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【百合も】生体DOP達に萌えるスレ【801も】
- 1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/05/29(火) 23:15:44 ID:r00qxy1Y
- ここはリヒタルゼンにある
生体工学研究所に出現するDOPシリーズ(?)に萌えるスレです。
ハワード兄貴とアッーしたい人や、マーガレッタとにゃんにゃんしたくて色々溜まってる方々
一緒に発酵してみませんか??
【生体研究所萌えスレの正しい攻略法】
・共通ルール全項目(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・18禁レートのスレッドなので『sage進行』でおながいします。
・煽りや叩きはセシルに射殺されます。
・電 波 大 歓 迎! どんどん受信してください!!
・他ROページを貼るのも常識的な範囲でおk。ただ、誰かが作品を上げた直後はやめましょう。
・生体萌え本スレではできないネタも大歓迎!
・生体萌え本スレで、えっちぃネタが出てきた場合はこちらへ誘導してください。
・新スレは>>980に依存。>>980が行動しなければ気づいた人が立ててください。
- 641 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/07/23(水) 17:26:24 ID:J4cqlp2o
- しかし改めて見ると>639のある意味情熱的な書き込みってすごいよな
元はルイズのだっけか
参考資料
ttp://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E9%87%98%E5%AE%AE%E7%97%85#.E6.9C.AB.E6.9C.9F.E7.97.87.E7.8A.B6
- 642 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/08/10(日) 04:36:36 ID:RlKUCDEI
- ・・・これは嵐の前の静けさか!!
- 643 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/08/11(月) 02:24:04 ID:/Yszue/Y
- 停滞しているようなので、投稿してみる。
世の中の主流なんて知るものか!!ヽ(`Д´)ノ
「ふ…あふっ…ん…」
…ピチャ
水音が耳に響く。ここを攻められるとどうしても声を止められない。
「ふっ…あ…ああん!」
くすりっ
耳元で笑う声が聞こえた。
「ここ、弱いんだな」
だから耳元で話しかけないでください!感じちゃいますから!てか、耳の中を舐めないで!
「あふぅん…。そんな…ことっ…ひゃぁ!」
いきなり指を曲げられて弱いところを攻められた。ヤバイ!もう限界!
「いや・・・もうダメ…」
「一回イっていいよ…」
ちょっと悪目の笑顔で言われた。てかその笑顔は反則です。なんかエロイです。しかも、妙に嬉しそうですね。
と、思っているうちに私の中の指の動きが速くなり、弱いところを重点的に刺激された。
「あぁん!…あふっ…もぅ…あぁぁぁぁぁっ…!!」
頭の中が真っ白になって、息をするのがしんどくなった…。
「はぁ…はぁ…ん…ぁ…」
「可愛いな」
笑顔で目元にキスをくれた。てか、その笑顔ほんとにエロイです。ついでにその声も。もうそれだけでイったばかりの私の中がうずくくらいに…。
まぁ、これよりももっとすごいのがあるんだけどね…。私しか知らない飛び切りの顔が…。
「まだ余裕があるようだな。
もうちょっと休ませてあげようと思ったんだが、それだけ余裕があるのなら遠慮は要らないか」
はぅっ。なんか笑顔が怖いです。今ので遠慮してたんですかっ。ずいぶん虐めてくれた気がするんですけどっ。
でも、まぁ、そんな顔で言われたら私も断れないし。なにより私の子宮が彼を欲しってうずいてるし…。
だから
「入れていいか?」
「んっ…。お願い…します…」
耳元で囁かれておねだりしちゃった。
くすりっ
また、あの笑いが耳に響く。
「つらかったら背中に爪立てていいから」
そう言い終わるかどうかで一気に貫かれた。
「――――っっっ!!」
一瞬声が詰まり、彼の背中に爪を立ててしまった。
あ〜あ、きっとミミズ腫れになっただろうな。傷はあるけど白くて広い背中に赤いスジが浮かんでいるのを想像すると、ちょっと中がうずいた。
…ズッ…ズッ
しばらくは自分の彼の息切れと、彼が出入りする音と、ベットがきしむ音しか聞こえなかった。
「…あっ、…ん、あふっ…」
お互い限界が近いことが息切れの様子からわかる。何よりもすでに自分がそうだからだ。
「…あ、セイレンさん…んっ…もう…」
「…あぁ、イっていいよ。アルマイア…」
あぁ、そろそろだ。自分が最高に大好きな、見るだけで昇天してしまいそうな、あの顔が見られる。
それを想像しただけで気分が最高潮となり、彼の速度が速くなるのに合わせるように、絶頂へと上り詰めていく。
「…あ、んっ、あ…あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!」
「…くっ!!」
- 644 名前:643続き 投稿日:2008/08/11(月) 02:28:41 ID:/Yszue/Y
- 腕枕をしてもらい、幸せ気分で彼に寄り添う。
セイレンさんてば、最中はあんな悪い顔で攻めてくるのに、終わったらいつも通り…いやいつも以上に私の体を気遣ってくれて、
なんかそのギャップが可笑しい。
「む?どうかしたか?」
思わず笑った私に怪訝そうな顔を見せる。けど、本当のことを言ったらちょっと可哀想だから言うのはやめとこっと。
それに、あの顔も見れたから、もう大満足だし♪
あの顔…、
大好きなセイレンさんがイク瞬間の、あのお色気フェロモン大放出!!!!
の顔がね♪
いや〜、ほんと、あれを見ただけで私の中がキュゥゥゥゥってなるくらいすっごいのなんのって!
あんな顔、他の誰にも見せたくないわ。
と、心の中でうきうきルンルン♪な私とは対照的に、怪訝な顔をしてる彼。
「本当に(頭は)大丈夫なのか?」
心配してくれる。
「大丈夫ですよぅ」
心の中で(外でも?)浮かれ気分な私がそう答えると
「なら大丈夫だな」
と、言いつつ私に覆いかぶさってくる。
ぇ?あれ?なんか悪い顔になってる?
「大丈夫なんだよな?」
耳元で囁かれた。
…夜はまだ長そうだ。
‐終了‐
アルマって、年上と付き合ってるイメージがあるよね。
まぁ、あれだ、文才がない・この組み合わせが主流でないなんてことは百も承知。
ただ、思い浮かんだ萌えを形にしたかったんだ〜!!ヽ(`Д´)ノ
混沌|彡逃亡
- 645 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/08/11(月) 12:57:55 ID:P6LZdDEo
- ふぉぉ、これはなんと理想のアルマ
これで胸が大きくて、そのことをちょっと気にしている感じだと
もうたまりません
- 646 名前:643&; 投稿日:2008/08/12(火) 16:54:09 ID:fl0/MfDQ
- >>645
理想となっ。なんという嬉しい言葉!
ちなみに関西弁じゃないのは自分が知らないだけなので脳内補正でよろしく!
胸が大きいことを気にしているアルマも、作品としてあるけど、
残念ながら裏ではないので、スレ違いになるからやめておくよ。
他のカップリングでもよければまだ作品はあるけど、連投になるから考え中(´・ω・`)
- 647 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/08/12(火) 17:35:25 ID:j9iuCruk
- 他の作品も見たいノ
悪戯っぽい可愛いアルマと、格好よさげなセイレンの組み合わせもすごくいいと思った
- 648 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/08/13(水) 01:46:46 ID:o1zwXyp.
- >>646
裏じゃないなら表に投下すれば良いじゃない(マリー
それに、ここは「18禁もおkなスレ」なのであって「18禁しかダメなスレ」ではなかったと思うぜよ?
あまり気にしないで良いんじゃないか?
- 649 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/08/28(木) 03:48:43 ID:cH76Ep/2
- 646です。
連投になるからと投稿を控えていたが、誰も投稿する気配がないから、そろそろいいかな?と思って投稿してみる。
というわけで、別の作品です。
ちなみに、ハワード×セシルです。(雰囲気を壊したくなくて、作中に名前が出てこないから)
〜回想〜
「疲れ?疲れなんて、ちょっとサービスしてあげれば一発ですわよ。お風呂でとかもいいですわね〜(ニコニコ」(某性職者談
〜回想終〜
どうも疲れているっぽいハワードを見て、何かしてあげたいと思い相談してみたところ、そんな答えが返ってきた。
べ、別にあいつが心配だからってわけじゃないのよ!ただ、あいつが元気ないといまいち調子が出ないっていうか…。そう!装備の修理も疎かになったら困るし!
うん!そうよ!あいつは元気じゃなきゃダメなのよ!
てことで、ハワードの部屋に行き、ヤツがシャワールームに向かったところで、作戦を実行することにした。けど…
てか、お風呂ってなによ!サービスって何?何をすればいいわけ?体洗ってあげれば良いの?なんで私がそんなこと…。
ま、まぁ、それで何とかなるのならしょうがないわね。
あいつの疲れた顔なんて見ててもつまらないし、体くらい洗ってあげるか。
〜シャワールーム〜
コンコン
「お?どうした?つまむもんが欲しいのなら、たしかクッキーが棚の中に…」
ガチャ
「入るわよ」
「おわぁ!!な、なんだ急に!何て格好してやがる!」
何て格好って、別にシャワー使ってるから服が濡れないように脱いでタオル巻いてるだけじゃないのよ。なんで壁に張り付いてんのよ。
「いや、俺が言いたいのはなんで入ってきてるんだと…」
「何でって…。た、たまには背中でも流してやろうかなって思っただけよ!」
「あ〜、なんでそういう発想になったのかはわからんが、別にいらんぞ?」
「うっさいわね!大人しく洗われてなさいよ!」
ハワードの言うことなんて無視して、とりあえずスポンジにに石鹸をつけて泡立てる。もう、頭は洗い終わってるようね。
で、洗おうとしたんだけど…。
「ちょっと。届かないじゃない。しゃがみなさいよ」
「あ、あぁ…」
どうやら説得は諦めたらしい。大人しく台に座り込み背中を向けてきた。
んじゃ、洗うわよ〜。
まずは首から背中へっと。
ほんと広い背中ねぇ…。まぁ、身長があるから分かるんだけど、こいつの場合、鍛冶をするもんだから上半身がすっごい鍛えられてて更に大きく見えるのよね。
洗うのが一苦労だわ。
「はい、腕伸ばして」
「おぅ」
うわ、腕ふっと〜い。何コレ、私のモモよりも太いんじゃない?どうやったらこんなに太くなるのよ。あの大斧振り回してるから?それとも鍛冶で思いっきり鉄鎚を振ってるから?
と、まぁ色々思うところもありながら洗ってあげてたら、ふと大人しくしていたハワードが…
「あ〜、でだ」
「ん〜?」
「何でこんなことしようと思ったんだ?」
「別に。ただ、なんか疲れてるっぽいからマーガレッタに相談したら、こうしてやれって…」
う〜、言ってて恥ずかしくなってきた…。
「体洗ってやれって?」
「うん。サービスしてやれってさ。はい、次は足伸ばして。」
「おぅ。て、お前さん、意味わかってやってんのか?」
「意味って何よ。お風呂でサービスって言ったらこれしかないじゃない。」
「あ〜、ま〜、…理解した」
「そ」
っと、あらかた洗い終わったわね。後は…。
ん〜。さすがに手を出すのはためらいがあるわ…。別に、ハワードのなんて今更だけどやっぱりねぇ…。
私の手が止まったことでハワードも気がついたらしい。
「あ〜。そこは自分でやるからいいって」
「あ、うん、お願い」
「さすがにお前さんには無理だろ」
む?無理って何よ。何?洗うくらい私でもできるわよ!
「無理って何よ。別にこれくらいどってことないわよ!」
言うか言わないかのところで掴んでやったわ。
シュッ…、シュッ…。
デリケートなところらしいから、スポンジはやめて手で洗ってやる。
どう洗ったらいいか分からないから適当だけど、とりあえず、全体を手で被うように洗ってやっていると、
「お、おい。もういいから離せって」
「何よ。そりゃ、ちゃんとしたら洗い方なんて知らないけど、ちゃんと洗ってあげるわよ」
「いや、そういう意味じゃなくてだなぁ…」
本当はどういう意味か分かってる。さっきからハワードの顔がほんのり赤い&ため息が熱いんだもん。それに、彼のアレもちょっとづつだけど硬くなってきているのがわかる。
でも、ちょっと面白いからこのまま続けてみると、更に大きくなった。
まぁ、これでも手先の器用さには自信があるからね。これくらいはできるわよ。いつも虐めてくれるんだから、たまにはこういう仕返しも悪くないわね。
「―ッ!」
ハワードが懸命にこらえようとしてるのが分かる。面白いので逞しい胸板にキスをしてやったら、どうやら我慢の限界らしい。
行き成り抱きしめられて、耳元で
「まったく…、煽った責任はとってもらうからな」
低い声で言われて…、腰にきた。
- 650 名前:649続き 投稿日:2008/08/28(木) 03:53:51 ID:cH76Ep/2
- 「ん…、あん…、ひんっ」
ザー…。くちゅっ…ぴちゃ…。
狭い部屋にシャワーの音と水音が耳に響いて、さっきから私をおかしくさせていく。
ハワードの膝に向かい合わせになるように座らされ、胸やアソコを弄られている。
こんなところでなんて初めてで、予想よりも響く音で何がなにやら分からなくなって、ただハワードに翻弄されっぱなしだ。なのに、悔しいって気持ちすら湧かないほどに思考が追いつかない。
それがヤツにはお見通しのようで、わざと音を立ててくる。
「いつもより濡れてるな。もしかしてこういうことを期待して俺のを触っていたのか?」
ぴちゃ…くちゃ…
「ばっ、ばっかじゃな…いの…。ひゃんっ…あ…んっ…。そんなこと…ひゃんっ…あるわけないじゃない」
ぺろっ…
「ひゃぁ!」
「乳首おったてて気持ちよさそうに…。ほんと感度のいい胸だ」
「ど、どうせ小さいわよっ…。ふぇっ…」
「気にすることじゃねぇよ。そのぶん感度は良いしな」
ぺろぺろ…くちゅっ
「いやぁ…。いっしょは…だめ…」
「ダメじゃないだろ。こんなに溢れさせて」
ぴちゃ…、じゅる…
「あぁぁぁ…、ね、ねぇ…、もう…」
「あぁ、俺もそろそろ限界だ。ったく…、これ以上のおあずけは勘弁して欲しいぜ」
みたら、ハワードも相当限界だったらしい、さっきよりも大きくなって脈打っていた。
ズッ…ぐちゅ…ずちゅ…
「あんっ…ひゃぁっ…、いやぁぁぁ…」
ぐちゅ…ずちゅ…
「んっ…はぅ…あんっ…」
熱い…。
壁を背に片足立ちにされて、それだって爪先立ちで辛いのに、のぼせるようだ。ただ夢中でハワードにしがみついてることしかできない。
「すごいな。わかるか?ココが蕩けそうなほどに熱いぞ?なんだ、こういうのが好きなのか?」
私の中のハワードがまた大きくなったのがわかる。
「っ――!…うっさぃ。あんっ…ふっ…」
「っそんなにしめつけんなって…。もう限界だ。だすぞ?」
もう熱くて、頭ん中ぐちゃぐちゃで、私も限界だった。
「あ…、わたし…も、もぅ…。はや…く…」
ハワードが一気に加速して、絶頂へと導く。それに釣られるように私も夢中で腰を動かしていた。
「―――っ!!」
私の膣にハワードの熱いモノを感じた瞬間
「…ん、あっ、あ…、ふぁあああああ…!!!!」
そのままイってしまった。
〜ベットにて〜
「…そういえば、何にそんなに疲れてたの?最近は冒険者の襲撃もそれほどじゃないでしょ?」
あれからハワードにベットに連れて行ってもらい(私は腰が抜けて立てなかった)、ベットで2人まったりとしていた。
そう、最近はそれほど戦闘もないし、だから武器や装備もそれほど壊れたりはしていないはずなのだ。
「ん?あ〜…、別に…なんでもないって。ちょっと寝不足なだけだ」
妙に含みがある言い方だ。それに…
「寝不足って、ココ最近は私と一緒だから睡眠時間が足りていないわけ無いでしょ?」
「あ〜…。まぁ、色々あってだなぁ…」
「色々って何よ?」
「お、落ち着けって。別にたいしたこと無いから」
「たいしたこと無いのなら言いなさいよ。言わないと矢ハワードにするわよ?」
ベットのそばに置いといた弓に手をかけるマネをすると
「やめれって!言う!言うからやめれ!エレメスみたいになるのはごめんだ」
だったらはやく言えばいいのにっ。
「あ〜…。怒るなよ?言ったら怒りそうだなぁ…(ブツブツ」
手にかけた弓に力を入れてみる。
「ま、まてって!ふぃ〜…、最近おまえさん、毎晩ココで寝てるよな?」
それがどうしたってのよ。邪魔だって言いたいの?
「邪魔じゃない。邪魔じゃないんだが、お前さんほっそいからなぁ…。寝てる間につぶしちまいそうでな…。
まぁ、前みたいに3〜4日に1度くらいなら平気なんだが、さすがに毎晩はな…」
「―――っ!!邪魔ならそう言いなさいよ!!それならさっさと出て行くわよ!!悪かったわね!!」
まさかハワードの疲れの原因が自分だったなんて、恥ずかしいのと怒りと悔しさで思わずベットから飛び出そうとしたら
「待てって!!」
ハワードに腕を掴まれて、そのまま引き寄せられヤツの胸に収まってしまった。
でも、恥ずかしくて顔を上げることができずに、そのまま俯いていると。
「あのなぁ…。別に邪魔じゃないって言ってるだろ?むしろいてほしいくらいなんだぞ?」
そんなこと言ったって私がいたんじゃロクに寝れないって…。
なんかまだ色々と言い訳しているけど、黙っていたら段々と向こうも訳が分からなくなってきたようで、内容も同じことを繰り返してるし(笑
で、最後にこう言ってきたもんだから…
「な?最近はおまえさんがいたほうが心地いいっていうか、安心するんだよ。だからここにいろって。な?」
…もうちょっといてやることにした。
あとがき
ツンデレってなんですかっ。無駄に長いし…(これでも削ったほう)
誤字脱字、萌え不足、文才が無いetc...、この辺は脳内補正でよろしく。
そろそろ他の作者の萌えも読みたいです(´・ω・`)
- 651 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/08/28(木) 11:00:03 ID:i59F6NBA
- >>649-650
おつかれさま!
寝てる間に潰しちゃいそう(建前)→実は隣で寝息立てられて悶々として寝れない(本音)ハワードさんですね^^
今日は安らかに寝れますように・・・
- 652 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/08/31(日) 16:01:49 ID:JOXogJJc
- 久々のSS来た!!しかもラブい!!GJ!!
しかし、セシルはもちろんハワードまでも可愛いく感じるぜwww
読みながら始終顔がニヤけるのが止められねーっ!!
- 653 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/02(火) 02:04:17 ID:L6NJCmNI
- これはいい!
うちもニヤニヤが止まらんw
- 654 名前:649&; 投稿日:2008/09/03(水) 05:18:47 ID:Sdvii8Zw
- ぉぉぅ。なんか嬉しい感想がっ。
こんな作品でニヤニヤしてくれるのならいくらでもどうぞっ。
ラブい話が好きな人がいてくれて嬉しいよ!やっぱり生体キャラには、妄想の中でもいいから幸せになってほしいからね。
まだまだこういうラブい話のストックはあるけど、とても世間様に見せられるような作品じゃないので、もしも電波を飛ばしてくれたら書こうと思うんだ。
いい電波を受信したらがんばるよ(`・ω・´)
だから、もうちょっと裏にも活気を…(´・ω:;.:...
- 655 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/08(月) 14:54:57 ID:PV70p/JQ
- GJです
久しぶりにニヤニヤさせてもらえました
- 656 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/12(金) 20:11:54 ID:rlGG6/P6
- 最近セイマガに飢えてきた
王道だっていいじゃない!
・・・うん、言いたかっただけなんだごめん(つд∩)
- 657 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/13(土) 05:04:03 ID:FapiL2SE
- >649 ハワードの言葉攻めがかっこよすぎるんですがああああ
649たんの男キャラにメロメロです(*´∀`*)
>656 ( ゚∀゚)o彡°セイマガ!セイマガ!
- 658 名前:649 投稿日:2008/09/14(日) 06:26:22 ID:UvCfsw8Y
- 何やらセイマガな電波を受信しますた。
自分でよければ書いてみようかと思うんだが…
何分電波状態が悪くてらぶぃものか、悲恋ものしか書けそうにないんだ。
それでもよければ好きな方を選んでおくれ。もしくは電波を飛ばしてくれ。
他の作者がよかったらスルーで!
- 659 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/14(日) 08:11:35 ID:1p3wzpvY
- >>658
よし、念送っといた
頼んだぜ!
- 660 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/14(日) 12:54:23 ID:fRugeTlU
- >>658
悲恋→らぶぃの順に両方頼む!
- 661 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/14(日) 22:58:34 ID:E7OnZ1iI
- >>658
神降臨と聞いてry
念波送らせていただくぜ!
- 662 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/16(火) 05:13:41 ID:8lEd71bo
- >>659-661
遅くなってすまない
悲恋モノを書いていたはずなのに、何故かSMが出来上がってしまって一から書き直しをするハメに…
とりあえず悲恋モノから。セイレンが黒いので注意。
今回も作中に名前が出てこないので、脳内補正でよろしく。
↓からどうぞ。
- 663 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/16(火) 05:15:50 ID:8lEd71bo
- ―――すまない…すまない…すまない…
すべてが終わった後、彼は謝る。まるで、すべてが偽りであってほしいと願うかのように…。
ただ、ただ謝り続ける。私を見ることも無く…、目すら合わせようともせずに…。
――カチャ。――かつかつ…―――ギシ…。
真夜中、人の気配に目が覚める。最初から来ることが分かっていたから部屋の鍵はかけていない。
約束をしていたわけではない。だが、なんとなく、そろそろ来るような気がしたのだ。
「起きて、いるんだろ?」
ベットに横になっていた私に覆いかぶさるようにして彼は呟いた。その姿はラフ部屋着をまとっただけのものだ。
「―――ぇぇ」
「鍵をかけていないとはな。よく来ることがわかったじゃないか」
そう言い、彼は私の手を取り、その指に口付けをする。
「…たまたまですわ。たまたま部屋の鍵をかけ忘れて眠ってしまっただけです」
――嘘だ。
「ふっ。ずいぶん無用心じゃないか。どのような不埒な輩が来るかもしれないというのに…」
――俺のようにな。
暗闇でも想像がつく、普段の、昼間の彼からは全く想像もできないような笑みを浮かべて彼は言う。
先ほど口付けたその指を丁寧に舌でなぞっていく。爪の間から関節の皺、指の間まで。
ただそれだけの行為なのに、背中に電流が走ったような錯覚を覚える。
「ふむ」
彼の目が私の目を見る。それだけでもう逃れることができなくなる。
そして、それが合図であるかのようにいつもの行為が始まる。
「あっ…ん、んふぅ、っん…ひゃんっ…」
彼の指が、舌が、私の体を自由に動いていく。胸の頂を甘噛みされて、体が跳ね上がる。
そうしながらもショーツの上から蜜口に手を這わせる。閉じようとした足を彼が掴み拡げさせる。
「濡れているな」
自分の顔が熟れた林檎のように赤くなるのがわかる。彼の言っている事は嘘ではない。
彼の手によって開発しつくされた身体は些細な衝撃でさえも秘部を濡らすのだ。
「やぁ…!…あふっ、…っん、…ふぁ」
彼がショーツを剥ぎ取った後、秘部に舌だけでなく指も挿入させた。花芯咲き誇り、身体が仰け反る。羞恥が心をかき乱す。
それでも彼は、私のことなどお構いなしに行為をやめることをしない。
強引に閉じようとする足を阻むように顔を間に入れ、ワレメを人差し指でなぞって、花芯をクリクリとこねる。
「あぁん!…あふっ…あっ…あっ…あぁぁぁぁぁっ…!!」
イかぬように身体を固くしていたが、彼に慣らされた体はあっけなく私を絶頂へと導く。
「さすがだな。ずいぶんと気持ちよさそうにイク。まぁ、俺と交わる前にもかなり経験があったようだし…」
――慣れたものだな。
途端に例の記憶が蘇る。まだここに連れてこられたばかりの、生体実験と称して行われてきた卑劣な行為の数々を。
しょせん使い捨てとしての日々…。
あの日々が頭を掠めると同時に、自分の中で何かが音を立てて崩れていくような気がし、途端、身体の力が抜け意味もない笑みが顔を支配する。
そして、もう一つの事実が自分の頭をよぎる。
たしかに自分の体は穢れきっている。だが、あの忌むべきモノ達の監視日々から放り出され、
日の当たらないこの場所での永劫とも思えるような日常と家族を手に入れてからは、確かに彼だけなのだと。
彼だからこそすべてを受け入れたのだと。
――たとえそれが貴方の本心ではなく、己の奥深くにある欲求によるただの行為だとしても。
- 664 名前:663続き 投稿日:2008/09/16(火) 05:20:03 ID:8lEd71bo
- 力なくただ黙っている私を見つめ、彼が何を思ったのかはわからないが(否、何も思わなかったかもしれない)、
「これで終わりだと思うな」
彼の尖りそそり立った肉棒を私の蜜口にあてがい、体内に入る。充分に慣らされているそこはいとも容易く最奥まで辿り着いてしまった。
ズッ…ぐちゅ…ずちゅ…
「あっ…あんっ…、あふっ…あっ…」
ぐちゅ…ずちゅ…
肌と肌とがぶつかる乾いた音、荒く乱れた呼吸が室内を纏う。もうなされるがまま、彼との行為に夢中になっていく。
「締まり具合は最高だな」
一定のリズムで緩急をつけながら貫く。
「あんっ…、あ…あ…あんっ!」
「そろそろだな、覚悟しとけよ」
中の質量が増し、深く強く貫かれる。彼は腰を鷲掴み、自身の動きに合わせて自分に引き寄せる。
「ん…あ…、んっ―――あぁぁぁぁぁぁ!!」
「――――っっ!!」
それからしばらくして行為に満足したかのように、彼は身なりを整え部屋を出て行く。
すべてはいつもの通りだ。わかっていた。わかりきっていたこと…。
だが、この虚しさはどうしようもない。
彼はこのようなことを望んでいない。
普段は皆の良きリーダーとして、信望も厚く、また彼自身、本来の気質と相まって皆を守ろうと真剣だ。
常に気を配り、誰にも優しく、兄として、友人として接する素晴らしい騎士だ。
――だが、
時々、心の奥底からどうしようもない黒い、欲望の塊が湧き上がり、彼を蝕むらしい。
ただ、ただ欲望のままに己をぶつけることのみを目的とした悪魔のような存在。
その存在に彼は蝕まれ、乗っ取られ、私のところへ訪れる。
己の欲望をぶつけるために…。
彼には心に想う人がいる。それは表に出さないだけで、よく見ればすぐに判ることだ。
だから、私とのこのような行為は彼の本心ではない。
それでも…、それでも私は受け入れた。
彼にとって、欲望をぶつけるためだけの存在でも、彼との絆が少しでも欲しかった私は受け入れた。
他の誰よりも彼の近くにありたいと…それが私の本心だから。
「…ふっ…んっ…っ」
出さないと決めたはずの涙が溢れる。
なんて愚かな…。
望まないと決めたのに、彼を望む心が涙を溢れさせる。
もうすぐ夜が明ける。
日が昇るころ彼はもう一度この部屋を訪れるだろう。己の行為を悔やみながら…。
――己の行為が偽りであって欲しいと願いながら…。
あとがき
力尽きた…。まさか2度も書き直すことになるとは…(2回目は保存ミス)
誤字脱字、萌え不足、文才が無いetc...はスルーでよろしく。
- 665 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/16(火) 22:51:07 ID:ylPGqCso
- GJと言わざるをえない
一途なマガレ様に泣けてくるぜ…
どうか報われるように続編の投下を是非!
シリアス分は久々だから新鮮だったぜ
期待sage
- 666 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/16(火) 23:45:31 ID:g4kJ3y.6
- GJ!!やっぱりマガレは泣かせると絵になるなあと思う俺ドS
悪魔のようなセイレンの黒さも、報われない想い故かと思うと……
それはそうと
>>悲恋モノを書いていたはずなのに、何故かSMが出来上がってしまって
それも読んでみたいなあw
- 667 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/17(水) 10:59:48 ID:eeLBXHwI
- 久々に来てみればセイマガな流れ!キター
一途に想うマガレがかわいいです。GJ
らぶいの気になります。SMでも全然よかったんだぜっ!
- 668 名前:663&; 投稿日:2008/09/21(日) 03:38:58 ID:6p4sU7q6
- すまない。どうも納得のいくらぶぃ話がかけないんだ…。
読み返してみて、どうもマガレが不憫なので、間を持たせる意味を込めてちょっと救いを…。
―ここから―
「――己の行為が偽りであって欲しいと願いながら…。」 …っと。
よっしゃぁできた〜♪これで次の新刊もバカ売れ間違いなしや♪
いや〜、やっぱりマガレさんには悲しい話が似合うわ〜。
どうしよっかな〜。おまけ話にカトリさんに脱いでもらおっかな?
売り上げ貢献のためにね♪
某性職者様「売り上げ貢献ですか^^」
ぎっくぅ!!
某性職者様「うふふ…。いけない子ですわね、アルマちゃんは♪」
アルマ「ま、マガレさん…(恐る恐る)」
マガレ「人をネタに同人誌とは、いけない子ですわね^^ これはお仕置きですわ♪」
アルマ「い、いややわぁ、マガレさんたら。これはちょっとしたお茶目ですよぉ…。そう!お茶目!
別にこれを冒険者とかに売って儲けようなんて考たりしてへんですからっ!!」
目が、目が怖いよぉ…(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
マガレ「そうですか。お茶目…ねぇ。いずれにしても二度とこのようなモノを作らぬよう、お仕置きが必要なようですわね♪」
アルマ「ぎ、ぎゃぁぁぁぁぁぁ…。それだけは許してぇぇぇぇぇぇ…」
――以下音声のみでお伝えします。
アルマ「あんっ…そんなっ…そんなとこ触らないでぇ…」
アルマ「あっ、あっ、あふっ…」
マガレ「うふふ♪アルマちゃんは玩具が大好きでしたわよね♪」
アルマ「あっ、いや、そんなのはいらないよぉ(涙目)」
マガレ「こっちも充血しててカワイイですわ♪」
アルマ「あんっ、いやぁ、2つ同時はだめぇ…」
マガレ「うふふ。一緒にキモチヨクなりましょ♪」
アルマ「っぁぁぁぁぁぁ…」
マガレ「うふふふふふ…。二度とおイタはだめですわよ^^」
アルマ「つ、つぎはこれもネタに…ぐふっ…」
―ちゃんちゃん♪―
これでマガレも救われる?
らぶぃ話はもうちょっと待ってください
|彡サッ 逃亡
- 669 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/24(水) 07:59:07 ID:9NCo24Cg
- ちょwwwww有間先生wwwww
だがどうしても俺の中だと
「マガ×セシ本をアルマに依頼する性職者」なイメージが拭えねぇw
さらに言うとそれをカトリーヌが愛読してるなんて電波まで受信してるから困るw
しまいにゃ>>668がアルマに図星を突かれたマガレが
必死で誤魔化してるように見えてきたりしてる…
(アルマの馬鹿あああぁぁぁ!!!こんなのセイレンに見られたら研究所にいられなくなるじゃない!!!)
的な… 重症だ…
- 670 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/27(土) 03:27:25 ID:6.ZoWx2Q
- 最近、良い電波を受信してるけど文才がなくて書けない_| ̄|○
誰かこのパーツで文に出来る人が居たら頼む…書いてみたいのに一つも文にならねぇよー。
・セイ×カト カトリ犬
・嘗めるのも嘗めてもらうのも大好き
・お腹いっぱいのミルク
- 671 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/29(月) 00:55:05 ID:/oip2oLQ
- ミルクを注いだ皿を床に置いて舌だけで味わってもらったり
生クリームで体をデコレートしておやつになってもらったり
- 672 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/09/30(火) 00:30:51 ID:h9O9SWV.
- あ、ありのまま今起こった事を話すぜ!
>>670舐めるか…戦った後の汗とか変態的でよろしいと思って書いてたら
いつの間にかエレメスvsセイレンマジバトルを書いていた。
何を言っているか自分で分かるけど(ry
まぁ正直俺がnounaiでエレメス×セイレンでイヤッホォォォゥ!ばっかしてるからなんですけどね
勿論セイ×カトも好きだからまた明日にでも挑戦させてもらいます
- 673 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/09(木) 23:54:18 ID:IZetf/iI
- 今日生体で狩をしていたら、何故かハワードだけ即湧きして大量に襲ってくる状態になって変な電波受信。
生体DOP達は大量に複製可能だから、セイレンのみの軍団やマガレのみの軍団も作れるんだよね。
ハワードだけの軍団も作れるって言う事は・・・
ROで戦争が起きて、そんな軍団が作り出されたらこんな事も起きるのだろうか
「こちらプロンテラ騎士団○○部隊! WSの軍団が奇襲を・・・アッー!!!」
「○○部隊!どうした応答しろ!!」
「ら、らめぇ・・・(wis切れる」
セイレン軍団とかなら全面戦争って感じがするのに、ハワードだとなんでこうなっちゃうんだろうか
- 674 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/10(金) 13:12:07 ID:1AWi/FWY
- 俺ちょっとマガレ軍団が戦ってる所見にいって来るわε=ε=ε=ε=(*゚∀゚)=3
- 675 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/11(土) 11:52:21 ID:NDqed3mk
- セニア軍団と対峙して、一人につき1セニアお持ち帰りしたい
- 676 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/12(日) 19:02:33 ID:FuQr0T8k
- ばっか、俺なら5セニアくらいお持ち帰りするぞ
- 677 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/13(月) 02:23:07 ID:hGMrVPPk
- >>672
ごちゃごちゃ言わずに投下投下!!
男同士の熱い闘いはいいもんだ
熱いのといったらリーグ戦があるけど
やっぱあれはお祭りの面もあるから、決着はついてないように見える。
え?これで終わり?勝負ついたの?と感じたことも1回ではないな
殺し・・・はしないだろうけど、KO決着くらいはあってもいいよなーと思う
- 678 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/22(水) 15:11:34 ID:hj4oUF.M
- アルマのギャグじゃねーエロはホントにねえな。絡ませづらいってのはあるんだろうけど
ブラコンアルマってのも悪くないと思うっていう電波を送信してみるぜ
- 679 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/28(火) 23:43:47 ID:8yxKMVYA
- ちょい流れを無視してすまんが、悩みを聞いてくれい。
3ヶ月くらい前からSSを書き始めているのだが、
これで良いのかと気にしてきて筆が進まんっ!
完成まであとわずかなのだが、
あまりえちくないし、よくわからん展開になりつつあるし……。
完成したらここに上げても良い……ですか?
- 680 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/10/29(水) 10:55:10 ID:MkG2l1Rg
- 男は度胸、なんでも試してみるもんさ。きっといい気持ちだぜ
ってどこかのWSの兄貴が言ってたよ
- 681 名前:679 投稿日:2008/11/03(月) 23:27:41 ID:Uu8UORag
- 某WSさんに励まされ、生体SS完成しましたっ!
カトリさんのSSです。
よくわからないかもですし、あまりえちくないとおもいますが、愛はあると思います!
よろしければ読んでやってくださいまし。
ポリネシアン!
えろだ
ttp://archer.s1.x-beat.com/cgi-bin/iconxb/20081103232901.zip
今度は「:」忘れてませんので!
- 682 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/11/21(金) 15:32:12 ID:7JWSvkKE
- 俺セイマガ一筋だったのに何故か夢でハワマガを見てしまった…!
それからハワマガが気になって仕方ない。
もちろん一番はセイマガなんだが最近ハワードが気になって仕方なくなってしまったorz
でも検索してもあまり出てこないのよね(・ω・`)
ああ生体DOP達って何でこんなに萌えるんだろう最高だよおまいら!!!111!
吐き出せてちょっとスッキリ
- 683 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/11/21(金) 17:04:14 ID:BHx/znXY
- 気持ち悪い
- 684 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/11/22(土) 12:41:50 ID:4o08ZZto
- と、ついマガレに迫る要領でかとりんに接してしまい>>683の台詞を吐かれ
マジ凹みしているエレメスの姿が浮かんだ
- 685 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/11/23(日) 13:15:10 ID:rYQykFS6
- >>681
確かにエロ分は薄めだったが、主人公とカトリのラブラブっぷりが激しく甘々でニヤニヤしっぱなしの俺キメェ
設定にも所々なるほどと思わさせられるところがあって面白かった。GJ!
- 686 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/11/28(金) 23:21:25 ID:PmLSQ9I6
- お断り
妄想を書きなぐってる為読みにくい文章です。不愉快に感じた方、ごめんなさい。でも愛を込めて!
本スレ、リニューアルとりすたん記念!+アルマ!はじまりはじまり!
いかん…寝ていた。根詰めすぎかな…頭痛い。ふと手元にあるメモに目を向ける。
Rマイアメモ
「時代はヤンデレ?」△「トリス調教本」何故か大きく×印「乙女ツインリボンラウレル(魔女ッ子)」○「セシルさん男体化総受け」○
赤い字で走り書きされた文章。…アカン。これだけや何のことかさっぱりわからん…もっとちゃんと書けよ寝る前の私。
このメモだけじゃ内容おもいだせん…いいネタ思いついたはずなのにッ!!
うぐぅ。あかん。〆が近い。
選択肢
1.逃げるンやない!ネタを探しにいくんや! >>687
2.うちかて女の子。すっきりして新たな気分で挑む!(もにょもにょ)して気分転換! >>688
- 687 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/11/28(金) 23:22:32 ID:PmLSQ9I6
- アハハハハ…ウフフフフ…戻ったら何故か原稿完成してへんかな〜…♪
ウィ「ボクらは妖精さんなのー」
レェ「Rマイア様のお手伝いなのー」
スゥ「完成したのー」
なーんちゃってなーうーふふはーは…は…はぁ…
どこかにネタおちてへんかなァ…なぁんてそう…上手く行くわけも…
「…んぅっ!!」
んー…なんやー…?
虚ろな目で声のした方向へ向かう。そこには…
…イレンド…?…と…
「クスクス…トリスって変態さんだね?そんな玩具付けて見回りなんてさ」
…トリス?!
「…ッ!!い、イレンドがしろって言ったくせに…ぃ!!」
な、何やっとん…二人とも…
「そうだっけ?…でも言われるがままにしちゃうトリスはやっぱり変態さんだと思うよ?」
じっと息を殺し二人の様子を伺う…
「へ…変態じゃないもん…ッ!イ、イレンドが変態だよ!こんなこと私に…ひィン!」
トリスから微かにに聞こえる振動音…
「へぇ。そんなこと言うんだ…躾が足りないのかなぁ…?ふふ」
普段見せたことの無いような意地悪な笑み。イレンドが手元の機械を操作すると…ブブブブ…ヴヴヴヴヴヴッ!何かの振動音が強くなる。
「ひ、ぃ!そんなに強くしたらッ!ひゃんっ!!ぅ、ぁあ…い…イク!イクの!イっちゃうよぉおおお!!」
身体を震わせ、悦びの表情を浮かべ果て…るその刹那…振動音が止まる。
「…ッえ…ど、どうして…ぇ…イかせてくれないのぉ…」
へたりと座り込み、涙目で訴えるトリス。
その問いに不思議そうに答えるイレンド。
「だって…ボクはイっていいなんて言ってないよ?」
…ッ!
「イきたいのかな?だったら、ちゃんと言わなきゃ?」
羞恥に顔を染めながら…小声でぽそぽそ…というトリス。
「聞こえないよ。ちゃんとはっきり言わなきゃ?」
「ぅ…だ、だって…恥ずかしい…」
俯いてしまい、ぽろぽろと泣いてしまうトリス…
「そっか、じゃあここまでにしようか?見回りちゃんとしなきゃ。さ、行こう?」
スタスタと歩き出すイレンド。
「あ…ま…待っ…」
「…ッ!い、言うよ!言うから…ッ!イかせて!お願いだから…ッ!」
ふぅ…と溜息をつき、振り返るイレンド…
「…そういう時、どういえば良いかちゃんと躾けたはずだけど。守れないみたいだね?トリス」
「わ…」
「わ、私は…はしたない、雌猫です…飼い主様にお仕置き…して欲しい…です…イ…イかせて、くだ…さい…」
潤んだ瞳で懇願するトリス。そして優しい笑顔でトリスの頬を撫でるイレンド…
「可愛いね、トリス。大好きだよ」
そう言って唇を塞ぐイレンド。同時に…トリスから響くヴヴヴヴヴ…ッという強い振動音。
トリスは目を見開いて身体を大きく震わせていた―――
へたり込むトリス。その頭を撫でるイレンド。そしてその様子を伺う黒い影。
…す、すごいもん見た…ぉぉ…おお!神よ!偉大なるオデン神よ!!ありがとう!!これで勝つる!今回の新刊はトリス×イレンド〜雌猫調教編〜に決まりやッ!!
早速戻って原稿かかな…
「はぁ…はぁ…イレンドの意地悪…でも、凄く感じちゃった…もっともっと可愛がっ…――――!?」
…あ、目が合った。
アイコンタクト開始。
ト(…見た?)
R(ミテヘンヨ?ナンモミテヘンヨ?)
ト(見たのね?)
R(ハハハハ、ナニヲバカナ。)
ト(ああ。どうしよう。口を封じなきゃ…埋めなきゃ…)
脱兎
ウチ、生きて帰ったらこのネタで本を書くんや――――…
「に、逃がすかあああ!!!記憶を消すツボォオオオオオオ!!!」
マインゴーシュ、グラディウス、フォーチュンソード、コワードが飛んでくる。
どすどすどす。何かが頭に刺さる音がした。
――暗転
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- 688 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/11/28(金) 23:23:15 ID:PmLSQ9I6
- そ、そやな!気分転換って大事!
取り出したるはマーガレッタに頼まれていた機械。
レッケンベル社製の特注や。
お…お渡しする前に売り手としてちゃんと具合確かめなアカンもんなっ!
ん…しょっと…スイッチ、入れて…
えっと…最初は弱めに…ぅあ…すご…自然に、腰動いちゃう…
自然と息が荒くなり…汗が吹き出る。
んっ…は、ぁっ!…くぅっ…
ふと視線が下がる…強の字が目に映る…
こ、これだけでも凄いのに…最大にしたらどうなっちゃうんやろ…
ゴク…唾を飲み込んでしまう…きっと、凄く激しいに違いない…
う、ウチ…壊れちゃうかも…で、でも…
カチ…
ひ、ああ!!激し…ッ!や、ああん!こんなの、こんなのッ!!
機械に弄ばれるかのように激しく腰を振ってしまうアルマ…強すぎる…ゥ!止め…
カチ…カチカチ…
!?
スイッチが利かない…ッ!?や、誰か、止めてぇえ!こんなの、こんなのぉおお!!
ウチ、死んじゃうゥ!!
「な、何をしてるンだ!?お、おいアルマ!?」
兄やん!?や、嫌ァ!見んどいて、恥ずかしい、ウチ…ウチ…ッダメ、おちるッ!兄やんの前でおちちゃうゥウ!
「い、今助けるからな!!」
ひゃああぁぁあんッ!!
ゴチン☆
い、痛たた…腰打った…あぁもう、こんな恥ずかしい姿兄やんに見られて…
「よくも妹を!!メマーナイト!!!」
なッ!?ウ、ウチの商品!!
ドゴーンッ!!爆散するレッケンベル社製の…自動腰フリ健康器具「乗鳥」(ペコペコ的な意味で)
アッ―――!!!!!ウチの商品があああああ!!!
「ふぅ、止まった…大丈夫か?アルマ…って…」
何すんねんこの馬鹿兄貴!!!
「グハァ!ま、また俺の財布からメマーを…や、しかし!俺はお前を助けようとッ…な、なんだその手は…」
1.2M。
「な、何でそんなに払わなければならんのだ!そもそも壊れてたんじゃないのか!?」
1.5M。
「値上がってるゥ!?わ、わかった…くゥ…」
レッケンベルめ…よくもウチにこんな不良品を…ッ!!
両手に金を抱え非情なるレッケンベルへの怒りを更に深めるアルマイアであった…
ふと思い立ち後ろを振り返る。
そこには…乙女座りでスンスン泣く兄やん…は置いといて、何もかかれていない真っ白い原稿。そして予定の刻を大きく過ぎた時計。
鳴り響く原稿最速のwis。
…おのれ!レッケンベルめ!!!!
とりあえず見なかったことにして、アルマの孤独な戦いは続く…!
戦えアルマイア!負けるなアルマイア!悪のレッケンベルと!そして現実と!!
- 689 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/12/01(月) 22:14:54 ID:LgdBk6qA
- >>681
こういう感じのやつ好きだー。なんていうか、生体キャラ同士じゃなくって、外部の人間がいい感じにかかわってるの。
いろいろと面白かった!乙!
- 690 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2008/12/01(月) 22:15:13 ID:LgdBk6qA
- って、sage忘れた!すまん!
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