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・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
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 催促はやめませう。
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・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
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同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
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詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

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111 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16 (222) 
過去ログはこちら

[111:222]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/06/12(金) 21:01:07 ID:K.LxvYwA
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part15
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1403617453/l50

他のテンプレは>>2


213 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/17(金) 03:22:08 ID:kSdKqHCM
>>209
(どうして、こんなにも身体が疼いてたまりませんの……っ、だ、だめ、こんな絶対に、だ、め……っ、ですの)
まるで霞が掛かったように思考が纏まらない。拒絶する意識もどんどんと塗り替えられるような感覚と共にその魔法が浸透していく。
くんくんとまるで子犬のように嗅ぎ、目の前にあるおちんぽに対して発情する状態に変えられる。
「ふあ……っ、あ、うん……っ♪」
自らの指先で下着の奥にあるおまんこをくちゅくちゅと弄り回して、おちんぽの臭いに発情した身体を慰める桜アクビ。
完全にその術中に嵌ってしまったのを彼は確認すると、静かに彼女に命令をする。
本来ならすぐに拒絶するであろうその内容、けれど発情した雌犬のような彼女にはそうする意志はなく。
「はっ、は……っ、欲しい、ですの……っ、あ、ああ……っ」
「ご主人、さまのおちんぽに……キスして、舐めさせて、欲しいですの……っ」
膝立ちになり、何度も指先をおまんこに前後させながら、恥ずかしいおねだりの言葉を吐き出してしまって。
催眠状態でその意志は霞んでいても、残った理性がそのおねだりに反応して、余りの羞恥に余計にその頬は真っ赤になっていき。
「んっ、ちゅ、はふ…っ、んちゅ、れりゅ、ちゅ、ちゅう……っ♪」
大好物を貰ったかのように、ズボンの上からでも遠慮する事はなくキスをしてみせる。
上目遣いに蕩けた顔を見せ、小さな紅色の舌先を見せつけて、ぴちゃぴちゃとズボンを濡らしながらおちんぽを欲しがって。
いいよ、と許可を貰えばおちんぽを誰かと競うように剥いて、嬉しそうに唇を這わせていく。
「ちゅぱ、れりゅ、ちゅ、ちゅるっ、ふぁ…っ、んううっ、ちゅっ♪」
小さな舌でアイスを舐めるように、ご主人様のおちんぽを奉仕する桜アクビ。
先端から出てくる粘っこい液体をちゅるうっと吸い上げて、れろれろと先端を舐めながら味わってやらしい水音を響かせて。
喉の奥に入りきれない先端を一生懸命に口に含んで、ちゅぱちゅぱとご奉仕をしていく。
「んっ、ふぁ、ん…〜〜っ♪」
頭を押さえつけられるようにして、喉の奥にたっぷりおちんぽ汁を注がれて。
その舌先に絡まる濃厚な味と臭いに発情した身体はそれだけで絶頂したように震えてしまって。
「んっ、ちゅる、るるっ、れりゅ、ちゅうう……んっ、れろ、んっ、はぁ……っ♪」
余韻を味わうように舌先でその先端から根本まで舐め上げながら口の中を唾液と精液でどろどろにしちゃって。
本人がそれを見れば恥ずかしさで卒倒してしまいそうな、蕩けた笑顔で、両手と口腔にたっぷりと精液をご主人様に見せつける。
「こん、らに…っ、せーえき、ありがとうごさいます、ですの…っ♪」
両手を重ねてすぼめながら、目の前で溢れた分まで精液を啜り、くちゃくちゃと舌で転がす。
その小さな唇では溢れてくるのが口端から垂れて、其の度に掌で掬って舐め、ごくんっと飲み干してしまう。

「まだまだ……桜アクビに、ご主人様の、精液くださいませ……っ♪」
飲み干しながらうっとりとした顔で味わった少女、けれど満足した訳ではなく、またおちんぽにキスをして、ちゅうと吸い付いて。
自分の指先でおまんこをくちゅくちゅ慰めながら、じいっと見上げて小さな口一杯に頬張って。
「あむ、んっ、ちゅる、るぅ…〜〜っ、んっ、ちゅれる、ちゅ、ちゅう……〜〜♪」
気持ちよさそうにするご主人様の顔を見上げながら、口一杯に頬張ってまだまだおねだりする桜アクビなのでした。

214 名前:天然ドジッ娘アクビ 投稿日:2017/11/17(金) 05:15:48 ID:vrYIvbLM
>>桜アクビREさん
(経歴を見て)するとわたしの先輩ですね。よろしくお願いします!

>>206さん
これは不思議ですね……よく撮れていますけど恥ずかしいです……自分で自分のエッチな格好を見るというのはこんな気分なんですね

215 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/17(金) 12:54:06 ID:kSdKqHCM
>>211

始まりは1枚のスクリーンショット、それを見た私は指定された場所に行く以外に方法はありませんでした。
その内容は親愛する"お姉様"の痴態で、どうして持っていたのかと問いたださずに居られずアインベフの寂れた宿で待ち合わせる事に。
「やあやあ、こんな遠い場所まで呼んじゃってごめんね」
待っていた二人は言葉と裏腹に悪いと思っている様子もなく、厭らしい視線が胸に突き刺さります。
それに対して、私はただ睨むしか出来ませんでした。手元に握られているのは更に数枚のスクリーンショットが見えて。
ひとつしかないソファに案内され、両側を取り囲むようにされてもじっとしているだけ。
「んっ、それで要件は……一体、何ですの」
片方の殿方が手慣れた様子で衣装の上からに触れてきて甘い声が出てしまいます。
こんな事ぐらいで、と耐えようとしてもこの身体は触れられるだけで発情してきて、すぐ股が濡れてしまうほどで。
私に出来たのはただ身じろぎをしないように、拒むふりをする以外にありませんでした。

プロンテラで殆ど見かける事のない。この地域では旧式と言われている映像を映す装置に映る光景。
それは"お姉様"がまるで、私のように蕩けた表情で犯されている光景。
「な、何ですの、こんな……っ、もの、何処から……っ」
文句を付ける声も何処か弱々しく、私はその映像に思わず釘付けになってしまいました。
憧れているお姉様がそう言う目にあってない、とは思っていなくても、私には殿方を求めるお姉様の姿に引き寄せられて。
「あっ、ひあ、あ、ああ…っ、ああ、ああ……っ♪」
何時の間にか、殿方の上に座るように抱きすくめられて胸元はだけさせらえて。
指先が食い込むほど、揉み上げられて、身体の奥からくるぞくぞくと震える甘い快楽に酔わされ、お姉様と同じ表情を浮かべてしまう。
映像の中で映る殿方のモノにお腹の奥からきゅんっと震えて、それに合わせるように殿方の指先が触れて。
「そん、なぁ……っ、や、だめ、ですの、わた、くしっ、あ、あああ……ああ〜っ♪」
映像の挿入に合わせて、おまんこの奥を指先でぐちゅぐちゅと突き上げられて、はしたなく開脚させられて。
拒むというよりも、甘えるようにその弄り回す彼の腕を掴んだまま、あっさり絶頂させられ。
背中を預けるように仰け反ったまま、がくがくと震える恥ずかしいイキ姿を二人に見られてしまえばどうしようもなくて。
「後輩ちゃんとも、こう言う事をしたいんだけど、どう?」
そんな提案に対して逆らえない。逆らいたくても身体が言う事を聞かない。
「あっ、ひぁ、あああ……っ、そん、にゃ、あ、あああ…〜っ、わた、くし、ひぃ、あ、あああ〜〜っ♪」
耳朶にキスされ、舐め上げられながら、おまんこに突き刺さる指ピストンに脚をひんっと左右に開いたまま追加で絶頂させられて。
了承しか出来ないぐらい、頭の中までピンク色に染め上げられてしまっていました。
映像の鑑賞が終わった頃には、彼の「3Pしようか」と言う言葉に、ただ嬉しそうに頷かされて、全く勝てませんでした。

「んっ、れろ、ちゅる……んっ、れろ、ちゅ……っ、んぅ、気持ちいい、ですの……?」
挟んで欲しい、と言われればその胸の谷間におちんぽを迎え入れて、自らの腕でふにゅふにゅと揉み上げながらご奉仕して。
大きくなった先端をれろれろれろっ、と舌先で一杯舐めあげては、気持ちよくしてくれるそれにキスをして。
「ふぁ、あ、あああ…んっ、そん、なに、弄られる、とぉ…っ、ふぁ、ご奉仕が、あ、ああ……っ♪」
ご奉仕に集中すると、指先でおまんこを乱暴にかき混ぜられ、何も考えられないぐらい気持ちよくさせられてしまって。
我慢をさせられていた蕩けたおまんこは、押し付けられた先端に拒む事なんて到底なく。
「ひぃ、にゃ、ああああ……っ、ふぁ、ああっ、ひぃん…っ、っ♪」
お腹の奥まで突き上げられ、お腹の奥にキスされて、きゅんきゅんとお腹が震えて。
たったひと突きでまた深いアクメに持って行かれた事を二人にしっかりと見られて、その姿を映像として撮影されてしまいます。
更には、もう片方のおちんぽが、その胸をまるで性処理の道具のように突き立てて、擦れてきて。
「あっ、あああっ、ふぁ、あああ…っ、ひぃ、わたく、し……撮らな、いでくださ…っ、あああ……〜〜っ♪」
無理矢理にその指で顔を上げさせられ、絶頂しっぱなしの蕩けた雌の顔をたっぷりと鑑賞され、記録として残されてしまったのでした。

「これからもまた、一緒に遊んでくれる、よね?」
「ふぁ、い…っ、桜アクビ、とまた一緒にあそんで、くら、さいませ……っ♪」
覚えていないほど犯されて、そんな宣言をさせられた、と言うのを知ったのはその映像を見せられた時でした。

216 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/17(金) 12:56:30 ID:kSdKqHCM
>>214 天然ドジッ娘アクビ様
あの、その…っ、わた、くしは先輩の引き継ぎをしただけ、でして。
まだまだ新人ですが、よければ構ってくださると。
(声を掛けられて、何処か恥ずかしそうにぺこり、とお辞儀をして逃げ去っていく)

217 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/18(土) 02:29:12 ID:VdyWWuIM
>桜アクビRE
やぁ、お待たせした。君用の第二の装束(いわゆるセカンドコスチューム)を用意できたよ。
司祭様から、儀式にも使うかもしれないから第二の装束も用意してくれ、と言われていたからね。
問題は無いと思うけど着てみた感想を聞かせてくれ。細部を手直ししたいからね。

どうかな?ちゃんと着れたかな?さて悪い命令しよう。
今の君はどんな命令でも喜んで受け入れる肉奴隷な状態だ。肉棒奉仕でもしてもらおうかな。
「桜アクビREにおちんぽ咥えさせてください」ってハートマーク着けてそうに言う感じで。
俺の肉棒をしっかり君の舌でしっかり掃除してもらってから、歯磨きするようにして肉棒を横に
咥え込んで歯茎で肉棒に刺激をもらおうか。君の頬が肉棒の形に膨らむ所なんて最高だね。
そのまま射精するから、精液を吸い啜ってもらう様を見せて貰うよ。
今日は肉奴隷として一日中、肉棒奉仕してもらうから、君の聖職者はお休みだね。

218 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/18(土) 19:58:39 ID:cSC2D6uc
>>217

(どうして…どうして、こんな彼に…っ、こんな感情を抱いて、しまいますの…っ)
儀式のお披露目に使うと用意された普段の衣装よりもスカート丈の短いアークビショップの衣装。
世話役として仕えてくれる侍祭の子から受け取った衣装を着てから、何処かおかしいのだと桜アクビも気付いていた。
「なかなかその衣装も似合ってるじゃないか」
「あ、りがとう、ございます…っ♪」
普段であれば、挨拶もそぞろな彼の相手をする事はない。
あくまで事務的な対応をして、普段ならば、其れ以上に関わらない事にしている筈なのだ。
殿方に対する抵抗感、資材の管理を任されている彼もまた、そんな中のひとりだ。
「ふあっ、あん…っ♪」
短めのスカートを弄りながらお尻に触れる指先。
そんな事をされれば、真っ先に離れて、睨み返す等の行為をする筈なのに。
「……〜〜っ♪」
聖書をその胸に抱えたまま、されるがまま。
触れられても漏れる喘ぎ声を恥ずかしいと抑えるだけ、それどころかお尻を振っては勝手に誘ってしまう始末で。
ついにはスカートの裾を指先でそっと持ち上げて、濡れてきた下着を見せつけてしまって。
(こんな事、こんなの絶対に…おかしい、ですわ…っ)
まるで心と身体が噛み合ってないような状態、しかも少しずつ心も侵蝕される感覚。
「こんな場所でもおまんこを濡らしてしまうなんて、やらしい子だね」
「あっ、は…っ、桜アクビを、お仕置きしてください、まずか?」
まるで恋人のようにもじもじと彼に擦り寄る。発情した真っ赤な頬で微笑んで見上げ、媚びた声で誘ってしまう。
何をしてますの、と叱咤する声も何処か遠くて、彼の腕にしなだれかかって抱きしめて。
「聖職者は、今日はおやすみだね?」
「はい、そうですわね……っ♪」
誘われるまま、彼の自室に向けて歩きだす。
辿り着く頃には桜アクビは身も心も彼の肉奴隷として染め上げられてしまっていた。


彼の部屋、ベッドの上で待っている彼の目の前に跪き、恍惚とした笑顔で見上げる桜アクビ。
もう我慢できない、とせかすようにズボンからおちんぽを引き抜き、じっと見上げながら舌先を出してその先端を舐める。
「その、桜アクビに…ご主人様の、おちんぽ、一杯咥えさせてください、ませ…っ♪」
彼の顔を嬉しそうに見つめ、口元に溜まる涎を指先でくちゅん、と絡めてやらしい音を立ててながらおねだりの言葉を告げていく。
いいよ、と言う言葉と共に、夢中になっておちんぽにキスをして、ちゅ、ちゅっと小さな唇を押し当てる。
唾液でドロドロになったおちんぽの先端をれろれろと舐めあげてはそのまま口の中を一杯に咥え込んでしまって。
「は、ふっ、ごしゅひん、ふぁま…っ、ひもちひ、れふか……っ♪」
舌先とその頬におちんぽを擦りつけながら、まともに喋れない中で訊ねると。
根本を唇に咥えて、舌先でじゅるるっ、と先端まで柔らかな唇と舌先でおちんぽを丁寧に舐めあげて
先端にたどり着けば、エラの張った隙間を穿るように舌先で舐っていく。
「んっ、あむぅ、ちゅ、ん……〜〜っ♪」
根本から細い指先が絡んでこしゅこしゅと擦り上げながら尿道に吸い付くようなキス。
また咥え込み、頬に浮き上がるほど頬裏に押し付けて、ぴちゃぴちゃと唾液を泡立てながらおちんぽを綺麗にしていって。
「ふぁい、らひて…んっ、桜あく、び、おくひ、に…っ、んっ、りゅる、ちゅ、るるうっ、ん…〜っ♪」
頭を押さえつけられながら、口元に迫り上がる精液に夢中で口元を動かし。
どろっどろの精液が射精され、汚されていく中でも嬉しそうな笑顔でじっとご主人様である彼を見つめてしまう。

「んう……っ、んう、ちゅ、はあ……んっ、りゅ、れろ、ちゅ……っ♪」
ようやく引き抜き、ベッドにまで垂れ落ちた精液、それを彼の目の前でゆっくりと味わう所をみせる。
さっきまで咥え込んでいた唇から、精液が溢れるたびに指先と舌先で掬い上げては、まだあどけなさの残る少女は美味しそうに味わう。
「はぁ、は……ごしゅじん、さま……っ、今日は、一杯、一杯おちんぽご奉仕、させてくださいませ……っ♪」
既に着衣は乱れていて、大きな胸もふるんと揺れて――おまんこもずぶ濡れ状態、それを魅せつけるようにたくし上げたまま。
次は何処でご奉仕をしますか、と嬉しそうにじっと彼の顔を見つめる桜アクビなのでした。

219 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/18(土) 20:53:52 ID:BbRFpAQs
>桜アクビRE
異世界探索の休暇報酬として聖職者に慰労させるという話だったんだが、アンタを指名させてもらった。
俺はアサシンギルド経由でプロンテラ教会の仕事を完遂したギロチンクロスだ。
教会等と言っても汚い仕事はアサシンにやらせるのは変わってないな。
さて、俺は休暇となったが、お前の仕事はこれからだな。精々頑張ってこなしてくれ。
…いやいや仕事をこなされるのも嫌だから、薬でも盛るか。…この惚れ薬を飲め。
市販はされてない俺の手製の惚れ薬だ。少なくとも嫌な気分で奉仕を行ったりはしなくなるはずだ。
俺も暫く精神的にも休みたいからな。まずは…風呂に入って体を休めるとしようか。
お前は身体を使って俺を洗うんだ。俺もお前の身体を好きに遊ぶとしよう。

体を洗い終えたら俺が良いと言うまで、俺のイチモツの奉仕でもしてもらおうか。
とくにイチモツの細かい汚れはお前に清めてもらうさ。
部屋中にイチモツを舐め咥えている水音を響かせて居てくれ。
何分行うかだって?お前からそんな口を聞かなくなるようになるまで、何十分何時間でもだ。
愛を囁けとは言わないが、嬉しそうにイチモツをしゃぶっている音で、まずは満足しよう。

220 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/19(日) 04:11:17 ID:kA9i2fXk
>桜アクビRE
最近アークビショップ向けの装備は色々開発されているけど、ポーション類も作ってみようということで
ジェネティックである俺に、アクビ向け強化ポーションの作成を依頼されたんだ。
君にはその試しをしてほしいんだな。効果は魔法攻撃力が上がるのと、SP回復力が上がることだね。
退魔アクビでも支援アクビでも使える様にってことでこう言う性能になったんだ。
まずは試作だからね、効果は若干弱めに作ってあるから、君のお尻の穴に塗布してみようか。
お尻の穴は内蔵だからね、薬が少なくても効果は十分に発揮されるというわけさ。

んじゃ、服を脱いで後ろ向いて、両手で尻たぶを持って開いた格好で待っててね。
尻穴を解す為にベト液入りのHSP(媚薬入り)をお尻の穴の内側に塗り込んであげるからさ。
しっかり塗りこめたら、次は強化ポーションを指で塗り込んでいくからね。
お尻の穴…ケツ穴がしっかり解れたら、俺の肉棒を入れてあげようか。
君はケツ穴から肉棒が出る時が気持ちいいのかな、ケツ穴が捲れ上がるように肉棒で耕してあげるから、
感じるままに声を出してごらん。可愛い声を出してくれたら、そのまま何度かケツ穴の中に中出ししてあげるよ。
抜かずに何度も射精するけど、精液を溜めるだけ溜めてみてくれ。立ってられなくなったら、一旦肉棒を抜いてあげるから、
おしっこするみたいに、お尻に力を入れて、中の精液を出してごらん。下品な音を出して精液をヒリ出すんだ。
全部出せたら、また肉棒でケツ穴を犯してあげるよ。今日は君のケツ穴を耕す日だからね

221 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/11/19(日) 09:55:01 ID:q.1sywFk
すみません、こちらのコテを一旦取り下げます。
どうにもキャラ的にメインにすると上手く書けないので…

222 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/19(日) 15:45:56 ID:ZmEJXPQo
>>219
(全く…っ、もう、どうしてこんな仕事をしなければなりませんの…っ)
教会から仕事を引き受けたと言う彼の世話係として、ひと晩部屋で過ごす役目を仰せつかった桜アクビ。
男性と一緒に過ごす事すら苦手な彼女にとっては不本意な仕事で、向かい合ったまま愛想のない顔を浮かべてしまう。
「その顔を見る限りで、随分と不本意な様子だな」
「ええ……本来はこう言う役目はありえませんもの、当然ですわ」
流石にそんな状態であれば、あっさり彼にも見抜かれ、隠す事なく真意を伝えていく。
用意された茶葉でお茶を煎れてくれ、と頼まれれば不承不承で引き受けるものの、前途多難なのは間違いではなかった。
桜アクビ自身もこの役目に選ばれないように、適正などないと示したかったのだし当然の話である。
(それに、しても……格好いい、ですわね)
どうしてそんな事を思ったのか、とお茶を傾けながら不思議に思う。先程まで興味がなかったのに何処か惹かれてしまう。
頬を染めながら、まだ何もしない彼に浮かぶのが警戒心だけでない自分に戸惑いながらゆっくり時間を過ごす。

(ああ、もうその、近い、近すぎますわ……っ、ああ、うう……っ)
風呂に一緒に入る事をどうして拒絶しなかったのか、と言うのも自分で理解できない。
抱きすくめられるように彼の身体にすっぽりと埋まって、背中越しに彼の身体を意識させられてドキドキしてしまう。
触れられる事も嫌じゃない。それどころか触れられるたび、全身がどんどん好きになっていく。
「なかなか柔らかいな、何処もかしこも」
「触らないでくださいませ、ん…っ、まだ許しては…っ♪」
胸元をただ弄られているだけなのに、身体中がびくびくっと震えて声が甘くなっていく。
彼の指先にむにゅむにゅと弄られるたび、「ああっ、ふぁっ」と喘いで、その声は次第に大きくされていって。
「ひっ、あ、ああっ、ひぁ、ああ…っ♪ んっ、ふぁあ…〜〜っ♪」
胸元だけで絶頂させられ、更には入り込んでくる指先がお腹の下まで伸びれば更に切なくなる声。
耳たぶを甘噛されながら敏感な場所を同時に責め立てられれば、彼に抱きしめられながら何度も何度もイキ果てて。
ぎゅうっと抱きすくめられれば、桜アクビもその腕をぎゅうっと抱きしめてしまう。
「こんな仕事、嫌ですのに…っ、貴方になんて…っ♪」
失敗させなければ、こんな仕事を認める訳にはいかないのだから。
そんな気持ちを奮い立たせる桜アクビ、けれど暗殺者の指先はとても巧みに彼女の弱点を突いてきて。
「ひぁ、ああ…っ、んっ、ああ、あああ……っ、ひぃん、ひぁ、ああ……〜〜っ♪」
ただでさえ湯船の中で体温も高く、感度も上がってる状態で、敏感過ぎるおまんこの奥を突き上げていく指先。
胸元の先端をこりこりと擦り上げられ、片側を唇に噛みあげられての同時の責めに、桜アクビの理性が一気に削られていく。
「ふぁ、ああ、ひぃい……〜〜っ♪」
何度目かの絶頂、湯船の中で徹底的に屈服させられる。
そんな行為に対して、嫌悪感の欠片も全部が絡め取られて意味もないものにされる。

「……お身体のほう、洗わせていただき、ますわね」
湯船から出て、すっかりと上気した身体で桜アクビは彼にそう伝える。
ジュノーで制作された泡立ちのいい石鹸で全身を泡だらけにして、抱きしめるように彼の背中に胸を押し付けていく。
意識はまだ抵抗感があるものの、その瞳にハートが浮かびそうなほど思慕が彼女を支配する。
(た、ただのご奉仕ですもの……っ、問題、ありませんわ」
大きな胸をスポンジのように擦りつけ、おちんぽを挟むように腕を挟み込んで擦り上げて。
正面に回れば抱きついてキスをしながら全身を使って彼に身体を擦り付け、太ももにおまんこを押し付けるように挟んで。
言い逃れの出来ないような事をしながらも大丈夫だと言い聞かせる。
「こんなに、固くしてしまって…っ、どうしますの」
身体を洗っているうちに大きくなっているおちんぽに、指を絡めながら文句を言って。
視線を外せないまま指先で何度もこしゅこしゅと擦り上げて、その先端にキスをして、そのまま咥えこんでしまう。
言葉に出さなくとも、大きくなったおちんぽが愛しくて、お腹の奥からきゅんきゅん震える。
「んっ、じゅるるっ、ちゅ、れりゅう…ちゅっ、れる、ちゅ……っ♪」
恥ずかしさを超えるほど、彼のおちんぽ欲しさに大きな音を立てて吸い付く、一生懸命に頬張っては丸いお尻を見せつけて。
唾液でどろどろにしながら頬の粘膜に擦りつけ、ちううっと口をすぼめて擦りつけていく。
綺麗にしますわね、と先端の穴まで伸ばした舌先でれりゅれりゅっと舐め、キスをして吸い付いていき。
「んっ、ふぁ、ん……んっ、うう…〜〜っ♪」
どくんどくんって喉の奥に溢れた精液に軽く桜アクビも達してしまって。
口元から、おちんぽの根本に溢れる精液を舐めとるように舌先で何度も何度も舐めあげ、唇で甘噛みして
そのまままた咥え込み、大きくなるまで舐め回して、かり首にも丹念にキスを重ねていく、もっともっとと強請るように甘えていく。
「んちゅる、れろ、ちゅうっ、れろ……っ、ふぁ、は、うん……っ♪」
キャンディーを口に含むように、口の中一杯に含んだおちんぽを頬粘膜に押し付けながら前後に動かす。
視線が彼と合うたびに、恥ずかしがるように顔を背け、両手で抱え込むようにおちんぽを抱きしめ、舌で押し上げるように舐めて。
またどくどくって溢れる精液、それを今度が顔中に浴びてしまっうのでした。

「もう、我慢できませんの…っ、好き、大好き、ですの…貴方のおちんぽ、はしたない桜アクビにくださいませ…っ♪」
ついには我慢できずに告白をしてしまう。濡れた身体そのままにベッドまで連れて行かれれば、遠慮のない突き上げに突き上げられて。
暫くぶりの逢瀬を楽しむ恋人たちのように、一晩中たっぷりと愛し合う事になってしまうのでした。

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