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自分の使っているキャラに設定を付けたりして萌え燃えするスレ

[227:名無しさん(*´Д`)ハァハァ(2008/08/13(水) 03:05:48 ID:Z8CwwU9s)]
過疎ってるのが勿体無い程面白いスレじゃあありませんか。

♀クルセ(宝剣) 24歳
ゲフェン近郊の小さな集落の長の長女として誕生。
将来集落を導く立場にある者として剣士になるも、ある日弓兄貴の罠に引っかかり絶体絶命の危機に陥る。
そこを助けてくれた青バンダナの悪漢に惚れ込み、彼を追いかけて集落を飛び出してしまった。

魔力の素養があり、それを活かす為に宝剣を振るう。魔力を活かすのに都合がいいから、と聖騎士になる辺り信仰についてはかなりフリーダムな思考を有している模様。


♂クルセ(献身) 21歳
↑のクルセの弟であり、姉の出奔の影響をモロに被った人。
姉が悪漢にかどわかされたと信じており、姉を連れ戻すために集落を旅立つ。
魔力の素養もある程度は有しているものの、此方は純粋な剣士としての道を歩んだ。
……が、何を間違えたのか、動きの機敏さで敵の攻撃を避ける剣士の修行を積みながら、行き着いた先は自らの身を仲間の盾とする献身の聖騎士。
通常戦闘の技能は一級品で、既にパラディン叙勲の内示も降りているが、本人は固辞している。どうやら修行のやりなおしがイヤらしい。

姉同様、信仰心は殆ど無い。其の為、秘技である筈のGXも目暗ましにしかならない。
人間関係がかなり不器用な人で、自分でフラグを折っては後で悔やんだりする人。
献身の道を選んだだけに自己犠牲精神に不足は無いが、自分がされるのは大の苦手。人に甘えるのも下手。

信仰心が薄かったのが幸いしたのか、異教徒の国であるアルナベルツでの行動にも大した支障は無く、同国の内部事情にかなり深い部分まで関わり、同国で起こりかけた事件を未然に阻止した。
結果、ルーンミッドガッツ聖騎士団所属でありながら、アルナベルツの大神官からヴァルハラの勇者とまで呼ばれるに至る。


♀騎士(両手) 19歳
↑の姉弟の遠縁だが、家同士が昔の諍いで仇敵同士となっており、仇敵討つべしとの意思に凝り固まっている。
聖剣の類は扱えず、バスタードソードやクレイモア、ツヴァイハンダーをメインに敵を切り刻む”剣鬼”。
黒い長髪にややキツめの目をした美少女ではあるが、言動がキツい上に腕っ節が強く、おまけに当人が興味なしの為彼氏いない暦19年。
尤も、最近は周囲の人間に感化されて大分丸くなってきたようだ。

今は献身クルセを超えるべく修行の毎日。LKの叙勲もそんな遠い日の事ではないようだ。
普段は無愛想だが、かわいい系の頭装備を見ると一目を憚りながらこっそり買おうとする。
また、ミニスカートは慣れたのか平気だが、先日公表された某ビキニアーマーには強い拒絶反応を示した。

修行の一環としてシュバルツバルト共和国に赴いていた時期があり、その際に同国大統領や巨大企業の周囲に起こった陰謀劇に巻き込まれている。
其の一環で発生した企業の地下研究所爆破事件に彼女が関わっているという噂がある。
それに関して当人は”セニアは私のライバルだ”と発言しているとか。


♀セージ(FCAS)
献身クルセの幼馴染。頭の回転が早く、よく参謀的役回りを押し付けられる。
本を読みながら戦闘する為にFCの修行を積んだ、と公言する程の読書好き。そしてインドア派。
献身クルセが最高レベルの栄誉を手にできたのも、彼女の作ったスクロールあってのこと。

メリハリの利いた顔立ちと良好なプロポーション、セージの衣装と些か目のやり場に困る筈なのに、彼女の周囲に居る男はそんなことを気にもかけては居なかった。


♀プリースト(純支援)
献身クルセが剣士時代篭っていたフェイヨンの洞窟で、偶然助けた地元の女の子。
アマツ出身のアコライトで、できることは唯只管祈りをささげることだけだった。
まだまだ修行の足りない未熟者だが、人を助けたい意思に迷いは無い、一途な子。惜しむらくは病弱な為、あまり実戦経験を積んでいないこと。


♂ローグ
銀髪に青バンダナが冴える自称冒険家、他称悪漢。兄貴村で剣士の少女を助けたばっかりに追い掛け回されることになるとは思いっきり予想外だった。
俺の盗みはハートだって例外じゃないぜ!とよく言っている。
軽そうな言動をするが、責任感がかなり強く、一度関わった物事は最後まで付き合おうとする。その結果面倒に巻き込まれることも多く、其の度あの手この手でどうにか切り抜けている。
尤も、ふとしたことで関わった宝石探しが、最後は死者の国で魔王の分身と戦う羽目になったり、戦乙女に選別されたりするのには心底疲れたらしい。


♂ハンター(量産)
全身をタイツで覆った、出自等一切不明のハンター。顔も良く見えず、ハンターに装備可能なフルフェイスタイプの兜を常に着用している。
ブリッツビートも習得しているものの、鷹は連れ歩いておらず、周囲に浮かぶ人魂のようなものが其の代役を果たしている。
自称、萌えの求道者。独特のイントネーションと口調で話す。基本的にどこにでもホイホイ出歩くが、グラストヘイム方面だけは足を踏み入れるのに慎重になるようだ。
自分を倒した相手に名刺を渡せるよう常に携帯しているが、今のところその機会は(タイミングがシビアすぎて)訪れていない。


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