘書の仕事というのは、『上司が仕事に専念できるように必要なあらゆる業務・雑務を行う。
一般的には、スケジュール管理、資料作成、健康管理など身の回りの世話…』というものでした。
「うむ。それであってるぞ」
私の説明を聞いて、358さまは頷かれます。良かった…間違ってはいなかったみたいです。
ほっと胸を撫で下ろす私に、358さまは、続けておっしゃいます。
「そうだな…。それじゃあ、まず…こいつの処理を頼むよ」
358さまは、自らの股間を指差しておっしゃいます。視線をそちらに向けると…。
「きゃっ!! ななななんですかっ!」
机の向こうの358さまの下半身は裸。しかも股間には、隆々と屹立したモノが…。
私は赤面して手で顔を覆いますが、358さまはニヤッと笑われて、おっしゃいます。
「長いこと出かけてたから溜まっちゃって仕事に専念できなくてね。健康管理も秘書の仕事なんだろう?」
う…、そういわれると、間違ってはいないような気も…。
「わかりました…。358さまの研究がはかどるように、ご奉仕させて頂きます」
私は358さまの足元に跪き、そうご挨拶をしたのでした。

「んっ…んむっ…れろっ…、あふぅ…んんっ…ちゅぱっ…くぅっ…」
最初は、舌先で亀頭を中心に刺激します。そしてカリの方まで…。
次元の狭間では研究に没頭され、満足にお風呂にも入られてはいなかったのか、358さまのカリ裏には恥垢が溜まっています。
「んっ、んんっ、んちゅっ……、あはぁ…すごい匂い…くぅんっ!!」
私はそれを丁寧に舌先で舐め取ります。そのたびに、口から鼻に掛けて、強烈な臭いが広がります。
ですが、その臭いが広がるたび、なぜか股間からイヤらしい液が溢れてしまうのでした。
「んっ…ちゅ…はむ…、んっ…んんんっ…」
一通り綺麗に舐め上げたあと、口を大きく開き、太いモノを喉の奥まで咥えます。
そしてそのまま、頬をすぼめ舌を押し当て、口の中の粘膜を肉棒に絡めると、顔を前後に動かし吸い上げると…。
「うっ…ぐぅ…」
「んっ、んんんんんっ!!!!」
358さまは一声唸られ、私の口の中に大量に射精されます。
何週間も溜められていたそれは、口では受け止めきれず、ぬらぬら光る唇の脇から零れ落ち、法衣にシミを作ってしまうのでした。

私は喉に絡みつくような濃い精液を苦労して飲み込み、更にまだ肉棒や尿道に残っているものも綺麗にします。
「ふぅ…、余りにも上手いんで口に出してしまったよ」
そんな私の髪を撫で上げながら、358さまはおっしゃいます。
「ありがとうございます…」
私はそう答えます。ですが、射精されたにも関わらず、依然として硬さを保ちそびえたつ肉棒に視線は釘付け。
そして、あそこの疼きを抑えるため、切なげに太ももを擦り合わせしまっていたのです。
「どうした? 何かいいたいのならいいなさい。報告・連絡・相談は秘書の基本だぞ」
そんな様子に気付かれたのか、358さまはおっしゃいます。
「…あ、あの…。あそこが…疼くんです…」
「そんな報告じゃ、どうしたらいいかわからないな。もっと正確に、そしてどうして欲しいかをいいなさい」
私は赤面しながらも、おずおずと答えます。ですが、358さまは、そんな私の報告を叱り付けます。
「う、そ、その…、あそこが…、お○んこが疼くんですっ!!」
「それで?」
「そ、それで…358さまの…お、おち○ちんを、わ、わたしのお○んこに、く、くださいっ!!」
358さまの巧みな誘導により、恥ずかしい言葉を言わされてしまい、私の蜜壺からはさらに恥ずかしい液体が溢れ、シミが広がります。
「そう、今度からはそのように正確に報告するんだぞ」
358さまは、そういうと、下着を脱ぎ、机に手を突いて、お尻を向けるよう、命令されます。そして…
「あっ…あぁぁぁ、ひぃっ…ひゃあぁあ!!!!」
背後から熱く硬い358さまの肉棒を挿入して頂き、悦びの声を上げてしまうのでした。

その後、昼夜問わずご奉仕してはおねだりをしてしまうダメな秘書だった、黒縁ハイプリなのでした。

393 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/11/01(土) 16:14:18 ID:WPkkNy.I
黒猫耳アコきゅんに命令するぜ!
オレは結構資産のある商人なんだけどさ、未だに彼女がいないんだよ。
そこでお前に頼みがある!
三日間オレの彼女になってくれ!
とりあえず女装してデートや飯を作ってくれればいいんだ。もしかしたら可愛さに襲い掛かるかもしれないが、よろしく頼むぜ。

394 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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