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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

前のページ 最初のページ 過去ログ i-mode FAQ リロード

111 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (6)  112 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】 (150) 
過去ログはこちら

[111:6]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


2 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:53 ID:iFwlOukk
★おやくそく★
●全閲覧者の方へ●
・ここは18禁スレです常時<<sage進行>>でおながいします
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)
・命令する側も受ける側も、節度は守りましょう。
・スレのあり方、ルール更新のための議論についてなどは「『お話し合いのスレ』を使用して」ください。
・ルールの更新は、新スレ移行時から適用。
・誘導は最小限かつ誘導先の注意事項を併記するようお願いします。

●命令する方へ●
・えっちな命令をする時はメール欄にdameと入力しましょう。
・コテさん達はageたりsageなかったりした人の命令は聞けません。また命令スレなのでお願いも聞けません
・ここに居るみなさんはハァハァ鯖在住です、現実世界や他鯖への誘いは禁止です。
・命令は1回、多くても2〜3回で。スレHにならないよう気をつけましょう。
・萌えとエロは表裏一体!! あくまでキャラに萌える心を忘れずに!!
・コテさんたちにも心や諸事情があります。返答できない場合は察しましょう。
・新しく参加された方には優しく!いきなりハードな命令をするのは控えましょう。
・ROらしい命令を心掛けましょう。もしくはRO風に脚色をつけるなどしてみましょう。
・命令をする前に似たような命令が無いかログを読みましょう。同じ命令ばかりだとコテさんたちも他の命令する側の人も飽きてしまいます。
・命令に応じてくれた方には感謝の気持ちを忘れずに。次の意欲に繋がります。
・沢山の命令を抱えるとコテも大変です。命令が溜まっているようなら、ある程度片付くまで命令は控えましょう。
・命令上限突破や類似命令の防止として(投稿内容を保存の上)リロードによる現状確認をお願いします。

●コテとして命令を受ける方へ●
・コテ同士のじゃれ合いはは程々にしましょう。名無しさんや新しいコテさんが入ってきやすい雰囲気を大切に。
・命令は絶対ではありません。人道的、生理的に受け付けないものは各自の判断でお願いします。
・テンプレ違反の命令だと判断した場合はお断りするかスルーしましょう。

●スレを立てる方へ●
・スレ立ては>>980にお願いします。512KBが近づいた場合は適宜気づいた人が作成・誘導をお願いします。
・スレ作成時(>>1)はメール欄にsageを、お約束などのテンプレ(>>2)はメール欄にdameをお願いします。
 (スレ作成時にメール欄へsage を入れると自動sage設定となり、ageをメール欄に入れない限りは上がりません)

3 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:05:36 ID:iFwlOukk
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい

問2:身長は?

問3:3サイズは?

問4:弱点を答えなさい

問5:自分の自慢できるところは?

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい

問7:初体験の時のことを語りなさい

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい

問9:備考をどぞ

問10:スレ住人に何か一言

問11:貴方の命令上限数を教えてください

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください

問13:他の方々とのコラボはOK?

4 名前:ふたなりムナ帽ハイプリ『エリ』 投稿日:2018/03/04(日) 20:35:11 ID:d59uMIJw
スレ立て乙です。

前スレ>>261


 フェイヨンの竹林に、ブン!ブン!とテンポ良く鈍器の音と、女性の気合いが響く。
「はっ!はぁっ!」
 声の主はハイプリーストのエリ。
 ここフェイヨンを拠点に活動しているハイプリーストだ。
 三つ編みに眼鏡と、鈍器を手にしていなければ純支援等のINT型だと思われるような風貌の彼女だが、束ねた後ろ髪を激しく揺らしながら鈍器を振り回す姿の通り殴り型である。
「はぁ…はぁ…」
 素振りを終え、荒い呼吸と共に鈍器を地面に立てると、そこが踏み固められた締めであるにもかかわらず先端が地面にめり込んでゆく。
「これだけ…鍛えているというのに…」
 荒い呼吸を繰り返しながら、吐き捨てるように呟くエリ。
 そして額の汗を指先で払うように拭い、緑色の空を仰ぐ。
「おねーさーん!」
 ふと、背後から声が聞こえてくる。
 まだ変声期も迎えていない少年の、馴れ馴れしい声だ。
「…あなたですか。何ですか?」
 エリが声の主に振り向くと、そこに立っていたのは敵意のない、おそらくはキューペットだろうボンゴン。
 死者であるムナック系モンスターを従えることの是非については議論が絶えないが、聖職者は何らかの理由で成仏できないなど『訳あり』な者を従える事も多いため表だって非難されることはあまりない。
「エリおねーさんにお客さんだよ」
「客人…ですか?」
 いぶかしむエリに、満面の笑顔で答えるボンゴン。
 普段彼に『振り回されている』身としては嫌な予感しかし無かった。
「直ぐ戻ります」
「わかった。そう伝えるよー」
 ボンゴンは頷くと、元来た道を器用に跳ねながら戻っていった。


 急ぎ近くの湧水で身を清め家に戻ると、応接間には2人の客人。
 1人はジェネリックの>>261
 紫の髪を腰まで伸ばした、物静かな印象の女性。
 そしてもう1人はアルケミスト。
 こちらはややくせっ毛な金髪の、中性的な風貌の年端もゆかぬ少年だ。
 一般常識の範疇で2人の関係を考えれば確実に師弟だろう。
「突然の訪問の上、無茶な要求で申し訳ないね…これも研究のためなんだ」
「…は、はぁ…」
 アルケミストの要請に、目を丸くするエリ。
 精液のサンプルがほしい。
 涼しげな口調のまま、開口一番装切り出されたからだ。
 自身の身の上を知る者は、経緯が経緯故に少ない。
 教会が持つ公的な記録を閲覧できるのは退魔関連部署の幹部とカピトーリナの僧兵、そして聖堂騎士団等の実戦部隊のそれぞれの長クラスだけだ。
「妖魔の戯れで貴女のような状態になるケースは多くは無いが、しかし毎年発生する」
 だからこそ、対応策を検討するために研究させてほしい。
 どういうルートで知り得たのかは分からないが、大聖堂が絡んでいることは確かだろう。
「ちなみに、貴女の『主』からは、承諾を頂いているのだが…」
「あの…何処で私のことを?」
 ボンゴンの方を振り向くと、彼の背には真新しい道士の剣。
「教会のお偉方、とだけ」
「……」
 議論は無駄だ。
 エリは小さくため息を吐き、実験プランの詳細を確認する事にした。


「…うう…来客の前でなんて」
 応接間にて戸惑いの表情を浮かべるエリ。
 ボンゴンに服を部ぐよう命じられた彼女は、不承不承ながらも忠実に従った。
 彼はその態度に満足げに頷き彼女の両腕を後ろに回し、背もたれ越しに革手錠で戒める。
「君、彼女に何を?」
 あまりの素直さに>>261はボンゴンに問いかける。
「秘密」
 サディスティックな笑顔を浮かべながら答えるボンゴン。
「あ、おねーさん、足を開いて。いつもみたいにM字で」
 そう命じてから踵が座面の縁に掛かっている彼女の足首を掴み、用意したスプレットバーで開脚状態に固定した。
「あれが…」
 息をのむ弟子の視線の先には露わとなった女性器と、その上に半勃起状態の男性器。
「がっつくな。両方とも見たことはあるだろう」
 弟子をたしなめる>>261
 そんな2人を後目に、ボンゴンはエリの拘束を進めていった。


「おまたせ!」
 ボンゴンが笑顔で指し示した先には、開脚状態で戒められた半陽の女体。
 年の割に身体の起伏は乏しいが、知的な印象の顔立ちと鍛えられ引き締まったスレンダーボディは同性の欲情も誘うことは請け合いだろう。
「う…さすがにこれは…」
「いつもしてるじゃん」
 涙目で呻き声を上げるエリに、何を今更といった口調でボンゴンは言う。
「じゃ、お好きにどーぞ」
「では、ありがたく」
 そう言って弟子に目で合図をする>>261
「え…」
「え、じゃない。これも研究だ」
 >>261に言われ、弟子は顔を真っ赤にしながら彼女の前に立った。


 続きます

5 名前:ふたなりムナ帽ハイプリ『エリ』 投稿日:2018/03/04(日) 20:35:54 ID:d59uMIJw
 続きます

「し、失礼します」
 弟子はそういうと、彼女の下腹部に恐る恐る手を伸ばす。
「ま、まずは外観。当該器官は女性器の上、陰核上に存在。既存の器官の変質などではない」
 それを凝視しながら、形状を説明する弟子。
 声が上擦っているのは、知的好奇心か否か。
「排泄器官としての運用は…事前用意された資料によると、これまで射精経験はあるが排尿経験は無し」
 黙々と調査を続ける弟子。
「で、では…採取に移りますが…ええと」
「おまえが絞ればいいじゃないか」
 戒めを解くようボンゴンに依頼しようとするが、それを>>261が遮った。
「え…」
「いつも自分でやってるだろう」
「で、ですが…」
 >>261の指摘に赤面する助手。
「いいよ。お兄ちゃんが出してあげて」
 戸惑う弟子にボンゴンが言う。
「は…はい…そうれなら…」
「あ、ちょっと待って」
 手を伸ばしかけた助手をせいするボンゴン。
 彼は自身の髪を結んでいたリボンをほどくと、手慣れた手つきで彼女のイチモツの根元に結びつけた。
「そ、それは…許して」
 エリの顔が青ざめる。
 過去に何らかのトラウマがあるのだろう。
「さ、改めてどーぞ」
 ボンゴンは助手の方に向き直ると、笑顔でそう言った。


「ひうっ…うくっ…」
 しゅっ…しゅっ…というイチモツを扱く音が部屋の中に響く。
 普段、冷たいボンゴンの冷たい掌でされ続けているせいか彼の手がとても熱く感じられる。
「あ、あの…大丈夫ですか?」
 エリのイチモツを扱きながら、戸惑いの表情を浮かべる助手。。
「うん。こうした方が濃いのが絞れるんだ」
 ボンゴンはそう言うと、助手の横にしゃがみ込む。
「それに、もっと早く扱いても大丈夫」
「んひぃっ!」
「うわっ!」
 イチモツにヒンヤリとした感覚が走り、同時にイチモツがビクビクと打ち震え、助手が悲鳴と共にそれを放り出す。
「へへ。残念でしたー」
 ブンブンと上下に激しく揺れ動く逸物を見ながらニヤリと笑うボンゴン。
「あ、あの…」
「いいの。お姉さんこれくらいじゃ満足できない人だから」
「そ、そう…」
 助手が戸惑いながらも行為を再開する。
「もっと強く」
「う…」
 エリのイチモツを助手の手ごと掴み、激しく扱きたてるボンゴン。
 手の甲にヒンヤリとした、死者の感触が伝わる。
「そう、もっと握りしめて、もっと早く」
「あ、うん…」
 ボンゴンにリードされ、恐る恐る力を込める助手。
「熱いでしょ?おねーさんが興奮してる証拠だから」
 助手に手を重ね、力加減や速度をリードするボンゴン。
「き、君はいつも…その…こういうことを?」
 助手は振り向き、ボンゴンに問いかける。
「うん。お姉さんが気持ちよさそうだし、それにこれはとても暖かいからね」
 笑顔で答えるボンゴン。
「暖かい…か。不死者らしいな…」
 二人から一歩引いた場所で行為を眺めていた>>261は思案した。


 責め始めてから小一時間。
 何度も絶頂寸前で押しとどめられ、イチモツをビクビクと震わせ続けるエリ。
「主殿。、楽しんでいる所すまないが、そろそろ頃合いではないのかね?」
 彼女の視線の先では嗚咽をこらえながらうつむいているエリの姿が。
「そうだ。ごめんねー。スキンシップが目的じゃなかったんだった」
 >>231に謝罪し、改めてエリの方を見る。
「と、いう訳なんだけど。おねーさんは出したい?」
 エリのイチモツの先端を指でツンツンとつつきながら問いかける。
「だ、出したがっているんじゃない?」
 助手が言う。
「ダメダメ。こういう時はちゃんと上の口に聞かないと」
 そう言って上目遣いに見上げるボンゴン。
「はひぃ…はぁ…い、いかせ…て…お願い」
 荒い呼吸を繰り返しながら、縋るような目で訴えるエリ。
「うーん、どうする?」
「僕に聞かれても…採取しないといけないわけだし…」
 そう言って助手はエリのイチモツの根元に手を伸ばす。
「あ、そんないきなりほどいたら…」
 制止するボンゴンよりも早く、助手の手がリボンにかかり、そして解かれた。


「うあっ!」
 リボンがほどけた瞬間、びゅるっ!と勢いよく精が吐き出された。
「はぁうっ!ごめん… なさい!止まらないの…っ!」
 彼女を戒めている椅子がギシギシと揺れる。
「ごめんなさい…っ!」
 目の前で顔に白化粧を施されてゆく助手に何度も謝るエリ。
 しかし、精液の噴火は止まることはなく、彼の顔を穢してゆく。
「あーあ…だからいったのに」
 ため息を吐くボンゴン。。
「もったいないなぁ」
 ボンゴンはそう言うと、彼の頬に顔を寄せ、飛び散った精を舐めとった。
「え?ちょ…」
 突然の行為に、目を丸くする助手。
「はぁ…暖かい」
 そう言って目をとろんとさせるボンゴン。
「ふむ。どちらもいける口か?」
「ん?そうだね…」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

6 名前:ふたなりムナ帽ハイプリ『エリ』 投稿日:2018/03/04(日) 20:38:19 ID:d59uMIJw
そしてテンプレも…

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ムナ帽着用時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest0_19Black_5167

ムナ帽OFF時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest0_19Black_5288

問2:身長は?
160cm

問3:3サイズは?
B:73 W:59 H:71

問4:弱点を答えなさい
この忌々しい…これ(下腹部を指さしながら)
戦いや鍛錬を終えた後は…昂ぶってしまいます。
普段は目立たないようにスパッツやショートパンツを重ね履きしています。、

もう一つは、あの子達に逆らえないことですね。
戦って勝てない相手ではありませんが、、あの子に睨まれると竦み上がってしまうし、耳元で囁かれると背筋が寒くなる。
過去、フェイヨンダンジョンで深入りした結果不死者達に蹂躙された事もあります。
あの際、何らかの細工があったのでしょうね。
それ以来、ずっと半ば従属状態です。

問5:自分の自慢できるところは?
一人でもそれなりに動けること…ですね。
もっとも、行けるところは限られてしまいますが。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ど、どういう…って
ずっとソロだから…その…そう言うのは考えたことは…。
相手は…大体アンデットですよ。ええ、負け戦の報いです。

問7:初体験の時のことを語りなさい
フェイヨン地下の廃寺院で、あの子達に囲まれて…そのまま最後までされました。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
フェイヨンダンジョンの奴らに…強壮効果のあるお香を焚かれ、その中で一晩中扱かれました。

問9:備考をどぞ
フェイヨンをホームとする生真面目な女性です。
その見た目から、携行している鈍器がなければDEX型の支援と間違われることもしばしばです。
彼女には両性具有という秘密があります。
アコライト時代に魔族の戯れで生やされ、以来それが原因でソロ出活動を続けています。

フェイヨンのはずれ、ダンジョンの近くに小さな家を建て、そこを拠点に活動しています。
時折、付き添っているボンゴンに『連れ回されて』います。


問10:スレ住人に何か一言
初めまして。エリ姉ちゃんの付き人(?)をやっているボンゴンです。
こんなお姉ちゃだけど、よろしくね!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つくらいで。
あ、総合のアリスのお姉ちゃん達とあわせてだからね!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないかなぁ

問13:他の方々とのコラボはOK?
ぜひ!

名前: コマンド/メール(省略可):
レスを全部読む 最新レス50 レス1-100 掲示板のトップへ リロード

[112:150]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/10(日) 11:15:39 ID:ql/UhAAs
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


141 名前:桜パラ子 投稿日:2018/05/13(日) 02:23:01 ID:UPC1UmKI
>>140

「……あの、その既に実験済みと言うか、体験済みと言うか、です、ね」
顔を真っ赤にしながら視線を逸らして、言葉を濁して、断るにも断れない状態に困ってしまいます。
弱点として判明した時から、既に何度か試しているのですが、苦痛は耐えれても快楽は耐えられないのが判明済みで。
「ひゃ、あぁ……っ、うう、ぞくぞくしちゃいます……っ」
少し触れられただけでも、耐えれないと言うのが丸わかりなほど敏感に反応してしまって。
露出している肌を撫でると、それだけでびくっと震えて、身体が逃げていく。
本当にその、何とかならないでしょうかと、ついには涙目になって140さんにすがってしまうのでした。

「……アンティ、ペイメント……つまりは痛み止めの一種、ですね?」
そして渡されたそのお薬をじっと見つめます。
インデュアと同じ効果のあるお薬で普段は剣士系では使わないそれを興味深そうに眺めて。
もしかすると、もしかして、と期待に満ちた視線を送ってしまいました。
「ちょ、直接……素肌に……はい……っ」
効果があるのか確かめるのだから仕方ありません。
言われるままに鎧を外して、下着も脱いでその胸元を140さんに晒します。
(は、恥ずかしい、です……っ)
ふっくらと丸みのある乳房に、控えめな乳輪、そして沈み込んだ乳首。
感じてしまうと、少しずつ浮き上がるのがとても恥ずかしいので、思わず隠してしまって。
でも、実験をしなきゃいけないのでゆっくりと、手を取り除かれてしまいます。
(つ、冷たくて……じんじん、するような……っ)
背後からお薬のつけられた指先が迫ります。触れた指にびくんっと背筋が跳ね上がってしまって。
我慢はできる、そんな刺激にちょっと安堵しながら、大丈夫ですと告げる。
アンティペインメントの効果はあったらしく、刺激が少なく、感度が低くなったような状態になったようだった。

(さ、さわり方が……えっちぃ、ですけど……っ)
効果を試す為の調査、と言う事で好きにさせて、羞恥に耐えている私だったのだけど。
もう数分以上も140さんに揉み上げられて、その感触を楽しまれる。
(恥ずかしい……すごく……っ)
快楽は薄くなっても身体は反応するのか、胸の先端はぷっくりと膨れて。
露出した胸の突起を摘み、転がされているのがわかって、刺激は少ないけれど意識をしてしまう。
ぞくん、ぞくんっと塗られていない場所に響いていく快楽、声に出すべきか困惑して。
「あの……っ、そう言う風に揉まれると、塗られてない所が……っ」
ぞくぞく来てしまいます。と告白をしてしまう。
けれど140さんは笑顔のまま、その確認もしましょうと手を止めてくれない。
「んっ、ふぁ、は……ぅ……っ」
艶めかしい声が出てしまって、感じてるのを知らせてしまう。
どんどんと感度の上がるような感覚、お腹の奥からじんっと漏れる牝の本能を呼び起こされるように。
下側から持ち上げられて、ふにゅふにゅと形を変えて、何かを挟み込むように左右から押し上げられちゃって。
気持ちいい、気持ちよくて声が漏れて――どんどん、と。
(えっ、あ……っ、ふぁ……っ)
感度が上がっていく、それも爆発的に上がっていく。
まるで堰き止められていたダムが決壊するように胸元から痺れるような快楽。
「ちょ、と……待ってくださ、感じて……普段より、これ、ふぁ、あ、ああ……っ」
びくびくっと仰け反ってしまった。
すっかりと弱点になってしまった胸元をこね回されて耐えれない。
指先が柔らかな肉に食い込んで、押し込まれて、形を変えるたびに私の甘い声が響いていく。
「も、だめぇ……いく、いっちゃ……いきます、ぅ、ふぁ、あ―ーっ」
絶頂で視界が染まって、甘美な刺激に脱力する。
すっかりともうアンティメイメントの効果はなく、愛撫で敏感になっただけ普段よりも感じてしまう。
「ふぁ、いったばかり、なのにぃ……んっ、ひ……ぃ」
乳首を摘み上げられ、引っ張り上げられて更に絶頂させられてしまう私の身体。
絶頂しても140さんは止めてくれることはなく、そんな私の反応を楽しむように更に敏感な胸を虐めてきてしまって。

「ら、らめです……っ、乱暴に、しちゃ、ひぅ……感じちゃ、ひぁ……っ」
「摘んじゃ、あぅ……ひぃ、う……っっ、そん、な……っ」
「いきます……っ、おっぱい、弄られてまたぁ……あっ、ふぁ、あ……っっっ」
確認と言う名前の胸ぜめはそのままずっと続けられて、何十回も私は胸だけでイカされてしまったのでした。

142 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/05/14(月) 01:54:37 ID:96DDk/DA
>桜パラ子
聖騎士であれば身嗜みを整えているはずだね。君の身の周りをチェックしよう。
まずは、今着けている下着を見せなさい。清楚な物を付けていないといけないからね。
立ったままスカートを自分で捲り上げて中をみせるんだ。「桜パラ子のパンティーを調べてください」とね
記録に納めるから顔を背けてはいけないよ、視線は私の方に向けたまま、自分から下着をみせるんだ。
問題無いようであれば次は下の毛の検査を行うぞ。スカートとパンツを脱いで、後ろのベッドに座りなさい。
もし下の毛があるようであれば「桜パラ子のおまんこの茂みをツルツルに剃ってください」言いなさい。
清潔で清楚を保つためにもこれから君の下の毛をツルツルに剃るからね。そのままベッドに横たわって、
足は膝だけ立てて広げるんだ。シェービングクリームを塗ってから剃っていくぞ。
部屋中にゾリゾリと剃る音が響くだろうが気にしないように。綺麗に剃り終えたら記録の為の動画も
撮っておくぞ。こっちを向いて「桜パラ子のツルツルの幼女おまんこを見てください」と言いなさい。
君の下の毛が綺麗になったらチェックは終了だ。

143 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/05/14(月) 02:22:19 ID:96DDk/DA
>桜パラ子
俺はGvGでアタッカーを努めている修羅だ。新しい狩り場を開拓しようと思って
異世界のラフィネ族とやりとりをして、奥地の探索しようと思ったんだが、どうにも上手く進まない。
ラフィネ族は匂いに敏感らしくて、どうやら「溜まりまくった俺」を見ると会話をしてくれないんだ。
そんなわけで君には2日3日かけて、俺から精液を搾り取って、当分は女が必要としない身体にしてほしい。
なんで君に頼むかって?そりゃ君が性的な所で弱いのを克服するのも兼ねているからだろう?
GVGでは俺は前衛として頑張っているが、後衛の守りの君にも、また頑張って欲しいからね。
いきなり抱かれるのは気になるのだったら、俺のイチモツを一日中舐めているとかでもいいぞ。
ただし君は全裸で、だけどね。俺はそれでも十分そそられるから、あとは君の頑張り次第というわけだ。
注文があるとすれば…、俺の肉棒を舐めている時は俺を見て欲しいな。目をつぶらず顔を背けず
俺を見つめながら肉棒を舐めて欲しい。舌を見せながら舐めている姿を見せてくれ。

144 名前:桜パラ子 投稿日:2018/05/15(火) 08:11:19 ID:Y.jw9k5g
>>142
大規模なギルドに参加しているせいもあってお相手する人にはちょっと変わった人も居ます。
彼曰く、聖騎士らしい清楚な格好をしているか確認しないといけない、らしいです。
「あ、あのっ、桜パラ子のパンティーを調べてくだ、さい…・…っ」
恥ずかしさで顔が火照るのを感じながら、言われるままに短いスカートの裾を持ち上げていきます。
お気に入りの水色のフリルのついた可愛い下着なのですが、142さんはどう思ってるのでしょうか、ちょっと気になります。
じっと視線を向けられて記録されるのは恥ずかしくて目を逸らしたくなりますが、許してくれません。
143さんがよしと言うまで、じっくりと確認されてしまいました。

それが終わると今度は、下着を脱いでベッドに三角座りで座ります。
スカートを脱いでしまえば室内ではグリーヴも脱いでいるのでニーハイ以外は下は履いてない格好です。
「あんまりじっと見ないでください……すごく、気にしてる、ので……」
隠せないので、何と言わなくても見ればわかってしまいます。
髪の毛の色素がただでさえ薄めで、更には殆ど生えてないので丸見えなのです。
それでも生えてない訳ではないので言わなくてはいけません。
「桜パラ子の……ちょっとしか生えてない子供みたいな茂みを、つるつるにしちゃってください……」
涙目です。こんな宣言をさせられるとか耐えれません。
ただでさえ聖騎士なのに、子供扱いされる事が少なくないのにこの仕打ちです。
背中をベッドに預けて、そのポーズのまま両脚を拡げて、誘っているような格好でそんな言葉を言わされます。
「ひゃ、うう……あ、塗るの、やっ、ああ……」
剃るために毛先の太めになっている筆でベト液を泡立てたものが塗り込まれます。
ごわごわした筆で塗り込まれると、ただでさえ敏感なのに感じてしまわない訳はなく、何度も丹念に塗りつけられてしまって。
身体の奥からぞくぞくとえっちな気分が湧き上がってきてしいます。
「あ、う……う……恥ずかし、すぎます……っ」
最後はしっかりと刃物で剃り上げておしまいです。殆ど産毛のような私では殆ど時間がかかりませんでした。
擦れる音が響くたびに意識してしまって更に敏感になってしまった気がします。
ただの綺麗にするだけの作業なのにおまんこが濡れてきてるのを隠す事なんて出来ません。
「はう、う……あのっ……桜パラ子のつるつるになった……幼女、おまんこを見てくださ、い……っ」
消え入りそうな声でそう答えました。幼女、と言う言葉に声が詰まりました。
自分から指先を置いて差し出すような光景は録画されているらしく、全部見られていると思うと恥ずかしいです。
こんな不本意なのに、余計に身体が火照ってしまって、更に恥ずかしいです。

(その、してくれても構わないの……ですけど……)
チェック終了を確認してから帰り支度をする143さんを見送りながらちょっと子供みたいに頬を膨らませます。
あれだけ恥ずかしい事をさせても、あくまで清潔にするチェックなんですよね。

145 名前:魔畜の戦乙女母娘 投稿日:2018/05/16(水) 19:42:27 ID:UVJXIIh6
狂言回しについての項目を追加し修正を

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_15Blue_18827_2286
 アリス装束
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_15Blue_5020_2286
・先代アリス剣士『ミシェラ』
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_10Blue_18590_2286
 アリス装束
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_5020_2286
 *変身時、娘はブロンドのロング、母は髪型そのままでブロンドヘアとなります。

問2:身長は?
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 平常時:152cm/変身時:170cm

・先代アリス剣士『ミシェラ』
 158cm/変身時:175m

問3:3サイズは?
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 平常時B:72/W:53/H:68 / 変身時B:85 W:58 H:80

・先代アリス剣士『ミシェラ』
 平常時B:69 W:60 H:65 / 変身時:B:85 W:60 H:81

問4:弱点を答えなさい
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 長い耳が性器のように敏感です。
 敗北の結果、アリスとして振る舞うことを義務づけられていましたが、従順になってきた事でこのたび剣士装束の着用を許されました。
 早く以前のようにクルセイダーに戻りたいです。

・先代アリス剣士『ミシェラ』
 娘と同じだ。
 後は、変身はできる物の戦乙女としての力は喪ったままだ。
 戦乙女になった際にフタナリになるペナルティも健在だ。
 それと、娘と共に妻とした元プリースト、現アリスのリンナには逆らえん…なんだその疑惑の目つきは?

問5:自分の自慢できるところは?
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 戦乙女としての力はほぼ喪いましたが、鍛錬は続けています。
 このまま剣士として、そしてクルセイダーとして再起できるように。

・先代アリス剣士『ミシェラ』
 メンタルは強い方だと認識している。
 このような状況でも、今を楽しめる。
 既に狂っているのかもしれないが、自分を保って来られたのもこの性分のおかげだ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 自宅地下の施設で母やリンナに責められたり、モンスターと交合させられたり、でしょうか。
 あそこは嫌いではありません。
 調教のためとはいえ、2人の前で着飾ることもできますから。
 魔物の好みは…母と同じナイトメアです。
 この体では、最後まで耐えきれないことも多いですれけども…
 不思議…ですよね。族にも同じ事…されているのに…

・先代アリス剣士『ミシェラ』
 力を喪った上にこの態度なので、罰則での調教や拷問は日常茶飯事だ。
 好みの魔物か?そうだな…逞しいのが良いな。
 ナイトメアは馬並みな上に瘴気つきで凄まじいぞ。
 家の地下が拷問施設群になったことで、自由以外のだいたいの物は手に入るからな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 あるサキュバスとの戦いに敗れて、そのまま彼女のアジトに連れて行かれました。
 その後全身に媚薬を刷り込まれ、火照りきった所で貫かれました。
 快楽を教え込まれたのもこの時です。

・先代アリス剣士『ミシェラ』
 剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
 で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
 戦いの後に体が火照る原因にして、黒歴史だ。
 もっとも、今はその程度が些細に思える程度の経験を積んできたがな。


問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 それなりの期間調教を受けていますが、これだという責めはありません。
 すべては戦乙女として、人々を守るための義務ですから。
 本来は、悦楽に浸っていては…(紅潮)


・先代アリス剣士『ミシェラ』
 過去、深淵の虜囚となった時だな。
 あの時ほどの丁重かつ最悪な扱いはそうそう無い。
 分不相応な快楽と苦痛で肉体的にも精神的にも打ちのめされ、常に死を覚悟しながらの調教が続いた。
 そして壊されないため陵辱される状況すら楽しみとして受け入れる、という考えに至ったのもこの時だ。
 自身を『純粋な肉人形として』誰かに捧げるとしたら、彼以外にいないだろう。


 問9:備考をどぞ
 戦いの果てに、魔族の剣闘奴隷同然となった戦乙女の母娘です。
 元々はパラディンとクルセイダーでしたが、力を喪失し肉体をノービスに強制的に巻き戻されました。
 その後母と娘、そして娘の親友である元プリーストのリンナと3人で指輪を交換し、いびつな疑似家族を構築しながら魔族の肉玩具として暮らしています。
 現在はリンナが実質母娘の『ご主人様』となり、母娘達と以前サンタから贈られた地下迷宮のような拷問施設群を管理しています。


 最近は比較的相応に従順になったため剣士装束を許され、日常の自由度も幾ばくか増えましたが本質的に『肉玩具』であることには変わりありません。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

146 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/05/16(水) 23:11:15 ID:CcxrsKIA
桜パラ子に命令します
快楽でディボーションが切れてしまわないように私達と訓練しましょ
私達にディボーションしたまま乱交してくれればいいの
輪姦される私の快楽や私を犯す男の快楽
あなたを犯して快楽を得ている男の快楽をあなた自身が味わうのも素敵かも
この訓練に耐えれるようになったらどんな辱めでも集中を切らさず耐えれるようになるわ!

147 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/05/19(土) 02:28:14 ID:b6EueD3I
>騎士団のろな子
俺はろな子の担当の者だ。君の大きなおっぱいに用があるんだ。この薬を両乳首に打つと
(性的な)興奮がわき起こって、乳首を牛のように搾るとミルクが出るようになるんだ。
そのミルクを採取させてもらうから、服を脱いでおっぱいをみせてごらん。
両乳首に薬を打ち込むからじっとしていてね。薬を打ったらミルクが出るまで薬を巡らせるように
君の後ろに回っておっぱいを(めちゃくちゃに)揉みまくりから暴れないでくれよ。
声は好きなだけ出してくれればいいからね。君の乳首には採取用の器具を取り付けるから、
おっぱいからミルクが出そうになったら我慢せずに好きなだけだしてくれればいいよ。

聞くところによると以前、俺の君への健康管理の後、身体を高ぶらせてしまって、オナニーをしていたそうだね。
今回は我慢出来なくなったら言ってくれていいんだぞ。君が望むなら俺の肉棒をアソコに挿してあげよう。
イキそうになったら「ろな子のおまんこ犯されてチンポ気持ちいいです」と言えたらイってもいいぞ。
もちろん君のミルクが途切れても、君が望むまで犯してあげるからね。

148 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/05/19(土) 22:04:18 ID:fEUSAVLY
>114さん

「ヒドラの討伐任務、了解しました!たまには騎士らしく格好良いところも見せないといけませんね」
114に依頼を受け討伐任務に意気込むろな子。件のヒドラが大量発生しているというフェイヨンダンジョンへ向かう
「こんなところにまでヒドラが…これ以上増えられては迷惑です、やっつけさせてもらいます!」
目的の層に到着すると入口から大量のヒドラに遭遇する。
触手攻撃を仕掛けてくるヒドラ達、だがいくら集まろうと相手は低レベルのモンスター。
多少の数が居たところでろな子の相手ではなかった。
「っ!?こ、今度はどこから…」
だが探索をはじめるとそうはいかない、洞窟内は薄暗い上に道が複雑に入り組んでおり、こちらがヒドラの姿を確認するよりも先に触手による攻撃が飛んでくる。
おまけに群生している事も多く、大量の触手に絡み付かれてもダメージ的に大した事は無いものの、ヒドラの体液には催淫効果があり身体のあちこちにまとわりついて防具の隙間から服の中に染み込んで来てしまう。
「はあ…このままでは……不味いかもしれません…」
次第に身体が火照り、顔を紅潮させていくろな子。
自然と歩みが重く、集中力を欠いて警戒を弛めてしまう。
その時点で一度帰還をするなり対処をすれば良かった…。
「!し、しまっ…!?」
背後から忍び寄る触手に反応するのが遅れ、武器を弾き飛ばされてしまう。
そこからはあっという間で殺到する触手に手足を拘束されて身動きが取れなくなる。
「は、離しなさい…!こ、この…!んむっ!?」
そのまま黙っていろとばかりに口に触手を捩じ込まれ媚薬液を流し込まれながら舐めしゃぶらされ、同時にヒドラはパンティの中に触手を侵入させて下腹部を弄りはじめていく
「ん…ぷは…!?そ、そこは…や、やめ…はああぁっ!!」
男性器の形をした触手はぬるぬるの液体を分泌しながら少女の大事なところに遠慮無しに擦り付けられる、その行為に嫌悪感を感じながらも触手がもたらす快楽に身体は蜜を溢れされて悦を覚えてしまう…
「いやああっ!そんなに、擦られたらぁ…切なくなって…あ…っ!?」
さらに服の内側にも侵入する触手は防具の類いを外し、少女騎士の乳房を露出させてしまう。
ぷりんぷりんに瑞々しく実る二つの大きな果実に媚薬体液を塗りながら這い回り、まるで揉みしだくようにしめつける。
やがて触手の先端を口のように割れさせて乳輪に覆い被さり搾乳でもするかのように吸い付いた。
「くはああぁっ!?んあっ!?やはぁっ、おっぱい吸わないでえっ…んはああっ!!?」
一段と艶かしい嬌声を上げ身を捩るろな子、その姿に追い討ちを掛けるヒドラは焦らすように擦り付けていたクレバスにペニス型の触手を一気に挿入する。
「!?な、なんで、今、入れられたらぁ…いやっ!イっ…ああああぁっ!!?」
まさに疼いて堪らない最高のタイミングで挿入されて軽く果ててしまう少女騎士。
単純な戦力で彼女を打ち負かす事が出来ないとしても、エロ方面に持ち込めばモンスターにしろ人にしろ勝機しか無い……
「はああぁん…わ、私ぃ、ヒドラに、犯されてえ…やはあっ…感じるなんて、だめなのにぃっ…!!」
とるに足らない低レベルモンスターに犯され屈辱で堪らない反面、余計に興奮してしまう淫乱マゾ騎士
「やあっ、触手おちんちんがぁ…私のおま○こ目一杯にっ…入って、突き立てられてぇっ!ふやああぁっ…こんな、はずじゃあ…」
ろな子に葬られた仲間達の無念を晴らすかのように触手は蜜壺に激しく触手を突き入れ、全身を際限無く這い回る。
例え逃げ出す隙があるとしてもヒドラの媚薬に完全に蝕まれ、ろな子は快楽以外の事は考えられなくなっていく…
「やああんっ!イクっ…イっちゃうう!んやあああっ!!?」
こうしてヒドラ一匹相手に性的に敗北を喫してしまった少女騎士。
そのままヒドラはペノメナのように自立移動し、仲間達が群生している池に連れていかれてしまうのだった。
(!?た、助けて…いやあああぁっ…!!)
数百、数千の大小様々な触手に絡み付き全身を隈無く弄び、アソコに突き立てられる。
助け出されるまでろな子はヒドラ達の玩具にされるのだった。

149 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/05/19(土) 22:08:07 ID:fEUSAVLY
>>117さん

騎士団の上層部からのお達しで、飛行船上で行われる共和国主催のパーティのコンパニオンを務める事になったろな子。
「騎士団の名に恥じぬよう、しっかりと今日のお役目を果たさないといけませんね」
そう意気込んで飛行船に乗船し、責任者である117の船室を訪れたのだったが…
「いやぁっ!そんな、いきなり、ま、待ってくださいっ…!」
挨拶が済むなり、机に縋り付き117にお尻を突きだす格好にされてしまうろな子。
「騎士団から出向ご苦労、さっそくだが君の適正を調べささせて貰うよ」
カチャカチャとベルトを外し肉棒を露出させる彼は純白の下着を股下までずり下ろし、露になった陰部に擦り付ける。
(はぁん…ど、どうして、身体が言うことを効かないの……)
抵抗しなければこれから何をされるか一目瞭然なのに、部屋に焚かれているお香の香りを嗅いでいると、身体が疼いて抵抗する気力がまるで無くなってしまう。
「偉い方々に君を使って頂く前に責任者として具合を見ておく義務があるからな」
肉棒に力を込め濡れはじめている少女の雌穴を抉じ開ける男、ずぶずぶと自らの分身を埋め、彼の大きさに広げながら一気に肉棒を挿入する。
「!んやあああぁっ!?はっ…やあ、い、いきなり、ひぐっ…こんな、乱暴にぃっ…ひ、酷すぎます…うぐっ、うああっ!」
膣内を肉棒で乱れ突かれ捏ねくり回され、愛液で濡らしてすぐに苦痛よりも快楽が勝り感じまくってしまう淫乱騎士
「そんな事を言いながら愛液を溢れされてナカは凄い締め付けだぞ?この具合ならばお客様もお気に召す事だろう」
ペニスを突き立て美少女騎士の身体を奪う117はこれこそがろな子の役目である事を明かす。
「表向きは違うが、実際この会はお偉方がコンパニオンと乱交する事が目的でね。君もその中の一人という訳だ」
話しながらも胸当てを外されて露になった大きな乳房を両手で捏ね回す。
「!やはあっ、おっぱいまでぇ…ひうう!?そ、そんなの聞いていません…」
「確かに騎士団には詳細を伝えていないが、遣わされた以上役目を果たさないと困るのは君の方じゃないか?」
「!そ、それは……」
尤もな事を言われて言い返す事が出来ないろな子。
投げ出す事は許されず、彼の査定と言う名の貪りに身を任せる他無い…
「しっかし…胸はでかいし感度も良い、アソコも処女みたいにキツくて最高だし、騎士団エースの美少女ロードナイトがこれ程に淫らな女だったとはね」
興味深そうに感想を述べながらも容赦無く犯し美少女騎士の身体を堪能する男
「ふああぁっ!やはあっも、イクっ!117さんの精液…中に出されてぇっ、イっちゃいますううっ…!!」
結局三回も中に出した後、117はようやくろな子を解放する。
「君ほどの美貌と淫乱っぷりなら沢山可愛がって貰えるだろう、よろしく頼むよ」とろな子は御墨付きを頂くのだった。
行為の余韻を残しながらもシャワーを浴び、用意されたメイド衣装に着替えるろな子
「こ、こんな…破廉恥な服を着るんですね……」
彼女が驚くのも当然でその衣装は胸が丸出しな上に、情欲を煽る意味しかないミニ過ぎるスカート、下着を隠す丈などありはしない。
(いやっ…こんなにエッチな衣装で…会場を歩いたら……酷い事…沢山されちゃう…)
ろな子に与えられた役目通りになる事が容易く想像出来て身体を昂らせてしまう。
任務だから逃げられないと言い訳をしながらも、117に貪られ、船内に焚かれたお香を嗅ぎ疼いて堪らない身体は犯されたくて仕方が無くなっていた…

船内にあるパーティ会場はまさしく異様な光景だった。
会場の至る所で人目を憚る事無く交わる男と女、各国の有力者となると必然的に高齢になるのか、男性側は殆どが中年といって良い風貌が多数だ。
しかも誰も彼もがうら若いコンパニオン達を好き放題に貪っている。
(!こんな…淫らで…ふしだらな事が…あちこちで…こんな事が許されるの…)
そんな淫らで無秩序な空間は秩序の番人である騎士団としては到底看過できるものではないが、そう思いながらも火照り疼く身体は誤魔化せない。
欲情させる意図しかないメイド服を着て丸出しの胸を揺らす彼女は誰がどう見ても会場の一員で、男性達は挙って値踏みするような視線を送ってくる
(…いやらしい目で…見られて……この人達に…犯されちゃうの…)
視線を意識するろな子は顔が紅潮し身体の疼きも淫らな思考も止まらなくなる
「ひゃあん!?」
「君、可愛いね。先約がなけば相手をしてくれるかな」
そんなろな子に挨拶よりも早く股間を弄り声を掛けてくる男。
コンパニオンとして絶対服従を厳命されているがそれが無くとも今のろな子の意思に拒むという選択肢はあり得なかった。
「は、はい……」
椅子の上に座る男に身を預けるろな子、疼いて堪らないアソコに男のモノを受け入れる。
「ひゃううっ!?はああぁっ…おちんちん、はいってますうっ!あんっ…はああっ!」
「この大きなおっぱいを揺らしながらお給仕していて切なくなっちゃったのかな?」
「やはああぁっ…そ、そうです…おっぱい丸出しのエッチな衣装でお仕事して、発情しちゃいましたぁ…イクっ…ふやあぁっ!?」
お香のせいでもう軽く数倍は感じやすくなっていて、奥を数回突かれただけで痙攣させて果ててしまうろな子
「もうイッちゃうなんてろな子ちゃんはエッチな娘だね」
「は、はいぃっ…ろな子はエッチでいけない娘ですうっ…ですからぁっ、おちんちんでいっぱい、お仕置きしてくださぃい!」
すっかりその気で男の行為を全て受け入れ乱れまくる少女騎士。
目隠しになるような物も何もない、他の参加者達と同じく会場の直中で大っぴらに行われる男女の交わり
美しい金髪が靡き、嬌声を上げてはしたないアクメ顔を晒しまくる美少女の姿は周囲を欲情させ、注目を集め、淫らさと美しさに目を奪われる。
(ふあ…みんな…私の事、おちんちん入れられてるところ…見てるよぉ…)
更に見られている事で余計に興奮してしまうマゾ騎士。
苦痛も嫌悪感も全てが快楽に塗り代り、一層快楽に塗れていく…
「ふひひ、ろな子ちゃんは犯されも興奮しちゃうし、見られて興奮しちゃう変態なんだね。これは中出しでお仕置きをしないとねえ」
「ひいぃっ!イクうっ…また、イクのおおっ!ふはあああんっ!」
男が達する間に5回はイかされ、最後は中出しで思いきりイってしまう。
「ろな子ちゃんだっけ?私もカノジョを犯してみたいな」「ではその次に相手をして貰えるかな?」
そんなろな子の艶かしさを目の当たりにした男達が股間を露出させて近付いて来る。
「んぐううっ!?うああぁっ…!!」
「ハァ…ろな子ちゃんのおま○こ、気持ち良いよ。気を抜くとすぐに搾り取られそうだ」
「ひううんっ…叔父様の大きいおちんちん、しゅごいぃっ!奥っ、キスされてぇっ…はぁっ…も、イクうううっ!!ひいいん!?」
こうした行為に慣れているのだろう、性欲旺盛な叔父様方のテクニックとデカチンポの前にイかされまくる淫乱ロードナイト…
「イキまくって可愛いなぁ、今度はこっちの体位でセックスしようね」
「はああんっ!?やはあっ…イクうううっ!!うあああっ!」
それぞれの好きな体位で抱かれ、剣を握る手には肉棒、腋や口を使って抜いて欲望のままにザーメンをぶっかけられる。
アソコには休み無く肉棒を突っ込まれ、男達は徹底的にろな子を貪った。
「お香が効いているとはいえ淫乱過ぎじゃないかな?」「若く可愛い娘と身体を交えられて若返るようだよ」「良いね君、気に入ったよ。私の愛人にならないか?」
117の見立て通り、何十人もの会場の男達に沢山ハメられて可愛がられてしまうろな子、その姿を117は上のフロアから満足気に眺めている。
長い夜はまだまだ終わらない。
…こうしてろな子は淫らなパーティの成功に僅ながら貢献してしまった

150 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/05/19(土) 22:09:51 ID:fEUSAVLY
>>127さん

「私も報告書を読みました…そんなインキュバスが居るなんて許せません!」
127から依頼を受けてインキュバスの討伐に森に踏み込むろな子。
彼女は気付かなかったがその姿を茂みの奥から観察する二つの影があった
「噂を聞いて討伐に来たといったところか、…中々そそる体つきじゃないか」「今日の獲物はあの女騎士に決まりだね、胸の大きさも申し分無いし期待できそうだ」
遠巻きに獲物を観察しながらインキュバス達は邪悪に微笑み舌舐めずりをするのだった。
「!?くっ…は、離して…!」
森も深くまで入り込み、当然後ろから何者かに羽交い締めにされるろな子。
同時に正面から特徴的な角と羽を生やす人影が姿を見せ、この二人組が彼女が探しているインキュバス達であると思い至る。
(まずい…このままじゃ、被害に合った人達と同じ目に…)
「心配しなくても取って食べはしはないよ、僕達は君と遊びたいだけさ」「勿論性的な意味だけどね、嫌という程気持ち良くしてあげるよ」
そう言ってろな子に近付くインキュバスは有無も無く少女の唇を奪う
「!や、やめ…!んむ!!?」
インキュバスの舌が少女の果実のように瑞々しく鮮やかな唇をなぞり、無遠慮にこじ開け侵入してくる。
(やあっ…インキュバスなんかとキスなんて…)
せめてもの抵抗のつもりで逃れようとする少女の舌をインキュバスの舌が難なく捕らえ、ざらざらの舌をいやらしく絡みつかせ舐め回しながら悪魔は大量の唾液を送り混んで来る
(!?んん…い、いや…こんなぁっ…!)
まるで恋人同士がするような、濃厚で蕩けるような口付け。
127の話し通り媚薬効果と母乳が出るようになる効果のあるようで唾液を飲み込むと途端に身体が、胸が堪らなく疼いてしまう。
「雌の匂いが強くなってきたね、欲情しているのかな?」
羽交い締めにしているインキュバスが囁きながら耳を甘噛みして舌を這わせて来る
(!ひうううっ!?いやぁっ…こんな、インキュバス相手に…感じたく、ないのにぃっ…!気持ち…良いっ……)
更に背後のインキュバスは固くなったモノをスカートの中に侵入させて下着越しのお尻に擦り付けて反応を楽しんだ
(いやぁっ…そんモノ、擦り付けないでえっ…!)
情熱的なディープキスと耳舐め、性を体現する悪魔なだけあって抜群に上手く、延々と続けられるだけで果てさせられそうになる
(こんなぁ、悪魔に気持ち良くさせられたら…ダメなのにっ…エッチなキス、されたらぁっ…私いっ…)
「想像以上に淫らな人間の雌だな、嬲られて感じているのか?」
初めは抵抗していたろな子も、媚薬と焦らすような攻めにより徐々に抵抗が弱くなり、インキュバスのされるがままになってしまう
(ふああぁっ…も、もうっ…イヤっ、はあんっ…)
程好い肉付きの太股を揉み、撫で回され、お尻とスカートをインキュバスの先走りでべとべとにされてようやく唇を解放されるろな子だが、立っていられずにその場に崩れ落ちる
「どうやらエッチな素養は抜群のようだねロードナイトさん」「まだキスだけなのにパンティもお漏らししたみたいにすごい事になっているよ」
「ぷはっ…はっ、はぁっ…こ…こんな事で、はぁ…屈したり、なんか…」
インキュバス達に性的に負かされそうになる自分へ言い聞かせるように睨み付けるろな子、ここのところ失敗続きな騎士団の任務、今日こそ失敗する訳にはいかないという思いがあった。
「へえ、そんな強がりが出来るなんてまだキスをされ足りないのかな?」
「!?や、やめ…んむっ…んん…!」
淫魔としての矜持か、嗜虐心か、ろな子の挑発とも取れる言葉に彼女を抱き起こし、今度は羽交い締めしてインキュバスが唇を重ねてくる。
(!やはぁっ…また、エッチなキス、されちゃって…イヤっ、んああっ!)
啄むように連続して唇を奪い、時には濃厚で蕩けるように唇を貪り、キス役を何度も交代し舌を絡めるエッチなキスでろな子の口を犯しまくるインキュバス達。
(こんなに、激しくてエッチなキス…した事ないよぉっ…)
淫魔の持つ魅了にも掛かってしまったらしくインキュバス達の整った顔立ちに不覚にもどきどきしてしまい、唾液も何度も送り込まれ、時には送り返すエッチなやりとりをインキュバスとしてしまう少女騎士…
「はぁっ…はあっ……」
「流石にもう足腰立たないだろう」「君の唾液も甘くて美味しかったよ」
淫魔達によるキスで一時間以上弄ばれ完全に欲情させられてしまった。
「あ、そ、そこは…ひゃん…!?」
いよいよ鎧の下にある二つの果実を暴き出してしまい、二体のインキュバスが見下ろし見事な実りっぷりに感嘆する。
「大きいな、Iカップくらいはありそうだ。ミルクが詰まってはち切れそうだ」「唾液を送り込んだからね。乳輪も乳首も綺麗なピンク色じゃないか」
二体のインキュバスは同時に小指の先くらいに膨らんだ桃色の乳首に舌を付けて舌先で先端を弄んでくる。
「!い、いやっ、何を…んああああああぁ!!?」
たったそれだけで母乳を吹き出し、インキュバス達の手で軽く絶頂してしまうろな子。
「くく、イったぞ」「ああ、イったな」
「はぁ…ひうっ…いやぁっ…乳首、舐められただけなのにぃ…イ、イっちゃったぁっ…簡単に…、ふやあぁっ!?」
ろな子のイキ顔を見て愉快そうに笑うインキュバス達、更に追い討ちを掛けるように乳輪に吸い付いて母乳を吸引する。
「!?うあああっ、イヤ…イクっ…イっちゃうう!はああぁっ!…やあっ…おっぱい、吸っちゃあっ…やはああぁっ!?」
ちゅぱちゅぱと思い切り音を立てて吸われ、母乳を出るようにされた上に媚薬で限界まで昂った身体は面白いように絶頂してしまう。「高潔な騎士様がみっともなく母乳を撒き散らして良い様じゃないか、唾液だけじゃなくて母乳も甘くて美味しいよ」「鎧もマントもミルクまみれになってしまったね、騎士の名が泣いているんじゃないか?」
「やあぁっ…ま、たぁっ、イクううっ!!はああっ、ひいぃん!おっぱいミルク、止まらないのおおっ…!!」
乳首を執拗に弄り倒され、穏やかな森の中に艶かしい声を響かせてイきまくる。
インキュバス達の言葉通りに自らのミルクまみれになる少女騎士…
「しかし本当に淫らな人間の雌だねえ…」「嬲り甲斐が有り過ぎてもっと虐めたくなってしまうよ」
「ひゃうっ…!?え、ま、まさか……」
ろな子の身体と淫らさを気に入ったインキュバスは彼女を近くの木に押し付け、肉棒を露出させると一気に挿入してしまう。
「ひぐううっ!!はっ…ああぁっ!?インキュバスのおちんちん、入ってくるうっ!イヤぁっ…!」
常人の二倍以上は優にあろう淫魔のイチモツを挿入され強烈な快感が押し寄せる。
それはキスをされている時に沢山お尻に擦り付けられ、ろな子が待ち望んでしまっていた事でもあった…
「ひいっ…イクうううっ!!やはぁっ…インキュバスおちんちん、おっきくてぇ…固くてえっ…すごすぎひゃうよぉっ!」
最奥まで押し入れ、腰を振り少女騎士の蹂躙をはじめるインキュバス。
背後から犯しながらも執拗に乳頭を攻めるのは止めない、快楽を感じる度に母乳をびゅーびゅー吹き出してインキュバスに犯されるロードナイト
「インキュバスのチンポの味はどうだい?これが欲しかったんだろ?」「狂っちゃうくらい気持ち良いだろ淫乱騎士さん」
「はああぁん…!気持ちいい、ですうっ…インキュバスと…エッチ、しちゃってぇっ…おちんちんで犯されるのおっ…!気持ちいいですうっ…ひうううっ!?」
尻尾を操り先端をクリトリスを捏ね回すと一層艶かしく声をあげて、森の中でインキュバスに貪られ慰み者にされるろな子。
「一時間もキスだけでお預けされて犯されたくて堪らなかったのが伝わってくるよ」
「やはぁっ…、おっぱい揉まれてぇ、ミルクびゅーびゅー搾られながら…インキュバスおちんちんで突かれるのぉ、すごいのおっ…!はああう、気持ちいい…もっと、犯してえっ…はああぁん!」
こうして…またしても性的な意味で敗北を喫してしまうろな子…
「本当に淫ら人間の雌だなぁ…、君の事だからどうせこのまま中出しがお望みなんだろう?」「またミルクを吹き出して盛大にイキなよ、はしたない顔でさぁ」
二匹のインキュバスに豊乳を揉みしだかれまくりミルクを吸飲されながら犯され、子宮にたっぷりザーメンミルクを注ぎ込まれてしまう
「いやあぁっ…イク、イクうううっ!はああぁん!!!」
インキュバス達に囚われたろな子は精製する為の体力が尽き母乳が出なくなるまで、徹底的にミルクを搾り取られる……
「ふう…中々に愉しい時間だったよ」「くく、これくらいで許してあげようか、じゃあね、淫らな騎士さん」
十二分にろな子の身体を楽しみ、ミルクを絞り尽くしたインキュバス達は満足して姿を消す…
ろな子は気を失い、倒れていたところを捜索に来た騎士団の仲間に保護されるのだった

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